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ぜろちゃんねるプラス
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駅周辺 その11
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 02:56
駅とか周辺とか。あと商店街も。LOVE。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028229190
過去ログ
http://www3.to/jojo-/log/1028229190
詳細は
>>2-3
255 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:28
>>254
「ヒィィーヤッハァー!」
探したけれど見つからないのに
華麗に舞った。
256 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:29
>>255
「ハァーッハァ!」
まだまだ探す気ですか?
華麗に舞う。
257 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:30
>>256
「ィィーッハァー!」
それより僕と踊りませんか?
フィルに自分のステップを見せ付ける。
258 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:33
>>257
「嫌だね。」
冷めた目で見つめた。
259 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:34
「…………」
へこんだらしい。
ドドドドドドドドドドド
260 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:37
>>259
「ダンスパーティで踊るパートナーが居ない女性を壁の花という。」
ドドドドドドドド
261 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:41
>>260
「…お前はバカダナッ!」
胸からスラリと彫刻刀を取り出した。
262 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:42
>>261
「君に言われるとは心外だ。」
肩をすくめる。
「さて・・・君は『どちら』かな?」
263 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:44
>>262
「俺は男ダッ!」
熱弁。
264 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:45
>>263
「それを証明するものはあるか?」
冷静。
265 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:48
>>264
「……ヒャハー」
住民票を見せた。
266 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:51
>>265
「な・・・君に『住民票』だと・・・どう言う事だ・・・これは・・・。」
衝撃を受けた。
267 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:52
>>266
「ヒャハー」
明らかに偽造された品物だ。
そもそも死んでたんだから存在する訳が無い
268 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:55
>>267
「偽物じゃないか。子供銀行券と同じレベルだな、フン。」
鼻で笑う、小馬鹿にした。
269 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:55
>>268
「………」
こっそり路地へ行って立ち小便をしてきた!
これこそ男の証!
270 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:03
>>269
「下品だな君は・・・最悪だ。」
271 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:06
>>270
「良いかッ!
下品である事を笑うのはかまわない!
だが!
下品である事を笑うのだけは許せねえッ!」
怒った。
272 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:08
>>271
「喋ったァァーーーーッ!!」
273 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:09
>>272
「DBDがしゃべって悪いかよっ!
俺にも口はあるッ!」
殴りかかった。
(パワー:E スピード:D)
274 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:13
>>273
「おおっと!」
スウェー。状態を反らしてかわす。
「少しミステリアスな方が魅力的なんだよッ!」
ザッ、足で砂かけ。
275 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:17
>>274
「〜〜〜〜〜ッ!」
目に入った。
276 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:19
>>275
隠れた。
そして観察。
277 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:20
>>276
「……?」
フィルを探している…
そう、フィルが探し物だったのだ!
この時間はッ!
>>251
へとループしている!
278 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:23
歴史は繰り返すのか。
279 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:23
>>278
そういう事だ…
この歴史を変えるのは君だ。フィル・ロイーズ。
280 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:25
>>279
僕が・・・歴史を変える!?
どうすればいいッ!?
281 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:26
>>280
君は歴史が繰り返される事を知っている!
ならば!
君は出来る筈だ!
この終わりのない連鎖を止める方法をッ!
282 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:29
>>281
じゃあ
>>251
「何してるんだい?」
探し物は何ですか
283 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:31
>>282
「ヒャハァー」
返事をした。
見つかりにくい物らしいです。
284 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:32
>>283
「そう。」
285 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:34
>>284
「ヒャハ」
帰っていった。
おめでとう。
フィルは歴史を変える事に成功した。
286 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:36
>>285
報酬は。
287 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:38
>>286
後でスイス銀行に振り込む。
288 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:39
>>287
了解。
289 :
フィル
:2002/09/12(木) 00:11
まだ振り込まれていないんだが。
290 :
『DBD』
:2002/09/12(木) 23:42
>>289
いつの間にか20万振り込まれていた。
291 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/12(木) 23:59
「金落ちてないかな。金」
そこらへんの溝を覗いたり、
自動販売機の釣りが落ちてくるところをチェックしている。
292 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/13(金) 00:20
>>291
153は懸命に金を探した…!
10円ゲット!
293 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/13(金) 00:23
自動販売機はロボットだ
294 :
153『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/13(金) 00:26
>>292
「金だ! 金だ! やったぜ! ハハハハハハ!」
大喜びした。
>>293
?
