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『公園』その10
1 :
公園管理事務所@所長不在
:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
304 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/21(土) 23:55
>>303
「ああッ!なんてことしやがるんだテメェーッ!!」
『あーあ、壊されちゃった』
茂みから出てきた。
305 :
アキラ『38special』
:2002/09/21(土) 23:56
>>304
「えっ。これあなたの?
何なんですかこれは。」
ダンボールを蹴る
306 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 00:00
>>305
「お前のじゃねーのは確かなんだから蹴るなっつーの!!」
『なんだと思う?それは秘密です!!』
ダンボールはベコベコにへこんだ。林檎の芯も砂だらけ。
307 :
アキラ『38special』
:2002/09/22(日) 00:04
>>306
「あぁごめん。壊れちゃったね。
ん。何の声かな。秘密なのか。」
308 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 00:09
>>307
「ごめんで済んだらケーサツはいらねぇンだよ!!」
『ヒントその1!これは罠です!!』
なんか鐘を持った『妖精』っぽいものが出てきた。
309 :
アキラ『38special』
:2002/09/22(日) 00:12
>>308
「こんなガラクタ蹴っただけで警察がいるか!!
…わ。何これ。」
妖精を捕まえたい。
「罠?古典的な罠だなあ。」
310 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/22(日) 00:18
>>308
>>309
「ああ!愛しのあの人と愛しくないけどこれから愛しくなりそうなあの人が!」
二人を見つけて駆け寄ってきた。
311 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 00:22
>>309
(ゲェーッ!こいつも『スタンド使い』かよ!!)
『あー、やっぱそう思う?あたしもそう思う』
ス:Bで避けた。飛んでる。
312 :
アキラ『38special』
:2002/09/22(日) 00:23
>>310
「ん。何か見たことある人が。誰だったかな。」
>>311
「わーすばしっこいなあ。この。この。」
必死で捕まえようとしている
313 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/22(日) 00:26
>>311
>>312
「さあ約束通りエロイーズの総本山にご案内しましょう!
とりあえずそのキモイ羽根人間を捕まえればいいんですね!」
314 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 00:27
>>310
気づいてない。
>>312
「ガキがセミ捕まえようとしてるんじゃねーんだからよー。
まったく、いい年こいた大人がなにやってんだっつーの!!」
『見える!!』
手の届くギリギリのところをひらひらと飛ぶ。
315 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 00:29
>>313
「なんだテメーはッ!
オレはテメーとなんか約束した覚えはねーぞ!!」
『キモイとか言うな!!』
マコトのヤクザキックがダブ(以下略)のみぞおちにきまった。
316 :
アキラ『38special』
:2002/09/22(日) 00:30
>>313
「あっエロイーズの人か。じゃあ連れてってもらおうかなあ。
でもちょっと待ってね。この妖精は私が捕まえるんだッ!」
>>314
「いい年て。19歳はまだ少女ですよ。」
頑張って捕まえるぞ
317 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/22(日) 00:34
>>315
「げふっ!」
蹴られた。
「そんなことすると可愛い顔が台無しですよお嬢さん」
>>316
「いや、手伝いますから、早くしましょうよ。またボスが寝ちゃうといけないし」
318 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/22(日) 00:38
エロスー!
『エロス』シールを公園で配っている
319 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 00:40
>>316
「18越えりゃ大人だろ」
『無駄無駄無駄ぁ!!』
もう手が完全に届かない高度まで上昇した。
>>317
「早くその女連れてけよ!
折角人が大もうけしようとしてるのに邪魔しやがって!!」
ダ(略)を蹴る。さらに蹴る。
320 :
アキラ『38special』
:2002/09/22(日) 00:41
>>317
「うむ。捕まえるのはまた今度でもいいか。
じゃあまあ行きましょうか。」
>>319
「ちっ。覚えてろ!」
諦めた。
321 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/22(日) 00:43
>>319
「いたたたたた、やめましょうよその綺麗なおみ足に怪我しますよ、ほら」
プスッ!
足に毛針を飛ばして刺した。
>>320
「じゃあいきましょう。ほらいきましょう」
322 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/22(日) 00:44
>>319
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した
>>320
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した
>>321
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した
323 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 00:46
>>320
『残念でしたー!!』
「捕まえようとすんな!ボケ!!」
>>321
「いッてェェェェーーーッ!!
