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『公園』その10
1 :
公園管理事務所@所長不在
:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
455 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:42
>>451
許可しなぁああああああああいっ!!!
>>454
激しく逃走。行き先は・・・・どこだろう。
456 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:44
>>455
非許可は承知の上!
お待ちになって、マイ・スウィートハニー!
追跡続行。
457 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:48
(どこか遠い場所から)
助けてーーー!!!!
→to be continued........
458 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/29(日) 00:50
なんかアメリカのドタバタおっかけアニメみたいだなあと
思いつつベンチで読書にふけるI・ゼンであった。読書の秋だ。
読んでいる本については詮索しないのが正解であろう。
459 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:51
気分は小波の打ち寄せる浜辺で追いかけっこするカップル。
まあ、追われる側がマジに逃げてたり、
2人とも猛スピードため、周りにはそうは見えないけど。
「まってくださーい♪翔影様ぁー♪」
→to be continued.
460 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 00:53
>>459
月影が走り去ったのを見てから茂みから顔を出した。
今日も今日とてゲル捕獲作戦展開中。
「あのクソアマいつかシメてやるッ!!」
『無理なんじゃないのー?』
461 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:07
秋風の中、物思いに耽るアキラであった。
462 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:30
そして自分のこめかみに銃口を向けたのだった。
463 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 01:33
>>462
『ちょっと!あれ止めなくていいの!?』
「別にンなもん個人の自由だろーが。ほっとけよ!!」
落とし穴を掘っている。
464 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:36
ドン。打った。
>>463
そして弾丸はアキラの頭をすり抜け、落とし穴の辺りに命中した。
465 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 01:36
>>462
ガシィッ!
腕を掴まれた
466 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 01:37
気がしただけだった
467 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 01:43
>>464
「おうわっ!?」
『ギニャー』
着弾の衝撃で『エー(以下略』が落とし穴に落ちた。
468 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:45
>>465-466
「? 疲れてるのかな。」
首をかしげた。
>>467
「ふっ。子供は無邪気だなあ。」
遊んでると思った。微笑ましく思った。
469 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 01:49
「退屈だよ」
木の枝からぶら下がっている。
470 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:54
>>469
「…。」
銃口を向けて狙いをすました。
471 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 01:54
>>470
「うわ、お金は持ってません」
飛び降りた。
472 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 01:55
>>468
『よく考えたら飛べるじゃんか』
飛んで落とし穴から出てきた。
473 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 01:57
>>471
「何故木にぶらさがっていたんだ。」
スタンドはしまった。
>>472
「やっべ妖精だ。」
見つめた。
474 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:01
>>473
「ええと、暇だから」
答えた。
475 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 02:01
>>473
見つめられたので隠れた。
476 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:04
>>474
「あなたは暇だと木に登るんですか。猿みたいですね。
いや猿は暇だから登ってるわけじゃないな。たぶん。
で…誰ですか。」
>>475
「やっぱ妖精は恥ずかしがり屋さんなのかな。」
477 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:07
>>476
「いや、普段やらないようなことをやってみようかと。新しい自分が見つかりそうだと思わない?
後、俺の名前は香山信吾」
478 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:10
>>477
「ははあ。なるほど。
実はさっき私も自殺のフリとかしてみたんですよ。
でも何も見つかりませんでしたよ。無駄です。
あと、私の名前はアキラです。どうぞよろしく。」
一息で喋った。
479 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 02:11
>>476
そうかもしれないし、そうでないのかもしれない。
そしてマコトと『エー(以下略)』は張り込みを開始した。
480 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:17
>>478
「いややっぱ振りだけだと。
実際にやって見ないと。
で、何を見つけたかったの?」
481 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:20
>>480
「自殺したら死にますよ。
えーと。特に何も考えずにやったんですが…。
なんか不毛な会話ですね。止めましょうか。」
482 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:21
>>481
「止めようか」
黙った。
483 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:22
>>482
「…。」
秋風が吹き抜けた。
484 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:23
>>483
「…」
風が強くなった。
485 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:25
>>484
「…。」
ゴミ箱とかが飛んだ。
486 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:27
>>485
「…」
飛んできたゴミ箱をスタンドで殴った。
ゴミ箱が『風船』になる。
487 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:29
>>486
「…!」
えっ。って思ったけど喋ったら負けだと思った。
488 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:32
>>487
『風船』になったゴミ箱に掴まって飛んでいった。
489 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:33
>>488
「まマジで!?風船おじさん!!」
喋った。負けた。
490 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:35
>>489
「勝った。けどおじさんじゃないよ」
降りてきた。
491 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 02:37
>>488
『あ!あれ!あれ見てよ人が飛んでる!!』
「うるせーなー。ンなことより黙って待ち伏せてろ!!」
492 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:38
>>490
「でも香山っていうとおっさんのイメージがあります。」
かまいたちの夜のイメージ。
「まぁそれはそれとして暇ですね。」
493 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:42
>>492
「名字なんかどうしようもないじゃん。
まあ暇だね。アキラも飛ぶ?」
494 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:44
>>493
「はあ。じゃあまあ飛びましょうか。」
495 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:47
>>494
「よし」
アキラの服を『風船』に変えた。
496 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:48
>>495
「えっ。服かよ。」
浮いた。ぷかぷか
497 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:52
>>496
「服が一番安全だし」
香山も浮いている。
くるくる回っている。
498 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:53
