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駅周辺 その11
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/25(日) 02:56
駅とか周辺とか。あと商店街も。LOVE。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028229190
過去ログ
http://www3.to/jojo-/log/1028229190
詳細は
>>2-3
59 :
フィル少年
:2002/08/25(日) 04:14
>>57
「・・・・・・・・誰だ?」
60 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/25(日) 04:15
>>57
「!?」
声を聞いた。
61 :
異邦人『キャッシュ・マネー(偽』
:2002/08/25(日) 04:16
「(始末とかいってる・・・あっちは悪人っぽかったけど
殺したわけじゃなかったのにそこまでするのか)」
「(コピー?よーわからんな)」
>>57
「え!?」
62 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/08/25(日) 04:17
>>59
>>60
ドシュドシュドシュドシュ!
床から複数の『鎖』が飛び出し、早坂の体に巻き付いた。
早坂「な、なんだよこれ…っぐあああぁ!?」
『鎖』は見る間に早坂の全身を覆い尽くす。
バキッ、ゴキッ…
その中から何かが砕ける音が聞こえる。
63 :
異邦人
:2002/08/25(日) 04:18
「(やべっ!)」
すかさず『(偽』解除
64 :
フィル少年
:2002/08/25(日) 04:19
>>62
「・・・・・・・・・・・・・。」
見てる。
65 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/25(日) 04:21
>>62
「こ…れは…………」
66 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/08/25(日) 04:22
>>64
>>65
そのうち音がしなくなり、『鎖』が集まって人の形を取る。
早坂達夫だ。
早坂「よお…ロイーズ。それに詠美」
67 :
フィル少年
:2002/08/25(日) 04:24
>>66
「CMM・・・次の達夫か・・・あと僕はフィルだ。ロイーズと呼ぶなッ!」
68 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/25(日) 04:24
>>66
「達夫さん?………ううん、あの達夫さんですね……」
見つめた。
69 :
異邦人
:2002/08/25(日) 04:25
「(同じ人だ 同じ人が・・・ああ、それで『コピー』か)」
70 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/08/25(日) 04:26
>>67
>>68
「フィルだろうがロイーズだろうが別にどっちでもいいだろうが。
…まあ『俺』が迷惑かけたみてえだな、悪かったよ。じゃあな」
出口から出て行こうとする。
71 :
フィル少年
:2002/08/25(日) 04:28
>>70
「待てよ、何処へ行く気だ。」
72 :
異邦人
:2002/08/25(日) 04:30
「(・・・待てよ さっきとちょっと違うよな、あのスタンド・・・わからん・・・)」
73 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/08/25(日) 04:30
>>71
「決まってんだろ、エイミーのところだよ。他に俺が帰る場所があるってのか?」
74 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/25(日) 04:31
>>70
「達夫さん……エイミーを守ってあげてください…」
「残像が消えるまで………」
75 :
フィル少年
:2002/08/25(日) 04:33
>>73
「そうか・・・そうだな。」
スタンドを退いて早坂を行かせる
76 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/08/25(日) 04:33
>>74
「…………」
何も答えない。
>>75
「じゃあな」
ヒュン!
姿を消した。
77 :
フィル少年
:2002/08/25(日) 04:35
>>76
「じゃあ、な。」
歩いて帰る。
78 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/08/25(日) 04:39
>>76
「……………達夫さん」
自分の知っている早坂の名を呟き帰った。
79 :
異邦人
:2002/08/25(日) 04:49
よくわからないまま帰った
80 :
―――――――――
:2002/08/25(日) 05:04
「お帰り達夫、ご苦労様」
「てめえの尻拭いくらいてめえでしろよ、園田…」
「ハハハハ、何言ってるんだか、君の尻拭いは君がするべきだろ?」
「スタンドに目覚めたばっかの俺を引っ張り出した挙句に逃がしたのはてめえだろうが!」
「ああ、あの頃の君があそこまで馬鹿だったとは思わなかったよ」
「…ッ!2度と余計な真似はするんじゃねえぞ!俺1人で充分だ、何もかもな!」
「ああ、期待しているとも、早坂達夫君…」
81 :
フィル少年
:2002/08/25(日) 23:59
「どうすればいいのだろう。」
悩む。
82 :
キリエ
:2002/08/26(月) 01:58
>>81
見つけた。
83 :
フィル少年
:2002/08/26(月) 01:59
>>82
見つかった。
「あ、キリエさん。」
84 :
キリエ
:2002/08/26(月) 02:03
>>83
「何をしているんだいフィルくん?」
85 :
フィル少年
:2002/08/26(月) 02:07
>>84
「色々悩んでた。」
86 :
キリエ
:2002/08/26(月) 02:14
>>85
「思春期だからだね。そうやって人は悩んで成長するものだよ」
87 :
フィル少年
:2002/08/26(月) 02:16
>>86
「そうなんだ・・・そろそろ戻ろうと思う。僕。」
88 :
キリエ
:2002/08/26(月) 02:21
>>87
「戻るのか。名残惜しい気もするがそれがいい」
89 :
フィル少年
:2002/08/26(月) 02:22
>>88
「うん、キリエさん見上げるのも疲れたし親子に思われるのも飽きたし。」
90 :
キリエ
:2002/08/26(月) 02:26
>>89
「うん、戻ってくれフィルくん。
私も君が大きい方がいい」
91 :
フィル少年
:2002/08/26(月) 02:30
>>90
「じゃあ明日にでも戻して貰いに行こう。今日で子供は最後、帰ろう。」
92 :
キリエ
:2002/08/26(月) 02:35
>>91
「ああ、私もついていくよ」
帰った。
93 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 22:51
駅に向かっていた。
「たまには帰らないとな」
94 :
フィル少年
:2002/08/26(月) 22:54
買い物に来ていた。
>>93
「あ、あの人は。おおーーいい。」
95 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 22:55
>>94
「ん…。あれは確か」
立ち止まった。
96 :
フィル少年
:2002/08/26(月) 23:01
>>95
「ちょうど良かった。『用事』の済んだのでそろそろ戻していただこうかと思って。」
「後で伺おうと。」
走ってきた。
97 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 23:03
>>96
「ああ…。んじゃ、戻しますよ」
戻った。
98 :
フィル
:2002/08/26(月) 23:05
>>97
「え?ちょっと今は!おいッ!」
ビリビリビリビリ!子供服が破れた。
素っ裸に。
99 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 23:10
>>98
「あらら。まあ、戻しましたから」
大浅はそのまま立ち去ろうとする。
100 :
キリエ
:2002/08/26(月) 23:14
>>99
「待ちたまえ!」
101 :
フィル
:2002/08/26(月) 23:17
>>99
「お、おいッ!タオルか何か持ってないか!?」
>>100
「あ、キリエさん!何か隠すもの!隠すもの!!」
フィルは素っ裸。
102 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 23:19
>>100
「はい?」
>>101
「いや、持ってませんね」
103 :
キリエ
:2002/08/26(月) 23:20
>>101
着ていた白衣を着せた。
104 :
フィル
:2002/08/26(月) 23:25
>>103
「ありがとう・・・やれやれ。」
>>102
「ああ、もう大丈夫だ。ありがとう。」
105 :
キリエ
:2002/08/26(月) 23:27
>>102
「私を小さくする事は可能か?」
106 :
フィル
:2002/08/26(月) 23:28
>>105
「・・・・え!?」
107 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 23:31
>>105
「小さく、というのは年齢的に幼くという事ですか?
それなら、言うまでもなくできますね。彼(フィル)にしたように」
大浅が応える。
108 :
キリエ
:2002/08/26(月) 23:37
>>106
「可能性を聞いてみただけだ」
>>107
「なるほど…………………」
109 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 23:40
>>108
「はい。…まあ、そういうわけですよ。
用事はすみました?」
大浅は駅に再び向かおうとする。
110 :
フィル
:2002/08/26(月) 23:40
>>108
「今のままでも充分若いし綺麗ですよ。うん。」
111 :
キリエ
:2002/08/26(月) 23:45
>>109
「ああ、済んだよ」
>>110
「そうか……ふふ。フィルくーん」
112 :
フィル
:2002/08/26(月) 23:46
>>109
「ええ、さようなら。」
>>111
「ええキリエさん。ふふ。」
白衣の下は裸。
113 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 23:47
大浅はちょっとだけ旅に出た。
また、すぐに戻ってくるだろう。多分。
114 :
キリエ
:2002/08/26(月) 23:55
>>112
「その格好ではまずいな。早く帰ろう」
115 :
フィル
:2002/08/26(月) 23:58
>>114
「そうですか?涼しいしキリエさんの白衣だし快適ですけどそう言うなら帰りましょう。」
116 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:25
「酒屋・・・酒屋・・・ってよく考えればこれはパシリか・・・まぁいいか。」
酒屋を探してウロウロ。
117 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/27(火) 00:34
「日本酒でいいのかな?」
酒屋で適当に酒を買って帰って行った。
118 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/08/27(火) 00:35
久し振りに外に出た。
119 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:40
>>118
ヒッキーですか?
120 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/08/27(火) 00:42
>>119
いつ振りかな外は。太陽が眩しいですね
121 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:44
>>120
日光を浴びて蒸発した
122 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/08/27(火) 00:46
>>121
ジュー
ライドン『アズ・イェット』 『死亡』
123 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:47
>>122
冗談。蒸発はしてない。
でも、とても暑いよ。
いや、暑いというより熱い。熱すぎるッ!
このままでは火傷してしまいそうだッ!!
124 :
王大人
:2002/08/27(火) 00:49
ライドン死亡確認ッ!
125 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 00:50
>>123
「あぁ熱い…これが地獄の業火ってやつかしら。」
ジリジリ
126 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:53
>>125
ライドンは、『紫外線に弱い体質』になってしまった。
持続力:A
127 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 00:56
>>126
「まぁ僕は既に日光の届かない世界にいるから問題無いか。」
→地獄
128 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:58
>>126
あれ?それは確か向こうの?
129 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 00:58
>>127
これでおしまい
(ヒント:射程距離B)
130 :
フィル
:2002/08/27(火) 01:07
「おかしい・・・これはおかしいぞ。」
131 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 01:07
>>128
え?
132 :
キリエ
:2002/08/27(火) 01:11
>>130
「どうかした?フィルくん」
133 :
フィル
:2002/08/27(火) 01:13
>>132
「あれ?何でここに?」
134 :
キリエ
:2002/08/27(火) 01:19
>>133
「一緒にいるじゃないか、さっきから」
135 :
フィル
:2002/08/27(火) 01:20
>>134
「え??本当に?じゃあ一旦帰って着替えてその辺探して彷徨きまわってた時も一緒に?」
136 :
キリエ
:2002/08/27(火) 01:27
>>135
「ああ、気がついていなかったようだね。
白衣を脱いだせいかな?」
137 :
フィル
:2002/08/27(火) 01:29
>>136
「白衣を脱いだせい??あの白衣に何か・・・。」
138 :
キリエ
:2002/08/27(火) 01:46
>>137
「あの白衣はスタンドなのだよフィルくん」
139 :
フィル
:2002/08/27(火) 01:48
>>138
「スタンド?誰の?何故?」
140 :
キリエ
:2002/08/27(火) 01:59
>>139
「誰のかは知らない。なんとなく」
141 :
フィル
:2002/08/27(火) 02:03
>>140
「何となくって。僕がどうにかなったらどうするんですか!スタンド攻撃で!」
142 :
キリエ
:2002/08/27(火) 02:22
>>141
「あれは君を守る為の白衣だよ。安心してくれフィルくん!」
143 :
フィル
:2002/08/27(火) 02:25
>>142
「守るため・・・?でも気づけなくなるのは嫌だな。」
144 :
キリエ
:2002/08/27(火) 02:27
>>143
「そうか。今度からは普通の白衣にしよう」
145 :
フィル
:2002/08/27(火) 02:29
>>144
「じゃあ今度からはおそろいで。」
146 :
キリエ
:2002/08/27(火) 02:36
>>145
「うん。おそろいで。じゃあ、帰ろうか」
147 :
フィル
:2002/08/27(火) 02:39
>>146
「今度はちゃんと帰りますよ。」
148 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/27(火) 15:44
「また迷ったよ!」
迷った。
149 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 15:53
>>148
「You look lost. Can I help you?」
150 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/27(火) 15:55
>>149
「え?」
聞き取れなかった。
151 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/27(火) 15:59
>>150
「Oh! You want to go to Hokkaido!
