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『公園』その10
1 :
公園管理事務所@所長不在
:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
411 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/24(火) 23:39
>>409-410
「『アウター・リミッツ』、もういいですよ・・・」
スタンドを解除。そしていつもの穏やかな表情に戻る。
(機嫌が悪かった理由は
>>396
で仮眠を取っていたのを起こされたから)
「お見苦しい所をお見せして申しわけありませんでした・・・・
事務所にコーヒーが沸いていますので・・よろしければどうぞ。」
ニッコリと笑みをたたえ、そのまま事務所に入っていった。
412 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/24(火) 23:46
>>411
「コーヒーいただきます。丁度飲みたかったんですよ。」
調子のいいことを言いながら事務所に入る。
413 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/24(火) 23:49
>>412
コーヒーを二人分用意した。
さっき貰った手紙は『未処理』のシールが貼ってあるレターラックに
放りこむ。
「ふぅ・・・・・」
414 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/25(水) 00:03
>>413
「だいぶお疲れのようですね。俺も手伝えればいいんですけど・・・。まぁ外の仕事は任せてください。」
コーヒーを飲みながらノエルの溜息が気になったので声をかける。
「この頃は急に大雨が降ったり暑かったりおかしな天気ですよね。
・・・そういえばエレガントな田河さん最近見掛けませんね。」
いろんな話題をふってノエルの気を紛らわそうと必死。
手紙のことは気になるが聞かないでおく。この前の二の舞は御免だ。
415 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/25(水) 00:10
>>414
「いえ、外の事を任せっきりで本当に申し訳ないです。私はさっき少し仮眠を
取りましたから大丈夫です。無礼な私の知り合いに、叩き起こされたのは災難
でしたが。・・あの人はいつもああなんですよ。前の仕事場の同僚で・・・・・
誰に対してもあんな感じです。何か無礼な事されませんでしたか?」
コーヒーを一口飲む。
「秋口は台風や大雨が多くなりますからね。でもこれから過ごしやすく
なりますよ。夏場の外の仕事は本当に大変ですからね。そう言えば田河
さんはどうされたのでしょうね?」
手紙の事も知り合いの事もどうでもいいようだ。
なごやかなコーヒータイム。
416 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/25(水) 00:16
「前の仕事ですか・・・へぇ〜。」
ノエルの機嫌がいつも通りなので一安心。
コーヒー飲みながらぼんやり。
417 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/25(水) 00:24
>>416
「あぁ、そう・・御茶菓子があったのを忘れてました・・・」
冷蔵庫から何かを出し、それを皿に載せてテーブルへ。
お手製のシュークリームだ。
子供の事もあってか、色々と気を紛らわせようと最近はこんな事を
している。料理は嫌いではないが。
「どうぞ・・味には自信がないんですが・・・」
418 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/25(水) 00:37
>>417
「俺って甘いモノに目がないんですよ!いただきます!」
シュークリームを頬張る。泣きそうなほど美味かった。
「ノエルさん、俺で力になれることがあったらなんでも言って下さい。
・・・いや、他意はないんです。ましてや下心なんて・・・えーと、アレですよ。
キビダンゴ貰ったんで家来ってことで。」
シュークリームを振りながら妙に爽やかな笑顔の末堂。
419 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/25(水) 00:44
>>418
「甘いものお好きですか?それはよかったです。一人で生活しているのに
たまにこんなマメな事をやってしまうんですよね・・・・」
淋しげに微笑む。
「キビダンゴ?家来??あぁ、そんな大袈裟な。いつもお仕事で負担を
かけっぱなしですから、これぐらいさせてくださいな。」
シュークリームが好評なので嬉しそうだ。
420 :
事務所の外から覗くハト
:2002/09/25(水) 00:54
シュークリームホスィ・・・
421 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 00:57
>>420
スケボーに乗って登場。
でも、元気がない。
422 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:02
>>420
「…」
ポップコーンを差し出す。
423 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/25(水) 01:03
>>419
「あ、俺そろそろ掃除の続き行ってきます!シュークリーム美味かったです。ごちそうさまでした。」
なぜか嬉しそうに照れながら外に出ていった。
424 :
ハト
:2002/09/25(水) 01:06
>>423
出てきた所をたかりだした。
クルッポー×(10程)
(シュークリームヨコセ!)
425 :
ハト
:2002/09/25(水) 01:07
>>422
>>423
でたかっているのとは別の、新手のハトが数羽、ポップコーンにたかる。
すさまじい勢いで食べるハト・・
426 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/09/25(水) 01:08
>>423
「いえ、お粗末様でした。お掃除、よろしくお願いしますね・・・」
自分も書類整理の続きを再開。
427 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:10
>>425
無表情で見つめていた。
「あ…」
ホップコーンのカップを落としてしまい、
優の服の上にポップコーンがばら撒かれる。
428 :
ハト
:2002/09/25(水) 01:12
>>427
クルッポー!!
