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『NOT BLUE EYES』

1 :『BOY ZONE』:2002/08/29(木) 17:46
ホテル側が警察に通報しました。
『暗殺』は、残念ながら失敗です・・・・・・・・・・速やかに撤退して下さい。
1キロメートルほど離れた場所に、ホテル専用の『飛行場』があります。
そこにある『自家用ジェット機』が、『逃走経路』。
『飛行場』には、すでに味方が待機しています。
尚、別の『スタンド使い』達が、独自に襲撃を行う可能性あり。
その逆もありえるが、常に警戒せよ。
 
『ホテル〜飛行場間の略図』
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/picture.cgi
『BLUE EYES BLUE』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1029768013

272 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:01
>>265
道路を直進した場合は、さらに延々と道が続いている様だった。
右折した場合も同様。
左折した場合、しばらく進んだ辺りで広い空き地の様な場所に出るらしい。
この『十字路』の角には、小さなドーム状の建物と『コンビニ』が1つある。
 
遠くで、ブレーキ音・・・・・・・・・・それに続いて、爆発音が聞こえた。
>>267
『荷台』は、すでに無い。
 
不意に、後ろから爆発音と共に強烈な光と爆風が襲って来た。
走って来た車は、『QS』を少し通り過ぎた辺りで停車する。

273 :QS:2002/09/10(火) 02:03
>>272
「爆発したか。あの車は・・・。」
>>271
「誰だ。先に名を名乗れ。」
 
ポケットに手を突っ込む。

274 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 02:05
>>272
「爆発………!またか…………」
左折して進む。

275 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:06
>>269
隠れられる様な場所は、道路沿いに続く林の中だけだった。
・・・・・・・・・・・目の前で、車が車線を越えて林に突っ込む。
その直後、凄まじい爆音と共に炎と爆風が『RFV』を襲った。
『RFV』は、数メートル後方へと転がる様に飛ばされる・・・・・・・・・。
>>271
『QS』に接近しようとした瞬間、背後の車が爆発した。
バイクと共に、身体が大きく吹っ飛ばされる・・・・・・・・・・・。

276 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 02:07
>>271、272、273
「(爆発した…。爆弾型スタンド。遠隔操作型というタイプかはたまた……。
 条件を満たした際に爆発するものか…。どちらにせよ、厄介ですね…。
 QSが裏切っていたとは…。あの運転手以外に案内人が居る事を祈りますか)」
 
気付かれていないようなら、そのままそろりそろり飛行場の奥へと行きます。

277 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:07
>>274
何かが、背後を横切った。

278 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/10(火) 02:07
>>275
「!」
マジかよっ!!おいおい・・・・
吹っ飛んだ。

279 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 02:11
>>277
背後を横切ったの何かに警戒しつつ着陸する。

280 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:12
>>276
爆発と同時に、ライダージャケットに身を包んだ人物が吹っ飛んで来る。
『RFV』にぶつかると、2人は道路に倒れ込んだ。
>>278
吹っ飛んだ先には、『後から飛び降りた暗殺者』がいた。
2人は、接触してから道路に投げ出される様に倒れ込んだ。

281 :QS:2002/09/10(火) 02:13
>>280
「・・・・・・・・・・。」
 
放って置いて道を戻ろう。

282 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/10(火) 02:14
>>275.278、280
「はうっ!?」
ダメージの軽減の為自分から飛び、
セレスに勢いをそのまま渡すように転がります。

283 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/10(火) 02:15
>>280
「・・・・・・・!」
痛くて声が出ない。息も出来ないほど身体を打ちつけた。
ちくしょう、バイクのローンまだ残ってるのに・・
 
身体を動かせる様になったら、周囲の状況を確認。
先に飛び降りた奴がどうなっているか、他に何か見えないか。

284 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:18
>>279
『十字路』の辺りに降りると、『ドーム状の建物』の近くに1人の男が立っていた。
 
「空を飛べる人間なんて、普通じゃないな・・・・・・・・・・。
『スーパーマン』じゃなくて、ホッとしてるぜ・・・・・・・・・・奴は、『ヒーロー』だからな。」
 
男は、茶色っぽいシャツを着た若者だった。
すでに、その背後に『スタンド』が見える。

285 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:23
>>281
「おい、待て。」
 
後ろから、声を掛けられた。
停車していた車のドアが開き、金色の長髪をなびかせながら男が1人出て来る。
>>282-283
2人は、背中を打ちつけたらしく、数秒間呼吸が止まった。
2人の距離は、約1メートル。
すでに、お互いの位置を認識している。

286 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 02:25
→TO BE CONTINUED
 
スタンド名:『コールド』『ビッグ・バッド・ブードゥー・ダディー』

287 :五輪『オリンピア』:2002/09/10(火) 02:25
>>284
「ふう……何か用か?」
男を警戒しながら五輪の周りを『オリンピア』の青い輪が回転し始める。
他に人の気配はある?

288 :QS:2002/09/10(火) 02:26
>>285
「俺の・・・・事か?」
 
振り向く。

289 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/10(火) 02:29
>>285
「(結構・・キツイよな・・・)」
身体はまだ動かせないか。
バイクは見捨ててもいいので、とりあえず起きあがりたい。
同じく近くに倒れている暗殺者がこちらに攻撃を仕掛けてくるなら応戦
するつもりで。
 
ところでバイクはどうなってる?
(ヒドイ損傷がないなら、とりあえずおいといて後で使う。)

290 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 17:30
>>287
今の所、眼前の『敵スタンド使い』以外に人の気配は感じられない。
 
「『敵』と認識するぜッ!」
 
若者の『スタンド』が、微かに震えた様に見えた。

291 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/10(火) 17:31
>>288
振り向くと、車から降りた男が近付いて来た。
 
「派手に爆発したな・・・・・・・・・お前の車か?
・・・・・・・・・・・・・いや、どうでもいい・・・・・・・・・事だがな・・・・・・・・・・・。
俺達は、ただ『暗殺者』を始末するだけだ・・・・・・・・・・。
二度と・・・・・・・・・ふざけた真似をする輩が出ない様に・・・・・・・・・・そいつらの為の、
『教訓』にする。
お前達の『死』がな・・・・・・・・・・・。」
 
若者の背後に、棒の様なものを振りかざした『スタンド』が現れた。
>>289
痛みは、我慢出来ないほどのものでは無かった。
しばらくすると、呼吸も落ち着く。
『バイク』は・・・・・・・・・・脇道の方へ吹っ飛んでおり、部品が散らばっている。

292 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/10(火) 23:16
>>291
「チッ・・もう使い物にならねぇじゃねえか・・・。」
バイクを見ながらようやく立ち上がる。
 
もう一人はまだ倒れたままか?
それと周囲の様子を再度確認したい。

293 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/11(水) 00:38
>>292
近くに倒れていた人物は、『セレス』と同じく起き上がっていた。
同じ様に、『セレス』が立ち上がっている事に気付く。
 
周囲には、炎に照らされた不気味な林が広がっている。
少し離れたホテル方向の路上には、1台の車が停車していた・・・・・・・。
1人が外に降りて行くのが見え、運転席には『もう1人が』残っている。

294 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/11(水) 00:47
>>293
「(・・・くたばり損ないが・・、すぐに楽にしてやるぜ。)」
自分の近くで起きあがった人物をチラリを一瞥。
ホテルの方向にある車の方を見て、炎上する林の方も見る。
今いる場所は安全とは言えないような気がした。
 
「さて・・俺の質問に正直に答えてもらうぜ・・・・」
もう一人の人物から少し距離を取り、ヘルメットを取ると正面から見据える。
音楽番組やスポーツ新聞を頻繁に見る人間には見覚えのある顔。
そうでなければ、全然知らない人だが。

295 :五輪『オリンピア』:2002/09/11(水) 23:26
>>290
「熱い奴だな…そんなに戦いたいのか」
青の輪を五輪の周りを回転させている。
残りの『オリンピア』に乗って地面から少し浮遊する。
目前の男と間合いを取って空き地方向へ離れる。
男との距離を7メートルに保つ。

296 :ニック『F・L・L』:2002/09/11(水) 23:31
>>216
周囲に誰もいないことを確認して別の階段が無いかどうか調べる。

297 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/11(水) 23:45
>>295
『ボッ!』
 
突然、『五輪』に向かって若者の『スタンド』が何かを飛ばした。
「目障りなんだよ、フワフワしやがって・・・・・・・・・・。」
>>296
『非常階段』の少し手前には、従業員用の出入り口が確認出来た。

