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『公園』その10

1 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

351 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 02:19
>>350
「ただで済ますと思うか毒虫がッ!『ストラトヴァリウス』!!」
生命を『30%』消費ッ!『60万ボルト』の電撃を喰らえッ! パス精BAA

352 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:22
>>351
『コックローチ・アワー』が今発動する!

意味なかった。
べちゃ。

353 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:29
でも俺は死なない。
ゴキブリは世界を掌握する最強の生物だから。

ゴキブリは飛んでいく。
お前らも小学校で歌っただろ。歌え。

354 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 02:29
>>352
「糞虫が…鍋の蓋は…よし、開いてないな。被害は皿だけか、あーもう、腹立つなホント。」
ブツブツ言いながら椅子に座った。

355 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:34
『コックローチ・アワー』Act3
放電が自分に来る能力

破壊力:E スピード:E 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A

356 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 02:55
>>355
なんかごめんなさい、ゴキブリに謝るのも癪だけど
 
「さて、客も来ないし帰ろう。」
波紋荘へ、屋台を引きながらゆっ…くりと帰るのだった。

357 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/22(日) 22:36
浮上しとこう

358 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/22(日) 23:21
いつものように公園を掃除中。

359 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:24
屋敷から。
 
「…」
ベンチに座り、携帯ゲームを楽しむ。
最近出たゲームだ。
「(そういえば、昨日は一気にいらないソフトを処分できて良かったです。
フフ…顔面にゲームソフトが命中した様といったら…。)…クスクス。」
思い出し笑いをしている。

360 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:34
>>359
「…おや。」
掃除をしている人に気がつく。
でも、すぐにゲームに目を戻す。

361 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:45
>>360
…ゲームの電源を切る。
ノエルさんに近づく。
「…あの。…掃除してるんですよね?…落ち葉とか。」

362 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/22(日) 23:46
花壇に水をまいて、ゴミを回収して事務所へ。

363 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 23:46
飛んでいる。

364 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:49
>>362
「あ、なんだ。終わったんですか。」

365 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:50
>>363
「(ずいぶんアウトドアなゴキブリですね…)」

366 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 23:55
>>365
波紋荘の方に飛んで行った。

367 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:08
>>361(364)
失礼、気付くのが遅れました。

368 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:11
>>367
いえいえ。お気になさらず。
「…さて…ちょっと確かめさせてもらいますよ?…『スリーター・キニー』!」
『スリーター・キニー』の右の拳がノエルさんに向かっていく!(パスB)
でも、寸止め…むしろ、全然当たる距離じゃないところで静止。

369 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:15
>>368
(事務所に戻る前って事で)
 
「・・・・・何か?」
『アウター・リミッツ』がノエルの背後でゆらゆら。
ただし、攻撃の意志はなし。

370 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:17
>>369 
『アウター・リミッツ』を確認。
「ビンゴ…。貴女…スタンド使いですね…?」

371 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:26
>>370
「・・そうですが、それが何か?」
攻撃的な雰囲気はしない。本体は穏やかな笑みを浮かべている。

372 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:30
>>371 
「…グッド。申し送れました。私は、月影優。
そのスタンドの名前…お教え願えませんか?」
穏やかだが、どこか冷たい印象を持った笑みで、かえす。

373 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:39
>>372
「私のスタンドの名前を聞いた所で・・あなたに何か起きるとでも
おっしゃりたいのですか?」

374 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:43
>>373
「…いえ。…ただ、『知りたい』…それだけです。
『能力』も…貴女の『名前』も『仕事』も…教えていただきたいのです。
…別に、危害を加えるつもりもありませんし、無理にともいいません。」

375 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:48
>>374
「・・・・スタンドの名前は『アウター・リミッツ』・・・
今私の後ろにいるのがそうです。彼は狂暴ですからあまり刺激
しないように。私の名前はノエル。仕事はご覧の通りです。」
スタンドの両手のハサミが鋭い光を放っている。
本体に何かあれば、即座に攻撃にうつせるように。
(スタンドのヴィジョンは以下のURLでご覧下さい)
 
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/gazouup/img-box/img20020531231214.jpg
(『アウター・リミッツ』)

376 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:50
>>375のURLはコピペでおねがいします。すみません。

