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ぜろちゃんねるプラス
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『BLUE EYES BLUE』
1 :
『STING』
:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。
357 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:40
>>353
『北川』の身体は、数歩駆け出すと地面に崩れ落ちた・・・・・・・・。
ポタポタと、汗が滴り落ちる。
まるで、長時間『サウナ』に入った様な『熱』と疲労が『北川』を襲った。
「大分、触れていましたからね・・・・・・・・・私の『イン・フレイムス』に。
お客様、残念ですが『チェック・メイト』です・・・・・・・・・・・。」
男が、『北川』を見下ろしながら言った。
>>354
『手』の主は、『真藤』だった・・・・・・・・・・・『死体』の様に、生気が感じられない。
358 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:41
>>355
『非常階段』は、ホテルの外に出た造りになっていた。
昇って来る者も降りて来る者も、見当たらない。
>>356
『ドミトリー』の現在位置は、『ロビー』上の2階階段前。
左手には『宴会場』や『ダンスホール』があり、右手には『エレベーター』が見える。
上へ上る階段は、『エレベーター』を越えた所にあった。
359 :
QS
:2002/08/26(月) 22:43
「まだか・・・。」
葛城を待つ。
360 :
『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド』
:2002/08/26(月) 22:47
>>358
では・・周囲を警戒しながら『エレベーター』を越え階段を上る。
361 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 22:47
>>358
「ここを通るのは目立つか…やめておこう」
良く考えればエレベーターを利用する客は他にもいる。
その状態でエレベーターに罠が仕掛けられているとは考えにくい。
少なくともこちらが刺客だと悟られなければ攻撃を受けることは無いだろう。
引き返してエレベーターへ向かう。
362 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 22:48
>>360
名前間違い・・ドミトリーの行動だ。
363 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 22:51
>>315
「ふむ……、通信機が止まりましたか。
そろそろ動かないといけませんかね。
館内の案内と地図もありますし、動きますか」
ホテルに備え付けの地図を熟読し、
薄手の聖書と先ほど買った物をポーチに持って部屋を出ます。
364 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 22:52
>>360
階段は、『3階』で途切れていた。
さらに上階へは、『エレベーター』か『非常階段』で昇る必要がある。
>>361
『エレベーター』へと引き返す・・・・・・・・・。
365 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 22:55
>>364
エレベーターの数は1つか?
366 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:00
>>363
地図によると、ホテルは『5階建て』。
全ての階は、1つの『エレベーター』で移動する事が出来る。
『1階』と『2階』は、『ロビー』付近の階段を利用する事で移動可能。
さらに、『2階』から別の階段によって『3階』まで昇る事が出来る。
『3階』から上の階へは、『エレベーター』か『非常階段』によって移動可能。
『非常階段』は、ホテル正面から見て建物の左端に設置。
外からの利用も可能で、『2階』から『5階』まで自由に行き来出来る。
ただし、原則として緊急時のみ利用が可能。
『レストラン』は、洋食と和食に分かれて各々『1階』にある。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、部屋を出た。
367 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:01
>>365
『エレベーター』は1つ。
(バックヤードに1つあるが、従業員しか知らない。)
368 :
QS
:2002/08/26(月) 23:03
今3階のエレベーター付近にいる。
葛城は見えないか?
369 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:04
真藤氏の死体を動かして真藤氏に見せてみたい・・・
370 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:04
>>349
プールより先には何が見える?
371 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:06
>>368
『葛城』を含む人の姿は、今の所確認出来ない。
372 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:06
>>367
「さて…」
>>368
のQSの姿が見えなければエレベーターを呼ぶ。
373 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:06
>>364
「ふむ・・仕方ないか・・・。」
エレベーターを使う。
まさか、エレベーターごと落とすなんて騒ぎは起こすまい。
エレベータのボタンを押して待つ・・扉からは少し離れ警戒。
扉が開いた瞬間攻撃なんてのはさけたい。
374 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:06
>>366
「さて…、まずは下から行きましょうかね。
何にせよ、追い詰められた場合人間は上の階に行きがちですが…。
追い詰められていると思っていないのなら、
上の階に罠を張り知られていない経路で下に降りた可能性が高いようですな」
そう呟きながら非常階段への扉が開くか確認した後、エレベーターで2階へ行きます。
375 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:07
>>351
電源すらつかない?
