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『公園』その10

1 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

384 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 23:12
>>383
しばらく、適当なベンチで休んでいたが、しばらくするといなくなった。

385 :ソニック:2002/09/23(月) 23:14
ブロロロロォォォォン!ト、スピーディーな(ry

386 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/23(月) 23:29
のっそぉ〜とスピーディーな(略

「おもしろき事無きこの世をおもしろく…って誰の言葉だったかなぁ?」
と独り言を呟きながら公園内を掃き掃除。

387 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 23:31
事務所で書類整理中。相変わらず所長はひきこも(以下省略
 
「外が騒がしいのは気のせいでしょうか・・・」
まぁ、これがここの日常だから気にするだけ無駄かも知れない。

388 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:15
翔影さんの携帯電話が鳴る。
着信者は『ユーリ』。

389 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:16
>>388
「ん?携帯が・・・はい、あぁ、ユーリさん・・・」
本を膝の上において携帯に出た。

390 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:19
>>389
「こんにちは。翔影さん。ユーリです。
突然ですが、翔影さんのオフィスの近くに工事現場はありましたか?」

391 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:21
>>390
「工事現場?えっと・・・あぁ、そう言えば、オフィスの入っているビルの裏に
マンションを建設中の現場ならありますが。オフィスはビルの7Fなので
よく見えるんですよ。4F建てぐらいの小さなマンションのようですが。」
周囲を警戒しつつ、携帯で通話中。

392 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:24
>>391
「あ、ハイ。ありがとうございました!今度、遊びに行きますね♪」

393 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:26
>>392
「いえ、いつでもお待ちしてます。あぁ、それから・・・・」
波紋荘を出る事を改めて伝えた。
オフィスを住居と兼用にしている事もあわせて。

394 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:29
>>393
「あ…そうですか…。大変ですね…。
早坂さん見つけたら連絡しますね!では!」

395 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:34
>>394
「ええ、よろしく。」
通話を切って、本を片手に公園を出て行った。

396 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 00:40
「さてと・・少し休憩しましょうか。」
実は昨日から今日までほぼ徹夜で書類の整理や、その他諸々の申請などの
対応に追われていた。
そんわけで、職員専用の仮眠室へ。
 
事務所内は、コーヒーメーカーからコーヒーの香りが満ちていた。

397 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 21:22
「・・・・・・・・・」
何やら事務所の前で思案する人物が1名。

398 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:03
「・・・・・・・・・」
何やら事務所の前で思案する人物を
煙草を咥えながらほうきに寄りかかって見ている男が1名。

399 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 22:44
>>398
「あの・・少々お尋ねしたいのですが・・・」
考え事をしていた人物が話しかけてきた。

400 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:50
>>399
「はいはい?なんでしょう?」
咥えていた煙草を携帯灰皿で消しながら答える。

401 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 22:52
>>400
「つかぬ事を御伺いする。こちらにノエルという女性がいるはずだが・・
ご存知ないか?」
黒ずくめの服でいかにも怪しげな男が言う。

402 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:58
>>401
「ああ、ノエルさんスか…。ノエルさんならって、その前にオタクどちらさん?」
胡散臭そうなのでちょっと警戒。
こっちは阿呆っぽく装う。

403 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:00
>>402
「・・・ここにいるんですね?そう言うあなたこそ誰ですか?」
ジロジロ。頭の先から箒の先まで。

404 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:08
「俺はここの公園の管理のモンッス。オタクさんは?ノエルさんになんか用ッスか?」
こっちも男をジロジロ。
末堂は青い色の作業用のツナギ姿で赤い髪をリーゼントにしている。身長187cm。

405 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:10
>>404「(むっ!この私より若造のクセして体格も態度もデカイですねっ!)
OK、わかりました。ノエルさんはここにいるんですね?」
事務所を指さす。
そして・・・
 
「ノーエールーさぁああああああん、御手紙を届けに来ましたよーーー!!」
事務所の窓を無断で開け、大声で叫んだ。

406 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:13
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ......
 
