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『ダーク・グリーンマン』

1 :暗緑色の男:2002/08/27(火) 20:53
〜絶望と・・恐怖こそが私達を至高の存在へと導いてくれる。
さらなる高みを目指し共に苛み苛まれんことを・・。

善意も悪徳も暴挙も全てを理解し捨て去ることが『先』にちかづく
道となる。〜

ここは『暗緑色の男』と呼ばれる集団に関わるミッションの舞台となります。
関連スレはフリーミッション(小の6)より『ダーク・グリーンマン』〜悪霊〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027610395

237 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』:2002/10/26(土) 19:25
それと3人のサポート要員についてだがそれぞれ戦地での経験はある。
戦闘から偵察潜入など全てに長けている。但し、一般人相手にはだ。
そもそもスタンドがないのだから・・・。
尚、潜入にあたりクルーザーを用意してある。
静音モーター付きのゴムボートも積まれている。
他に欲しい物でこちらが可能なものは用意させてもらう。

238 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 20:40
>>237
ありがと。
 
ところでクルーザーは自動操縦にできるかな?

239 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』:2002/10/26(土) 21:07
自動操縦も可能だが脱出の事を考えているかな?
選択は君の自由だがクルーザー自体の音はかなり大きい。
そのまま入り江にはいるには…。
囮に使う手もあるが
敵を完全に殲滅できればいらない心配だが…その時は迎えのヘリも出せる。

240 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 22:15
>>224
よこせ。
 
あと通信機かなんかは用意できるか?
携帯電話はなんか圏外になりそうだしな。

241 :ドラム・ザ・レッドラム:2002/10/26(土) 22:23
>>240
「調査費用200万を前払いという形になる。」
現金を手渡す。

通信機は全員に渡しておく。
それと二日分の携行食糧、コンバットナイフ、22口径の拳銃とマガジン2ケは
支給させてもらう。
 
開始は23時…。それまでに進入ルートと手段を決めてほしい。
質問も受け付ける…答えられる範囲で

242 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 22:29
俺1人ならリング使ってがけをよじ登ることもできるんだけどな。
別にひとかたまりで行動する必要も無いだろ?

243 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/26(土) 22:42
その必要は無い…別行動もOKだ。
一人のほうがやりやすいならそれもいい。
どちらか囮になることで計画がスムーズに運ぶこともある。
問題は…崖を登攀中にみつかったときだな

244 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 22:47
>>243
まあそんときゃ飛び降りれば何とかなるだろ。
崖の高さはどれくらいだ?

245 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』:2002/10/26(土) 22:47
>>243は私だ早坂君。

246 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』:2002/10/26(土) 22:51
大体でよければ150m…。これは施設の裏の話だが低いところで
島の北で50mといったところか。
そういう意味では非常に厄介だが私達がここを選んだのも進入者を
発見しやすく防御しやすいからだ。

247 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 22:52
>>243
私は>>235に書いていた通り、1からの侵入ルートを選ぶ。
今回は単独行動を控えたいからな。

248 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』:2002/10/26(土) 22:53
まあ…絶壁という程では無いし捕まるところも何とかみつかるだろう。
「ところで…クリフハンガーは好きかな?」
いい映画だ君の参考になるかもしれない。

249 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 22:54
>>239
鈍いなー脱出のこと考えてるから聞いたんじゃないの。
運転できるやつがいなくなっても自動操縦で帰れるかどうかどうか知りた
かったわけ。
クルーザーは沖に止めて、ゴムボートで上陸すんのがベスト‥‥・かな?
 
>>241
22口径かあ‥‥脅しには使えても攻撃手段としてはちょっと心細いなあ。
ま、あんまデカいと反動もキツいからシロートの私らには丁度いいか。

250 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラ・ホルラ』:2002/10/26(土) 22:58
ではAチーム…単独だがそれとBチームということでよいかな?
A〜島の北を崖から…Bはゴムボートで入り江に上陸…。
これでよいなら開始する。

>>249
22口径でも行動力は奪える。
サポートの3人は自動小銃を持っているしな

251 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 22:59
>>250
了解。

252 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 23:00
>>246
>>248
なら俺は施設の裏の崖をよじ登ることにするぜ。
潜入ってのは固まってやるもんじゃないしな。
状況が掴めたら1回どっかで集合すりゃあいい。

253 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 23:02
>>250
早坂君の方にも『WOW』を10匹ほど回しとく。
サポートの三人はこっちに来る、でいいのかな?
 
