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駅周辺 その11

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/25(日) 02:56
駅とか周辺とか。あと商店街も。LOVE。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028229190
 
過去ログ
http://www3.to/jojo-/log/1028229190
 
詳細は>>2-3

285 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:34
>>284
「ヒャハ」
帰っていった。

おめでとう。
フィルは歴史を変える事に成功した。

286 :フィル:2002/09/06(金) 00:36
>>285
報酬は。

287 :『DBD』:2002/09/06(金) 00:38
>>286
後でスイス銀行に振り込む。

288 :フィル:2002/09/06(金) 00:39
>>287
了解。

289 :フィル:2002/09/12(木) 00:11
まだ振り込まれていないんだが。

290 :『DBD』:2002/09/12(木) 23:42
>>289
いつの間にか20万振り込まれていた。

291 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/12(木) 23:59
「金落ちてないかな。金」
そこらへんの溝を覗いたり、
自動販売機の釣りが落ちてくるところをチェックしている。

292 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/13(金) 00:20
>>291
153は懸命に金を探した…!
 
10円ゲット!

293 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/13(金) 00:23
自動販売機はロボットだ

294 :153『ディーゼル・エンジン』:2002/09/13(金) 00:26
>>292
「金だ! 金だ! やったぜ! ハハハハハハ!」
大喜びした。

>>293


295 :フィル:2002/09/13(金) 00:39
>>290
『確認』した。
ではこれにて失礼。

296 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/15(日) 23:38
駅前のコンビニに到着ー
エロ本を30分程立ち読みー
エロ本コーナーを整理してー
何冊か購入ー
女性店員がいたけど堂々とー

297 :イワツキン:2002/09/15(日) 23:43
>>296
その一部始終を見てた。
「女性店員がいるのにあの堂々とした行動・・・
どこの誰かは知らないが立派な奴だ」

298 :I・ゼン『H&O』:2002/09/15(日) 23:46
>>297
「ああ全くだ。今時珍しい、骨太で男らしい奴だな。
 見どころがあるぜ。」
 
何の脈絡もなく横から同意した。

299 :イワツキン:2002/09/15(日) 23:50
>>298
「俺たちもうかうかしていられないな、I・ゼン」
ごく自然に応対した。

300 :I・ゼン『H&O』:2002/09/15(日) 23:58
>>299
「うむ、慢心していてはいけないな。
 ここは初心に返って精進しなければ。
 新しい波が迫って来ているのだからな。」
 
ナチュラルにまとめた。
そしてエロ本を漁り始めた。

301 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 00:02
>>300
カレー屋の屋台を引いて通りすがった
「…大したものだ、見習おうとはあんまり思わないけど。」
 
「カレーいかがっすかー。」

302 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 00:20
「むう、これは・・・おいしい所はあらかた持って行かれている。
 あの男、何者かは分からんが相当できるな。
 だがしかしッ!俺が見るのは・・・これよッ!」
 
法律にギリギリで抵触しないマニアックな雑誌を掴み出した。
(具体的にどの法律か、なんていうのは些細な問題なのだよ)
そのページを高速でめくっていくI・ゼン!
 
「・・・良しッ、合格!」

303 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 00:33
パタンッ (雑誌を閉じる音)
スゥゥゥ・・・ッ (レジへと移動する音)
・・・ズァッ! (カウンターの前に立つ擬音)
スッ・・・パンッ (雑誌を女性店員の方に向けて置いた音)
 
I・ゼンが買うのはこの1冊のみ。
(先ほどの男の買いっぷり・・・なかなかのものだったぜ。
 初心者にありがちなカモフラージュなどは一切せず、
 あれだけ堂々と買って行けるのは、かなりの強者である証。
 だがな・・・この俺をなめるなよッ!)

304 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 00:43
「この本を頂こうか・・・。
 おっと、間違いが無いように、
 『商品名』を読んでもらえるかな・・・。」
 
涙目になるバイトの女の子に
エロ本のサブタイトルまで読み上げるのを強要したのち、
諭吉を1枚、スタイリッシュな動作で取り出す。
 
「ありがとう・・・釣りはいらん。
 とっておけ。ハハハハハ!」
 
意気揚揚と引き上げて行った。

305 :アキラ『38special』:2002/09/16(月) 00:50
「変態っているもんだなあ。」

306 :『女子店員』:2002/09/16(月) 00:51
>>304
「ありがとうございましたー。」
(いまだに頭が夏のまんまな奴が多くてやんなるわ…はぁ〜あ。)
にこにこ

307 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 01:01
>>304
「やあゼンさん。」
コンビニから出たところを呼び止めた、遅かったかッ!?

