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『公園』その10

1 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

78 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:30
>>77
「何度も同じ手に引っかかるか!」
転んだ時に左腕のリングと地面を『束ね』て体を固定。
さらに足のリングと掴んでいるスタンドの手を『束ねる』。
「そのチャチい刃じゃあ『マジックテープ』みたいにべっとりくっついた『リング』を切り離すのは時間がかかるだろ!
その間にぶっ潰す!」
捕まれている足を引っ張って自分の方に引き寄せ、右手でスタンドの首を掴む。
(掴んだら右手のひらのリングとスタンドの首を『束ね』る)

79 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:42
>>78
「うおおおおおッ!
負けねえッ!俺は負けねえぞッ!」
早坂の足を『刃』で切断にかかる。(スピードB)

80 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:47
>>79
「だからそのチャチい『刃』で悠長に物切ってる暇なんかねえっ!」
足を切断しようとしているなら当然その腕は早坂の足の近くにある。
足で腕を蹴ってヒットの瞬間にその腕と早坂の足を『束ね』て動きを封じる。
これでスタンドの両腕を封じたことになる。

81 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:48
>>80
「クソッタレ・・・」
両腕を封じられた。俺は死ぬのか。

82 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:51
>>81
「…次はねえぞ。覚えとけ」
あっさり解放した。

83 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:53
>>82
「貴様ッ!これで済んだと思うなよーッ!」
逃げた。

84 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:55
>>83
「ふん…」
フィルの方を向く。
「話の続きだ。俺の偽者が出たってことか?」

85 :フィル:2002/09/13(金) 00:58
>>84
「ふわあああああ、ん?終わったのか?」
 
「そう言う事だな。一人は私が難無く片付けたが。」

86 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:00
>>85
「で、もう1人にはボロ負けしたのか」

87 :フィル:2002/09/13(金) 01:02
>>86
「私が負けるはず無いだろう、もう一人の早坂は逃げた。」
 
「そっちはCMM付きだったがな。」

88 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:04
>>87
「スタンド使いの仕業か…にしても何で俺が…?」

89 :フィル:2002/09/13(金) 01:09
>>88
「良く解らないが園田とか言う奴がどうのこうの・・・。」

90 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:15
>>89
「…は?今なんて言った!?」

91 :フィル:2002/09/13(金) 01:17
>>90
「だから園田なんとかと言う奴が。」

92 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:19
>>91
「その園田がどうしたんだよ!?言え!」

93 :フィル:2002/09/13(金) 01:21
>>92
「詳しい話は知らない。
私が知っているのはその偽物と園田と言う男が関係しているらしいと言う事だけだ。」

94 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:25
>>93
「あいつもスタンド使いだったってことか…?
それともただの同姓同名か?
いや、わざわざ俺の偽者を使うってことは…」
ブツブツと1人事を始める。

95 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:27
>>94
1人事→独り言

96 :フィル:2002/09/13(金) 01:32
>>94-95
「とにかく・・・彼女はお前を探しているぞ?あの時は偶然私が居たから助かったものの・・・。」

97 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:37
>>96
「…どうしろってんだよ。一緒にいたらいたで危ねえだろうが…」

98 :フィル:2002/09/13(金) 01:44
>>97
「一緒に居なくても危ないのなら・・・一緒に居た方が良くはないか?お前はどうしたいんだ?」

99 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:52
>>98
「あいつは…本当は俺の側にはいちゃいけない人間だ」

100 :フィル:2002/09/13(金) 01:56
>>99
「誰が決めたんだよそんな事。」

101 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:11
>>100
「あいつが俺をかばったりしなけりゃあんな体にはならなかったし、
そうすれば俺と一緒にいる必要もなかったんだよ。
だから一緒にいること自体がおかしいんだ。
あいつには親だっているんだぜ?どこに俺と一緒にいる理由がある?」

102 :フィル:2002/09/13(金) 02:19
>>101
「理由・・・恐いのかお前?彼女を守りきる自信が無いだけじゃないのか?
 だから適当な理由を付けてるんじゃないのか?」