服をつついて、ポップコーンを我先にとつつくハト。
つつくだけつつくと、飛んでいった。
429 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:15
>>428
「…」
ハトの羽やポップコーンの食いカスを払って、公園を出る。
駅周辺へ。
430 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/25(水) 01:18
>>424
「こいつらなんでいつも俺にたかるんだ・・・。仕方ないな・・・ほら、コーヒーガム。」
ポケットからガムを出してハトの前にかざす。明らかに確信犯。
>>427
「お?悩める少女かな?きっと恋に胸を焦がしてるんだろう。ってかここのハト強暴だな・・・。」
ちょっと気になったがほうきを抱えて小躍りで横を通りすぎる。
431 :
ハト
:2002/09/25(水) 01:23
>>430
クッ、クルッポーッ!
(げっ、コーヒーは苦手だぜッ!!)
ハトは一目散に飛んでいった。
432 :
帰ってきた『虹』
:2002/09/25(水) 02:25
お前の虹になる
433 :
フィル
:2002/09/26(木) 00:27
指で土の感触を確かめている。
434 :
フィル
:2002/09/26(木) 00:53
「マズイな・・・ここまで充満しているとは・・・。」
435 :
フィル
:2002/09/26(木) 01:16
「ここだけだといいんだが。」
帰った。
436 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:10
「さて。」
437 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:12
健康のために太極拳を始めた。
438 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:14
翔影さんを追って、駅周辺から。
439 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:24
ものすごい勢いで公園を走り抜けてどこかへ。
440 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:25
宇宙と一体になった。
441 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:26
>>439
「なぜ、逃げるのです!」
追跡断念。
ベンチにすわってハンバーガーを食べる。
442 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:27
>>440
「…あれは…リタ様…!」
リタを発見。でも、まずは食事。
443 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 00:29
リタと翔影どっちが好きなんだろう
444 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:29
「なんて清々しい気分だ。無我の境地。」
いい汗かいた。
445 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:31
>>443
両方。恋多き乙女なのさ。
どちらかというと……………翔影さん。
446 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:32
「さて。」
447 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:34
>>446
もぐもぐ…
ハンバーガーを食べている。あと、コーラも飲んでいる。
448 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:34
>>443
私は女なんだから比べ様もないだろう。リタさんに一票。
449 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:35
えっ!Σ(゚Д゚;)
そ、そんな事言われてもっ!
やっぱり逃走。
450 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:35
>>447
「他の気とも一体化しなければ。」
いや、だったら翔影さんを追えばいいんじゃないでしょうか。
リタ移動。
451 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:36
>>448
両刀なので問題ナシです。
452 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:36
>>449
は
>>445
にレス・・・でした。
453 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:38
>>449
追跡可能なら追跡しましょう。
>>450
腹が減っては戦はできないのです。
一個食べ終わり、追跡開始。
454 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:41
>>453
追跡するのは翔影さんですよ。
455 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:42
>>451
許可しなぁああああああああいっ!!!
>>454
激しく逃走。行き先は・・・・どこだろう。
456 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:44
>>455
非許可は承知の上!
お待ちになって、マイ・スウィートハニー!
追跡続行。
457 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:48
(どこか遠い場所から)
助けてーーー!!!!
→to be continued........
458 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/29(日) 00:50
なんかアメリカのドタバタおっかけアニメみたいだなあと
思いつつベンチで読書にふけるI・ゼンであった。読書の秋だ。
読んでいる本については詮索しないのが正解であろう。
459 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:51
気分は小波の打ち寄せる浜辺で追いかけっこするカップル。
まあ、追われる側がマジに逃げてたり、
2人とも猛スピードため、周りにはそうは見えないけど。
「まってくださーい♪翔影様ぁー♪」
→to be continued.
460 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 00:53
>>459
月影が走り去ったのを見てから茂みから顔を出した。
今日も今日とてゲル捕獲作戦展開中。
「あのクソアマいつかシメてやるッ!!」
『無理なんじゃないのー?』
461 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:07
秋風の中、物思いに耽るアキラであった。
462 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:30
そして自分のこめかみに銃口を向けたのだった。
463 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 01:33
>>462
『ちょっと!あれ止めなくていいの!?』
「別にンなもん個人の自由だろーが。ほっとけよ!!」
落とし穴を掘っている。
464 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:36
ドン。打った。
>>463
そして弾丸はアキラの頭をすり抜け、落とし穴の辺りに命中した。
465 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 01:36
>>462
ガシィッ!