308 :イワツキン:2002/09/16(月) 01:01
(やるなIゼンめ・・・しかし味方ながら恐ろしい奴だぜ・・・)
一部始終を『月刊眼鏡』を立ち読みしながら眺めていた。

309 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 01:06
>>307
「ん? 俺を呼ぶのは誰だ。
 あ、お前は確か・・・なんといったかな。
 いつだったかの屋敷の調査で同行した・・・
 そう、アマモトだったな。そのアマモトが俺に何か用か?」
 
どことなく機嫌が良さそうだ。
手には買ったばかりのエロ本を持っている。

310 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 01:11
>>309
「さっき偶然通りかかったんですがね、
とんでもないセクハラですよさっきの、一体何考えてるんですかあなたは。」
常識人アマモト。
 
でもエロ本はさりげなくチェックしたりする。

311 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 01:17
>>310
少し表情が曇った。
 
「何って、俺は自分の心に正直に行動しただけだ。
 彼女には多少なりのストレスを与えてしまったが、
 そのことに対する補償はしたつもりだ。
 ・・・何か文句でもあるのかい?」
 
エロ本の表紙はすこぶるイノセントな女の子が飾っている。
若い。若い。ちょっとヤバいくらい若い。

312 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 01:24
>>311
「まぁ…確かに買うこと自体は別に構いませんけれども、自分もだし。
でもダメでしょうあれは、ある意味犯罪ですよ。
それに保障て、金でしょう、あの子の懐に入る訳じゃなし、
どっちにしろ金で解決できるストレスじゃないですよ。」
断固抗議した。
 
「ところで…それは…その…いえ、やっぱりいいです。
(なんでこんな本がコンビニで売ってるんだよ…、どうかしてる…。)」

313 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 01:53
>>312
「・・・ほう、随分と立派なことを言うんだな。
 お前の言うことももっともだが、これは俺の戦いなんだ。
 たとえ恨まれようが蔑まれようがやらねばならない。
 どうしても止めると言うのなら、俺を倒すよりないぞ。
 お前にそれができるか?」

314 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:02
屋敷からの帰りに駅前を通りかかった。

315 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 02:05
>>313
「そこまでの…『覚悟』があるのなら結構、止めやしませんよ。
もっとも、『倒す』なんてのも苦手ですし。
でも…大声で読ませるのだけはどうかと思いますよマジで。」
 
回れ右、屋台を引いていく…。
 
「あ、そうそう、『それ』が…あなたの求めるものなんですか…?」
エロ本を指差して、それだけ言った。

316 :I・ゼン『H&O』:2002/09/16(月) 02:12
>>315
「そうか。心配するな。こんなことは俺も滅多にしないさ。
 『罵倒』は甘んじて受けよう。だが『邪魔』は許さない。
 よく覚えておいてくれ。」
  
「これか? フン、手に入れたものには意味はない。
 これはただの通過点の一つよ。
 いや、通過点を通過した記念品の一つだ。」
 
>>314
何やら大真面目に話している2人の姿が見えたとか見えなかったとか。

317 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 02:18
>>316
「それならば、いいんですがね。
自分も文句はありませんよ、今日のようなことが無い限りですが。さて、それではまた。」
 
キィ…
 
屋台を引いて帰って行った。
「しかし…『そういう』趣味なのか……あ、もしかしたら
『御影香』を知ってたかもしれないな…惜しいことした。」
 
>>314
「あ、翔影さんだ、帰りか。」
手を振った、後姿にかもしれないけど。

318 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:20
>>317
「・・・・・・・・・・」
屋台の後ろに着いていった。カレーが食べたかったらしい。

319 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 02:31
>>318
「声かけてくれればいいのに、いらっしゃいませ翔影さん。」
止まって声をかけた。
 
「なんか食べます?」

320 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:31
>>316
屋台しか目に入っていなかったので特に気にしない。

