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『BLUE EYES BLUE』

1 :『STING』:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
  
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。

232 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:16
>>225
(彼が『男』の護衛のスタンド使いだとして・・・恐らく僕では1対1では勝てないよね。 
僕らが『男』に有利な点は一点!数的有利の一つだけだ。先に仲間と合流しよう。) 
痩せ型の男から見えないホテルの角に隠れ、周りを見渡し『志願者』を探す。

233 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:16
>>226
ダメージは、痛みこそあれ重傷では無い様だった(軽度の全身打撲)。
『スタンド』は、『真藤』を吹っ飛ばすと同時に消えた。
・・・・・・・・・・・・ふと、手の平に何か文字の書かれている事に気付いた。
『クローゼット』の戸が少し開いて、『中』が微かに見える。

234 :QS:2002/08/24(土) 00:17
>>227
「無いか・・・。」
 
『葛城』に『無線連絡』を入れる。

235 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:22
>>227
「折角のお心遣いですが…遠慮しておきます…甘いものは…苦手で…」
ケーキの申し出は断る。
「3回目ですか…それではこのホテルの噂なども…ご存知でしょうか…?」

236 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:23
>>233
まずは手のひらを確認する。
その後、クローゼットを見る。遠くから。

237 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:25
>>228
『裏切リ者ニ気ヲ付ケロ→死体ヲ見ルナ』
>>229
『ロビー』に響くのは、『葛城』と話している老人の雑談だけだった。
『フロント』や『売店』などからは、特に何も聞こえない。
『ドミトリー』が、話し掛けて来る。
>>231
残りの部屋は、ホテルの逆側にあるらしかった。
『五輪』は、裏側へと回り込む・・・・・・・・・。
>>232
すでに、周囲にチームメンバーはいない。

238 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 00:29
>>237
周りを警戒しつつ裏側へ回り込む。

239 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 00:29
>>230、237
「ああ、どうも…。『不味い』ですか…、どれどれ?
 確かにホテルのロビーの珈琲にしては『不味い』ですね…。
 ええ、そうです…『上手く行かなかった』ようですね」
これまでの経緯を小声で説明します。

240 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:30
>>237
(どうやら一人取り残されたのか・・・しょうがない一人で侵入しよう。) 
ホテルをぐるりと回り、正面以外から侵入できそうな場所を探す。 
勿論ぐるりと回るといっても正面には回らない。

241 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:30
>>237
「ツツツ・・・おいニッケ・・・ちょっとコレを・・・。」
『文字』の書かれた手の平を見せる。
「死体・・・見たよね・・・。裏切り者・・・って・・・お前じゃないよねぇ?」
念のため真藤にも『文字』を見せる。

242 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:33
>>241
言うまでもないが
ニッケ→ニック

243 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:33
>>235
老人は、ケーキを食べながら言った。
 
「特に悪い噂は、聞かんがね。
シーズン・オフには、一部の常連以外に客が来る事は珍しいらしい。
だから、この時期ホテルに詰めている従業員も、少ない。
サービスの方は、人数が少ない分良くなるという噂だ。」
>>236
『裏切リ者ニ気ヲ付ケロ→死体ヲ見ルナ』
 
『クローゼット』の中から、微かに『手』の様なものが見えた。
覗き込むと・・・・・・・・・『森本』が入っていた。

244 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:36
>>243
「そうですか…いや、このホテルは『マフィア』もよく使う…なんて噂を聞いたものですから…」
いかにも信じていないが話の種に喋っているといった感じで話す。
そのまま時間を潰す。
マルチボックスは開けたまま。

245 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 00:36
>>239
>>239
ふふ・・まずいの意味が違うのだが・・。
「どちらにせよ不味い事になったようだ・・。」
暗殺がばれた以上は敵も動きだしている・・のんびりしてはいられまい。
「ここでじっとしていても向こうに時間を与えるだけだと思うが・・。」
ロビーの客や上の階から降りてくる者がいないか観察しながら・・。