377 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:57
>>375
「ほう…なかなか、強そうなスタンドですね…。
もちろん、戦おうなんて思っていませんよ?
…ありがとうございました…ノエル様。ご協力に感謝します。」
『スリーター・キニー』を収める。

378 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:58
>>377
「いえ・・・感謝の必要などありませんよ・・『アウター・リミッツ』・・
もうお下がりなさい。」
こちらのスタンドも収めた。

379 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:03
>>378
「では…ごきげんよう。」
リュックサックからスケボーを取り出し、公園を後にする。

380 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 01:21
>>379
会釈を返して、自分も事務所に戻った。

381 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 22:53
咥えタバコで公園を散策中。
 
「はぁ・・昨日はエライ目にあったな・・・あそこの本屋はいつも
ああなのか?」
等といいつつ、適当なベンチに座ると昨日買った『楽しい鉱物図鑑』を
広げて読書タイム突入。

382 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 23:01
シュゴオォォォォォッ!と、スピーディーな音を立てて、
スケボーに乗った優がやってきた。
 
翔影さんには気がついていない様子。

383 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 23:06
>>382
こちらも本に夢中で周囲の様子には気付いていない・・と言うか無関心。

384 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 23:12
>>383
しばらく、適当なベンチで休んでいたが、しばらくするといなくなった。

385 :ソニック:2002/09/23(月) 23:14
ブロロロロォォォォン!ト、スピーディーな(ry

386 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/23(月) 23:29
のっそぉ〜とスピーディーな(略

「おもしろき事無きこの世をおもしろく…って誰の言葉だったかなぁ?」
と独り言を呟きながら公園内を掃き掃除。

387 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 23:31
事務所で書類整理中。相変わらず所長はひきこも(以下省略
 
「外が騒がしいのは気のせいでしょうか・・・」
まぁ、これがここの日常だから気にするだけ無駄かも知れない。

388 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:15
翔影さんの携帯電話が鳴る。
着信者は『ユーリ』。

389 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:16
>>388
「ん?携帯が・・・はい、あぁ、ユーリさん・・・」
本を膝の上において携帯に出た。

390 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:19
>>389
「こんにちは。翔影さん。ユーリです。
突然ですが、翔影さんのオフィスの近くに工事現場はありましたか?」

391 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:21
>>390
「工事現場?えっと・・・あぁ、そう言えば、オフィスの入っているビルの裏に
マンションを建設中の現場ならありますが。オフィスはビルの7Fなので
よく見えるんですよ。4F建てぐらいの小さなマンションのようですが。」
周囲を警戒しつつ、携帯で通話中。

392 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:24
>>391
「あ、ハイ。ありがとうございました!今度、遊びに行きますね♪」

393 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:26
>>392
「いえ、いつでもお待ちしてます。あぁ、それから・・・・」
波紋荘を出る事を改めて伝えた。
オフィスを住居と兼用にしている事もあわせて。

394 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:29
>>393
「あ…そうですか…。大変ですね…。
早坂さん見つけたら連絡しますね!では!」

395 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:34
>>394
「ええ、よろしく。」
通話を切って、本を片手に公園を出て行った。

396 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 00:40
「さてと・・少し休憩しましょうか。」
実は昨日から今日までほぼ徹夜で書類の整理や、その他諸々の申請などの
対応に追われていた。
そんわけで、職員専用の仮眠室へ。
 
事務所内は、コーヒーメーカーからコーヒーの香りが満ちていた。

397 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 21:22
「・・・・・・・・・」
何やら事務所の前で思案する人物が1名。

398 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:03
「・・・・・・・・・」
何やら事務所の前で思案する人物を
煙草を咥えながらほうきに寄りかかって見ている男が1名。

399 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 22:44
>>398
「あの・・少々お尋ねしたいのですが・・・」
考え事をしていた人物が話しかけてきた。

400 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:50
>>399
「はいはい?なんでしょう?」
咥えていた煙草を携帯灰皿で消しながら答える。

401 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 22:52
>>400
「つかぬ事を御伺いする。こちらにノエルという女性がいるはずだが・・
ご存知ないか?」
黒ずくめの服でいかにも怪しげな男が言う。