321 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:41
>>319
「カレーがあるならカレーが食べたい。・・・それとちょっと聞きたい
事がある。」
タバコを携帯灰皿に入れながら言うその表情は、いつもとちょっとだけ違った。

322 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 02:43
>>321
「まいだり、今日はチキンカレーがお勧めでしてね。」
カレーを手渡す。
 
「…なんでもどうぞ、自分が答えられることならですがね。」

323 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:46
>>322
「じゃ、チキンカレー1つね。・・」
携帯灰皿をGパンのポケットに入れる。
そのままアマモトの目を真っ直ぐ見つめて口を開く。
 
「暗緑色のスーツを着た連中の事・・知らないか?」

324 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 02:53
>>323
「二度、接触しています。
一度目は仕事、二度目は公園で、勧誘されかけましたね。
随分と大きな組織のようですが…詳しい事は何も。
知っている事は以上です。あ、福神漬け食べます? それともラッキョウ?」

325 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 02:58
>>324
「接触したのか?・・・・・・・・なるほど・・失礼な言い方になるが、確かに
あなたのスタンド能力なら奴らも口から手が出るほど欲しいだろうな?
あぁ、福神漬とラッキョウと両方お願い。」
大きな組織・・・
 
「実は、私もある仕事の関係で彼等と接触した。戦闘して一人始末した。
偶然居合わせたスタンド使いが、もう一人始末していたがな。奴らは、
己の目的遂行の為なら、一般人も女子供も平気で殺る。反吐が出るような
連中だ。・・とは言え、私も奴らと同レベルかそれ以下の人間だがな。」

326 :アキラ『38special』:2002/09/16(月) 03:02
カレー食おうと思ったけど何か重い話をしているのでそっと盗み聴こう。

327 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 03:06
>>325
「両方ですね、どうぞ。」
 
「へぇ…じゃあ…『要らない』ですよね、そこ。じゃあ消さないといけない。
もう一度接触してみるかな……どうも、ちょっと分かりました。」
 
店じまいをし始める。翔影の食べ終わるのを待って帰ろうか。

328 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 03:10
>>326
気付かない。
 
>>327
「もっと突っ込んで話せば・・(モグモグ)、奇妙なスタンドで無力な一般人を
操り・・幻覚まで見せて、言い成りにした上で手足のように使っていた。用が済み
その後は、死のうが生きようが知らん顔だったな。」
あの湖畔の街での悲惨な光景を思い出す。多くの人間が犠牲になった。
 
「ただ、簡単には消せないだろうな?一人では到底無理な気がする。もっとも
あなたなら一人で消せるかも知れないが。(モグモグモグ)ふぅ・・ご馳走様。
おいくら?」
味わいながら食べ終わった。

329 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 03:16
>>326
盗み聞かれた、気付けなかった。
 
>>328
「400円になります、まいだり。」
 
「無理とかそういうのはどうでもいいんです、考えるとダメになる。
さて、そろそろ帰りますか? 送ってきますよ、場所同じですし。」
 

アキラには気がつかない。

330 :アキラ『38special』:2002/09/16(月) 03:18
(うーん。片付けてるな屋台。
 でも何か今行くとタイミング良すぎてアレな気もしないでもないな。)
考え込んだ。

331 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 03:19
>>329
「・・・そうだな。結果が出る前に諦めるのは良くないか。」
終始、何か迷っている様な表情だ。
 
「黙っていても、関わった人間は全員巻き込まれる形で戦う事に
なるだろう。当然、私もだが。・・・さて、帰るとしよう。」

332 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/16(月) 03:31
>>331
「したいようにすればいいだけなんですよ、要はね。
あまり悩むのも良くないものです。
まー、なんつーか自分はいくらでもやり直しがきくからこんな事言ってるんですけど。」
 
屋台を引いて波紋層に帰って行った。
 
アキラには終始気がつかなかった。

333 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/16(月) 03:31
>>330
冷やしカレーをそっと差し出した

334 :翔影『パトリオット』:2002/09/16(月) 03:31
>>332
屋台の後ろに着いて、同じく波紋荘に帰った。

335 :アキラ『38special』:2002/09/16(月) 03:34
>>332
(でもカレー食いたいしな。やっぱり行っ
「いないよ。」
>>333
「誰だか存じませんが。かたじけない。」
モグモグ食うよ

336 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:15
「可愛い女の子はいませんか〜?」
探してます。

337 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:20
いまだに修理が終わっていない喫茶店の前で座っている。

338 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:21
>>337
「…………」
可愛い女の子ですか?