246 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:38
>>238
ホテルの裏側・・・・・・・・・つまり、正面へと回り込む。
今の所、特に気付かれた様子などは無い。
>>240
ふと、ホテル正面の屋上近くに『五輪』が浮いているのが見えた。
『正面玄関』以外では、ホテル左端の『非常階段』右端の『従業員入口』から
侵入する事が出来る。
>>241
『ニック』は、『デジカメ』の操作をしながら軽く頷いた様だった。
『真藤』は、『クローゼット』の傍にいる。
近づくと・・・・・・・・・・・『中にあるもの』を見ているらしかった。

247 :QS:2002/08/24(土) 00:39
「どォォーーして出ねーんだッ!クソッ!出やがれ!」
 
再び『葛城』に『無線連絡』。

248 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:40
>>243
「…………!!」
思わず息を呑む

>>241
「………」
二人と少し距離を取る。死体は見ないようにして。

249 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 00:41
>>245
能力なもので。
「ええ、拙いですね…。こちらにも時間がもう少し欲しいものですが」
>>244の会話にも耳を澄ませておきます。

250 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:42
>>246
「おい真藤、ちょっとコレを・・・・・・何見てんの?」

251 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:43
>>244
「そんな物騒な連中とは、あまり一緒になりたくないもんだな。」
老人は、笑いながらケーキの『おかわり』をする。
>>245
『売店』の向かい側にある『階段』と、『フロント』の斜め向かいにある『エレベーター』から
各階に移動出来るらしい事が分かる。
今の所、誰も現れない。

252 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:43
>>246
「ここは『非常階段』を使って中に入るか・・・非常事態であることは間違いないしね。」 
非常階段を使って中に入る。

253 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:43
>>247
『無線連絡』が来ているなら。
老人に一言詫びてから携帯電話に出るようなそぶりで席を外す。
フロントまで移動して、無線に応答する。

254 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 00:45
>>246
(正面だと下から見られるかもな)
ホテルの正面から遠ざかり、少し遠目で511〜515の窓を
見てみる。

255 :QS:2002/08/24(土) 00:45
>>253
「さっさと出やがれッ!遊びに来てるのかテメーは!」
 
「そっちの状況はどうなんだ。」

256 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:48
>>252
『非常階段』は、ホテル左端にあった。
『北川』が階段へ向かうと、『正面玄関』に立っていた男が声を掛ける。
 
「失礼・・・・・・・・・そっちの階段は、『非常用』ですので利用しないで下さい。」
>>253
老人は、名残惜しそうに『葛城』を見送る。
視線が背中に刺さる・・・・・・・・・・。

257 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:49
>>255
「そっちこそ…どうなんだ…?『失敗した』と言ったきり…なんの連絡も無しとはな…」

258 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:49
>>250
「いいか! クローゼットの中は『見るな!』」

259 :QS:2002/08/24(土) 00:50
>>257
「・・・・・・『ステイシス』に会った。」

260 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:51
>>254
『511号室』から『515号室』と思われる部屋は、全てカーテンで閉め切られていた。
ホテル正面側は、今の時間日差しが差し込むかららしい。

261 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 00:51
>>251
ふむ・・固まってジッとしていても仕方ないか・。
「何かあったら・・連絡を入れる・・。」
とりあえず、階段を上がって本来向かうはずだった510号に向かおう。
エレベータは閉じこめられるとまずい。
>>249
「お互いの幸運を祈ろう・・。」

262 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:52
>>256
老人に一礼しておく。
>>259
「…それで?」

263 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:54
>>258
「見るなと言われると興味が・・・・・・嘘だよ。
分かった、何があるかは知らないけれど指示に従おうか。」
ニッケのデジカメを覗き込む。

264 :QS:2002/08/24(土) 00:54
>>262
「これ以上は言えない。会って話がしたい。」

265 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:55
>>261
階段では、2階までしか移動する事が出来なかった。
上ると、すぐ正面に『宴会場』が、少し左へ歩くと『ダンスホール』の様な部屋が
広がっている。

266 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 00:56
>>260
「チッ」
通信機で全員に連絡。
「510で堀が殺されていた。
 真藤、森本、ニックは行方不明だ」