That's great!
You can go there from
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1029768013
.
See you.」
152 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/27(火) 16:03
>>151
「ああ、どうも、すいません」
よく解らないながらも返事をした。
153 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/27(火) 16:13
そしてどっか行った。
154 :
フィル
:2002/08/28(水) 01:47
意味もなく颯爽と歩いた。
155 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/28(水) 23:37
レストランで食事をとっていた。
窓からはとおりの様子が良く見える。
156 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/28(水) 23:43
銀行へ向かって歩く。
カバンを持って。
157 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/28(水) 23:45
>>156
「…ん、どこかで見た顔ですわね」
リラックス時はオカマ口調ミローネ。
窓越しに見た。リズの方からも見える。
158 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/28(水) 23:47
>>157
「あ、あれは役立たずの・・・誰だっけ。」
愛想良く手を振った。
窓越しだから声は聞こえてないだろう。
159 :
ライドン(魂)
:2002/08/28(水) 23:48
フワフワした
160 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/28(水) 23:50
>>158
「あら?本当に誰でしたかしら?うふふ」
こちらも手をふりかえした。
161 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/28(水) 23:51
>>159
ぶつかりそうになる。
162 :
ライドン(魂)
:2002/08/28(水) 23:53
>>161
当然すり抜けますよね。どうだろう
163 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/28(水) 23:56
>>160
「うふふふふ。なんでニヤついてんだろあの人。」
手を振っている。
>>162
どうなんでしょう。GMに聞いて下さい。
164 :
ライドン(魂)
:2002/08/28(水) 23:58
>>163
じゃあ、すり抜けません。ぶつかった
ドシーン
165 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:00
>>163
「うふふふふふふふ」
とにかく手をふりかえした。
近々ミッションで貯めた金で手術をしようかなと思う昨今。
166 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:00
>>164
「あいた!」
ドシーン
「何処見て歩いてんのよ!このド変態ッ!」
よそ見していたのはリズなのになじられるライドン。
167 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:02
>>166
「あっいや。すいません。
えーと。でも変態ではないです。」
ライドンは透けてる。魂ですから
168 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:04
>>167
「そんな透けてるのは変態だからでしょ!まさかストーカー!?」
透けてるって事は裸なんですか?
>>165
ライドン(魂)とぶつかって何やら揉めている。
169 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:07
>>168
「いやいやいやいや。
透けていることを責められましても。
一応こちとら幽霊といいますか。そういう感じです。」
じゃあ幽霊は全て裸ですか。服着てますよ。
170 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:07
>>167-168
「あらあら」
ちょうど食事が終了したので
レストランを後にするミローネ。
「何を揉めているのかしら。マイ戦友は」
171 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:10
>>169
「幽霊?幽霊が何で私をストーキングしてるんですか最強陰陽師石田呼びますよ。」
ストリーキングでストーキングとしゃれ込んでいるのかと。
>>170
なんか透けている人を指差してなじっている。
172 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:13
>>171
「いや、ストーキングはしてないです。
成仏は勘弁してください。
うっかりぶつかっちゃっただけですよ。すいません。」
一応、一般人には僕は見えないないはず。幽霊だし
173 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:16
>>172
「幽霊だから女風呂覗いたりしてるんでしょうどうせ?いやらしい。何で幽霊が駅前歩いてるんです?」
174 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:16
>>172
「うわあ、なんだあれ、幽霊!?」
見えていた。
175 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:17
>>171
「こんにちは、えーとお名前は何とおっしゃいましたっけ?」
なんかクネクネしてる。
>>172
「…」
スタンド使いは見えるとかどうとか。
176 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:19
>>173
「いや、してませんよ。決め付けはよくないですよ!
幽霊だって日光に当たりたいとか思うはずです!」
>>174
「なんか結構、霊感強い人って多いのかな。」
見られていた。
177 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:20
>>176
「…ええと、どうしよう、成仏させてあげたほうがいいのか…」
近づく。スタンド発現。
178 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:21
>>175
「ええこんにちは。お久しぶり、名乗ってなかったかもしれませんけどまあリズとか呼ばれてます。」
「えーと・・・何か雰囲気かわりましたね?」
じろじろ見る。
>>176
「嘘臭い・・・なんかいやらしい顔してるし絶対やってそう。正直に言いなさいよ。」
179 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:23
>>177
「いや、やめてください。悪霊とかじゃないですよ。
スタンド使いには僕のこと見えるのかな。」
>>178
「いやらしくないです。潔白ですよ。
っていうか幽霊見て驚かないんですか!わー!」
驚かした
180 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:24
>>177
「あら、カワイイ人が。こんにちは」
男です。
>>178
「リズさんね。こんにちは。私はミローネ。
今後ともヨロシク」
181 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:25
>>179
「悪霊じゃないんならますます成仏した方がいいんじゃ…トラァ!」
スタンドで殴ってみた。
パスBB。
182 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:26
>>179
「キャァァァァーーーーーーッ!!」
それなりに女らしく叫ぶ。
「なんて言うわけないでしょう。」
ガス。小突いた。
>>180
「ええ、今後とも宜しく・・・男の方・・・ですよね?」
183 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:29
>>182
「あ痛。何するんで…
>>181
ごぶぇッ!」
吹っ飛んだ。でもお化けは死なない。病気も何にも無い。ゲー
184 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:30
>>182
「今はまだ…そうね、でも。
近く手術をしようと思うのね」
185 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:32
>>183
「あ、フッ飛んだ・・・大丈夫?」
>>184
「へー・・・それは頑張って下さい。手術したら教えて下さいね。」
186 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:32
>>180
「うわ、キモイ」
正直に言っちゃった。
>>183
ライドンの体が『風船』のように膨らんだ。
そして宙に浮く。
『フー・マンチュ』
殴ったものを『風船』のように膨らまし、『浮力』を与えるのが能力。
効果は非生物に限る。
パワー:B スピード:B 射程距離:D(能力の範囲は30メートルほど)
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E
187 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:34
>>186
ああ!効果は非生物に限るんだった!
キャンセル。
188 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:35
「プー」
浮いた。香山の方へ必死で泳ぐ。
「何するんですか痛いですよ!」
189 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:35
あっでも非生物っちゃあ非生物。いや生物かな。
190 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:36
>>189
どっちだろう。判定してください>GM
191 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:36
>>185
「ええ、携帯番号教えてくれます?メル友になりましょうよ!」
>>186
「……」
ゴゴゴゴゴゴゴ…。
何かヤバイ気がした。
192 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:38
>>191
「キャーなりましょうメル友!うん!」
携帯番号教えた。
オカマちゃんの友達が出来て興奮気味。
193 :
GM
:2002/08/29(木) 00:38
>>189-190
ライドンは元から非生物。
194 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:40
>>193
異議あり!
でもめんどいのでいいか。
195 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:40
>>192
確認のためメールを送った。顔文字満載。
196 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:41
>>191
「あ、すいません。キモくないです」
嘘をついた。
>>193
了解。
ライドンは膨らんで浮いた。
197 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:42
>>196
「プクー。」
戻してください。ジタバタしています。
198 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:43
>>196
「ならいいのよ。ボ・ウ・ヤッ!!」
ウィンクされた。
199 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:44
>>195
メールを返信した。
顔文字はそれなりに。『超』が満載。
>>196
「うわ、刺してみたい。飛んでいくのかな・・・。」
ライドン風船に穴を開けてみたい衝動に駆られる
200 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:45
>>197
「いや、このまま天国まで行ってください」
見送る。
>>198
「うわ、キモイ」
本音が出た。
201 :
『エンゼル・ハート』
:2002/08/29(木) 00:46
>>197
なんか飛んできて捕まえられた。
202 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:47
>>200
ゴゴゴゴゴゴ
なんか蠍が飛び出てきた。
203 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:48
>>201
「あぁ。なんか不思議な世界。」
捕らえられた
204 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:48
>>197
「よし、満たそう私の好奇心。」
「熱っっっっっつゥゥッッ!」
右手の甲から刀の切っ先が出てきた。
205 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:50
>>202
「ごめん、嘘です」
嘘をついた。
あとスタンドが身構えた。
206 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 00:51
>>205
蠍は引っ込んだ。
「まあ、私の前で混乱してるのね。ウフフフフ」
なんか都合のいい勘違いをされた。
207 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:52
>>204
「やめてください。人を刺したら傷害罪ですよー。」
捕らえられてる。
208 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:54
>>207
「人じゃなくてもう幽霊なんでしょう・・・ううふふふふふ。」
目がすわっています。
右手から出た刀が。
209 :
『エンゼル・ハート』
:2002/08/29(木) 00:54
天使っぽい外見だった。
なんか興味深そうにライドン(魂)を見ていた。
210 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 00:57
>>208
「えー刀!お巡りさーんお巡りさーん!!」
でも僕の声は一般人には届かない。
>>209
「あ、どうも。こんにちわ。
もしかしてお迎えですか。勘弁してください。」
211 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 00:58
>>210
「それッ!」
プス、風船に穴を開けてみた。
212 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 00:58
駅前に来てみた。
「なんだか微妙に騒々しいな。」
213 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 00:58
>>206
「ええと、そうです。はい」
嘘をついた。
>>209
>>210
「ああ、お迎えが来た。良かった良かった」
満足げ。
214 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:02
>>212
「たっ助けて!」
体が透けた人が助けを求めています。
>>211
「あぁ!」
ドヒュゥゥーーッ!って吹っ飛ぶのかな。
215 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 01:02
>>213
「じゃあ、貴方もメル友ね!」
強引に携帯電話番号をGETした(言い切り)。
216 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 01:03
>>215
「あ、はい」
こっちは携帯電話番号をゲットしなかった。
217 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 01:07
>>214
「・・・ッ!?幽霊ッ!?・・・いや、見なかったことにしよう・・・。」
ちらちらと騒がしい一団を気にしながら脇を通ろうとする。
218 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 01:07
>>216
すぐ顔文字満載のメールが来た。
「それじゃ、またね!」
満足して帰った。
219 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 01:09
>>214
「どうなるのかな!?」
ワクワクドキドキしている。
少女の目で期待。
220 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:10
ドヒュゥゥーーーッ!