>>497
「うーん周りから見ると頭おかしいと思われるんじゃないかな。」
恥ずかしがる。
499 :
『虹』
:2002/09/29(日) 02:55
『虹』がでる 理由も無いけど 肩落とす君の上
500 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 02:56
>>498
「多分ね」
自分だけ能力を解除して降りた。
501 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 02:58
>>499
「虹。虹?」
>>500
「あっおい。私もそろそろ降ろしてよ。」
バタバタしてる。
502 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:01
>>499
「雨降ってたっけ?」
>>501
「もういいの?じゃあ」
解除した。
落下する。
503 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:03
>>502
「あっ。」
ドス。腰から落ちた。
「痛い。マジで。痛いぞ。」
504 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:05
>>503
「ああ、痛そう」
それを観察した。
505 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/29(日) 03:06
>>499
『あっ!今度は虹!!』
「もういいお前は黙ってろ、話しがかみ合わねー」
そしてゲルを待ちつづけた。朝まで。
506 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:08
>>504
「えーと。うーん。」
起き上がろうとしている。
「うん。立てないなこれは。」
507 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:10
>>506
「いや、頑張って」
応援する。
508 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:11
>>507
「わー。やー。」
プルプル震えながら立ち上がろうとしている。
509 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:14
>>508
「助けようかな」
アキラの服をまた『風船』にする。
今度は宙に浮かない程度、体が軽く感じる程度に浮力を調節する。
510 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:15
>>509
「立った!立ったよ!」
風船に助けられて立てました。
511 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:17
>>510
「おめでとう。でも俺から離れすぎると解除されちゃうよ」
512 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:18
>>511
「じゃあどうしろって言うんです。」
513 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:19
>>512
「まあついていってあげるよ」
514 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:20
>>513
「いきなりプロポーズか。
まだお互いをよく知り合ってからの方が…。」
515 :
『虹』
:2002/09/29(日) 03:23
>>502
雨は降ってた。昼間。しかしそんなことは関係なかった。
516 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:24
>>514
「いや違うけど。家まで」
517 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:26
>>516
「分かってますよ。
いいです別に。根性で帰ります。」
518 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:26
>>517
「あっそう」
解除した。ゴキッ。
519 :
アキラ『38special』
:2002/09/29(日) 03:28
>>518
「ぐへぁッ!」
崩れ落ちた。
「ちくしょう。覚えてろ!」
その辺の木の棒を杖にして帰っていった。
520 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/29(日) 03:30
>>519
「何で恨まれるんだろう」
首をかしげながら帰った。
521 :
I・ゼン『H&O』
:2002/09/29(日) 03:34
「まさかこんな結末を迎えるとは・・・」
読み終えた本の感想を口にしつつ帰路についた。
522 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/29(日) 22:24
木陰で読書。
読んでいるのは『初心者のための呪術基礎』。
523 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 23:44
>>522
レスが欲しいのならageといた方がいいかと。
読書を楽しみたいだけなら別ですけど。
524 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/29(日) 23:48
>>523
あ、ハイ。
525 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:02
>>524
「ああ、もしもしそこの人」
話しかけた。
526 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 00:04
>>525
「あ…え?私?」
不意に声をかけられたので、ちょっと驚く。
「なんでしょう?」
527 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:05
>>526
「錬金術とかやってません?
見るからに怪しい格好とか、読んでる本とか。
俺、金(きん)が欲しいんですが」
528 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 00:07
>>527
「…私は占い師です。そして、これは呪いの本。
残念ながら錬金術はやっていませんね。
佐渡に行ってみたらどうです?」
529 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:08
>>528
「佐渡にはもう行ってきたんですけどね。
じゃあ、若返りの秘薬とか買いません?
今なら5万円ポッキリ!」
530 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 00:11
>>529
「…そんなに老けて見えます?私はまだ22です。
呪い殺しますよ?」
タロットを無造作に一枚選ぶ。
「あ。ホラ。『死神』のカード。アナタ死にますよ。」
531 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:12
>>530
「別に。いずれ欲しくなるかもしれないじゃないですか。
実は僕98歳だったんですよ?」←これは嘘。彼はとても若い。
「へー、死神のカードですか。でも貴方逆に持ってますよね。
逆位置だと確か意味も逆になるんじゃないでしたっけ?」
言い切った。
532 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 00:17
>>531
「ん?(あれ、おかしい。私のイカサマに失敗はないはずなのに。)」
どうやらイカサマ占い師だったようだ。
「…うん。誕生とか出産って意味だね。
じゃあ、君は女の子を孕ませちゃうんだよ。きっと。
高いらしいよ?中絶とかって。」
533 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:21
>>532
「いいじゃないですか。その子が資産家なら出来ちゃった結婚で俺の勝利ですよ。
ザ・ウィナーですよ。婿養子だからその後のドラマも期待できますね」
「で、若返りの秘薬買ってくれません? 面白いもん見せますから」
ポケットから何か小瓶を取り出した。
534 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 00:23
>>533
「だめだね。今は脚を直すために金が必要なんだよ。
で、そのビンは何。」
535 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:25
>>533
「これですか。これが秘薬ですよ」
↑これも嘘。彼は目の前の女を全く信用していない。
瓶に入っているのは彼の爪の垢だ。
536 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 00:28
>>535
「…『ヘヴンリー・ソーシャル』!」
スタンド針を135に向けて発射!その射撃は正確!
刺さったらどーしよーもなく幸福になるぞ。
537 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:29
>>536
「さあ、コレを…!」
命中した。
「あぁ」
だらしなく涎を垂らした。目線はあらぬ方向を見ている。
538 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 00:32
>>537
身体を弄る。
財布かなんかないかな。
539 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:37
>>538
財布はあった。350円入っている。
540 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 00:39
>>539
舌打ち。
「なんだ。やっぱり儲かっていないらしいね。」
その場を立ち去る。30m離れた時点で幸福感は解除される。
541 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 00:41
>>540
「…あへ?」
直った。
「ああ、あいついねーじゃん。仕方ねーな。他の方法で稼ぐとすっか」
その場を去った。
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