402 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:58
>>401
「ああ、ノエルさんスか…。ノエルさんならって、その前にオタクどちらさん?」
胡散臭そうなのでちょっと警戒。
こっちは阿呆っぽく装う。

403 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:00
>>402
「・・・ここにいるんですね?そう言うあなたこそ誰ですか?」
ジロジロ。頭の先から箒の先まで。

404 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:08
「俺はここの公園の管理のモンッス。オタクさんは?ノエルさんになんか用ッスか?」
こっちも男をジロジロ。
末堂は青い色の作業用のツナギ姿で赤い髪をリーゼントにしている。身長187cm。

405 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:10
>>404「(むっ!この私より若造のクセして体格も態度もデカイですねっ!)
OK、わかりました。ノエルさんはここにいるんですね?」
事務所を指さす。
そして・・・
 
「ノーエールーさぁああああああん、御手紙を届けに来ましたよーーー!!」
事務所の窓を無断で開け、大声で叫んだ。

406 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:13
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ......
 
事務所の奥からこんな音が聞える。
 
「・・・・・・・・・・・」
なんだかものすごく不機嫌100%のご本人登場。

407 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:15
>>405
「おいおいッ!?勝手になにしてんだよッ!オメーは郵便配達員か?」
訳の解らないツッコミを入れつつ男の肩を掴んで止めようとする。

408 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:17
>>406
「・・『アウター・リミッツ』・・・」
スタンド久々登場。そして矢のような早さで妙な男に接近すると
頭に向ってハサミを振るう。
 
ジャキィイイイイイイイイイインッ!
 
当然ながら悲鳴をあげて逃げる男とスタンドの追いかけっこがはじまった。
手紙は男が逃げる前に本人から取り上げて手元にある。

409 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:25
>>408
全力で公園から逃げた。

410 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:30
>>408
「今のがノエルさんのスタンド・・・。俺のより強そうだ・・・。」
ノエルの怒髪天にちょいビビり気味。

「あいつなんだったんだろ・・・。」
走り去る男を見送りながら呟いた。

411 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:39
>>409-410
「『アウター・リミッツ』、もういいですよ・・・」
スタンドを解除。そしていつもの穏やかな表情に戻る。
(機嫌が悪かった理由は>>396で仮眠を取っていたのを起こされたから)
 
「お見苦しい所をお見せして申しわけありませんでした・・・・
事務所にコーヒーが沸いていますので・・よろしければどうぞ。」
ニッコリと笑みをたたえ、そのまま事務所に入っていった。

412 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:46
>>411
「コーヒーいただきます。丁度飲みたかったんですよ。」
調子のいいことを言いながら事務所に入る。

413 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:49
>>412
コーヒーを二人分用意した。
さっき貰った手紙は『未処理』のシールが貼ってあるレターラックに
放りこむ。
 
「ふぅ・・・・・」

414 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:03
>>413
「だいぶお疲れのようですね。俺も手伝えればいいんですけど・・・。まぁ外の仕事は任せてください。」
コーヒーを飲みながらノエルの溜息が気になったので声をかける。

「この頃は急に大雨が降ったり暑かったりおかしな天気ですよね。
・・・そういえばエレガントな田河さん最近見掛けませんね。」
いろんな話題をふってノエルの気を紛らわそうと必死。
手紙のことは気になるが聞かないでおく。この前の二の舞は御免だ。

415 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:10
>>414
「いえ、外の事を任せっきりで本当に申し訳ないです。私はさっき少し仮眠を
取りましたから大丈夫です。無礼な私の知り合いに、叩き起こされたのは災難
でしたが。・・あの人はいつもああなんですよ。前の仕事場の同僚で・・・・・
誰に対してもあんな感じです。何か無礼な事されませんでしたか?」
コーヒーを一口飲む。
 
「秋口は台風や大雨が多くなりますからね。でもこれから過ごしやすく
なりますよ。夏場の外の仕事は本当に大変ですからね。そう言えば田河
さんはどうされたのでしょうね?」
手紙の事も知り合いの事もどうでもいいようだ。
なごやかなコーヒータイム。

416 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:16
「前の仕事ですか・・・へぇ〜。」
ノエルの機嫌がいつも通りなので一安心。
コーヒー飲みながらぼんやり。