>>251
ヨロシク。

254 :『騒霊』2週間前:2002/10/26(土) 23:02
(何か…聞こえた・・・?)
男はほんの少しだけ首を右に傾けてみた。
気のせいだったのだろう。ここでなにかあるはずがない。

目の前のパネルにも正面に見えるスクリーンにも代わり映えしない景色が
映っている。
退屈なだけだ…何かあればいいと・・・。
夜間警備の日誌記録には今日もこう書かれる。
〜異常なし〜
時間確認の為、男は腕の時計に目を向ける。

止まっている…。

そして不意に訪れる暗闇…。
男は予備電源に切り替わるのを待つ。

255 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:03
開始する。

256 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:07
早坂は崖を登攀していた…。上には圧迫感を感じる程の黒い壁が迫る。
(クリフハンガー…だなこりゃ)
「俺はスタローンじゃねよな…。」
自分の腕を見るとふと考える。
崖は険しいが耐えられない程ではない…。ただ、かすかに石が転げ落ちる
音が気になった。

257 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 23:09
>>256
『リング』を手に『束ね』、
それを崖に束ね、それを足がかりに崖を登っていく。
これなら手を滑らせて落下することは無い。

258 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 23:09
>>257
訂正。
手足にリングを束ねる。

259 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:10
イサムと翔影は沖で止めたクルーザからゴムボートで島の入り江に向かう。
同行している男達の一人がボートの方向をなるべく人目につかない位置へと
向けている。
残り二人は周囲の様子を警戒している。
ボートは島の入り江につく。
暗闇だけが辺りをつつみ波の音が響く。

260 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 23:14
>>253
こちらこそよろしく
 
>>259
「・・・・・・・・・・」
波の音に飲みこまれそうな錯覚に陥るほど緊張していた。

261 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:14
>>257
早坂はリングを束ね崖を上ってゆく。
半分程過ぎたところで岩盤にわずかなひびが入っているのみつける。
ひびは登るほど細かくなるような気がしてくる。

262 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 23:16
>>261
「まずいな…」
ひびはどのくらいまで広がっている?
かのうならひび割れを迂回して移動する。

263 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 23:17
>>259
「寒い寒い‥‥」
 
黒いロングコートの前をかきあわせる。
「さて、と。ま、チャッチャと始めますか」
『WOW』発現。20体ほどが周囲の索敵を開始する。
 
>>260
一見すると赤毛(染めているのだろう)で長身の、モデルかなにかやって
そうな美女、に見える。
その足元に数十体の『蟲』が現れ、闇の中を散開して行った。

264 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 23:19
>>262
早坂の後についてきてた『WOW』が散り散りになり、ひび割れの広がりを
見て来てやる。

265 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 23:21
>>263
「偵察にはもってこいのスタンドだな。」
にしても・・・普通の武器など手にするのは何ヶ月ぶりだろうか。
そう言えば同行の3人は・・・少しだけスタンド使いになるまでの事を思い出す。

266 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:21
>>262
ひびを迂回するのにはかなりの距離が要りそうだが…。
20m程の迂回が必要だと思われる。
>>263
イサムの側には長身の美女が寄り添っている。
南の島で美女との熱い夜…。
だが、銃を持った男3人もいる事を忘れるな…。
蟲の一匹がなにかにの反応を感じた。

267 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 23:23
>>266
落ちるよりはマシだ。
迂回する。

268 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:23
>>265
どこかであった事もあるかもしれない…。
だが、雇われの傭兵はお互いの事を詮索しないものだ。
彼らは慎重に辺りを探索している。
何も無い様子…。今の所は

269 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 23:27
>>266
男にも女にも興味は無い。あるのは自分だけ。
 
「ん?何かな何かな?」
そちらに10体回す。残りは引き続き周囲の索敵&警戒。

270 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:28
>>262
>>266
蟲の一匹がひび割れを探索し始める。
上に進むと…岩盤の一部がまるで粉のように崩れ落ちる。
下のほうでかなり大きな音が響いてくる。
連鎖で他の岩盤も崩れ落ちたようだ。
回避していた早坂は無事だったが音を聞くとため息をつく。
「…やりやがった…。」

271 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:30
>>269
10匹の蟲がうねうねと反応のあった場所に向かう。
蟲の視点からは漬物石程度のマーベル状の色の物体が見える。

272 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 23:30
>>268
「(静か過ぎる・・・・・)」
後ろを向けばそこに何かいるんじゃないかという程神経がピリピリしてきた。
こんな時は冷静でなければならない。
気を紛らわすかのように足下や頭上などの様子を少しだけ見てみる。

273 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:33
>>272
翔影は周囲を警戒する。足元を見た時…。
なにか硬い光る石のようなものが半分埋まっているのをみつける。
奇妙なマーベル状の色をしている。

274 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 23:34
>>270
『蟲』はあわてて早坂の元へ。
 
>>271
「‥‥なんか妙なモンがあるんだけど。なんだろ、あれ」
その物体はここからどれくらい離れた所にある?