295 :
フィル
:2002/09/13(金) 00:39
>>290
『確認』した。
ではこれにて失礼。
296 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/15(日) 23:38
駅前のコンビニに到着ー
エロ本を30分程立ち読みー
エロ本コーナーを整理してー
何冊か購入ー
女性店員がいたけど堂々とー
297 :
イワツキン
:2002/09/15(日) 23:43
>>296
その一部始終を見てた。
「女性店員がいるのにあの堂々とした行動・・・
どこの誰かは知らないが立派な奴だ」
298 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/15(日) 23:46
>>297
「ああ全くだ。今時珍しい、骨太で男らしい奴だな。
見どころがあるぜ。」
何の脈絡もなく横から同意した。
299 :
イワツキン
:2002/09/15(日) 23:50
>>298
「俺たちもうかうかしていられないな、I・ゼン」
ごく自然に応対した。
300 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/15(日) 23:58
>>299
「うむ、慢心していてはいけないな。
ここは初心に返って精進しなければ。
新しい波が迫って来ているのだからな。」
ナチュラルにまとめた。
そしてエロ本を漁り始めた。
301 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 00:02
>>300
カレー屋の屋台を引いて通りすがった
「…大したものだ、見習おうとはあんまり思わないけど。」
「カレーいかがっすかー。」
302 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 00:20
「むう、これは・・・おいしい所はあらかた持って行かれている。
あの男、何者かは分からんが相当できるな。
だがしかしッ!俺が見るのは・・・これよッ!」
法律にギリギリで抵触しないマニアックな雑誌を掴み出した。
(具体的にどの法律か、なんていうのは些細な問題なのだよ)
そのページを高速でめくっていくI・ゼン!
「・・・良しッ、合格!」
303 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 00:33
パタンッ (雑誌を閉じる音)
スゥゥゥ・・・ッ (レジへと移動する音)
・・・ズァッ! (カウンターの前に立つ擬音)
スッ・・・パンッ (雑誌を女性店員の方に向けて置いた音)
I・ゼンが買うのはこの1冊のみ。
(先ほどの男の買いっぷり・・・なかなかのものだったぜ。
初心者にありがちなカモフラージュなどは一切せず、
あれだけ堂々と買って行けるのは、かなりの強者である証。
だがな・・・この俺をなめるなよッ!)
304 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 00:43
「この本を頂こうか・・・。
おっと、間違いが無いように、
『商品名』を読んでもらえるかな・・・。」
涙目になるバイトの女の子に
エロ本のサブタイトルまで読み上げるのを強要したのち、
諭吉を1枚、スタイリッシュな動作で取り出す。
「ありがとう・・・釣りはいらん。
とっておけ。ハハハハハ!」
意気揚揚と引き上げて行った。
305 :
アキラ『38special』
:2002/09/16(月) 00:50
「変態っているもんだなあ。」
306 :
『女子店員』
:2002/09/16(月) 00:51
>>304
「ありがとうございましたー。」
(いまだに頭が夏のまんまな奴が多くてやんなるわ…はぁ〜あ。)
にこにこ
307 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 01:01
>>304
「やあゼンさん。」
コンビニから出たところを呼び止めた、遅かったかッ!?
