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『公園』その10

1 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

5 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 23:35
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028128244&START=592&END=592&NOFIRST=TRUE
(前スレ592)
 
そんな事はありません。誤解なさらないで下さい。
職員同士、仲良くするのは当たり前なのですが・・・・・

6 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/01(日) 23:46
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028128244&START=592&END=592&NOFIRST=TRUE
(前スレ592)
「こんにちは。」
馴れない作り笑いで挨拶。しかも咥え煙草のまま。

http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1028128244&START=593&END=593&NOFIRST=TRUE
(前スレ593)
「おはようございます。ってそんなんじゃないですよ・・・。
ノエルさんてあまり他人との接触を避けてるようなので気になっただけです。・・・それだけです。」
言いながら叩かれた肩を気にする。

7 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/01(日) 23:53
>>5
(わかりにくくなるといけないと思い、前スレを引用しましたが・・・
見辛くなってますね。すみません・・・・)
 
書類の整理が終わったのでしばし休憩。机の上は再び整頓された。
フォトフレームの中に入っている小さな女の子が写った写真・・・
それをボーっと眺める。
その側には、白いユリが入った一輪挿しが置いてある。

8 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/01(日) 23:53
>>5
いいもん、いいもん。
すねた。
 
>>6
「‥‥‥煙草」
咥え煙草を取り上げた。

9 :田河『エレガント』:2002/09/01(日) 23:56
>>6
「はっはっは、人生でもっとも大切なもの、それは若さだ。大切にしたまえ。
おや、どうしたのかね肩なぞ気にして、はっはっはっ。」
 
『エレガント』で末堂の口から煙草をつまみ取って握りつぶす。
「それと、女性と会話する時には煙草は消しておく事だ、気を付けたまえ。
いつでも心に『エレガント』を…。」
颯爽と公園を出て行く。
 
「それにしてもすてきな青空だ……今夜はどこで休むとするか………」

10 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/02(月) 00:01
>>7
しばらくして休憩時間になったので、末堂さんを呼びに出て来た。
そして>>8-9の光景に出くわす。
 
「末堂さん・・休憩時間ですよ?・・どうかなさいましたか?」
田河さんとアユミさんの方を交互に見る。

11 :田河『エレガント』:2002/09/02(月) 00:03
>>8
行動がかぶった、という事はまさかッ!
末堂の煙草を取ろうとして手と手が触れ合うというマヌケな絵がッ!?

12 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/02(月) 00:04
>>11
ラヴだな。おめでとう。

13 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/02(月) 00:07
>>10
二人で末堂の煙草を取り合いしているらしい。

>>12
いくら独り者でも選ぶ権利くらいはあると思われ。(←酷い)

14 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/02(月) 00:09
>>12
公園は『NOラブ時空』です。
 
>>13
「あの・・・何か失礼な事でもありましたか?」
何故タバコの取り合いをしているのかわからないようだ。

15 :田河『エレガント』:2002/09/02(月) 00:12
>>10
「いや、気にしないで。ちょっとした…まぁアレだ。」

>>13
「ぬっ…く…。」
煙草を取ろうとしている。 
何か酷い事言われたような気がした。こんなにエレガントな男はそうはいないというのに。

16 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/02(月) 00:17
>>14
「いやまあ、失礼っていうかなんていうか」
 
>>15
煙草から手を離した。突然に。

17 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/02(月) 00:19
>>15
「・・末堂さんは、ここに来られたばかりです・・あまり・・すぎた
いたずらはどうかと思いますが?」
いたずらじゃなければすみません。そんな風に見えただけですので。
 
「事務所にお茶を用意いたしますので、きりの良い所でお戻り下さいね。」
にっこり愛想よく、末堂さんの方にそう言うと事務所に戻った。

18 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/02(月) 00:20
>>16
(事務所に戻る前に)
「・・そうですか。なら良いのですが。」
(この後事務所に戻る)

19 :田河『エレガント』:2002/09/02(月) 00:22
>>16
「おっ!?」
倒れそうになるが、『エレガント』が支えたので平気だ。
とりあえず煙草を携帯灰皿に入れた、紳士のたしなみというヤツだな。
 
「そういうわけだ末堂君、また会おう。」
颯爽と帰った。せっかく台詞を引用したのに台無しになった。

20 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/02(月) 00:27
>>17
ほーらやっぱり。ラブだ。
これだからカップルってやつは信用できない。
 
>>19
颯爽と帰られた。

21 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/02(月) 00:32
>>20
もう反論する気力も失せた。
事務所で黙ってお茶の用意中。