275 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 23:36
>>273
「・・・・おい、妙なものが埋まってるぞ。」
石に手を触れる前にその場にいる仲間(今だけな)に声をかける。

276 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:37
>>274
前方の草むらの中10m程の距離…。
男達3人がその声を聞き草むらに近づく。
「何も…ないようだが…。」
自分の言ったことの意味に気づき男達はその場で動くのをやめる。

277 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 23:38
>>270
「ったく…あのドアホが…」
しばらく動かずに体を崖に固定。
休憩をかねつつ相手に気付かれて無いかどうか確認。

278 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:39
>>275
翔影が声を掛けた時男達はイサムの声で草むらにむかったところだった…。
>>274
イサムがその声に気づき翔影の足元を見る。
大きさは違うが蟲がみたものと同じもののように見える。

279 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 23:40
>>275
「あんたも見えてるの?」
翔影の方を振り返る。
 
>>276
「とりあえず、離れてたほうがいいんじゃないかな」
男たちを下がらせる。
「‥‥‥本体は‥‥どこ?」
一匹そこに残して、本体らしきものを探す。

280 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:41
>>277
早坂は息をつめ上方の気配を探ろうとする。
だが…距離がありすぎ何も感じない。
登りはあと30m程度、どう登るか考えることにする。

281 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 23:43
>>278-279
草むらに向った男達をチラリと見てから、もう一度埋まっている石のようなものに
視線を戻す
 
「・・・・同じものが見えているのか?」
イサムにそう答えると警戒態勢を取った。
スタンドは出さないが、すぐに出せる様にもしておく。

282 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:45
>>279
「ああ…やはり…スタンド使いか厄介だな」
男達はイサムの誘導を頼りに後ろに下がってくる。
蟲は周辺を探すが本体らしい反応は見つけることができない。
男達は戻ると現状を無線で伝えている。

283 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 23:47
>>280
早坂に『蟲』が人文字ならぬ蟲文字で「上に行こうか?」と聞いてくる。
 
>>281-282
「妙にカラフルな漬物石、ってとこかな‥‥本体はこの近くにはいない」
念のため、動物その他が周囲に居ないか探る。
スタンド使いは人だけとは限らないらしいから。

284 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 23:48
>>283
「よし、言って来い」

285 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:48
>>281
石状のものの様子は変わらない…。
ただ、埋まっている?
だけのようにも見える。

>>279
少なくともイサムの周辺100m程度内にはいない様子。

286 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:51
>>283
周辺で動くものは特に感じ取る事はできなかった。
ただ、波の音が響き風が体を冷やしてゆく。
>>284
蟲は上の様子を探りに崖を登り始める。
誰かいたような気配があったがすぐに消えた事を伝える。

287 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 23:54
>>283
「こっちに見えるのも大きさは違うが同じものか・・・・・。」
 
>>285
用心しながら身体を低くして埋まっている(?)ような状態の
石を間近で見てみる。
まだ手は触れない。

288 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/26(土) 23:56
>>285
「ってことは遠距離型、か‥‥ま、触んなきゃ大丈夫だと思うけど。
そこで提案、これほっとかない?」
 
>>286
一旦早坂のところに戻るとそれを蟲文字で告げる。
『↑』『×』『?』

289 :『騒霊』:2002/10/26(土) 23:56
>>287
石は特に変わった様子は無い…。
翔影が近づいて良く見てみると色が渦のようにゆっくりと動いている。

290 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/26(土) 23:57
>>286
「気配…?まあさっきの音が聞こえただろうからそれを確認に来てすぐ帰ったって所か」
再び登り出す。

291 :翔影『パトリオット』:2002/10/26(土) 23:59
>>289
「・・・こいつ・・・・生き物か?」
石から離れる。
後石の大きさを確認しておきがいが、どれぐらいの大きさなのか。