376 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:08
>>369
『ファイヴ・リーヴス・レフト』によって、『真藤の死体』が動き出す。
>>370
ホテル全体が山に囲まれている為、『プール』の先には山が見える。
377 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:08
そういえば、この部屋は寝室と今真藤がいる部屋、
そしてバスルーム以外に何か部屋はあるか?
378 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:13
>>376
テニスコートはこのホテルの敷地内にある?
379 :
QS
:2002/08/26(月) 23:15
>>371
「・・・・・・・・・・・遅い。」
エレベータの表示を見る。
誰か登ってくるか?もしくは降りてくるか?
380 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:17
>>372
『エレベーター』へ向かう途中、『ドミトリー』と遭遇した。
>>373
『エレベーター』へ向かおうとすると、『非常階段』の方から『葛城』が現れた。
>>374
何事も無く、『2階』へ到着する・・・・・・・・・。
『宴会場』や『ダンスホール』があり、すぐ斜め向かい側にある階段で『ロビー』へ
移動する事も出来る。
>>375
電源すら付かない。
現在いる部屋は、2つのドアで各々『寝室』と『もう1つの部屋』へ繋がっている。
・・・・・・・・・ふと、『寝室』で物音が聞こえた。
381 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:19
>>378
今まで見た限り、敷地内に『テニスコート』は存在しない。
>>379
ちょうど、上から降りて来た『エレベーター』が『2階』で止まった所だった。
382 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:20
>>380
ニックと森本がいる筈だな。
ニックは危険人物として認識している(当然だが)
『もう一つの部屋』へと移動する。
383 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:21
>>380
「…通信機が使えなくなっている」
ドミトリーに話しかける。
384 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:21
死体を動かして部屋へ戻る。
385 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:24
>>380
「何事もないのは幸運と見るべきなんでしょうかね…・・・。
さて、ロビーへ戻るのも芸がないですし、宴会場とダンスホールを覗いてみますかね」
先に宴会場へ行きます。
386 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:26
>>380
>>383
「ああ・・・今までの経過は聞いていた・・信用はできんな・・。」
警戒しながらエレベーターを待つ。
387 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:27
>>357
「これは・・・!」
真藤らしき死体を調べる、本当に死んでいるか?
死んでいるとしたらその死因は?
388 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:28
>>382
『もう1つの部屋』に入ると、そこは小さな部屋になっていた。
使用された形跡は無く、ガランとしており何も無い。
>>384
部屋に戻ると、『真藤』はいなかった。
>>385
『宴会場』は、3つの『畳張りの和室』に分かれていた。
それぞれが『ふすま』1枚で隔てられており、人の気配は無い。
389 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:29
>>386
「…まず私が先に行く…君はしばらく時間が経ってから…来てくれ…
そうすれば…2人同時にやられることはなくなる…」
エレベーターを待っている間に話しかける。
390 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:30
>>388
「何も無い…成る程。そういうことか」
ドアを閉める。
んでもって叫ぶ。
「森本! 『死体』はあったか? あったとしたら…誰の死体だった?」
391 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:30
>>386
2人が『エレベーター』前へ到着すると、『QS』と出会う。
>>387
『死体』に外傷は無く、死因は特定出来ない。
脈や心音が停止している点から、『死んで』いる事が分かった。
392 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:31
>>388
「カラオケセットでも欲しいところですが…、
まずは今夜を生き延びてから、ですな。
さて、ダンスホールへ行ってみますか。
こういう時ばかりは壁の花でありたいもんですな」
ダンスホールへ移動します。
393 :
QS
:2002/08/26(月) 23:31
>>381
「上から・・・・『降りてきた』だと?下からではなく『上から』・・・
誰かが呼んだのか誰か降りてきたのか・・・。」
3階で止まるようにエレベータのボタンを押しておく。
そして物陰へ隠れ待つ。
394 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:32
>>390
こっちに来い!と叫ぶ。
395 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:32
>>389
「了解した・・しかし、大丈夫か?個別撃破の危険もあるが・・。」
とりあえず、葛城のいうとおりにする。
こういうホテルならエレベーターは二つあるはずだが時間をずらしてあがれないだろうか?
