■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『ダーク・グリーンマン』
1 :
暗緑色の男
:2002/08/27(火) 20:53
〜絶望と・・恐怖こそが私達を至高の存在へと導いてくれる。
さらなる高みを目指し共に苛み苛まれんことを・・。
善意も悪徳も暴挙も全てを理解し捨て去ることが『先』にちかづく
道となる。〜
ここは『暗緑色の男』と呼ばれる集団に関わるミッションの舞台となります。
関連スレはフリーミッション(小の6)より『ダーク・グリーンマン』〜悪霊〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027610395
136 :
翔影『パトリオット』
:2002/08/31(土) 23:48
>>135
「・・・・」
ふいに意識が戻されたような気がした。
指輪を見たとたん、目の前にいた懐かしい顔に何か違和感を覚えたからだ。
そんな私の視界に、ペンションから転がるように出てきた見知らぬ男と、
暗緑色の服の男と、さっきの少女の姿が飛びこむ。
「まさか・・今のは幻覚?」
すぐさま『パトリオット』を発現。反撃へ。
137 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/08/31(土) 23:53
>>134
マ「うああっ!!」
『エド』「ゲッ!!クソォーーッ!」
マ「なんなんだ…ここの住人は…逃げ場は…ないのか…」
腹をおさえて立ち上がり、周囲を見回す。
『エド』「オイ…マックス…増エテルゼ…『3人』ニ…」
マ「なんだって…?」
近くの木陰に逃げ込みたい。人のいない方に逃げたい。
それが無理なら湖の方へ。
138 :
『精霊』
:2002/08/31(土) 23:53
>>136
『パトリオット』の攻撃が少女へと向かった瞬間・・・。
キャンンンンゥゥ!!
犬が君の目の前に飛び出し・・・攻撃を受ける。
少女「助かったわ・・・邪魔者は眠らせないと・・。」
犬の飼い主らしい少年に向かって声をかける。
だが、少年は迷っている。
「でも・・『ライズ』をあんなふうに使いたくないんだ・・」
139 :
『精霊』
:2002/08/31(土) 23:56
>>137
逃げる事は可能だが・・・君は考える。
もしかしたらこの地域の住人が全て・・・。
今の君には協力者が必要かもしれない。
幸い『エドワード』も視線をうけ能力は上がっている。
140 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 00:00
>>138
「動物は・・戦闘の道具じゃない。」
赤い瞳が冷たく少女達の方を見つめる。
タロウもスタンド犬だったが、極力戦闘に巻きこまないように
努力はしてきた。
それを今の犬を見て思い出した。
「私はお前達と戦うためにこの地を訪れたわけじゃない。」
141 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 00:06
>>139
『エド』「ナァ、マァックス!手掛カリハアノ湖シカネーンジャネーノカ?
今ノ俺ナラ、普通ノ人間ノ相手グライデキルゼ?」
マ「え?う、うん…じゃあ戻ってみようか…このままじゃどうしようもないしね…」
木陰の中を警戒しつつ湖畔へ向かう。
142 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:07
>>140
「おいおい・・このまま帰るのかい・・つれないなぁ〜」
暗緑色の男が翔影に呼びかける。
「俺のスタンドは貧弱だが・・兵隊はいくらでもいる!」
人々が翔影に襲いかかる。
少女「あなた・・・『ライズ』の『目』を借りないとおかあさまにもあえないのよ」
『ライズ』にも『ご褒美』をあげないと・・・。
少女がやさしく少年に語りかける。意地の悪い笑みを浮かべ・・。
少年は白く濁った目を犬に向ける・・・。
「『ライズ』・・・『食事』の・・時間だ。」
少年のか細い声をかき消すように・・・。
ベキィ・・バキバキ・・犬が変化を始める。
143 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:12
>>141
湖畔へ向かうことは難しい。
ペンションの周りを囲んでいた人々が君を襲ってくる。
そしてペンションでみたあの少女が暗緑色のスーツを着た男と
ならんで立っているのをみつける。
少女「あいつも・・スタンド使いよ!」
144 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 00:13
>>142
「クズ共がッ・・・・・!」
人の波を強引にかきわけ(スタンドは使わずに)、少女と男の方に向う。
スタンドには犬ではなく、少女と男の方を攻撃させる。
145 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 00:20
>>143
『エド』「テリャアッ!!クソッ、蟻ミテーに寄ッテキヤガッテッ!!」
『エドワード』が一般人を突き飛ばしたり転ばしたりしながら、
マックスは逃げる。それでも迫ってくるものには包丁で応戦。
マ「ん…?あの娘は…どうしてここに…」
少女たちを見る。
146 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:20
>>144
犬は既に変形を終えている・・その姿はむしろ人狼といったほうがいい。
「『キラー・グーフィ』・・・僕のスタンドだ・・・ごめんなさい。」
犬を媒介に発現した『キラーグーフィ』はもの凄い速度で『パトリオット』の
正面に現れ『鍵爪』をふるう!!
