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『BLUE EYES BLUE』

1 :『STING』:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
  
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。

263 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 00:54
>>258
「見るなと言われると興味が・・・・・・嘘だよ。
分かった、何があるかは知らないけれど指示に従おうか。」
ニッケのデジカメを覗き込む。

264 :QS:2002/08/24(土) 00:54
>>262
「これ以上は言えない。会って話がしたい。」

265 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:55
>>261
階段では、2階までしか移動する事が出来なかった。
上ると、すぐ正面に『宴会場』が、少し左へ歩くと『ダンスホール』の様な部屋が
広がっている。

266 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 00:56
>>260
「チッ」
通信機で全員に連絡。
「510で堀が殺されていた。
 真藤、森本、ニックは行方不明だ」

267 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 00:57
>>261
「ふむ、では動きますか。連絡をお待ちします。
 私は『401号室』に居りますので」
談話した後、エレベーターから『401号室』にゆっくりと移動します。

268 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:57
>>263
『クローゼット』から、人間の『手』の様なものがブランと出ている。
『ニック』は、『デジタルカメラ』を覗いている。

269 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 00:58
>>256
「えっ?ああ・・・そうでしたかすみません・・・・」 
と言いながら正面玄関に立ってた男を横切りシリを『触る』。 
「『ビフォア・ダーク』」 
(ただのホテルマンだろうが念には念を押すのが僕の性格!) 
『ビフォア・ダーク』は『過去の世界』へ連れて行く。 
彼がもっとも無防備だった頃・・・『赤ん坊』の時に。

270 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 00:58
>>264
「どういう…ことだ?」
>>266
五輪の連絡を受けて
「どういうことだ…何故その事を真っ先に伝えない…?」
老人の方を見る。
(さて…マルチボックスは何を呼び寄せているか…)

271 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 00:59
>>267
『葛城』と『QS』の会話を耳にした。
『五輪』からの連絡も知る。

272 :真藤誠二『FBS』:2002/08/24(土) 00:59
ニックに近づく。
『スタンド』を出し、なんらかのアクションがあってもすぐに反応が取れる状態にして。

273 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』B:2002/08/24(土) 01:01
>>265
上に上がる階段やエレベータを探しつつ・・。
見つからなければダンスホールへ向かう。
横には陽炎のような人型のビジョンが現れる。

274 :QS:2002/08/24(土) 01:02
>>270
「・・・とにかく無線で話すのは危険だ。『聞かれる』可能性がある。」
 
「五輪の言う通りだ・・・とりあえず『510号室』まで・・・来てくれ。」

275 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 01:02
>>269
男は、『北川』を目で追っている・・・・・・・・。
>>270
老人は、ケーキを再び『おかわり』しているらしかった。

276 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 01:02
>>271
「(ふむ…、『捨石』に会ったということですか…。
 神童と、ニック、森本も行方不明と…。
 気をつけないといけませんね…)」
慎重になりつつ移動します。

277 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/24(土) 01:02
>>268
「なぁ・・・真藤・・・? あの腕って・・・・いや、いいんだ、見ちゃいけないんだったよな。
OKOK,見ない。むしろ『見てはいけない』そんな気もしてきた。」
デジタルカメラを覗き込む、何が映っている?

278 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/24(土) 01:04
→TO BE CONTINUED

279 :ニック『F・L・L』:2002/08/24(土) 01:06
森本氏にデジカメを見せる。

280 :五輪『オリンピア』B:2002/08/24(土) 01:06
>>274
「『ステイシス』に会って俺達の始末でも頼まれたか?」

281 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/24(土) 01:09
>>275
男に、 
君の『才能』・・・・・・・・『スタンド』の名は、『ビフォア・ダーク』。
『過去の世界』へ『侵入』するのが、『スタンド』の『能力』・・・・・・・。
対象の人間に触れる事で、その人間の『過去』へと『侵入』出来る。
そこは、『過去を再現した別世界』・・・・・・・・実際の『過去』という訳じゃない。
ただし、起こる事象の全ては『実際の過去』と何ら変わりない・・・・・・・。
対象の人間の『記憶』とは無関係に、『過去の世界』は『鮮明』で『正確』だ。
・・・・・・・・・『過去』への『侵入』は、常に『その過去を持つ人物と共に』行われる。
そして、『過去の世界』での『破壊』や『行動』は、実際の世界に影響しない。
ただし・・・・・・・・・『例外』が『三つ』ある・・・・・・・。
『君』と『君と共に侵入した人物』、そして『その人物の過去の姿』。
これらの『殺傷』は、実際の世界に如実に反映されるだろう。
『死亡』した場合、その人物は『初めからいなかった』事になる・・・・・・・・。