292 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:02
>>290
早坂は再び登攀を再開し始めた。
そして10分程で崖の残りを登りきる。
普段、重い鎖帷子で体を鍛えてはいるがさすがに疲れたのか息が荒い。
施設裏は木々が生い茂っている。
何か違和感を感じる。

293 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:04
>>291
石の大きさは手のひらに乗る程度…。

294 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 00:05
>>293
了解。
 
「この石・・・どうする?」
イサムにそれとなく話しかける。
手で触れて確認すべきか、それとも放置して先へ進むか。

295 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/27(日) 00:06
>>292
「…つ、疲れた…」
息を整える。
「…誰かいる…?」
周囲を確認する。

296 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:08
>>294
>>288見れ。
 
>>295
早坂についた『蟲』の半数、五匹が周囲を索敵。
違和感を感じた辺りを重点的に。

297 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 00:10
>>296
失礼、見落していた。
 
「とりあえず先に進むか。」

298 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:11
>>295
返事は無い。ただ、静けさだけがその問いに答えるかのように
奇妙な違和感だけは…。

299 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:15
>>296
蟲達は周囲の探索を開始する。その特性からか違和感の原因を
感じ取る…。周辺の木々。何かが欠落しているような?
生命力の弱さを感じる。

300 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/27(日) 00:16
>>298
「…まあいいか」
施設を目指す。
極力音を立てないように静かに。

301 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:17
>>297
「あとあんままじまじと観察したりしない方がいい気も。
そんな気がする」
 
『蟲』を石周辺から引き上げさせると、石のことをマップにメモっておく。
「とりあえず‥‥A地点に行ってみたいと思うんだけど」

302 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:18
>>299
枯れているということ?
それとも幹が妙に痩せてるとか?

303 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:19
>>300
早坂はゆっくりと施設の方へと歩き出す。
蟲達が>>299の情報を伝える。
進むに従い複数の人の気配が…。

304 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 00:20
>>301
「A地点か・・・別に構わないが?」
先に進まない事には何も出来ないだろうから進む。

305 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:21
>>302
深夜の森の中、通常の目で見ることはできないだろうが
先程の岩盤と同じようなひび割れがあるのを蟲の一匹が見つける。

306 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/27(日) 00:23
>>303
「…」
立ち止まる。
気付かれている?

307 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:26
>>304
「とりあえずなんか手がかりがあるかも知れないし、ね」
 
『WOW』を先行させつつA地点へ。
 
>>306
『→』(こっちに)『Z』(ひび割れがある)『!』(警戒せよ)
蟲文字。

308 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:26
>>301
>>304
Bチームは時間をかけゆっくりとAの地点へと向かう。
途中、村の横をかすめるように通るとブン…!!と生臭い異臭が
周辺に強く漂うのを感じた。
男達や翔影は嫌というほど嗅いできたあの慣れた匂いだ。

309 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:29
>>306
男達は早坂のいる方向を警戒はしている様子。
但し、気づいている様子は無い。
先程の岩盤の落下で神経質になっているだけなのかもしれない。

310 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 00:33
>>308
「!・・・・」
嗅ぎ慣れた(慣れたくはないんだが)忌まわしい匂いに
思わず足を止める。

311 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/27(日) 00:35
>>309
男達の数、武装の状況を確認。

312 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:36
>>308
臭いに顔をしかめた。
香水を取り出して自分にかける。
 
「何、この臭い?」

313 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:38
>>310
匂いに気づいた男達が周辺を探索する。村に少し寄った方向で
複数の死体を見つける。
手足が四散し既に腐敗が始まっている。
周囲に銃や無線が散乱している。
「……?」
男の一人が銃を手に取る。

314 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 00:39
>>312
「そんなものでごまかせる臭いじゃないぞ。」
混じったらさらに壮絶な臭いになるのに。
周囲に異常がないか確認しつつ、臭いが特に強い方を探る。

315 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:41
>>311
男達の数は7人…。
5人が小銃らしい影を手にしている。残り二人は素手だが内一人は以前に
どこかで感じたような奇妙な雰囲気がある。
男が早坂のいるほうに目を向ける。

316 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:42
>>313
「うっわグロい。見たくないなー」
 
死体をなるべく見ない様にする。
『WOW』で周辺の警戒だけはしておく。

317 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:43
>>314
>>313のレス
 
>>312
イサムの経験の中では魚の生臭さに近いがもっと強烈だ。

318 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:43
>>315
早坂が見つかるとヤバいので、樹上から一匹の『WOW』が男の背中に
飛び降りる。
急に背中に何か落ちてくれば、そっちに気を取られるはず。