ビシュウゥゥゥ・・・。
147 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 00:25
>>146
「やめろッ!お前は戦う道具になるなッ!!」
犬には攻撃しない。防御するのみ。
ケガをしても気にしない。
「お前は自分の家族とも言える存在を、こんな風に闘わせて
平気なのかッ!?」
少年に向って言い放つ。
148 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:26
>>145
追いついてきた者もいるせいか人々は増えている。
マックスの振るう包丁で何人もの人間が血に染まり倒れていく。
少女はマックスをみるとまたあの笑みを浮かべる。
「好みだったのに・・・残念ね・・いつか幻覚にしてあってあげるわ」
遠くからパトカーのサイレンが聞こえ出す。
暗緑色の男「『兵隊』が・・・また、きたな。」
149 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:31
>>147
「・・・平気なわけない・・でも、こうしないと僕は死んだ母さんを
見ることも出来ないんだ・・・『食事』をあげないと・・・」
少年のスタンドは鍵爪で『パトリオット』を襲うが・・少年の動揺の
せいか動きも鈍く狙いもさだかではない。
少女が少年の背後に近づいている・・・。
150 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 00:34
>>148
『エド』「ヤベーゼ!コレ以上増エラレタラ…」
マ「……」
『エド』「ドーシタ?」
マ「もう一人…君を見てるやつがいるんだろう?」
『エド』「…アア!オメーハソイツヲ探セ!コイツラハ俺ニマカセロォーーッ!!」
マックスは木に登って『3人目』を探す。
視界を確保するためと、大人数が追って来れないように。
151 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 00:35
>>149
「『パトリオット』ッ!!お前の的は向こうだッ!」
犬の動きが鈍いので、隙をついてスタンドを少女の方に向わせて攻撃開始。
思い出を弄ぶ事は絶対に許さない。
「こんな事をしてまで母親に会いたいのかっ?お前の母親は喜んでいるか?」
152 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:38
>>150
誤解をしている。
犬=少年、暗緑色の男、少女・・・。
それに翔影を加え4人となる。また能力があがる。
マックスが木に登ると同時にパトカーが到着するが・・・普通ではない。
「抵抗する者は・・・撃ってイイイィィィィィィィ」
3人の警官が誰彼構わず銃を乱射し始める。
その側には7色の霧のような人影が立っている。
153 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:45
>>152
翔影の言葉に少年の顔がゆがむ・・・・。
と瞬間・・・少年の首筋を少女のナイフが切り裂く・・・。
「ごめんなさいね・・・。土地に『認められた者』は死んでもらわないと」
遅れて少女が『パトリオット』の攻撃を受け飛ばされる。
少年は首筋から血を噴き上げ・・・力無く倒れる。
154 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:46
>>151
の間違いだ・・・すまない。
155 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 00:48
>>153
「『パトリオット』!あの少女の息の根を止めろッ!」
非道な事をするなら、子供であろうが関係ない。
本体は犬に構わず少年の方に駆け寄りつつ、少女の方に目を向ける。
156 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 00:50
>>152
4人を確認。
マ「なんか大きくなったるけど…あの『犬』だ…そして女性が襲われている!」
木の上から、犬スタンドの鼻面に向かって蓋を取ったコショー瓶を投げつける。
マ「もともと、お前のために取りに行ったんだからなッ!」
『エドワード』は一般人たちの間をくぐり、少女たちの方へ移動。
157 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 00:55
>>155
ドボォ・・・。
起きあがった少女の腹部から背にかけて『パトリオット』の拳が貫く!!
少女の口から・・拳で貫かれた傷口から信じられない位に大量の緑色の
液体が吹きあがる・・・ゴボォゴボ・・・。
少女は翔影に向かい力無く笑いかける。
「変・・・よね・こんな・・のに・いたくない・・の」
少女の体が崩れ落ちる。
少年はすでに死んでいる。
158 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:01
>>156
犬はコショーを受け・・・・苦しむ。
君の眼下の景色は殺伐の宴以外の何者でもない状況になっている。
全員が悪鬼のような表情だ。
暗緑色の男が君を見ている。
「目撃者・・・憂いを無くす為消しておくか・・。」
霧状の人影が君の登っている木に拳を打ち付け衝撃を与える。
少年と少女の死により『エドワード』を見ているものが減る。
159 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 01:01
>>157
「お前達がどこの何者かは知らない。だが・・静かに暮らそうと
しているこの地を汚す事は許されない。私は・・そのために来た。
開発を断念させ、ここをありのままの姿でおいておくために!」
少女の身体を振り払うように地面に叩きつける。
ところで犬はどうなっている?