103 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:28
>>102
「自信なんて…あるわけねえだろうが…!
エイミーがなんで死んだと思ってるんだ…」

104 :フィル:2002/09/13(金) 02:33
>>103
「なんで死んだ?そんな事は知らないし今更悔いたところでどうにもならないだろう。」
 
「自信が無いのはいい。だがお前は何もしないのか?やるだけやってみようとは思わないのか?」
 
 
 
「まあ・・・好きにすればいい。私には関係無い事だからな。」

105 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:37
>>104
「…ふん、なんとでも言えよ…」

106 :フィル:2002/09/13(金) 02:39
>>105
「ああ忘れるところだった・・・もし何処かで・・・『ロイーズ』を見たらすぐに知らせてくれ。」
 
 
「じゃあな。」

107 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:42
>>106
「は…?何言ってんだ?」

108 :フィル:2002/09/13(金) 02:46
>>107
「そのままの意味だ。ロイーズを見たら私に知らせろ。それだけだ、頼んだぞ。」
 
歩いて行った。

109 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:51
>>108
「わけわかんねえっての…
にしても、考える事が多すぎるな、くそ」
立ち去る。

110 :『男I』:2002/09/14(土) 01:28
出て来い早坂ァ!結局つけるぞ!

111 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 01:30
>>110
「なんだあれ、変な人がいるな」

112 :『男I』:2002/09/14(土) 01:34
>>111
何ガンつけてるんだ?やる気か?殺る気か?

113 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 01:36
>>112
「いえいえ滅相もない」
首を振る。

114 :『男I』:2002/09/14(土) 01:42
>>113
根性無しがッ!消えうせろ! 
俺は今、気が立ってんだ! 
早く早坂を仕留めなくては生きていられない・・・・・・。 
『自我』が『崩壊』して行くのがわかる! 
早坂のせいで!

115 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 01:44
>>114
「嫌だなあ、丸腰のあいてに凄まないでくださいよ」
両手を上げて降参のポーズ。
さらに手に何も持ってないことを証明する為に手の表と裏の両方を男Iによく見せる。

116 :『男I』:2002/09/14(土) 01:47
>>115
早く目の前からいなくなれ! 
でないとお前は死ぬ事になるぞ! 
早坂のせいで!

117 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 01:50
>>116
「よーく見てる?ほらっ!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
が手の甲の毛の先端を『針』のように研ぎ澄ます。
その上で毛をパス精AAAで思いっきり引っこ抜く!
男Iの目に向けて毛針攻撃!

118 :『男I』:2002/09/14(土) 01:54
>>117
ブスブスブス! 
 
『男I』「ギャァァァァ!」 
『男I』の目に毛針が突き刺さった。
そして、さよなら『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』 
君が生き残る確率はほぼ0だ・・・・・。

119 :『フノレメ夕さん』:2002/09/14(土) 02:00
光学迷彩で観察している。

120 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:00
>>118
「あははははは!おもしれー!」
ドンッ!
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』が本体を突き飛ばす。
本体が後ろに向かってスッ飛んでいく。
男Iから距離を取る。

121 :『男I』:2002/09/14(土) 02:03
>>120
ガシッガシッガシッ 
大股で距離を詰めていく『男(偽』 
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』が追いつかれるのはこのままだと時間の問題だ。

122 :『フノレメ夕さん』:2002/09/14(土) 02:08
観察しながら日記を書いている。

123 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:09
>>121
(あれ、目潰したのになんでこっちの場所がわかるんだ?音?それとも匂い?)
さらにスタンドで本体を投げ飛ばす。
本体は落下するときにちゃんと受身を取る。
それを繰り返して男Iから逃げる。

124 :『男I』:2002/09/14(土) 02:12
>>123
『男I』の目玉は『黄金色』に光っていた。
ガシガシガシガシ 
どんどん追い詰められていく『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』。 
もう手を伸ばせば届く距離まで近づいている。

125 :『フノレメ夕さん』:2002/09/14(土) 02:16
ゴールド!
日記に書いた。
『男I』達とは数メートル離れて観察中。

126 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:21
>>124
「ヤッベ、見えてるのかよ」
本体を思いっきり投げる。
ドッボーン!池の中に落下する。
>>123のメール欄参照)

127 :『男I』:2002/09/14(土) 02:23
>>126
ドッボーン! 
『男I』も続いて水中に潜る。

128 :『フノレメ夕さん』:2002/09/14(土) 02:28
池を観察する。

129 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:31
>>127
ゴボガボゲボ…
水を大量に飲む。
体の力を抜いて男Iが近づいてくるのを待つ。

130 :『男I』:2002/09/14(土) 02:35
>>129
ガシッ 
というか捕まえられた。
(よおベイビー君はどういうつもりでこんな事をしたのかな?) 
「ガボガボガボ」 
何を言っているか解からない。

131 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:38
>>130
掴んだ場所はどこ?

132 :『男I』:2002/09/14(土) 02:38
>>131 
首と右肩を拘束されている。

133 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:46
>>132
本体が口を開ける。
男Iには何かを喋ろうとしているように見えただろう。だが…
ドゴォッ!
腹部を急速に圧迫し、さっき飲んだ水を口から吐き出す。
その勢いはまさに『鉄砲水』!
さらに水中なので男Iはその鉄砲水が顔面に命中するまでそれに気付けない。
それと平行して左手の爪を『刃』のように研ぎ澄ませて首を掴んでいる男Iの手に突き立てる。
その瞬間左手の爪を全てミサイルのように撃ち出す。
一発食らっただけで壁にひびが入る爪のミサイルを五発、しかも至近距離から食らえば腕を切断することぐらい容易いはず。

134 :『男I』:2002/09/14(土) 02:55
>>133
ボボォ!
「うおっ!?」 
『男I』の鼻口耳に水がものすごい勢いで入った。
そしてバゴバゴバゴバゴバギャッ! 
爪で『男I』の腕を切断した。
しかし・・・・『血液』は出ず、ドバッっと『金色』の液体が出てきた。 
それは固まり『腕』の形になり・・・バギャッ! 
水を切り裂く『拳』が当たった。
「お前の『勝ち』と思っていいぞ。『半分』はな!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』は気絶した・・・・。


何時間経ったか、目覚めた『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』は公園のベンチで寝ていた。 
サイフが無くなったのと全身打撲と左手の爪が全て剥がれているのを抜かせば、
『無事』と言えよう。

135 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 03:01
>>134
目を覚ました。
「ん…あいてっててて…何で俺こんなところにいるんだ?」
財布が無いのに気付く。
「ああっ!?財布がない!?…って金持ってないんだけどね。
だからあのヤクザっぽいのから金まきあげようと思ったのに…
スタンド使いなんだもんなあ…」
帰ろう。

136 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:04
ベンチでだべっている。

『だるまったり』

少々溶け気味だ…。

137 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:14
『だめだ、日差しが強くて溶け気味だ。
水でも飲んでおくかな』

公園の水のみ場へと赴くゲル状。

138 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:18
蛇口を開いて水を出した。
そして、それを浴びる。

「塩素が濃いな…」

ゲル状はつやつやになった。つやつやになったので、
公園でジュースでも買うことにした。

139 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:24
ジュースの自販機の前に着いた。

「これがこの星の自販機か。それにしてもボタンが高いな。金は円だったか?
あ〜と、これは…ドル。ルピー、ウォン、・・・スウェーデンクローナ?
・・・これだ。円だ。」

「報告によると炭酸は我々が飲んではいけないのか。じゃあなんだ、
…これか…コーヒーか。濃そうだ」

コーヒーを飲んだ。
見る見る内に体の色が微妙な黒い色に変化してゆく。
黒くなった。

140 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:26
「ここをベースにするか」

コーヒーを飲み干して色黒になったゲルは、
公園を出て適当な方向へと向かった。

141 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 02:04
公園に戻ってきた。
そうして木陰に入って、うずくまった。

だるまったり。

142 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/15(日) 23:41
公園に到着ー
ベンチに座って買ったエロ本をパラパラと読んでー
もったいないけどベンチの上にエロ本を放置ー
ついでに自販機の取り出し口の中にも一冊放置ー
見つけた人はラッキーだー

帰ろー

143 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/15(日) 23:49
「エロ本だ。」

144 :憂『リシストラータ』:2002/09/15(日) 23:50
「あーあ。モロだ」

145 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/15(日) 23:51
>>144
「どうぞ。」
譲った。

146 :憂『リシストラータ』:2002/09/15(日) 23:53
>>145
「いりませんよ。そんな本は」

147 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/15(日) 23:55
>>146
「な・・・んだって・・・・。」

148 :憂『リシストラータ』:2002/09/15(日) 23:57
>>147
「欲しいのは記憶ですからね。エロ本を読んでも仕方無いんですよ」

149 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/15(日) 23:59
>>148
「でもエロ本だよこれ。興味ないの?」

150 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:08
>>149
「無くは無いですけど」

151 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:09
>>150
「じゃあ読もうよ。」

152 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:12
>>151
「あ!」
ビリビリッ
エロ本が破れた。

153 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:13
>>152
「破れた。」
 
「でも問題はないよ。破れたって読めるもの、読みなよ。」

154 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:17
>>153
「………………」
読んだ。

155 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:19
>>154
「・・・・・・・・・・・どう?何か思いだした?」

156 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:24
>>155
「さっぱり。というか、エロ本見て思い出すかよ!」
ツッコミを入れてからエロ本を地面に叩きつけた。

157 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:28
>>156
「勿体ない・・・・。」
エロ本を拾って埃をはたく。
 
「エロ本が泣いてる・・・可哀相だ。」
 
「だから持って帰るよ。」

158 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:29
>>156
「ああっ!なんて事を!」
目撃した。

159 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:32
>>157
「まあ、僕はいらないですからリタさんにあげますよ」
>>158
憂は疲れきった顔で叩きつけていた。

160 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:34
>>159
「俺のエロ本に何てことしてくれるんだよ!」
怒っている。

161 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:35
>>159
「要らないわけないじゃないか。どうせ僕に黙って読むんだろうからこれは共有するんだ。」

162 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:38
>>160
「………?」
叫んだので気付いた。
>>161
「共有は違法行為だから通報されますよ?」

163 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:40
>>162
「弁償しろ弁償!」
近づいてくる。

164 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:41
>>160
「残念ながらたった今僕達のものになった。一冊くらいなら分けてあげるけど。」
>>162
「何を・・・『違法』も『法』だよ・・・・。」

165 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:45
>>163
「弁償って何の事ですか?」
>>164
「ええー。ほうですか」

166 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:46
>>164
「泥棒かよ!いいから返せよ!」

167 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:46
>>165
「その本のだよ!」

168 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:47
>>165
「憂君、面白い人が来たね。」
>>166-167
「三村だ。三村。」

169 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:51
>>168
「新手の芸人ですかね?」
>>166-167
「この本が貴方の所有物である証拠は?」

170 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:52
>>168
>>169
「何疑ってるんだ!じゃあせめて返せ!」

171 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:53
>>170
「いやあなたの言ってる意味が解らない。」
 
 
「エロ本落ちてたんだし。」

172 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:58
>>170
「奇抜な発言をする人だ」

173 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:02
>>171
>>172
「…そんなにエロ本欲しいのあんたら?」

174 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:04
>>173
「僕は欲してないですよ?そんなに欲しいのなら売りますけどね」

175 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:05
>>173
「欲しいよ!」

176 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:08
>>174
>>175
「仕方ねー…なら勝負だ!」
ゴゴゴゴゴゴ!

177 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:09
>>176
「何で勝負するの。トランプ?サイコロ?じゃんけん?」

178 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:11
>>176
「しりとりなら負けませんよ」

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