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『NOT BLUE EYES』

1 :『BOY ZONE』:2002/08/29(木) 17:46
ホテル側が警察に通報しました。
『暗殺』は、残念ながら失敗です・・・・・・・・・・速やかに撤退して下さい。
1キロメートルほど離れた場所に、ホテル専用の『飛行場』があります。
そこにある『自家用ジェット機』が、『逃走経路』。
『飛行場』には、すでに味方が待機しています。
尚、別の『スタンド使い』達が、独自に襲撃を行う可能性あり。
その逆もありえるが、常に警戒せよ。
 
『ホテル〜飛行場間の略図』
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/picture.cgi
『BLUE EYES BLUE』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1029768013

175 :真藤誠二『FBS』:2002/09/08(日) 23:14
>>174
>>172で書いた文字は読める?
それと、とりあえず床をドカン、と叩いておこう。

176 :五輪『オリンピア』:2002/09/08(日) 23:19
>>175
「音は認識出来るようだな。
 そちらから、こちらの肉体に干渉出来るか?
 YESなら床を一回叩け」

177 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/08(日) 23:20
>>175
『森本』の書いた文字は、読む事が出来る。
床を叩くと、鈍い音が室内に響いた・・・・・・・・・。

178 :五輪『オリンピア』:2002/09/08(日) 23:20
>>176
「NOなら二回だ」

179 :森本『ハンブル・パイ』:2002/09/08(日) 23:26
>>175
「お、ビンゴだね、これならうまくいく。
真藤、聞こえてるな、書いてある通り、死ねば能力は解除される。
私がここにいるのがいい例だ。」
 
「それと一つ質問、ニックは殺したのか? YESなら一回、NOなら二回床を叩いてくれ。」

180 :真藤誠二『FBS』:2002/09/08(日) 23:28
>>176-178
ドコドコと床を二回叩こう。

「…さて、どうすっかなぁ〜。
『死ねば戻る』…十分に可能性はあるけどよぉ〜、
正直自殺は嫌だよなぁ〜」

181 :真藤誠二『FBS』:2002/09/08(日) 23:29
>>179
少し、時間を置いて一回叩く。

「…ホントは嫌なんだけどなぁ〜! 畜生!
 やってやろうじゃねぇかぁ〜!」
持ち物を探る。
ナイフはまだ持っているだろうか?

182 :五輪『オリンピア』:2002/09/08(日) 23:33
>>181
「もし、自殺するつもりなら少し待て。
 既に『詰み』の状態の可能性もある………。
 『他の魂に殺される』のが条件の場合だがね…」

183 :森本『ハンブル・パイ』:2002/09/08(日) 23:37
>>181
「了解…ニックはこの部屋のどこかに居る…そして。
真藤が帰還すれば、この男はスタンド能力を維持しておく必要が無くなる。
というか私が帰還した時点で解除してもおかしくないような気もするがね。まいいか。」
 
>>182
「むむ、それは考えていなかったな。
まぁ、この男を壊してみればいいんじゃないだろうか? そうすれば能力が解除される。か、も。」

184 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/08(日) 23:38
>>181
『ナイフ』は、依然所持していた。

185 :五輪『オリンピア』:2002/09/08(日) 23:41
>>183
「死後に発現する自動操縦タイプなら、お手上げだな。
 スタンドか何かは見えなかったのか?」

186 :真藤誠二『FBS』:2002/09/08(日) 23:43
>>184
じゃあ、それで床を傷つけながら『何もない部屋』へと移動する。
これで俺が移動してる事が回りにも分かるだろう。

187 :森本『ハンブル・パイ』:2002/09/08(日) 23:46
>>185
「スタンドヴィジョンらしきものは何も無かった、引きずり込まれた事さえ知覚出来なかったしね。
しかし、やってみる価値はあるんじゃない? 何かしなけりゃ結果はついてこないものさ。」
 
「真藤、死ぬならお早めに、今から本体と思しき死体を破壊してみる。
どうなるかは…まぁ分からんけど。」

188 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/08(日) 23:49
>>186
床を傷付けた形跡は、『五輪』『森本』共に確認する事が出来る。

189 :森本『ハンブル・パイ』:2002/09/08(日) 23:52
>>188
「お、おおおお、どこ行くんだ真藤。」
傷跡に従って『何も無い部屋』に歩いていく、

190 :真藤誠二『FBS』:2002/09/08(日) 23:56
>>188
そこらへんの壁をトントンと叩いて調べてみる。

191 :ニック『F・L・L』:2002/09/08(日) 23:59
やばいな・・・。下にある真藤氏の死体の服のボタンをクイクイッと引っ張る。
こうすれば死体を動かせないか?