339 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:22
>>338
否!可愛い男の子だ。

340 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:22
>>339
「………ペッ」
目の前で唾を吐いた。

341 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:24
>>340
「あん?」
アナタはかっこいい男の子?

342 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:26
>>341
かっこいいんじゃないかなきっと。
「かーっ、ペッ!」
さらに唾を吐いた。

343 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:27
>>342
「・・・・・・」
どのくらい?渡部篤朗よりカッコイイわけ?どうなの?

344 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/17(火) 00:28
ぱーーふーー
 
「カレーいかがっすかー、ライスにナン、パンもあるよー。」
 
今日も仕事。

345 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:29
>>343
さあ?

346 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 00:30
かわいい女の子です

347 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:30
>>345
「・・・・・・ペッ!」
ツバを吐き返した。

348 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/17(火) 00:32
>>344
「ン」

「この香りは…地球の食い物か?」

ゲルっぽいものがアマモトを見上げていた。

349 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:34
>>346
「キタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━!!」
駆け寄る。
「ねえねえ、お姉さん、今暇?」
 
>>347
目に入ってない。

350 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:36
>>349
「・・・・・・」
なんとなく物悲しい目でみつめた。

そして
>>344
の屋台に向かった。

351 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 00:36
>>349
「あ、はい。ヒマです。」
ドギマギ

352 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:38
>>351
「じゃあエロイーズに入りませんか?楽しいですよきっと」

353 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 00:40
>>352
「えっ。エロイーズですか?
 エロイーズって…えーと。エロイーズですか?」
ドキーン

354 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/17(火) 00:41
>>348
「……………………………何?」
 
精一杯搾り出した言葉だった。

355 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:41
カレー屋台に行こうとしたが、なんか悔しいので戻ってきた。

>>353
「こんな変なヤツより・・・僕と喫茶店にでも行きませんか?
ほらそこの・・・」
半壊した古本喫茶を指差した。

356 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:43
>>353
「あれ、知ってんの?」
 
>>355
「誰よオッサン。邪魔」

357 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/17(火) 00:44
>>354
「とりあえず、地球の食料を下さい。
何でも構いません。ただし地球人類として誇れるものを。
地球人類として恥ずかしいものを出すのは宇宙のほかの民族に失礼です。」

「で」

「その香ばしい食料をお願いしたいのですが」
ゲルっぽい生物が紳士的に振舞っている。

358 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 00:45
>>355
「…半壊してますよ。
 っていうか誰だ!」
>>356
「そういえばお前も誰だ!」

359 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:47
>>356
無視。
ちなみに高校生である!

>>358
「あ、ごめん、僕この喫茶店でバイトしてる海っていいます。
半壊してるけど、タダで飲み食い出来るよ?」

360 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/17(火) 00:47
追「できればその〜」

361 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:49
>>358
「あ、こりゃ失礼。『   』です」
名乗った。
>>359
「あんなボロい場所に誘うなんて失礼じゃないか!」
チクッ!
手に何か刺さった。

362 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 00:52
>>359
「えっタダ!?マジでか。
 いや、でもエロイーズとか…。」
>>361
「ん?あぁ。はいどうも。よろしく。うん。」
聞き取れなかったけど気にしないよ

363 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/17(火) 00:52
>>357
「はあ、まあ…カレー好きに悪い人は居ないと言いますし。あれ? 人?
とりあえずカレーは人類が誇る至高の一品ですけども。」
 
カレーを盛る。
「とりあえず食べたら説明していただけませんか、なんですかあなた。」
 
カレーライス(ビーフ)を渡した。

364 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/17(火) 00:53
>>346
ダウト

365 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:55
>>361
チクッ!
気付かない。

>>362
「マジマジ!なんたって唯一のバイトだからね。
この変な人は『ボロい』とか言ってるけど、何事も見た目じゃないよね?」
スマイルした。これもタダ。

366 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 00:56
>>362
「エロイーズに入ったら色々タダですよきっと!」
対抗する。
>>365
ブスブスブスッ!
10本くらいなんか刺さった。

367 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 00:58
>>366
刺さったものは物理的なもの?スタンド?