160 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 01:02
>>159
(追加)
後、暗緑色の男が近くにいるなら、次はそちらを攻撃しに向う。
161 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 01:06
>>158
木にしがみつく。
男は霧状スタンドの側にいるのか?
ある程度離れているなら、『エドワード』が男を背後から攻撃。
162 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:07
>>159
犬は『エドワード』のコショーのせいで苦しんでいた・・・。
しかし、主である少年の死に気づき・・・。
ありえないことだが媒介としての能力を保っている。
人狼としての姿のまま・・・翔影に牙を向けてくる。
主を失った悲しみからか目の前にいる者を引き裂きながら翔影に迫る。
何人もの人々が引き裂かれ地に倒れ伏して行く
163 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 01:09
>>161
間に合えば補足。羽交い絞めにして動きを妨げるようにする。
164 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 01:09
>>162
犬の名前を確認出来る物はないか?
名前を知りたい。
「やめろっ!お前の敵は目の前にいない!!」
犬の前に立ちはだかる。
とにかく犬を元の姿に戻してやりたい。
165 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:11
>>162
男は霧状のスタンドとともに君の登った木の下にいる・・・。
「ほう・・パワーは俺と同じくらいか・・・。」
『エドワード』の攻撃をスタンドが受ける。
「降りてきたら・・どうだ?そんなところじゃ戦いづらくないか・・・。」
いつの間にか争いに倒れた警官の持っていた拳銃を持ちマックスに向ける。
166 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:15
>>164
翔影は少年が犬を『ライズ』と呼んでいた事を思いだす。
元に戻る事は不可能と思われる・・・。
媒介に能力が残ったタイプ・・・しかも、主を失い怒り狂っている。
君にどんどん近づいてくる。
167 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 01:19
>>165
『エド』「ケェエエェェェーーーー!!ナメヤガッテッ!クツジョクダッ!
オレガホンキダセバ、手メーナンカ!テメーナンカナァーッ!」
揉みあう『エド』。殴り合いは分が悪いので霧スタンドにしがみつこうとしている。
マ「…何者だお前ら…これは、お前らの仕業なのか…」
木の幹に身を隠しながら男と話す。
168 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 01:19
>>166
「(そう言えば、ライズと言っていたような・・・)」
名前を思い出した。
「ライズッ!私の声が聞えるなら止まれッ!お前は戦う為にここに
いるんじゃない。お前の主は、お前を守るために死んだ。その気持ちが
わかるなら攻撃するな!」
それでも元に戻らないなら・・・止める方法は一つだけ・・
169 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:24
>>167
「俺達のせい・・・?誤解しては困るな・・皆、彼等が望んだことだ。」
愛しい者との再会・・・周りに邪魔されない静かな生活・・。
私達はそれに手を貸しただけ・・・。
「俺は『ダーク・グリーンマン』の『バンプ・ノック』と呼ばれている。」
男が撃った弾丸がマックスの隠れた木の幹に当たる。
170 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:27
>>168
名前を呼ばれ一瞬、動きが止まる・・しかし、再度翔影に向け・・・。
両腕の『鍵爪』を振りかぶろうと・・・・。
171 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 01:30
>>170
その鍵爪をスタンドで受けとめる。(パ:A)
「ライズ・・・お前は人を癒すための存在であり、パートナーでもある。
思い出せ。主と過ごしていた日々を・・・思い出せっ!」
172 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 01:34
>>169
マ「望んだ?彼らが?この状況を?」
下の惨状を見渡す。
マ「お前らがやったことは…『弱みにつけこんだ』というんだッ!!」
その辺の枝を一本へしおり『バンプ・ノック』に投げつける。
それをかわすか防ぐ隙に木を渡って翔影の方へ向かおうとする。
173 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:36
>>171
『キラー・グーフィ』の目にわずかだが・・・正気の色が戻る。
その瞬間、争っている警官の一人が翔影に向け銃を撃つ。
「ぐぉぉぉぉぉぉるるるる!!」
咆哮を上げると強引に翔影と位置を入れ替え・・・。
174 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:43
>>172
ち・・・・無駄な真似を・・・。
「ま・・・代わりにこの『土地』は俺達が頂くがな。」
『バンプ・ノック』が枝を払い落とす隙をみて翔影の側にゆくことができる。
175 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 01:45
>>173
「ラァアアアアアアアアアイズ!」
位置を入れ替える事で何をしようとしたのか咄嗟に判断。
慌ててスタンドで犬を掴んで銃弾を避けさせるが・・・・・
間に合わなかったなら、警官を本体の方で気絶させる。
176 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 01:51
>>174
追跡はしてこない?
