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『公園』その10

1 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

513 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:19
>>512
「まあついていってあげるよ」

514 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:20
>>513
「いきなりプロポーズか。
 まだお互いをよく知り合ってからの方が…。」

515 :『虹』:2002/09/29(日) 03:23
>>502
雨は降ってた。昼間。しかしそんなことは関係なかった。

516 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:24
>>514
「いや違うけど。家まで」

517 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:26
>>516
「分かってますよ。
 いいです別に。根性で帰ります。」

518 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:26
>>517
「あっそう」
解除した。ゴキッ。

519 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:28
>>518
「ぐへぁッ!」
崩れ落ちた。
「ちくしょう。覚えてろ!」
その辺の木の棒を杖にして帰っていった。

520 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:30
>>519
「何で恨まれるんだろう」
首をかしげながら帰った。

521 :I・ゼン『H&O』:2002/09/29(日) 03:34
「まさかこんな結末を迎えるとは・・・」
読み終えた本の感想を口にしつつ帰路についた。

522 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/29(日) 22:24
木陰で読書。
読んでいるのは『初心者のための呪術基礎』。

523 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 23:44
>>522
レスが欲しいのならageといた方がいいかと。
読書を楽しみたいだけなら別ですけど。

524 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/29(日) 23:48
>>523
あ、ハイ。

525 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:02
>>524
「ああ、もしもしそこの人」
話しかけた。

526 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:04
>>525
「あ…え?私?」
不意に声をかけられたので、ちょっと驚く。
「なんでしょう?」

527 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:05
>>526
「錬金術とかやってません?
 見るからに怪しい格好とか、読んでる本とか。
 俺、金(きん)が欲しいんですが」

528 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:07
>>527
「…私は占い師です。そして、これは呪いの本。
残念ながら錬金術はやっていませんね。
佐渡に行ってみたらどうです?」

529 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:08
>>528
「佐渡にはもう行ってきたんですけどね。
 じゃあ、若返りの秘薬とか買いません?
 今なら5万円ポッキリ!」

530 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:11
>>529
「…そんなに老けて見えます?私はまだ22です。
呪い殺しますよ?」
タロットを無造作に一枚選ぶ。
「あ。ホラ。『死神』のカード。アナタ死にますよ。」

531 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:12
>>530
「別に。いずれ欲しくなるかもしれないじゃないですか。
 実は僕98歳だったんですよ?」←これは嘘。彼はとても若い。

「へー、死神のカードですか。でも貴方逆に持ってますよね。
 逆位置だと確か意味も逆になるんじゃないでしたっけ?」
言い切った。

532 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:17
>>531
「ん?(あれ、おかしい。私のイカサマに失敗はないはずなのに。)」
どうやらイカサマ占い師だったようだ。
「…うん。誕生とか出産って意味だね。
じゃあ、君は女の子を孕ませちゃうんだよ。きっと。
高いらしいよ?中絶とかって。」

533 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:21
>>532
「いいじゃないですか。その子が資産家なら出来ちゃった結婚で俺の勝利ですよ。
 ザ・ウィナーですよ。婿養子だからその後のドラマも期待できますね」

「で、若返りの秘薬買ってくれません? 面白いもん見せますから」
ポケットから何か小瓶を取り出した。

534 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:23
>>533
「だめだね。今は脚を直すために金が必要なんだよ。
で、そのビンは何。」

535 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:25
>>533
「これですか。これが秘薬ですよ」
↑これも嘘。彼は目の前の女を全く信用していない。
 瓶に入っているのは彼の爪の垢だ。

536 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:28
>>535
「…『ヘヴンリー・ソーシャル』!」
スタンド針を135に向けて発射!その射撃は正確!
刺さったらどーしよーもなく幸福になるぞ。

537 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:29
>>536
「さあ、コレを…!」
命中した。

「あぁ」
だらしなく涎を垂らした。目線はあらぬ方向を見ている。

538 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:32
>>537
身体を弄る。
財布かなんかないかな。

539 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:37
>>538
財布はあった。350円入っている。

540 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:39
>>539
舌打ち。
「なんだ。やっぱり儲かっていないらしいね。」
その場を立ち去る。30m離れた時点で幸福感は解除される。

541 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:41
>>540
「…あへ?」
直った。
「ああ、あいついねーじゃん。仕方ねーな。他の方法で稼ぐとすっか」

その場を去った。

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