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駅周辺 その11

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 02:56
駅とか周辺とか。あと商店街も。LOVE。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028229190
 
過去ログ
http://www3.to/jojo-/log/1028229190
 
詳細は>>2-3

220 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:10
ドヒュゥゥーーーッ!

血が吹き出た。

221 :『エンゼル・ハート』:2002/08/29(木) 01:10
>>214
ちょっと放してみた。

222 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/29(木) 01:12
>>218
「キモイ」
ミローネからのメールは届かないようにしたい。

223 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/29(木) 01:14
>>220
「あッ・・・血が。」
 
ちょこっと穴を開けただけなのに。

224 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/08/29(木) 01:14
>>222
したらものすごい勢いで恨まれそうな予感がした。

225 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:15
>>221
ドヒュゥゥーーーーッ

飛んでいった。幽霊の体は軽い。

226 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 01:15
>>220
「・・・。」
ライドン(魂)から吹き出した血(魂)がかかって立ち止まった。

227 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/29(木) 01:16
>>225
「飛んだァァーーッ!!アッハハハハハ!」
大笑いした。

228 :『エンゼル・ハート』:2002/08/29(木) 01:16
>>225
それを追って飛んでいった。

229 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/29(木) 01:17
>>224
「…えい」
予感は信じない。
>>226
「あ、大丈夫ですか?」
声をかける。

230 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 01:18
>>225
「幽霊が虐められてたのか・・・助けたら竜宮城・・・いや、霊界には行きたくないな。」
飛んでいくライドン(魂)を見送った。

231 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:21
「うーむ。体が無いってのは意外と不便だな。」
すごい上空でフワフワ

232 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/29(木) 01:23
「一日一善。今日も良い事した。」
 
刀は右手に消えた。
 
「さあ用事を。」
 
銀行へ歩いていった。

233 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 01:24
>>229
「ああ、大丈夫です。幽霊でも血を流すものなのですね。
・・・ってあなた方も幽霊見えるんですか?あの幽霊は相当怨念が篭っていたのだろうか。」
話し掛けられたので香山のほうを向いて答えた。

234 :『エンゼル・ハート』:2002/08/29(木) 01:25
>>231
ついてきた。
「『しにがみさんと』『おともだちですか』『?』」

235 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:27
>>234
「えっ死神に友達はいませんが。
 …うーん死神っぽい奴なら知り合いっていうか。いますよ。」

236 :『エンゼル・ハート』:2002/08/29(木) 01:30
>>235
「『そうですか』『いまはどこにいますかねえ』」
 
風に流され墓場周辺へ…。

237 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:31
>>236
「いやあそれは僕も知らぬ存ぜぬ。」
フワフワ流された

238 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/29(木) 01:34
>>233
「え、どうなんでしょう、怨念とかはなさそうだったけど。
まああれで成仏してくれればいいんですけど」

239 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 01:42
>>238
「しかし幽霊がいたりスタンド使いだらけだったりおかしな街ですね。ああ、スタンドと言っても解りませんよね。それではこれで。」
そう言うとコンビニのほうに向かって歩いて行った。

240 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/29(木) 01:45
>>239
「え、スタンド?」
スタンドを出してみた。

241 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/29(木) 01:48
銀行から出てきた。
>>240
何やってんだろこいつと言うような目で見た。

242 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/08/29(木) 01:53
>>240
「・・・ッ!?」
香山のスタンドに少し驚く。

「あなたもそうでしたか・・・まぁいずれまたお会いするでしょう。
スタンド同士は引かれ合うようですから・・・。挨拶はその時にでも・・・ではまた。
(まぁ公園に来ればいつでも会えるのだがな・・・公園で僕と握手!なんてな。)」
末堂はそう言い残してその場を去った。

243 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/29(木) 01:56
>>241
なんかポーズをとっている。
>>242
「ああ、そうですか」
(あんまり驚かないなあ…)

244 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/29(木) 01:59
>>243
セブンティーンアイスを買って食べながらまじまじと見ている。
 
「夏も終わりね。」

245 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/29(木) 02:11
>>244
「…まあいいか、行こう」
スタンドで自分の服を軽く殴った。
ボン!服が膨らんで香山の体が浮き出した。

246 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/29(木) 02:13
>>245
「ブッ!」
 
吹き出した。
ダサイ。

247 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/08/29(木) 02:28
>>246
そのままどっか行った。