『ビフォア・ダーク』
パワー:C スピード:C 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:C
 
この能力を発動する!試し切りもかねてね。

282 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/24(土) 01:09
>>274
「…解った」
>>280
「無線機のスイッチはONにしておく…私に何かあったら…奴が裏切ったと判断してくれ…」
老人の方に向かい、別れの挨拶をしてからマルチボックスの入った袋を持って階段を使って501号室に向かう。

283 :QS:2002/08/24(土) 01:31
無線機をOFFにする。
 
「裏切り、か・・・・。」
 
非常階段入り口に移動。
エレベータの方も気にしつつ葛城を待つ。

284 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/24(土) 01:34
発動しっぱなしの気がしますのでここに能力を記しておきます。
 
『祝福』しよう・・・・・・・・・・君の『才能』と・・・・・・・・新たな『スタンド』の目覚めに。
君の『スタンド』の名は、『リアル・フィーリン・ヴォイス』。
『聴力』・・・・・・・・・・・・そう、『スタンド』の『能力』は、君自身の『聴力』が左右する。
『聞こえた言葉と現実を入れ替える能力』。
・・・・・・・・・・・・・言葉を『聞き間違える』という経験は、恐らく何度かあるはずだ・・・・・・・・・。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、君の『聞き間違えた言葉』を『現実』にする。
例えば、『羊』と『執事』を聞き間違えれば、現実の『執事』と『羊』が『入れ替わる』。
その立場や、周囲の存在認識・・・・・・・・・・全てが『入れ替わる』。
存在認識自体も『入れ替わる』訳だから、『入れ替わった』という事実は誰も気付かない。
 
 
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
 
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:なし 成長性:A

285 :ドミトリ『ケ・セラ・セラ』:2002/08/24(土) 16:30
ならば、私も改めて能力を紹介しておくべきか?
 
『ケ・セラ・セラ』
基本は陽炎のような人型のビジョン・・この時の能力は全てD
対象の能力を実際に体験し『理解』することによってそれを
相殺する能力を産み出す。全て理解してやっと互角
尚、対象を抹殺するまでは次の対象を想定することはできない。
私は自分の能力を『天敵』と呼んでいる・・。

付け加えるならば対象以外の相手と戦闘しなければいけない場合は
中途半端に身につけた能力で戦闘しなければいけないことになる。

286 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/25(日) 22:23
>>279
『ニック』は、持っていた『デジタルカメラ』を『森本』に手渡した。
>>281
男の『スタンド』が、『ビフォア・ダーク』の腕を掴む。
 
「トロいんですが・・・・・・・・・・『お客様』。
申し訳ありませんが、『チェック・イン』させる訳にはいきませんねぇ〜。
『こんな事されたんじゃあ』。」
 
『北川』の腕を伝って、徐々に『熱』が全身へと回り始めた。

287 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/25(日) 22:23
>>282
老人は、『葛城』の後ろを付いてくる。
『ロビー』の階段で『5階』まで行く事は出来ず、『2階』からは別の階段か
エレベーターまで移動しなければならない・・・・・・・・・。
エレベーターは、階段を上ってすぐ右にある。
別の階段は、周囲には見当たらない。
>>283
今の所、人の気配は無い。

288 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/25(日) 23:09
>>279
「それじゃあ早速・・・。」
デジカメの中に入っている画像をチェックする。

289 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/25(日) 23:19
何事もなかったようなので『401号室』に入り、状況の確認をしておきます。
「QSが『捨石』と会い…。
 神童、ニック、森本が行方不明。
 510で堀が死亡と…。
 葛城はQSに愛に行き、もし何かあれば…。
 でしたかね?」

290 :五輪『オリンピア』B:2002/08/25(日) 23:19
周りを警戒しつつ屋上に戻る。

291 :QS:2002/08/25(日) 23:22
>>287
物陰に身を隠しつつ
 
待つ。

292 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/25(日) 23:35
>>289
誤字の訂正をば。
×愛に→○会いに
×捨石→○ステイシス 
 