417 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:24
>>416
「あぁ、そう・・御茶菓子があったのを忘れてました・・・」
冷蔵庫から何かを出し、それを皿に載せてテーブルへ。
お手製のシュークリームだ。
子供の事もあってか、色々と気を紛らわせようと最近はこんな事を
している。料理は嫌いではないが。
 
「どうぞ・・味には自信がないんですが・・・」

418 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:37
>>417
「俺って甘いモノに目がないんですよ!いただきます!」
シュークリームを頬張る。泣きそうなほど美味かった。

「ノエルさん、俺で力になれることがあったらなんでも言って下さい。
・・・いや、他意はないんです。ましてや下心なんて・・・えーと、アレですよ。
キビダンゴ貰ったんで家来ってことで。」
シュークリームを振りながら妙に爽やかな笑顔の末堂。

419 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:44
>>418
「甘いものお好きですか?それはよかったです。一人で生活しているのに
たまにこんなマメな事をやってしまうんですよね・・・・」
淋しげに微笑む。
 
「キビダンゴ?家来??あぁ、そんな大袈裟な。いつもお仕事で負担を
かけっぱなしですから、これぐらいさせてくださいな。」
シュークリームが好評なので嬉しそうだ。

420 :事務所の外から覗くハト:2002/09/25(水) 00:54
シュークリームホスィ・・・

421 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 00:57
>>420
スケボーに乗って登場。
でも、元気がない。

422 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:02
>>420
「…」
ポップコーンを差し出す。

423 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 01:03
>>419
「あ、俺そろそろ掃除の続き行ってきます!シュークリーム美味かったです。ごちそうさまでした。」
なぜか嬉しそうに照れながら外に出ていった。

424 :ハト:2002/09/25(水) 01:06
>>423
出てきた所をたかりだした。
 
クルッポー×(10程)
(シュークリームヨコセ!)

425 :ハト:2002/09/25(水) 01:07
>>422
>>423でたかっているのとは別の、新手のハトが数羽、ポップコーンにたかる。
すさまじい勢いで食べるハト・・

426 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 01:08
>>423
「いえ、お粗末様でした。お掃除、よろしくお願いしますね・・・」
自分も書類整理の続きを再開。

427 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:10
>>425
無表情で見つめていた。
「あ…」
ホップコーンのカップを落としてしまい、
優の服の上にポップコーンがばら撒かれる。

428 :ハト:2002/09/25(水) 01:12
>>427
クルッポー!!
 
服をつついて、ポップコーンを我先にとつつくハト。
つつくだけつつくと、飛んでいった。

429 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:15
>>428
「…」
ハトの羽やポップコーンの食いカスを払って、公園を出る。
駅周辺へ。

430 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 01:18
>>424
「こいつらなんでいつも俺にたかるんだ・・・。仕方ないな・・・ほら、コーヒーガム。」
ポケットからガムを出してハトの前にかざす。明らかに確信犯。

>>427
「お?悩める少女かな?きっと恋に胸を焦がしてるんだろう。ってかここのハト強暴だな・・・。」
ちょっと気になったがほうきを抱えて小躍りで横を通りすぎる。

431 :ハト:2002/09/25(水) 01:23
>>430
クッ、クルッポーッ!
(げっ、コーヒーは苦手だぜッ!!)
 
ハトは一目散に飛んでいった。

432 :帰ってきた『虹』:2002/09/25(水) 02:25
お前の虹になる

433 :フィル:2002/09/26(木) 00:27
指で土の感触を確かめている。

434 :フィル:2002/09/26(木) 00:53
「マズイな・・・ここまで充満しているとは・・・。」

435 :フィル:2002/09/26(木) 01:16
「ここだけだといいんだが。」
帰った。

436 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:10
「さて。」

437 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:12
健康のために太極拳を始めた。

438 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:14
翔影さんを追って、駅周辺から。

439 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:24
ものすごい勢いで公園を走り抜けてどこかへ。

440 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:25
宇宙と一体になった。

441 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:26
>>439
「なぜ、逃げるのです!」
追跡断念。
ベンチにすわってハンバーガーを食べる。

442 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:27
>>440
「…あれは…リタ様…!」
リタを発見。でも、まずは食事。

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 00:29
リタと翔影どっちが好きなんだろう

444 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:29
「なんて清々しい気分だ。無我の境地。」
いい汗かいた。

445 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:31
>>443
両方。恋多き乙女なのさ。
どちらかというと……………翔影さん。

446 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:32
「さて。」

447 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:34
>>446
もぐもぐ…
ハンバーガーを食べている。あと、コーラも飲んでいる。

448 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:34
>>443
私は女なんだから比べ様もないだろう。リタさんに一票。

449 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:35
えっ!Σ(゚Д゚;)
 
そ、そんな事言われてもっ!
 
やっぱり逃走。

450 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:35
>>447
「他の気とも一体化しなければ。」
 
いや、だったら翔影さんを追えばいいんじゃないでしょうか。
 
リタ移動。

451 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:36
>>448
両刀なので問題ナシです。

452 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:36
>>449>>445にレス・・・でした。

453 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:38
>>449
追跡可能なら追跡しましょう。
 
>>450
腹が減っては戦はできないのです。
一個食べ終わり、追跡開始。

454 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:41
>>453
追跡するのは翔影さんですよ。

455 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:42
>>451
許可しなぁああああああああいっ!!!
 
>>454
激しく逃走。行き先は・・・・どこだろう。

456 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:44
>>455
非許可は承知の上!
お待ちになって、マイ・スウィートハニー!
 
追跡続行。

457 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:48
(どこか遠い場所から)
助けてーーー!!!!
 
→to be continued........

458 :I・ゼン『H&O』:2002/09/29(日) 00:50
なんかアメリカのドタバタおっかけアニメみたいだなあと
思いつつベンチで読書にふけるI・ゼンであった。読書の秋だ。
読んでいる本については詮索しないのが正解であろう。

459 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:51
気分は小波の打ち寄せる浜辺で追いかけっこするカップル。
まあ、追われる側がマジに逃げてたり、
2人とも猛スピードため、周りにはそうは見えないけど。
「まってくださーい♪翔影様ぁー♪」
 
→to be continued.

460 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 00:53
>>459
月影が走り去ったのを見てから茂みから顔を出した。
今日も今日とてゲル捕獲作戦展開中。
 
「あのクソアマいつかシメてやるッ!!」
『無理なんじゃないのー?』

461 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:07
秋風の中、物思いに耽るアキラであった。

462 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:30
そして自分のこめかみに銃口を向けたのだった。

463 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:33
>>462
『ちょっと!あれ止めなくていいの!?』
「別にンなもん個人の自由だろーが。ほっとけよ!!」
 
落とし穴を掘っている。

464 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:36
ドン。打った。
>>463
そして弾丸はアキラの頭をすり抜け、落とし穴の辺りに命中した。

465 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 01:36
>>462
ガシィッ!
腕を掴まれた

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 01:37
気がしただけだった

467 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:43
>>464
「おうわっ!?」
『ギニャー』
 
着弾の衝撃で『エー(以下略』が落とし穴に落ちた。

468 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:45
>>465-466
「? 疲れてるのかな。」
首をかしげた。
>>467
「ふっ。子供は無邪気だなあ。」
遊んでると思った。微笑ましく思った。

469 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 01:49
「退屈だよ」
木の枝からぶら下がっている。

470 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:54
>>469
「…。」
銃口を向けて狙いをすました。

471 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 01:54
>>470
「うわ、お金は持ってません」
飛び降りた。

472 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:55
>>468
『よく考えたら飛べるじゃんか』
 
飛んで落とし穴から出てきた。

473 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:57
>>471
「何故木にぶらさがっていたんだ。」
スタンドはしまった。
>>472
「やっべ妖精だ。」
見つめた。

474 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:01
>>473
「ええと、暇だから」
答えた。

475 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 02:01
>>473
見つめられたので隠れた。

476 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:04
>>474
「あなたは暇だと木に登るんですか。猿みたいですね。
 いや猿は暇だから登ってるわけじゃないな。たぶん。
 で…誰ですか。」
>>475
「やっぱ妖精は恥ずかしがり屋さんなのかな。」

477 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:07
>>476
「いや、普段やらないようなことをやってみようかと。新しい自分が見つかりそうだと思わない?
後、俺の名前は香山信吾」

478 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:10
>>477
「ははあ。なるほど。
 実はさっき私も自殺のフリとかしてみたんですよ。
 でも何も見つかりませんでしたよ。無駄です。
 あと、私の名前はアキラです。どうぞよろしく。」
一息で喋った。

479 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 02:11
>>476
そうかもしれないし、そうでないのかもしれない。
そしてマコトと『エー(以下略)』は張り込みを開始した。

480 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:17
>>478
「いややっぱ振りだけだと。
実際にやって見ないと。
で、何を見つけたかったの?」

481 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:20
>>480
「自殺したら死にますよ。
 えーと。特に何も考えずにやったんですが…。
 なんか不毛な会話ですね。止めましょうか。」

482 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:21
>>481
「止めようか」
黙った。

483 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:22
>>482
「…。」
秋風が吹き抜けた。

484 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:23
>>483
「…」
風が強くなった。

485 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:25
>>484
「…。」
ゴミ箱とかが飛んだ。

486 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:27
>>485
「…」
飛んできたゴミ箱をスタンドで殴った。
ゴミ箱が『風船』になる。

487 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:29
>>486
「…!」
えっ。って思ったけど喋ったら負けだと思った。

488 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:32
>>487
『風船』になったゴミ箱に掴まって飛んでいった。

489 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:33
>>488
「まマジで!?風船おじさん!!」
喋った。負けた。

490 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:35
>>489
「勝った。けどおじさんじゃないよ」
降りてきた。

491 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 02:37
>>488
『あ!あれ!あれ見てよ人が飛んでる!!』
「うるせーなー。ンなことより黙って待ち伏せてろ!!」

492 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:38
>>490
「でも香山っていうとおっさんのイメージがあります。」
かまいたちの夜のイメージ。
「まぁそれはそれとして暇ですね。」

493 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:42
>>492
「名字なんかどうしようもないじゃん。
まあ暇だね。アキラも飛ぶ?」

494 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:44
>>493
「はあ。じゃあまあ飛びましょうか。」

495 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:47
>>494
「よし」
アキラの服を『風船』に変えた。

496 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:48
>>495
「えっ。服かよ。」
浮いた。ぷかぷか

497 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:52
>>496
「服が一番安全だし」
香山も浮いている。
くるくる回っている。

498 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:53
>>497
「うーん周りから見ると頭おかしいと思われるんじゃないかな。」
恥ずかしがる。

499 :『虹』:2002/09/29(日) 02:55
『虹』がでる 理由も無いけど 肩落とす君の上

500 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:56
>>498
「多分ね」
自分だけ能力を解除して降りた。

501 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:58
>>499
「虹。虹?」
>>500
「あっおい。私もそろそろ降ろしてよ。」
バタバタしてる。

502 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:01
>>499
「雨降ってたっけ?」
>>501
「もういいの?じゃあ」
解除した。
落下する。

503 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:03
>>502
「あっ。」
ドス。腰から落ちた。
「痛い。マジで。痛いぞ。」

504 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:05
>>503
「ああ、痛そう」
それを観察した。

505 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 03:06
>>499
『あっ!今度は虹!!』
「もういいお前は黙ってろ、話しがかみ合わねー」
 
そしてゲルを待ちつづけた。朝まで。

506 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:08
>>504
「えーと。うーん。」
起き上がろうとしている。
「うん。立てないなこれは。」

507 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:10
>>506
「いや、頑張って」
応援する。

508 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:11
>>507
「わー。やー。」
プルプル震えながら立ち上がろうとしている。

509 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:14
>>508
「助けようかな」
アキラの服をまた『風船』にする。
今度は宙に浮かない程度、体が軽く感じる程度に浮力を調節する。

510 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:15
>>509
「立った!立ったよ!」
風船に助けられて立てました。

511 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:17
>>510
「おめでとう。でも俺から離れすぎると解除されちゃうよ」

512 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:18
>>511
「じゃあどうしろって言うんです。」

513 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:19
>>512
「まあついていってあげるよ」

514 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:20
>>513
「いきなりプロポーズか。
 まだお互いをよく知り合ってからの方が…。」