267 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 00:57
>>261
「ふむ、では動きますか。連絡をお待ちします。
 私は『401号室』に居りますので」
談話した後、エレベーターから『401号室』にゆっくりと移動します。

268 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:57
>>263
『クローゼット』から、人間の『手』の様なものがブランと出ている。
『ニック』は、『デジタルカメラ』を覗いている。

269 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:58
>>256
「えっ?ああ・・・そうでしたかすみません・・・・」 
と言いながら正面玄関に立ってた男を横切りシリを『触る』。 
「『ビフォア・ダーク』」 
(ただのホテルマンだろうが念には念を押すのが僕の性格!) 
『ビフォア・ダーク』は『過去の世界』へ連れて行く。 
彼がもっとも無防備だった頃・・・『赤ん坊』の時に。

270 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:58
>>264
「どういう…ことだ?」
>>266
五輪の連絡を受けて
「どういうことだ…何故その事を真っ先に伝えない…?」
老人の方を見る。
(さて…マルチボックスは何を呼び寄せているか…)

271 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:59
>>267
『葛城』と『QS』の会話を耳にした。
『五輪』からの連絡も知る。

272 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:59
ニックに近づく。
『スタンド』を出し、なんらかのアクションがあってもすぐに反応が取れる状態にして。

273 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 01:01
>>265
上に上がる階段やエレベータを探しつつ・・。
見つからなければダンスホールへ向かう。
横には陽炎のような人型のビジョンが現れる。

274 :QS:2002/08/24(土) 01:02
>>270
「・・・とにかく無線で話すのは危険だ。『聞かれる』可能性がある。」
 
「五輪の言う通りだ・・・とりあえず『510号室』まで・・・来てくれ。」

275 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 01:02
>>269
男は、『北川』を目で追っている・・・・・・・・。
>>270
老人は、ケーキを再び『おかわり』しているらしかった。

276 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 01:02
>>271
「(ふむ…、『捨石』に会ったということですか…。
 神童と、ニック、森本も行方不明と…。
 気をつけないといけませんね…)」
慎重になりつつ移動します。

277 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 01:02
>>268
「なぁ・・・真藤・・・? あの腕って・・・・いや、いいんだ、見ちゃいけないんだったよな。
OKOK,見ない。むしろ『見てはいけない』そんな気もしてきた。」
デジタルカメラを覗き込む、何が映っている?

278 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 01:04
→TO BE CONTINUED

279 :ニック『F・L・L』:2002/08/24(土) 01:06
森本氏にデジカメを見せる。

280 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 01:06
>>274
「『ステイシス』に会って俺達の始末でも頼まれたか?」

281 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 01:09
>>275
男に、 
君の『才能』・・・・・・・・『スタンド』の名は、『ビフォア・ダーク』。
『過去の世界』へ『侵入』するのが、『スタンド』の『能力』・・・・・・・。
対象の人間に触れる事で、その人間の『過去』へと『侵入』出来る。
そこは、『過去を再現した別世界』・・・・・・・・実際の『過去』という訳じゃない。
ただし、起こる事象の全ては『実際の過去』と何ら変わりない・・・・・・・。
対象の人間の『記憶』とは無関係に、『過去の世界』は『鮮明』で『正確』だ。
・・・・・・・・・『過去』への『侵入』は、常に『その過去を持つ人物と共に』行われる。
そして、『過去の世界』での『破壊』や『行動』は、実際の世界に影響しない。
ただし・・・・・・・・・『例外』が『三つ』ある・・・・・・・。
『君』と『君と共に侵入した人物』、そして『その人物の過去の姿』。
これらの『殺傷』は、実際の世界に如実に反映されるだろう。
『死亡』した場合、その人物は『初めからいなかった』事になる・・・・・・・・。


『ビフォア・ダーク』
パワー:C スピード:C 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:C
 
この能力を発動する!試し切りもかねてね。

282 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 01:09
>>274
「…解った」
>>280
「無線機のスイッチはONにしておく…私に何かあったら…奴が裏切ったと判断してくれ…」
老人の方に向かい、別れの挨拶をしてからマルチボックスの入った袋を持って階段を使って501号室に向かう。