血が吹き出た。
221 :
『エンゼル・ハート』
:2002/08/29(木) 01:10
>>214
ちょっと放してみた。
222 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 01:12
>>218
「キモイ」
ミローネからのメールは届かないようにしたい。
223 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 01:14
>>220
「あッ・・・血が。」
ちょこっと穴を開けただけなのに。
224 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/08/29(木) 01:14
>>222
したらものすごい勢いで恨まれそうな予感がした。
225 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:15
>>221
ドヒュゥゥーーーーッ
飛んでいった。幽霊の体は軽い。
226 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 01:15
>>220
「・・・。」
ライドン(魂)から吹き出した血(魂)がかかって立ち止まった。
227 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 01:16
>>225
「飛んだァァーーッ!!アッハハハハハ!」
大笑いした。
228 :
『エンゼル・ハート』
:2002/08/29(木) 01:16
>>225
それを追って飛んでいった。
229 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 01:17
>>224
「…えい」
予感は信じない。
>>226
「あ、大丈夫ですか?」
声をかける。
230 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 01:18
>>225
「幽霊が虐められてたのか・・・助けたら竜宮城・・・いや、霊界には行きたくないな。」
飛んでいくライドン(魂)を見送った。
231 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:21
「うーむ。体が無いってのは意外と不便だな。」
すごい上空でフワフワ
232 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 01:23
「一日一善。今日も良い事した。」
刀は右手に消えた。
「さあ用事を。」
銀行へ歩いていった。
233 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 01:24
>>229
「ああ、大丈夫です。幽霊でも血を流すものなのですね。
・・・ってあなた方も幽霊見えるんですか?あの幽霊は相当怨念が篭っていたのだろうか。」
話し掛けられたので香山のほうを向いて答えた。
234 :
『エンゼル・ハート』
:2002/08/29(木) 01:25
>>231
ついてきた。
「『しにがみさんと』『おともだちですか』『?』」
235 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:27
>>234
「えっ死神に友達はいませんが。
…うーん死神っぽい奴なら知り合いっていうか。いますよ。」
236 :
『エンゼル・ハート』
:2002/08/29(木) 01:30
>>235
「『そうですか』『いまはどこにいますかねえ』」
風に流され墓場周辺へ…。
237 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 01:31
>>236
「いやあそれは僕も知らぬ存ぜぬ。」
フワフワ流された
238 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 01:34
>>233
「え、どうなんでしょう、怨念とかはなさそうだったけど。
まああれで成仏してくれればいいんですけど」
239 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 01:42
>>238
「しかし幽霊がいたりスタンド使いだらけだったりおかしな街ですね。ああ、スタンドと言っても解りませんよね。それではこれで。」
そう言うとコンビニのほうに向かって歩いて行った。
240 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 01:45
>>239
「え、スタンド?」
スタンドを出してみた。
241 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 01:48
銀行から出てきた。
>>240
何やってんだろこいつと言うような目で見た。
242 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/08/29(木) 01:53
>>240
「・・・ッ!?」
香山のスタンドに少し驚く。
「あなたもそうでしたか・・・まぁいずれまたお会いするでしょう。
スタンド同士は引かれ合うようですから・・・。挨拶はその時にでも・・・ではまた。
(まぁ公園に来ればいつでも会えるのだがな・・・公園で僕と握手!なんてな。)」
末堂はそう言い残してその場を去った。
243 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 01:56
>>241
なんかポーズをとっている。
>>242
「ああ、そうですか」
(あんまり驚かないなあ…)
244 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 01:59
>>243
セブンティーンアイスを買って食べながらまじまじと見ている。
「夏も終わりね。」
245 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 02:11
>>244
「…まあいいか、行こう」
スタンドで自分の服を軽く殴った。
ボン!服が膨らんで香山の体が浮き出した。
246 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 02:13
>>245
「ブッ!」
吹き出した。
ダサイ。
247 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/08/29(木) 02:28
>>246
そのままどっか行った。
248 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/08/29(木) 02:29
>>247
「まだしばらく暑さは続くかな。」
帰った。
249 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/09/03(火) 23:35
「どこか遠くへ行こう・・・・。そうだ、北国がいいな。」
急に旅行がしたくなった。ので、鞄を提げて駅へ。
250 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/03(火) 23:46
あぁーあ〜〜〜 アアアアアァああああ♪
(北の国からのテーマソング)
北国が君を呼んでいる・・・
251 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:16
駅前で探し物をしている。
252 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:18
>>251
「何してるんだい?」
探し物は何ですか
253 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:20
>>252
「ヒャハァー」
返事をした。
見つかりにくい物らしいです。
254 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:22
>>253
「ヒャハーハァ?」
カバンの中も?机の中も?
ミュージカル調で。
255 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:28
>>254
「ヒィィーヤッハァー!」
探したけれど見つからないのに
華麗に舞った。
256 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:29
>>255
「ハァーッハァ!」
まだまだ探す気ですか?
華麗に舞う。
257 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:30
>>256
「ィィーッハァー!」
それより僕と踊りませんか?
フィルに自分のステップを見せ付ける。
258 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:33
>>257
「嫌だね。」
冷めた目で見つめた。
259 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:34
「…………」
へこんだらしい。
ドドドドドドドドドドド
260 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:37
>>259
「ダンスパーティで踊るパートナーが居ない女性を壁の花という。」
ドドドドドドドド
261 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:41
>>260
「…お前はバカダナッ!」
胸からスラリと彫刻刀を取り出した。
262 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:42
>>261
「君に言われるとは心外だ。」
肩をすくめる。
「さて・・・君は『どちら』かな?」
263 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:44
>>262
「俺は男ダッ!」
熱弁。
264 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:45
>>263
「それを証明するものはあるか?」
冷静。
265 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:48
>>264
「……ヒャハー」
住民票を見せた。
266 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:51
>>265
「な・・・君に『住民票』だと・・・どう言う事だ・・・これは・・・。」
衝撃を受けた。
267 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:52
>>266
「ヒャハー」
明らかに偽造された品物だ。
そもそも死んでたんだから存在する訳が無い
268 :
フィル
:2002/09/05(木) 23:55
>>267
「偽物じゃないか。子供銀行券と同じレベルだな、フン。」
鼻で笑う、小馬鹿にした。
269 :
『DBD』
:2002/09/05(木) 23:55
>>268
「………」
こっそり路地へ行って立ち小便をしてきた!
これこそ男の証!
270 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:03
>>269
「下品だな君は・・・最悪だ。」
271 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:06
>>270
「良いかッ!
下品である事を笑うのはかまわない!
だが!
下品である事を笑うのだけは許せねえッ!」
怒った。
272 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:08
>>271
「喋ったァァーーーーッ!!」
273 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:09
>>272
「DBDがしゃべって悪いかよっ!
俺にも口はあるッ!」
殴りかかった。
(パワー:E スピード:D)
274 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:13
>>273
「おおっと!」
スウェー。状態を反らしてかわす。
「少しミステリアスな方が魅力的なんだよッ!」
ザッ、足で砂かけ。
275 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:17
>>274
「〜〜〜〜〜ッ!」
目に入った。
276 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:19
>>275
隠れた。
そして観察。
277 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:20
>>276
「……?」
フィルを探している…
そう、フィルが探し物だったのだ!
この時間はッ!
>>251
へとループしている!
278 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:23
歴史は繰り返すのか。
279 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:23
>>278
そういう事だ…
この歴史を変えるのは君だ。フィル・ロイーズ。
280 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:25
>>279
僕が・・・歴史を変える!?
どうすればいいッ!?
281 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:26
>>280
君は歴史が繰り返される事を知っている!
ならば!
君は出来る筈だ!
この終わりのない連鎖を止める方法をッ!
282 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:29
>>281
じゃあ
>>251
「何してるんだい?」
探し物は何ですか
283 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:31
>>282
「ヒャハァー」
返事をした。
見つかりにくい物らしいです。
284 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:32
>>283
「そう。」
285 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:34
>>284
「ヒャハ」
帰っていった。
おめでとう。
フィルは歴史を変える事に成功した。
286 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:36
>>285
報酬は。
287 :
『DBD』
:2002/09/06(金) 00:38
>>286
後でスイス銀行に振り込む。
288 :
フィル
:2002/09/06(金) 00:39
>>287
了解。
289 :
フィル
:2002/09/12(木) 00:11
まだ振り込まれていないんだが。
290 :
『DBD』
:2002/09/12(木) 23:42
>>289
いつの間にか20万振り込まれていた。
291 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/12(木) 23:59
「金落ちてないかな。金」
そこらへんの溝を覗いたり、
自動販売機の釣りが落ちてくるところをチェックしている。
292 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/13(金) 00:20
>>291
153は懸命に金を探した…!
10円ゲット!
293 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/13(金) 00:23
自動販売機はロボットだ
294 :
153『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/13(金) 00:26
>>292
「金だ! 金だ! やったぜ! ハハハハハハ!」
大喜びした。
>>293
?
295 :
フィル
:2002/09/13(金) 00:39
>>290
『確認』した。
ではこれにて失礼。
296 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/15(日) 23:38
駅前のコンビニに到着ー
エロ本を30分程立ち読みー
エロ本コーナーを整理してー
何冊か購入ー
女性店員がいたけど堂々とー
297 :
イワツキン
:2002/09/15(日) 23:43
>>296
その一部始終を見てた。
「女性店員がいるのにあの堂々とした行動・・・
どこの誰かは知らないが立派な奴だ」
298 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/15(日) 23:46
>>297
「ああ全くだ。今時珍しい、骨太で男らしい奴だな。
見どころがあるぜ。」
何の脈絡もなく横から同意した。
299 :
イワツキン
:2002/09/15(日) 23:50
>>298
「俺たちもうかうかしていられないな、I・ゼン」
ごく自然に応対した。
300 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/15(日) 23:58
>>299
「うむ、慢心していてはいけないな。
ここは初心に返って精進しなければ。
新しい波が迫って来ているのだからな。」
ナチュラルにまとめた。
そしてエロ本を漁り始めた。
301 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 00:02
>>300
カレー屋の屋台を引いて通りすがった
「…大したものだ、見習おうとはあんまり思わないけど。」
「カレーいかがっすかー。」
302 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 00:20
「むう、これは・・・おいしい所はあらかた持って行かれている。
あの男、何者かは分からんが相当できるな。
だがしかしッ!俺が見るのは・・・これよッ!」
法律にギリギリで抵触しないマニアックな雑誌を掴み出した。
(具体的にどの法律か、なんていうのは些細な問題なのだよ)
そのページを高速でめくっていくI・ゼン!
「・・・良しッ、合格!」
303 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 00:33
パタンッ (雑誌を閉じる音)
スゥゥゥ・・・ッ (レジへと移動する音)
・・・ズァッ! (カウンターの前に立つ擬音)
スッ・・・パンッ (雑誌を女性店員の方に向けて置いた音)
I・ゼンが買うのはこの1冊のみ。
(先ほどの男の買いっぷり・・・なかなかのものだったぜ。
初心者にありがちなカモフラージュなどは一切せず、
あれだけ堂々と買って行けるのは、かなりの強者である証。
だがな・・・この俺をなめるなよッ!)