308 :
イワツキン
:2002/09/16(月) 01:01
(やるなIゼンめ・・・しかし味方ながら恐ろしい奴だぜ・・・)
一部始終を『月刊眼鏡』を立ち読みしながら眺めていた。
309 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 01:06
>>307
「ん? 俺を呼ぶのは誰だ。
あ、お前は確か・・・なんといったかな。
いつだったかの屋敷の調査で同行した・・・
そう、アマモトだったな。そのアマモトが俺に何か用か?」
どことなく機嫌が良さそうだ。
手には買ったばかりのエロ本を持っている。
310 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 01:11
>>309
「さっき偶然通りかかったんですがね、
とんでもないセクハラですよさっきの、一体何考えてるんですかあなたは。」
常識人アマモト。
でもエロ本はさりげなくチェックしたりする。
311 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 01:17
>>310
少し表情が曇った。
「何って、俺は自分の心に正直に行動しただけだ。
彼女には多少なりのストレスを与えてしまったが、
そのことに対する補償はしたつもりだ。
・・・何か文句でもあるのかい?」
エロ本の表紙はすこぶるイノセントな女の子が飾っている。
若い。若い。ちょっとヤバいくらい若い。
312 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 01:24
>>311
「まぁ…確かに買うこと自体は別に構いませんけれども、自分もだし。
でもダメでしょうあれは、ある意味犯罪ですよ。
それに保障て、金でしょう、あの子の懐に入る訳じゃなし、
どっちにしろ金で解決できるストレスじゃないですよ。」
断固抗議した。
「ところで…それは…その…いえ、やっぱりいいです。
(なんでこんな本がコンビニで売ってるんだよ…、どうかしてる…。)」
313 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 01:53
>>312
「・・・ほう、随分と立派なことを言うんだな。
お前の言うことももっともだが、これは俺の戦いなんだ。
たとえ恨まれようが蔑まれようがやらねばならない。
どうしても止めると言うのなら、俺を倒すよりないぞ。
お前にそれができるか?」
314 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:02
屋敷からの帰りに駅前を通りかかった。
315 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:05
>>313
「そこまでの…『覚悟』があるのなら結構、止めやしませんよ。
もっとも、『倒す』なんてのも苦手ですし。
でも…大声で読ませるのだけはどうかと思いますよマジで。」
回れ右、屋台を引いていく…。
「あ、そうそう、『それ』が…あなたの求めるものなんですか…?」
エロ本を指差して、それだけ言った。
316 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 02:12
>>315
「そうか。心配するな。こんなことは俺も滅多にしないさ。
『罵倒』は甘んじて受けよう。だが『邪魔』は許さない。
よく覚えておいてくれ。」
「これか? フン、手に入れたものには意味はない。
これはただの通過点の一つよ。
いや、通過点を通過した記念品の一つだ。」
>>314
何やら大真面目に話している2人の姿が見えたとか見えなかったとか。
317 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:18
>>316
「それならば、いいんですがね。
自分も文句はありませんよ、今日のようなことが無い限りですが。さて、それではまた。」
キィ…
屋台を引いて帰って行った。
「しかし…『そういう』趣味なのか……あ、もしかしたら
『御影香』を知ってたかもしれないな…惜しいことした。」
>>314
「あ、翔影さんだ、帰りか。」
手を振った、後姿にかもしれないけど。
318 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:20
>>317
「・・・・・・・・・・」
屋台の後ろに着いていった。カレーが食べたかったらしい。
319 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:31
>>318
「声かけてくれればいいのに、いらっしゃいませ翔影さん。」
止まって声をかけた。
「なんか食べます?」
320 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:31
>>316
屋台しか目に入っていなかったので特に気にしない。
321 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:41
>>319
「カレーがあるならカレーが食べたい。・・・それとちょっと聞きたい
事がある。」
タバコを携帯灰皿に入れながら言うその表情は、いつもとちょっとだけ違った。
322 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:43
>>321
「まいだり、今日はチキンカレーがお勧めでしてね。」
カレーを手渡す。
「…なんでもどうぞ、自分が答えられることならですがね。」
323 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:46
>>322
「じゃ、チキンカレー1つね。・・」
携帯灰皿をGパンのポケットに入れる。
そのままアマモトの目を真っ直ぐ見つめて口を開く。
「暗緑色のスーツを着た連中の事・・知らないか?」
324 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:53
>>323
「二度、接触しています。
一度目は仕事、二度目は公園で、勧誘されかけましたね。
随分と大きな組織のようですが…詳しい事は何も。
知っている事は以上です。あ、福神漬け食べます? それともラッキョウ?」
325 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:58
>>324
「接触したのか?・・・・・・・・なるほど・・失礼な言い方になるが、確かに
あなたのスタンド能力なら奴らも口から手が出るほど欲しいだろうな?