22 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/02(月) 00:48
目の前で展開された煙草の取り合いに呆然としていた。
「なんだったんだ・・・。」
事務所に戻った。

(すいません。ちょっとPLが一大事なもので今日は失礼します。)

23 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/02(月) 00:51
>>22
(一大事ッ!それは大変ですね。おやすみなさい。)

24 :アユミ『シャドウラン』:2002/09/02(月) 00:53
帰った。
泣いてなんかない。

25 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/09/02(月) 01:28
「あしーたがあるー あしーたがあるー あしーたがあぁるぅさぁああ ♪」
 
歌いながら公園を通り抜けて行った。

26 :翔影『パトリオット』:2002/09/02(月) 23:15
公園のベンチでボーっとしながらタバコをふかしている。

27 :翔影『パトリオット』:2002/09/02(月) 23:44
「ふぅ・・・帰るか・・」
波紋荘に帰った。

28 :『サニー・サイド』:2002/09/05(木) 23:32
「…なんか面白い事ありませんかね」
『サニー・サイド』の種を撒きながらぶらつく。

29 :翔影『パトリオット』:2002/09/05(木) 23:40
ふらふらと公園にやってきた。
やっぱり咥えタバコ。そしてこれでもかと言うほどのダルそうな顔。
 
「はぁ・・なんか何もする気が起こらないな・・」
適当なベンチに座る。

30 :『サニー・サイド』:2002/09/05(木) 23:42
>>29
「イー」
「イー」
「イー」
そこらへんから『サニー・サイド』が生えてくる。

31 :翔影『パトリオット』:2002/09/05(木) 23:48
>>30
「・・・・(まだ例の湖畔の悪影響が残っているようだな・・・)」
幻覚と思っているらしい。
まぁ、今の状況など、あの時の事に比べればかわいいもんだ。

32 :『サニー・サイド』:2002/09/05(木) 23:49
>>31
『サニー・サイド』の大群は列を組んで行進を始めた。

33 :翔影『パトリオット』:2002/09/06(金) 00:02
>>32
「・・・・・・・・・・・・・」
たまたま持っていたビスケットを砕いて、列を組んでいる何かの前に
ばら撒いてみた。

34 :『サニー・サイド』:2002/09/06(金) 00:03
>>33
「イー」
「ナンダ」
調べている。

向こうの方からへたれた男がやってくるのが見える。

35 :翔影『パトリオット』:2002/09/06(金) 00:09
>>34
「・・・・・・・・・」
タバコを咥えたまま、こちらにやってくる男を見る。

36 :『サニー・サイド』:2002/09/06(金) 00:12
>>35
「貴方、スタンド使いですね?」

37 :翔影『パトリオット』:2002/09/06(金) 00:15
>>36
「・・・・そうだが・・それがどうした?」
酷く冷たい視線を向ける。

38 :『サニー・サイド』:2002/09/06(金) 00:17
>>37
「私のスタンド名は『サニー・サイド』。
失礼だが、貴方のスタンドの名を教えて頂きたいッ!」

39 :翔影『パトリオット』:2002/09/06(金) 00:22
>>38
「一つだけ警告する・・・無闇やたら攻撃するな・・・
いいか?警告したからな?」
タバコを吸い終え、吸殻を目の前の吸殻入れに放りこむ。
とても女とは思えない威圧感・・。
 
「我がスタンドの名は『パトリオット』」

40 :『サニー・サイド』:2002/09/06(金) 00:24
>>39
「成る程…違うようだな。失礼する」
帰っていった。

「イー」
「イー」
小人達も追っかけていった。

41 :翔影『パトリオット』:2002/09/06(金) 00:28
>>40
「・・何だったんだ・・今のは・・・」
去っていく男とそれを追いかける小人達を見送る。
そのまま、しばらくして公園から出て行った。

42 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 02:32
何処かから酒を買ってきた。
「乾杯…いや、この場合は献杯か?まあ…どっちでもいいよな、真藤?」
1人で酒を飲む。

43 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:00
朝になった。
「飲み過ぎた…頭痛え…」

44 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:01
公園で水を飲んでいる。

45 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 23:03
>>44
「おい……。」

46 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:04
>>45
「あ?何だよ?」

47 :フィル:2002/09/12(木) 23:05
>>46
「臭いな、風呂入ってるのか?」

48 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:08
>>47
「…うるせえ」
めんどくさそうに答える。