304 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 00:43
「この本を頂こうか・・・。
おっと、間違いが無いように、
『商品名』を読んでもらえるかな・・・。」
涙目になるバイトの女の子に
エロ本のサブタイトルまで読み上げるのを強要したのち、
諭吉を1枚、スタイリッシュな動作で取り出す。
「ありがとう・・・釣りはいらん。
とっておけ。ハハハハハ!」
意気揚揚と引き上げて行った。
305 :
アキラ『38special』
:2002/09/16(月) 00:50
「変態っているもんだなあ。」
306 :
『女子店員』
:2002/09/16(月) 00:51
>>304
「ありがとうございましたー。」
(いまだに頭が夏のまんまな奴が多くてやんなるわ…はぁ〜あ。)
にこにこ
307 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 01:01
>>304
「やあゼンさん。」
コンビニから出たところを呼び止めた、遅かったかッ!?
308 :
イワツキン
:2002/09/16(月) 01:01
(やるなIゼンめ・・・しかし味方ながら恐ろしい奴だぜ・・・)
一部始終を『月刊眼鏡』を立ち読みしながら眺めていた。
309 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 01:06
>>307
「ん? 俺を呼ぶのは誰だ。
あ、お前は確か・・・なんといったかな。
いつだったかの屋敷の調査で同行した・・・
そう、アマモトだったな。そのアマモトが俺に何か用か?」
どことなく機嫌が良さそうだ。
手には買ったばかりのエロ本を持っている。
310 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 01:11
>>309
「さっき偶然通りかかったんですがね、
とんでもないセクハラですよさっきの、一体何考えてるんですかあなたは。」
常識人アマモト。
でもエロ本はさりげなくチェックしたりする。
311 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 01:17
>>310
少し表情が曇った。
「何って、俺は自分の心に正直に行動しただけだ。
彼女には多少なりのストレスを与えてしまったが、
そのことに対する補償はしたつもりだ。
・・・何か文句でもあるのかい?」
エロ本の表紙はすこぶるイノセントな女の子が飾っている。
若い。若い。ちょっとヤバいくらい若い。
312 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 01:24
>>311
「まぁ…確かに買うこと自体は別に構いませんけれども、自分もだし。
でもダメでしょうあれは、ある意味犯罪ですよ。
それに保障て、金でしょう、あの子の懐に入る訳じゃなし、
どっちにしろ金で解決できるストレスじゃないですよ。」
断固抗議した。
「ところで…それは…その…いえ、やっぱりいいです。
(なんでこんな本がコンビニで売ってるんだよ…、どうかしてる…。)」
313 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 01:53
>>312
「・・・ほう、随分と立派なことを言うんだな。
お前の言うことももっともだが、これは俺の戦いなんだ。
たとえ恨まれようが蔑まれようがやらねばならない。
どうしても止めると言うのなら、俺を倒すよりないぞ。
お前にそれができるか?」
314 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:02
屋敷からの帰りに駅前を通りかかった。
315 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:05
>>313
「そこまでの…『覚悟』があるのなら結構、止めやしませんよ。
もっとも、『倒す』なんてのも苦手ですし。
でも…大声で読ませるのだけはどうかと思いますよマジで。」
回れ右、屋台を引いていく…。
「あ、そうそう、『それ』が…あなたの求めるものなんですか…?」
エロ本を指差して、それだけ言った。
316 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/16(月) 02:12
>>315
「そうか。心配するな。こんなことは俺も滅多にしないさ。
『罵倒』は甘んじて受けよう。だが『邪魔』は許さない。
よく覚えておいてくれ。」
「これか? フン、手に入れたものには意味はない。
これはただの通過点の一つよ。
いや、通過点を通過した記念品の一つだ。」
>>314
何やら大真面目に話している2人の姿が見えたとか見えなかったとか。
317 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:18
>>316
「それならば、いいんですがね。
自分も文句はありませんよ、今日のようなことが無い限りですが。さて、それではまた。」
キィ…
屋台を引いて帰って行った。
「しかし…『そういう』趣味なのか……あ、もしかしたら
『御影香』を知ってたかもしれないな…惜しいことした。」
>>314
「あ、翔影さんだ、帰りか。」
手を振った、後姿にかもしれないけど。
318 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:20
>>317
「・・・・・・・・・・」
屋台の後ろに着いていった。カレーが食べたかったらしい。
319 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:31
>>318
「声かけてくれればいいのに、いらっしゃいませ翔影さん。」
止まって声をかけた。
「なんか食べます?」
320 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:31
>>316
屋台しか目に入っていなかったので特に気にしない。
321 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:41
>>319
「カレーがあるならカレーが食べたい。・・・それとちょっと聞きたい
事がある。」
タバコを携帯灰皿に入れながら言うその表情は、いつもとちょっとだけ違った。
322 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:43
>>321
「まいだり、今日はチキンカレーがお勧めでしてね。」
カレーを手渡す。
「…なんでもどうぞ、自分が答えられることならですがね。」
323 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:46
>>322
「じゃ、チキンカレー1つね。・・」
携帯灰皿をGパンのポケットに入れる。
そのままアマモトの目を真っ直ぐ見つめて口を開く。
「暗緑色のスーツを着た連中の事・・知らないか?」
324 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 02:53
>>323
「二度、接触しています。
一度目は仕事、二度目は公園で、勧誘されかけましたね。
随分と大きな組織のようですが…詳しい事は何も。
知っている事は以上です。あ、福神漬け食べます? それともラッキョウ?」
325 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 02:58
>>324
「接触したのか?・・・・・・・・なるほど・・失礼な言い方になるが、確かに
あなたのスタンド能力なら奴らも口から手が出るほど欲しいだろうな?
あぁ、福神漬とラッキョウと両方お願い。」
大きな組織・・・
「実は、私もある仕事の関係で彼等と接触した。戦闘して一人始末した。
偶然居合わせたスタンド使いが、もう一人始末していたがな。奴らは、
己の目的遂行の為なら、一般人も女子供も平気で殺る。反吐が出るような
連中だ。・・とは言え、私も奴らと同レベルかそれ以下の人間だがな。」
326 :
アキラ『38special』
:2002/09/16(月) 03:02
カレー食おうと思ったけど何か重い話をしているのでそっと盗み聴こう。
327 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 03:06
>>325
「両方ですね、どうぞ。」
「へぇ…じゃあ…『要らない』ですよね、そこ。じゃあ消さないといけない。
もう一度接触してみるかな……どうも、ちょっと分かりました。」
店じまいをし始める。翔影の食べ終わるのを待って帰ろうか。
328 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 03:10
>>326
気付かない。
>>327
「もっと突っ込んで話せば・・(モグモグ)、奇妙なスタンドで無力な一般人を
操り・・幻覚まで見せて、言い成りにした上で手足のように使っていた。用が済み
その後は、死のうが生きようが知らん顔だったな。」
あの湖畔の街での悲惨な光景を思い出す。多くの人間が犠牲になった。
「ただ、簡単には消せないだろうな?一人では到底無理な気がする。もっとも
あなたなら一人で消せるかも知れないが。(モグモグモグ)ふぅ・・ご馳走様。
おいくら?」
味わいながら食べ終わった。
329 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 03:16
>>326
盗み聞かれた、気付けなかった。
>>328
「400円になります、まいだり。」
「無理とかそういうのはどうでもいいんです、考えるとダメになる。
さて、そろそろ帰りますか? 送ってきますよ、場所同じですし。」
アキラには気がつかない。
330 :
アキラ『38special』
:2002/09/16(月) 03:18
(うーん。片付けてるな屋台。
でも何か今行くとタイミング良すぎてアレな気もしないでもないな。)
考え込んだ。
331 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 03:19
>>329
「・・・そうだな。結果が出る前に諦めるのは良くないか。」
終始、何か迷っている様な表情だ。
「黙っていても、関わった人間は全員巻き込まれる形で戦う事に
なるだろう。当然、私もだが。・・・さて、帰るとしよう。」
332 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/16(月) 03:31
>>331
「したいようにすればいいだけなんですよ、要はね。
あまり悩むのも良くないものです。
まー、なんつーか自分はいくらでもやり直しがきくからこんな事言ってるんですけど。」
屋台を引いて波紋層に帰って行った。
アキラには終始気がつかなかった。
333 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/16(月) 03:31
>>330
冷やしカレーをそっと差し出した
334 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 03:31
>>332
屋台の後ろに着いて、同じく波紋荘に帰った。
335 :
アキラ『38special』
:2002/09/16(月) 03:34
>>332
(でもカレー食いたいしな。やっぱり行っ
「いないよ。」
>>333
「誰だか存じませんが。かたじけない。」
モグモグ食うよ
336 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:15
「可愛い女の子はいませんか〜?」
探してます。
337 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:20
いまだに修理が終わっていない喫茶店の前で座っている。
338 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:21
>>337
「…………」
可愛い女の子ですか?
339 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:22
>>338
否!可愛い男の子だ。
340 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:22
>>339
「………ペッ」
目の前で唾を吐いた。
341 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:24
>>340
「あん?」
アナタはかっこいい男の子?
342 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:26
>>341
かっこいいんじゃないかなきっと。
「かーっ、ペッ!」
さらに唾を吐いた。
343 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:27
>>342
「・・・・・・」
どのくらい?渡部篤朗よりカッコイイわけ?どうなの?
344 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 00:28
ぱーーふーー
「カレーいかがっすかー、ライスにナン、パンもあるよー。」
今日も仕事。
345 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:29
>>343
さあ?
346 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:30
かわいい女の子です
347 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:30
>>345
「・・・・・・ペッ!」
ツバを吐き返した。
348 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 00:32
>>344
「ン」
「この香りは…地球の食い物か?」
ゲルっぽいものがアマモトを見上げていた。
349 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:34
>>346
「キタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━!!」
駆け寄る。
「ねえねえ、お姉さん、今暇?」
>>347
目に入ってない。
350 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:36
>>349
「・・・・・・」
なんとなく物悲しい目でみつめた。
そして
>>344
の屋台に向かった。
351 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:36
>>349
「あ、はい。ヒマです。」
ドギマギ
352 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:38
>>351
「じゃあエロイーズに入りませんか?楽しいですよきっと」
353 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:40
>>352
「えっ。エロイーズですか?
エロイーズって…えーと。エロイーズですか?」
ドキーン
354 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 00:41
>>348
「……………………………何?」
精一杯搾り出した言葉だった。
355 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:41
カレー屋台に行こうとしたが、なんか悔しいので戻ってきた。
>>353
「こんな変なヤツより・・・僕と喫茶店にでも行きませんか?
ほらそこの・・・」
半壊した古本喫茶を指差した。
356 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:43
>>353
「あれ、知ってんの?」
>>355
「誰よオッサン。邪魔」
357 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 00:44
>>354
「とりあえず、地球の食料を下さい。
何でも構いません。ただし地球人類として誇れるものを。
地球人類として恥ずかしいものを出すのは宇宙のほかの民族に失礼です。」
「で」
「その香ばしい食料をお願いしたいのですが」
ゲルっぽい生物が紳士的に振舞っている。
358 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:45
>>355
「…半壊してますよ。
っていうか誰だ!」
>>356
「そういえばお前も誰だ!」
359 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:47
>>356
無視。
ちなみに高校生である!
>>358
「あ、ごめん、僕この喫茶店でバイトしてる海っていいます。
半壊してるけど、タダで飲み食い出来るよ?」
360 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 00:47
追「できればその〜」
361 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:49
>>358
「あ、こりゃ失礼。『 』です」
名乗った。
>>359
「あんなボロい場所に誘うなんて失礼じゃないか!」
チクッ!
