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『公園』その10

1 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

237 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:17
>>231
「考えないようにしていた…それだけは…あああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああ。」
 
>>232
「考えてみると…知らないんです…家も…学校も…
信じたくはない…けど…やはりそうとしか…ああああああああああああああああ!!!」
 
走り出した、何処かへ。

238 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:18
>>234
「それもひどいなあ…ううッ…。
…うわあああああああああああんッ!クルスさーん!」
大泣き。
翔影に抱きついて大泣き。
なんだ、この状況。スタンド攻撃か?

239 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 00:18
「・・・・・・・・・・・」
阿鼻叫喚の公園利用者達を尻目に、さっさと掃除をはじめた。

240 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:20
>>238
「うぅっ・・・・男なんて、男なんてェエエエエエエエッ!」
抱き合って大声で泣く女が二人。少し怖い。
 
「・・クルスさんと知り合いですか?」
いきなり泣き止むとユーリさんに向って言う。

241 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:21
>>237
「ううっ、あ、お代払ってないよ!」
翔影をお姫様だっこして、アマモトを追跡。

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:23
>>240
「う…?うん。私の想い人。」
さらっと、トンデモナイことを口走る。

243 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:23
「客まで泣き出した…。あ…走ってどっか行っちゃったよ…。なんか凄いことになってるなぁ。」
むしった草を集めながらカレー屋劇場を観察。

244 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:23
>>241
「・・・え?ぬぁあああああっ!何するんですかあぁぁぁぁぁ.....ぁ..」
お姫様だっこされたまま公園からフェードアウト。
 
→to be continued.......

245 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 00:24
「・・・・・・やれやれ・・・・・・」
掃除を済ませて、ゴミの入った袋を焼却場に置いて事務所へ
休憩しに戻った。

246 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:26
>>242
「・・・なるほどっ!」
納得。まぁ、ラヴの形は色々さ。
 
そのままアマモトを追跡していった。
 
今度こそ→to be continued.......

247 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:28
「あれ…?ノエルさんは休憩しに行っちゃったか…俺も休憩にしよう。今日の飯はカレーだな。」
草をまとめて焼却炉へ持って行き事務所に戻った。今日の夕飯はカレーらしい。

248 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:31
アマモトはどこに行ったのかなっと。

249 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 00:34
>>247
実は事務所にカレーが作ってあったりする。
 
「ふぅ・・・・・」
休憩中。

250 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:34
そして戻ってきた。
 
ズダダダダダダダダダダダ…ザギャギガギギギギィッ!
 
「この止まり方をするのも久しぶりだ…恐らくもう…二度とやらない…。」
カレーを食べ始めた、いつもより、ずっとしょっぱかった。

251 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:36
>>250
「あっ!戻ってきた!」
ユーリが、駆け寄る。
翔影をお姫様抱っこし、涙まみれの姿は結構アレだが、気にしない。
「お代!払ってないよ!」

252 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:38
>>250-251
「・・・・あの・・・・いつまでこんな状態を?」
激しく困惑。
泣いていた事はきれいに忘れていた。

253 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:40
>>252
「あ、ゴメン。」
やさしくゆっくりと降ろす。
他意も下心もない。へんな所も触らない。

254 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:40
>>251
「700円です…そこに置いといてください…。」
ムシャムシャ。

255 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:42
>>253
「いえ・・ちょっとびっくりしただけだから・・」
降ろしてもらった。
ちなみにお姫様抱っこは初体験。かの彼にもしてもらってないので。
 
「じゃ、また来るから・・・」
アマモトとユーリさんに挨拶して帰って行った。

256 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:43
>>251
「ん。わかった。」
そこに置く。
「おいしかった。しょっぱかったけどね。
…ううッ…それはそうと…クルスさん…うああああああああんッ!」
また泣いた。思い出し泣き。
「そ…そういえば…さっきお姫様抱っこされてた人!
クルスさんの知り合い!?」

257 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:45
>>249
「ノエルさんおつかれッス!…なんかカレーのにほひが…。」
事務所に戻ってきた。クンクン