どうも失礼いたしました。

293 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/25(日) 23:37
>>288
『デジタルカメラ』には、5つの静止画と動画が1つ収められていた。
静止画には、『ホテルの全景』『正面玄関』『ロビー』『通路』『510号室前』が
それぞれ写っている。
動画には、部屋に入ってからの様子が映されている。
>>290
屋上は、以前と変化無く静けさが漂っている。

294 :五輪『オリンピア』B:2002/08/25(日) 23:51
>>293
携帯電話で現在時刻を確認する。
西暦と日付も目に入る。

295 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/25(日) 23:57
>>293
「静止画は・・・あまり目を引くものは無いかな・・・。」
注意してよく見る。
 
「問題はこの動画か・・・さて・・・?」
動画をチェックする。何か変わった事は起こっていないか。

296 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:05
>>287
「…何か?」
立ち止まって老人に声をかける。

297 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:10
>>294
『携帯電話』の機能は、完全に停止している。
>>295
映像は、『510号室』に入る『ニック』『真藤』『森本』の後姿から始まった。
・・・・・・・・・・・・3人が部屋に入った瞬間、まず『ニック』が倒れた。
続いて、『真藤』『森本』。
『伊達』が、椅子に座ったままカメラの方を見て何かを喋り始める。
やがて、カメラは室内へと進む。
 
倒れた3人を越えた辺りで、不意にカメラが背後を映す。
そこには、すでに3人の身体は無くなっていた・・・・・・・・・・・・。
そして、カメラが床へ落ちる。
落ちたカメラには、部屋を出る『伊達』の後姿が映り・・・・・・・・・・・
次の瞬間、誰かの足が映って映像は終わっていた。

298 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:14
>>296
「いや、別に用は無いんじゃがのォ〜」
老人は、頭を掻きながら言った。
「何故か、あんたの側に『いなきゃならない』気分がするんじゃ。」

299 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:17
>>298
「…これのせいか」
マルチボックスの蓋を閉じる。
「気のせい…でしょう」
老人にそう答える。

300 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 00:17
部屋の中を見回す。

301 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:20
>>297
(ん?どういう事だ)
今度は腕時計で確認。

302 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/26(月) 00:22
>>286
質問:能力は発現出来たのか?

303 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 00:23
>>297
「ふん・・・? おかしいだろうこれは、真藤は窓から入った筈・・。
おいおいおい、まさかそこから攻撃を受けてた訳じゃあないだろうね。」
 
実際どうですかそこの所、真藤は窓から入った筈ですが。

304 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:25
>>299
老人は、しばらく『葛城』を見つめてから口を開いた。
「・・・・・・・・・・そうじゃな。気のせいだったらしい。」
そう言うと、老人は『ロビー』へと去って行く。
>>300
室内には、柔らかそうなソファーやテレビ、テーブルなどが置いてある。
ドアが2つあり、1つは開いていた。
中は、『寝室』になっているらしい。
>>301
『腕時計』の機能は、完全に停止している。

305 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 00:26
>>303
「そうだな…という事はッ!」

306 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:28
>>304
「さて…」
階段を使って5階まで行こう。
エレベーターは襲撃された時に逃げ場がないからな。
とりあえず今自分がいる位置を確認する。

307 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:29
>>302
『スタンド』が触れていないので、『能力』は発現していない。
全身を襲う『熱』は、どんどん高くなって行く・・・・・・・・・・。
 
「お客様・・・・・・・・・・何か言い残す事は?」
>>303
『デジタルカメラ』の映像を見る限り、『真藤』が窓から入った様子は見られない。

308 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 00:30
>>305
「下らないことを・・・言うんじゃあないだろうね?」
両手を合わせる。

309 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:32
>>306
『葛城』の現在位置は、『ロビー』上の2階階段前。
左手には『宴会場』や『ダンスホール』があり、右手には『エレベーター』が見える。
上へ上る階段は、『エレベーター』を越えた所にあった。

310 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:32
>>304
(スタンド攻撃か?)
周りを警戒。

311 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:34
>>310
周囲は、不気味な静寂に包まれている。
気になる気配は感じられない。

312 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 00:34
>>308
「……思いつかなかったなぁ〜」