49 :フィル:2002/09/12(木) 23:10
>>48
「のんきなもんだな。追われる身だというのに・・・。」

50 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:12
>>49
「そんなの俺の勝手だろうが…用がないならとっとと消えろよ…」

51 :フィル:2002/09/12(木) 23:15
>>50
「公園はみんなのものだろう、それに電球じゃないんだからついたり消えたりできない。」
 
「用は無くも無い。」

52 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 23:16
「見つけたぞ・・・」

53 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:17
>>51
「何だよ…とっとと言えよ」
>>52
「あ?今度は誰だよ?」

54 :フィル:2002/09/12(木) 23:19
>>53
「この間お前に会ったよ、CMのお前とCMMのお前に。」

55 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:23
>>54
「…はあ?何言ってんだお前?」

56 :フィル:2002/09/12(木) 23:25
>>55
「誰だったか・・・詠美?が襲われていた所を助けた。」

57 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:27
>>56
「…ちょっと待て、誰が誰を襲ったって?」

58 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 23:28
>>53
「あんた・・・賞金かかってるよな?あんたに恨みは無いが金の為に死んでもらうぜッ!」
ジャングルジムの影から登場した。

59 :フィル:2002/09/12(木) 23:31
>>57
「『キャッシュ・マネーを連れたお前』が『詠美』を襲ったんだ。」

60 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:31
>>58
「…今二日酔いだからまた今度にしてくれねえかな…」

61 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/12(木) 23:34
>>60
「二日酔いだって?尚更都合がいいぜ。
己の不摂生を呪うんだな」
男がゆっくりと早坂に近づく。

62 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:38
>>59
「俺の偽者ってことか…?ええと、また後で」
>>61
「機嫌が悪いんだよ俺は…」
酒瓶を手に持っている。

63 :フィル:2002/09/12(木) 23:39
>>62
「早くしろよ、こう見えても忙しいんだ。」

64 :謎の男:2002/09/12(木) 23:43
>>62
「どうした?スタンドを出せよ」

65 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:44
>>63
「だったら早く終わるように手伝えよ」

66 :フィル:2002/09/12(木) 23:45
>>65
「お前が私だったら手伝うか?」

67 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:46
>>64
「俺のスタンドは馬鹿には見えねえんだよ」
>>66
「ふん…」

68 :謎の男:2002/09/12(木) 23:48
>>65-66
「おしゃべりなんかしてる暇はあるのかねェーッ」

69 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/12(木) 23:54
>>68
「で、お前はスタンド出さないのか?」
左手に真藤ナイフを持つ。

70 :謎の男:2002/09/12(木) 23:58
>>69
「もう出してるんだよ。俺のスタンドは馬鹿には見えないんだがな」
ガシッ。
早坂の足首を地面から現れたスタンドが掴む。
「引きずり込めッ!『オン・マイ・ウェイ・ホームッ』!!!」
スタンドが現れた裂け目に早坂の足を引きずり込んでいく。(パワーD)

71 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:02
>>70
「こいつがテメエのスタンドか!だが、パワーはあんまりないみたいだな!」
スタンドを掴んで逆に引きずり出す。
早坂は『リング』で作った鎖帷子を着てるので、間接的にスタンドにも触れる。

72 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:07
>>71
小指の『刃』で『オン・マイ・ウェイ・ホーム』を掴んでいる早坂の手を傷つけ裏の空間への裂け目を作る。
ひるんだ隙に裂け目の中に入り再び『裏の世界』に。

73 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:11
>>72
さっきも書いたように早坂の手も『リング』で覆われている。
そしてリングは基本的には破壊不能。
その『刃』が相手の強度に関係なく切断する類のものでなければ早坂を傷つけることはできない。
早坂が傷つかなければそのままスタンドを殴る。

74 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:16
>>73
『オン・マイ・ウェイ・ホーム』の『刃』は『空間を切り裂く』。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014303838&START=13&END=13&NOFIRST=TRUE
よって『リング』すらも切断できるだろう。
『裏の世界』に潜み早坂の背後に。

75 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:20
>>74
「ちっ…リングが切られた?」
(敵の姿を見失った時の鉄則!確実に敵がいない方向、つまり『前』に向かって走る!)
前に向かってダッシュ。
そのまま本体の方に向かう。

76 :フィル:2002/09/13(金) 00:24
「苦戦してるな。」

77 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:26
>>75
ガシィッ!
『表の世界』に姿を現し走る早坂の足を後ろから掴んだかたちに。(スピードB)