177 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:52
>>175
『キラー・グーフィ』・・・『ライズ』は強引に翔影との位置を
入れ替え翔影を振り飛ばす・・・。
銃弾がその体を貫き『ライズ』は崩れ落ちていく
犬の姿に戻った『ライズ』は地面に倒れ臥し動かぬ体で主人の方に這っていこうとしている。
その目から・・・・光が消えていく。
178 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 01:55
>>176
枝を振り払った『バンプ・ノック』はマックスの動きに少し遅れる。
銃を向けながらマックスを追ってくる。
179 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 01:55
>>177
「・・・・!ライズッ」
振り飛ばされた私の目に、銃弾で貫かれ崩れ落ちるライズの姿が映った。
すぐさま起きあがり、撃ってきた警官を殴り飛ばして気絶させ、ライズの方に走る。
主の元へ行こうとしているので、抱きかかえて側までつれていく。
180 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:00
>>179
『パトリオット』は警官を弾き飛ばす。
翔影に抱きかかえられた『ライズ』・・・。
翔影の努力も空しく・・・少年にたどり着く前に
「クゥ・・・・ン」
瞳が光を失う・・・。
181 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 02:00
>>178
『エド』「ケエエィッ!!」
掴んでいた霧スタンドを突き飛ばし、
上を向いて走り出す男に向かって『エドワード』が大声とともに足払いを繰り出す。
男が体制を崩した、または気を引かれたら、樹上からマックスが飛び掛る。
包丁を構えて。
182 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:06
>>180
「(ライズ・・・・ッ・・)」
助けてやれなかった後悔・・そして・・この事件の元凶に対する怒りで
涙が止まらなくなった。
「ゆっくり・・お休み。もう離れ離れになる事はない・・・」
少年の身体の側に、ライズを寄り添わせて寝かせる。
場から離れる前に、ライズの頭をそっと撫でてやった。
暗緑色の男やマックス達は確認できますか?
出来るなら参戦。
183 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:09
>>181
な・・・・男は走りだした『男』は『エドワード』の足払いを受け転がる。
ドシュ・・・・。樹上から飛び降りたマックスの包丁が男の腹を突き抜け
地面に先まで届く。
男に馬乗りになったマックスの頭に銃が突きつけられ・・・。
「へ・・・いたく・・・ねえんだ俺達は・・・。」
引き金を半分程引いた指が力を失いあらぬ方向に弾丸が発射されると男の腕
が地面に崩れ落ちる。
男の腹から緑色の血・・・?が地面へと吸い込まれ広がる。
184 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:12
>>182
マックス達の戦いはなんとか蹴りがついたようだ・・・。
フラフラになりながら立ち上がるマックスの姿を見つける。
今、この地でまともに立っているのは自分達二人だけな事に気づく。
185 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:14
>>184
「・・・・おい、大丈夫か?」
マックスがいる場所まで歩きつつ声をかける。
よく考えたら、お互い初対面。まぁ、そんな事を言える状況じゃないが。
ついでに暗緑色の男をさがす。
186 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 02:15
>>183
『エド』「ヤッタカァァァァアアーーー!!マァァアックスッ!!」
マ「な、なんだこいつ…うわあぁあっ!!」
男の様子に怯え、離れる。
『エドワード』は霧スタンドを警戒。
187 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:20
翔影はマックスの歩いてきた先に『バンプ・ノック』の倒れているのを
確認する・・・。
ふらふらになりながら立ちすくむ二人・・・あたりでは倒れ臥す人々の苦痛
の声が広がる・・・実際生きているもののほうが少ない。
「すごいなぁ・・まさか『生き残る』とは思いませんでした。」
二人に声をかける男がいる。
188 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:22
>>187
「・・貴様の死に様はこれがお似合いだ。」
倒れている『バンプ・ノック』の死体を原形が留めないほどに
なるまで、スタンドで潰す。
その後、声をかけられて我に返る。
「誰だ・・・・・」
189 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 02:24
>>185
マ「あ…あなた…無事だったんですか…
『犬』はどうなりました?」
ショックを受けたようで青ざめている。『犬』の事を聞いたのは危険そうだったため。
『エド』「ダイジョォォブ!ニキマッテンダロ!ネーチャン!
コノ『エドワード』サマガイタンダゼェェェエ!!」
こちらはすでに立ち直っている。
>>187
マ「だ、誰だ…」
声の方を見る。『視線』は?