手に何か刺さった。
362 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:52
>>359
「えっタダ!?マジでか。
いや、でもエロイーズとか…。」
>>361
「ん?あぁ。はいどうも。よろしく。うん。」
聞き取れなかったけど気にしないよ
363 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 00:52
>>357
「はあ、まあ…カレー好きに悪い人は居ないと言いますし。あれ? 人?
とりあえずカレーは人類が誇る至高の一品ですけども。」
カレーを盛る。
「とりあえず食べたら説明していただけませんか、なんですかあなた。」
カレーライス(ビーフ)を渡した。
364 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/17(火) 00:53
>>346
ダウト
365 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:55
>>361
チクッ!
気付かない。
>>362
「マジマジ!なんたって唯一のバイトだからね。
この変な人は『ボロい』とか言ってるけど、何事も見た目じゃないよね?」
スマイルした。これもタダ。
366 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 00:56
>>362
「エロイーズに入ったら色々タダですよきっと!」
対抗する。
>>365
ブスブスブスッ!
10本くらいなんか刺さった。
367 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 00:58
>>366
刺さったものは物理的なもの?スタンド?
368 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 00:59
>>365
「まぁ見た目も相当大事だと思いますが。
しかしタダだという点は素晴らしいですね。」
>>366
「この人は明らかにでまかせ言ってるしね。」
369 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 01:02
>>363
バギシィッッ
皿が凄い音を立てた。
皿にかぶさるようにゲルっぽい生き物が胎動している…
「ご馳走様。なかなかの一品でした。宇宙食料品コンテストに出せばいい所までいくでしょう。
まあ…私の故郷マゼラン星雲の宇宙トカゲの干物には勝てませんがね」
「ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッ」
「おっと失敬。私は名誉ある交響曲の第13番。
ちょっと地球の調査をしに来ました。どうぞよろしく」
ゲルは紳士だ。
370 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:02
>>367
『髪の毛』が手に突き刺さっている。
血がダラダラ。
>>368
「やだなあ信じてくださいよ可愛いお姉さん」
371 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:04
>>368
「やっぱねー、タダはいいよ、うん。
絶対でまかせだしね、この変な人は。さ、行こ?」
>>370
スタンドからは血が出ないし、髪の毛も刺さらない。
『クロスロード』は・・・本体とウリふたつのスタンドを入れ替える能力!
372 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:05
>>371
ごめん『髪の毛』はスタンドにも効果があるのでした。
まあミスタの銃弾みたいなもの。
373 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:06
>>372
なッ!?じゃあ刺さった。痛いけど血は出ない。
374 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 01:07
>>370
「まぁエロイーズについて色々聞きたいんですが。
可愛いお姉さんとか言われたの初めてだしね。」
何気に嬉しそうだよ
>>371
「というわけで3人で行くってのは全然ダメですかね。」
375 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:07
エロスー!
376 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 01:08
>>369
「皿が…。」
今までに見たことの無い物を見て混乱している。
「マ…ゼラン星雲? え、何? 宇宙人?
宇宙トカゲ? カレーに勝るんですかそれは、有り得ない。」
でも主張はしっかりした。
「はあ、自分はアマモトです。カレー屋やってます。どうぞよろしく。」
377 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:10
>>374
(ゲッ!そうくるとは・・・違うだろッ?なんか違うだろッ!?)
「アナタがそれでいいなら僕は全然OKですよッ
この人がなんて言うか知らないけど?」
378 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:11
>>373
「邪魔だよオッサン」
>>374
「えー…」
不満そう。
379 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 01:13
>>378
「もっさ不満そうですね。
どうしろっていうのさ!」
>>377
「交渉は決裂しました。
どうしろっていうのさ!」
380 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 01:13
>>376
「いやいや、こちらこそ。
今度地球に左遷されたときには宇宙トカゲを土産に持ってきましょう」
「さて」
ゲルから仮足が出てきた。
そして、殴りかかってきた。
ゲルv.s.アマモト
381 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:16
>>379
「あんなわからずやはほっといて、僕とタダで飲み食いしよう。
それでOKじゃない?」
>>378
「さっきから、どーやったら『オッサン』に見えるんですかッ」
手が痛い。
382 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:16
よし、人がたくさんいるなー
「エロスー!」
道の真ん中で叫んだ
383 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 01:16
>>380
「はあ、楽しみにしてます。」
「? とわっ!? 『さて』じゃないよこのっ!」
右手で防御しつつ後ろに跳ぶ。
「何なんですか一体! なんかしましたか自分!」
左手をポケットの中に突っ込む。
384 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:17
>>379
「だから早く二人っきりになりましょうよ」
強引に手を引っ張る。
>>381
どれくらい手が痛いかと言うと針が11本刺さってるくらい痛い。
385 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 01:21
>>381
「いやしかしですね。
エロイーズという単語が私を惹き付けるんですよ。」
>>384
「あぁ。引っ張んなよ!」
>>382
「うるせェー!!黙れ変態!
こっちは忙しいんだよ!」
386 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/17(火) 01:22
少しは『エロス』が広がったかなー
387 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:22
>>384
「何するだァ―!嫌がってるじゃないですかッ!」
『ダブ〜』の手をつかむ。
針の11本くらい、男の意地の前には、やっぱちょっと痛いかな・・・
>>385
「こんなヤツについてったらロクな目に会いませんよ!
きっとエロイーズ云々も作り話ですよッ!」
諭した。
388 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 01:23
>>383
ぐにゃっとな。
右手で受けたパンチはなにやらグニャグニャしていた。
ダメージは無いようだ。
「あなた!宇宙人から襲われたことはありますか?!
イマジネーション!フロム・ジ・アザーサイドなんですッッ!
(彼の地からのイマジネーション)
ウシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!」
ゲルが紳士的に叫んでいる。
389 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:25
>>382
「あ、仲間だ」
>>385
「いや、女を誘う時はちょっと強引なくらいがちょうど良いってお爺ちゃんが言ってたし」
>>387
「邪魔なのよアンタ!」
ドスドスドスドスドスドスッ!
掴んだ腕に髪の毛が100本刺さった。
390 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 01:28
>>387
「わざわざエロイーズを騙る人もいないと思うけども。」
>>389
「まぁどうでもいいけど。
エロイーズって活動してるんですか今でも。ボスは?」
391 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 01:29
>>388
「結局何がしたいんですか、闘いたいってんならあまりやりたくないんですが。」
左手はポケットの中、半身に立ってゲルを見ている。
392 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:31
>>390
「ええと、E・ロイーズって人?あと正確には『新生』エロイーズでした。エヘヘ」
393 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:32
>>389
「グハッ・・・だが・・・この程度のことでッ!『男』の意地をッ!
プライドをッ!そしていたいけな女性をッ!!手放すわけには行かな・・・」
そういいつつその場に倒れこんだ。
>>390
髪の毛攻撃によって倒れた。
『クロスロード』→『気絶』
『栄海海』→古本喫茶の2階で『気絶』
394 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 01:33
>>391
「誤解されては困るのであえて説明しますが私は平和主義者なのです。
ただ、下っ端だったのが間違いだった…!」
「で」
「2、3発攻撃してきてください。遠慮は要りませんよ。」
ゲルはつやつやしていて神秘的だった。
395 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:34
>>393
「…ふう、じゃあ2人を邪魔する大河原勇作さん(仮称)もいなくなったし、
2人で愛の逃避行に行きましょうひかるお嬢様」
アキラに向かって爽やかに微笑んだ。
396 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 01:35
>>392
「E・ロイーズ。マジでか。
新生エロイーズ…なんなんだ。」
>>393
「あっ倒れた。やべえんじゃねえの。」
397 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:37
>>396
やばめ。苦しんでいるような。
398 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 01:40
>>395
「ちょっと危なそうじゃないか。
大丈夫かな。おーい。」
>>397
ペチペチ叩いた。
399 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:41
>>396
「大丈夫ですよ、腕に髪の毛が刺さったくらいで人は死にませんよ。
きっと痛みのショックで気絶しただけでしょう。
根性無いですよねあはははー」
>>398
「早く行きましょうよ」
手を引っ張る。
400 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:42
>>398
「う・・・ん」
反応はしたがそんなもんじゃ起きない。
401 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 01:44
>>394
「なんだか訳ありっぽいですね、じゃあ遠慮無く。
(ゲルなら…ナイフは無駄かな)」
屋台から『ストラトヴァリウス』を引っ掴む。
「それじゃあ…行きますよ。フッ!」
ギターで殴る、パス精CCC
402 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 01:44
>>400
「うーん。もうちょっとかな。」
ドゴッ 蹴りを入れた
>>399
「あぁちょっと。どこ行くんですか。」
引っ張られるがままに
403 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:47
>>402
「愛の巣へGOですよお嬢様」
アザースターズへGO。
404 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:47
>>399
>>402
「待てッ!」
復活した。と同時に『ダブ〜』の脇腹を蹴るッ
405 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:50
>>404
「うげっ!」
蹴られた。
「死んだ振りですかよ!セコイよアンタ!」
406 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 01:51
>>401
グシャッ!
ベチッ!
ブチュッ!
ゲルが一通り嫌な音を立てた。
「あ〜なるほど。ふむふむ。」
ゲルは一通り自己満足を済ませると、次のように語った。
「いや、これは失敬。実はですね、
地球の民族の戦闘能力についての調査をしていたのです。
突然の危機に陥った場合の戦闘能力とか」
「んでもまあ」
「今日はこの辺にしておきましょうか」
ゲルは円の札束を体から取り出した。
407 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 01:51
>>404
「おぉ。復活したぞ。ナイスキック。」
408 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 01:53
>>405
「何をいうんだッ!そこの可憐な女性の悲痛な叫びを無視出きるものかッ!」
さらに蹴りをくれる。掴んでいる手を。(実はパス精EEA)
409 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 01:54
>>406
「はあ、そうですか、どうも。」
納得したような全然してないような。
「わ、なんですかそのお金、一体何処から。」
410 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 01:58
>>408
「おそっ!」
アキラの手を離して蹴りをしてくる足を掴んだ。
ちなみに右手。
411 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 02:00
>>410
「うわッ!」
掴まれた。
>>407
「今のうちに逃げるんだッ!さあ、早くッ」
少し勘違いしているが、叫ぶ。
412 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/17(火) 02:00
>>409
「ああ、これですか。
これはですね、宇宙共通銀行が作った円の札束なんですよ。
便利ですよー、宇宙共通銀行。
貴方達人類も早く宇宙に進出したほうがよろしい、ハハハハハハハハハ」
要するに(地球上では)偽札だ。
「それでは失敬するよ、ナイスバルク!」
アマモトに偽札を渡すと、ゲルはスムースな動きで裏路地に消えた。
413 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:01
>>411
「えっ。あぁ。はい。うん?うん。はい。」
歩いて逃げた。
414 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:04
>>411
「邪魔する奴は星になっちゃえ!」
無造作に放り投げる。
パワーB
415 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:05
>>412
「へー…ありがとうございます、宇宙ですか。まあ機会があれば。」
「ナ? えーと、ナイスバルム。…でも使えないよなこの金。」
とりあえず財布にしまった。
ぱーーふーー
「カレーいかがっすかー。本格インドカレーからお子様にも優しい甘口カレーまで。
何でもありますカレーショップアマモト。」
416 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 02:07
>>413
「それでいいんだ・・・どうか元気で・・・」
マンガの(特に少女漫画)読みすぎなようだ。
>>414
「うわあああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ」
ドガッ!古本喫茶の2階に投げ込まれた。
417 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:08
>>413
「ああっ?待って!」
>>416
「いててて…肩が外れちゃった…」
ゴキ。脱臼した肩を元に戻す。
418 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:10
>>413
「サチコさんだ、もてるんだなあの人。」
>>414
「うわー…スケールのでかいケンカだ…、生きてるのかな。」
419 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:10
テクテク歩く後ろ姿が。
420 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:11
>>419
「お待ちになってぇー!!」
後ろから抱き付いた。
421 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:13
>>420
「何ィ!?」
すかさず頭にヒジ打ちだ。
422 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/17(火) 02:14
>>420
・・・古本喫茶2階。
ぶるッ!
何かを感じたのか、スタンド共々身震いした。
そしてスタンドを解除して元に戻った。
砕けたプライドは元に戻らなかった・・・
423 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:16
>>421
「ふげぶっ!」
クリーンヒット。
>>422
そんなことは知る由も無かった。
424 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:19
>>423
「なんなんです。触るなよ。」
425 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:21
「今日はもう上がるかな、こんなもんだろう。
宇宙人とも話したし、ある意味実のある一日だった。」
店じまいをして去る。
>>423
ゴリ
轢いた
「あ。」
426 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:22
>>424
「いや…愛の巣に行くという話は嘘だったんですか。
気のある振りをして男の純情を弄びやがってクソックソッ!」
怒り出した。
427 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:23
>>426
「いや、だって。逃げろ!って言われたんで。あ。危ない。」
>>425
「轢かれる。轢かれた。」
428 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:24
>>425
どこを轢かれましたか?
429 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:26
>>428
足かな、てっきり倒れたと思ってたので思い違いが。
しかし足轢こうと思うと二人に割って入らないといけないような気も。あー。
430 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:29
>>429
じゃあ足を車輪に踏まれたってことで。
「あああああああああああっ!俺の足がァーっ!?」
凄い量の出血が。
431 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:31
>>430
「えぇー!うわー大惨事。血だ血だ。」
騒いだ
432 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:32
>>430
「うわっ! 血が、大丈夫ですか!…あれ、タイヤはゴムなんだけど。
いや、すいません、ちょっとボーっとしてて。」
屋台から包帯を出してきた。
433 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:34
>>432
「なんて事すんだあんたは!慰謝料払え!謝罪と賠償を!ついでに彼女がいたらそれも!」
434 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:37
>>433
「あああああごめんなさい、あまりお金は持ってないんです、カレー上げますから勘弁してくだ…
・………・………………彼…女……?」
俯いた、肩が微妙に震えている。
435 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/17(火) 02:38
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
436 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/17(火) 02:39
ボボボボボボボボボ
437 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:39
>>434
「…あれ、いないんなら彼女は別にいいですよ?」
労わるような口調になった。
438 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:41
>>437
突然カレーを食べ始めた。
「カレーはおいしい…な…。」
物凄い勢いでへこんだ。
439 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:41
>>437
「あぁあ。泣ーかした泣ーかした。」
440 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:44
>>438
「ええと、治療費を」
肩を叩いた。
>>439
「酷いですよ!被害者は俺なのに!」
441 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:46
>>440
ムシャムシャ
「なんで…なんで…クルスさん…自分はただ…。」
ムシャムシャ
442 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:49
>>441
「…まあいいや、勝手に貰ってきますよ?」
売上を貰った。
>>439
「じゃあ行きましょう」
443 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/17(火) 02:53
>>442
3千円入っていた、ショボ。
おつり入れはは教訓を受けて身に付けてある。
むしゃむしゃ。
「帰って…来るはずなんだ…違いない…。」
トボトボと屋台を引いて帰る…。
444 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:53
>>442
「泥棒ですよ。まぁ私には関係ないけど。」
行きますか
445 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 02:55
>>444
「行きましょう…って今行ってもボスに会えない気がするんでまた今度」
帰った。
446 :
アキラ『38special』
:2002/09/17(火) 02:56
>>445
「わーお自分勝手ぇーん。」
帰りますか
447 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/17(火) 03:39
「まったく3000円だけかよ、治療費ふんだくってやろうと思ったのにさ!」
足の怪我は大した事無かった。
スタンドで血管を傷つけて出血させただけ。
448 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 00:17
今日も可愛い女の子を探しますよ!
449 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 00:20
今日も可愛い男の子がいた。
450 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 00:21
>>449
無 視 ! !
451 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 00:22
>>450
こっちだって 無 視 ! !
452 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 00:25
>>451
「…ペッ!」
目の前で唾をはいてそのまま通りすぎた。
453 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 00:27
>>452
「・・・・・・」
足をかけた。
454 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 00:30
>>453
転んだ。
「ギャアアアアア!」
血まみれだ。
455 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 00:31
>>454
「またかッ!騙されん!」
昨日の詐欺っぷりを見ていた。
ドカドカ蹴りまくった。
456 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 00:35
>>455
ガシッ!
人間とは思えないパワーとスピードで蹴ってきた足を掴んだ。
457 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 00:39
>>456
「うわ、人外ですかァ〜?」
右足を掴まれた。
軽くジャンプして『ダブ〜』の腹の辺りに膝から落ちる。パス精CCC
458 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 00:46
>>457
足はしっかり掴まれていて軽くジャンプする事すらできない。
「…自分の身体をさ、限界を超えて酷使するのって立派な『自傷行為』だと思わね?」
そのまま栄海を引きずり倒す。
459 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 00:50
>>458
「そんなに平然としてんのに『自傷行為』だなんてッ!!げふ」
倒された。
「オレになんの恨みがあるってんだチクショウ!」
460 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 00:53
>>459
「痛く無いわけじゃないよ?痛覚を感じる神経を一部破壊してるから大した事はないけどね?
っていうか先に手ェだしたのはそっちじゃん」
栄海が転んでいる間に立ちあがる。
461 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 00:59
>>460
「先にやったのはそっちでしょうが!ペッペ唾吐きやがって」
転んでいる。
462 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:01
>>461
「あーあ、明日絶対筋肉痛だよ。どうしてくれんのかなー?」
人差し指を栄海に向ける。
463 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 01:05
>>462
「ああ、ごめんなさいねごめんなさいね。悪かったです僕が悪いです。
どうか許してください。えーと、可愛い女の子探し?協力しますから」
いきなり土下座した。
464 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:06
>>463
「いいよそれは、自分で探さないと楽しくないし。それより治療費ちょうだい」
指は栄海に向けたまま。
465 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 01:11
>>464
「あ、そうですかすいません。治療費ですか?
これしか持ってないですすいません」
千五百円財布から出した。
466 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:13
>>465
ドスッ!
財布を持った手に髪の毛が刺さる。
「あのドブネズミの棲家みてーな喫茶店で働いてるんでしょ?売上持ってきなよ」
467 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 01:19
>>466
「ヒィッ!たしかにドブネズミの棲家で働いてますけど、売上とかは叔父さんがすぐ隠しちゃうんで・・・
ああ、僕がだらしないばかりに治療費も差し上げられないなんてッ!ひどい運命ですッ!!」
泣き喚いた。
468 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:22
>>467
「しょーがないなー」
財布を奪い取る。
中身チェック。
469 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 01:23
>>468
「あァッ!」
もう二千円入っていた。
470 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:24
>>469
当然貰う。
「他に何かないかな〜♪」
免許証とかありませんか?
471 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 01:28
>>470
「ああ、そのお金はッ!亡き母の命日に菊の花を捧げようとしてコツコツ貯めた・・・」
泣き落とした。普通二輪の免許証があった。
472 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:30
>>471
泣き落としは聞いてなかった。
「じゃあ住所は覚えたからまた遊びに行くね♪」
空になった財布を投げ返して去っていく。
473 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 01:33
>>472
(クッッソオオオオォ―――――!!いつか必ず・・・)
「ハイ!それじゃ」
今度はホントに泣いた。そして帰った。
474 :
翠河
:2002/09/18(水) 01:34
アスファルトの地面を泳いでいる。
475 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:35
>>474
可愛い女の子ですか?
476 :
翠河
:2002/09/18(水) 01:37
>>475
さあ?
477 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:38
>>476
せめて性別だけでも。
478 :
翠河
:2002/09/18(水) 01:42
>>477
♂♀
479 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 01:43
>>476
かっこいい男の人ですか?
480 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/18(水) 01:44
>>478
チッ・・・
481 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/18(水) 01:44
>>478
「まあいいか、男か女かわかんないってことは外見がよろしくないってことだしぃ」
帰った。
482 :
翠河
:2002/09/18(水) 01:51
泳いだ後の地面は破壊されていた。
483 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 03:46
切符を買う。
484 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 09:16
この駅の名物駅弁はなんだろう。
485 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 16:40
殺人事件発生
警官「殺人が起こなわれていた時刻あなたはどこに?」
483「その時間帯私は駅にいました」
警官「それを証明できる人は?」
483「ええと‥‥一人だったし‥‥‥‥、あ、そうだ。そのとき買った切符にたしか時間が」
警官「ほう‥‥確かに書かれていますね」
警部「となるとこの人には犯行は無理だな」
486 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 16:49
?「いいや、ちょっと待ってください警部」
警部「君は‥‥名探偵の」
名探偵「おかしいじゃないですか。切符は改札を出るときに自動改札機に吸い込まれる駅利用者の手元には残らないはず。
それなのに483さんは昨晩買った切符をまだ持っている‥‥」
警部「た、たしかに」
名探偵「そうその人はたしかに犯罪を犯している‥‥きせる常習犯はお前だ!483!」
483「なっ‥‥!?」
487 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 17:00
??「その推理には穴があるぞ名探偵君」
名探偵「何だと!」
警部「君は‥‥鑑識の」
鑑識「たしかに常識的に考えると切符が手元に残っているのはおかしい‥‥君が読み違えた気持ちもわかる。
だがきせる以外にも切符を手元に残しておく方法が一つだけあるのを忘れてはいやしないかい‥‥?」
警官「その方法とは‥‥?」
鑑識「精算だ。483さんは買う切符を間違えてしまった‥‥もう一度新しい切符を買いなおしたんだ!
切符は2枚あったっ!」
488 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 17:12
???「ねえ」
警部「君は‥‥通行人の」
通行人「3時46分っていったらもう電車動いて無いじゃん。終電後に切符って買えんの?」
警部「?」
警官「?」
鑑識「?」
名探偵「?」
483「?」
489 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/18(水) 17:14
この続きは作者取材のため休載とさせていただきます
490 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 22:38
「……………」
なんかテンション落ちてきましたよ。
491 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/19(木) 22:53
>>490
マジ?上げていこうよ。
492 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/19(木) 22:57
とりあえず駅弁の話を
493 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 22:58
>>491
駅前なのに人いないよね。
暇だから踊るよ。
494 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/19(木) 22:59
>>492
チョコボール向井さんが得意ですよね
495 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:01
ヒマそうにブラブラ駅前を咥えタバコで散歩。
>>492
北海道の海鮮弁当とか十勝牛弁当とかがいいな。
兵庫県の三田牛の弁当も捨てがたい。
>>493
おや?ダンスマンがいる。
おひねりはいらないのかな?
496 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:03
>>495
ドヒュン!
凄い勢いで走ってきた。
「お姉さん。俺といいとこに行きませんか?」
497 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:04
>>496
「居た!てめえ!」
498 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:07
>>497
「え、誰?」
誰ですか?
499 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:09
>>498
「忘れたとは言わせないッ!エロ本の借りを今こそ返すぜ!!」
500 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:12
>>499
「ごめん忘れちゃいましたぁぁぁん」
忘れた。
501 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:15
>>500
「まあいいや。はいエロ本返す。」
使用済のエロ本を返したよ。
502 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:16
>>501
「うわ、使用済みだ」
箸でつまむ。
503 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:18
>>496-502
「・・・・・・・・・・」
タバコをふかしつつ、黙って状況を生暖かい目で見守っている。
504 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:22
>>502
「イマイチだったよこれ。つまんねー。」
>>503
「あれ?翔田さんじゃないですか、こんにちは。」
505 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:22
>>503
「で、綺麗なお姉さん。さっきの返事は?」
エロ本を箸でつまみながら。
506 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:25
>>504
「こんにちは、リタさん、ちょうど良いところで・・。」
と言いつつ、リタさんに封筒に入った今月分の家賃+全国共通ギフト券を
手渡す。私の名前の呼び方が間違っているが不問と言う事で。
>>505
「・・・あ?何か私に用か?」
全然聞いてません。
507 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:26
>>502
「え、本当に?どれどれ」
エロ本を読み出した。
>>506
「…………」
エロ本の文章を大声で朗読しだした。
508 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:26
>>506
「いやいやどうも。ありがとう。」
笑顔で受け取った。
そして
>>505
を見てニヤリと笑う
509 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:28
>>507
「変態だ。セクハラだ。」
510 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:28
>>507
「・・どうせ読むなら感情込めて読め。」
真顔でものすごい事を言う女。
>>508
「いえいえ、毎度毎度遅くなってすみません。で・・・この人(507)・・・
警察に通報しますか?」
ちなみにギフト券は1万円分。
511 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:29
>>510
「………………」
感情を込めて読んだ。
512 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:30
>>511
通報しますた。
513 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:31
>>510
「いいえ、マトモに払う奴自体少ないですからね。」
「僕としては面白そうだからしばらく放置したい。」
514 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:34
>>513
通報キャンセルして放置プレイ
そろそろギャラリーが集まる頃ですな。
515 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:34
>>512
「大丈夫、俺未成年ですから!」
516 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:35
>>511
>514
「朗読会が!始まった!」
517 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:40
>>515
「・・・・そうか、なら気の済むまで朗読してるがいい。」
未成年が年上をナンパするとは良い度胸だ。←23歳
>>516
「会って、まさか私も朗読するのか?;」
518 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:41
>>514
>>516
「(自主規制)」
ギャラリーに向かって最後まで朗読した。
519 :
イワツキン
:2002/09/19(木) 23:42
一連の騒ぎを眺めるイワツキン
「エロいねぇ・・・。おたくまったくエロいよ・・・」
520 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:43
>>517
「詩はこの荒んだ社会に疲れ切った心に潤いを与えてくれます。翔田さんも参加してみると良いよ。」
勧めた。
>>518
パチパチパチ拍手した。
>>519
(゚听) ←こんな顔をした。
521 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:45
>>518
一応、冷めた拍手を送った。
>>519
私はエロくないぞ。たまに発言を無理矢理エロに持って行かれるが。
>>520
「いえ、私に詩を朗読するエレガントな事には向いてませんので遠慮します・・」
やんわりとお断り。
522 :
警官山田(仮
:2002/09/19(木) 23:45
「何だなんだ」
警官がやってきた。
523 :
イワツキン
:2002/09/19(木) 23:45
>>520
(・∀・)ニヤニヤしてみた。
524 :
ソニック
:2002/09/19(木) 23:47
ガヤガヤ
525 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:47
>>521
「年とってからじゃ遅いですよ。今やらなきゃ。」
>>522
(゚听) こんな顔してた。
>>523
(っ´へ`)っ
526 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:48
>>519
>>520
>>521
>>522
「ありがとうございましたー」
とても爽やかな顔をしている。
あなたはこんな顔で死ねますか?
527 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/19(木) 23:49
>>525
「まぁ・・・またの機会にと言う事で・・じゃ、失礼します。」
そそくさと退散。
528 :
警官山田(仮
:2002/09/19(木) 23:50
>>523
「逮捕する」
ガシャリ。手錠をかけた。
>>525
「ああ…やんでいるな」
そう思った。リタの頭が。
>>526
「…何をやっていたんだね?」
質問する
529 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:51
>>526
「死んだ。埋めろ。」
埋める。
530 :
イワツキン
:2002/09/19(木) 23:52
>>528
「マジで?何で俺が?」
おろおろとする。
531 :
警官山田(仮
:2002/09/19(木) 23:53
>>530
「未成年略取の容疑で逮捕する」
532 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/19(木) 23:53
>>528
「愛を囁いてました」
真顔で答える。
>>529
「死んでないよ」
誰も死んだなんて言ってませんよ。
533 :
イワツキン
:2002/09/19(木) 23:54
>>531
「俺は無実だァーーーーーーーッ!!!」
叫んだ。
534 :
警官山田(仮
:2002/09/19(木) 23:56
>>532
「…そうか。とりあえず、お兄さんと一緒に警察署まで行こうか?」
>>533
「黙れ、磐田源蔵」
535 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/19(木) 23:56
>>527
「あ、逃がしたか・・・・。」
>>530-531
>>533
「しょうがないよね。そりゃあいつか逮捕されるさ。」
>>532
「むうううううううううううううううん。」
頑張って脳への血流を少し阻害してみた。
ちょっと眠くなると思う。
536 :
イワツキン
:2002/09/19(木) 23:58
>>534
「誰ですかそれは?」
聞いた。
537 :
警官山田(仮
:2002/09/20(金) 00:01
>>536
「お前」
538 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:01
>>537
「チガウヨ」
539 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/20(金) 00:03
>>534
「嫌です。オッサン」
>>535
「眠い…いかんいかん!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』で頬をつねる。
凄く痛いので目が覚める。
540 :
警官山田(仮
:2002/09/20(金) 00:05
>>538
「またまた」
>>539
「黙れ」
541 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:07
>>539
「おかしいな。」
もう少し阻害。
>>540
「山田さん賞金はいくら?」
542 :
警官山田(仮
:2002/09/20(金) 00:08
>>540
「賞金? 何それ」
543 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:09
>>540
「だって俺の本名は『イワ 』だし」
免許証を見せた。
544 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:10
>>542
「え?山田さんでしょう?警察の。」
>>543
「『岩津 金造』さんね。ふーん。」
読み上げた。
545 :
警官山田(仮
:2002/09/20(金) 00:10
>>543
「…失礼しました」
脱兎
546 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/20(金) 00:11
>>540
「黙ります」
ドスッ!
警官の手に髪の毛が刺さった。
>>541
「あ」
眠かったので手元が狂ってリタの方にも毛針が飛んできた。
547 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:13
>>545
「フフフ。気にしてはいないさ。
むしろ少し逮捕者の気分を味わえて得した気分だよ」
手錠は?
548 :
警官山田(仮
:2002/09/20(金) 00:15
>>547
ついたまんま。
警官は逃げた。
good bye forever
549 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:16
>>546
「ドロレスヘイズ!」
『ドロレス・ヘイズ』が毛針を弾き飛ばす。
>>547
「危ない!」
弾いた毛針はイワツキンへ
550 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:17
>>549
「この手錠を利用してガードッ!」
毛ばりを手錠でガードした。
551 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:22
ピシピシッ!
イワツキンにかけられた手錠が毛ばりによって破壊された!
イワツキンにかきられた手錠が外れた!
552 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/20(金) 00:23
>>549
>>551
「うわ、毛針にそんなパワーが」
今度から毛針で鉄板も貫通できることにします。
553 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:23
>>550-551
「ウオオオ!」
手錠を拾った。
554 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:25
>>552
「どこの誰だか知らないが礼を言うよ」
555 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/20(金) 00:27
>>554
「いえいえ、こちらこそなんかいきなり自分の能力がパワーアップした気がします」
556 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:30
>>555
「ふふふ、こんなことが滅多に起きるもんじゃあないと思うけどね。
それじゃあ」
奇跡ってあるんだね。イワツキンはその場を立ち去った。手錠だったものの残骸を残して。
557 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:33
「・・・・・・バカニシヤガッテ。」
558 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/20(金) 00:34
>>556
「えーそんなこと言わずに」
>>557
「何やってんの?」
559 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:36
>>557
リタが手にした手錠の残骸。なぜか誇らしげに輝いていた。
>>558
すでにイワツキンの姿は無かった。
560 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:37
>>558
「いいか?僕は
>>553
で手錠を拾ってるんだ。
普通『どうしたの?何やってるの?』の一言があってしかるべきだ。なのにあの眼鏡は・・・。」
「この手錠を眼鏡に見せかけようとした僕の努力はどうなる?」
561 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:38
屋敷から。
「さて、ゲームセンターに行きますか…」
あるよね?きっと。
562 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/20(金) 00:40
>>560
ピスピスピス!
毛針を手錠に向けて発射した。
563 :
イワツキン
:2002/09/20(金) 00:44
>>560
リタが手にした手錠は誇らしげに鈍い光を放っている
564 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:45
しばらくすると、ゲームセンターから出てきた。
対戦格闘のアーケードゲームのランキングを、
1位から5位まで全部『YOU』にして。
屋敷へ。
565 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:48
>>562
「おいおいちょっと。あそこにゲームセンターがあるぜ?」
わざとらしく入っていった。
>>563
でも壊されたよ。
>>564
でも全部『LIT』にしてやった。
566 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/20(金) 00:49
>>565
毛針は手錠に跳ね返された。
「おかしいなあ…なんでさっきは刺さったんだ?」
1人で首をかしげている。
567 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:49
>>565
「ムッ。あの女性…できる!」
話しかける。
「ゲームお好きですか?」
568 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:50
>>565
シューティングもパズルも全部だ。
そのトリックはこうだ!!
『ドロレス・ヘイズ』で一旦データ消したからね。
しかもサービスボタンでタダだもんね。最強。
569 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:53
>>567
「なんですか?ゲーセンナンパはアレですよ。」
サービスボタンで勝手に遊んでますけど。
「女みたいな名前だって!?」
憤慨だ。
570 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:55
>>569
「あ、男性?それはスイマセン。
ゲームが得意なようで。勝負しません?魂なんて奪いませんから。」
571 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/20(金) 00:56
「まあこんなもんでいいかな」
帰った。
572 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 00:57
>>570
「勝負?良いけど別に。タダだし。何するの?」
573 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:00
>>572
「ここはやはり、対戦格闘で。」
574 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:02
>>573
「ええー止めといた方がいいんじゃないの?別に良いけど。」
575 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:05
>>574
「何故です?嫌ならそうとおっしゃってください。」
576 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:07
>>575
「女の子負かすの好きじゃないんだ。」
577 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:09
>>576
「その心配はありませんよ。」
自信満々。
578 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:11
>>577
「負けて泣いたりしないでよ。1P側2P側どっちが良いですか?」
579 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:15
>>578
「負けませんよ。…どちらでもどうぞ。」
どちらかというと2P側が得意だが、別にいい。
580 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:16
>>579
「ふうん、まあそう気張らずに。ゲームなんだし。」
1P側に座ってスタンドでサービスボタンを押した。
チャリーン。
581 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:17
>>580
「グッド…」
2P側に座る。
582 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:19
>>581
「ど・れ・に・し・よ・う・か・な。」
キャラクター選択中。
583 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:22
>>582
「〜♪」
鼻歌交じりでキャラクター選択中。
584 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:24
>>583
「何でもいいや。」
リタが選んだのは・・・・攻撃力重視の打撃系キャラッ!