258 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:48
>>255
「じゃあ、いつでも食べにきてくださいね…。」
むしゃむしゃ。

>>256
「…翔影さんですか…昔一緒に仕事をして…それから何かと世話をしてますが…。
クルスさんとは友達だと思いますよ…ああ、それとあの人彼氏居ますからね…。」
ムシャムシャ。

259 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 00:50
>>257
「お疲れ様です。ええ、お昼にみなさんに食べて頂こうと・・
あまり上手じゃないですが作って来ました。よろしければどうぞ。(ニッコリ)」
 
いつもながら机の上はきちんと整頓されていて、写真立てとその傍らに
白いユリの花が添えてある。

260 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:53
>>258
「手は出しませんよ。失礼なカレー屋だ。いや、カリー屋かな?
どっちがいい?あ、チキンカレー追加で。」
まだ喰う気だ。

261 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:56
>>259
「ノエルさんの手料理!頂きます!喜んで!…気になってたんスけど…その写真立ての写真って…」
カレーを食べる前に何気なく質問。
…しておきながらカレーにガッツク。ムシャムシャ

262 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:57
>>260
「チキンカレーお待ちどうさま…あー…ちょっと席はずしますんで、
しばらく店見ててもらえますか…?」
 
それだけ言うと『ストラトヴァリウス』(ギター)を掴んで公園の小さな森の方へ歩いて行った。

263 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:59
店番しながらカレーにぱくつく。
「おいしい。流石はカレーの狂信者。」

264 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:02
>>261
「あぁ・・私の娘です・・。ひと月前に亡くなりました・・。
とても、可愛かったんですよ?」
淋しげに微笑む。
 
「生きていれば、今日・・5歳になるはずでした。」
写真立ての中で、小さな女の子がブランコに乗り、無邪気に笑っていた。
 
カレーをのどにつめると大変なので、コップに水を入れて出す。
田河さんと所長は不在ですか。

265 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 01:07
公園にある森と呼ぶには小さすぎる林に、雷が落ちた。
いや逆だ、雷が『昇って』いった。
 
そしてそれと同時かやや遅れて、木が一本、炎天下のアスファルトに投げ出されたミミズのように
しぼんで枯れた。

266 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 01:12
>>264
「娘さん…ッスか…。」
カレーを食べる手が止まった。

(なんてことを聞いてんだッ!俺はッ!色んな意味で凹んじゃうじゃねーかッ!
ノエルさんにも余計なこと話させちゃって…。ああ…俺ってつくづく阿呆だ…。)

「スイマセン…変なこと聞いちゃって…。誕生日ですか…おめで…じゃなくて…ウワーン!」
事務所を飛び出して公園内に走って行ってしまった。

267 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:20
>>266
「…みんな泣いてるなあ。…これはスタンド攻撃かな…?
これで雨が降ったら神様も泣いてるって言ってやったのに。」

268 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:22
>>266
「あっ、末堂さん・・・気になさらなくても・・・・申し訳ない
事をしてしまいましたね....」
気にするなと言う方が無理だ。
とりあえず、末堂さんが食べかけていたカレーが冷めるといけないので
ラップをして、涼しい場所に置いておいた。
 
ちなみに娘の父親は既にこの世にいない。
結婚もしていない。つまりはそう言う事で....
 
(フリミ用のネタダッタノニ..出すタイミングがナカッタYO...)

269 :お天気:2002/09/20(金) 01:24
雨がポツリ・・・ポツリ・・・と降り出した。
が、しばらくして前が見えないぐらいの大雨にッ!
避難出来そうな場所は、公園事務所か公衆トイレしかない。

270 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:29
>>269
「…(天気予報士にでもなればよかった。)」
公園事務所に駆け込みたいが…アマモトの店が。
…屋台を引っ張りながら公園事務所へ向かう。

271 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 01:31
>>269
森の中で寝転んでいた。
「あー…まぁいいか…暑かったし…。風邪引いても…どうせ同じだし…。」
雨に打たれた。
 