テメーよくもやりやがったなッ!!覚えてやがれッ!!」
足を抑えて飛び跳ねた。
324 :
アキラ『38special』
:2002/09/22(日) 00:47
>>321
「あなたはタフだな。」
行きましょう
>>322
「うわ。またエロイーズ関係者か。
結構デカい組織なのかな。」
貰った。
325 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 00:48
>>322
「入るか!消えろ!!」
『ダッサいシール。いーらないっと』
シールはポイ捨てされた。
326 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/22(日) 00:48
>>322
「うわ俺の顔忘れましたかこの健忘症さんめ」
一応貰った。
>>324
「よし、今度こそ」
アザースターズに行きますよ。
327 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/22(日) 00:50
女の子がベンチに座って公園の様子を見てた
328 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/22(日) 00:52
>>324
「デカイですよー少数精鋭ですよー」
渡した
>>325
「残念ながらあなたは不合格ですー
また来年挑戦してくださいー」
拾った
>>326
「あ、なんだ君かー」
渡した
329 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/22(日) 00:58
>>327
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した
330 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/22(日) 00:59
ぱーーふーー
「カレーいかがっすかー、秋の夜長においしいカレー…今何時だっけ。」
今日も仕事だ。
331 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/22(日) 01:00
>>329
「エロイーズの人ですか?
あの人もそうですか?」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』を指差す。
「ファンです。お名前を教えて下さい」
332 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/22(日) 01:01
>>331
=
>>327
333 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/22(日) 01:03
>>331
「え?あの人ー・・・といってももういないみたいですけどー
多分あの人のことですねー
えー彼も僕もエロイーズですよー
え?名前って僕の名前ですかー?」
334 :
327
:2002/09/22(日) 01:05
>>333
「名前ですねー。あとお写真撮らせてくださいねー」
口真似をした。カメラで写真を撮った。
335 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/22(日) 01:08
>>334
「種付(たねつき)って言いますー
あー写真は駄目なんですよー」
顔をそむけた
「エロイーズに入ってくれれば撮り放題ですけどねー」
336 :
327
:2002/09/22(日) 01:13
>>335
「えー、この人は撮らせてくれましたよー。
仲間の人ですよねー?」
『マッスル・ミュージアム』の写真を見せた。
「エロイーズはー、とりあえずー、カッコイイリーダーに
会いたいんですけどー。どこにいますかー?」
337 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/22(日) 01:16
>>336
「あーこの人は下っ端ですからねー
僕みたいな幹部には厳しい規約とかがあるんですよー
リーダーですかー?その前にまだ貴方のお名前を聞いていませんがー」
338 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/22(日) 01:17
「があああああッッッ!
あ…あ…ハァハァ
ああ…やべぇ…白鳥座星雲に左遷される夢見た…。
ストレス溜まってんだろうな…フゥ…」
ゲルが木の上から紳士的なフォームで落ちてきた。
「どっかいくか…」
339 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 01:19
>>338
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
『な、なにアイツ!?』
「クソッ、罠が壊されてなけりゃな‥‥!!」
『ま、まさかアレ捕まえる気でいたわけ!?』
ゲル状を茂みから観察している。
340 :
327
:2002/09/22(日) 01:23
>>337
「バーバラですー。どうもよろしくー。
へー、幹部なんですかー。すごいなあ」
褒めた。
341 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/22(日) 01:24
>>338
「あ、ゲルだ、微妙に親近感が沸いたりするな…。
しかし…調査ねぇ、侵略とかしないといいけど。」
カレーを食べ始めた。
342 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/22(日) 01:27
>>340
「バーバラさんですかー
リーダーに会いたいって事はエロイーズに入るって事ですねー
エロイーズ本部に行くにはー『エロス』シールの裏に書いてあることを読めば行けますよー
僕はちょっと忙しいのでこの辺でー
なんたって幹部ですからねー
ではまたー」
去った
343 :
327
:2002/09/22(日) 01:30
>>342
「ではまたー」
シールの裏をみた。
344 :
『エロス』シールの台紙
:2002/09/22(日) 01:36
>>343
●エロイーズ本部への行き方
街中で『エロスーッ!』と叫び続けていると、どこかで『エロスの穴』が開きます。
そこへ入る事でエロイーズ本部へいけるようになります。
『エロスパワー』が低いとなかなか穴は開いてくれません。
わからない事があれば下記の電話番号へ
пF0120−919−919
345 :
327
:2002/09/22(日) 01:42
>>344
「…さすがにこれは。
しょうがない、今日は諦めよう」
どっかにいった。
346 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/22(日) 02:01
「静かだ…今日もカレーがおいしい。」
一人で黙々と食べていた。
347 :
ゴキブリ
:2002/09/22(日) 02:03
飛んできた。
>>346
のカレーショップのルーを舐める。
348 :
ゴキブリ
:2002/09/22(日) 02:13
全て平らげた
349 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/22(日) 02:15
>>348
「………………………………………………………………………糞虫がッ!」
ストラトヴァリウスによる電撃をゴキに放つパス精 DAA
350 :
ゴキブリ
:2002/09/22(日) 02:16
>>349
しかし! 既に逃走しているぜ!
ゴキブリは飛び去った。
そのスピードはC!