「スっ転びやがれ!」
そのまま『裏の世界』に引きずり込む。

78 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:30
>>77
「何度も同じ手に引っかかるか!」
転んだ時に左腕のリングと地面を『束ね』て体を固定。
さらに足のリングと掴んでいるスタンドの手を『束ねる』。
「そのチャチい刃じゃあ『マジックテープ』みたいにべっとりくっついた『リング』を切り離すのは時間がかかるだろ!
その間にぶっ潰す!」
捕まれている足を引っ張って自分の方に引き寄せ、右手でスタンドの首を掴む。
(掴んだら右手のひらのリングとスタンドの首を『束ね』る)

79 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:42
>>78
「うおおおおおッ!
負けねえッ!俺は負けねえぞッ!」
早坂の足を『刃』で切断にかかる。(スピードB)

80 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:47
>>79
「だからそのチャチい『刃』で悠長に物切ってる暇なんかねえっ!」
足を切断しようとしているなら当然その腕は早坂の足の近くにある。
足で腕を蹴ってヒットの瞬間にその腕と早坂の足を『束ね』て動きを封じる。
これでスタンドの両腕を封じたことになる。

81 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:48
>>80
「クソッタレ・・・」
両腕を封じられた。俺は死ぬのか。

82 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:51
>>81
「…次はねえぞ。覚えとけ」
あっさり解放した。

83 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:53
>>82
「貴様ッ!これで済んだと思うなよーッ!」
逃げた。

84 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:55
>>83
「ふん…」
フィルの方を向く。
「話の続きだ。俺の偽者が出たってことか?」

85 :フィル:2002/09/13(金) 00:58
>>84
「ふわあああああ、ん?終わったのか?」
 
「そう言う事だな。一人は私が難無く片付けたが。」

86 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:00
>>85
「で、もう1人にはボロ負けしたのか」

87 :フィル:2002/09/13(金) 01:02
>>86
「私が負けるはず無いだろう、もう一人の早坂は逃げた。」
 
「そっちはCMM付きだったがな。」

88 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:04
>>87
「スタンド使いの仕業か…にしても何で俺が…?」

89 :フィル:2002/09/13(金) 01:09
>>88
「良く解らないが園田とか言う奴がどうのこうの・・・。」

90 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:15
>>89
「…は?今なんて言った!?」

91 :フィル:2002/09/13(金) 01:17
>>90
「だから園田なんとかと言う奴が。」

92 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:19
>>91
「その園田がどうしたんだよ!?言え!」

93 :フィル:2002/09/13(金) 01:21
>>92
「詳しい話は知らない。
私が知っているのはその偽物と園田と言う男が関係しているらしいと言う事だけだ。」

94 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:25
>>93
「あいつもスタンド使いだったってことか…?
それともただの同姓同名か?
いや、わざわざ俺の偽者を使うってことは…」
ブツブツと1人事を始める。

95 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:27
>>94
1人事→独り言

96 :フィル:2002/09/13(金) 01:32
>>94-95
「とにかく・・・彼女はお前を探しているぞ?あの時は偶然私が居たから助かったものの・・・。」

97 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:37
>>96
「…どうしろってんだよ。一緒にいたらいたで危ねえだろうが…」

98 :フィル:2002/09/13(金) 01:44
>>97
「一緒に居なくても危ないのなら・・・一緒に居た方が良くはないか?お前はどうしたいんだ?」

99 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:52
>>98
「あいつは…本当は俺の側にはいちゃいけない人間だ」

100 :フィル:2002/09/13(金) 01:56
>>99
「誰が決めたんだよそんな事。」

101 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:11
>>100
「あいつが俺をかばったりしなけりゃあんな体にはならなかったし、
そうすれば俺と一緒にいる必要もなかったんだよ。
だから一緒にいること自体がおかしいんだ。
あいつには親だっているんだぜ?どこに俺と一緒にいる理由がある?」

102 :フィル:2002/09/13(金) 02:19
>>101
「理由・・・恐いのかお前?彼女を守りきる自信が無いだけじゃないのか?
 だから適当な理由を付けてるんじゃないのか?」

103 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:28
>>102
「自信なんて…あるわけねえだろうが…!
エイミーがなんで死んだと思ってるんだ…」

104 :フィル:2002/09/13(金) 02:33
>>103
「なんで死んだ?そんな事は知らないし今更悔いたところでどうにもならないだろう。」
 
「自信が無いのはいい。だがお前は何もしないのか?やるだけやってみようとは思わないのか?」
 
 
 
「まあ・・・好きにすればいい。私には関係無い事だからな。」

105 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:37
>>104
「…ふん、なんとでも言えよ…」

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