368 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 00:59
>>365
「まぁ見た目も相当大事だと思いますが。
 しかしタダだという点は素晴らしいですね。」
>>366
「この人は明らかにでまかせ言ってるしね。」

369 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/17(火) 01:02
>>363
バギシィッッ

皿が凄い音を立てた。
皿にかぶさるようにゲルっぽい生き物が胎動している…

「ご馳走様。なかなかの一品でした。宇宙食料品コンテストに出せばいい所までいくでしょう。
まあ…私の故郷マゼラン星雲の宇宙トカゲの干物には勝てませんがね」

「ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッ」

「おっと失敬。私は名誉ある交響曲の第13番。
ちょっと地球の調査をしに来ました。どうぞよろしく」
ゲルは紳士だ。

370 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 01:02
>>367
『髪の毛』が手に突き刺さっている。
血がダラダラ。
 
>>368
「やだなあ信じてくださいよ可愛いお姉さん」

371 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 01:04
>>368
「やっぱねー、タダはいいよ、うん。
絶対でまかせだしね、この変な人は。さ、行こ?」

>>370
スタンドからは血が出ないし、髪の毛も刺さらない。
『クロスロード』は・・・本体とウリふたつのスタンドを入れ替える能力!

372 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 01:05
>>371
ごめん『髪の毛』はスタンドにも効果があるのでした。
まあミスタの銃弾みたいなもの。

373 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 01:06
>>372
なッ!?じゃあ刺さった。痛いけど血は出ない。

374 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 01:07
>>370
「まぁエロイーズについて色々聞きたいんですが。
 可愛いお姉さんとか言われたの初めてだしね。」
何気に嬉しそうだよ
>>371
「というわけで3人で行くってのは全然ダメですかね。」

375 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/17(火) 01:07
エロスー!

376 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/17(火) 01:08
>>369
「皿が…。」
今までに見たことの無い物を見て混乱している。
 
「マ…ゼラン星雲? え、何? 宇宙人?
宇宙トカゲ? カレーに勝るんですかそれは、有り得ない。」
でも主張はしっかりした。
 
「はあ、自分はアマモトです。カレー屋やってます。どうぞよろしく。」

377 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 01:10
>>374
(ゲッ!そうくるとは・・・違うだろッ?なんか違うだろッ!?)
「アナタがそれでいいなら僕は全然OKですよッ
この人がなんて言うか知らないけど?」

378 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 01:11
>>373
「邪魔だよオッサン」
>>374
「えー…」
不満そう。

379 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 01:13
>>378
「もっさ不満そうですね。
 どうしろっていうのさ!」
>>377
「交渉は決裂しました。
 どうしろっていうのさ!」

380 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/17(火) 01:13
>>376
「いやいや、こちらこそ。
今度地球に左遷されたときには宇宙トカゲを土産に持ってきましょう」

「さて」

ゲルから仮足が出てきた。
そして、殴りかかってきた。

ゲルv.s.アマモト

381 :栄海海『クロスロード』:2002/09/17(火) 01:16
>>379
「あんなわからずやはほっといて、僕とタダで飲み食いしよう。
それでOKじゃない?」

>>378
「さっきから、どーやったら『オッサン』に見えるんですかッ」
手が痛い。

382 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/17(火) 01:16
よし、人がたくさんいるなー


「エロスー!」
道の真ん中で叫んだ

383 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/17(火) 01:16
>>380
「はあ、楽しみにしてます。」
 
「? とわっ!? 『さて』じゃないよこのっ!」
右手で防御しつつ後ろに跳ぶ。
 
「何なんですか一体! なんかしましたか自分!」
左手をポケットの中に突っ込む。

384 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/17(火) 01:17
>>379
「だから早く二人っきりになりましょうよ」
強引に手を引っ張る。
>>381
どれくらい手が痛いかと言うと針が11本刺さってるくらい痛い。

385 :アキラ『38special』:2002/09/17(火) 01:21
>>381
「いやしかしですね。
 エロイーズという単語が私を惹き付けるんですよ。」
>>384
「あぁ。引っ張んなよ!」
>>382
「うるせェー!!黙れ変態!
 こっちは忙しいんだよ!」

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