「真面目に考えるとよぉ〜。
1.デジカメの画像が間違っている
2.見ている俺らが間違っている
3.録画対象が間違っている
のどれかになるんだよなぁ〜」

313 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:35
>>309
「あそこ…か…」
エレベーターを越え、階段を昇る。
昇る前に階段に注意を払う。
可能性は低いが階段がスタンド化しているかもしれない。

314 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:37
>>313
階段は、特に何の変哲も無い階段だった。

315 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:37
>>311
(静かすぎる………)
「変わった事はあるか?」
通信機で他の人間と連絡を取ってみる。

316 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:39
>>315
『通信機』の機能は、完全に停止している。

317 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:39
>>314
「…考えすぎか、ビビっているのかも…しれないな…フ…」
階段を登る。

318 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/26(月) 00:41
>>307
「あなたはイライラしてる様です・・・・・・・もっと人生に余裕を持ちましょう。
一度故郷に帰ってゆっくり休んでください。きっと心も落ち付くはずです。」 
『ビフォア・ダーク』の腕を掴んでいる男のスタンドの手を捕まれてない方の手でそっと触れる。 
「なんなら僕が案内してあげますよ」 
『ビフォア・ダーク』を発現する。 
目指すはこの男が生まれた土地。

319 :五輪『オリンピア』B:2002/08/26(月) 00:41
>>316
屋上から『オリンピア』で外へ浮遊移動する。

320 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 00:43
>>312
間違っているのは君だ。君が『裏切り者』じゃないのか?
1から3に答えはなくてデジカメには真実が映っていたのかも知れない。
だとすれば君の存在そのものが怪しくなってくる・・・・。

321 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 00:46
>>320
「まぁ、待つんだなぁ〜。
じゃあ、
4.デジカメには真実が写っていて、かつ俺たちは見間違えていない。
という場合だと…
つまり、俺はお前達と一緒に入った、って事になるなぁ〜?
しかし、この部屋…『四人』も同時に入れる程ドアは大きいのかぁ〜?
同時に入るってのは精精一人か二人…そうだろぉ〜?」

322 :田河『エレガント』:2002/08/26(月) 00:47
>>307
「何が・・・間違っている・・・?」
 
>>312
「ふむ・・・1か2・・・かなぁ?
しかし腑に落ちない・・・ん? そういや窓は今どうなってる?」
真藤が入ってきたと思われる窓を見る。
 
>>320
「有り得ないとも言い切れない・・・が、断定には早いよ。
まだ確かめる事はある。」

323 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 00:48
>>322
名前誤り、失礼。

324 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:55
>>317
『葛城』は、階段を上って行く。
階段は、『3階』で途切れていた・・・・・・・・・。
『4階』以上上の階へは、『非常階段』か『エレベーター』でしか行けない。
>>318
突然、周囲の情景が一変した。
どこかの『住宅地』らしく、閑静な佇まいの家々が並んでいる。
「ここは・・・・・・・・・」
『スタンド』を掴むパワーが、さらに強くなる。
「『瞬間移動』か何かですか?
『お客様』・・・・・・・・・そろそろ『燃えて』くる頃ですが・・・・・・・・・・。」
『北川』の身体から、不快な臭いと共に煙が立ち昇り始める。

325 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 00:58
>>324
「現在…3階に到着した…4階より上には…非常階段かエレベーターでしか行けないようだ…」
無線機で全員に伝える。
「これから…非常階段へ向かう…」
非常階段へ移動。

326 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:58
>>319
『五輪』は、屋上を飛び立った。
>>321
『デジタルカメラ』の映像では、同時に2人ずつが雪崩れ込む様に部屋へ入っている。
>>322
窓は、依然割れたままになっていた。

327 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 00:58
>>326
では真藤は誰と同時に入っている?

328 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 00:59
>>325
『無線機』の機能は、完全に停止していた。

329 :五輪『オリンピア』:2002/08/26(月) 01:01
>>326
ホテルの裏側に回りつつつ通信機の使用を試みる。

330 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 01:02
とにかく真藤氏は信用できない。気絶させておきたい。

331 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 01:03
>>327
『真藤』は、『ニック』と並んで入っている。
>>329
『通信機』の機能は、やはり完全に停止していた。

332 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 01:04
>>331
ニックと?

後、ニックはさっきからずっと警戒対象。
行動に出るならすぐにFBSで防御する。

333 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 01:04
>>328
「なに…?」
立ち止まる。
無線機を調べる。
とりあえずスイッチを入れたり切ったりしてみるか。

334 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 01:06
寝室に移動してみる。真藤氏からは目を離さない。

335 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 01:08
>>326
「そうだ割れている・・・だからおかしいんだ。
真藤は窓を割って入ってきた、しかし映像ではドアから・・・この矛盾はどういう・・・。
・・・・・・真藤は二人居る・・・・? 」
 
>>330
「よしとけって、それで解決するとは考えにくい。
なんか腑に落ちないんだよ。」

336 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 01:10
>>333
『無線機』の故障原因は、『葛城』には分からない。
>>334
『寝室』には、ベッドが2つ並んでいた。
部屋の端に『バスルーム』もあり、近くに『冷蔵庫』も備え付けられている。

337 :五輪『オリンピア』:2002/08/26(月) 01:11
>>331
(携帯、時計、通信機……全て停止している。
 スタンド攻撃か…………)
ホテルの裏側の地面に着陸する。

338 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 01:11
>>334-335
「さて…実を言うとそこにクローゼットには森本の死体…っぽいのががある。
このメッセージの『死体を見るな』ってのは…
『自分の死体』を見るな、というメッセージだと思うぜぇ〜…
まあ、メッセージが信用できるか出来ないかってのもわからねえけどな〜」
ニックにも聞こえるように言う。

339 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/26(月) 01:12
>>324
「心情の変化無しか・・・・・相当病んでいますね。一度自分自身と向き合った方が良さそうです。」 
ガキッと敵のビフォアダークの腕を掴んでる方のひじを殴る。 
すると手に痺れがくるので一瞬隙が出来る。そこで腕を引き抜こう。 
ひじを殴るのは精密動作性Aなのでバッチリやってくれる。

340 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 01:14
>>336
「ふむ…」
スイッチを入れても電源すら入らないと考えていいか?

341 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 01:15
バスルームの中やベッドの下を探索する。

342 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 01:19
>>338
「マジ・・・? 信じたくは無いが・・・、実際腕が見えた・・・。
アレか・・・。メッセージの信頼性はともかく、自分の死体を見ていい事なんてなさそうだしな。
とりあえずもう少し調べる。」
バスルームへ移動する。

343 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 01:21
「さて…」
二人の行動に注意を払いつつ、部屋を調べる。

……そういえば、パソコンが無かったか?

344 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 01:22
>>337
ホテル裏は、芝の敷かれた『中庭』になっていた。
少し離れた場所には、『プール』も見える。
>>339
『ビフォア・ダーク』の攻撃に、男の『スタンド』の手が一瞬緩んだ。
素早く逃れたが、『北川』の身体は依然として『熱』を持っている。
>>340
機能が完全に停止している為、電源も入らない。
>>341
『バスルーム』の中には、少し大きめの浴槽があった。
使われた形跡は無い。
『ベッド』の下には・・・・・・・・・・・・『誰か』が潜り込んでいる様だった。
『手』が、微かに見える。

345 :五輪『オリンピア』:2002/08/26(月) 01:25
>>344
中庭には誰かいる?
警戒しつつプールの方へ歩いていく。

346 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 01:26
>>342
『バスルーム』には、使われた形跡の無い大きめの浴槽があった。
特に目を惹く様なものは、見当たらない。
>>343
2人は、『寝室』へと消えて行った。
『パソコン』は、テーブルの上にノートタイプのものが置かれている。
電源は、入っていない。

347 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 01:27
>>344
「何か…された、ということか…」
非常階段へ向かう。

348 :真藤誠二『FBS』:2002/08/26(月) 01:28
>>346
パソコンの電源をつけてみる。
本体の力で出来なかったらスタンドを使って。

349 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 01:29
>>345
『中庭』に人影は無く、『五輪』は『プール』へと近付いて行った。
『プール』に満たされた水は、水面にキラキラと光を反射しながら揺れている。
特に目を惹く点は、見当たらない。

350 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/26(月) 01:31
>>346
「何にもないな、次行くか。」
寝室へ行ってベッドに腰掛ける。
 
「どう? ニック、なにかあった?」

351 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 01:31
>>347
『非常階段』は、ホテルの左端にあった。
やがて、『葛城』は『非常階段』に辿り着く。
>>348
『スタンド』で電源を入れる・・・・・・・・・・・。
だが、『パソコン』の機能は完全に停止していた。

352 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 01:33
→TO BE CONTINUED,SEE YOU NEXT DEAD.