283 :QS:2002/08/24(土) 01:31
無線機をOFFにする。
 
「裏切り、か・・・・。」
 
非常階段入り口に移動。
エレベータの方も気にしつつ葛城を待つ。

284 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 01:34
発動しっぱなしの気がしますのでここに能力を記しておきます。
 
『祝福』しよう・・・・・・・・・・君の『才能』と・・・・・・・・新たな『スタンド』の目覚めに。
君の『スタンド』の名は、『リアル・フィーリン・ヴォイス』。
『聴力』・・・・・・・・・・・・そう、『スタンド』の『能力』は、君自身の『聴力』が左右する。
『聞こえた言葉と現実を入れ替える能力』。
・・・・・・・・・・・・・言葉を『聞き間違える』という経験は、恐らく何度かあるはずだ・・・・・・・・・。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、君の『聞き間違えた言葉』を『現実』にする。
例えば、『羊』と『執事』を聞き間違えれば、現実の『執事』と『羊』が『入れ替わる』。
その立場や、周囲の存在認識・・・・・・・・・・全てが『入れ替わる』。
存在認識自体も『入れ替わる』訳だから、『入れ替わった』という事実は誰も気付かない。
 
 
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:なし 成長性:A

285 :ドミトリ『ケ・セラ・セラ』:2002/08/24(土) 16:30
ならば、私も改めて能力を紹介しておくべきか?
 
『ケ・セラ・セラ』
基本は陽炎のような人型のビジョン・・この時の能力は全てD
対象の能力を実際に体験し『理解』することによってそれを
相殺する能力を産み出す。全て理解してやっと互角
尚、対象を抹殺するまでは次の対象を想定することはできない。
私は自分の能力を『天敵』と呼んでいる・・。

付け加えるならば対象以外の相手と戦闘しなければいけない場合は
中途半端に身につけた能力で戦闘しなければいけないことになる。

286 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/25(日) 22:23
>>279
『ニック』は、持っていた『デジタルカメラ』を『森本』に手渡した。
>>281
男の『スタンド』が、『ビフォア・ダーク』の腕を掴む。
 
「トロいんですが・・・・・・・・・・『お客様』。
申し訳ありませんが、『チェック・イン』させる訳にはいきませんねぇ〜。
『こんな事されたんじゃあ』。」
 
『北川』の腕を伝って、徐々に『熱』が全身へと回り始めた。

287 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/25(日) 22:23
>>282
老人は、『葛城』の後ろを付いてくる。
『ロビー』の階段で『5階』まで行く事は出来ず、『2階』からは別の階段か
エレベーターまで移動しなければならない・・・・・・・・・。
エレベーターは、階段を上ってすぐ右にある。
別の階段は、周囲には見当たらない。
>>283
今の所、人の気配は無い。

288 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/25(日) 23:09
>>279
「それじゃあ早速・・・。」
デジカメの中に入っている画像をチェックする。

289 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/25(日) 23:19
何事もなかったようなので『401号室』に入り、状況の確認をしておきます。
「QSが『捨石』と会い…。
 神童、ニック、森本が行方不明。
 510で堀が死亡と…。
 葛城はQSに愛に行き、もし何かあれば…。
 でしたかね?」

290 :五輪『オリンピア』B:2002/08/25(日) 23:19
周りを警戒しつつ屋上に戻る。

291 :QS:2002/08/25(日) 23:22
>>287
物陰に身を隠しつつ
 
待つ。

292 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/25(日) 23:35
>>289
誤字の訂正をば。
×愛に→○会いに
×捨石→○ステイシス 
 
どうも失礼いたしました。

293 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/25(日) 23:37
>>288
『デジタルカメラ』には、5つの静止画と動画が1つ収められていた。
静止画には、『ホテルの全景』『正面玄関』『ロビー』『通路』『510号室前』が
それぞれ写っている。
動画には、部屋に入ってからの様子が映されている。
>>290
屋上は、以前と変化無く静けさが漂っている。