事務所の奥からこんな音が聞える。
 
「・・・・・・・・・・・」
なんだかものすごく不機嫌100%のご本人登場。

407 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:15
>>405
「おいおいッ!?勝手になにしてんだよッ!オメーは郵便配達員か?」
訳の解らないツッコミを入れつつ男の肩を掴んで止めようとする。

408 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:17
>>406
「・・『アウター・リミッツ』・・・」
スタンド久々登場。そして矢のような早さで妙な男に接近すると
頭に向ってハサミを振るう。
 
ジャキィイイイイイイイイイインッ!
 
当然ながら悲鳴をあげて逃げる男とスタンドの追いかけっこがはじまった。
手紙は男が逃げる前に本人から取り上げて手元にある。

409 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:25
>>408
全力で公園から逃げた。

410 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:30
>>408
「今のがノエルさんのスタンド・・・。俺のより強そうだ・・・。」
ノエルの怒髪天にちょいビビり気味。

「あいつなんだったんだろ・・・。」
走り去る男を見送りながら呟いた。

411 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:39
>>409-410
「『アウター・リミッツ』、もういいですよ・・・」
スタンドを解除。そしていつもの穏やかな表情に戻る。
(機嫌が悪かった理由は>>396で仮眠を取っていたのを起こされたから)
 
「お見苦しい所をお見せして申しわけありませんでした・・・・
事務所にコーヒーが沸いていますので・・よろしければどうぞ。」
ニッコリと笑みをたたえ、そのまま事務所に入っていった。

412 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:46
>>411
「コーヒーいただきます。丁度飲みたかったんですよ。」
調子のいいことを言いながら事務所に入る。

413 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:49
>>412
コーヒーを二人分用意した。
さっき貰った手紙は『未処理』のシールが貼ってあるレターラックに
放りこむ。
 
「ふぅ・・・・・」

414 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:03
>>413
「だいぶお疲れのようですね。俺も手伝えればいいんですけど・・・。まぁ外の仕事は任せてください。」
コーヒーを飲みながらノエルの溜息が気になったので声をかける。

「この頃は急に大雨が降ったり暑かったりおかしな天気ですよね。
・・・そういえばエレガントな田河さん最近見掛けませんね。」
いろんな話題をふってノエルの気を紛らわそうと必死。
手紙のことは気になるが聞かないでおく。この前の二の舞は御免だ。

415 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:10
>>414
「いえ、外の事を任せっきりで本当に申し訳ないです。私はさっき少し仮眠を
取りましたから大丈夫です。無礼な私の知り合いに、叩き起こされたのは災難
でしたが。・・あの人はいつもああなんですよ。前の仕事場の同僚で・・・・・
誰に対してもあんな感じです。何か無礼な事されませんでしたか?」
コーヒーを一口飲む。
 
「秋口は台風や大雨が多くなりますからね。でもこれから過ごしやすく
なりますよ。夏場の外の仕事は本当に大変ですからね。そう言えば田河
さんはどうされたのでしょうね?」
手紙の事も知り合いの事もどうでもいいようだ。
なごやかなコーヒータイム。

416 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:16
「前の仕事ですか・・・へぇ〜。」
ノエルの機嫌がいつも通りなので一安心。
コーヒー飲みながらぼんやり。

417 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:24
>>416
「あぁ、そう・・御茶菓子があったのを忘れてました・・・」
冷蔵庫から何かを出し、それを皿に載せてテーブルへ。
お手製のシュークリームだ。
子供の事もあってか、色々と気を紛らわせようと最近はこんな事を
している。料理は嫌いではないが。
 
「どうぞ・・味には自信がないんですが・・・」

418 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:37
>>417
「俺って甘いモノに目がないんですよ!いただきます!」
シュークリームを頬張る。泣きそうなほど美味かった。

「ノエルさん、俺で力になれることがあったらなんでも言って下さい。
・・・いや、他意はないんです。ましてや下心なんて・・・えーと、アレですよ。
キビダンゴ貰ったんで家来ってことで。」
シュークリームを振りながら妙に爽やかな笑顔の末堂。

419 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:44
>>418
「甘いものお好きですか?それはよかったです。一人で生活しているのに
たまにこんなマメな事をやってしまうんですよね・・・・」
淋しげに微笑む。
 
「キビダンゴ?家来??あぁ、そんな大袈裟な。いつもお仕事で負担を
かけっぱなしですから、これぐらいさせてくださいな。」
シュークリームが好評なので嬉しそうだ。

420 :事務所の外から覗くハト:2002/09/25(水) 00:54
シュークリームホスィ・・・

421 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 00:57
>>420
スケボーに乗って登場。
でも、元気がない。

422 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:02
>>420
「…」
ポップコーンを差し出す。

423 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 01:03
>>419
「あ、俺そろそろ掃除の続き行ってきます!シュークリーム美味かったです。ごちそうさまでした。」
なぜか嬉しそうに照れながら外に出ていった。

424 :ハト:2002/09/25(水) 01:06
>>423
出てきた所をたかりだした。
 
クルッポー×(10程)
(シュークリームヨコセ!)

425 :ハト:2002/09/25(水) 01:07
>>422
>>423でたかっているのとは別の、新手のハトが数羽、ポップコーンにたかる。
すさまじい勢いで食べるハト・・

426 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 01:08
>>423
「いえ、お粗末様でした。お掃除、よろしくお願いしますね・・・」
自分も書類整理の続きを再開。

427 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:10
>>425
無表情で見つめていた。
「あ…」
ホップコーンのカップを落としてしまい、
優の服の上にポップコーンがばら撒かれる。

428 :ハト:2002/09/25(水) 01:12
>>427
クルッポー!!
 
服をつついて、ポップコーンを我先にとつつくハト。
つつくだけつつくと、飛んでいった。

429 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:15
>>428
「…」
ハトの羽やポップコーンの食いカスを払って、公園を出る。
駅周辺へ。

430 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 01:18
>>424
「こいつらなんでいつも俺にたかるんだ・・・。仕方ないな・・・ほら、コーヒーガム。」
ポケットからガムを出してハトの前にかざす。明らかに確信犯。

>>427
「お?悩める少女かな?きっと恋に胸を焦がしてるんだろう。ってかここのハト強暴だな・・・。」
ちょっと気になったがほうきを抱えて小躍りで横を通りすぎる。

431 :ハト:2002/09/25(水) 01:23
>>430
クッ、クルッポーッ!
(げっ、コーヒーは苦手だぜッ!!)
 
ハトは一目散に飛んでいった。

432 :帰ってきた『虹』:2002/09/25(水) 02:25
お前の虹になる

433 :フィル:2002/09/26(木) 00:27
指で土の感触を確かめている。

434 :フィル:2002/09/26(木) 00:53
「マズイな・・・ここまで充満しているとは・・・。」

435 :フィル:2002/09/26(木) 01:16
「ここだけだといいんだが。」
帰った。

436 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:10
「さて。」

437 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:12
健康のために太極拳を始めた。

438 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:14
翔影さんを追って、駅周辺から。

439 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:24
ものすごい勢いで公園を走り抜けてどこかへ。

440 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:25
宇宙と一体になった。

441 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:26
>>439
「なぜ、逃げるのです!」
追跡断念。
ベンチにすわってハンバーガーを食べる。

442 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:27
>>440
「…あれは…リタ様…!」
リタを発見。でも、まずは食事。

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 00:29
リタと翔影どっちが好きなんだろう

444 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:29
「なんて清々しい気分だ。無我の境地。」
いい汗かいた。

445 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:31
>>443
両方。恋多き乙女なのさ。
どちらかというと……………翔影さん。

446 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:32
「さて。」

447 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:34
>>446
もぐもぐ…
ハンバーガーを食べている。あと、コーラも飲んでいる。

448 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:34
>>443
私は女なんだから比べ様もないだろう。リタさんに一票。

449 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:35
えっ!Σ(゚Д゚;)
 
そ、そんな事言われてもっ!
 
やっぱり逃走。

450 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:35
>>447
「他の気とも一体化しなければ。」
 
いや、だったら翔影さんを追えばいいんじゃないでしょうか。
 
リタ移動。

451 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:36
>>448
両刀なので問題ナシです。

452 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:36
>>449>>445にレス・・・でした。

453 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:38
>>449
追跡可能なら追跡しましょう。
 
>>450
腹が減っては戦はできないのです。
一個食べ終わり、追跡開始。

454 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:41
>>453
追跡するのは翔影さんですよ。

455 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:42
>>451
許可しなぁああああああああいっ!!!
 