248 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/08/29(木) 02:29
>>247
「まだしばらく暑さは続くかな。」
帰った。

249 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/03(火) 23:35
「どこか遠くへ行こう・・・・。そうだ、北国がいいな。」

急に旅行がしたくなった。ので、鞄を提げて駅へ。

250 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/03(火) 23:46
あぁーあ〜〜〜 アアアアアァああああ♪
(北の国からのテーマソング)
 
北国が君を呼んでいる・・・

251 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:16
駅前で探し物をしている。

252 :フィル:2002/09/05(木) 23:18
>>251
「何してるんだい?」
 
探し物は何ですか

253 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:20
>>252
「ヒャハァー」
返事をした。

見つかりにくい物らしいです。

254 :フィル:2002/09/05(木) 23:22
>>253
「ヒャハーハァ?」
 
カバンの中も?机の中も?
 
ミュージカル調で。

255 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:28
>>254
「ヒィィーヤッハァー!」
探したけれど見つからないのに

華麗に舞った。

256 :フィル:2002/09/05(木) 23:29
>>255
「ハァーッハァ!」
まだまだ探す気ですか?
 
華麗に舞う。

257 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:30
>>256
「ィィーッハァー!」
それより僕と踊りませんか?

フィルに自分のステップを見せ付ける。

258 :フィル:2002/09/05(木) 23:33
>>257
「嫌だね。」
 
冷めた目で見つめた。

259 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:34
「…………」
へこんだらしい。

ドドドドドドドドドドド

260 :フィル:2002/09/05(木) 23:37
>>259
「ダンスパーティで踊るパートナーが居ない女性を壁の花という。」
 
ドドドドドドドド

261 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:41
>>260
「…お前はバカダナッ!」

胸からスラリと彫刻刀を取り出した。

262 :フィル:2002/09/05(木) 23:42
>>261
「君に言われるとは心外だ。」
肩をすくめる。
 
「さて・・・君は『どちら』かな?」

263 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:44
>>262
「俺は男ダッ!」
熱弁。

264 :フィル:2002/09/05(木) 23:45
>>263
「それを証明するものはあるか?」
冷静。

265 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:48
>>264
「……ヒャハー」
住民票を見せた。

266 :フィル:2002/09/05(木) 23:51
>>265
「な・・・君に『住民票』だと・・・どう言う事だ・・・これは・・・。」
 
衝撃を受けた。

267 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:52
>>266
「ヒャハー」
明らかに偽造された品物だ。
そもそも死んでたんだから存在する訳が無い

268 :フィル:2002/09/05(木) 23:55
>>267
「偽物じゃないか。子供銀行券と同じレベルだな、フン。」
鼻で笑う、小馬鹿にした。

269 :『DBD』:2002/09/05(木) 23:55
>>268
「………」
こっそり路地へ行って立ち小便をしてきた!
これこそ男の証!

270 :フィル:2002/09/06(金) 00:03
>>269
「下品だな君は・・・最悪だ。」

271 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:06
>>270
「良いかッ!
下品である事を笑うのはかまわない!
だが!
下品である事を笑うのだけは許せねえッ!」
怒った。

272 :フィル:2002/09/06(金) 00:08
>>271
「喋ったァァーーーーッ!!」

273 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:09
>>272
「DBDがしゃべって悪いかよっ!
 俺にも口はあるッ!」
殴りかかった。
(パワー:E スピード:D)

274 :フィル:2002/09/06(金) 00:13
>>273
「おおっと!」
スウェー。状態を反らしてかわす。
 
 
「少しミステリアスな方が魅力的なんだよッ!」
ザッ、足で砂かけ。

275 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:17
>>274
「〜〜〜〜〜ッ!」
目に入った。

276 :フィル:2002/09/06(金) 00:19
>>275
隠れた。
 
そして観察。

277 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:20
>>276
「……?」
フィルを探している…
そう、フィルが探し物だったのだ!

この時間はッ! >>251へとループしている!

278 :フィル:2002/09/06(金) 00:23
歴史は繰り返すのか。

279 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:23
>>278
そういう事だ…

この歴史を変えるのは君だ。フィル・ロイーズ。

280 :フィル:2002/09/06(金) 00:25
>>279
僕が・・・歴史を変える!?
 
どうすればいいッ!?