C!
C!
C!
351 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/22(日) 02:19
>>350
「ただで済ますと思うか毒虫がッ!『ストラトヴァリウス』!!」
生命を『30%』消費ッ!『60万ボルト』の電撃を喰らえッ! パス精BAA
352 :
ゴキブリ
:2002/09/22(日) 02:22
>>351
『コックローチ・アワー』が今発動する!
意味なかった。
べちゃ。
353 :
ゴキブリ
:2002/09/22(日) 02:29
でも俺は死なない。
ゴキブリは世界を掌握する最強の生物だから。
ゴキブリは飛んでいく。
お前らも小学校で歌っただろ。歌え。
354 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/22(日) 02:29
>>352
「糞虫が…鍋の蓋は…よし、開いてないな。被害は皿だけか、あーもう、腹立つなホント。」
ブツブツ言いながら椅子に座った。
355 :
ゴキブリ
:2002/09/22(日) 02:34
『コックローチ・アワー』Act3
放電が自分に来る能力
破壊力:E スピード:E 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A
356 :
カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/22(日) 02:55
>>355
なんかごめんなさい、ゴキブリに謝るのも癪だけど
「さて、客も来ないし帰ろう。」
波紋荘へ、屋台を引きながらゆっ…くりと帰るのだった。
357 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/22(日) 22:36
浮上しとこう
358 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/22(日) 23:21
いつものように公園を掃除中。
359 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 23:24
屋敷から。
「…」
ベンチに座り、携帯ゲームを楽しむ。
最近出たゲームだ。
「(そういえば、昨日は一気にいらないソフトを処分できて良かったです。
フフ…顔面にゲームソフトが命中した様といったら…。)…クスクス。」
思い出し笑いをしている。
360 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 23:34
>>359
「…おや。」
掃除をしている人に気がつく。
でも、すぐにゲームに目を戻す。
361 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 23:45
>>360
…ゲームの電源を切る。
ノエルさんに近づく。
「…あの。…掃除してるんですよね?…落ち葉とか。」
362 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/22(日) 23:46
花壇に水をまいて、ゴミを回収して事務所へ。
363 :
ゴキブリ
:2002/09/22(日) 23:46
飛んでいる。
364 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 23:49
>>362
「あ、なんだ。終わったんですか。」
365 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 23:50
>>363
「(ずいぶんアウトドアなゴキブリですね…)」
366 :
ゴキブリ
:2002/09/22(日) 23:55
>>365
波紋荘の方に飛んで行った。
367 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 00:08
>>361
(364)
失礼、気付くのが遅れました。
368 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 00:11
>>367
いえいえ。お気になさらず。
「…さて…ちょっと確かめさせてもらいますよ?…『スリーター・キニー』!」
『スリーター・キニー』の右の拳がノエルさんに向かっていく!(パスB)
でも、寸止め…むしろ、全然当たる距離じゃないところで静止。
369 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 00:15
>>368
(事務所に戻る前って事で)
「・・・・・何か?」
『アウター・リミッツ』がノエルの背後でゆらゆら。
ただし、攻撃の意志はなし。
370 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 00:17
>>369
『アウター・リミッツ』を確認。
「ビンゴ…。貴女…スタンド使いですね…?」
371 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 00:26
>>370
「・・そうですが、それが何か?」
攻撃的な雰囲気はしない。本体は穏やかな笑みを浮かべている。
372 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 00:30
>>371
「…グッド。申し送れました。私は、月影優。
そのスタンドの名前…お教え願えませんか?」
穏やかだが、どこか冷たい印象を持った笑みで、かえす。
373 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 00:39
>>372
「私のスタンドの名前を聞いた所で・・あなたに何か起きるとでも
おっしゃりたいのですか?」
374 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 00:43
>>373
「…いえ。…ただ、『知りたい』…それだけです。
『能力』も…貴女の『名前』も『仕事』も…教えていただきたいのです。
…別に、危害を加えるつもりもありませんし、無理にともいいません。」
375 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 00:48
>>374
「・・・・スタンドの名前は『アウター・リミッツ』・・・
今私の後ろにいるのがそうです。彼は狂暴ですからあまり刺激
しないように。私の名前はノエル。仕事はご覧の通りです。」
スタンドの両手のハサミが鋭い光を放っている。
本体に何かあれば、即座に攻撃にうつせるように。
(スタンドのヴィジョンは以下のURLでご覧下さい)
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/gazouup/img-box/img20020531231214.jpg
(『アウター・リミッツ』)
376 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 00:50
>>375
のURLはコピペでおねがいします。すみません。
377 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 00:57
>>375
「ほう…なかなか、強そうなスタンドですね…。
もちろん、戦おうなんて思っていませんよ?