515 :『虹』:2002/09/29(日) 03:23
>>502
雨は降ってた。昼間。しかしそんなことは関係なかった。

516 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:24
>>514
「いや違うけど。家まで」

517 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:26
>>516
「分かってますよ。
 いいです別に。根性で帰ります。」

518 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:26
>>517
「あっそう」
解除した。ゴキッ。

519 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:28
>>518
「ぐへぁッ!」
崩れ落ちた。
「ちくしょう。覚えてろ!」
その辺の木の棒を杖にして帰っていった。

520 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:30
>>519
「何で恨まれるんだろう」
首をかしげながら帰った。

521 :I・ゼン『H&O』:2002/09/29(日) 03:34
「まさかこんな結末を迎えるとは・・・」
読み終えた本の感想を口にしつつ帰路についた。

522 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/29(日) 22:24
木陰で読書。
読んでいるのは『初心者のための呪術基礎』。

523 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 23:44
>>522
レスが欲しいのならageといた方がいいかと。
読書を楽しみたいだけなら別ですけど。

524 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/29(日) 23:48
>>523
あ、ハイ。

525 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:02
>>524
「ああ、もしもしそこの人」
話しかけた。

526 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:04
>>525
「あ…え?私?」
不意に声をかけられたので、ちょっと驚く。
「なんでしょう?」

527 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:05
>>526
「錬金術とかやってません?
 見るからに怪しい格好とか、読んでる本とか。
 俺、金(きん)が欲しいんですが」

528 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:07
>>527
「…私は占い師です。そして、これは呪いの本。
残念ながら錬金術はやっていませんね。
佐渡に行ってみたらどうです?」

529 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:08
>>528
「佐渡にはもう行ってきたんですけどね。
 じゃあ、若返りの秘薬とか買いません?
 今なら5万円ポッキリ!」

530 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:11
>>529
「…そんなに老けて見えます?私はまだ22です。
呪い殺しますよ?」
タロットを無造作に一枚選ぶ。
「あ。ホラ。『死神』のカード。アナタ死にますよ。」

531 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:12
>>530
「別に。いずれ欲しくなるかもしれないじゃないですか。
 実は僕98歳だったんですよ?」←これは嘘。彼はとても若い。

「へー、死神のカードですか。でも貴方逆に持ってますよね。
 逆位置だと確か意味も逆になるんじゃないでしたっけ?」
言い切った。

532 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:17
>>531
「ん?(あれ、おかしい。私のイカサマに失敗はないはずなのに。)」
どうやらイカサマ占い師だったようだ。
「…うん。誕生とか出産って意味だね。
じゃあ、君は女の子を孕ませちゃうんだよ。きっと。
高いらしいよ?中絶とかって。」

533 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:21
>>532
「いいじゃないですか。その子が資産家なら出来ちゃった結婚で俺の勝利ですよ。
 ザ・ウィナーですよ。婿養子だからその後のドラマも期待できますね」

「で、若返りの秘薬買ってくれません? 面白いもん見せますから」
ポケットから何か小瓶を取り出した。

534 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:23
>>533
「だめだね。今は脚を直すために金が必要なんだよ。
で、そのビンは何。」

535 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:25
>>533
「これですか。これが秘薬ですよ」
↑これも嘘。彼は目の前の女を全く信用していない。
 瓶に入っているのは彼の爪の垢だ。

536 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:28
>>535
「…『ヘヴンリー・ソーシャル』!」
スタンド針を135に向けて発射!その射撃は正確!
刺さったらどーしよーもなく幸福になるぞ。

537 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:29
>>536
「さあ、コレを…!」
命中した。

「あぁ」
だらしなく涎を垂らした。目線はあらぬ方向を見ている。

538 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:32
>>537
身体を弄る。
財布かなんかないかな。

539 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:37
>>538
財布はあった。350円入っている。

540 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:39
>>539
舌打ち。
「なんだ。やっぱり儲かっていないらしいね。」
その場を立ち去る。30m離れた時点で幸福感は解除される。

541 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:41
>>540
「…あへ?」
直った。
「ああ、あいついねーじゃん。仕方ねーな。他の方法で稼ぐとすっか」

その場を去った。

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