281 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:26
>>280
君は歴史が繰り返される事を知っている!

ならば!
君は出来る筈だ!
この終わりのない連鎖を止める方法をッ!

282 :フィル:2002/09/06(金) 00:29
>>281
じゃあ
>>251
「何してるんだい?」
 
探し物は何ですか

283 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:31
>>282
「ヒャハァー」
返事をした。

見つかりにくい物らしいです。

284 :フィル:2002/09/06(金) 00:32
>>283
「そう。」

285 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:34
>>284
「ヒャハ」
帰っていった。

おめでとう。
フィルは歴史を変える事に成功した。

286 :フィル:2002/09/06(金) 00:36
>>285
報酬は。

287 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:38
>>286
後でスイス銀行に振り込む。

288 :フィル:2002/09/06(金) 00:39
>>287
了解。

289 :フィル:2002/09/12(木) 00:11
まだ振り込まれていないんだが。

290 :『DBD』:2002/09/12(木) 23:42
>>289
いつの間にか20万振り込まれていた。

291 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/12(木) 23:59
「金落ちてないかな。金」
そこらへんの溝を覗いたり、
自動販売機の釣りが落ちてくるところをチェックしている。

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/13(金) 00:20
>>291
153は懸命に金を探した…!
 
10円ゲット!

293 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/13(金) 00:23
自動販売機はロボットだ

294 :153『ディーゼル・エンジン』:2002/09/13(金) 00:26
>>292
「金だ! 金だ! やったぜ! ハハハハハハ!」
大喜びした。

>>293


295 :フィル:2002/09/13(金) 00:39
>>290
『確認』した。
ではこれにて失礼。

296 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/15(日) 23:38
駅前のコンビニに到着ー
エロ本を30分程立ち読みー
エロ本コーナーを整理してー
何冊か購入ー
女性店員がいたけど堂々とー

297 :イワツキン:2002/09/15(日) 23:43
>>296
その一部始終を見てた。
「女性店員がいるのにあの堂々とした行動・・・
どこの誰かは知らないが立派な奴だ」

298 :I・ゼン『H&O』:2002/09/15(日) 23:46
>>297
「ああ全くだ。今時珍しい、骨太で男らしい奴だな。
 見どころがあるぜ。」
 
何の脈絡もなく横から同意した。

299 :イワツキン:2002/09/15(日) 23:50
>>298
「俺たちもうかうかしていられないな、I・ゼン」
ごく自然に応対した。

300 :I・ゼン『H&O』:2002/09/15(日) 23:58
>>299
「うむ、慢心していてはいけないな。
 ここは初心に返って精進しなければ。
 新しい波が迫って来ているのだからな。」
 
ナチュラルにまとめた。
そしてエロ本を漁り始めた。

301 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 00:02
>>300
カレー屋の屋台を引いて通りすがった
「…大したものだ、見習おうとはあんまり思わないけど。」
 
「カレーいかがっすかー。」

302 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 00:20
「むう、これは・・・おいしい所はあらかた持って行かれている。
 あの男、何者かは分からんが相当できるな。
 だがしかしッ!俺が見るのは・・・これよッ!」
 
法律にギリギリで抵触しないマニアックな雑誌を掴み出した。
(具体的にどの法律か、なんていうのは些細な問題なのだよ)
そのページを高速でめくっていくI・ゼン!
 
「・・・良しッ、合格!」

303 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 00:33
パタンッ (雑誌を閉じる音)
スゥゥゥ・・・ッ (レジへと移動する音)
・・・ズァッ! (カウンターの前に立つ擬音)
スッ・・・パンッ (雑誌を女性店員の方に向けて置いた音)
 
I・ゼンが買うのはこの1冊のみ。
(先ほどの男の買いっぷり・・・なかなかのものだったぜ。
 初心者にありがちなカモフラージュなどは一切せず、
 あれだけ堂々と買って行けるのは、かなりの強者である証。
 だがな・・・この俺をなめるなよッ!)