ほんの少し・・。
396 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:34
『オリンピア』で再度、屋上へ向かう。
周りを警戒しつつ敷地内の人を確認する。
397 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:34
>>391
>>395
「…待ち合わせの場所が…違うんじゃあないか?」
QSに声をかける。
398 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:35
>>394
シカトする。
森本の反応待ち。
ドアは堅く閉ざす。
399 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:37
>>390
「『来るんじゃあない』よ真藤。何を言っているかは分かるだろう?
・・・しかし・・・わからんな、おい真藤! もう一度私の『死体』を調べてくれ、『死因』が知りたい!」
最初の部屋に戻る。
400 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:38
>>398
死体を操ってドアを叩く。
401 :
QS
:2002/08/26(月) 23:39
>>397
「あれは嘘の情報だからな。他の奴に聞かれるとマズいと言った筈・・・何故一人で来なかった。」
淡々と話す。
402 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:41
>>399
「成る程…森本。これから俺が言う事を良く聞け。
いいか、俺とお前には『死体』があった。
ただ…今俺を呼び出しているこいつには…『死体』が無い!」
FBSにパワーを込めさせる。
「それがどういう事か?
なあ、ニック。答えられるか?
『何でお前には死体が無いんだ?』」
403 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:41
>>401
「…そこで偶然あっただけ…だ…。アクシデント…と言うやつだな…
で…、どうする気だ…?」
404 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:42
>>402
見つかってないだけだろ!とにかく出て来るんだ!と言う。
405 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/26(月) 23:43
>>392
『ダンスホール』は、天井の広い大きな空間だった。
彩りのある壁紙と絨毯によって飾られており、人の気配は無い。
隅には、『両開きの扉』がある。
>>393
ボタンを押した瞬間、背後に人の気配を感じる。
・・・・・・・・・・・そこには、『葛城』と『ドミトリー』が立っていた。
>>396
再び、『屋上』へと上った。
周囲に、人影は見当たらない。
>>399
部屋へ戻ると、『真藤の死体』が別の部屋へ通じると思われるドアを叩いていた。
406 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:46
>>401
「俺達は『男』暗殺のためのチーム・一連託生のはずだが?」
一人でないとまずい理由でもあるのかな・・。
周囲とQSを警戒・・。
407 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:47
>>404
「おい、ところで…ドアをたたいてんのとお前は別人だな?」
「声から判断すりゃあ、お前も森本もドアから遠い位置だ」
今ドアを叩いてんのは、『俺の死体』じゃないのかな?」
「とりあえず、お前が裏切り者ではないという証拠でも見せてくれない限り、
俺はお前の言葉を聞く必要性を感じられないね」
408 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/26(月) 23:47
>>402
「正直言って・・・私は『疑う』という事が苦手でね、
『悪意』によって動いている人間が居るなどとは考えたくもない。しかしだ。」
両手を合わせる。
「君の言う事にも一理あるね、真藤。
あ、トイレは探した?」
409 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/26(月) 23:47
>>405
「こういったホテルの場合、何がありがたいかと言えば…、
限定されながらも見取り図があるということですね」
両開きの扉の方まで移動し、ゆっくり開けてみます。
410 :
QS
:2002/08/26(月) 23:49
>>403
「まずお前がどうする気か聞きたい。既に任務は『失敗』している。」
>>406
「『暗殺』は『不可能』だ。既に『失敗』して『気付かれている』。
それでも暗殺したければエレベータででも非常階段ででも向かえばいい。」
411 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:50
>>407
そっちに何か無いのか!と聞きながらドアを叩かせ続ける。
信用できないのはこっちも同じだ・・・。
412 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/26(月) 23:51
>>410
「なるほど…『降伏』した…そういうことか…?」
413 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/26(月) 23:51
>>411
「お前は何一つ俺の質問に答えていない」
もう一回調べるか。本当にこの部屋には『何もない』んだな?