「100%…人一人くらいなら…跡形も無いなこれは…。」
ギターを握りながら呟いた。

272 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:32
「あ、言い忘れた。『神様も泣いてる』。わーい。言えたぞー。」
全部棒読み。

273 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 01:33
+「コイツマタバカナコトヤッタラシイゼ!」
−「カナシイコトガアッタラナミダヲナガスコトモヒツヨウヨ」
×「アーユートキニオトコノオメーガニゲダシテドースンダヨ!」
÷「マッタクイイトコナシデスネ」

自分のスタンドに励まされる末堂。
公園内の林の中で泣きながら煙草を吹かす。

「俺の明日ってどっちだろうな…?」

×「シルカ!ヴォケ!」

泣きながら途方に暮れた。
雨の中、行き場もないので事務所に帰る。

274 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:35
公園利用者のために、雨宿り用のテントを事務所前に出した。
屋根も壁もきちんとついている、頑丈なビニール製のものだ。
 
「天気予報もアテになりませんね....」
ちなみに屋台も収容できます。

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:39
>>274
「ありがと、綺麗なお姉さん。」
なんか、女にナンパじみたことやってるユーリはアレだが、気にしない。
屋台を収納。
「アマモト、風邪引いちゃうよ…」
アマモトを探しに。

276 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:41
後、傘もテントの中に数本用意してある。
至れり尽くせりの公園事務所。
 
「夜までにはやむのでしょうか・・・・」
つぶやきつつ、事務所で書類整理をはじめた。
 
(PL:お疲れ様でした。お先に落ちます。それでは失礼します。)

277 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:43
>>275
(落ちる前に・・)
 
傘を差し出した。
事務所に戻ってきた末堂さんには、よく乾燥させたタオルを数枚用意
しておいた。食べかけのカレーは台所にきちんと保管中。
 
(それでは、今度こそおやすみなさい。また明日。)

278 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:45
>>277
「ん。ありがとう。」
傘を2本借りて、お礼を言うと、アマモトを探しに。

279 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 01:47
「ああ…ノエルさん…娘さん…てことは旦那さん…ブツブツ」
管理事務所の倉庫の片付けをしながらブツブツ言っている。
もう暫く出てこないことだろう。
(僕も就寝します。みなさんおつかれさまでした。よい夢を。)

>>276
(おつかれさまでした。よい夢を。)

280 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:50
(この人の事情については>>268もしくは倉庫辞典参照。)

281 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 01:56
>>278
公園の林の中に居る、しかし酷い雨だ。見つけられるだろうか。
 
「もう…忘れよう、他にも生きる道はあった…。」

282 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 02:00
>>281
見つかるわけないよね、でも、探すんだ。
「アーマーモートーさーん!」
大声で、呼ぶ。

283 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 02:05
>>282
「…呼んでるな…行くべきか、行かなくちゃあいけないのか。
あの人も帰ればいいのに…暇な人だな…。」
 
ガサリ
林から出てきた、ずぶ濡れだ。
「しかし…こうも雨が強いと訳が分からんな…。」

284 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/20(金) 02:11
>>283
「あ、発見。ほら、風邪引くよ。あの娘が帰ってきた時悲しむよ。」
傘を渡す。ええ、暇な人ですとも。

285 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 02:12
>>284
また誤爆…。ううッ。

286 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 02:28
>>284
「そう…だな、あの人は…きっと悲しむ…。でも…」
傘を受け取る。
「いや、いいか。ありがとうユーリさん。自分…俺はもうこれで帰りますんで…。
屋台は…ああ、あっちか…。」
屋台を引いて、公園を出て行く。

雨のせいか、ぼやけて前が良く見えなかった。

287 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 02:34
>>286
「帰ってくる。絶対。」
ユーリも、屋敷に戻る。

288 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 15:43
公園に来ている。
占いの店をだして、ボーっと。やる気なさそーに。
タバコを吸っている。

289 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 15:54
>>288
客が来るまで、タロットでトランプタワーを作っている。

290 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 22:43
>>289
客はまだ、来ない。
タワーを崩し、店をたたむ。

291 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 22:55
今日も良いお天気。
花壇に水を撒いている。