その分動きは鈍いが。
585 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:27
>>584
「…」
同時に選択。
全キャラ中スピード最速のキャラクター。
その分パワーが低く、防御力は最低。
586 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:28
>>585
「・・・・・・・・・・・( ´,_ゝ`) プッ 」
鼻で笑った。
「じゃあ始めよう。3ラウンド先取か。」
587 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:31
>>586
鼻で笑われた。でも気にしない。
「…はい。始めましょう。」
588 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:33
>>587
帽子を逆に被った。
ラウンド・ワン・・・・・・・・・ファイト!
リタのキャラは動かない。
589 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:36
>>588
「…?」
牽制で弱パンチ。
リタは、雑誌をよく読むほうかな?
だったら、優の顔を見たことがあるかもしれない。
590 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:37
>>589
「〜〜♪」
動かない。
さあて、知らないねそんなの。
591 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:38
>>590
それならいいんだけど。
「…」
攻撃がギリギリ当たる位置で弱パンチ。
592 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:39
>>591
「〜〜〜♪」
ガードを固めて動かない。
593 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:41
>>592
「(やる気…あるのでしょうか?)」
踏み込んで、ラッシュ。
594 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:42
>>593
「〜〜〜〜♪」
全部確実にガードしていく。
タイムアップ。 ドロー。
595 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:43
>>594
「…ッ!」
少々、いらつく。
596 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:44
>>595
「〜〜〜〜〜♪」
チュッパチャップスをしゃぶりだした。
ラウンド2・・・・・・・・・。
597 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:46
>>596
「…」
素早く近づいて、投げ技。ガードできないぞ。
598 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:48
>>597
「・・・・・・・・・・・。」
スピードキャラは得てして他のキャラより投げ間合いが狭いッ!!
同じくパワーキャラは投げ間合いが広いッ!
逆にこちらの巨漢キャラが通常投げで投げる!
599 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:51
>>598
「…ッ!」
投げられた後空中で体勢を整え、飛び込み強キック。
600 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:54
>>599
「ジャンプはあまりにも安易ッ!そして相討ち上等ッ!!」
アッパーで返す。相討ちだが相対的に体力差は開く!
「HAHAHAHAHA!!」
そして何と挑発ボタンを!
『くたばりやがれ』のポーズで挑発する巨漢キャラ。
601 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 01:58
>>600
漫画だったら『プッツン』と、優の頭上に文字が出ただろう。
「…フフフ…フフ…フフフハハハハハハハーッ!」
突然、狂い出したかのように笑い出し、猛攻を始める。
リタのキャラは、どんどん体力が削られてゆく。
602 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 01:59
>>601
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
リタの攻撃はそこまで。
また動かなくなった。
603 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:03
>>602
「クックック…カァーッカッカッカァ!」
狂ったような笑い。美人が台無しだ。
隙の無い必殺技でリタのキャラにラッシュをかける。
必殺技はガードし続けても、体力は減る。
604 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:06
>>603
「〜〜〜〜〜〜♪」
そのまま削られ続けてタイムアップ。
リタの負け。1ラウンド取られた。
「そんな叫いてたら周りの人に迷惑ですよ。」
優良プレイヤーなので注意した。
605 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:09
>>604
静かになる。
「フフ…フフフフ…」
まだ、ボソボソと笑い声が聞こえるが。
さっきの哄笑でギャラリーが集まってきた。
そのうちの何人かが、優のことを知っているらしく、小声で噂話を始めている。
だが、優自身は彼らのことを知らないようだ。
606 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:11
>>605
「さて・・・こんなもんかな。」
ラウンド3・・・・・・・・・ファイト!
リタのキャラが・・・・遂に動く!
607 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:13
>>606
正気に戻ったような顔つき…つまり、本来の表情に戻る。
「…」
リタのキャラにあわせて、後に下がる。
608 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:15
>>607
「へえ・・・・割と冷静じゃん。」
ジワジワと・・・ゆっくり・・・・少しずつだが確実に接近していく。
プレッシャーをかけつつ画面端へ追い詰めていく。
609 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:16
>>608
「…」
追い詰められる直前に停止。様子を見る。
610 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:17
>>609
「・・・・・・・・・・・・・・。」
リタのキャラも停止する。
常に『一定の距離』を保っている様だ。
611 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:20
>>610
「(攻撃が届く距離ではないですね…)」
静止。
相手のアクションを待つ。
612 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:21
>>611
「・・・・・・・・・・・。」
ガツッ。一歩踏み込んでストレート。
必殺技で1ドット削った。
「ここだ・・・・・この『距離』なんだ。」
613 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:24
>>612
スピードは鈍いのなら、しゃがんでスライディングで返します。
「…あなた…このゲーム…やりこんでいますね…?」
614 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:27
>>613
ピッカァァーーン!
その時巨漢が光を放った。
ドガバキゴスバッキャァーーーン!!
スーパーコンボってやつだ。一気に体力ゲージが点滅する。
「答える必要は・・・無い。」
そしてまた一定の間合いを取る。
こちらの攻撃がギリギリ届かない間合いを。
615 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:33
>>614
「…グッド。気に入りました。」
ピッカァァーーン!
今度は、優のキャラ…銀髪の青年から光が放たれる。
銀髪の青年は間髪いれずに動き出し、連続で通常技のラッシュをかける。
しかし、いままで以上にスピードが上がり、残像も現れる。
残像にも攻撃判定はある…オリジナル・コンボだ。
616 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:39
>>615
「あーあ・・・このラウンドは『捨て』るべきだ。無駄に消耗するんじゃない。」
「小手先の技なんてある一定のレベルを超えれば大した価値はないんだ、それは最低限の事。
そこから先必要なのは『知識』、『慣れ』、『冷静さ』・・そして『観察眼』。」
「何で1ラウンド2ラウンドと何もしなかったと思う?ずっと『見て』いたのさ・・・・
君はこの僕に対して『手の内』を『明かしすぎた』。そして攻撃は最大の防御なんかじゃない。」
既に見切っている。ドボォッ!巨漢の攻撃が『本体』をとらえた。
K・O! リタ1ラウンド獲得。
617 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:43
>>616
「……」
口の両端を吊り上げ、笑う。
「次が最終ラウンドですね…。フフ…」
ギャラリーが、リタと優のことについて話をしているようだ。
618 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:45
>>617
「そして君は絶対に勝てない。勝つ事が出来ない絶対的な理由がある。」
ファイナーール!ラウンド!
ファイト!
619 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:46
>>618
「…ほう?…それはなんです?」
しゃがんだまま、動かない。
620 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:47
>>619
「フフフ・・・・今にわかるよ。」
リタは牽制程度の攻撃を繰り返す・・・・。
621 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:52
>>620
「…フン。」
しゃがみながらガードしている。
622 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:53
>>621
「この『台』を僕が選んだ時点で・・・君の『負け』は『決定』していたんだ。」
623 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:54
>>622
「…!?」
動揺する。
624 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 02:57
>>623
「この『台』の『2P側』さあ・・・『メンテ』甘いんだよね。『ボタン』効かなくなったり『レバー』が誤入力されたり・・。」
優のキャラが突然棒立ちに。
625 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 02:59
>>624
「な…なんですって!?」
レバーを動かす。ボタンも押す。ガチャガチャ。
「くっ!動けッ!」
626 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:01
>>625
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄。」
「とどめ喰らえェェーーーッ!!」
このゲーセンはリタの『ホームグラウンド』ッ!
『レバーの硬さ』から『どのコインゲームが出やすいか』、
果ては『トイレの便座の座り心地』まで『熟知』しているッ!!
627 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:05
>>626
「そ…そんな…!この私が…こんなことで…!」
棒立ちで、なにもできない。ただ、サンドバックのように立っているだけだ。
628 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:08
>>627
リタのキャラも棒立ちだ。
そのままタイムオーバー。ドローゲーム。
ゲームオーバー・・・・。
「ま、ゲームの方はドローにしといてあげるけど勝負は僕の勝ちだね。」
帽子を深く被りなおした。
「100円入れる前から始まってるんだよ。勝負はさ。」
ガリガリガリガリ・・・・チュッパチャッ○スを噛み砕いた。
629 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:11
>>628
優は茫然自失といった感じで、椅子に座っている。
焦点が合っていない。
先ほどのギャラリーの一団が、リタに駆け寄る。
「すげぇ!アンタ何者だよ!」
「あの人と余裕で戦ってたよ!名前教えてくれ!」
などなど。そんなことを言われる。
630 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:14
>>629
「なんだなん。なんだよ!」
とりあえずその場を逃げた。
631 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:15
>>630
優がよろよろと立ち上がる。
「まって…ください。」
632 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:16
>>631
「なんだよなんだよ。泣くのとかナイフで刺すのとか灰皿投げつけるのとかやめてよ!?勝ちは勝ちなんだから。」
焦る。
633 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:19
>>632
「…お名前を…お教え願えませんか?」
様子がおかしい。少し頬が赤い。
634 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:21
>>633
「リ・・・リタだけど。」
焦る。
(うわ、怒ってる。怒ってるぞこの人。流石にスタンド使うのは大人げなかったかなあ・・・。)
635 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:23
>>634
「リタ…様…。(ポッ)」
もっと赤くなる。もじもじ。
怒っているようには見えない。
636 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:25
>>635
「え・・・あ。そう、そうだジュクの時間だサヨナラ!」
困ったので走って逃げた。
637 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:26
>>636
走って追う。
「待ってくださーい!リタ様ぁー!」
638 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 03:27
リタはホモだから
639 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:28
>>637
「うわ!『ドロレス・ヘイズ』!」
姿を眩ました。
>>638
ホモじゃねえよ。
640 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:30
>>639
逃げられた。
「スタンド使って強引にでも(私と)くっつければよかったですねぇ…。
それにしても…。ああ…かっこよかった…リタ様…♪」
641 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 03:32
じゃあゲイか
642 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:32
>>641
ゲイじゃねえよ。
女の子が好きな普通の男の子だよ。
643 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 03:33
ウソをついている味だぜ
644 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:34
>>642
じゃあ、なんで逃げたの。
645 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 03:36
>>644
名も無き一般人「あの男はこの街じゃ有名なホモカップルのひとりだyo」
646 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:36
>>643
いやいやいや。
棗とか水野とかモッテモテですよ。
>>644
いやいやいや。
あの状況はとりあえず逃げるでしょう。
647 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:37
>>645
「ええーっ!そんなぁー!」
嘆く。
648 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/20(金) 03:38
>>645
死ね。
>>647
嘘ですよ。
と言うか次スレだ次スレ。もう。寝ますよ。
649 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:41
>>648
私も、もう寝ます。お休みなさいませ。
650 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 03:41
>>648
死なない
>>647
一般人その2「この辺じゃユーメイだよー」
651 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:43
>>650
ダメだぞ、女の子いじめちゃ。
「う…うえ〜ん。」
ほら、泣いちゃった。
652 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 03:45
もう寝ます。ホントに。
→TO BE CONTINUED
653 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 15:05
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