192 :森本『ハンブル・パイ』:2002/09/09(月) 00:02
>>190
「お? ノックが来たら返すべきかな。」
トントン 壁を叩いた。

193 :ニック『F・L・L』:2002/09/09(月) 00:02
>>191
二人が気付かないように少しずつ

194 :五輪『オリンピア』:2002/09/09(月) 00:04
真藤の死体を観察している。

195 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/09(月) 00:07
>>190
壁には、何の反応も無い。
>>191
『真藤』の死体は、ピクピクと動いた。
ただし、位置を移動させる事は出来ない。
>>192
壁には、何の反応も無い。
>>194
『真藤』の死体が、ピクピク動いた様に見える・・・・・・・・・。

196 :真藤誠二『FBS』:2002/09/09(月) 00:09
>>195
なんか空洞がありそうな音とかそういうのは無い?

197 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/09(月) 00:12
>>196
特に気になる反響は無かった。

198 :五輪『オリンピア』:2002/09/09(月) 00:13
>>195
「魂が動かしている………?」
観察を続ける。

199 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/09(月) 00:15
>>198
『真藤』の死体は、さらに何度かピクピクと動いた。
その直後、『真藤』の服のボタンが1つ、弾ける様にして取れた。

200 :ニック『F・L・L』:2002/09/09(月) 00:18
>>199
別のボタンを引く

201 :五輪『オリンピア』:2002/09/09(月) 00:20
>>199
「………これは……『ボタン』を何かしろという事か?」

202 :真藤誠二『FBS』:2002/09/09(月) 00:25
>>197
「…困ったな。さて…
もし、戻れるトリガーが『殺される』なら…
いずれにせよゲームオーバーだしなぁ〜…
やるならやっちまうしかないか…とっととよぉ〜!」
ちょっと迷ったが、ナイフで自分を突き刺す。

203 :森本『ハンブル・パイ』:2002/09/09(月) 00:28
「あー…なんか…焼肉食べた後肉のカスが奥歯に挟まったような…
何かやらなきゃいけないことがあったような…。」
 
「………爪? 真藤が何か言ってたような気がする。」
寝室へ行って真藤のまつげを引っ張る。

204 :森本『ハンブル・パイ』:2002/09/09(月) 00:33
>>203
真藤の死体は寝室じゃなかった、最初の部屋でした。

205 :五輪『オリンピア』:2002/09/09(月) 00:36
>>203
「おい。何か怪しいボタンを見かけてないか?
 機械とか。そういえば通信機や携帯や腕時計が動かなくなったな」

206 :ニック『F・L・L』:2002/09/09(月) 00:37
>>204
『森本』か・・・・二度目だな。さよなら。
http://corn.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1030334203/l50

207 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/09(月) 00:42
>>203
『真藤』の死体に接近し、手を伸ばした瞬間・・・・・・・・・・
 
『グシャアッ!』
 
鈍い音と共に、頭に衝撃が走る。
それは、以前にも覚えのある感覚だった・・・・・・・・。
 
 
『森本』 スタンド名:『ハンブル・パイ』    →『死亡』

208 :ニック『F・L・L』:2002/09/09(月) 00:48
死んだ森本氏はスタンド化して五輪氏を牽制しよう。その間に天井を破って降りる。

209 :五輪『オリンピア』:2002/09/09(月) 00:49
>>207
「なんだと!?」
森本に攻撃した物を見た。
窓の外から。

210 :森本『ハンブル・パイ』:2002/09/09(月) 00:49
>>207
「…あれ?」
 
それきり、私の体はうごかなくなった。

211 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/09(月) 01:00
>>202
『ナイフ』を突き立てる・・・・・・・・・・と同時に、背後に『スタンド』が現れた。
 