414 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/26(月) 23:51
>>405
屋上から五階に降りるドアは施錠されている?
415 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/26(月) 23:52
>>410
「暗殺失敗か・・どうであれ、『男』が一度でも刃を向けた俺達を見逃すかな?」
考えてみることだ・・。QSの表情を伺う
416 :
QS
:2002/08/26(月) 23:56
>>412
「そうだな、俺は『抜け』だ。作戦は失敗している、速やかに退却すべきだ。」
>>415
「俺は奴に対峙した、そしてアホ共がやられるのをこの目で見た。
奴が俺を殺す気ならもう殺しているだろう。」
417 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/26(月) 23:59
ドアを叩くのをやめて死体をドアの前に置いておく。
部屋を見回して他に死体が無いかどうか探す。
418 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:00
「ああ、森本。試してみたい事がある。
『俺の死体』の爪、ちょっとだけ削ってみてくれないか」
419 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 00:00
>>416
「なら…どこへなりとも逃げればいい…私はこのまま帰るつもりは…無い」
QSから距離を取る。
420 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 00:01
>>416
「そうかな・・見られたのは君一人・・泳がせておけば他のメンバーと接触
すると考えないかね・・君は?」
囮につかわれた可能性もあるということだ・・今、この瞬間も『男』の配下
が俺達を見ている可能性もある。君は『男』を直接見てる・・。
本当に逃がしてもらえると?
421 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 00:02
>>409
扉を開くと、そこはバックヤードの従業員通路だった。
正面に『ゴミ』を集めておく小部屋があり、すぐ左手に『従業員入口』がある。
通路は、右に延びて突き当たりを右折している。
途中には、幾つかの扉が確認出来た。
>>413
改めて部屋を見回したが、やはり何も無い・・・・・・・・・・。
>>414
ドアは、『屋上』の隅にあった。
鍵の掛けられた形跡は無く、簡単に開く。
>>417
室内には、『森本』と『真藤』の『死体』がある。
・・・・・・・・・・・・・ふと、ソファーの下に何か黒い物体があるのに気付く。
422 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:05
>>417
「みんな協調性無いなぁ・・・ はぁ、無事に帰れるのかね。」
ニックを横目で見た。
>>418
「へいへい」
真藤の『死体』の『まつげ』を抜いた。
423 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:06
ソファーの下の物体を確認する。
424 :
QS
:2002/08/27(火) 00:07
>>419-420
「そうか、では何も言うまい。じゃあな。」
去ろうとする。
425 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:07
>>422
「…ああ、やっぱり死体はそこにあるんだなぁ〜」
さて、これで俺に何か変化はあったか?
