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『BLUE EYES BLUE』
1 :
『STING』
:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。
474 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:41
>>466
ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
次の瞬間、『森本』の頭部に衝撃が走る。
『森本』の意識は、急速に遠のいて行った。
>>468
『エレベーター』は、何事も無く『5階』へ到着した。
>>469
『エレベーター』は従業員の利用するものらしく、みすぼらしい。
すぐ近くにドアが1つある。
>>470
『ロビー』に、他の客の姿は無かった。
やがて、従業員が注文した『コーヒー』を持って来る。
475 :
QS
:2002/08/27(火) 01:41
308号室に居る。
>>472
「・・・・『木っ端微塵』だな、だから俺が」
「『忠告』しておいたのに。」
476 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 01:42
>>474
質問。
その音は聞こえたか?
477 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:43
>>474
状況を確認。
エレベーターから出ずにあたりを見まわす。
人がいるならすぐ『閉』ボタンを押して下の階へ。
478 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:45
>>476
『グシャッ』
ふと、何か鈍い音が聞こえた。
479 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/27(火) 01:45
>>474
「死体・・・! 一体誰・・・ガッ!」
倒れる。
「しん・・・ど・・・うら・・・ぎ・・・。」
気を失った。
480 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:46
>>477
視界に人影は見当たらず、人の気配も無い。
481 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:46
>>480
ゆっくりと、注意深く外に出る。
マルチボックスの蓋は開けておく。
482 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:47
『ドッゴォォォォォォォン!!』
ホテルに爆音が響き、その中にいる全員が微かな揺れを感じた。
483 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 01:49
>>478
「……森本だな。死んだのはよぉ〜」
判断の根拠は『不意打ち』が可能なのがニックのみだからだ。
つーか森本が信じすぎな訳だが。
「さて、裏切り者…それとも元々『男』の部下だったのか分からねぇけどよぉ〜
ニック…どうするつもりだぁ〜?」
484 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 01:49
>>481
爆音と共にホテル全体が揺れた。
485 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 01:49
>>482
その揺れを感じたか?
486 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 01:50
>>482
「爆音?っと、派手ですな……。
うーーーむ、これは誰かスタッフに聞きますかね…」
フロントサイドが動き出すようなら、
「すいません、今の爆音は…」
と震えながら聞いてみます。
487 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 01:51
>>484
「………」
>>481
の行動を取る。
完了したら周囲の確認。
488 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 01:51
>>474
警戒しつつドアを開けて出る。
モップとバケツは持ったまま。
489 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 01:51
>>483
出て来いよォ〜真藤ォォォォォォ
490 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 01:53
>>489
「ああ、出ていってやるぜ…」
ドアをFBSでぶち壊しあける。
『目は瞑って』だ。また、口も開けない。
FBSの優れた聴覚と嗅覚によって全ての物事を判断する!
491 :
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』
:2002/08/27(火) 01:55
>>472
爆発の衝撃に包まれ全てを悟った瞬間・・ドミトリーは叫ぶ!
「グリーンマンは私だけではないぞ!あのお方の・・・」
そして・・閃光と血しぶきがあたりに舞う。
ドミトリー『ケ・セラ・セラ』・・爆死。
だが・・その血は緑色・・。
492 :
QS
:2002/08/27(火) 02:01
「非常階段は壊れた、エレベータで降りれば爆死。」
「だがここは念の為に次の手を考えるか・・・。」
308号室で思案中。
493 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 02:03
>>485
揺れは、ホテル内の全員が感じていた。
>>486
『フロント』の中から、2人の従業員が慌しく外へ駆け出して行った。
その後から、1人の従業員が現れて口を開く。
「お客様、申し訳ありませんが、一旦外へ避難して下さい。
現在、係りの者が皆様を誘導中ですので・・・・・・・・・今の爆発の原因は、判明次第
こちらからお知らせ致します。」
494 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 02:04
>>487
突然、通路に『警報音』が鳴り響く。
続いて、外へ避難しろという内容の『館内放送』が繰り返された。
>>488
そこは、『5階』の通路だった。
右手には、『葛城』の姿が見える。
・・・・・・・・・・・突然、通路に『警報音』が鳴り響いた。
続いて、外へ避難しろという内容の『館内放送』が繰り返される。
495 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 02:06
>>494
「おい!」
呼び止めた。
496 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 02:07
>>494
「今の爆発は…爆弾が仕掛けられていたようだが…
我々襲撃者で、爆弾を持ちこんだメンバーはいない…
つまり、おそらくは敵の仕業、もし味方である場合は『爆弾』を使うスタンド使いの仕業…」
周囲を確認。
近くに『爆弾』がないか探そう。
497 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/27(火) 02:07
>>493
「すいません、私の知り合いがいるはずなんです!」
と、、『305』『306』『307』『308』『309』の部屋番号をいい、
名前を呼んでもらいます。
物凄く慌てておりますので。
498 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/27(火) 02:08
→TO BE CONTINUED,THE REST 『SEVEN』.
499 :
QS
:2002/08/27(火) 02:09
他の客に紛れて避難するかな。
警戒しつつ。
500 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/27(火) 02:11
>>495
「……」
無言でそちらを見た。
501 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/27(火) 02:16
>>500
従業員用のドアの前でモップとバケツを持って立っていた。
502 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 03:29
>>490
ソファーの下の死体をスタンド化して攻撃させる。真藤氏の死体が真藤氏との間に
来るように距離をとっておく。
割れたガラスの破片で首筋を攻撃。警報機の音で聴覚は混乱するはず。
503 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 10:47
>>502
ソファーの下の死体をスタンド化するには破壊しなければならない筈。
また、死体はドアの前にあった。
ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。
森本のすぐ近くにいるニックではその行動は不可能だと思うがどうか?
504 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 10:58
>>503
つまり、言いたいのは真藤がドアを吹き飛ばして出てくるまでの間に、
パワー:C スピード:Aのスタンドではそれらの事を行うのは不可能ではないだろうか?
505 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/27(火) 23:51
>>504
>ソファーの下の死体をスタンド化するには破壊しなければならない筈
木っ端微塵に破壊するわけではなく殴る事で破壊があればいいので解決。
>死体はドアの前にあった。ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。
死体はソファーの下の死体なのでドアの側にあるという描写はないので解決。
>森本のすぐ近くにいるニックではその行動は不可能だと思うがどうか?
死体を調べている森本氏の背後にいたので近くにいたので解決。
>それらの事を行うのは不可能ではないだろうか?
死体を殴って距離を取るだけなので十分可能。ガラスはその場から操作できる。
スピードAなので問題なし。
506 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 23:57
>>505
それは破壊されるのは部分だけじゃないのか?
その話である死体は真藤の死体だ。
スピードAでも本体の反応速度がAなのか?
違うだろ。
507 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/27(火) 23:57
間違えた。
俺がドアの前にある、と言ったのは真藤の死体。
ドアの前から動かしている描写は無いぞ。ん?
そもそも、死体は右手でつかんで動かせるのか?
508 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:05
>>506
それは破壊されるのは部分だけじゃないのか?
>部分的破壊でも物体そのものを破壊する事には変わりないので解決。
その話である死体は真藤の死体だ。
>ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
と
>>474
にあるので解決。
スピードAでも本体の反応速度がAなのか?
>ドアを壊した真藤氏がスピードAで飛び出してこない限り人間なみで解決。
足元の死体を殴るだけで1秒、距離をとりながらガラス片を操作するのも同時進行で
時間はかからないので解決。
509 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/28(水) 00:08
>>508
?
>物体その物を破壊するのと、部分を破壊するのは明らかに違う。
石を破壊すれば、地球がスタンド化するのか?
>ソファーの下にあったのは、見知らぬ男の『死体』だった・・・・・・・・・。
>と
>>474
にあるので解決。
いや、だから。
ソファーの死体はソファーの下にあるだろう。当然。
ただ、真藤の死体はドアの前にあった。
ドアの前から場所を動かしたという明確な描写は存在しない。
それなのに、真藤の死体を真藤とニックの間にあるというそちらの発言の意味がこちらは理解できない。
それだけ。 それだけ。
>足元の死体を殴るだけで1秒、距離をとりながらガラス片を操作するのも
ソファの下の死体を殴るのは1秒ですまないと思うんですが。
510 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:08
>>507
俺がドアの前にある、と言ったのは真藤の死体。
ドアの前から動かしている描写は無いぞ。ん?