「『ヤッチマッタ』ナァァ〜〜〜〜?
オレノ空間デ、自分ノ『死ヲ認識』シタ奴ハ『死ヌ』・・・・・・・・・・
『自殺』ッテノハ、確実ニ『死』ヲ認識スル行為ダゼッ!」
>>208
下で、『森本の死体』が動き出すのを確認した・・・・・・・・・。
『ニック』は、天井を破ると室内へ無事に降り立つ。
>>209
『森本』は、倒れてから間も無く、再び起き上がった。
そして、その上から天井を破って『ニック』が飛び出す。

212 :真藤誠二『FBS』:2002/09/09(月) 01:03
>>211
「馬鹿…め…ベラベラと喋りやがって…!」
ドキュゥゥゥン!

「我が『ファットボーイ・スリム』は筋肉を司る!
 ナイフのダメージは残るが! その傷はすぐに癒せる!」
直った。と思いたい。
駄目だったら死にますね。はい。

213 :ニック『F・L・L』:2002/09/09(月) 01:04
着地したら部屋を出よう・・・五輪氏は入って来ないと思うので無視。

214 :五輪『オリンピア』:2002/09/09(月) 01:05
>>211
「ニィィィック!!………なんてね。
 何で裏切ったのかな?」
警戒しつつ窓から5メートルほど離れる。

215 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/09(月) 01:12
>>212
「何ダトォォォォォォ〜〜〜!!?」
 
『スタンド』は、仰け反る様に驚いた。
 
「・・・・・・・・・・・『ナンテナ』。
一度『死』ヲ認識シテシマエバ、『ハッピーデッドメン』ノ『能力』ハ発動スル。
『無敵ノ能力』ダ・・・・・・・・・確実ニ、テメーハ『死ヌ』。」
 
 
『真藤 誠二』 スタンド名:『ファットボーイ・スリム』   →『死亡』

216 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/09(月) 01:13
>>213
部屋を出ると、左右に廊下が伸びていた。
『非常階段』へ通じるドアが壊れており、『警報音』が止まる。
>>214
『ニック』は、部屋から出て行った。
『森本』が、こちらを見ている・・・・・・・・。

217 :真藤誠二『FBS』:2002/09/09(月) 01:13
>>215
「…あ、そう。
 ま、面白い人生…だったかなぁ〜?」

死んだ。

218 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/09(月) 01:14
→TO BE CONTINUED

219 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/09(月) 22:01
>>81、83、87
「ふむ、他の面々はどうなったかは分りませんな。
 まあ、この時点で一番いい方法はこれ以外なさそうですし」
 
QSの耳元で囁けるのならこう囁きます。
「いいですか?現在の状況において敵も、こちらも全員集まった方が都合がいいんですよ。
 『暗殺者』にとって一番危険なのは依頼人が知れること。
 目標の『伊達』にとっては敵が多いようなので『誰が、どのような経路で暗殺を狙ったか』
 というのはかなり知りたい分野に入ると思われます。
 最悪、それが分るくらいになるまでは我々の安全は保証されるでしょうね」
苦笑し、スカートのズレを直してQSが乗り込むのを待ちます。
 
(所用がありまして、これまでレスできず申し訳ありませんでした。m(_ _)m)

220 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 00:19
>>219
車は、ギリギリ8人程度までが乗り込める『ワゴン』だった。
 
「あんたは、どうする?」
 
運転手は、『QS』を見て面倒臭そうに言った。

221 :『?』:2002/09/10(火) 00:23
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ........

222 :QS:2002/09/10(火) 00:30
>>219-220
「そうだな。」
 
ワゴンに乗り込もう。
後部座席窓際の席へ。

223 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 00:32
>>216
「………さて」
周りを警戒しつつその場から上昇してホテルやその周りを見下ろせる高さまで移動。
道路とかは見える?