426 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:08
>>422
死体を動かして阻止する。
427 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 00:08
>>421
「ほうほうほう、従業員通路ならば…色々動きやすそうですな。
さて、ゴミの中に有力な手がかりがある・・・というのはミステリの世界ですが。
確認してみても臭そうなだけですな…。
従業員入り口に入ってみますかね…。道に迷ったわけですから」
ゴミを集めておく小部屋を少し覗いた後、従業員入り口へ移動します。
428 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 00:10
>>424
「…」
見送る。
QSから目を離さない。
429 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 00:10
>>421
警戒しながらドアを開けて五階へ。
430 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 00:11
>>424
「残念だな・・縁があったらどこかでうまい酒でも飲もう・・。」
お互い生きていられればいいが・・警戒しつつ姿が見えなくなるまで
見送る。
もし、不審な挙動を見せればスタンドが攻撃する。
431 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 00:12
>>422
突然、『死体』が動いて『森本』の手を払った。
>>423
ソファーの下にあるのは、どうやら『人』の様だった。
ピクリとも動かない。
>>427
小部屋を少し覗いてから、外へ出た。
外は、ホテルに入る前と何ら変化は無い。
432 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 00:16
>>429
ドアを開けると、階段が下へ延びていた。
薄暗くなっており、狭い階段以外に確認出来るものは無い。
433 :
QS
:2002/08/27(火) 00:17
>>428
>>430
そのまま見えないところまで歩いて行った。
434 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 00:18
>>432
警戒しつつ階段を降りる。
435 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:18
死体あったぞ!と真藤氏に言いながら死体を森本氏から遠ざける。
436 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 00:19
>>431
「ああ、うんうん…。外でしたか…。
では、もう一度中に戻るとしましょう」
内部に戻り、先ほど来た道以外の扉を一件ずつ覗いてみます。
437 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 00:20
>>433
「では…当初の予定通り…私が先に行く…
QSが罠を張っていないとも限らないからな…」
エレベーターのボタンを押す。
438 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:20
>>431
「何ッ!?・・・・・・・・・・・・・・・・ニック、今真藤の死体が動いたのだが心当たりは無いかい?
もしかするとまだ他にスタンド使いが居るのかもしれない。
それともこれは君の仕業か? ニック。」
『死体』の腕を掴んで手の平を思い切りつねる。
439 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:20
>>435
「森本が確認したらな」
440 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 00:21
>>432
さて・・510号に向かいたいところだが・・。
奴の使った道は避けた方がいいな・・裏切ったかもしれんし
罠が仕掛けてあるかも?
QSの乗ってきたエレベータ以外の道を使い510号に向かう。
441 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 00:24
>>437
結局は時間差になり・・これでいいと思うが?
442 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:25
>>438
死体が森本氏の頬を平手打ちする。気を付けろ!と森本氏に言っておく。
443 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:27
ああ、ところでだが…FBSに匂いをかがせてみよう。
どういう匂いがある?
444 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:34
>>442
「! ウッッッ・・・ゼェなぁ・・・オイ・・・。
まだ居るのか? まだ居るのか? この明らかにスタンド攻撃と思われる空間内にまだ誰か居るのか?
『死体』が私を平手打ちした、という事は今この状況を確認してるってことだよなぁ。
そいつはどこに居るんだ? 死体を操るのはこの空間のスタンド使いの能力の内の一つか?
だったら最初の部屋で堀と私の死体で一気に奇襲をかけることも出来た。
そこんところどうだニック? ぜひお前の意見が聞きたい。」
ニックに詰め寄る。
445 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:37
>>444
状況が良く分からないな。
とりあえず口を出してみるか。
「1.俺の能力
2.ニックの能力
3.他の誰かの能力」
「俺のスタンドはさっき見たように近距離パワー型。
したがって無理だね。信じようが信じまいが勝手だけど。
さらに言えば、森本のスタンドはどうやらビジョンが存在しないタイプだな。
確認できてないのはニックのスタンドだけだ」
446 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:39
「当然ながら、ここを見ているスタンド使い…彼の能力という事もありえる。
彼の目的は俺たちを出さない事のようだ。
だから、死体で平手打ちをする必要が無いな。
ジョークでやるという可能性はあるにしても、だ」
447 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 00:41
いきなり質問だが、襲撃メンバーは仲間の能力を把握してないのか?