319 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 00:45
>>313
可能なら自分も死体の様子を調べる。
傷口や死体の損傷具合などを事細かに。
 
>>316
「普通の人間には耐えられない光景だ。見なくて良い。」
死体が身につけているものもついでに調べる。
持ち物も当然調べる。

320 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/27(日) 00:47
>>315
「やべっ!」
木の裏に身を隠す。

321 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:48
>>318
男の隣…闇の中ではっきりとしないが暗緑色のスーツを身に付けた男が
頭上から落下してくる蟲に気づく
男の背後のなにかが蟲をつかむ。
ひびが少しずつ広がると蟲は粉のように消えていく。

322 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:49
>>318
もちろん背中にとりついたらつかまる前にさっさと逃げる。

323 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:50
>>321
遅かったか。
しかしよく気づいたな、いいけど。

324 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 00:52
>>321
「ヤッベ」
 
島の反対側で起きたことに気がついて舌打ち。

325 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:52
>>319
身に付けている物は…すでに切れ端だが野戦服の様に見える。
死体はむしろ四散した肉片に近いかもしれない。
かろうじて形が残っているものがあるがなにかの爆風で飛んだ様にも見える。
胴に何か突き抜けた穴があるものもある。
男の一人が翔影に小銃を見せる。
「…どれも一発も発射されていない…。」

326 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 00:56
>>325
「(これだけの人数がこんなになるのは・・・スタンド使いの仕業にしか
思えない)」
等と考えていると、仲間の男の一人が小銃を見せる。
 
「・・・要するに、攻撃も反撃も出来ないまま殺られたと言う事か。
スタンド使いでないとは言え、彼らも戦闘のプロだ・・相手は余程の使い手
なのかも知れないな。」
何か、心の底から不吉な予感がこみあげてくる。

327 :『騒霊』:2002/10/27(日) 00:56
>>320
>>323
暗緑色の男が銃を持った男に声を掛ける。
「あの辺、うってみてくれないか?」
早坂の周辺の木を指差している。
もう一人の男の目が少しずつ赤光を増している。

328 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/27(日) 00:59
>>327
「……」
じっとしている。
いくらなんでも小銃で木を貫通したりはできないだろう。
「あの目…なんだ?」
できるだけ目は見ないようにする。

329 :『騒霊』:2002/10/27(日) 01:00
>>324
隣に立つ男の頭上から何かが落下してくるのに気づいての反応
ということで…。
周辺のWOWがまた、先程と同じ石が散らばっているのに気づく。

330 :『騒霊』:2002/10/27(日) 01:03
>>328
tuunn!!
小銃の音は思ったより小さい…弾丸が木の幹にあたると
周辺から何かが衝撃で崩れてくるような音が響いてくる。

331 :『騒霊』:2002/10/27(日) 01:05
>>326
舌打ちしたイサムが早坂の状況と周辺の石の発見を伝えてくる。

332 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 01:07
>>331
「早坂が・・・?・・・それはマズイな・・・」
暗緑色の連中だとはまだ知らない。
死体を調べる事を中断。

333 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/27(日) 01:07
>>330
「やべ、まさか…」
自分のかくれている木を確認。
あと足もとも、落ち葉かなんかが積もっていたりしないか?

334 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2002/10/27(日) 01:09
>>332
「ま‥‥早坂君ならなんとかするでしょ。
臨機応変に行こうじゃないの、ところで‥‥なんか解った?」
 
死体について翔影に聞く。

335 :『騒霊』:2002/10/27(日) 01:12
>>332
死体を調べる事を中断し男達に現状を伝えようとする翔影。
男の一人がひっくり返した死体の影にあの石が…。

>>333
落ち葉はかなり積もっている。
弾丸が当たったらしい木が細切れのようになり早坂の周辺に落下してくる。
さらに周りの木々もその破片の衝撃で崩れ始める。
大きい塊もいくつか落下してくる。

336 :早坂達夫『C・M・I』:2002/10/27(日) 01:15
>>335
「くそ、動くわけにもいかねえし…」
大きい塊の大きさはどれくらい?

337 :翔影『パトリオット』:2002/10/27(日) 01:18
>>335
「その石に触れるな。それと仲間の一人が存在を敵に気付かれたらしい。」
死体をひっくり返した男に言いつつ、イサムに同じ石が見つかった事を伝える。
 
「さっき見た石と同じものが死体の影から出た。まさか・・我々は、既に敵に
取り囲まれているのでは・・」

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