224 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 00:37
>>220、222
「距離はどのぐらいですか?
 この状況で急行しても無駄に危険な気もしますので、
 何かの兆候が見られるまではゆっくり行った方がいい気もしますがね」
後部座席、点対称でQSの反対側に座ります。

225 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 00:43
>>222
男は、『QS』が乗り込んだのを確認してから運転席に乗り込んだ。
 
「『飛行場』までは、『10分ちょい』ってとこだなぁ・・・・・・・・・音楽かけるけどいい?」
 
車内に、ジョー・テックスの『アイ・ガッチャ』が流れる。
>>223
道路は、ホテルの前を左右に長く延びているものが一本ある。
すでに夜も更けており、自動車のライトらしき明かりが点々と見えた。

226 :『?』:2002/09/10(火) 00:47
「(1人..2人..と。後は運転手か。他にもいるのか?ここからでは
確認しづらいな。)」
双眼鏡でワゴン車を観察中。側には大型のバイクがエンジンをかけたまま
停めてある。

227 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 00:47
>>225
右に見えている道を空から辿りながら進む。
時速60キロで周りを警戒しつつ。

228 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 00:48
>>224
『RFV』の問い掛けに、運転手はエンジンをかけながら答える。
 
「まぁ、『1キロ』ってとこじゃねーかな?
『走り方』については、あんたらのリクエスト通りに走る約束になってる。
『ゆっくり』っつーんなら、ゆっくり走るぜ。」
 
車は、ゆっくりと走り出した・・・・・・・・・。

229 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 00:51
>>226
『暗殺者』の乗った車が、ゆっくりと走り出した。
>>227
ふと、身体から『白っぽい粉』の様なものが落ちている事に気付く。

230 :QS:2002/09/10(火) 00:53
>>228
「駄目だ。いつ追っ手が来るとも限らない、もっとスピードを出せ。」

231 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 00:55
>>228
「ふむ、それぐらいなら…。問題ないですね。
 尾行者がいたらハッタリ位にはなりますし」
車の後部の方を警戒しつつ、ホテルで買った菓子をQSと運転手に渡します
 
「ああ、これですが…。食べますかね?」

232 :『?』:2002/09/10(火) 00:55
>>229
「動き出したな」
双眼鏡をリュックにしまいこむと、バイクに乗り、ゆっくりとワゴン車を追跡。
ただし、ワゴン車からは距離を取る。(目視で確認出来る程度の距離)
気付かれても気にしない。

233 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 00:57
>>229
「………新手か?」
自分の体と粉を調べる。

234 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 00:57
>>230
「はぁ?焦った所でどうしようもないでしょう。それより、依頼人の元へ…」
QSの動向が怪しい場合、無理矢理にでも引き止めます

235 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:00
>>230
「どっちの言う通りにすりゃいいんだ?」
 
車は、少し速度を上げた。
>>231
運転手は、無言で菓子を受け取る。
・・・・・・・・・・・ふと、背後に『バイク』らしきライトが見えた。

236 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 01:02
>>235
「バイクですか……。はて、敵でしょうな…。
 速いスピードに反応する奴だったら泣けますが…。
 いざとなれば車を棄てる覚悟でゆっくり行きますか」

237 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:06
>>233
『五輪』は、身体に付いた『粉』を調べた(移動はしていない)。
『小麦粉』の様だが感触は無く、淡雪の様に消えてしまう。
どこかで付着したものらしく、よく見ると衣服や髪を始め、所持品にまで付着していた。
>>234
車は、再び速度を緩めた。
>>236
ライトは、一定の距離を保って後方を走っている。

238 :QS:2002/09/10(火) 01:08
>>234
「そう言えばお前・・・暗殺に参加したくせに何もしなかったな・・・
 臆病風に吹かれたかそれとも・・・。」
>>235
「こんなトロトロ走るのなら俺は降りる。別の手段で行く、止めろ。」

239 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 01:11
>>238
「もとより、私は後詰と補助の為に参加しましたからね。
 サポートする仲間がいなければ撤退する。
 そう言うものでしょう。
 貴方こそ、葛城氏に会えましたか?葛城氏はどうしたんでしょうかね?」
通信機はONにしていたので聞こえた筈。

240 :『?』:2002/09/10(火) 01:12
「(速度を上げたか...まぁ気付かれて当然だが・・)」
バイクの速度を一気に上げる。
ワゴン車にどんどん迫り.....追い越す。

241 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 01:14
>>237
(………誰とも接触していないはずだが……
 罠が設置されていたか……。
 空気との摩擦で燃え出す可能性もあるな…)
粉を軽く払って現在位置を確認後、歩行スピード程度で飛行再開。
下に車は見えるか?