190 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:27
>>189
犬の事を聞かれて、少し表情が曇った。
最後まで主の身を案じて死んでいった『ライズ』・・・。
「犬は・・・死んだ。私を銃弾から守ってくれた。最後まで人との絆を
忘れる事無く・・主と共に逝った・・」
立ち直るのに少し時間がかかるかも知れない。
顔には出ていなくても、精神的なショックは隠せない。
191 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:28
>>188
細面の少年のような男が太い樫の木に腰かけ・・・。
ぱちぱちと手を叩く・・・。暗緑色のスーツを身につけている。
「私は『ブラステッド・ヒース』・・この二人の能力に掛かって
生きてたなんて初めてですよ・・ぜひ、報告しておかないと」
192 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:32
>>189
視線は『エドワード』を見ている。
「おどけているが・・頭は切れる方のようだ・・。」
193 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:32
>>191
「貴様も奴らと同類か。仲間を殺されても平然としていられるとは・・」
凍りつくような表情で木に腰掛けている男を見据える。
暗緑色はキライな色ではないが・・キライになりそうだ。
194 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 02:34
>>190
マ「そうですか…利用されたものが…多すぎる。
これがスタンド使いなのか…?」
>>191
『エド』「ヤツラノナカマカァーーー!!」
包丁を拾って投げつける。
195 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:35
>>194
「それは違う・・・スタンド使いの全てがクズのような連中じゃない。」
心有るものだっている。
196 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:37
「あなた方・・・二人、ご苦労でした・・・。おかげでこれ程の
騒ぎを起こし土地の『支配権』は我々のものになったのですから」
翔影の表情を眺め・・・。
「あなたも私達に近い・・・と思ったのですが買いかぶりすぎましたか?」
197 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:39
>>196
「ここまでして・・関係のない人間を巻き込み、命を奪ってまで・・
この土地を手に入れたかったのか?」
怒りが再燃。
「私達が貴様等に近いだと?冗談にしては性質が悪いな・・・・」
近いとはどう言う意味なのか・・・・
198 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:40
>>194
男の腰掛けている樫の木の枝の一本が包丁を払い落とす。
「やめたほうがいい・・ここは私の『土地』になっています」
石ころや草の一本も全て私の味方・・・。
199 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 02:45
>>195
マ「……ええ…そう…そうなんでしょうね…」
暗い面持ちで考えているようだ。
>>198
『エド』「チッ!コノ…」
マ「やめろ『エド』。
僕らは旅行に来ただけだ…もう帰してもらえないか…」
200 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:45
>>197
ええ・・非常に特殊な・・・『土地』なので・・・。
「地上には時折・・・パワーの集まりやすい場所があります」
「ここもそうなのですよ・・『支配』するには『土地』に選ばれる
必要があるのです・・・。」
翔影に・・・。
「私にはあなたが常人には思えないのですが・・『囁き』を振り払ったあの精神力?」
201 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:48
>>199
ええ・・・。お帰りになるのは構いません。
「あなたもおもしろい・・敵が多くなるほど・・『強く』なっていませんでしたか?」
いずれまたゆっくり話したいものです。
202 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:48
>>200
「私が人と異なる部分があるのは生まれつきだ。この瞳の色もそう。
みんな私を化け物呼ばわりしていたが、今となってはどうでもいい。」
そう、今更気にするほどのものではない。
「・・精神力が強いかどうか・・それは疑問だが。」
203 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 02:53
>>201
『エド』「イツカラミテヤガッタ、テメェ…」
マ「そうさせてもらう…。あなたはどうするんですか?」
翔影に聞く。
204 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 02:55
>>203
「・・用がないなら・・帰るか・・・」
リゾート開発の依頼の件など、とっくの昔にどこかへ吹っ飛んだ。
早く帰って休もう。
205 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 02:57
あなた方は関わってしまった・・・。少しだけ教えてあげましょう。
「私達の主はこの世界の『支配』と能力の『高み』を求めています。
その為には莫大な『パワー』が必要だ・・・。」
そうですね・・世界の『ポイント』とでも呼ぶべき場所が何カ所か
存在する。その土地を『支配』するものに『パワー』を与える場所・・。
私達が欲しているのはそれです。
206 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 03:00
>>205
「随分と大それた事を考える奴がいるんだな・・・世界の支配か・・・」
ほんの少し、表情の翳りが出る。
「かつて・・あなた方の主と同じ事を考えた人物がいた。私はその人物の
為に戦った。しかし・・身のほどを知らぬ望みを抱いた結果は・・・・・
悲惨な敗北だった。」
207 :
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
:2002/09/01(日) 03:04
>>205
マ「そんなに『力』が欲しいのか…まあいい、帰りますよ。」
踵を返す。
マ「荷物があるんで、お先に。」
翔影に声をかけた。
『エド』「ヘッ!チカラガネーヤツホドホシガルンダナァーー、コレガ!