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 23:05
>>291
「おや、昨日の綺麗な方。」
傘を一本もって、近寄る。
「ここに来ればあえると思ってたわ。…これ、昨日の傘。
…ありがとね。」

293 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 23:15
>>292
気付いた。
 
「あぁ、わざわざありがとうございます。この公園を利用される方々には
昨日のような天候不良の際に、傘を用意させて頂いてます。どうぞ、遠慮
せずにご利用下さい。傘は、事務所の入口横の傘立てに戻してくだされば
結構ですので。」
傘を受けとる。

294 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 23:19
>>293
「ん。ありがと。…タバコいります?」
一本、箱から一本出して、ノエルさんに向ける。

295 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 23:23
>>294
「申しわけありませんが、タバコは吸いませんので...。」
やんわりと微笑みつつ断った。

296 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 23:26
>>295
「ん。そう。」
タバコは自分が咥える。
「では。」

公園⇒屋敷へ。

297 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 23:40
>>296
「はい・・それでは・・」
会釈をして自分も事務所に戻っていった。

298 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/21(土) 02:47
ラブ時空のヨカーンage

299 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/21(土) 23:36
張り込んでる。

300 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/21(土) 23:43
「‥‥罠でも仕掛けておくか」
ダンボール箱をつっかい棒で支え、箱の下にたべかけの林檎の芯を転がした。

301 :アキラ『38special』:2002/09/21(土) 23:47
>>300
「?」

302 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/21(土) 23:50
>>301
『ねー、何時出現するとも解んないのに待つの?』
「出てきてから仕掛けてたんじゃ遅いだろボケッ!!」
 
茂みに隠れている。つもりらしい。

303 :アキラ『38special』:2002/09/21(土) 23:52
>>302
「…なんだこれ。」
ダンボール箱を蹴飛ばした。

304 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/21(土) 23:55
>>303
「ああッ!なんてことしやがるんだテメェーッ!!」
『あーあ、壊されちゃった』
 
茂みから出てきた。

305 :アキラ『38special』:2002/09/21(土) 23:56
>>304
「えっ。これあなたの?
 何なんですかこれは。」
ダンボールを蹴る

306 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:00
>>305
「お前のじゃねーのは確かなんだから蹴るなっつーの!!」
『なんだと思う?それは秘密です!!』
 
ダンボールはベコベコにへこんだ。林檎の芯も砂だらけ。

307 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:04
>>306
「あぁごめん。壊れちゃったね。
 ん。何の声かな。秘密なのか。」

308 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:09
>>307
「ごめんで済んだらケーサツはいらねぇンだよ!!」
『ヒントその1!これは罠です!!』
 
なんか鐘を持った『妖精』っぽいものが出てきた。

309 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:12
>>308
「こんなガラクタ蹴っただけで警察がいるか!!
 …わ。何これ。」
妖精を捕まえたい。
「罠?古典的な罠だなあ。」

310 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:18
>>308
>>309
「ああ!愛しのあの人と愛しくないけどこれから愛しくなりそうなあの人が!」
二人を見つけて駆け寄ってきた。

311 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:22
>>309
(ゲェーッ!こいつも『スタンド使い』かよ!!)
『あー、やっぱそう思う?あたしもそう思う』
 
ス:Bで避けた。飛んでる。

312 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:23
>>310
「ん。何か見たことある人が。誰だったかな。」
>>311
「わーすばしっこいなあ。この。この。」
必死で捕まえようとしている

313 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:26
>>311
>>312
「さあ約束通りエロイーズの総本山にご案内しましょう!
とりあえずそのキモイ羽根人間を捕まえればいいんですね!」

314 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:27
>>310
気づいてない。
 
>>312
「ガキがセミ捕まえようとしてるんじゃねーんだからよー。
まったく、いい年こいた大人がなにやってんだっつーの!!」
『見える!!』
 
手の届くギリギリのところをひらひらと飛ぶ。

315 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:29
>>313
「なんだテメーはッ!
オレはテメーとなんか約束した覚えはねーぞ!!」
『キモイとか言うな!!』
 
マコトのヤクザキックがダブ(以下略)のみぞおちにきまった。

316 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:30
>>313
「あっエロイーズの人か。じゃあ連れてってもらおうかなあ。
 でもちょっと待ってね。この妖精は私が捕まえるんだッ!」
>>314
「いい年て。19歳はまだ少女ですよ。」
頑張って捕まえるぞ

317 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:34
>>315
「げふっ!」
蹴られた。
「そんなことすると可愛い顔が台無しですよお嬢さん」
>>316
「いや、手伝いますから、早くしましょうよ。またボスが寝ちゃうといけないし」

318 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 00:38
エロスー!