353 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/26(月) 01:35
>>344
「自分探しの旅・・・・・頑張ってくださいね。 
僕の能力は『過去の世界』へ『侵入』するのが、『スタンド』の『能力』・・・・・・・。
対象の人間に触れる事で、その人間の『過去』へと『侵入』出来る。
そこは、『過去を再現した別世界』・・・・・・・・実際の『過去』という訳じゃない。
ただし、起こる事象の全ては『実際の過去』と何ら変わりない・・・・・・・。
対象の人間の『記憶』とは無関係に、『過去の世界』は『鮮明』で『正確』だ。
・・・・・・・・・『過去』への『侵入』は、常に『その過去を持つ人物と共に』行われる。
そして、『過去の世界』での『破壊』や『行動』は、実際の世界に影響しない。
ただし・・・・・・・・・『例外』が『2つ』ある・・・・・・・。
『僕と共に侵入した人物』、そして『その人物の過去の姿』。
これらの『殺傷』は、実際の世界に如実に反映されるだろう。
『死亡』した場合、その人物は『初めからいなかった』事になる・・・・・・・・。  
ここはあなたが赤ん坊の頃の時代です。アルコール飲ませてやるからな!」 
 
解かった事が一つある。どうやら過去に来ても、位置関係は変わらないらしい。 
どうせならば正面玄関の方向へ逃げてやる。 
大体の位置関係ぐらい覚えている。 
迷わず走る。この能力を聞いた彼はきっとこう思うだろう。「まずい!奴はきっと過去の自分を殺しに来た」と。 
しかし逆に・・・彼が「何故あいつは俺にこの能力を教えたのだろう。まさか他の目的があるのか?」と考える可能性もある。 
だからこれは仮の逃げ。臨機応変に行動しよう。 
今はとりあえず逃げる。

354 :ニック『F・L・L』:2002/08/26(月) 01:36
森本氏の前で死体を確認する。

355 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 01:45
>>351
非常階段の扉を開けてみる。

356 :ドミトリ−『ケ・セラ・セラ』:2002/08/26(月) 18:56
ところで・・私の>>273の行動はどうなったのだろう?
何もなければダンスホールらしい場所へ向かいたいのだが?

357 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 22:40
>>353
『北川』の身体は、数歩駆け出すと地面に崩れ落ちた・・・・・・・・。
ポタポタと、汗が滴り落ちる。
まるで、長時間『サウナ』に入った様な『熱』と疲労が『北川』を襲った。
 
「大分、触れていましたからね・・・・・・・・・私の『イン・フレイムス』に。
お客様、残念ですが『チェック・メイト』です・・・・・・・・・・・。」
 
男が、『北川』を見下ろしながら言った。
>>354
『手』の主は、『真藤』だった・・・・・・・・・・・『死体』の様に、生気が感じられない。

358 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/26(月) 22:41
>>355
『非常階段』は、ホテルの外に出た造りになっていた。
昇って来る者も降りて来る者も、見当たらない。
>>356
『ドミトリー』の現在位置は、『ロビー』上の2階階段前。
左手には『宴会場』や『ダンスホール』があり、右手には『エレベーター』が見える。
上へ上る階段は、『エレベーター』を越えた所にあった。

359 :QS:2002/08/26(月) 22:43
「まだか・・・。」
 
葛城を待つ。

360 :『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド』:2002/08/26(月) 22:47
>>358
では・・周囲を警戒しながら『エレベーター』を越え階段を上る。

361 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/26(月) 22:47
>>358
「ここを通るのは目立つか…やめておこう」
良く考えればエレベーターを利用する客は他にもいる。
その状態でエレベーターに罠が仕掛けられているとは考えにくい。
少なくともこちらが刺客だと悟られなければ攻撃を受けることは無いだろう。
引き返してエレベーターへ向かう。

362 :ドミトリー『ケ・セラ・セラ』:2002/08/26(月) 22:48
>>360
名前間違い・・ドミトリーの行動だ。

363 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/08/26(月) 22:51
>>315
「ふむ……、通信機が止まりましたか。
 そろそろ動かないといけませんかね。
 館内の案内と地図もありますし、動きますか」
ホテルに備え付けの地図を熟読し、
薄手の聖書と先ほど買った物をポーチに持って部屋を出ます。

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