294 :五輪『オリンピア』B:2002/08/25(日) 23:51
>>293
携帯電話で現在時刻を確認する。
西暦と日付も目に入る。

295 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/25(日) 23:57
>>293
「静止画は・・・あまり目を引くものは無いかな・・・。」
注意してよく見る。
 
「問題はこの動画か・・・さて・・・?」
動画をチェックする。何か変わった事は起こっていないか。

296 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:05
>>287
「…何か?」
立ち止まって老人に声をかける。

297 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:10
>>294
『携帯電話』の機能は、完全に停止している。
>>295
映像は、『510号室』に入る『ニック』『真藤』『森本』の後姿から始まった。
・・・・・・・・・・・・3人が部屋に入った瞬間、まず『ニック』が倒れた。
続いて、『真藤』『森本』。
『伊達』が、椅子に座ったままカメラの方を見て何かを喋り始める。
やがて、カメラは室内へと進む。
 
倒れた3人を越えた辺りで、不意にカメラが背後を映す。
そこには、すでに3人の身体は無くなっていた・・・・・・・・・・・・。
そして、カメラが床へ落ちる。
落ちたカメラには、部屋を出る『伊達』の後姿が映り・・・・・・・・・・・
次の瞬間、誰かの足が映って映像は終わっていた。

298 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:14
>>296
「いや、別に用は無いんじゃがのォ〜」
老人は、頭を掻きながら言った。
「何故か、あんたの側に『いなきゃならない』気分がするんじゃ。」

299 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:17
>>298
「…これのせいか」
マルチボックスの蓋を閉じる。
「気のせい…でしょう」
老人にそう答える。

300 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 00:17
部屋の中を見回す。

301 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:20
>>297
(ん?どういう事だ)
今度は腕時計で確認。

302 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/26(月) 00:22
>>286
質問:能力は発現出来たのか?

303 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 00:23
>>297
「ふん・・・? おかしいだろうこれは、真藤は窓から入った筈・・。
おいおいおい、まさかそこから攻撃を受けてた訳じゃあないだろうね。」
 
実際どうですかそこの所、真藤は窓から入った筈ですが。

304 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:25
>>299
老人は、しばらく『葛城』を見つめてから口を開いた。
「・・・・・・・・・・そうじゃな。気のせいだったらしい。」
そう言うと、老人は『ロビー』へと去って行く。
>>300
室内には、柔らかそうなソファーやテレビ、テーブルなどが置いてある。
ドアが2つあり、1つは開いていた。
中は、『寝室』になっているらしい。
>>301
『腕時計』の機能は、完全に停止している。

305 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 00:26
>>303
「そうだな…という事はッ!」

306 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:28
>>304
「さて…」
階段を使って5階まで行こう。
エレベーターは襲撃された時に逃げ場がないからな。
とりあえず今自分がいる位置を確認する。

307 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:29
>>302
『スタンド』が触れていないので、『能力』は発現していない。
全身を襲う『熱』は、どんどん高くなって行く・・・・・・・・・・。
 
「お客様・・・・・・・・・・何か言い残す事は?」
>>303
『デジタルカメラ』の映像を見る限り、『真藤』が窓から入った様子は見られない。

308 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 00:30
>>305
「下らないことを・・・言うんじゃあないだろうね?」
両手を合わせる。

309 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:32
>>306
『葛城』の現在位置は、『ロビー』上の2階階段前。
左手には『宴会場』や『ダンスホール』があり、右手には『エレベーター』が見える。
上へ上る階段は、『エレベーター』を越えた所にあった。

310 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:32
>>304
(スタンド攻撃か?)
周りを警戒。

311 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:34
>>310
周囲は、不気味な静寂に包まれている。
気になる気配は感じられない。

312 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 00:34
>>308
「……思いつかなかったなぁ〜」

「真面目に考えるとよぉ〜。
1.デジカメの画像が間違っている
2.見ている俺らが間違っている
3.録画対象が間違っている
のどれかになるんだよなぁ〜」

313 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:35
>>309
「あそこ…か…」
エレベーターを越え、階段を昇る。
昇る前に階段に注意を払う。
可能性は低いが階段がスタンド化しているかもしれない。

314 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:37
>>313
階段は、特に何の変哲も無い階段だった。

315 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:37
>>311
(静かすぎる………)
「変わった事はあるか?」
通信機で他の人間と連絡を取ってみる。

316 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:39
>>315
『通信機』の機能は、完全に停止している。

317 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:39
>>314
「…考えすぎか、ビビっているのかも…しれないな…フ…」
階段を登る。

318 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/26(月) 00:41
>>307
「あなたはイライラしてる様です・・・・・・・もっと人生に余裕を持ちましょう。
一度故郷に帰ってゆっくり休んでください。きっと心も落ち付くはずです。」 
『ビフォア・ダーク』の腕を掴んでいる男のスタンドの手を捕まれてない方の手でそっと触れる。 
「なんなら僕が案内してあげますよ」 
『ビフォア・ダーク』を発現する。 
目指すはこの男が生まれた土地。

319 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:41
>>316
屋上から『オリンピア』で外へ浮遊移動する。

320 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 00:43
>>312
間違っているのは君だ。君が『裏切り者』じゃないのか?
1から3に答えはなくてデジカメには真実が映っていたのかも知れない。
だとすれば君の存在そのものが怪しくなってくる・・・・。

321 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 00:46
>>320
「まぁ、待つんだなぁ〜。
じゃあ、
4.デジカメには真実が写っていて、かつ俺たちは見間違えていない。
という場合だと…
つまり、俺はお前達と一緒に入った、って事になるなぁ〜?
しかし、この部屋…『四人』も同時に入れる程ドアは大きいのかぁ〜?
同時に入るってのは精精一人か二人…そうだろぉ〜?」

322 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 00:47
>>307
「何が・・・間違っている・・・?」
 
>>312
「ふむ・・・1か2・・・かなぁ?
しかし腑に落ちない・・・ん? そういや窓は今どうなってる?」
真藤が入ってきたと思われる窓を見る。
 
>>320
「有り得ないとも言い切れない・・・が、断定には早いよ。
まだ確かめる事はある。」

323 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 00:48
>>322
名前誤り、失礼。

324 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:55
>>317
『葛城』は、階段を上って行く。
階段は、『3階』で途切れていた・・・・・・・・・。
『4階』以上上の階へは、『非常階段』か『エレベーター』でしか行けない。
>>318
突然、周囲の情景が一変した。
どこかの『住宅地』らしく、閑静な佇まいの家々が並んでいる。
「ここは・・・・・・・・・」
『スタンド』を掴むパワーが、さらに強くなる。
「『瞬間移動』か何かですか?
『お客様』・・・・・・・・・そろそろ『燃えて』くる頃ですが・・・・・・・・・・。」
『北川』の身体から、不快な臭いと共に煙が立ち昇り始める。

325 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:58
>>324
「現在…3階に到着した…4階より上には…非常階段かエレベーターでしか行けないようだ…」
無線機で全員に伝える。
「これから…非常階段へ向かう…」
非常階段へ移動。

326 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:58
>>319
『五輪』は、屋上を飛び立った。
>>321
『デジタルカメラ』の映像では、同時に2人ずつが雪崩れ込む様に部屋へ入っている。
>>322
窓は、依然割れたままになっていた。

327 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 00:58
>>326
では真藤は誰と同時に入っている?

328 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:59
>>325
『無線機』の機能は、完全に停止していた。

329 :五輪『オリンピア』:2002/08/26(月) 01:01
>>326
ホテルの裏側に回りつつつ通信機の使用を試みる。

330 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 01:02
とにかく真藤氏は信用できない。気絶させておきたい。

331 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 01:03
>>327
『真藤』は、『ニック』と並んで入っている。
>>329
『通信機』の機能は、やはり完全に停止していた。

332 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 01:04
>>331
ニックと?

後、ニックはさっきからずっと警戒対象。
行動に出るならすぐにFBSで防御する。

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