298 :QS:2002/09/11(水) 23:54
>>291
「その話から判断するとステイシスの仲間の様だが・・・奴から俺の事は聞いていないのか?」

299 :ニック『F・L・L』:2002/09/11(水) 23:54
従業員用の出入り口に入って下へ降りられるかどうか調べる。

300 :五輪『オリンピア』:2002/09/11(水) 23:58
>>297
「飛ばすなよ……」
何かの軌道から上に避ける。3メートルほど。

301 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 00:12
>>298
男は、車の方をチラリと見て言った。
「『ハリー』・・・・・・・・・聞いているか?」
 
「いや、『知らんな』。『暗殺者』は、『全員殺せ』とだけ言われている。
・・・・・・・・・・・・お前と同じだ。」
車内の人物が、低い声で答えるのが聞こえた。
 
「そういう事だ・・・・・・・・・『死んで』・・・・・・・・・貰うぞ。」
>>299
従業員用の出入り口から、バックヤードらしき場所に入った。
小さな『エレベーター』があり、5階から1階まで移動する事が出来る。

302 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 00:14
>>300
『ギャィン!』
 
金属音の様な音が響いた直後、『五輪』の右腿に激痛が走る。
 
『ボゴォ・・・・・・・・ッ!!』
 
右腿を『抉り取った』のは、拳大ほどの大きさの『塊』・・・・・・・・・
 
『ガァン!』
 
『塊』は、空中で鋭く軌道を変えて『五輪』に向かって来た。

303 :ニック『F・L・L』:2002/09/12(木) 00:17
エレベーターで1階へ

304 :五輪『オリンピア』:2002/09/12(木) 00:22
>>302
「…………」
http://natto.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1031327543/l50
ズバッ!
夜の闇に紛れて男の背後に回っていた黒の輪、戦輪(チャクラム)は男の首を切断した。
『塊』は青の輪で弾く。

305 :QS:2002/09/12(木) 00:23
>>301
「そうか・・・だが何かの間違いという可能性もある。電話なりなんなりで確認してみてくれないか?
 俺は暗殺チームじゃない。今は暗殺者の暗殺者だ。お前らと同じ・・・既に何人かは始末している。」
 
 
「と言っても信じて貰えないかな。」
 
周囲の地理など状況を確認する。
 
路地裏への脇道やゴミ箱等、出来るだけ詳しく周囲の様子を教えて欲しい。

306 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 00:23
>>303
1階には、何事も無く到着した。
『エレベーター』が開くと、通路が左右に延びている。
右手は、奥の方に『調理場』らしき場所が見える。
左手は、さらに突き当たりを左右に分岐していた。

307 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 00:27
>>304
7 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:02/09/11 23:35
足元の輪は3つ。黒の輪が男の背後へ。
 
過去ログ行った時用に貼っといた方がいいかも。

308 :ニック『F・L・L』:2002/09/12(木) 00:35
通路を左へ進む

309 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 00:41
>>304
首を切断された若者は、そのまま前へと倒れた・・・・・・・・・・。
 
『バギィン!!』
 
『塊』は、輪を砕いて『五輪』に命中した。
軌道が逸れた為、『五輪』の右肩口に命中する・・・・・・・・・。
『塊』は、そのまま暗闇へと消えて行った。

310 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 00:42
>>305
周囲は、直線に延びるアスファルトの道路上。
脇道に砂利が敷き詰められており、その向こうは暗い林が広がっている。
『ゴミ箱』の類は、見られない。
 
「当然・・・・・・・・・信じられないな・・・・・・・・・・・そんな話は。
仮に、仲間を裏切っていたとしても・・・・・・・・・・・それは、後で確認すればいい。
『君を始末した』後でな・・・・・・・・・・・。」
 
男は、そう言って『QS』に向き直る。

311 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 00:43
>>308
左手の分岐は、右に進むと『両開きのドア』の前で行き止まりになっていた。
左に進むと、長く延びた通路に出る。
通路の左壁に点々とドアが設けられており、最奥のドアからは外へ出られる様だった。

312 :ニック『F・L・L』:2002/09/12(木) 00:48
最奥のドアから一気に外へ出よう。見つからないように素早く進む

313 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 00:53
>>312
『ニック』は、無事に外へ出る事が出来た。
『従業員出入り口』から外へ出ると、周囲は従業員の駐車場らしい事が分かる。

314 :五輪『オリンピア』:2002/09/12(木) 00:53
>>309
『塊』が戻ってくるかを警戒。
傷を確認後、止血等などの応急処置を行う。
切断した黒の輪を五輪の足元へ戻す。
傷の痛みでコントロールを失う事無く、夜の闇に紛れて空き地方向へ飛行開始する。

315 :QS:2002/09/12(木) 01:03
>>310
「・・・・・・・・・・・・・。」
 
ダダダッ、脇道へ逃げ込む。

316 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 01:06
>>314
傷は、かなりの重傷だった。
肉が拳大に抉り取られており、肩口からは骨が露出している。
簡単な応急処置では、出血が精一杯だった・・・・・・・・・。
『五輪』は、フラフラと空き地方向へ飛び立つ。
 
→TO BE CONTINUED
 
スタンド名:『ビッグ・バッド・ブードゥー・ダディー』
能力:宇宙塵に反射する弾丸を発射する。宇宙塵を集める事も出来る。
本体名:ロジオ・ウーギー
             →あっけなく『死亡』

317 :ニック『F・L・L』:2002/09/12(木) 23:20
>>313
駐車場のバイクを壊して『スタンド』にする!そいつに乗って移動開始。
ホテル前の道路を左折・・・・どこかの街まで。

318 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 23:43
>>315
『スタンド』の棒が、『QS』を襲う。
顎の辺りを叩かれ、『QS』は路上に倒れ込んだ・・・・・・・・。
 
「どこにも・・・・・・・・・逃げ場は無い。」
 
男の『スタンド』が、棒をクルクルと回しながら『QS』に狙いを済ます。

319 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/12(木) 23:45
>>317
『スタンド』になったバイクに乗り、『ニック』はホテル前の道路を左へ進んだ。
道路に他の車は見当たらず、暗い夜道を疾走し続ける・・・・・・・・・・。
 
やがて、前方に街の灯りがチラホラと見え始める。
『ニック』は、街の灯へ向かってバイクの速度を上げた。
 
 
『ニック・D・レーク』 スタンド名:『ファイヴ・リーヴス・レフト』
                          →逃亡

320 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/12(木) 23:51
>>294
衝撃などはセレスに受け止めてもらう形にしたので平然とした顔で起き上がる。
「ああ、貴方はこの間引退した方でしたっけ?
 どうにもヴィジュアル系などは聞かない物で。
 質問に質問で返すようですが…。
 『彼』の承認を得てきているのですか?
 そうでなければ…、まとめて始末されるだけですよ?
 もし、生き延びたいのなら…。ここで私達を倒すよりも『先』にあの彼を見た方がいいかもしれませんね?」
 
一応は女。スカートやブラウス、上着にかぎ裂きが出来ている他は特にダメージ無しです。
髪は長めで黒。

321 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/12(木) 23:56
>>320
「へぇ・・・少しは俺の事を知ってるんだ・・嬉しいな。」
ニヤリ..と笑う。
「『彼』・・?貴様等暗殺チームの黒幕か?それとも・・・・
『ステイシス』の事を指しているのか?」
ヘルメットの下の顔はまんまテレビで見るのと同じ。
元々化粧などしていない。髪も元々ロン毛。

322 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/13(金) 00:04
>>321
「まあ、後者の方です。
 ヴィジュアル系の類は余り聞きませんね。
 抹殺者がきていますが…彼は今、ここにきたもの全てを殺そうとしています。
 まあ、それですら構わないということでしたら何でもありませんがね」

323 :五輪『オリンピア』:2002/09/13(金) 00:06
>>316
「………」
フラフラと飛んで行く。地上から10メートルは離れる。
周りや地上を警戒しつつ。

324 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/13(金) 00:14
>>322
「抹殺者は『ステイシス』が最も信頼する部下なんだろう。
別にそいつらが全員抹殺しようが俺にはどうでもいい・・・。
俺は『ステイシス』に恩義がある。スタンドを得た時から、
俺は彼に命を捧げたも同然。だが・・・」
その顔に残忍さがおびてくる。
 
「『ステイシス』の命を狙う奴らが現れた時は、彼の命令があろうが
なかろうが、俺が始末をすると決めていた。最も彼に刃を向けるバカが
いるなど、考えもしなかったが、まさか本当にいたとはな。」

325 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/13(金) 00:21
>>324
「ああ、全員は私達だけではありませんよ。
 今、ここに居る貴方も含まれます。
 胃の血を捧げたのですか…変わってますね。
 もう、長くないのですか」
もう一人居る筈の抹殺者に注意を払い始めてます。
 
「そう言うものです。そう言うものだからこそ、狙われるものでしょう」

326 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/13(金) 00:27
>>325
「そんなに心配しなくたって、俺は全て承知の上でここに来た。
怖気づいて、見てみぬフリをするぐらいなら、あっさり死んで
やるさ。どうせ俺は死んだも同然なんだからな。」
スタンドがゆらり・・・と現れる。
 
「そしてあんたらもここで無様な最期を遂げる・・・」

327 :QS:2002/09/13(金) 00:27
>>318
「・・・・・・・・・・・・・・。」
 
ポケットに手を入れ無線機に爆弾を付けた。
 
棒の長さは?男との距離は?

328 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 00:30
>>323
『バギャッ!』
 
突然、『五輪』の鼻先に硬い何かがぶつかって来た。
 
『ヒュン!ヒュンッ!』
 
それと同時に、何かが横をかすめて行った気配を感じる・・・・・・・・・・。

329 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/13(金) 00:32
>>326
「ああ、そう言うものですか。
 見ていなかったのですね…。ところで、痛み止めの注射と言うのは…、
 量を超えると全身が動けなくなるそうですよ」
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609&START=253&END=253&NOFIRST=TRUE 
「では、さようなら」
注射の後、予備のナイフで気管を切り裂き、後頭部のぼんのくぼに突き立てます。

330 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 00:32
>>327
男との距離は、『約2メートル』。
『スタンド』の持つ棒は、『1メートル』近い長さに見える。

331 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/13(金) 00:35
>>329
「・・何をしている?」
スタンドが駐車の向きを変える。
(間に合わなければ俺は死ぬがな)
 
そのまま注射を刺す手をさらに注射とともに方向転換。
つまり・・君自身が自分に注射をする事になる。

332 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/13(金) 00:36
>>331
能力発動
「駐車」の向き、即ち駐車している車の向きが変わりました。

333 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/13(金) 00:36
駐車× 注射○
(すみません)

334 :QS:2002/09/13(金) 00:37
>>330
「クイック・シルバーッ!」
スタンド発現して真正面から突っ込む。

335 :五輪『オリンピア』:2002/09/13(金) 00:37
>>328
「グ…」
急速で更に上昇する。
鼻先に触れながら、警戒しつつ何かが飛んで来た方向を確認する。
空き地までの距離は?

336 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 00:49
>>332
『RFV』は、注射器の針が自分に刺さろうとしている事に気付いた・・・・・・・・・・。
(『注射』という言葉自体は、発していないので聞こえていない)
>>334
『ガチャッ』『ガチャッ』『ガチャッ』
 
男の『スタンド』が素早く棒を動かし、『QS』の『喉』と『両足』に触れた。
触れた棒の先を『スタンド』が『回す』・・・・・・・・・
直後、『QS』の両足の感覚が失われ、その場に倒れ込む。
さらに、何故か『呼吸』が『出来なくなった』。

337 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 00:51
>>335
傷を負った状態での飛行は、すでに『五輪』の体力にとって限界だった・・・・・・・・・。
上昇するスピードよりも、降下して行くスピードの方が速い。
 
地上に近付くに連れて、『空き地』が『飛行場』の様な場所である事が分かった。
その入り口と思われる簡素な『ゲート』の前で、『五輪』は地上に到達する。
『飛行場』まで、あと『5メートル』。
・・・・・・・・・・・ふと、背後に何かの気配を感じた。

338 :QS:2002/09/13(金) 00:52
>>336
「・・・・・・・・・・・・。」

339 :五輪『オリンピア』:2002/09/13(金) 00:57
>>337
「誰だ…………!」
振り向きつつ、背後の気配へ向かって黒い輪を飛ばす。切る効果は使わない。

340 :QS:2002/09/13(金) 01:06
>>338
男が5m離れるのを待つ。

341 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 01:10
>>338
「『コールド』・・・・・・・・・」
 
男の『スタンド』の持つ棒の先端が、『QS』の額にピタリと押し付けられる。
静かに棒が回り、『QS』の意識が途切れた・・・・・・・・・・。
 
 
『QS』 スタンド名:『クイック・シルバー』
                       →『再起不能』

342 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 01:10
>>339
『バキィン!!』
 
『オリンピア』の輪が砕かれる。
そこに立っていたのは、『スタンド』だった・・・・・・・・・・本体は、見当たらない。
『五輪』と同じ程度の身長の『人型スタンド』で、『顔の無いマネキン』の様な風貌。
一定の間隔で、全身に『線』の様な模様があった。

343 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/13(金) 01:11
死を覚悟した人間は、怖いものがなくなると言う。
俺も同じだ。もう怖いものなどない。ここへ来ると決めた瞬間に死を覚悟した。
 
「あんたも死を覚悟してんだろぉ?だったらもっとマジになれよ。
遊んでんじゃねェッ!」
 
スタンドパワー全開(パス:B)で注射器を突き刺しにかかる。
その他、ナイフなどを持ってそれらをこちらに向けているなら『直線上』に
入る範囲のものの向き(武器を持っている腕の動き)を全て逆に。
(こっちを攻撃すると攻撃している側に向く)

344 :QS:2002/09/13(金) 01:14
>>341
死んではいないのか?
死んだのなら>>338の爆弾で『自爆』する事になるが。
死んだのなら巻き添えにしたい。

345 :五輪『オリンピア』:2002/09/13(金) 01:14
>>342
「チッ…」
気力で残った3つの輪に乗り『飛行場』へ地上すれすれを浮遊しつつ逃げる。

346 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 01:20
>>344
「殺したのか?・・・・・・・・・・・『ブロンド』。」
車内に戻った男に、運転席の『もう1人』が聞いた。
 
「我が『スタンド』・・・・・・・・・・・『コールド』は、全ての機能を停止させる。
あの男の・・・・・・・・・・・『脳機能』を、『停止』させて・・・・・・・・・・おいた・・・・・・・・・。
『脳死』が、『死』なのかどうかは・・・・・・・・・答えられないな・・・・・・・・・・・・。」
 
「・・・・・・・・・・・残りの『暗殺者』も始末するぞ。残り『2人』だ。」
 
車が、動き始めた。

347 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 01:27
>>345
飛び立とうとする『五輪』の横を、石が『かすめる』。
 
『教エテクレ・・・・・・・・ドコニ行キタインダ?』
 
『スタンド』は、ジャラジャラと石を手に持ちながら言った。
 
 
→TO BE CONTINUED

348 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/13(金) 01:33
スタンド名:『フェイセズ』(本体は、すでに死亡)
現在は・・・・・・・・・・
 
パワー:B スピード:A 射程距離:C
持続力:なし 精密動作性:D 
 
『カルチャー・クラブ』と『テン・シーシー』を学習済み。
IQは、『180』。

349 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/14(土) 09:25
スタンド名:『プログレッサーズ・ライツ』
 
『古代クレタ島文明』の美術に、『牛飛び』の絵が残っている。
猛進する『牛』の前に立ち、その角を掴んで飛び・・・・・・・・・空中で一回転して着地する、
『スポーツ』の一種らしい。
・・・・・・・・・・・この不可能と思われる行為も、君の『スタンド』であれば可能だろう。
君の『スタンド』の名は、『プログレッサーズ・ライツ』。
『スタンド』は、君の位置から『直線上』にある物体の動きを『予め決定出来る』。
ただし、『精神的な変化』や『君自身が認識出来ない動き』を決定する事は出来ない。
又、決定出来る動きも『単純な動作』である必要がある・・・・・・・・・・。
決定された動きが、『法則性』などに左右される事は無い。
そして、それは『無意識の行動』だ・・・・・・・・勿論、対象が気付けば『直線上』を逸脱される
可能性もあるだろう。
本体である君は、『能力』の対象外だ。
 
『プログレッサーズ・ライツ』
 
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:C 成長性:C

350 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/15(日) 00:27
『ホテル ウィッシュ』での『暗殺計画』は失敗に終わり・・・・・・・・・・・・
『暗殺者達』がホテルに潜入してから、すでに1時間が経過していた。
追跡の為に『ステイシス』が送り込んだ『スタンド使い』は、『4名』。
『逃走経路』は、『飛行場』・・・・・・・・・・・『暗殺チーム』の生存者は、残り『2名』。

351 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/15(日) 00:30
『五輪』 スタンド:『オリンピア』
         →『飛行場』の5メートル手前。『フェイセズ』と戦闘中。
『リアル・フィーリン・ヴォイス』 スタンド:『リアル・フィーリン・ヴォイス』
         →『飛行場』から500メートル付近で、『セレス』と戦闘中。
『セレス』 スタンド:『プログレッサーズ・ライツ』
         →『R・F・V』と戦闘中。自ら、『暗殺者』の抹殺に参戦。
『フェイセズ』(自立型スタンド)
         →『五輪』と遭遇、戦闘中。進化し続ける。
『ブロンド』 スタンド:『コールド』
         →機能を停止させる『スタンド』。残りの『暗殺者』を追跡中。
『ハリー・ニルソン』 スタンド:『?』
         →『ブロンド』と共に、残りの『暗殺者』を追跡中。

352 :五輪『オリンピア』:2002/09/15(日) 00:40
>>347
「…『空』かな……」
砕かれた黒い輪を見つつ、目の前のスタンドに答えた。

353 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/15(日) 00:48
>>352
眼前の『スタンド』は、さらに石を投げる。
 
「『天国』ッテ事カ?ソレハヨォォォォォォォ〜」
 
石が、空中で『粉になる様に』消えた。

354 :五輪『オリンピア』:2002/09/15(日) 01:04
>>353
http://book.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1025172299/26
石が消える同時にそれは起こった。
眼前のスタンドが首を切断されても活動出来ようが関係なく赤い輪の効果
『情熱』を増減させる能力で、眼前のスタンドの『情熱』をゼロに減らす。
ゼロの状態、つまり『何もする気が起きない』状態となる。

(好奇心や学習や能力の操作等は出来ないだろう。
 ところで、スタンドに分子はあるのだろうか?)

355 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/15(日) 01:17
>>354
「オォォォォォォ〜」
 
『スタンド』は、ちょうど肩の高さ辺りから真っ二つに切断される。
次の瞬間、『五輪』の目の前に突然現れた石が、額に命中した。
 
「命中ゥゥゥゥ!!
『コントロール』ノ『コツ』ハ、足ヲ相手ノ方向ニ踏ミ出ス事ダッ。
・・・・・・・・・・・・・ソシテ、オ前ノ『能力』モ『学習』シタ・・・・・・・・・・・。
『情熱』ッテノガ、マダ理解不能ダガナ。」
 
眼前の『スタンド』・・・・・・・・・『フェイセズ』は、ゆっくりと切断された半身を拾った。

356 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/15(日) 01:23
『フェイセズ』の行動は・・・・・・・・
 
全てが『好奇心』を原動力としている為、『情熱』などの感情は無い。
そして、『好奇心』は『スタンド能力』なので、『能力』自体を消し去らない限り
『フェイセズ』が活動を止める事は無い。
『情熱』を『学習』すれば、それを奪う事は可能。
(ちなみに、『実体化』はしていないので『分子構造』は無い)

357 :五輪『オリンピア』:2002/09/15(日) 01:33
>>355
「お前に『感情』があるのなら、と思ったが………。」
スタンドが半身を拾う前に、赤い輪に内側から掴まって飛行場へ向かわせる。
輪で攻撃してきたら迎撃出来るように『戻した』緑の輪を縦に配置する。

358 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/15(日) 01:45
>>357
「オ前ハ、『ドウヤッテ来タンダ』?『車』トカ『バイク』トカヨォォォ〜。
コンナ山奥ニ、『歩イテ』来ル訳ネーヨナァ?」
 
『フェイセズ』は、そう言って半身を掴んだ。
額から血が吹き出し、『五輪』の意識が一瞬遠のく・・・・・・・。

359 :五輪『オリンピア』:2002/09/15(日) 01:52
>>358
足の傷口に触れてその痛みで意識を持続させる。
「そういうお前は、どうやって来たんだ………?
 『歩いて』来たのか?」
質問を質問で返しつつ、飛行場へ!

360 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/15(日) 02:05
>>359
「ンナ訳ネーダロ、コノ低脳野郎ガッ!!
ココニ来ル途中デ、スデニ『学習』シタ・・・・・・・・・・『大型車』ノ運転モ出来ルッ!
オレノ方ガ『利口』ダァァァ〜!!」
 
巨大な影が、『五輪』を包む・・・・・・・・。

361 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/15(日) 02:06
→TO BE CONTINUED

362 :五輪『オリンピア』:2002/09/16(月) 00:06
>>360
「お前は、それが奇妙な光景である事を想像出来ないようだな…」

巨大な影が何かを現在の状況と共に確認して対処する。

363 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/16(月) 00:38
>>336.343
了解です。
注射は脇腹を狙って弧を画くように打とうとしました。
(真正面から直線ではすぐ気付かれる為)
防弾チョッキを着ているので、私の体に入った量は軽微。
軽い酩酊感を覚え、ボーーッとなっております。
  
「……知っていますか?痛み止めの注射の量が少ない場合、
 軽い酩酊感が起こり物音が聞き取りづらくなる事を。
 『あんな火を喰らっているのだからもう、死にます?
 暗転してね』?
 あの爆発で…、もう、死んでいたのですか…」

364 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/16(月) 00:49
>>363
「・・・・・・ならお前も死ね。」
『プログレッサーズ・ライツ』でR・F・V(本体ごと)の腕を掴んで
燃え盛る車に向ってブン投げる。(パスB)
相手のスタンド攻撃とほぼ同時攻撃。どちらが有効なのか判断はつかないが。

365 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/16(月) 23:33
>>362
「『轢キ殺シテ』ヤル!!」
 
突然、『五輪』の目の前に現れた『トラック』は、そのまま突っ込んで来た。
>>363-364
『ドグォォォォン・・・・・・・!』
 
いきなり2人の間に突っ込んで来た自動車が、2人を吹っ飛ばした。
『R・F・V』の身体は、そのまま脇道から林の近くへと転がり落ちて意識を失った。
『セレス』は、路上の端に飛ばされ、倒れ込んだ。

366 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/16(月) 23:38
>>365
「暗転……」
がくッと気絶します。

367 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/16(月) 23:43
>>365
「うあっ!!!」
さっき吹っ飛ばされ、また吹っ飛ばされ・・・・まさかまたどこか骨折・・・;
一応、上半身はライダー・ジャケットを着込んでいるので衝撃はある程度おさえ
られるはず。(ただ、車だからなぁ・・・どうだろう)
下半身は厚手のGパンにブーツなので、打撲・・へたすれば骨折。
 
とりあえず、大人しく路肩に転がっている。
スタンドはすぐに出せる状態で。

368 :五輪『オリンピア』:2002/09/16(月) 23:50
>>365
「予想通りだな…」
車の目前にあった五輪の体が反対側の位置へ移動する。
赤い輪を約半回転させて20ートル先へ進んだ。車の正面の位置からも外れておく。
そして、そこは飛行場の中。
http://sports.2ch.net/test/read.cgi/olympic/1015501671/33
時間稼ぎもしておく。

369 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:00
>>366
薄れ行く意識の中で、微かに車のブレーキ音が聞こえた・・・・・・・・・。
>>367
路上に倒れ込んだ『セレス』の全身に、鈍い痛みが走る。
・・・・・・・・・・・・突っ込んで来た自動車は、『セレス』のすぐ近くで止まった。
ドアが開き、足音が近づいて来る。
 
「『セレス』、だな・・・・・・・・・・車に・・・・・・・・・乗りたまえ・・・・・・・・・・。
『暗殺者』を、始末しなければならない・・・・・・・・・・・・・。」
 
ふと、身体の痛みが消えた。

370 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:01
>>368
『フェイセズ』は、すでに車内にいた。
『トラック』が、そのまま『五輪』へ向かって突っ込んで来る・・・・・・・・・。
 
『五輪』→『飛行場』に到着

371 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/17(火) 00:02
>369
「ステイシスの関係者の方ですか・・・勝手な行動に出た事はお詫びします。
申し訳ありません・・・」
きちんと頭を下げて詫びると、とりあえず車に乗る。

372 :五輪『オリンピア』:2002/09/17(火) 00:08
>>370
「やれやれ…」
飛行場内を確認する。
五輪に向かってくるトラックから、輪を回転させて横へ20メートル離れる。
そして、黄色い輪でトラックの後輪タイヤをパンクさせる。

373 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:11
>>371
車内には、車から下りて来た男とは別に、もう1人の男がいた。
2人は、無言で車を走らせる。
・・・・・・・・・・・・・『飛行場』の入口辺りには、1台の『トラック』が突っ込んでいた。
3人は、『飛行場』の手前『10メートル』の地点で車を下りると、入口のゲートへ
向かって進み始める・・・・・・・・・・・。

374 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:15
>>372
パンクした『トラック』は、蛇行しながら、入口ゲート近くにある小さな小屋へと
突っ込んで行った。
小屋は大破し、『トラック』の動きも止まる・・・・・・・・・・。
エンジン音だけが、虚しく響いていた。

375 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/17(火) 00:17
>>373
黙って着いていく。
処罰は覚悟の上で来たので、生きて帰るなどと甘い考えはない。

376 :五輪『オリンピア』:2002/09/17(火) 00:20
>>374
「スタンドだから何ともないだろうな…」
入口ゲートや飛行場内を見回す。

377 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:22
>>375
『トラック』が、小屋の様なものへ突っ込むのが見えた。
そこから少し離れた場所には、人影が立っているのが見える。
 
「追うか・・・・・・・・・?」
長い金髪の男が呟く様に言った。
 
「いや、『すでに飛行場に入っている』・・・・・・・・・・『ステイシス』の指示を待つぞ。」
もう1人の男が答える。

378 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:30
>>376
入口ゲートは、『トラック』によって破壊されている。
 
『飛行場』は、予想していたよりも広大な場所だった。
それに反して『飛行機』の類は少なく、それが広さを目立たせる。
『10メートル』ほど向こうにある、中型の『セスナ』に目が止まった。
機体の周囲が、ライトアップされた様にぼんやりと光っている・・・・・・・・・。

379 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/17(火) 00:31
>>377
「・・・・・・・・」
黙って状況を見ながら待機。

380 :五輪『オリンピア』:2002/09/17(火) 00:34
>>378
「む…あれは………」
敵を警戒しながら輪につかまったまま、セスナまで移動する。

381 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/17(火) 00:36
>>369
(メール欄を前回のままにしておりました…。失礼)
  
  
⊂⌒〜⊃。Д。)⊃(気絶中)

382 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:43
>>379
金髪の男が、『携帯電話』を取り出す。
 
「『ステイシス』・・・・・・・・・・1人『飛行場』へ入りました・・・・・・・・・・・・。
はい・・・・・・・・・・・・そうですか・・・・・・・・・・・・では・・・・・・・・・」
 
やがて、話し終わった金髪の男は、もう1人の男に何事かを話した・・・・・・・・・。
 
「追跡は中止だ。」
もう1人の男が、『セレス』に向き直って口を開く。
 
「これから向かう所があるが、お前も来るか?」

383 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/17(火) 00:45
>>382
「・・同行して構わない場所でしたら、同行させていただきます。」
冷静な落ちついた声で応え返す。
念の為、逃げている奴が攻撃を仕掛けてこないか確認。
何も無いなら、二人に着いていく。

384 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:48
>>380
ふと、『セスナ』の方向に『フェイセズ』が立ちはだかっているのが見えた。
 
「キャモ〜ン!『学習完了』ッ!!」
 
挑発している。
>>381
・・・・・・・・・・・・・・『R・F・V』は、静かに目を覚ました。
何時間経ったのかは、分からない。
背後には、暗い林が広がっており、路上で燃える車の炎が不気味に周囲を照らしている。

385 :『リアル・フィーリン・ヴォイス』:2002/09/17(火) 00:52
>>384
「う…、今は……何時でしょうか?
 まったく…、ついているのかついていないのか…」
自分の体をゆっくりと調べ、体の状態の確認をします。その後、
腕時計から先ほどの時間と現在の時間を比較して時間経過の確認をします。

386 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 00:53
>>383
「行こう・・・・・・・・・・・早い方が・・・・・・・・いいからな・・・・・・・・・・・」
金髪の男が、再び車へと乗り込んだ。
 
「言っていなかったな。
俺は『ハリー・ニルソン』、向こうが『ブロンド』だ。」
『ハリー』が、車に乗り込む。
 
そして、『セレス』が車に乗り込んだ。
 
 
『ブロンド』『ハリー・ニルソン』『セレス』→戦線離脱

387 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/17(火) 00:55
>>386
「わかりました・・・・」
車に乗りこむ。
 
「俺はセレス...ってもうご存知でしたね。ヨロシクお願いします。」
そしてどこかへ・・・

388 :五輪『オリンピア』:2002/09/17(火) 00:56
>>384
「好奇心から聞くが、お前は何がしたいんだ?
 学習をしたいのなら、他でやればいいだろう?」
セスナの方向とは、セスナと五輪の間に立ちはだかっているのか?
セスナには誰か乗っているかを確認する。

389 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 01:01
>>388
『セスナ』に乗っている人物がいるかどうかは、視認出来なかった。
『フェイセズ』は、『セスナ』と『五輪』の間に立っている。
 
「ゴチャゴチャウルセーンダヨ、ア・ホッ!」
 
微かに聞き覚えのある、空を切る様な音が聞こえた。

390 :五輪『オリンピア』:2002/09/17(火) 01:12
>>389
「パクリ野郎が…予想済だ」
>>357で配置している縦の緑の輪と横の赤い輪で、防御しつつフェイセズに突っ込む。
フェイセズの攻撃は(輪であろうが)五輪の体には届かない。

391 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 01:18
>>390
『フェイセズ』は、突然方向転換して『セスナ』へと走り出す。
 
『バギィン!!』
 
背後から飛んで来た『オリンピアの黒い輪』は、『赤い輪』にぶつかる。
2つの輪は、砕け散った・・・・・・・・・。

392 :五輪『オリンピア』:2002/09/17(火) 01:25
>>391
「何をする気だ……?まさか……」
フェイセズと輪に警戒しつつセスナを見た。

セスナまでの距離は10メートルだから、五輪もフェイセズともにもう、すぐ側?

393 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/17(火) 01:32
>>392
『セスナ』との距離は、現在『8メートル』。
『フェイセズ』は、さらに前方を走っている。
 
→TO BE CONTINUED

394 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/19(木) 23:55
『フェイセズ』が『セスナ機』へと辿り着く。
 
「コイツヲ、ブッ壊セバイインダッ!!
テメーハ、ソノ後デユックリ始末スレバイイィィィィィィィ!!!」
機体に拳を叩き込む・・・・・・・・・・。
次の瞬間、殴った部分から大量の『紙片』の様なものが吹き出した。
『五輪』と『フェイセズ』は、『紙片』に巻き込まれ・・・・・・・・・・・・・・
  
・・・・・・・・・気が付くと、機体内部と思われる場所の座席に座っていた。
少し離れた座席には、『フェイセズ』も同様に座っている。

395 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 00:01
>>394
「何が起こった?」
警戒しつつ状況を確認する。

396 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 00:10
>>395
現在位置は、(恐らく)『セスナ機』の内部。
割と広い内部には、数個の座席がある。
機体後部には、『冷蔵庫』と幾つかの『木箱』が置かれていた。
 
「1人だけか?『あんなの』まで連れて来やがって・・・・・・・・・・・ドジったな。」
 
『五輪』の後ろの座席から、不意に男の声が聞こえた。

397 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 00:17
>>396
「おそらく、俺一人だろう…。
 『あんなの』に関してはすまない…。 
 厄介なスタンドで、巻けなかった。
 それより、アレは危険だ。
 能力をコピーする上、普通の攻撃が効き目薄い…」
フェイセズに警戒しつつ男の方を見た。

398 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 00:24
>>397
男は、グレーのスーツを着た白人男性だった。
30代前半と言った外見で、『ニューヨーク・タイムス』を広げている。
 
「安心しろ。
私の『スタンド』・・・・・・・・『ボーイゾーン』で、肉体的な攻撃は『無意味』だ。
ここでの『ルール』を教えておこう・・・・・・・・・・」
 
男の話を遮って、『五輪』に気付いた『フェイセズ』が襲いかかって来る。
 
「何シヤガッタ、テメェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?」

399 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 00:30
>>398
「判った。教えてくれ…貴方の言葉に従おう……」
「来たッ!」
フェイセズに警戒しつつ動かない。

400 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 00:38
>>399
『フェイセズ』が『五輪』に触れようとした瞬間、再び大量の『紙片』が現れて
『フェイセズ』を包み込んだ・・・・・・・・・・。
『紙片』が四散すると『フェイセズ』の姿は無く、いつの間にか少し離れた座席に
座っている、『フェイセズ』の姿に気付く。
 
「ハッ・・・・・・・ナ、何ダッッ!!!?」
座っていた『フェイセズ』が、再び気が付いた。
 
「ここでは、一切の肉体的攻撃が『不可能』だと言う事は理解したか?
ただ1つ・・・・・・・・・攻撃する手段は、『ゲーム』だけだ。」

401 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 00:42
>>400
「ああ、理解したが……『ゲーム』だって……?」

402 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 00:49
>>401
「そう、『ゲーム』だ。
やった事が無いか?『チェス』『ショーギ』『ポーカー』『マージャン』
・・・・・・・・・・・・およそ、『テーブルゲーム』と呼べるもの全てを指す。」
男は、そう言うと『フェイセズ』を横目で見た。
 
「『ゲーム』デモ何デモヤッテヤルゼッ!!テメーラヲ、ブッ殺セルナラヨォォォ!!」
 
「好きな『ゲーム』を選ぶといい・・・・・・・・・後ろの箱に、大抵のものは揃っている。
『攻撃側』に選択権があるから、選ぶのはお前だ・・・・・・・・・・。」
男は、新聞を静かに畳んだ。

403 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 00:56
>>402
「ところで、『ゲーム』の勝敗の結果は、どう影響するんだ?
 やる『ゲーム』の選択が重要になるな…」
箱を調べながら聞いた。

404 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 01:02
>>403
「『五輪』・・・・・・・・・・だったか?
『攻撃される側』の君に、『選択権』は無い。
『ゲーム』の過程で生じる精神的な動き・・・・・・・・『動揺』や『焦燥』『緊張』を、
直接『ダメージ』に変えるのが『ボーイゾーン』の『能力』。
『ゲーム』に負けた者は、それがどんなものであろうと『その場で死ぬ』。
『精神が死ぬ』と言ってもいいだろうな・・・・・・・・・・・・。」
 
男は、そう言うと『冷蔵庫』からドリンクを取り出し、飲み始めた。
 
「『コレ』ダッ!『コレデ勝負スル』!!」
『フェイセズ』が、『トランプ』を手に取って見せた。

405 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 01:07
>>404
「精神的な動きか……なるほど」
「トランプか……」

406 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 01:13
>>405
「『トランプ』か・・・・・・・・・・・それで?何をする?
『ポーカー』『ダウト』『セブンブリッヂ』・・・・・・・・・」
 
「『ポーカー』デイイ!ソノ『ポーカー』ッテノデ、ブッ殺ス!!」
 
やがて、男が小さなテーブルを用意した。
『フェイセズ』と『五輪』が、向かい合う形で座る・・・・・・・・・・。
 
「カードは、私が切るぞ・・・・・・・・・・・・互いに、手持ちのコインは『20枚』。
コインが無くなった時点で敗北とするが、それでいいな?」

407 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 01:17
>>406
「かまわない」

408 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 01:22
>>407
「サッサト始メロッ!!」
 
男は、慣れた手付きでカードを切る。
「ちなみに・・・・・・・・・『イカサマ』は、出来ない。
『ゲーム』の参加者が『イカサマ』と認識する行為は、一切出来ない。
『運』と『判断力』と『知力』のみで、『ゲーム』をして貰う・・・・・・・・・。」
 
そして、2人に手札が配られた。
『参加料』として、それぞれのコインが『1枚』場に出される。

409 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 01:26
>>408
「イカサマで勝っても嬉しくないし、ふふ」
フェイセズに見えないように配られた手札を見る。

410 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 01:33
>>409
『五輪の手札』
ハート・クイーン
スペード・7
スペード・10
スペード・クイーン
クラブ・4
 
『フェイセズ』は、男に促されて『4枚』チェンジした。
コインを『1枚』払う。

411 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 01:41
>>410
「ほうほう」
手札を見て考える。
(Qの1ペア残してチェンジするか、それともフラッシュ狙いで行くか)
ハートとスペードのQの1ペアを残してチェンジ。

412 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 01:56
>>411
コインを『1枚』払い、『3枚』チェンジする。
 
『五輪の手札』(チェンジ分)
ハート・8
クラブ・エース
クラブ・8
 
「何枚賭ける?」
男が、『フェイセズ』に聞いた。
 
「ア?アァ、『5枚』賭ケルゼ。」

413 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 02:03
>>412
「ヒュ〜」
(ツーペアだ)
「俺も『5枚』賭けるぞ」
ニコニコ笑みを浮かべながら言った。

414 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 02:10
>>413
「『レイズ』は?」
男が『フェイセズ』に聞いた。
 
「『レイズ』ダト・・・・・・・・?」
「コインの枚数を、さらに上賭けする事だ。」
「イイ・・・・・・・」
 
『フェイセズ』は、そう言って手札を見つめている。
 
「『コール』なら、2人共手札をオープンしろ。」

415 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 02:14
>>414
「こっちもレイズはいいや」
フェイセズが手札をオープンしたらオープンする。
Qと8のツーペア。

416 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 02:22
>>415
『フェイセズ』は、無言で手札を見せた。
 
・・・・・・・・・・・・・3のワンペア。
「『五輪』の勝ちだな。」
男は、そう言うとカードを再び切り始める。
 
「ウゲ・・・・・・・・ッ!」
『フェイセズ』の身体が、ボロボロと崩れ始めた・・・・・・・・・『ゲーム』は、続く。
 
 
『五輪』のコイン→現在、『27枚』

417 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/20(金) 02:23
→TO BE CONTINUED

418 :五輪『オリンピア』:2002/09/20(金) 02:27
>>416
「次は頑張れよ」
ニコニコしながらフェイセズに言った。
「ところで、イカサマって何の事か知っているのか?」

419 :翠河:2002/09/20(金) 02:30
『洋館』には着いた?

420 :翠河:2002/09/20(金) 02:33
>>419
誤爆失礼した。

421 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/21(土) 00:49
>>418
「ゴチャゴチャウルセーナァ〜!」
『フェイセズ』は、配られたカードに目をやる。
 
『五輪の手札』
ハート・10
ハート・ジャック
ハート・キング
ダイヤ・ジャック
クラブ・2

422 :五輪『オリンピア』:2002/09/21(土) 00:58
>>421
「邪険にしなくてもいいのに。
 まあ、こういうトランプ使ったゲームではカードに細工したり
 すり替えたりする事だよ」
ニコニコしながら言った。

手札を見て考える。

423 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/21(土) 01:05
>>422
『フェイセズ』が、参加料のコインを『1枚』場に転がした。
 
「何枚変える?」
男は、『五輪』を横目で見ながら言った。

424 :五輪『オリンピア』:2002/09/21(土) 01:09
>>423
参加料のコイン1枚を置く。
「2枚変えよう」
ダイヤJとクラブ2を変える。

425 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/21(土) 01:13
>>424
「俺ハ、『3枚』ダ。」
 
男が、2人にカードを配る。
 
『五輪の手札』(チェンジ分)
ダイヤ・エース
ダイヤ・6

426 :五輪『オリンピア』:2002/09/21(土) 01:20
>>425
「ヒュ〜」
ニコニコしている。

427 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/21(土) 01:25
>>426
「賭けるコインの枚数を言え。」
男が言った。

428 :五輪『オリンピア』:2002/09/21(土) 01:33
>>427
五輪はまったく動揺も焦りも緊張も感じていない。
「降りる時ってどうするんだっけ?
 そいつに教えておかないとね」
ニコニコしている。

429 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/21(土) 01:37
>>428
「親の賭けるコインの枚数に対して、『ドロップ』すれば降りる事が出来る。
この場合は、参加料が親に回収される事になるが・・・・・・・・・・」
男の言葉を、『フェイセズ』が遮る。
 
「降リルワケネーダロ!!サッサト賭ケロッ!!」

430 :五輪『オリンピア』:2002/09/21(土) 01:40
>>429
「よし、降りるぜ」
ニコニコしながら言った。

431 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/21(土) 01:46
>>430
「親がドロップしたので、参加料のコイン『1枚』がお前のものになる。」
 
『フェイセズ』は、場のコインを手元に集める。
 
「次の親は、お前だ・・・・・・・・・」
男は、カードを配り始めた。

432 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/21(土) 01:48
『五輪の手札』
ハート・エース
スペード・5
クラブ・7
クラブ・8
ダイヤ・6

433 :五輪『オリンピア』:2002/09/21(土) 01:58
>>432
「ほうほう」
参加料のコイン一枚を場に置く。
ハートAを変えよう。

434 :五輪『オリンピア』:2002/09/21(土) 01:59
>>432
「ほうほう」
参加料のコイン一枚を場に置く。
ハートAを変えよう。

435 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/21(土) 02:03
>>433
『フェイセズ』は、参加料を払うと『2枚』チェンジした。
 
『五輪の手札』(チェンジ分)
スペード・9
 
 
→TO BE CONTINUED

436 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/23(月) 22:10
『五輪』・・・・・・・・・・・
現在のコイン『23枚』
手札は、『ストレート』
 
『フェイセズ』のコインは、現在『13枚』

437 :五輪『オリンピア』:2002/09/23(月) 23:07
>>436
「ヒュ〜」
フェイセズが何枚賭けるか待つ。

438 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/23(月) 23:20
>>437
「『5枚』賭ケルゾ・・・・・・・・・」
『フェイセズ』は、場にコインを出す。
 
「『コール』カ?『ドロップ』カ?」

439 :憂『リシストラータ』:2002/09/23(月) 23:22
>>438
「『コール』するよ」
5枚出した。

440 :五輪『オリンピア』:2002/09/23(月) 23:24
>>438
「『コール』するよ」
ニコニコしながら5枚出した。

441 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/23(月) 23:33
>>440
『フェイセズ』の手札・・・・・・・・・
ハート・4
ハート・ジャック
クラブ・4
スペード・ジャック
スペード・キング
 
「『ツーペア』ダ。」

442 :五輪『オリンピア』:2002/09/23(月) 23:38
>>441
「こっちは『ストレート』だね」
手札を見せた。

443 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/23(月) 23:43
>>442
「お前の負けだな・・・・・・・・。」
男が、カードを回収する。
 
「グォォ・・・・・」
『フェイセズ』の身体が、再び崩れ始めた。
 
→『五輪』の所持コイン数『32枚』

444 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/23(月) 23:45
ゲーム続行・・・・・・・・・参加料が払われる。
 
『五輪』の手札
ダイヤ・キング
スペード・エース
スペード・6
スペード・9
スペード・キング

445 :五輪『オリンピア』:2002/09/23(月) 23:55
>>444
「ほうほう」
手札を見つつフェイセズを見た。

446 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 00:00
>>445
「何見テンダヨ、コノクソガッ!!」
『フェイセズ』は、『五輪』に掴みかからんばかりに怒鳴り散らした。
 
「サッサト『チェンジ』シロッ!」

447 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 00:08
>>446
「そう、いきりたつなよ。楽しくゲームをしようよ」
ニコニコしつつ、チェンジした。
変えたのはダイヤK。

448 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 00:13
>>447
『五輪』の手札(チェンジ分)
スペード・ジャック
 
『フェイセズ』は、『2枚』チェンジした。
互いに、コインを『1枚』ずつ払う。

449 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 00:20
>>448
「ヒュ〜」
ニコニコしながらフェイセズの残りコインと同枚数賭けた。

450 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 00:25
>>449
『五輪』は、コインを『6枚』賭ける。
 
「『コール』するのか?」
男が聞いた。
 
「『ドロップ』ダ・・・・・・・・・・」
『フェイセズ』は、カードを伏せた。

451 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 00:28
>>450
「ドロップか。」
カードを伏せたままニコニコしている。

452 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 00:28
『五輪』のコイン→『34枚』
「ゲームを続けようか。」
男が、カードを配る・・・・・・・・・。
 
『五輪』の手札
ハート・ジャック
ダイヤ・ジャック
ダイヤ・キング
スペード・7
クラブ・キング

453 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 00:35
>>452
「ほうほう」
ニコニしながらスペード7をチェンジする。

454 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 00:37
>>453
『五輪』の手札(チェンジ分)
ハート・6
 
『フェイセズ』は、『2枚』チェンジした。

455 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 00:42
>>454
「ヒュ〜」
ニコニコしている。

456 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 00:44
>>455
「何枚賭ける?それとも、『ドロップ』か?」
男が聞いて来た。

457 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 00:51
>>456
「『ドロップ』するよ」

458 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 00:55
>>457
『フェイセズ』のコイン→『8枚』
 
そして、カードが配られる。
『五輪』の手札
ハート・7
ハート・ジャック
スペード・5
クラブ・エース
クラブ・ジャック

459 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 01:01
>>458
「ほうほう」
スペード5とクラブのエースをチェンジ。

460 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 01:06
>>459
『フェイセズ』は、『1枚』チェンジした。
 
『五輪』の手札(チェンジ分)
ハート・9
ダイヤ・2
 
「『3枚』賭ケルゼ・・・・・・・・」
『フェイセズ』が、コインを場に払う。

461 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 01:10
>>460
「ヒュ〜」
ニコニコしつつフェイセズの残り枚数分を賭けた。

462 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 01:18
>>461
『五輪』は、さらに『3枚』のコインを『レイズ』した。
 
「『ツーペア』ダ・・・・・・・・『エース』ト『クイーン』。」
『フェイセズ』は、勝ち誇った様に言った。
「『学習』シタゾ。」

463 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 01:21
>>462
「祝福するよ」
ニコニコしつつ言った。

464 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 01:22
『五輪』のコイン枚数→『24枚』
『フェイセズ』のコイン枚数→『16枚』
 
「最モ『不利』ナノハ、テメーダ。
コノ『ゲーム』ガ始マッタ時カラ、俺ハテメーヨリ優位ニイルッ!
忘レル所ダッタゼ・・・・・・・・・・。」
 
ゲームは、続く。

465 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 01:25
>>463
『五輪』の手札
ハート・10
ハート・キング
ダイヤ・5
クラブ・2
クラブ・キング
 
『フェイセズ』は、『2枚』チェンジした。

466 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 01:28
>>464
「まあ、ゲームを楽しもうよ。
 何、学習したの?」
ニコニコしている。

467 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 01:31
>>465
「ほうほう」
ハートとクラブのKを残してチェンジ。

468 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 01:31
>>466
「楽シムサ・・・・・・・・・続ケヨウゼ。」
 
『フェイセズ』は、薄く笑った。

469 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 01:34
>>467
『五輪』の手札(チェンジ分)
ダイヤ・ジャック
クラブ・エース
クラブ・ジャック
 
『フェイセズ』が、コインを『3枚』賭けた。

470 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 01:35
→TO BE CONTINUED

471 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 01:39
>>468
>薄く笑った
フェイセズの顔を見た。
>>469
「ヒュ〜」
同じく、3枚賭けた。

472 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 23:34
>>471
「『7』と『クイーン』の『2ペア』だ。」
『フェイセズ』が手札を見せる。
 
『五輪』→現在のコイン数『29枚』
『フェイセズ』→現在のコイン数『11枚』
 
「『五輪』・・・・・・・・・・・君の親だぞ。」
 
 
『ボーイゾーン』でのゲーム開始から、すでに『15分経過』

473 :五輪『オリンピア』:2002/09/24(火) 23:44
>>472
「なかなか勝負がつかないが、これはこれで楽しいな」
ニコニコしながらカードが配られるのを待つ。

474 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/24(火) 23:56
>>473
「オギャー」
 
『五輪の手札』
ハート・3
ハート・5
スペード・キング
クラブ・5
クラブ・ジャック

475 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 00:01
>>474
「赤ん坊でもいるのかい?」
ニコニコしている。
ハートの3を変えた。

476 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 00:06
>>475
「オギャー」
「ウギャア」
 
『五輪』の手札(チェンジ分)
ハート・キング
 
「俺は、『3枚』チェンジだ・・・・・・・・・・」
『フェイセズ』は、コインを場に払いながら言った。
 
「オギャ」

477 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 00:12
>>476
「ヒュ〜」
カードを伏せて五輪の体と五輪の周囲を見た。

478 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 00:13
>>477
鳴き声の元を探すという事。

479 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 00:15
>>477
「オギャ」
「ギャー」
「オギャー」
 
『五輪』の身体や周囲に、特に異変は無い。
 
「ウギャ」
「オギャー」

480 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 00:21
>>479
「まあ、いいや。」
「まずは、5枚賭けようか」

この後、五輪がレイズする事は可能?

481 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 00:22
>>478
「何だ?この『聞こえているもの』は・・・・・・・・?」
男が、周囲をキョロキョロと見回す。
 
それは、座席の後ろに置かれた『ゲームの入っている木箱』から聞こえていた。

482 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 00:26
>>480
「『コール』。」
『フェイセズ』が言った。
 
「それで・・・・・・・・『レイズ』は?私は、しないがね。」
『フェイセズ』は、椅子の背もたれに身体を預けながら『五輪』を見つめている。

483 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 00:30
>>482
「しなくていいよ。コールだ」
フェイセズが手札を見せてから見せる。

484 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 00:34
>>483
「親の君から先に、オープンしたまえ。」
『フェイセズ』は、カードを場に伏せている。
 
「オギャ」
「ウギャ」
「ウギャ」

485 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 00:38
>>484
「ルール上、それが正しいのならオープンするよ」
「ところで、あの鳴き声は君の子供かい?」
ニコニコしつつ聞く。

486 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 00:45
>>485
「君は・・・・・・・・・忘れていた様だな。
自分達の置かれている立場が、『逃亡者』である事を。
我々が、『追跡者』。
『逃亡者』にとって最も重要なのは、『逃げる事』じゃあないのかね?」
 
『フェイセズ』は、ゆっくりと語り始める。
 
「『追跡者』は、私を含めて合計『5人』。
その内の『1人』は、君が倒した『ビッグ・バッド・ブードゥー・ダディー』という
『スタンド使い』だ・・・・・・・・残り『3人』の内の1人の『能力』だな、『これは』。」
 
「オギャー」

487 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 00:53
>>486
「ああ、そんな事もあったね(笑)」
「この空間内では肉体への攻撃は出来ないはずだっけ?」
男に聞いた。
「どうやら、さっき、その箱に何か仕掛けたようだね」
ニコニコしている。

488 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 00:55
オープンの順番についてのルールは?

489 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 01:06
>>487
「『違う』・・・・・・・・・『これはッ』!!」
男は、青白い顔をして木箱の近くにしゃがみ込んでいた。
 
「最も恐ろしい事は、『魂』を侵略される事だ。
肉体の苦痛など、ほんの一瞬のものに過ぎない・・・・・・・・・・重要なのは、『魂』。」
『フェイセズ』が言った。
 
「早くオープンしたまえ。
『ゲーム』というものは、『ルール』に則って行うものだ。」

490 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 01:09
>>489
「じゃあ、オープンするよ」
オープンした。

491 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 01:13
>>490
『五輪』は、手札をオープンした。
 
「『フルハウス』・・・・・・・・私の勝ちだ。」
『フェイセズ』の手札は、『エース』と『7』の『フルハウス』。
 
「オギャーオギャー」
 
 
→TO BE CONTINUED

492 :五輪『オリンピア』:2002/09/25(水) 23:12
>>491
「フルハウスか。良い役だね」
ニコニコしている。
「魂か。ふむふむ」

493 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/25(水) 23:59
>>492
「まずいッ!もう『ポーカー』をやってる場合じゃないぞッ!!
すでに!新手の『スタンド攻撃』を受けている・・・・・・・・・・・・ッ!!」
男は、コクピットへ向かって駆け出した。
 
「時間の問題だ。」
『フェイセズ』は、席を立ってコクピットへ向かう。

494 :五輪『オリンピア』:2002/09/26(木) 00:03
>>493
「ヒュ〜。面白くなってきたね」
ニコニコしながら、コクピットへ向かう。

495 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/26(木) 00:18
>>494
コクピットには、男と『フェイセズ』の姿がある。
男は、操縦席に座ったまま呆然としていた。
 
「オギャー」
「オギャ」

496 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/26(木) 00:20
『飛行場』から数キロメートル・・・・・・・・・・・・
ハイウェイ脇に止められた、自動車の車内
 
「無駄な『あがき』だな。
『スウェード』は、すでに魂の奥深くに侵入した・・・・・・・・ククク。」
 
 
スタンド名:『スウェード』    本体の名は、『川崎 靖彦』

497 :五輪『オリンピア』:2002/09/26(木) 00:23
>>495
「一体、どうしたんだい?」
外が見えたら外を見る。
ニコニコしながら、男に聞いた。
「君と君の仲間?の能力の仕業?」
フェイセズにも聞く。

498 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/26(木) 00:38
>>497
外は、滑走路がライトに照らされ、夜の闇を掻き消していた。
 
「これは、追っ手の『能力』だ・・・・・・・・・・。
クソ・・・・・・・・・何故だ?操縦方法が『思い出せない』・・・・・・・・・。」
男は、操縦桿を握ったまま固まっている。
『フェイセズ』は、薄い笑みを浮かべたまま黙って立っている。
 
「オギャー」
「ホギャー」

499 :五輪『オリンピア』:2002/09/26(木) 00:44
>>498
「赤子の鳴き声から連想すると、
 パイロット初心者以前に戻したといったところかい?」
フェイセズにニコニコしつつ聞いた。

500 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/26(木) 00:49
>>499
「まだ気付いていないのか?」
『フェイセズ』が、不敵な眼差しを『五輪』に向ける。
 
「オギャー」
 
「『君の声だ』・・・・・・・・・『泣き声』を上げているのは、『君達』だろう?」
 
「ホギャホギャ」

501 :五輪『オリンピア』:2002/09/26(木) 00:59
>>500
「へえ? 魂が鳴き声を上げているのかい?」
ニコニコしつつ聞く。
「最終的にどうなるかは想像つくけどね。合っているかは知らないけど」

502 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/26(木) 01:08
>>501
「私も詳しい事は知らないが、注意はされていた。
『巻き込まれる』危険性があるとね・・・・・・・・・・・もう遅いが。」
『フェイセズ』が言った。
 
「おい、『五輪』・・・・・・・・・・ちょっと話がある・・・・・・・・・」
不意に、男が操縦席から立ちあがって『五輪』をコクピットの外へと連れ出す。
『フェイセズ』は、コクピットから出て来る様子は無い。

503 :五輪『オリンピア』:2002/09/26(木) 01:13
>>502
「まあ、気をつけなよ」
ニコニコしつつフェイセズに言いながら外へ出た。
「話というのは何だい?」
男に聞く。

504 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/26(木) 01:23
>>503
「このままでは、かなりヤバイ。」
男が切り出す。
 
「念の為に、車での逃走手段も用意してあるんだが・・・・・・・・・空から行くよりも
危険が大きい。
・・・・・・・・・・・・・・幸い、君の『スタンド』は飛行が可能だ。
ここから山を越えて東へ進めば・・・・・・・・どこだったか・・・・・・・・・・・クソ、忘れたッ!
だが、そこからなら安全な場所へ行けるはずだ。
早く行けッ・・・・・・・・・・・。」

505 :五輪『オリンピア』:2002/09/26(木) 01:29
>>504
「じゃあ、そうしよう」
「貴方はどうするんだい?」
ニコニコしつつ言われた通り、セスナの外に出てオリンピアで向かう。

506 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/26(木) 01:34
>>505
「私は、ここに残るしかないだろうな・・・・・・・・。
一応、『スティング』と連絡を取ってみるつもりだ。」
 
男を残して、飛び立つ。
『オリンピア』は、夜の闇に向かって消えて行った・・・・・・・・・。
 
 
→TO BE CONTINUED

507 :五輪『オリンピア』:2002/09/26(木) 01:42
>>506
「ああ、そろそろ時間かな」
セスナの方向を振り返りつつニコニコしながら呟いた。

508 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/27(金) 23:53
『五輪』 スタンド名:『オリンピア』
→逃走成功。ただし、その記憶は徐々に失われて行く・・・・・・・・・・
『スウェード』本体を倒さない限り。
 
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
→『リアル・フィーリン・ヴォイス』は、目が覚めてから人間に出会わなくなった。
どんな大都市に行っても、人影すら見つける事は無かった。
そして、『リアル・フィーリン・ヴォイス』を見た者もいない・・・・・・・・・・・。
『ハリー・ニルソン』の『スタンド能力』。

509 :『NOT BLUE EYES』:2002/09/28(土) 00:04
『ステイシス』の暗殺は、失敗に終わった。
 
生存者は、『2名』・・・・・・・・・・『ボーイゾーン』は、消息不明。
 
 
『BLUE EYES BLUE』『NOT BLUE EYES』
                         →THE END

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