>>454
激しく逃走。行き先は・・・・どこだろう。

456 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:44
>>455
非許可は承知の上!
お待ちになって、マイ・スウィートハニー!
 
追跡続行。

457 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:48
(どこか遠い場所から)
助けてーーー!!!!
 
→to be continued........

458 :I・ゼン『H&O』:2002/09/29(日) 00:50
なんかアメリカのドタバタおっかけアニメみたいだなあと
思いつつベンチで読書にふけるI・ゼンであった。読書の秋だ。
読んでいる本については詮索しないのが正解であろう。

459 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:51
気分は小波の打ち寄せる浜辺で追いかけっこするカップル。
まあ、追われる側がマジに逃げてたり、
2人とも猛スピードため、周りにはそうは見えないけど。
「まってくださーい♪翔影様ぁー♪」
 
→to be continued.

460 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 00:53
>>459
月影が走り去ったのを見てから茂みから顔を出した。
今日も今日とてゲル捕獲作戦展開中。
 
「あのクソアマいつかシメてやるッ!!」
『無理なんじゃないのー?』

461 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:07
秋風の中、物思いに耽るアキラであった。

462 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:30
そして自分のこめかみに銃口を向けたのだった。

463 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:33
>>462
『ちょっと!あれ止めなくていいの!?』
「別にンなもん個人の自由だろーが。ほっとけよ!!」
 
落とし穴を掘っている。

464 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:36
ドン。打った。
>>463
そして弾丸はアキラの頭をすり抜け、落とし穴の辺りに命中した。

465 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 01:36
>>462
ガシィッ!
腕を掴まれた

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 01:37
気がしただけだった

467 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:43
>>464
「おうわっ!?」
『ギニャー』
 
着弾の衝撃で『エー(以下略』が落とし穴に落ちた。

468 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:45
>>465-466
「? 疲れてるのかな。」
首をかしげた。
>>467
「ふっ。子供は無邪気だなあ。」
遊んでると思った。微笑ましく思った。

469 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 01:49
「退屈だよ」
木の枝からぶら下がっている。

470 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:54
>>469
「…。」
銃口を向けて狙いをすました。

471 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 01:54
>>470
「うわ、お金は持ってません」
飛び降りた。

472 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:55
>>468
『よく考えたら飛べるじゃんか』
 
飛んで落とし穴から出てきた。

473 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:57
>>471
「何故木にぶらさがっていたんだ。」
スタンドはしまった。
>>472
「やっべ妖精だ。」
見つめた。

474 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:01
>>473
「ええと、暇だから」
答えた。

475 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 02:01
>>473
見つめられたので隠れた。

476 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:04
>>474
「あなたは暇だと木に登るんですか。猿みたいですね。
 いや猿は暇だから登ってるわけじゃないな。たぶん。
 で…誰ですか。」
>>475
「やっぱ妖精は恥ずかしがり屋さんなのかな。」

477 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:07
>>476
「いや、普段やらないようなことをやってみようかと。新しい自分が見つかりそうだと思わない?
後、俺の名前は香山信吾」

478 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:10
>>477
「ははあ。なるほど。
 実はさっき私も自殺のフリとかしてみたんですよ。
 でも何も見つかりませんでしたよ。無駄です。
 あと、私の名前はアキラです。どうぞよろしく。」
一息で喋った。

479 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 02:11
>>476
そうかもしれないし、そうでないのかもしれない。
そしてマコトと『エー(以下略)』は張り込みを開始した。

480 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:17
>>478
「いややっぱ振りだけだと。
実際にやって見ないと。
で、何を見つけたかったの?」

481 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:20
>>480
「自殺したら死にますよ。
 えーと。特に何も考えずにやったんですが…。
 なんか不毛な会話ですね。止めましょうか。」

482 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:21
>>481
「止めようか」
黙った。

483 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:22
>>482
「…。」
秋風が吹き抜けた。

484 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:23
>>483
「…」
風が強くなった。

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