>その死体を間にして距離を取っているだけで動かさなくてもよいので解決。
511 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/28(水) 00:09
>>510
ドアから出てきた真藤。
ドアの前にあった死体。
何でニックとの間に死体があるんですか?
位置的には
真藤 ニック
死体
となる筈であって、死体が間に来る事はありえない。
それとも俺の死体はテレポーテーションでも心得ているんですか?
512 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:11
>>509
物体その物を破壊するのと、部分を破壊するのは明らかに違う。
石を破壊すれば、地球がスタンド化するのか?
>部分も物体の一部なので解決。石を破壊すると石がスタンドになるだけ。
真藤の死体を真藤とニックの間にあるというそちらの発言の意味がこちらは理解できない。
>死体はそのままでニックが動いただけなので解決。
ソファの下の死体を殴るのは1秒ですまないと思うんですが。
>スピードAのスタンドなので解決。
513 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:17
>>511
死体が間に来る事はありえない。
>ドアを吹き飛ばせば、死体も当然吹き飛ばされる。と
>>503
で真藤氏が言う通り
死体がドアの前から移動していない訳がないので解決。
>真藤 ニック
死体
ニックがこんなに離れている位置付けにも根拠はないので解決。
514 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/28(水) 00:19
>>513
>死体がドアの前から移動していない訳が無いので解決
確かに、真藤から壁側には移動するがニック側に移動するという訳でもない
>ニックがこんなに離れている位置づけ
単なる例であるし、
ニックは真藤から離れていく、と発言したと思ったが?
515 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/28(水) 00:22
>>514
確かに、真藤から壁側には移動するがニック側に移動するという訳でもない
>だから間に来るように距離をとっているので解決。
ニックは真藤から離れていく、と発言したと思ったが?
>距離をとる=離れるでは無いので解決。真藤氏の死体が間に来るように移動するだけ。
516 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 00:38
>>497
『フロント』の係員は快諾し、やがて館内放送が流れる。
>>499
通路に他の宿泊客の姿は無かったが、下の階へ行くに連れて、ちらほらと見え始めた。
『ロビー』には、『リアル・フィーリン・ヴォイス』の姿も確認出来た。
向こうは、まだこちらに気付いていない。
517 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 00:39
>>502
『真藤』がドアを破ると、ソファーの下から『見知らぬ男』が出て来た所だった。
『真藤の死体』は、ドアから2メートルほど離れた場所にある。
『ニック』は、『見知らぬ男』の後ろから迂回する様に、『真藤の死体』の後ろへ
移動しようとしていた・・・・・・・・・・・。
室内には、『警報音』とメンバーの名前を呼び出す『館内放送』が流れている為、
目を閉じた『真藤』が以上の事実を認識する事は出来ない。
・・・・・・・・・・・・不意に、何かが『真藤』の方へ飛んで来る気配を感じた。
518 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 00:43
>>501
「それを…貸してくれ…」
モップを指差す。
マルチボックスの蓋は開けたままにしておく。
519 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 00:43
>>517
という事は、俺は自分の死体を見てしまったのだろうか?
何かが飛んでくる気配を感じたのならば、
FBSであたりにラッシュをかける。
スピードA、精密動作性Bだ。
確実にその何かを迎撃できることだろう。
その後、ゆっくりとニックのいたと思われる方へ足を進めていく。
520 :
QS
:2002/08/29(木) 00:46
>>516
「あれは・・・。」
宿泊客の人混みに紛れてしばらく様子を見よう。
521 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 00:46
>>518
「武器代わりか?ほら」
モップを渡す。
廊下には他に人はいる?
522 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 00:49
>>521
「そんな…ところだ…
そして…ここでしばらく待っていれば…
『奴』が来るかもしれない…」」
>>496
のレスを頼む。
523 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/29(木) 00:54
>>516
「『ニック』、『神童』、『堀』、『QS』、『守本』ですか?
そうなんですね?