仲間が何をできるかも知らずに襲撃をかけるなんて間抜けを通り越して狂っているとしか思えないが。
448 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:42
>>444
今受けているスタンド攻撃で死体が重要なのは確実だと思う。死体に気を付けろ。
奇襲できたかも知れないができなかった理由があるのかも知れない。
堀氏の死体はそもそも我々と別物だと思う。堀氏はスタンド攻撃の前に死んだんだろう。
とにかく真藤氏が出て来ないとだめだ。と言う。
449 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:44
>真藤氏
出ておいで。
450 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:44
>>448-449
「そこにある死体をどうにかしたら」
451 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:48
>>448
「ふむ・・・ニックの言う事もまぁ分からないでもない。
私の手と真藤の手にある『死体を見るな』このメッセージ。
ニック、先程から君は頑として真藤を呼ぶが、もしかして『死体』を見ることによってどうなるか。
というのを試してみたいだけなのではないか?」
452 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 00:51
>>450
怖いのか?ソファーの下の死体を見たが俺は何ともない。と言う。
>>451
そんな感じだ。と言う。
453 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 00:52
>>451
「だろうなぁ〜」
>>452
「死ぬかもしれねぇのが怖くないわけねぇだろぉ〜? アホかお前はよぉ〜。
その死体は本当にお前の死体なのかぁ〜?
それが証明できてねえしなぁ〜」
454 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 00:55
>>452-453
「はぁ〜・・・分かった、ニックは死体を見たんだな? 私も確認しよう。」
ニックに死体の場所聞いて、ニックの死体を見つけたい。
455 :
北川『ビフォア・ダーク』
:2002/08/27(火) 00:56
>>357
「『ビフォア・ダーク』ッ!!」
彼は両手を合わせ、神に祈るように『ビフォア・ダーク』を発現させました・・・・・・。
そう、彼は自分自身に『ビフォア・ダーク』を発現させたのです・・・・・・・。
「慶一兄さん・・・慶三郎・・・慶四郎・・・慶悟・・・父さん・・・母さん・・・マリオおじさん・・・
僕、駄目でした・・・・」
彼は自分の過去に戻り、『スタンド』が無かった頃へ・・・みんなが生きていた時代へ・・・・
戻ったのです・・・・たとえ一瞬でも・・・・彼は確かに戻った。
それは現実だったのか?それは幻覚だったのか?
それは誰にもわかりません・・・・・・わかりませんが、
彼が見た風景は・・・・・・彼にとってはまぎれもない真実・・・・・・・。
「みんな・・・・・僕はこのまま死んで生まれてこなかった事にするよ・・・・・
残ったみんなには僕と同じ悲しみを味わせたくないんだ・・・・・・・・。」
彼はこのミッションで『男』を倒し、生まれてこなかった事にしてタイムパラドックスをおこし、
志半ばにして倒れた兄弟たちを生き返してあげたかったのです・・・・・・。
はたしてそれが本当に出来たかどうかなんて関係ありません・・・・・・。
彼がそれを信じ、それに向かって行動した事に比べればちっぽけな事です。
「・・・・・・・・・。」
彼は沈黙のままに現代・・・・このリゾートホテルへ戻ってきました。
『奇跡』・・・・死ぬ前に無意識下でスタンド能力を解除したのです・・・・・・・。
見てください・・・・・・・この幸せそうな死に顔・・・・・・・・。
あなたはこんな顔で死ねますか?
『全ての漫★画太郎先生に捧ぐ』
456 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 01:09
>>454
そこのソファーの下にあるので確認してくれ。と言いながら森本氏の後ろから見る。
457 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:10
>>434
階段を降りて行くと、そこは『物置』の様に雑然としていた。
『ティッシュペーパー』や『トイレットペーパー』などの入ったダンボール箱や、
『バケツ』『モップ』と言った掃除用具が並んでいる。
近くには、小さな『エレベーター』とドアが1つずつ見える。
>>436
再びホテル内に入り、扉を1つずつ開いて行く・・・・・・・・・・・・。
一番手前の扉を開くと、そこは『厨房』の様な造りになっていた。
部屋の奥に別の扉があり、その手前にあるテーブルでは、タキシード姿の男が何かを
書いている。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』の姿には、気付いていない。
>>437
『エレベーター』には、上へ向かうボタンと下へ向かうボタンがある。
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