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『BLUE EYES BLUE』

1 :『STING』:2002/08/19(月) 23:40
これだけの『スタンド使い』が生まれる原因となった『男』・・・・・・・・。
君達もよく知る、あの『男』だ。
奴の名は、『伊達 征次』ッ!
我々は、奴と戦う『運命』にあるッ!
  
奴の『スタンド』・・・・・・・・・・・・・『ステイシス』は、手で押したものを
数秒『過去』へと吹っ飛ばす。
吹っ飛んだものは、徐々に消え去る。
『空間』を押せば、直線上の物体を押し出す事も可能だ・・・・・・・・・・。
居場所の情報は、掴んでいる。
後は、奴を『暗殺』出来る『チーム』。
『5人編成』のチームを『2組』、すでに『3名』は決定している。
残りの・・・・・・・・・・・・・『7名』が必要だ。

85 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 00:41
>>82
「開いてる・・・な、何故開いている・・・?
よほど警戒していないかそれともただのマヌケか・・・。」
扉の隙間から中をうかがう。

86 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 00:43
ホテルの中は、『厨房』など一部を除いて自由に動き回る事が出来る。
『屋上』へ行くには、『5階』から上階への階段を上れば行ける。

87 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 00:44
開かないで覗く。

88 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 00:46
>>85
扉の隙間からは、一人の人物が机に向かってノートパソコンを操作している姿が
見えた・・・・・・・・・こちらには、気付いていない。
その人物は、『隻腕の男』だった。

89 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 00:46
>>86
五階へと向かう。ロビーにいる人間の顔は覚えておこうか。念の為。

90 :『!』B:2002/08/21(水) 00:46
待機しながらホテルの外壁及びホテルの周りの地面の材質を遠くから観察しよう。

91 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 00:49
ホテルの外から出口を全て確認したい。
もし確認が可能なら屋上に何があるかも。

92 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 00:49
(『男』だ!)他のメンバーを集めてくるので森本氏は待機してて下さい。
全員で踏み込みましょう(『ステイシス』は複数戦に弱そうなので)

93 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 00:49
>>88
「アタリ・・・か・・・? 怪しさ満点だな・・・。」
両手を合わせる。
「ニック・・・いける? 私の『スタンド』は遠距離には向かない・・・。」

94 :QS:2002/08/21(水) 00:52
「そうだな・・・万が一の場合のために・・・・『退路』を『断っておく』か。」
 
 
Q:『510』号室までは『どのようなルート』で辿り着けるか?

95 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 00:53
>>89
『ロビー』には、誰もいなかった。
>>90
建物は、コンクリート製らしかった。
地面は、堅い土壌である事が分かる。
>>91
出口は、すでに伝えられている情報通りだった。
屋上には、特に何も見当たらない。

96 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 00:54
>>92
「まぁ、従っておこう。タイマンで勝てる自身はミジンコの糞ほども無いからな・・・。」
『隻腕の男』の観察を続ける。

97 :『!』B:2002/08/21(水) 00:55
>>95
土か。無機物ではないな。

98 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 00:56
>>93
『男』に気付かれないように走ってメンバーに伝えに行く。

99 :『堀』:2002/08/21(水) 00:58
>>98
近くにいるので『森本』と待機していよう

100 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 00:59
五階に行くが、そのまま知らんふりをして屋上へと行く。

101 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 01:02
屋上についたら、まず周囲を確認したい。
後、すぐに屋上には出ない。

102 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:03
>>100
屋上には、幾つかの『タンク』が並んでいた。
他に目を惹くものは無く、上には青々とした蒼天が広がっている・・・・・・・・。

103 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 01:04
従業員入り口の近くに移動して、入り口がどんなものか観察。
暇を持て余して外を散歩している客を装おう。

104 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 01:06
『真藤』氏と『QS』氏が来たら踏み込みましょう・・・

105 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:09
>>103
『従業員入口』は、小さな『非常口』程度の扉だった。
鍵の掛かっている様子は、無い。
時折、調理師らしい白衣の男女が出入りしているのが見える。
 
『510号室』の『男』は、依然として外の様子には気付かない。

106 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 01:10
>>99
「ああ・・・出来れば君の『スタンド』が知りたいな。私のは簡単に言うと。
 
『ハンブル・パイ』
本体の肉体同士が接触する事によって発現する火花のような『エネルギー』それが『スタンド』
『エネルギー』にはガムのような伸縮性があり数十センチが伸ばす限界である。
『ハンブル・パイ』に巻き込まれた物質は跡形も無く破壊される。
なお物質の長さが『ハンブル・パイ』の長さを上回っている場合は破壊は中途半端なものとなる。
  