(偽名か別人か…後者であって欲しいですがね…)」
切迫した状態でフロントにもう一度問いかけます。
524 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:04
>>519
『FBS』の拳の弾幕をすり抜けた物体は、微かに『真藤』の頬をかすめた。
物体の位置と『ニック』の位置は、全く分からない。
>>520
数人の宿泊客と従業員が、『ロビー』をウロウロしていた。
外に避難する旨を伝える『館内放送』が流れ、従業員達も宿泊客を誘導し始める。
「お客様、申し訳ありませんが外へ避難して下さい。」
『QS』の側に来た従業員が、『正面玄関』の方を示しながら言った。
>>521
通路には、『葛城』以外に人影は無い。
>>522
呼び止められた為、未だ『爆弾』らしいものは確認出来ていない。
525 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 01:06
>>524
いいや!
>>443
で匂いをかいだ時!
既に! FBSに『ニック』の匂いを記憶させていた!
そして、そこに向かってFBSが進み!
ラッシュを放つ!
スピード:A パワー:A
526 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 01:07
>>524
「正直かなり分の悪い賭けだが…乗ってみる気はあるか…?」
五輪に聞く。
会話をしながら『爆弾』を探す。
527 :
QS
:2002/08/29(木) 01:07
>>524
「申し訳ない。」
人の流れに逆らわず正面玄関へ移動するフリをする。
528 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/08/29(木) 01:11
ところで私はどうなったのか?
まだ息があるかだけでも知っておきたいのだけれども。
529 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 01:13
>>524
「正面から行っても勝てる気はないが……」
5階には他に宿泊客はいないのか?
530 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:23
>>523
「『305号室』から順に、『ニック』様、『真藤』様、『堀』様、『QS』様、『森本』様で
間違いございません。」
『フロント』の係員が答えた。
>>525
匂いの元を確認せず記憶した中から、『ニック』のものを特定する事は出来なかった。
『記憶した匂い』に比べ、『現在認識している匂い』の数は1つ増えている。
・・・・・・・・・・・『記憶した匂い』の内、2つの匂いが移動している事が分かった。
すでに、一方の『匂いの元』が数メートルまで接近しつつある。
>>526
それらしいものは、見当たらない。
531 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:24
>>527
大半の宿泊客が避難しているらしかったが、それでも外には数えられるほどの数しか
見当たらなかった。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、『フロント』で何事か話している。
>>528
『森本』の意識は、まだ戻っていない。
>>529
現在、『5階』に人の気配や怪しい点は無い。
532 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 01:28
>>531
「取り敢えず、510号室へ行ってみるか?」
葛城に言う。
533 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/29(木) 01:29
>>530
(…匂いの元…ねぇ)
移動していた二つの匂いの内、
接近していない匂いは真藤から見てどこらへんの距離にいる?
後、頬を掠めた時、『血』は出たか?
534 :
QS
:2002/08/29(木) 01:29
>>531
「・・・・・・・・・・・・。」
カートのような自走する物が無いか。
ベビーカーの様な物でも良い。車輪がついている物。
535 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 01:32
>>532
「そう…だな」
五輪がよければ510に向かおう。
536 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/29(木) 01:34
>>530
「『ニック』、『神童』、『堀』、『QS』、『守本』ですね。
どうもありがとうございます。
ふう……最悪ですね…。
せめて何人かは助かって欲しいのですが…」
混乱しております。
537 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 01:39
>>535
「よし。君が先頭で行ってくれ」
葛城を前に510号室の手前まで進む。
538 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:39
>>533
『匂い』の正確な距離は、分からない。
出血は無かった。
>>534
客の荷物を乗せる台車が2台、正面玄関にあった。
>>535
『510号室』のドアは、閉まっていた。
特に物音は聞こえない。
539 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 01:42
>>537
>>538
「…まあいいがね…そのバケツ…貸してくれないか?」
540 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 01:45
→NEXT 『NOT BLUE EYES』,TO BE CONTINUED.
541 :
QS
:2002/08/29(木) 01:46
>>538
「これで・・・ちょうどいいか。」
荷台のある正面玄関へ。
言い忘れていたが308号室の爆弾は避難する際解除しておいた。
一度に設置できる爆弾は3つ。
542 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 01:47
>>539
「バケツもか。贅沢だな」
バケツを渡した。
ドアからは少し離れる。
543 :
『BLUE EYES BLUE』
:2002/08/29(木) 20:17
→
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030610811
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