腕を掴まれた
466 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 01:37
気がしただけだった
467 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 01:43
>>464
「おうわっ!?」
『ギニャー』
着弾の衝撃で『エー(以下略』が落とし穴に落ちた。
468 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:45
>>465-466
「? 疲れてるのかな。」
首をかしげた。
>>467
「ふっ。子供は無邪気だなあ。」
遊んでると思った。微笑ましく思った。
469 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 01:49
「退屈だよ」
木の枝からぶら下がっている。
470 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:54
>>469
「…。」
銃口を向けて狙いをすました。
471 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 01:54
>>470
「うわ、お金は持ってません」
飛び降りた。
472 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 01:55
>>468
『よく考えたら飛べるじゃんか』
飛んで落とし穴から出てきた。
473 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:57
>>471
「何故木にぶらさがっていたんだ。」
スタンドはしまった。
>>472
「やっべ妖精だ。」
見つめた。
474 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:01
>>473
「ええと、暇だから」
答えた。
475 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 02:01
>>473
見つめられたので隠れた。
476 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:04
>>474
「あなたは暇だと木に登るんですか。猿みたいですね。
いや猿は暇だから登ってるわけじゃないな。たぶん。
で…誰ですか。」
>>475
「やっぱ妖精は恥ずかしがり屋さんなのかな。」
477 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:07
>>476
「いや、普段やらないようなことをやってみようかと。新しい自分が見つかりそうだと思わない?
後、俺の名前は香山信吾」
478 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:10
>>477
「ははあ。なるほど。
実はさっき私も自殺のフリとかしてみたんですよ。
でも何も見つかりませんでしたよ。無駄です。
あと、私の名前はアキラです。どうぞよろしく。」
一息で喋った。
479 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 02:11
>>476
そうかもしれないし、そうでないのかもしれない。
そしてマコトと『エー(以下略)』は張り込みを開始した。
480 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:17
>>478
「いややっぱ振りだけだと。
実際にやって見ないと。
で、何を見つけたかったの?」
481 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:20
>>480
「自殺したら死にますよ。
えーと。特に何も考えずにやったんですが…。
なんか不毛な会話ですね。止めましょうか。」
482 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:21
>>481
「止めようか」
黙った。
483 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:22
>>482
「…。」
秋風が吹き抜けた。
484 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:23
>>483
「…」
風が強くなった。
485 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:25
>>484
「…。」
ゴミ箱とかが飛んだ。
486 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:27
>>485
「…」
飛んできたゴミ箱をスタンドで殴った。
ゴミ箱が『風船』になる。
487 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:29
>>486
「…!」
えっ。って思ったけど喋ったら負けだと思った。
488 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:32
>>487
『風船』になったゴミ箱に掴まって飛んでいった。
489 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:33
>>488
「まマジで!?風船おじさん!!」
喋った。負けた。
490 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:35
>>489
「勝った。けどおじさんじゃないよ」
降りてきた。
491 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 02:37
>>488
『あ!あれ!あれ見てよ人が飛んでる!!』
「うるせーなー。ンなことより黙って待ち伏せてろ!!」
492 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:38
>>490
「でも香山っていうとおっさんのイメージがあります。」
かまいたちの夜のイメージ。
「まぁそれはそれとして暇ですね。」
493 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:42
>>492
「名字なんかどうしようもないじゃん。
まあ暇だね。アキラも飛ぶ?」
494 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:44
>>493
「はあ。じゃあまあ飛びましょうか。」
495 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:47
>>494
「よし」
アキラの服を『風船』に変えた。
496 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:48
>>495
「えっ。服かよ。」
浮いた。ぷかぷか
497 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:52
>>496
「服が一番安全だし」
香山も浮いている。
くるくる回っている。
498 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:53
>>497
「うーん周りから見ると頭おかしいと思われるんじゃないかな。」
恥ずかしがる。
499 :
『虹』
:2002/09/29(日) 02:55
『虹』がでる 理由も無いけど 肩落とす君の上
500 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:56
>>498
「多分ね」
自分だけ能力を解除して降りた。
501 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:58
>>499
「虹。虹?」
>>500
「あっおい。私もそろそろ降ろしてよ。」
バタバタしてる。
502 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:01
>>499
「雨降ってたっけ?」
>>501
「もういいの?じゃあ」
解除した。
落下する。
503 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:03
>>502
「あっ。」
ドス。腰から落ちた。
「痛い。マジで。痛いぞ。」
504 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:05
>>503
「ああ、痛そう」
それを観察した。
505 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 03:06
>>499
『あっ!今度は虹!!』
「もういいお前は黙ってろ、話しがかみ合わねー」
そしてゲルを待ちつづけた。朝まで。
506 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:08
>>504
「えーと。うーん。」
起き上がろうとしている。
「うん。立てないなこれは。」
507 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:10
>>506
「いや、頑張って」
応援する。
508 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:11
>>507
「わー。やー。」
プルプル震えながら立ち上がろうとしている。
509 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:14
>>508
「助けようかな」
アキラの服をまた『風船』にする。
今度は宙に浮かない程度、体が軽く感じる程度に浮力を調節する。
510 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:15
>>509
「立った!立ったよ!」
風船に助けられて立てました。
511 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:17
>>510
「おめでとう。でも俺から離れすぎると解除されちゃうよ」
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