242 :『?』:2002/09/10(火) 01:15
>>240に追加事項
バイクは大型。
乗っている人間は黒っぽいヘルメットとライダージャケットにGパン。
背中にリュック。そこらへんを走っているライダーみたいなもの。

243 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:16
>>238
「・・・・・・・・・って言ってるけど、止めるのか?」
 
運転手が『RFV』に尋ねる。
>>239
話していると、バイクが車を抜き去って行った。
>>240
車を追い越した・・・・・・・・・・。

244 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 01:18
>>243
「ふむ、……今のところあと100mチョイでしょうに。
 慌てなくてもバイクは追い越していってしまいました。
 止めないで行きましょう」

245 :『?』:2002/09/10(火) 01:20
>>243
「さてと...どこにするかな?」
道路の周辺の様子はどんな感じか?
例えばバイクを停めて車を狙えるような場所があるかどうか。
(こちらの姿を確認されても別に構わない。どうせばれてるだろうから。)
 
バイクはワゴン車の前方、200mぐらいの所を一定速度で走っている。

246 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:20
>>241
『粉』を払った『五輪』は、再び移動を開始する。
道路を移動しているライトは、ホテルから数百メートル離れた場所に見えた。
ホテルの前を、さらに1台の車らしきライトが通過する。

247 :『?』:2002/09/10(火) 01:21
訂正:200m× 50m○
失礼。

248 :QS:2002/09/10(火) 01:21
>>243-244
「馬鹿馬鹿しい・・・・降りる。」
 
走行中だがドアを開けて飛び降りる。
こんなスピードじゃ大した怪我もしないだろう。

249 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:23
>>244
車は、そのまま走り続ける。
>>245
道路脇には、砂利を敷いた駐車可能なスペースがある。
車が速度は、依然として変わらない。

250 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 01:26
>>248
「ふむ、葛城氏は貴方が?」
最後にそう言って乗りつづけます。
 
ところで、スタンドによる爆弾は吉良と同じように見えないのですか?

251 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 01:27
>>246
周りを警戒して自分の体を確認しつつ、道路の分岐点まで進む。

252 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:28
>>248
ドアを開けて飛び降りる。
運転手や『RFV』が何か言った様だったが、よく聞き取れなかった。
 
『ズシャァァァッ!』
 
身体が道路と接触し、『QS』はそのまま脇道へと転がった。
特に、目立った傷は負っていない。

253 :QS:2002/09/10(火) 01:28
>>250
「あばよチキン野郎。」
 
爆弾は降りる際ドアの外に設置した。

254 :QS:2002/09/10(火) 01:29
>>252
「さて・・・あと『何人』だ・・・。」
 
少し道を戻りワゴンに乗り込んだ場所まで移動する。
警戒は怠らない。

255 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:30
>>250
『QS』は、突然ドアを開けて飛び降りた。
>>251
道路の分岐までは、無事に到着した。

256 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 01:31
>>252、253
「あ!爆弾が!?」
身を乗り出してQSを見ると思うので見えるタイプならそのまま車から落ちます。
見えないようなら、運転手に注意と(できるのならば)依頼人にQSが離脱したという報告を動かしながらしてもらいます。

257 :QS:2002/09/10(火) 01:32
>>253
『ドアの外側』だな。
 
確認:スイッチは『車の停止』。

258 :『?』:2002/09/10(火) 01:33
>>249
「(よし、取り敢えずこの辺りでいいか。)」
50mほどの車との距離を少し空けて道路脇に停車。
ヘルメットを取り、車の方へ向き直る。バイクはエンジンをかけたまま。
そのまま、車の運転席に対して右側の路肩に移動(自分だけ)。
車が近づいたら即攻撃(車までの距離は10mぐらいの所で)。
 
「さぁ、俺の歓迎の挨拶を受けなッ!」
握りこぶし大の石を数個、車が接近して来た所に運転席めがけて飛ばす。
(パス:B)

259 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 01:33
>>257
すみませんが、見えるか見えないかだけ教えてもらえますか?

260 :『?』:2002/09/10(火) 01:36
>>258
追記:攻撃確認後、即座にバイクで移動。
QSが車を降りたのを確認できていたなら、その後を追跡。

261 :QS:2002/09/10(火) 01:36
>>259
そりゃあ見えるだろう。
スタンド使いなら。

262 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 01:38
>>261
感謝。吉良と同じタイプかどうかだけ知りたかったもので。
 
では、運転手に注意をした上で私も車から落ちてます。
「どういう…ことですか?」

263 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:43
>>254
ホテルの方から、1台の車が近付いて来た。
>>256
「あ〜ぁ、無茶するぜ。」
 
運転手は、そう言いながら車を走らせ続ける。
>>258
攻撃の直前、『暗殺者』の1人が車から飛び降りた。
降りた1人を追って、再びバイクを走らせる・・・・・・・・・・。

264 :『?』:2002/09/10(火) 01:45
>>263
攻撃中止。
 
「逃がすかよっ!」
降りた一人(QSだな?)を追跡。追いついたところで声をかける。

265 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 01:46
>>255
分岐はどのように分かれている?
それぞれの分岐の先に何か見えるか?

266 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:47
>>262
ドアを開けて、車から飛び降りる。
運転手が何か言った様だったが、聞き取れなかった。
『QS』が転がる姿が見えた直後、『RFV』は反対車線に転がり落ちた。
 
『バギャァッン!』
 
何かが、ぶつかって割れる音が聞こえた。
続いて、けたたましいブレーキ音が響く・・・・・・・・・。

267 :QS:2002/09/10(火) 01:49
>>263
「・・・・・・・・・・。」
 
警戒しつつ道の端へ避ける。
 
例の荷台はあるか?

268 :『?』:2002/09/10(火) 01:49
>>266
(あれ?石当ったんだ。失礼、二度目の攻撃中止って事で)

269 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 01:50
>>263、266
「………!?」
周囲に隠れる所があればすぐに隠れ、
QSと男の動向を観察します。

270 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 01:53
>>264
すでに、投げ付けた『石』は車に命中した。
フロントガラスを突き破り、運転手に命中する・・・・・・・・・。
(その直前、さらに1人が飛び降りている)
車がブレーキをかけたまま、反対車線と脇道を越えて林の中へ突っ込む。
バイクとの衝突は、寸前で回避された。
・・・・・・・・・・バイクの現在位置は、来た時と反対の車線上。
すぐ後ろで車が事故っており、少し離れた前方に『飛び降りたもう1人』がいる。

271 :『?』:2002/09/10(火) 01:57
>>270
後から飛び降りた方はとりあえず無視。
 
「ヒュ〜!間一髪か。さて・・・・」
QSに接近できたなら、周辺の様子も併せて用心しつつ話しかける。
 
「あんたに聞きたい事がある。」

272 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:01
>>265
道路を直進した場合は、さらに延々と道が続いている様だった。
右折した場合も同様。
左折した場合、しばらく進んだ辺りで広い空き地の様な場所に出るらしい。
この『十字路』の角には、小さなドーム状の建物と『コンビニ』が1つある。
 
遠くで、ブレーキ音・・・・・・・・・・それに続いて、爆発音が聞こえた。
>>267
『荷台』は、すでに無い。
 
不意に、後ろから爆発音と共に強烈な光と爆風が襲って来た。
走って来た車は、『QS』を少し通り過ぎた辺りで停車する。

273 :QS:2002/09/10(火) 02:03
>>272
「爆発したか。あの車は・・・。」
>>271
「誰だ。先に名を名乗れ。」
 
ポケットに手を突っ込む。

274 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 02:05
>>272
「爆発………!またか…………」
左折して進む。

275 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:06
>>269
隠れられる様な場所は、道路沿いに続く林の中だけだった。
・・・・・・・・・・・目の前で、車が車線を越えて林に突っ込む。
その直後、凄まじい爆音と共に炎と爆風が『RFV』を襲った。
『RFV』は、数メートル後方へと転がる様に飛ばされる・・・・・・・・・。
>>271
『QS』に接近しようとした瞬間、背後の車が爆発した。
バイクと共に、身体が大きく吹っ飛ばされる・・・・・・・・・・・。

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