…ありがとうございました…ノエル様。ご協力に感謝します。」
『スリーター・キニー』を収める。
378 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 00:58
>>377
「いえ・・・感謝の必要などありませんよ・・『アウター・リミッツ』・・
もうお下がりなさい。」
こちらのスタンドも収めた。
379 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:03
>>378
「では…ごきげんよう。」
リュックサックからスケボーを取り出し、公園を後にする。
380 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 01:21
>>379
会釈を返して、自分も事務所に戻った。
381 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 22:53
咥えタバコで公園を散策中。
「はぁ・・昨日はエライ目にあったな・・・あそこの本屋はいつも
ああなのか?」
等といいつつ、適当なベンチに座ると昨日買った『楽しい鉱物図鑑』を
広げて読書タイム突入。
382 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 23:01
シュゴオォォォォォッ!と、スピーディーな音を立てて、
スケボーに乗った優がやってきた。
翔影さんには気がついていない様子。
383 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 23:06
>>382
こちらも本に夢中で周囲の様子には気付いていない・・と言うか無関心。
384 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 23:12
>>383
しばらく、適当なベンチで休んでいたが、しばらくするといなくなった。
385 :
ソニック
:2002/09/23(月) 23:14
ブロロロロォォォォン!ト、スピーディーな(ry
386 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/23(月) 23:29
のっそぉ〜とスピーディーな(略
「おもしろき事無きこの世をおもしろく…って誰の言葉だったかなぁ?」
と独り言を呟きながら公園内を掃き掃除。
387 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/23(月) 23:31
事務所で書類整理中。相変わらず所長はひきこも(以下省略
「外が騒がしいのは気のせいでしょうか・・・」
まぁ、これがここの日常だから気にするだけ無駄かも知れない。
388 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:15
翔影さんの携帯電話が鳴る。
着信者は『ユーリ』。
389 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/24(火) 00:16
>>388
「ん?携帯が・・・はい、あぁ、ユーリさん・・・」
本を膝の上において携帯に出た。
390 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:19
>>389
「こんにちは。翔影さん。ユーリです。
突然ですが、翔影さんのオフィスの近くに工事現場はありましたか?」
391 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/24(火) 00:21
>>390
「工事現場?えっと・・・あぁ、そう言えば、オフィスの入っているビルの裏に
マンションを建設中の現場ならありますが。オフィスはビルの7Fなので
よく見えるんですよ。4F建てぐらいの小さなマンションのようですが。」
周囲を警戒しつつ、携帯で通話中。
392 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:24
>>391
「あ、ハイ。ありがとうございました!今度、遊びに行きますね♪」
393 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/24(火) 00:26
>>392
「いえ、いつでもお待ちしてます。あぁ、それから・・・・」
波紋荘を出る事を改めて伝えた。
オフィスを住居と兼用にしている事もあわせて。
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:29
>>393
「あ…そうですか…。大変ですね…。
早坂さん見つけたら連絡しますね!では!」
395 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/24(火) 00:34
>>394
「ええ、よろしく。」
通話を切って、本を片手に公園を出て行った。
396 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/24(火) 00:40
「さてと・・少し休憩しましょうか。」
実は昨日から今日までほぼ徹夜で書類の整理や、その他諸々の申請などの
対応に追われていた。
そんわけで、職員専用の仮眠室へ。
事務所内は、コーヒーメーカーからコーヒーの香りが満ちていた。
397 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/24(火) 21:22
「・・・・・・・・・」
何やら事務所の前で思案する人物が1名。
398 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/24(火) 22:03
「・・・・・・・・・」
何やら事務所の前で思案する人物を
煙草を咥えながらほうきに寄りかかって見ている男が1名。
399 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/24(火) 22:44
>>398
「あの・・少々お尋ねしたいのですが・・・」
考え事をしていた人物が話しかけてきた。
400 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/24(火) 22:50
>>399
「はいはい?なんでしょう?」
咥えていた煙草を携帯灰皿で消しながら答える。
401 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/24(火) 22:52
>>400
「つかぬ事を御伺いする。こちらにノエルという女性がいるはずだが・・
ご存知ないか?」
黒ずくめの服でいかにも怪しげな男が言う。
402 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/24(火) 22:58
>>401
「ああ、ノエルさんスか…。ノエルさんならって、その前にオタクどちらさん?」
胡散臭そうなのでちょっと警戒。
こっちは阿呆っぽく装う。
403 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/24(火) 23:00
>>402
「・・・ここにいるんですね?そう言うあなたこそ誰ですか?」
ジロジロ。頭の先から箒の先まで。
404 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/24(火) 23:08
「俺はここの公園の管理のモンッス。オタクさんは?ノエルさんになんか用ッスか?」
こっちも男をジロジロ。
末堂は青い色の作業用のツナギ姿で赤い髪をリーゼントにしている。身長187cm。
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