304 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 00:43
「この本を頂こうか・・・。
 おっと、間違いが無いように、
 『商品名』を読んでもらえるかな・・・。」
 
涙目になるバイトの女の子に
エロ本のサブタイトルまで読み上げるのを強要したのち、
諭吉を1枚、スタイリッシュな動作で取り出す。
 
「ありがとう・・・釣りはいらん。
 とっておけ。ハハハハハ!」
 
意気揚揚と引き上げて行った。

305 :アキラ『38special』:2002/09/16(月) 00:50
「変態っているもんだなあ。」

306 :『女子店員』:2002/09/16(月) 00:51
>>304
「ありがとうございましたー。」
(いまだに頭が夏のまんまな奴が多くてやんなるわ…はぁ〜あ。)
にこにこ

307 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 01:01
>>304
「やあゼンさん。」
コンビニから出たところを呼び止めた、遅かったかッ!?

308 :イワツキン:2002/09/16(月) 01:01
(やるなIゼンめ・・・しかし味方ながら恐ろしい奴だぜ・・・)
一部始終を『月刊眼鏡』を立ち読みしながら眺めていた。

309 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 01:06
>>307
「ん? 俺を呼ぶのは誰だ。
 あ、お前は確か・・・なんといったかな。
 いつだったかの屋敷の調査で同行した・・・
 そう、アマモトだったな。そのアマモトが俺に何か用か?」
 
どことなく機嫌が良さそうだ。
手には買ったばかりのエロ本を持っている。

310 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 01:11
>>309
「さっき偶然通りかかったんですがね、
とんでもないセクハラですよさっきの、一体何考えてるんですかあなたは。」
常識人アマモト。
 
でもエロ本はさりげなくチェックしたりする。

311 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 01:17
>>310
少し表情が曇った。
 
「何って、俺は自分の心に正直に行動しただけだ。
 彼女には多少なりのストレスを与えてしまったが、
 そのことに対する補償はしたつもりだ。
 ・・・何か文句でもあるのかい?」
 
エロ本の表紙はすこぶるイノセントな女の子が飾っている。
若い。若い。ちょっとヤバいくらい若い。

312 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 01:24
>>311
「まぁ…確かに買うこと自体は別に構いませんけれども、自分もだし。
でもダメでしょうあれは、ある意味犯罪ですよ。
それに保障て、金でしょう、あの子の懐に入る訳じゃなし、
どっちにしろ金で解決できるストレスじゃないですよ。」
断固抗議した。
 
「ところで…それは…その…いえ、やっぱりいいです。
(なんでこんな本がコンビニで売ってるんだよ…、どうかしてる…。)」

313 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 01:53
>>312
「・・・ほう、随分と立派なことを言うんだな。
 お前の言うことももっともだが、これは俺の戦いなんだ。
 たとえ恨まれようが蔑まれようがやらねばならない。
 どうしても止めると言うのなら、俺を倒すよりないぞ。
 お前にそれができるか?」

314 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:02
屋敷からの帰りに駅前を通りかかった。

315 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 02:05
>>313
「そこまでの…『覚悟』があるのなら結構、止めやしませんよ。
もっとも、『倒す』なんてのも苦手ですし。
でも…大声で読ませるのだけはどうかと思いますよマジで。」
 
回れ右、屋台を引いていく…。
 
「あ、そうそう、『それ』が…あなたの求めるものなんですか…?」
エロ本を指差して、それだけ言った。

316 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 02:12
>>315
「そうか。心配するな。こんなことは俺も滅多にしないさ。
 『罵倒』は甘んじて受けよう。だが『邪魔』は許さない。
 よく覚えておいてくれ。」
  
「これか? フン、手に入れたものには意味はない。
 これはただの通過点の一つよ。
 いや、通過点を通過した記念品の一つだ。」
 
>>314
何やら大真面目に話している2人の姿が見えたとか見えなかったとか。

317 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 02:18
>>316
「それならば、いいんですがね。
自分も文句はありませんよ、今日のようなことが無い限りですが。さて、それではまた。」
 
キィ…
 
屋台を引いて帰って行った。
「しかし…『そういう』趣味なのか……あ、もしかしたら
『御影香』を知ってたかもしれないな…惜しいことした。」
 
>>314
「あ、翔影さんだ、帰りか。」
手を振った、後姿にかもしれないけど。

318 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:20
>>317
「・・・・・・・・・・」
屋台の後ろに着いていった。カレーが食べたかったらしい。

319 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 02:31
>>318
「声かけてくれればいいのに、いらっしゃいませ翔影さん。」
止まって声をかけた。
 
「なんか食べます?」

320 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:31
>>316
屋台しか目に入っていなかったので特に気にしない。

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