『エロス』シールを公園で配っている

319 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:40
>>316
「18越えりゃ大人だろ」
『無駄無駄無駄ぁ!!』
 
もう手が完全に届かない高度まで上昇した。
 
>>317
「早くその女連れてけよ!
折角人が大もうけしようとしてるのに邪魔しやがって!!」

ダ(略)を蹴る。さらに蹴る。

320 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:41
>>317
「うむ。捕まえるのはまた今度でもいいか。
 じゃあまあ行きましょうか。」
>>319
「ちっ。覚えてろ!」
諦めた。

321 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:43
>>319
「いたたたたた、やめましょうよその綺麗なおみ足に怪我しますよ、ほら」
プスッ!
足に毛針を飛ばして刺した。
 
>>320
「じゃあいきましょう。ほらいきましょう」

322 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 00:44
>>319
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した

>>320
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した

>>321
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した

323 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:46
>>320
『残念でしたー!!』
「捕まえようとすんな!ボケ!!」
 
>>321
「いッてェェェェーーーッ!!
テメーよくもやりやがったなッ!!覚えてやがれッ!!」
 
足を抑えて飛び跳ねた。

324 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:47
>>321
「あなたはタフだな。」
行きましょう
>>322
「うわ。またエロイーズ関係者か。
 結構デカい組織なのかな。」
貰った。

325 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:48
>>322
「入るか!消えろ!!」
『ダッサいシール。いーらないっと』
 
シールはポイ捨てされた。

326 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:48
>>322
「うわ俺の顔忘れましたかこの健忘症さんめ」
一応貰った。
>>324
「よし、今度こそ」
アザースターズに行きますよ。

327 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/22(日) 00:50
女の子がベンチに座って公園の様子を見てた

328 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 00:52
>>324
「デカイですよー少数精鋭ですよー」
渡した

>>325
「残念ながらあなたは不合格ですー
また来年挑戦してくださいー」
拾った

>>326
「あ、なんだ君かー」
渡した

329 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 00:58
>>327
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した

330 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 00:59
ぱーーふーー
 
「カレーいかがっすかー、秋の夜長においしいカレー…今何時だっけ。」
 
今日も仕事だ。

331 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/22(日) 01:00
>>329
「エロイーズの人ですか?
あの人もそうですか?」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』を指差す。
「ファンです。お名前を教えて下さい」

332 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/22(日) 01:01
>>331>>327

333 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 01:03
>>331
「え?あの人ー・・・といってももういないみたいですけどー
多分あの人のことですねー
えー彼も僕もエロイーズですよー

え?名前って僕の名前ですかー?」

334 :327:2002/09/22(日) 01:05
>>333
「名前ですねー。あとお写真撮らせてくださいねー」
口真似をした。カメラで写真を撮った。

335 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 01:08
>>334
「種付(たねつき)って言いますー
あー写真は駄目なんですよー」
顔をそむけた
「エロイーズに入ってくれれば撮り放題ですけどねー」

336 :327:2002/09/22(日) 01:13
>>335
「えー、この人は撮らせてくれましたよー。
仲間の人ですよねー?」
『マッスル・ミュージアム』の写真を見せた。
「エロイーズはー、とりあえずー、カッコイイリーダーに
会いたいんですけどー。どこにいますかー?」

337 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 01:16
>>336
「あーこの人は下っ端ですからねー
僕みたいな幹部には厳しい規約とかがあるんですよー

リーダーですかー?その前にまだ貴方のお名前を聞いていませんがー」

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