パワー:なし スピード:なし 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:なし 成長性:C
 
「と、こんなところだ。出来るだけ不確定要素はなくしておきたいものでね。」
『隻腕の男』に気付かれぬよう堀の耳に口を近づけてぼそぼそ喋る。

107 :QS:2002/08/21(水) 01:10
『510』へと向かう『階段』へ移動する。
 
階段に『爆弾』を設置、スイッチは『逃げる』。
 
>>104
俺は行かない。
『特攻』には『向いていない』んでね。

108 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:12
>>94
『510号室』へは、『1階』から『5階』まで移動が出来る『エレベーター』と
『非常階段』によって辿り着く事が出来る。
屋上へは、『エレベーター』で行く事は出来ない。

109 :QS:2002/08/21(水) 01:13
『全員』へ『無線連絡』。
 
「『階段』は『静かに歩け』。」

110 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 01:14
ところでこのビルには『非常階段』は無いのか?
あるならそれは当然外へと続いているはずだが。

111 :『堀』:2002/08/21(水) 01:14
>>106
『その時』が来たら教える…踏み込まないのか?
踏み込むなら続くぞ

112 :QS:2002/08/21(水) 01:15
>>108
では>>107は『非常階段』に仕掛ける。
 
俺自身はエレベーター前まで移動する。

113 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 01:18
屋上にて、510号室の真上と思われる所に待機。
ところで、屋上から飛び出す事は出来る?

簡単に言えば、屋上から510号室の窓へ飛び込む事は可能か否か?
スタンドを当然用いるが。

114 :QS:2002/08/21(水) 01:19
>>109の『通信』も変更しておかなくては。
 
「『非常階段』では『静かに歩け』。そこでの『逃亡』は『死』を意味する。」
 
『全員』に『無線連絡』。

115 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:20
>>110
『非常階段』は、屋上を含めた各階に外で繋がる長い階段になっていた。
『自動式』になっており、通常は開く事が出来ないらしい。
>>112
『エレベーター』の前に移動すると、『510号室』の前に立つ3人が見えた。

116 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:22
>>113
窓が大きい為、『スタンド』を駆使すれば容易に飛び込める造りだった。

117 :QS:2002/08/21(水) 01:22
>>115
では俺は一旦何処かに『身を隠そう』。
 
『様子見』だ。

118 :『堀』:2002/08/21(水) 01:22
>>114
無線は持っていない…

119 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 01:23
>>104
「了解・・・通信を聞いたか? 真藤とやらは合図を待って窓から攻撃するらしい。
スタンダードに1・2・3でいこうか?」
 
>>109
「了解・・・『階段』は『静かに』だね。」
 

「聞こえているな真藤・・・いくぞ・・・1・2・・」
 
「3!」
 
突入!

120 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 01:24
>>117
ビビらないで全員で踏み込みましょうよ。

121 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 01:24
>>115
非常階段と従業員入り口、そして正面玄関の位置関係は?
両方を同時に監視できるか?

122 :QS:2002/08/21(水) 01:26
>>118
森本か誰かに聞け。
>>120
俺は『積極的』じゃないんでね。
 
別の方法で『暗殺』を結構する。『適材適所』ってやつだ。

123 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 01:26
>>119
突入!?堀氏と共に続く!

124 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 01:26
>>116 >>119
3! と叫んだ少し後にこちらも突入する。

125 :QS:2002/08/21(水) 01:27
>>122
『結構』する>『決行』する。
 
リトルフィーリンボイスの仕業かな。これは。

126 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:28
>>121
建物のほぼ中央に『正面玄関』があり、正面から見た建物左壁に『非常階段』。
右壁に『従業員入口』が確認出来る。
ホテルを正面から一望すれば、全ての出入口を監視する事は可能。

127 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:30
『ニック』『真藤』『堀』『森本』の4人が、『510号室』に侵入した。

128 :『!』B:2002/08/21(水) 01:30
さて、始まったか。

129 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:33
・・・・・・・・・・・・『ニック』『真藤』『堀』『森本』の記憶は、ここで一旦途切れる。
 
気が付くと、『ニック』『真藤』『森本』の3人は、室内に倒れていた。
『男』の姿は無く、窓が割れていた。

130 :QS:2002/08/21(水) 01:36
>>129
黙って様子を見ていた俺は何を『見た』?何を『聞いた』か?

131 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 01:36
うぅ・・・堀氏は・・・?

132 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 01:37
>>126
ならば全ての出入り口を確認できる場所で待機。
人の出入りを全て監視する。

133 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 01:37
>>129
立ち上がれるか?
周りの様子、飛び込む直前と何が変わってるかを確かめたい。

134 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 01:38
>>129
「!?・・・・・・・・・・・・・・どういう・・・?」
部屋の出口から廊下をうかがう。

135 :『!』B:2002/08/21(水) 01:39
ホテルの入り口の前に立ちつつAチームに連絡を取ろう。
「何かあったか?」

136 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:40
>>130
数秒後、『510号室』が開いて中から『男』が出て来た。
『隻腕の男』は、『QS』を見つめたまま壁に背をもたれる・・・・・・・・・。

「『暗殺』に来たのか?
君は・・・・・・・・・他の連中に比べて、冷静らしいな。
・・・・・・・・・・・他に仲間はいるのか?」
『男』は、静かに話し掛けて来た。

137 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:44
『510号室』
 
室内に入る前と変わっているのは、二点。
窓が割れている点と、『堀』が胸を貫かれて『死んでいる』点だった。
残された3人は、やがて室内から『出る事も外と連絡を取る事も』出来ないのを知る。
>>132
場所を確保し、監視を始める・・・・・・・変化は無い。
>>135
『QS』に連絡が入る。

138 :QS:2002/08/21(水) 01:45
>>136
(こいつが・・・『ステイシス』ッ!?)
 
「ああ・・・俺達はあんたを『暗殺』に来たんだが・・・あのアホ共のおかげで『失敗』した様だな。」
 
(・・・こいつはヤバ過ぎるな。)
 
「ハッキリ言って俺の『スタンド』じゃこの状況でもうどうしようもねえ。
勿論『仲間』はあと数人居る。『見張り』程度だがな・・・。」
 
(・・・嫌な汗がふき出してきやがる。)

139 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 01:46
>>137
「…」
通信機に耳を傾ける。
もしかしたら『何か』聞こえるかもしれない。

140 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 01:47
>>137
「死んでる……かぁ〜」
『出る事が出来ない』とはどういうことか?

141 :QS:2002/08/21(水) 01:47
>>137
今出る事は出来ない。
無視だ。

142 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:50
>>138
『男』は、『QS』の言葉に耳を傾けてから再び口を開いた。
 
「思うんだが・・・・・・・・・私の『暗殺』に、何か『メリット』があるのか?
『アメリカ人』の様に、ただ巨大な権力に反抗したいだけなのか?
君は・・・・・・・・・・優秀な『スタンド使い』らしい・・・・・・・・・・・・
残りの仲間を『始末』して来てくれると、助かるんだがね・・・・・・・・・・。」

143 :『!』B:2002/08/21(水) 01:50
「連絡に出ないという事は失敗したか、出るに出られないという事か」
通信機に向かって話す。

144 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:53
>>139
ノイズだけが耳に入って来る。
>>140
扉を開こうとしても、『力が入らない』感覚に陥る。
触れた感触はあるが、『テレビのリモコン』を持ち上げる事も出来ない事のを認識した。

145 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 01:55
『スタンド』を出せるかどうか確かめる。

146 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 01:55
>>137
「これは『押された』ということか・・・?
すると・・・まぁ、絶望って事か。・・・・クソッ。」
ベッドに座る。
「『過去』に飛ばされて・・・そして私達は消えていく・・・
何故消えるか・・・。タイムパラドックスとか言う奴か・・・。はぁ。」

147 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 01:55
>>144
つまり、『力が出せない』……『幽霊』のような状態になっている訳だな?
『スタンド』を用いても不可能か?
そもそも『スタンド』が発現出来ないのか?

148 :QS:2002/08/21(水) 01:57
>>142
「『メリット』は・・・確かに『無い』な・・・しかしあんたにつくってのも『メリット』が『無い』。」

「まあ・・・この状況で俺に『断る』事は出来ないわけだが・・・
俺がここで『イエス』と言ったとしてその『信憑性』はどうする?
その場しのぎの『嘘』って事も有り得るわけだからな・・・」
 
「『裏切る』に値する『メリット』があればその問題も解決すると・・・思うんだが・・・。」
 
ビビリつつも話す。
『男』の様子を観察しつつ。

149 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 01:57
>>145
『スタンド』が発現する・・・・・・・・。
>>147
『スタンド』は、発現可能だった。

150 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 01:58
>>137
「・・・そういえば・・・堀・・・。気の毒に・・・。」
堀の体を調べる。

151 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 01:58
>>149
ではスタンドを用いてもリモコンが持ち上げられないのかどうかを確認する。
次に堀の様子を見る。
どのように貫かれているのか、をだ。

152 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 01:59
>>144
「…失敗…したようだな…」
正面玄関に向かって歩き出す。
「『暗殺』は…誰にも気付かれずに行うのがベスト…
それが不可能なら…可能な限り場を混乱させ、その混乱に乗じて行うのがベター…」
ある程度入り口に近づいたら、『マルチボックス・トゥエンティー』を発現。
蓋を開いて、物陰から正面玄関に向けて、箱を思いっきり投げる。

153 :『!』B:2002/08/21(水) 02:01
>>152
葛城を確認した。
「この状況を打破したいが、無理のようだな」

154 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 02:06
>>148
「はっ。」
 
『男』は、一笑すると『QS』を見つめた。
 
「私の見込んだ通りだな・・・・・・・・・・・・『気に入ったよ』。
君が仲間を『始末して』くれるのなら、『UD』のアドレスを教えよう・・・・・・・・・・。
『UD』に到達する事が出来れば、『スタンドの先』を手に入れる事も出来る。
『UD』・・・・・・・・・・・・この名前も、『本当の名前じゃない』。
『検索』されては、何の意味も無いからな・・・・・・・・・・・。
サイト内の文字も、全て『暗号』だが・・・・・・・・・・到達した者は、『メール』を通じて
『解読ソフト』を提供している。
・・・・・・・・・・・・・これからの時代は、『スタンド』も遺物になって行くだろう。」

155 :QS:2002/08/21(水) 02:10
>>154
「とても・・・『興味深く魅力的な話』だ。」
 
「あんたを『信じよう』・・・そして『協力』しよう。」
 
 
ブツ、通信機をONにする。
 
「『暗殺』は『失敗』した・・・・各自『待機』してくれ。『作戦』を『練り直そう』。」

156 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 02:12
>>150
『堀』の身体には、拳大ほどの穴がポッカリと空いていた。
出血はとまっており、服や周辺の床は血の海になっている。
>>151
『スタンド』は、リモコンを難なく持ち上げた。
『堀』の身体の傷は、内部から破壊された様にも見える。
>>152
近づくと、『正面玄関』から長身で細身の男が現れた。
短く刈り上げた髪を掻き上げながら、遠くを見つめる様に正面を向いている。

157 :『!』B:2002/08/21(水) 02:13
>>155
「失敗したか。・・・・・・了解した」

158 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 02:13
>>155
『男』は、ゆっくりと身体を起こして通路の奥の部屋へと入って行く。

159 :ニック『F・L・L』:2002/08/21(水) 02:15
『スタンド』が出るという事は部屋を出られるという事か。

160 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 02:15
>>156
「ちっ…誰だ…」
男に発見されないように隠れる。
そのまま従業員用の出入り口の近くに移動。

161 :QS:2002/08/21(水) 02:15
>>158
通信機をOFFにする。
 
「何処へ・・・行くんだ?あとあんたの『仲間』は・・・居ないのか?」

162 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 02:15
>>156
「内部…スタンドによる攻撃かぁ〜? しかし、『男』にそういう能力は無い筈だけどなぁ〜」
ではドアをスタンドで開けられるか確かめてみる。
ただ、細心の注意を払って。
ニックか誰かに死体に注意するよう頼んでおく。

163 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 02:18
>>155
「『練り直す』だと…悠長に…そんな事をしている暇があるものか…
暗殺に失敗したという事は…敵にこちらの存在を知られたという事…
それなのにのんびり『待機』しろ、だと…?」
不審に思う。

164 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 02:19
>>156
「凶器はやはり『スタンド』だろうな・・・この傷口・・・。
それに割と時間が経ってる、これほどの傷なら血が止まるまでに随分かかるはずだけど・・・。
一体いつ殺されたか・・・私達が気を失っている間と考えざるを得ないが・・・
『過去』に飛ばされてから随分時間が経っていたのか・・・?
クソッ・・・考えててもラチあかない・・・。」
 
>>162
「私が見ておこう、よろしく頼むよ。」
死体を監視する。

165 :『!』B:2002/08/21(水) 02:19
現在位置は正面玄関付近の壁。

166 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 02:20
>>160
そのまま入り口付近を観察。

167 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 02:23
>>160
『従業員入口』へと移動する。
男が追って来る様子は無かった。
>>161
「『仕事』の続きがあるんでね・・・・・・・・・・。
君は、仲間を『始末』する事だけ考えればいい・・・・・・・・・『栄光』が、君の頭上に
ある事を祈っているよ。」
 
『男』は、そう言いながら奥の部屋へ消えた。
>>162
扉を開こうとすると、『スタンド』が『掴まれる』。
 
「出ラレナイゼ・・・・・・・・『ココカラハ出ラレナイ』」
 
その『スタンド』は、『FBS』に抱き付く様にして動きを止める。

168 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 02:24
>>167
さらにマルチボックスが『何か』を呼び寄せるのを待つ。

169 :真藤誠二『FBS』:2002/08/21(水) 02:25
>>167
「…やはり…『新手のスタンド使い』かッ!」
どのくらいの力だ?>スタンド
FBSが抜け出せるようなら、抜け出る。
ちなみにパワー:A スピード:Aだ。多分。

170 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 02:25
>>165
『正面玄関』から現れた男は、『!』に気付いていない。
ただし、いつ気付かれてもおかしくない状況にある。
>>166
『従業員入口』には、特に変化は無い。

171 :QS:2002/08/21(水) 02:26
>>167
「・・・・・・・・・・・了解。」
 
『エレベータ前』に『爆弾』をセット。
『スイッチ』は『ボタン』を『押す』。

172 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 02:27
>>170
『従業員入り口』もだが、正面玄関も監視を続けつつ待つ。

173 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/21(水) 02:29
>>168
やがて、『葛城』の足元に無数の『蟻』が集まって来た。
すでに、膝の辺りまで上って来ているものもいる。
>>169
『FBS』に抱き付いた『スタンド』は、ビクとも動かない。
 
→TO BE CONTINUED
スタンド名:『ハッピーデッドメン』

174 :森本『ハンブル・パイ』:2002/08/21(水) 02:29
>>167
「! 新手かッ! 『男』とは別の『スタンド使い』ッ!?
『ハンブル・パイ』ッ!」
走り寄り。『FBS』に抱きついている『スタンド』の腕に『70cm』の『ハンブル・パイ』を当てる!

175 :『!』B:2002/08/21(水) 02:30
>>170
気付かれない内に男から遠ざかり別の壁へ移動する。

176 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B:2002/08/21(水) 02:31
>>173
マルチボックスは正面玄関に投げたはずだが、それでも葛城に『蟻』が集まるのか?
それとも『まだ投げていなかった』のか?

177 :『!』B:2002/08/21(水) 02:34
>>175
別の壁は建物の側面の壁。

178 :北川『ビフォア・ダーク』:2002/08/21(水) 02:51
「うひゃービビって迷って二時間も遅刻してしまった! 
さっさとこの『リゾートホテル』に潜入しよう。 
まだみんなやられて無い事を祈って・・・」 
今は『リゾートホテル』前にいる。

179 :『リアル・フィーリン・ボイス』:2002/08/21(水) 23:18
「さて、準備に時間がかかりましたが、皆さんはご無事ですかね…。
 ホラー映画ですとこう言う場合に焦ってゆくと、碌な結果にはならないようですが…、
 ひとまずはチェックインできるかどうかだけ聞きに行くのもありでしょう」
(今までの通信は聞いております)
 
正面玄関へゆっくりと移動します。

180 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/22(木) 00:14
さあみんな、そろそろ夢から醒める時間だ。

181 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/22(木) 00:15
>>180
これは誤爆です。すみません押しといてください。

182 :ニック『F・L・L』:2002/08/22(木) 00:18
二人を傍観しつつ警戒は怠らない。

183 :スグリ:2002/08/23(金) 08:02
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1015084403&START=473&END=473&NOFIRST=TRUE

184 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/23(金) 21:16
>>174
『スタンド』は、『ハンブル・パイ』に巻き込まれて消えた・・・・・・・・・。
同時に、『ハンブル・パイ』を発現させた部分が内側から破壊された様な
ダメージを受ける。
重傷では無いが、『森本』に激痛が走った。
>>175
男に気付かれる事無く、移動する事が出来た。
>>176
『スタンド』は、依然『葛城』の手元にある。

185 :『BLUE EYES BLUE』:2002/08/23(金) 21:17
>>178
ホテルの『正面玄関』には、短髪に刈り上げた長身で痩せ型の男が立っていた。
建物右端の『従業員入口』に、『!』・・・・・・・・少し離れた所には、『葛城』の姿が
確認出来る(チームメンバーの顔は知っている)。
>>179
『正面玄関』には、短髪に刈り上げた長身で痩せ型の男が立っていた。
チラリと視線を送っただけで、特に向こうから何かしてくる様子は無い。
>>182
2人の傍に現れた『スタンド』以外、室内に危険を感じるものは無かった・・・・・・・・・。

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