あぁ、福神漬とラッキョウと両方お願い。」
大きな組織・・・
「実は、私もある仕事の関係で彼等と接触した。戦闘して一人始末した。
偶然居合わせたスタンド使いが、もう一人始末していたがな。奴らは、
己の目的遂行の為なら、一般人も女子供も平気で殺る。反吐が出るような
連中だ。・・とは言え、私も奴らと同レベルかそれ以下の人間だがな。」
326 :
アキラ『38special』
:2002/09/16(月) 03:02
カレー食おうと思ったけど何か重い話をしているのでそっと盗み聴こう。
327 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 03:06
>>325
「両方ですね、どうぞ。」
「へぇ…じゃあ…『要らない』ですよね、そこ。じゃあ消さないといけない。
もう一度接触してみるかな……どうも、ちょっと分かりました。」
店じまいをし始める。翔影の食べ終わるのを待って帰ろうか。
328 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 03:10
>>326
気付かない。
>>327
「もっと突っ込んで話せば・・(モグモグ)、奇妙なスタンドで無力な一般人を
操り・・幻覚まで見せて、言い成りにした上で手足のように使っていた。用が済み
その後は、死のうが生きようが知らん顔だったな。」
あの湖畔の街での悲惨な光景を思い出す。多くの人間が犠牲になった。
「ただ、簡単には消せないだろうな?一人では到底無理な気がする。もっとも
あなたなら一人で消せるかも知れないが。(モグモグモグ)ふぅ・・ご馳走様。
おいくら?」
味わいながら食べ終わった。
329 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 03:16
>>326
盗み聞かれた、気付けなかった。
>>328
「400円になります、まいだり。」
「無理とかそういうのはどうでもいいんです、考えるとダメになる。
さて、そろそろ帰りますか? 送ってきますよ、場所同じですし。」
アキラには気がつかない。
330 :
アキラ『38special』
:2002/09/16(月) 03:18
(うーん。片付けてるな屋台。
でも何か今行くとタイミング良すぎてアレな気もしないでもないな。)
考え込んだ。
331 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 03:19
>>329
「・・・そうだな。結果が出る前に諦めるのは良くないか。」
終始、何か迷っている様な表情だ。
「黙っていても、関わった人間は全員巻き込まれる形で戦う事に
なるだろう。当然、私もだが。・・・さて、帰るとしよう。」
332 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 03:31
>>331
「したいようにすればいいだけなんですよ、要はね。
あまり悩むのも良くないものです。
まー、なんつーか自分はいくらでもやり直しがきくからこんな事言ってるんですけど。」
屋台を引いて波紋層に帰って行った。
アキラには終始気がつかなかった。
333 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/16(月) 03:31
>>330
冷やしカレーをそっと差し出した
334 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 03:31
>>332
屋台の後ろに着いて、同じく波紋荘に帰った。
335 :
アキラ『38special』
:2002/09/16(月) 03:34
>>332
(でもカレー食いたいしな。やっぱり行っ
「いないよ。」
>>333
「誰だか存じませんが。かたじけない。」
モグモグ食うよ
336 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:15
「可愛い女の子はいませんか〜?」
探してます。
337 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:20
いまだに修理が終わっていない喫茶店の前で座っている。
338 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:21
>>337
「…………」
可愛い女の子ですか?
339 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:22
>>338
否!可愛い男の子だ。
340 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:22
>>339
「………ペッ」
目の前で唾を吐いた。
341 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:24
>>340
「あん?」
アナタはかっこいい男の子?
342 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:26
>>341
かっこいいんじゃないかなきっと。
「かーっ、ペッ!」
さらに唾を吐いた。
343 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:27
>>342
「・・・・・・」
どのくらい?渡部篤朗よりカッコイイわけ?どうなの?
344 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 00:28
ぱーーふーー
「カレーいかがっすかー、ライスにナン、パンもあるよー。」
今日も仕事。
345 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:29
>>343
さあ?
346 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:30
かわいい女の子です
347 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:30
>>345
「・・・・・・ペッ!」
ツバを吐き返した。
348 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 00:32
>>344
「ン」
「この香りは…地球の食い物か?」
ゲルっぽいものがアマモトを見上げていた。
349 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:34
>>346
「キタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━!!」
駆け寄る。
「ねえねえ、お姉さん、今暇?」
>>347
目に入ってない。
350 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:36
>>349
「・・・・・・」
なんとなく物悲しい目でみつめた。
そして
>>344
の屋台に向かった。
351 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:36
>>349
「あ、はい。ヒマです。」
ドギマギ
352 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:38
>>351
「じゃあエロイーズに入りませんか?楽しいですよきっと」
353 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:40
>>352
「えっ。エロイーズですか?
エロイーズって…えーと。エロイーズですか?」
ドキーン
354 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 00:41
>>348
「……………………………何?」
精一杯搾り出した言葉だった。
355 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:41
カレー屋台に行こうとしたが、なんか悔しいので戻ってきた。
>>353
「こんな変なヤツより・・・僕と喫茶店にでも行きませんか?
ほらそこの・・・」
半壊した古本喫茶を指差した。
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