ソコヘイクトオレハ…」
マ「『エド』、早く。」
『エド』「サッキカラナンダヨォーー!マァックス!」
208 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 03:05
>>207
軽く会釈で返した。
209 :
『精霊』
:2002/09/01(日) 03:07
ふむ・・・。
「だいそれたこと・・確かにですが『あの方』は二つの『世界』を知っている。」
いずれ・・・あなたがたの元を訪れるでしょう。
私達の偉大な『主の手』があなたがたをもう一つの世界へ連れて行く。
そのとき、再びお会いしましょう・・次は友として・・・。
暗緑色の男の姿が闇へと消えて行く。
(お二人ともおつかれさまでした。長時間ありがとうございます。後ほど
まとめはかかせていただきます。報酬含め)
まとめは後ほど・・報酬など含め書きます。
210 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/01(日) 03:12
>>209
「・・・それは楽しみな事だ・・・・」
男が消えたのを見届け、自分もその場を後にした・・・・
(PL:お疲れ様でした。)
211 :
『精霊』〜終章〜
:2002/09/01(日) 03:28
静かだったはずの湖畔のリゾートを巡る事件は周辺地域住人の惨劇の中
幕を閉じた。
皆、ただ自分の思い出をを大切に守りたかっただけ・・・。
ただ、それだけのはずなのに・・・。
人は美しいはずの愛情でさえ時にエゴから醜悪なものへと変えてしまう
取り戻すことのできない大切な時を・・とりかえしのつかないものへ・・・。
212 :
『精霊』〜終章〜
:2002/09/01(日) 03:34
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』
心からの休息をたのしむはずだった旅はむしろ楽天的な君に
人の本質について考えさせられる暗い事件に巻き込まれるもの
となってしまった。
今回のリゾート地での一件は大変スキャンダラスな物となりかねない。
イメージダウンを心配した地元の有力者達は君に『口止め料』として
『200万』を手渡した。金で君の心が晴れるとは思わないが・・・。
213 :
『精霊』〜終章〜
:2002/09/01(日) 03:48
翔影『パトリオット』
リゾート開発に関わる事件の依頼を受けた君だったが・・・。
原因の究明に成功したものの開発を成功に導くことはできなかった。
ただ、今回の事件の内容や関わった人々の多い事からやはり報酬にプラス
され『250万』を地方の有力者から贈られる事になった。
要は体のいい『口止め料』ということだ。
君の依頼人だが・・・あの後、精神的なショックからか病院へ入院・・・
2ヶ月後死亡した。あの事件で死んだ者達が自分を訪れるとおびえていた
というが発見された死体は首から下が綺麗に白骨化していたらしい。
犯人はまだみつかっていない。ただ病院関係者達は依頼主が死んだ夜
汽笛のような音が聞こえた・・・と話している。
君の訪れたこの地は今回の事件から段々人々に忌避され・・・住人は誰も
いなくなった・・・。ただ美しい湖畔と『林の乙女像』だけがいつか訪れる
『誰か』を待っている。
214 :
『精霊』〜登場スタンド〜
:2002/09/01(日) 03:59
『バンプ・ノック』〜暗緑色の男〜
マックス『エドワード・ザ・エンターテイナー』により刺殺される。
実際に行動に移される事は少ないふとした『思いつき』や漠然とした計画・・。
君はそれを『決意』に導き行動させることができる。
『バンプ・ノック』
七色の霧のような人型のビジョン・・。
人の『意識』を『押し』・・『行動』に向かわせる。
パワー:Dスピード:C射程距離:C
持続性:B精密動作:B成長性:D
215 :
『精霊』〜登場スタンド〜
:2002/09/01(日) 04:07
『キラー・グーフィ』 〜盲目の少年とその飼い犬『ライズ』〜
本人は気づいていなかったが『土地』に『選ばれた者』
『アンサーズ・プレイヤーズ』の少女の『囁き』に利用されたあげく
『支配権』強奪のため殺害される。
古くからの人類の良き友・・犬。
君はこの愛すべき動物と心からの友情を結ぶことができる。
代償は必要だが・・。
『キラー・グーフィ』
犬類を媒介として発現するスタンド・・『憑依型』と呼ぶべきか。
媒体となった犬の姿をとる事も人型の姿をとることもできる。
愛らしくも凶暴な牙と鋭い爪を持った君の心からの友人・・。
『キラー・グーフィ』
パワー:B スピード:A 射程距離:A
持続性:D 精密動作:E 成長性:E
代償・・かい? 『餌』などではない・・君の友人に失礼じゃないか・・。
とびきりの『食事』を提供する事だ・・・。
216 :
『精霊』〜登場スタンド〜
:2002/09/01(日) 04:17
『アンサーズ・プレイヤー』〜緑の衣を纏った少女〜
林の乙女像を利用し住人達に今はいない愛しい者達の幻覚を見せていた。
『キラー・グーフィ』の少年を亡き母のイメージを使い操っていたが
『土地』の『支配権』強奪の為に殺害・・・。怒りに燃える翔影のスタンド
『パトリオット』の拳に貫かれ死亡する。
湖の精、林の乙女・・世界には様々な妖精の伝説がある。
『アンサーズ・プレイヤー』はまさに伝説そのものかもしれない・・。
君の触れた物体を媒介とし現れる可憐な乙女・・能力は『魅惑』し『囁き』
かけること・・乙女の願いに抗うことは難しい。
『アンサーズ・プレイヤー』
パワー:無し スピード:C 射程距離:君の視認できる範囲
持続性:B 精密動作:C 成長性:完成
私に囁きかけるのはやめてほしいものだな・・。
それと・・魅惑されたものが自傷を行うような『囁き』は不可能だ。
217 :
騒霊
:2002/10/24(木) 21:06
『騒霊』〜序章〜
うっそうと茂る木々の中を数人の男が息を潜めている。
「無線が通じない…嵐でも近づいてるのか?」
男たちの衣服は既に先ほどからの雨でずぶぬれになっている。
「ま…そのおかげでこちらも気づかれにくいがな」
男達は木々の中でさえ周囲を霞ませる激しい雨の中を慎重に進んでゆく。
そして気づく…。雨の地面に叩きつけるかのような音に混じって何か低く響く音に
ゴォォォォォォォォン…ゴォォォオオオオンン!!
「な…なんだ…敵か?」
自分達の置かれた状況に圧迫されたのか一人の男が
音のする方向へと銃を向ける。
そして四散する。降りしきる雨に身を溶かすように
「敵だ…分散しろ!」
「え・・・?弾が…。」
そして訪れる沈黙
218 :
騒霊
:2002/10/24(木) 21:07
10月26日開始予定。
尚、質問や能力表明は意向こちらにお願いする。
参加枠はあと1名
219 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』
:2002/10/24(木) 23:43
参加枠は埋まった…。
220 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/24(木) 23:44
『パトリオット』
頭・腕・足など、身体のパーツがバラバラになるのが能力。
また、スタンドが得た情報は全て本体が知る事が出来る。
パワー:A スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:D 成長性:?
スタンドがバラバラ(パーツに分離状態)の時は、
パワー:E スピード:D 射程:Aになる。
持ち物はライター・タバコ1箱・携帯電話・携帯灰皿
ポケットサイズの救急セット。
221 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2002/10/25(金) 00:03
>>218
『冬』になると『冬眠』する。
『冬眠』しているところを無理に『起こす』と『暴走』する。
ちなみに今はまだ『冬眠』の時期ではない。
現在の個体数は『80体』。
『ワールド・オブ・ワームス』
パワー:E スピード:C 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:A
持ち物は携帯電話、発煙筒、ノートパソコンとそのバッテリー。
222 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/25(金) 02:16
『キャッシュ・マネー - インストゥルメンタル・アルバム』
スタンドの拳から生まれる『リング』、
この『リング』はあらゆるものに『引っ掛け』、『束ねる』ことができる。
『リング』は本体の意志で物に引っ掛けずに『通過』させることも可能。
『リング』は破壊不能。
CMIの料金体系
パワー、スピードは
なし(0円)→E(8000万円)→D(8万円)→C(40万円)→B(400万円)→A(800万円)
射程距離は
E(0円)→D(8万円)→C(40万円)→B(80万円)
『輪』の射程距離は無限。
パワーとスピードが『なし』の場合は『輪』だけを発現できる。
パワー:金! スピード:金! 射程距離:E+金
持続力:金! 精密動作性:C 成長性:金次第
持ち物はナイフ、『リング』で作った鎖帷子を装備。
223 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/25(金) 12:18
パワー、スピードは
なし(0円)→E(8000万円)→D(8万円)→C(40万円)→B(400万円)→A(800万円)
おや?
なし(0円)→E(8000万円)
んん?
8000万円
~~~~~~~~
ピンチだ早坂たん
224 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』
:2002/10/25(金) 17:56
>>222
ずいぶんとリスクの大きいスタンドだが…。
支度金が必要かね?
「必要なら200程渡しておくが調査代として…。」
225 :
『騒霊』〜前夜〜
:2002/10/25(金) 19:36
私の名はドラム…アンデッド・ブラックガーズのカーネル・ドラムと
覚えていてくれれば幸いだ。
現在はある『財閥』に雇われている。
今回の依頼に取り掛かる前に情報を提示させてもらおう。
潜入するのは南洋の全周20K程度の小さな島だ。
私の依頼主が実質的な持ち主といっていいがね…。
自給自足の生活を送る地元民が100人いるかないかの島に
ちょっとした研究施設を置いていた。
施設職員は50名程…別に武装した警備員が30名勤務していたが
2週間前に全く連絡が途絶えた。なんの前触れもなく…。
5日前にも調査の為に7名が潜入したが何の連絡も入っていない。
そこで私を通じて君達への依頼となった訳だ。
依頼の内容は『潜入調査』、可能なら『奪還』だ…。
226 :
『騒霊』〜前夜〜
:2002/10/25(金) 19:38
島の全容
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|____
| |
_|A  ̄|_
_| **** |__| ̄|
|_ ******* ***** ̄|
| 1 **3○ *** ****4*  ̄|
| | ̄ ̄| *********** | ̄
|_| | ****** |
| __2__ __|
| | |__| ̄
 ̄ ̄
1:入り江、船舶の出入りはここしかできない。
2:海岸、地元民が漁をするのにつかっている。
小型のカヌーなど主なようだ
3:地元の住人達の村
4:施設
周囲の殆どが切りたった崖のようになっており実際島に出入りするには
1か2の近辺からになっている。殆どが森だが*の地域は特にひどい
尚、1〜3〜4のルートで森を突っ切る形で細い道が作られている。
トラック一台がなんとか通れる程度の荒れた道だ。
A:前回の偵察隊の上陸地点。
上陸以降の連絡は無い。
227 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/25(金) 20:58
すみません、訂正がございます。
スタンドがバラバラ(パーツに分離状態)の時は、
パワー:E スピード:「C」 射程:Aになる。
「」内が訂正箇所でした。
228 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』
:2002/10/25(金) 21:56
>>227
了解した。なお、今回の件について私見だがもしこれが他勢力の仕業とするなら
十分に訓練された少数の部隊によるものと私は考える。
問題は異常を伝える暇も無く…ということだが
それが君達に依頼した理由だ。
「補足だが今回は3人の戦闘要員がサポートにつく。」
スタンドは持たないが戦闘経験は豊富だ。
229 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』
:2002/10/25(金) 22:50
尚、明日までこの場所は質問、相談等に使って構わない。
進入方法や調査内容を検討するのもいいだろう
230 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2002/10/26(土) 17:56
>>229
その、研究施設の地図が欲しいかな。
あとその『戦闘要員』は何が出来るわけ?あれが得意とかこれが得意とか
そういうの知りたい。
231 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2002/10/26(土) 17:57
ageとこう。
あと進入経路については「1」がいいかなと思うんだけど。
他のお二人さんの意見聞きたいな。
232 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』
:2002/10/26(土) 19:09
研究施設1F
I ̄ ̄ ̄ ̄I
I e I I ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄I
I I____I d I
a I
I  ̄ ̄ev(b1)
I I ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
I c I
I b I ̄ ̄ ̄ ̄I___I
I_____I
a:正面入り口
b:生活LV〜施設所員の生活空間、個室や食堂など
c:警備LV〜警備担当の職員のセンター。ここのシステムと中央システムレベルは繋がっている。
d:システムLV〜電源他施設内のシステム制御
ev:地下1階EV
233 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』
:2002/10/26(土) 19:10
研究施設B1F
ev(1f) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄Ia I ̄ ̄ ̄ ̄I
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄I I I c I
I I__b__I I
I______ g
Id e f |
I___I
a:地下第1警備LV
b:地下第2警備LV
c:実験場
d〜f:第1〜3研究室
g:処理施設
第1〜2警備LVには緊急時の隔壁が設置されている
234 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』
:2002/10/26(土) 19:14
研究施設B1F
訂正
ev(1f) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄Ia I ̄ ̄ ̄ ̄I
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄I I I c I
I I__b__I I
I______ g
Id e f I
I____I
a:地下第1警備LV
b:地下第2警備LV
c:実験場
d〜f:第1〜3研究室
g:処理施設
第1〜2警備LVには緊急時の隔壁が設置されている
235 :
翔影『パトリオット』
:2002/10/26(土) 19:17
>>231
侵入経路はそれでいいと思う。
236 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』
:2002/10/26(土) 19:17
すまないなぜかずれがなおせない…。欝だ。
a〜bへのルートはL字状に繋がった通路と考えてほしい。
緊急時はどちらの隔壁も閉まる。
176KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス