■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『NOT BLUE EYES』
1 :
『BOY ZONE』
:2002/08/29(木) 17:46
ホテル側が警察に通報しました。
『暗殺』は、残念ながら失敗です・・・・・・・・・・速やかに撤退して下さい。
1キロメートルほど離れた場所に、ホテル専用の『飛行場』があります。
そこにある『自家用ジェット機』が、『逃走経路』。
『飛行場』には、すでに味方が待機しています。
尚、別の『スタンド使い』達が、独自に襲撃を行う可能性あり。
その逆もありえるが、常に警戒せよ。
『ホテル〜飛行場間の略図』
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/picture.cgi
『BLUE EYES BLUE』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1029768013
3 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/29(木) 17:56
『生存中の暗殺メンバー』
→『真藤』『ニック』『QS』『葛城』『五輪』『森本』『R・F・V』
これらのメンバーの『抹殺』あるいは『援護』を目的とする『スタンド使い』は、
随時『襲撃・合流』が可能。
ただし、ホテル内への侵入は不可能。
4 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/29(木) 21:14
「…下がっていろ」
五輪にそう告げて510号室のドアを開ける。
5 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/29(木) 23:09
>>4
「罠に気を付けてな………」
屋上への階段側へ下がる。
6 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 00:18
>>4
ドアノブを握ろうとした『葛城』は、不意に激しい『頭痛』を覚えた。
続けて、『レモンの汁』を垂らされた様な『目の痛み』・・・・・・・・・・・
呼吸も困難になるほどの『咳き込み』が、『葛城』を襲う。
>>5
『葛城』が部屋に入ろうとする瞬間、不意に激しい『頭痛』を覚えた。
続けて、『レモンの汁』を垂らされた様な『目の痛み』・・・・・・・・・・・
呼吸も困難になるほどの『咳き込み』が、『五輪』を襲う。
7 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/30(金) 00:22
>>6
「ガハッこれはッ……!?」
急いで屋上への扉の方へ向かう。
8 :
QS
:2002/08/30(金) 00:25
「・・・・・・・・・。」
荷台を一つ引きずりながら外に出る。
9 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/30(金) 00:26
>>6
「な…にっ!?」
構わずに扉を開ける。
10 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/30(金) 00:26
では、『移動していない』匂いへ向かって歩く。
転んだりしないよう足元に注意しながら、早く。
そして、匂いの発生源へとラッシュをかける。
ラッシュをかけられると判断した距離まではFBSは真藤の首などをガードさせる。
11 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 00:37
>>7
ふと、エレベーターが開いて従業員らしき男が現れた。
>>8
外へ出た『QS』は、作戦の失敗を知る・・・・・・・・・・。
>>9
ドアは、固く閉ざされていた。
12 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 00:38
>>10
『バギャッ!』
突然、『真藤』の顔面に衝撃が走る。
さらに、肩口や胸へと打撃を受け、『真藤』は大きく後ろへ仰け反った。
『匂い』の1つが、接近して来る。
13 :
QS
:2002/08/30(金) 00:41
>>11
「了解。」
とりあえず正面玄関前の様子を伺う。
14 :
真藤誠二『FBS』
:2002/08/30(金) 00:43
>>12
何はともあれ、危険だな。
接近してくる匂いに一撃を与えるが、
ひたすらその動かなかった匂いへ向かう。
15 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/30(金) 00:43
>>11
「開かない…?」
ドアを叩く。
「何をしてる!放送が聞こえないのか!?」
16 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/30(金) 00:45
>>11
エレベーターは普通の方か?
従業員に構わず屋上への扉を開けて屋上へ駆けあがる。
17 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 00:52
>>13
『正面玄関』では、複数の従業員が慌しく動き回っている。
宿泊客達は、周囲で暇そうにしていた。
>>14
『匂いの元』には、手応えがあった。
だが、攻撃は止まず、執拗に『真藤』を追って来る。
>>15
・・・・・・・・・・応答は無い。
18 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/30(金) 00:55
>>17
「くっ…いないのか…もう非難したのか…ゴホッ!くそっ!」
ドアは諦めて五輪の後を追う。
19 :
QS
:2002/08/30(金) 00:56
>>17
「何が・・・あったんでしょうか?」
近くの暇そうな宿泊客に話しかける。
20 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 00:59
>>16
従業員は、走って行く『五輪』に何事か言って来たが、聞き取る事は出来なかった。
・・・・・・・・・・・・・やがて、屋上へ辿り着く。
『頭痛』や『咳』は、すでに止まっていた。
>>18
『五輪』を追おうとすると、エレベーターの前に立っている従業員の姿を見つける。
『五輪』は、近くのドアを開けて中へ消えた。
21 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/30(金) 01:01
>>20
五輪を追うにはエレベーターの前を通らないといけない?
22 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 01:01
>>19
「さぁ・・・・・・・・」
宿泊客は、首を傾げた。
23 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/30(金) 01:02
>>20
「ふう…ガスか何かか?」
『オリンピア』で屋上からホテルの外へ飛び立つ。
24 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 01:02
>>21
エレベーターの前を通らなければ、『五輪』を追う事は出来ない。
25 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/30(金) 01:05
>>24
「ちっ…どこに行くつもりだ…?」
非常階段に向かう。
26 :
QS
:2002/08/30(金) 01:07
>>22
しばらくここで待とう。
始末の為に。
27 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 01:08
>>23
『五輪』は、『スタンド』で屋上から宙に浮き上がった。
>>25
『非常階段』へ向かうと、大きな爆発で破壊されているのが確認出来た。
「お客様・・・・・・・・」
ふと、背後から従業員が近付いて来る。
少し近付いてから、従業員は激しく咳き込み始めた。
28 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/30(金) 01:11
>>27
「これは…」
非常階段の破壊の状況はどの程度?
どの階の階段まで壊れている?
「何か…?」
従業員に返事をする。
29 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/30(金) 01:12
>>27
屋上から外へ移動する。
下はどのような様子か?
30 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 01:16
>>28
『非常階段』は、少なくとも下階へ移動する事が出来ないほど破壊されていた。
ちょうど、『4階』辺りで大きく破壊された様に見える。
・・・・・・・・・・・従業員に返事をしようとした瞬間、『葛城』は再び咳き込む。
目も開けられないほどの刺激に襲われ、屈む様にして『咳』を続ける。
従業員も、同様の様だった。
31 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/30(金) 01:18
>>30
「ゲホォッ!」
(まさか…こいつのせいか!?)
マルチボックスの箱を閉じる。
32 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 01:18
>>29
上から見下ろすと、ホテルの前には避難した宿泊客や従業員達が集まっていた。
33 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/30(金) 01:20
>>32
「これは撤退した方がよさそうだな」
そのまま空中を飛行してホテルから遠ざかる。
34 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 01:24
>>31
箱を閉じると、しばらくして従業員の咳が止む。
その直後、『葛城』はドス黒い血を吐いた・・・・・・・・・・。
頭痛や咳は止まったが、息苦しさと喉の違和感が残る。
>>33
『五輪』は、飛行を続けてホテルから遠ざかって行った。
35 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/08/30(金) 01:26
→TO BE CONTINUED
36 :
五輪『オリンピア』
:2002/08/30(金) 01:27
>>34
外にいますが、通信機に連絡は入らないのですか?
37 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/08/30(金) 01:27
>>34
「ガハッ!」
落ち付いたら自分の服を裂いて布のロープを作る。
それを適当な場所に結んで非常階段の下に降ろす。
そのロープを伝って非常階段の破壊されていない部分まで降りる。
38 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/08/30(金) 21:47
「(無事を祈りたい所ですが…まずはこのホテルから出なければなりませんね…)」
フロントの人間に礼を言いつつ、ロビーから気づかれないように出ようとします。
39 :
ニック『F・L・L』
:2002/08/30(金) 22:19
>>14
外が騒がしいのが気になる。いつまでもここにいるわけにはいかないので
ガラスの破片で再び攻撃。
顔面を切り刻んでやるッ
40 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 00:23
>>36
『通信機』には、何の通信も入って来ない。
>>37
体調は、むしろ悪化している様にも感じた。
「大変だ、早く降りましょう。」
従業員が、吐血した『葛城』を見て慌てている。
『めまい』と『吐き気』が襲い、身体が重くなって行く・・・・・・・・・。
>>38
外には、避難した宿泊客や従業員達がちらほらと見える。
その中には、『QS』の姿もあった。
>>39
『真藤』の顔に、ガラスの破片が襲い掛かる・・・・・・・・・・。
41 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/01(日) 00:26
>>40
「くっ…まずいな…」
余力があるうちにロープを伝って降りる。
42 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/01(日) 00:29
>>40
飛行しながらホテルの裏側へ移動する。
510号室の窓の前へ向かう。
43 :
QS
:2002/09/01(日) 00:38
荷台を持ったまま暫く待つか。
44 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/01(日) 00:39
>>42
爆発した非常階段を上から観察してから向かう。
45 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 00:42
>>41
従業員が、『葛城』を制止する。
「お客様、何をしてらっしゃるんですか?さぁ、エレベーターで降りましょう!」
そう言うと、『葛城』を引きずる様にしてエレベーターへ移動し始めた。
>>42
『510号室』の中には、見知らぬ男の姿が見えた。
宙を掻く様に、拳を振るっている・・・・・・・・・・。
その周囲には、時折キラキラ光るものが飛んでいるのも見えた。
46 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/09/01(日) 00:47
>>40
「(非常に困りましたね……。戦闘力の欠片もない状態では、
気付いていないフリをしつつゆくしかないですか)」
通信機は持っているので通信を聞き、
何気ない風を装いつつ飛行場までの道を行こうとします。
47 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 00:47
>>43
ふと、『正面玄関』の向こうに立つ『R・F・V』と目が合った。
>>44
『非常階段』は、その途中から破壊・分断されていた。
形状が醜く歪んでおり、破壊の凄まじさを思わせる。
48 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/01(日) 00:49
>>45
「待…て…!」
抵抗しつつマルチボックスの入った袋を振り回して従業員にぶつける。
「私に…関わるな…『ウイルス』だ…早く離れないとお前も死ぬぞ…!」
さっき従業員も苦しんでいたからそれなりの信憑性はあるだろう。
49 :
QS
:2002/09/01(日) 00:49
>>47
「・・・・・・・・・・・。」
荷台を引きながらそちらの方へ近付く。
50 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 00:50
>>46
『正面玄関』から出た『R・F・V』は、『QS』も自分に気付いている事を悟る。
やがて、通信機が受信した指示に基づき、『飛行場』へと続く一本道を進む・・・・・・・・・。
51 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/01(日) 00:53
>>47
「まともに相手は出来ない能力だな……」
>>48
(…………誰だ? 敵なら…誰と戦っている?)
他に誰かいないかよく観察する。
510号室の中を確認出来る窓は1つだけ?
52 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 00:58
>>48
従業員は、持っていた無線で他の従業員と連絡した。
「こちら、5階です・・・・・・・・はい、確保しました。
それで・・・・・・・・・・・・ええ、回して下さい・・・・・・・・ウイルスに感染しているとか・・・・・・・・」
弱った『葛城』を押さえ付けた従業員は、そのままの状態で静かに話し掛ける。
「・・・・・・・・・・すぐに、係の者が来ますので・・・・・・・・・。
当ホテルには、各種ワクチンなども完備されていますので、大丈夫ですよ。」
53 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/09/01(日) 00:58
>>49
.50
「失敗したようですね……。どうします?
今は追撃を避けるべきかと思いますが……」
小荷物を持ったまま道を進みます
54 :
QS
:2002/09/01(日) 01:01
>>53
「通信が入っていただろう・・・飛行場へ急ぐぞ。他の奴等はどうした?」
ガラガラ・・・荷台を引きずりRFVの後についていく。
55 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 01:02
>>51
室内を確認出来るのは、壁に面した大きなガラス窓だけだった。
4枚の内、2枚が割れてしまっている。
>>53
『飛行場』へ向かおうとしていると、『QS』が近付いて来た。
荷物を運ぶ『荷台』を引いている。
56 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/09/01(日) 01:04
>>54
「ええ、追撃にくる者の目を引かない程度には急ぎますかね。
さあ?無事であることを祈る他ありませんので」
周囲に気を配りつつ夜道を歩いてゆきます。
57 :
QS
:2002/09/01(日) 01:05
>>55-56
「そうだな、無事だと・・・良いが。」
荷台を引き5m程離れてついて行く。
58 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/01(日) 01:06
>>52
(…無線が…使えるのか…?
しかも『確保』だと…まるでこちらを探していたかのような…
クソッ!こいつが『敵』だとすれば万事休すか…!)
マルチボックスの蓋を開ける。
(神だのみしか…ないか…!)
59 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/01(日) 01:08
>>55
見知らぬ男に気づかれないように510号室の中を観察。
最初に観察した時(堀の死体があるだけ)と室内は他に何か変わっているか?
60 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/09/01(日) 01:12
>>57
「まあ、心配してもできることは少ないのですからやることをやりますか」
何時追撃者が来るか分らない状態なので、早足になりがちかも。
61 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 01:13
>>56-57
2人は、現在一直線に続くアスファルトで舗装された道路を進んでいる。
人影の無い道路を、後方から1台の自動車が走って来た。
>>58
蓋を開ける・・・・・・・・・・・。
『ガシャン!』
しばらくすると、近くでガラスの割れる様な音が聞こえた。
62 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/09/01(日) 01:13
私はどういう具合になっているだろうか? 不安になったので。
63 :
QS
:2002/09/01(日) 01:16
>>60
「そうだな。」
>>61
「・・・?」
こちらへ向かってくる勢いかどうか見る。
64 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/01(日) 01:17
>>61
(…チャンスが来るまで…無駄に体力は消費しない…)
動かない。そのまま少しでも体力を回復させる。
65 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 01:17
>>59
室内の男は、『五輪』に気付いていない。
『堀』の死体に変化は無かったが、部屋の一角にあったドアが破壊されていた。
さらに、微かだが、床に誰かが倒れているのも見える。
66 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/09/01(日) 01:20
>>61
、63
「おや?車の音ですが……」
振り向いてから脇の方へ進み、車に注意を向けます。
67 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 01:22
>>62
依然として意識は無い。
>>63
自動車の速度は、特に異常と感じるほどでは無かった。
直線の道路なので、確実に2人の方へと走って来る。
>>64
従業員が、音に反応して周囲を伺い始めた。
『ガシャン!』
『バゴォッ!』
何かが『ぶつかっている様な』音が、通路に響く・・・・・・・・・・。
その間隔は、少しずつ短くなっている様に感じた。
68 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/01(日) 01:23
>>65
(…………あれは誰だ?)
倒れている誰かを目をこらして観察。
Aチームの服装を思い出して記憶と照合する。
裏切りやスパイを警戒していたので覚えている。
あと、窓から見知らぬ男までの距離は何メートル程度ある?
69 :
『リアル・フィーリン・ヴォイス』
:2002/09/01(日) 01:24
>>67
「ふむ、あれが味方であってほしいものですね」
>>66
のレスで脇の方へ移動しております。
70 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/01(日) 01:24
→TO BE CONTINUED
71 :
QS
:2002/09/01(日) 01:24
>>67
「・・・・・・・・・。」
道の脇に避ける。
その距離は。
72 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/01(日) 01:29
>>67
「…」
自分も音のなっている場所を見る。
73 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/01(日) 10:24
>>72
音がある程度近づいたなら従業員の隙をついて拘束から逃れ、音から離れる。
従業員も音に注意を払っているので隙はあるはずだ。
74 :
真藤誠二『FBS』
:2002/09/01(日) 22:42
>>17
では、執拗に追ってくる方にFBSですばやく一撃を与える。
目的は『吹き飛ばし』の為、そこまでパワーを使う訳ではないだろう。
そして、もう一つの匂いに手で顔をガードさせながら突撃を試みる。
当然、すぐ近くに来ている事を感じたら一瞬にして仕留める。
75 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/03(火) 00:32
>>68
死角にある為、倒れている人物が誰なのかは確認出来かった・・・・・・・・。
見知らぬ男は、窓から2メートル近く離れている。
>>69
,
>>71
走って来た自動車が、2人の近くで止まった。
運転手の顔は、窓に光が反射しており確認出来ない。
しばらくすると、自動車のエンジンが止まった・・・・・・・・・・・。
>>73
通路に異常は見られなかった。
どうやら、どこかの部屋の中から聞こえるらしい。
従業員は、音を気にしつつも『葛城』を強く押さえ付けている(隙は無い)。
76 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/03(火) 00:36
>>75
「何だ…?」
従業員に話しかける。
77 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/03(火) 00:41
>>76
「さぁ・・・・・・・・何か・・・・・・」
次の瞬間、『従業員』の頭が粉々に吹っ飛んだ。
『ドゴォン!』
続いて、従業員の直線上にある背後の床に、『何かが当たって』破壊された。
78 :
QS
:2002/09/03(火) 00:44
>>75
RFVの陰に隠れるか。
RFVの背後数mの位置に。
79 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/03(火) 00:47
>>75
死角なので見えにくい倒れているのは判るのか。
見えているのは体のどの辺り?
あと、見知らぬ男を気付かれないように警戒しつつ観察する。
80 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/03(火) 00:48
>>77
「何ッ!?」
従業員の体を振り払い、マルチボックスの蓋を閉じる。
『何か』が着弾した場所、『何か』が飛んできた方向を確認。
そのまま少しずつ非常階段のほうに移動する。
81 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/03(火) 01:00
>>78
その車から降りて来たのは、30〜40歳といった風貌の男だった。
みすぼらしい服を着たその男は、目を細めて2人を見てから近付いて来る。
「『迎えに』来たんだが・・・・・・・・・・他のメンバーは、どうした?2人だけか?」
82 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/03(火) 01:00
>>80
何かが飛んで来たのは、すでに破壊された『非常階段』の方からだった。
『マルチボックス・トゥエンティー』を閉じると、破壊音も止まった。
『葛城』の体調は、依然として悪い。
・・・・・・・・・・・・・ふと、『エレベーター』が開いて2人の従業員がやって来る。
「なッ、何だッ!?これはッッ!!」
「死んでる・・・・・・・・・・・ちょっと、あんたッ!」
従業員の1人が、『葛城』に問い詰めて来た。
83 :
QS
:2002/09/03(火) 01:02
>>81
「『迎え』・・・?聞いていないが『誰』の差し金だ?」
「他の奴等はゴタゴタではぐれちまった。知らない。」
84 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/03(火) 01:06
>>82
「来るなっ…!危険だ…
正体はわからないが…いきなりこいつの頭が吹っ飛んだ…」
すぐにその場を離れたいところだが逃げると面倒な事態になりそうだ。
警告をして二人がこちらに来ないようにする。
85 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/03(火) 01:06
>>79
のレスが無いので移動する。
時速60キロで5階非常階段真上まで飛行移動。
(破片か何かがあれば………)
86 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/03(火) 01:07
『真藤』『ニック』『五輪』の行動は、しばらくの間保留となる・・・・・・・・・・。
87 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/03(火) 01:18
>>83
「・・・・・・・・・『依頼人』が誰なのかは、知らねー。
ただ、『旅行ツアーのメンバーを飛行場まで送ってくれ』って依頼を受けただけだ。
『なんでも屋』みてーなもんだよ、俺はなぁ〜。」
男は、そう言って車に乗る様に促した。
88 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/03(火) 01:18
>>84
2人の従業員は、一瞬顔を見合わせた。
「ちょ、ちょっと、お待ち下さい。
すぐに、戻って来ますので・・・・・・・・・・」
そう言い残すと、従業員達は『エレベーター』に乗って下へ降りて行った。
『ドッゴォォォォォン!!』
爆音の後、『エレベーター』から微かに煙が立ち上った。
89 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/03(火) 01:19
→TO BE CONTINUED
90 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/03(火) 17:10
>>88
「また…かッ!」
エレベーターから距離をとって様子を見る。
91 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/03(火) 21:52
>>74
飛んで来た死体は『スタンド』でガード。ガラス片の操作は中断。
突っ込んで来る真藤氏が手前にある自分の死体でつまずくのを見計らう。
つまずいたら『スタンド』で攻撃!(警報音は止まっているのか?)
92 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/04(水) 23:22
>>90
『エレベーター』のパネルが消えている事から、何らかのトラブルがあったらしい。
『エレベーター』による移動は、もう出来ない・・・・・・・・・・・。
>>91
『見知らぬ死体』をガードした『ニック』は、『死体』と共に壁際まで吹っ飛んだ。
93 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/04(水) 23:45
急いで体勢を立て直す
94 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』B
:2002/09/05(木) 00:31
>>92
「やはり非常階段から降りるべきか…」
体の調子が回復する気配は無いのか?
ロープを伝って非常階段を降りる余力があるか確認する。
95 :
真藤誠二『FBS』
:2002/09/05(木) 00:36
>>92
一瞬だけだが、立ち止まって状況を判断しよう。
吹っ飛んでいったんだな?
んで、どういう音が聞こえたか分からないが、
とりあえず『何か』が『何か』にぶつかっていったのは分かるな?
分からなかったら駄目駄目だが。
こっちに分かっている事は
1.死体(おそらく自分の)を見ると何かヤバイ
2.ニックは1を認識している
3.ニックのスタンドは何かを動かす能力があるようだ。
という事ぐらいか。
こっちにとって最悪なのは『目を開いて』しまう事だ。
これだけは避けたい。
つまり、予期できない外部の衝撃も避けたい。
…当然、足元に気をつけながら進む事になるな。
足元に最大限に気をつけながら、なるべく早く進む。
そして、敵が射程6mの範囲内に入ったとき、消滅するまでぶったたく。
これが行動になる。
96 :
真藤誠二『FBS』
:2002/09/05(木) 00:39
>>95
更に射程範囲内に入ると自覚するまでは、FBSの尻尾の回転
そして両手両足で真藤をがっちしガードする。
97 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/05(木) 01:16
部屋の中を気付かれないように警戒しつつ観察をする。
98 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/06(金) 23:25
>>93
『真藤』の動きが一瞬止まった為、体勢を立て直す事が出来た。
けたたましい警報音は、今だ室内に鳴り響いている。
>>94
体調が回復する様子は、依然として無かった・・・・・・・・・・・。
立ち上がる力は残っているが、体力の衰えが否めない。
不意に、従業員用のドアが開く。
中から現れたのは、短髪長身の男だった。
99 :
『NOT BLUE EYES』
:2002/09/06(金) 23:26
>>95
警報機の音によって、他の音は掻き消されている。
『吹っ飛ばしたもの』が、どうなったのかは分からない・・・・・・・・・。
改めて歩を進めようとすると、何かが足元にある事が分かる。
それが何なのかは、目を閉じている為に確認出来なかった。
>>97
部屋の中では、突然『見知らぬ男』が壁際まで吹っ飛んだ。
100 :
五輪『オリンピア』
:2002/09/06(金) 23:42
>>99
(これはッ?アイツは見えない者と戦っているのか……?
おそらく……アイツは敵だろう…。
何らかの罠が部屋に仕掛けられていてAチームは見えなくなった…。
助けを求められないという事は…この部屋から出られないのだろう…。
さて…どうするか…)
引き続き、警戒しつつ気付かれないように観察する。
101 :
ニック『F・L・L』
:2002/09/06(金) 23:53
真藤・・・目をつむっているのか?この状態で今までの攻撃を凌げたという事は
何らかの方法で状況を把握している事か。どうやって?音?におい?気配?何だ?
確かめなければならないので、吹っ飛んで来た死体で再び攻撃する。
その隙に寝室方向へ距離を取る。
102 :
真藤誠二『FBS』
:2002/09/07(土) 00:18
>>99
うわ、すげえ確認してえ。でも我慢しよう。
即死という事は無いだろうが、危険なのをわかっていて飛び込む奴はいない。
堅く目を瞑ったまま、FBSでそれをどかす。
それの匂いも記憶しておこう。
どかし終わったら、再びFBSで自分をガードさせる。
……さて、今動いている匂いはあるかな?
自分が近づくのは、
『自分から離れようとしている』もしくは、
『自分から一番離れている奴』だ。
103 :
森本『ハンブル・パイ』
:2002/09/07(土) 00:34
私はじっと目覚めの時を待つ。
毒林檎を食べたマヌケな女のように。
119KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス