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『公園』その10

1 :公園管理事務所@所長不在:2002/09/01(日) 23:22
駅前にある大きな公園。
四季の草花が咲き、大きな芝生と噴水が美しい所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

80 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:47
>>79
「だからそのチャチい『刃』で悠長に物切ってる暇なんかねえっ!」
足を切断しようとしているなら当然その腕は早坂の足の近くにある。
足で腕を蹴ってヒットの瞬間にその腕と早坂の足を『束ね』て動きを封じる。
これでスタンドの両腕を封じたことになる。

81 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:48
>>80
「クソッタレ・・・」
両腕を封じられた。俺は死ぬのか。

82 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:51
>>81
「…次はねえぞ。覚えとけ」
あっさり解放した。

83 :オオエタツヤ『オン・マイ・ウェイ・ホーム』:2002/09/13(金) 00:53
>>82
「貴様ッ!これで済んだと思うなよーッ!」
逃げた。

84 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 00:55
>>83
「ふん…」
フィルの方を向く。
「話の続きだ。俺の偽者が出たってことか?」

85 :フィル:2002/09/13(金) 00:58
>>84
「ふわあああああ、ん?終わったのか?」
 
「そう言う事だな。一人は私が難無く片付けたが。」

86 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:00
>>85
「で、もう1人にはボロ負けしたのか」

87 :フィル:2002/09/13(金) 01:02
>>86
「私が負けるはず無いだろう、もう一人の早坂は逃げた。」
 
「そっちはCMM付きだったがな。」

88 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:04
>>87
「スタンド使いの仕業か…にしても何で俺が…?」

89 :フィル:2002/09/13(金) 01:09
>>88
「良く解らないが園田とか言う奴がどうのこうの・・・。」

90 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:15
>>89
「…は?今なんて言った!?」

91 :フィル:2002/09/13(金) 01:17
>>90
「だから園田なんとかと言う奴が。」

92 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:19
>>91
「その園田がどうしたんだよ!?言え!」

93 :フィル:2002/09/13(金) 01:21
>>92
「詳しい話は知らない。
私が知っているのはその偽物と園田と言う男が関係しているらしいと言う事だけだ。」

94 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:25
>>93
「あいつもスタンド使いだったってことか…?
それともただの同姓同名か?
いや、わざわざ俺の偽者を使うってことは…」
ブツブツと1人事を始める。

95 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:27
>>94
1人事→独り言

96 :フィル:2002/09/13(金) 01:32
>>94-95
「とにかく・・・彼女はお前を探しているぞ?あの時は偶然私が居たから助かったものの・・・。」

97 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:37
>>96
「…どうしろってんだよ。一緒にいたらいたで危ねえだろうが…」

98 :フィル:2002/09/13(金) 01:44
>>97
「一緒に居なくても危ないのなら・・・一緒に居た方が良くはないか?お前はどうしたいんだ?」

99 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 01:52
>>98
「あいつは…本当は俺の側にはいちゃいけない人間だ」

100 :フィル:2002/09/13(金) 01:56
>>99
「誰が決めたんだよそんな事。」

101 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:11
>>100
「あいつが俺をかばったりしなけりゃあんな体にはならなかったし、
そうすれば俺と一緒にいる必要もなかったんだよ。
だから一緒にいること自体がおかしいんだ。
あいつには親だっているんだぜ?どこに俺と一緒にいる理由がある?」

102 :フィル:2002/09/13(金) 02:19
>>101
「理由・・・恐いのかお前?彼女を守りきる自信が無いだけじゃないのか?
 だから適当な理由を付けてるんじゃないのか?」

103 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:28
>>102
「自信なんて…あるわけねえだろうが…!
エイミーがなんで死んだと思ってるんだ…」

104 :フィル:2002/09/13(金) 02:33
>>103
「なんで死んだ?そんな事は知らないし今更悔いたところでどうにもならないだろう。」
 
「自信が無いのはいい。だがお前は何もしないのか?やるだけやってみようとは思わないのか?」
 
 
 
「まあ・・・好きにすればいい。私には関係無い事だからな。」

105 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:37
>>104
「…ふん、なんとでも言えよ…」

106 :フィル:2002/09/13(金) 02:39
>>105
「ああ忘れるところだった・・・もし何処かで・・・『ロイーズ』を見たらすぐに知らせてくれ。」
 
 
「じゃあな。」

107 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:42
>>106
「は…?何言ってんだ?」

108 :フィル:2002/09/13(金) 02:46
>>107
「そのままの意味だ。ロイーズを見たら私に知らせろ。それだけだ、頼んだぞ。」
 
歩いて行った。

109 :早坂達夫『C・M・I』:2002/09/13(金) 02:51
>>108
「わけわかんねえっての…
にしても、考える事が多すぎるな、くそ」
立ち去る。

110 :『男I』:2002/09/14(土) 01:28
出て来い早坂ァ!結局つけるぞ!

111 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 01:30
>>110
「なんだあれ、変な人がいるな」

112 :『男I』:2002/09/14(土) 01:34
>>111
何ガンつけてるんだ?やる気か?殺る気か?

113 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 01:36
>>112
「いえいえ滅相もない」
首を振る。

114 :『男I』:2002/09/14(土) 01:42
>>113
根性無しがッ!消えうせろ! 
俺は今、気が立ってんだ! 
早く早坂を仕留めなくては生きていられない・・・・・・。 
『自我』が『崩壊』して行くのがわかる! 
早坂のせいで!

115 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 01:44
>>114
「嫌だなあ、丸腰のあいてに凄まないでくださいよ」
両手を上げて降参のポーズ。
さらに手に何も持ってないことを証明する為に手の表と裏の両方を男Iによく見せる。

116 :『男I』:2002/09/14(土) 01:47
>>115
早く目の前からいなくなれ! 
でないとお前は死ぬ事になるぞ! 
早坂のせいで!

117 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 01:50
>>116
「よーく見てる?ほらっ!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
が手の甲の毛の先端を『針』のように研ぎ澄ます。
その上で毛をパス精AAAで思いっきり引っこ抜く!
男Iの目に向けて毛針攻撃!

118 :『男I』:2002/09/14(土) 01:54
>>117
ブスブスブス! 
 
『男I』「ギャァァァァ!」 
『男I』の目に毛針が突き刺さった。
そして、さよなら『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』 
君が生き残る確率はほぼ0だ・・・・・。

119 :『フノレメ夕さん』:2002/09/14(土) 02:00
光学迷彩で観察している。

120 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:00
>>118
「あははははは!おもしれー!」
ドンッ!
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』が本体を突き飛ばす。
本体が後ろに向かってスッ飛んでいく。
男Iから距離を取る。

121 :『男I』:2002/09/14(土) 02:03
>>120
ガシッガシッガシッ 
大股で距離を詰めていく『男(偽』 
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』が追いつかれるのはこのままだと時間の問題だ。

122 :『フノレメ夕さん』:2002/09/14(土) 02:08
観察しながら日記を書いている。

123 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:09
>>121
(あれ、目潰したのになんでこっちの場所がわかるんだ?音?それとも匂い?)
さらにスタンドで本体を投げ飛ばす。
本体は落下するときにちゃんと受身を取る。
それを繰り返して男Iから逃げる。

124 :『男I』:2002/09/14(土) 02:12
>>123
『男I』の目玉は『黄金色』に光っていた。
ガシガシガシガシ 
どんどん追い詰められていく『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』。 
もう手を伸ばせば届く距離まで近づいている。

125 :『フノレメ夕さん』:2002/09/14(土) 02:16
ゴールド!
日記に書いた。
『男I』達とは数メートル離れて観察中。

126 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:21
>>124
「ヤッベ、見えてるのかよ」
本体を思いっきり投げる。
ドッボーン!池の中に落下する。
>>123のメール欄参照)

127 :『男I』:2002/09/14(土) 02:23
>>126
ドッボーン! 
『男I』も続いて水中に潜る。

128 :『フノレメ夕さん』:2002/09/14(土) 02:28
池を観察する。

129 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:31
>>127
ゴボガボゲボ…
水を大量に飲む。
体の力を抜いて男Iが近づいてくるのを待つ。

130 :『男I』:2002/09/14(土) 02:35
>>129
ガシッ 
というか捕まえられた。
(よおベイビー君はどういうつもりでこんな事をしたのかな?) 
「ガボガボガボ」 
何を言っているか解からない。

131 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:38
>>130
掴んだ場所はどこ?

132 :『男I』:2002/09/14(土) 02:38
>>131 
首と右肩を拘束されている。

133 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 02:46
>>132
本体が口を開ける。
男Iには何かを喋ろうとしているように見えただろう。だが…
ドゴォッ!
腹部を急速に圧迫し、さっき飲んだ水を口から吐き出す。
その勢いはまさに『鉄砲水』!
さらに水中なので男Iはその鉄砲水が顔面に命中するまでそれに気付けない。
それと平行して左手の爪を『刃』のように研ぎ澄ませて首を掴んでいる男Iの手に突き立てる。
その瞬間左手の爪を全てミサイルのように撃ち出す。
一発食らっただけで壁にひびが入る爪のミサイルを五発、しかも至近距離から食らえば腕を切断することぐらい容易いはず。

134 :『男I』:2002/09/14(土) 02:55
>>133
ボボォ!
「うおっ!?」 
『男I』の鼻口耳に水がものすごい勢いで入った。
そしてバゴバゴバゴバゴバギャッ! 
爪で『男I』の腕を切断した。
しかし・・・・『血液』は出ず、ドバッっと『金色』の液体が出てきた。 
それは固まり『腕』の形になり・・・バギャッ! 
水を切り裂く『拳』が当たった。
「お前の『勝ち』と思っていいぞ。『半分』はな!」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』は気絶した・・・・。


何時間経ったか、目覚めた『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』は公園のベンチで寝ていた。 
サイフが無くなったのと全身打撲と左手の爪が全て剥がれているのを抜かせば、
『無事』と言えよう。

135 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/14(土) 03:01
>>134
目を覚ました。
「ん…あいてっててて…何で俺こんなところにいるんだ?」
財布が無いのに気付く。
「ああっ!?財布がない!?…って金持ってないんだけどね。
だからあのヤクザっぽいのから金まきあげようと思ったのに…
スタンド使いなんだもんなあ…」
帰ろう。

136 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:04
ベンチでだべっている。

『だるまったり』

少々溶け気味だ…。

137 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:14
『だめだ、日差しが強くて溶け気味だ。
水でも飲んでおくかな』

公園の水のみ場へと赴くゲル状。

138 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:18
蛇口を開いて水を出した。
そして、それを浴びる。

「塩素が濃いな…」

ゲル状はつやつやになった。つやつやになったので、
公園でジュースでも買うことにした。

139 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:24
ジュースの自販機の前に着いた。

「これがこの星の自販機か。それにしてもボタンが高いな。金は円だったか?
あ〜と、これは…ドル。ルピー、ウォン、・・・スウェーデンクローナ?
・・・これだ。円だ。」

「報告によると炭酸は我々が飲んではいけないのか。じゃあなんだ、
…これか…コーヒーか。濃そうだ」

コーヒーを飲んだ。
見る見る内に体の色が微妙な黒い色に変化してゆく。
黒くなった。

140 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 01:26
「ここをベースにするか」

コーヒーを飲み干して色黒になったゲルは、
公園を出て適当な方向へと向かった。

141 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/15(日) 02:04
公園に戻ってきた。
そうして木陰に入って、うずくまった。

だるまったり。

142 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/15(日) 23:41
公園に到着ー
ベンチに座って買ったエロ本をパラパラと読んでー
もったいないけどベンチの上にエロ本を放置ー
ついでに自販機の取り出し口の中にも一冊放置ー
見つけた人はラッキーだー

帰ろー

143 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/15(日) 23:49
「エロ本だ。」

144 :憂『リシストラータ』:2002/09/15(日) 23:50
「あーあ。モロだ」

145 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/15(日) 23:51
>>144
「どうぞ。」
譲った。

146 :憂『リシストラータ』:2002/09/15(日) 23:53
>>145
「いりませんよ。そんな本は」

147 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/15(日) 23:55
>>146
「な・・・んだって・・・・。」

148 :憂『リシストラータ』:2002/09/15(日) 23:57
>>147
「欲しいのは記憶ですからね。エロ本を読んでも仕方無いんですよ」

149 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/15(日) 23:59
>>148
「でもエロ本だよこれ。興味ないの?」

150 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:08
>>149
「無くは無いですけど」

151 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:09
>>150
「じゃあ読もうよ。」

152 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:12
>>151
「あ!」
ビリビリッ
エロ本が破れた。

153 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:13
>>152
「破れた。」
 
「でも問題はないよ。破れたって読めるもの、読みなよ。」

154 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:17
>>153
「………………」
読んだ。

155 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:19
>>154
「・・・・・・・・・・・どう?何か思いだした?」

156 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:24
>>155
「さっぱり。というか、エロ本見て思い出すかよ!」
ツッコミを入れてからエロ本を地面に叩きつけた。

157 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:28
>>156
「勿体ない・・・・。」
エロ本を拾って埃をはたく。
 
「エロ本が泣いてる・・・可哀相だ。」
 
「だから持って帰るよ。」

158 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:29
>>156
「ああっ!なんて事を!」
目撃した。

159 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:32
>>157
「まあ、僕はいらないですからリタさんにあげますよ」
>>158
憂は疲れきった顔で叩きつけていた。

160 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:34
>>159
「俺のエロ本に何てことしてくれるんだよ!」
怒っている。

161 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:35
>>159
「要らないわけないじゃないか。どうせ僕に黙って読むんだろうからこれは共有するんだ。」

162 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:38
>>160
「………?」
叫んだので気付いた。
>>161
「共有は違法行為だから通報されますよ?」

163 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:40
>>162
「弁償しろ弁償!」
近づいてくる。

164 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:41
>>160
「残念ながらたった今僕達のものになった。一冊くらいなら分けてあげるけど。」
>>162
「何を・・・『違法』も『法』だよ・・・・。」

165 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:45
>>163
「弁償って何の事ですか?」
>>164
「ええー。ほうですか」

166 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:46
>>164
「泥棒かよ!いいから返せよ!」

167 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:46
>>165
「その本のだよ!」

168 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:47
>>165
「憂君、面白い人が来たね。」
>>166-167
「三村だ。三村。」

169 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:51
>>168
「新手の芸人ですかね?」
>>166-167
「この本が貴方の所有物である証拠は?」

170 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 00:52
>>168
>>169
「何疑ってるんだ!じゃあせめて返せ!」

171 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 00:53
>>170
「いやあなたの言ってる意味が解らない。」
 
 
「エロ本落ちてたんだし。」

172 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 00:58
>>170
「奇抜な発言をする人だ」

173 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:02
>>171
>>172
「…そんなにエロ本欲しいのあんたら?」

174 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:04
>>173
「僕は欲してないですよ?そんなに欲しいのなら売りますけどね」

175 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:05
>>173
「欲しいよ!」

176 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:08
>>174
>>175
「仕方ねー…なら勝負だ!」
ゴゴゴゴゴゴ!

177 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:09
>>176
「何で勝負するの。トランプ?サイコロ?じゃんけん?」

178 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:11
>>176
「しりとりなら負けませんよ」

179 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:13
>>177>>178
「そんなの殴り合いに決まってんじゃん!
オスライオンがメスをめぐって争い、より強いオスがメスを独占するように!
エロ本も戦いに勝った奴が独占するッ!」

180 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:15
>>179
「よし、じゃあ先行は僕だ。避けるなよ。」

181 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:16
>>180
「いやん」
いきなり後ろに吹っ飛んだ。

182 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:16
>>179
「セックス&バイオレンスという事ですか。」

183 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:18
>>181
「まだ何もしてないのに。気合か。」

184 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:20
>>182
「よくわからんけどそんな感じで」
>>183
スタッ。着地する。
「近づく必要なんてないのよ俺は」
ざわ…
髪の毛が逆立っているように見える。

185 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:21
>>184
「ルール違反だぜ!それは『殴り合い』じゃあない!『反則負け』にするぞ。」
抗議する。

186 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:23
>>184
「スーパーサイヤ人!?」
その場から逃げた。

187 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:25
>>185
「嫌だなあ、『殴り合い』と書いて『タイマン』と読むんッスよ。
タイマンってのは1対1で戦うという事!だから殴らなくてもOK!」
弁護する。

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:27
>>187
「『素拳』による『欧打』が基本とならないのなら僕は・・・『これ』を武器として使わせて貰うぜ。」
 
『ドロレス・ヘイズ』が『ベンチ』を掴んだ。

189 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:31
「ふぅ…まさかフィクションじゃなかったなんて…」

190 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:33
>>188
「うわ、ヤッベ」
逃げた。

191 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/16(月) 01:34
ゲルが帰ってきた。

「ってベンチが無い。休ませてもくれないのか…
安月給なんだからベンチぐらいは上が確保するべきだろうに…ブツブツ」

戦っていることには気付かずに気の裏に消えた。
だるまったりの精神だ。

192 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:36
>>190
「何ィィィーーーッ!」
 
「エロ本を手に入れたというのに・・・何だこの『敗北感』は・・・畜生!!」
 
バン!エロ本を地面に叩きつけた。

193 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/16(月) 01:41
「ああ、こんな事してる場合じゃなかった、どっかに可愛い女の子いないかなー」
公園から脱出。

194 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:41
>>192
用をついでに足して戻ってきた。
「ああ、無事でしたか」

195 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:49
>>194
「無事でしたかって。もっと心配とかしなよ。」
エロ本を拾った。

196 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:52
>>195
「心配しましたよ、でも…付き合い短いし」

197 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 01:54
>>196
「・・・・・・・・・。」
 
「エロ本も拾ったしもう帰ろう。」

198 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 01:59
>>197
「そうですね。それ、服の中にしまっておいてくださいよリタさん」

199 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 02:02
>>198
「嫌だよめんどくさい。憂君が隠せよ。」
強引に憂の服の中にエロ本をしまった。

200 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 02:05
>>199
「あーあ」
服が不自然に盛り上がっている。

201 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/16(月) 02:08
>>200
「これでよし。」
これで帰る。

202 :憂『リシストラータ』:2002/09/16(月) 02:10
>>201
「なんだかなぁ」
帰った。

203 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/16(月) 02:31
うろうろしてたらジャンプ!
跳ねた!
そして着地!?
足が疲れたのでベンチに座った。
立った。
座った。
寝転んだ。
転がった。
そこにあるのは空き缶だ。
やべえ。
立ち去った。
収穫なし。

204 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/16(月) 02:54
あからさまに速い。
そんな予感。
ピコピコピコピコ
シュ        ッ           バァァァァァァン!


ちょんぼり

205 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/17(火) 00:06
ベンチの上で地球外の機械を動かしている。

「折角の地球なんだから観光でもしてぇ…な」

206 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/17(火) 00:24
「地球の技術にでも触れるかな」

アンノウンなコンピュータをしまうとゲルは這いずって何処かに消えた。

207 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/17(火) 02:05
「俺は何をやってるんだ…」

ゲルは自己嫌悪した。

だるまったり。

208 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/17(火) 18:35
「なぜか…久しぶりに来たような気がする…毎日仕事していたのに…。」
花壇の手入れをしている。

209 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/19(木) 23:31
ぱーーふーー
 
「カレー…いかがっすかー…おいしーい…カ…レー…。」
今日も仕事に励む、先日の一件を未だに引きずっているらしい。

210 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/19(木) 23:37
>>209
「一つもらうわ。…どんなカレーがあるの?」
ユーリが現れた!

211 :『マッスル・ミュージアム』:2002/09/19(木) 23:38
「エロス…エロスねぇ」
うろつく。

212 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/19(木) 23:42
>>210
「いらっしゃいませ、えー…と、確かユーリさんとおっしゃいましたか。
どうもお久しぶりで。」
 
「チキン、ビーフ、ポーク、日本向けのカレーから。本格インドカレーまで。
もちろんナンも用意してございます、何になさいます?」

213 :『マッスル・ミュージアム』:2002/09/19(木) 23:44
>>210 >>212
「女と男! これは『エロス』の予感と呼ぶべきじゃあないか?」
素早く。だが気取られぬように近づく。

「エロスカレーひとつ」

214 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/19(木) 23:47
>>212
「カツカレーとかある?あるならソレで。」
 
>>213
「…残念。私は同性愛者だから。好きな女性(ヒト)いるし。」

215 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/19(木) 23:48
久方ぶりにこちらも出勤したような気がする。
少し遅い夏休みを取っていた。
 
ゴミを回収中。

216 :翔影『パトリオット』:2002/09/19(木) 23:51
ドドドドドドドドドドド・・・・・
 
カレーの香りを嗅ぎ付けて、ものすごい勢いで走って来た。

217 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/19(木) 23:53
>>213
「エロ…? ……しばしお待ちを。」
なんだか考え込んでいるようだった。前半は聞こえなかったらしい。
 
「……………………ああ、チーズエッグカレーお待ち。」
半熟卵とチーズの乗っかったカレーが出てきた。
 
>>214
「カツカレー、もちろんございますとも。」
カツカレーが出てきた。
 
「…………………はぁ。」
大きな溜息をついた。

218 :『マッスル・ミュージアム』:2002/09/19(木) 23:55
>>214
「ああ、同性愛の方ですか。
でも『エロス』って生命ですから。関係ありません。
 ホモだろーが女好きだろうがオールオーケーですよ」

>>216
「うおおお! 『マッスル・ミュージアム』!」
恐怖にかられてスタンドで食い止めようとする。

219 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/19(木) 23:56
>>217
「どうしたの?元気ないね。…クルスさんはどうした?」

220 :翔影『パトリオット』:2002/09/19(木) 23:58
>>218
「こしゃくなぁああああッ!『パトリオット』ォオオオオオッ!!!」
スタンドで対抗。
いやまて、カレーにLOVEなのでやっぱり屋台へまっしぐら。

221 :『マッスル・ミュージアム』:2002/09/19(木) 23:59
>>217
「おい。何で『エロス』が『チーズエッグ』カレーになるんだ?
 テメーの耳はただの穴か!
 穴ぼこか! ○○○でも差し込めってか? あぁん?
 …だが『エッグ』は命だからな。まあ。
 今日のところはここらへんで」
食べ始めた。

222 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/19(木) 23:59
>>219
泣いた、いきなり泣いた。
例えるとするならばトニオの店で水飲んだ億泰のように、ドボドボ泣いた。

223 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:01
屋台の直前でピタリと足を止める。
なんだ?カレー屋さんが泣いている。
なんか、こっちまで悲しくなってきた。一緒に泣くか。

224 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:01
>>220
涙で前が見えなかった。
 
>>221
何か言おうとしたが涙が溢れて何も言えなかった。

225 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:02
>>222
「ど…どうした!?クルスさんと何かあったのか!?
それとも、クルスさんに何かあったのか!?」

226 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:02
>>224
つられて泣いてる。

227 :『マッスル・ミュージアム』:2002/09/20(金) 00:04
>>220
「あ」
シカトですか

>>224
「うおら! うおら!」
とりあえず塩を振りかけた。清めてやる。その汚れた思想。

>>225
「まさか! これは!  『三角関係』か!
 おいしい! おいしいぞ! こんな場面に出会えるなんて!
 まるで昼ドラだ!」

228 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:04
>>224
「な…なにがあったんだよ!答えろよ!」
不安になって泣き出す。

229 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:06
>>227
つられて泣く>カレー>屋敷で会った知らない女の人>マッスル
 
みんなで泣いてしまえ。すっきりするかも。

230 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:08
>>225
「クルスさん…ああああああああああああぁぁぁぁぁぁ…」
止まらない。
 
>>226
鳴き声がハモった。
 
>>227
今日の涙は一段としょっぱかった。
 
>>228
「クルスさんが…何処にも…あああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ。」

231 :『マッスル・ミュージアム』:2002/09/20(金) 00:10
>>230
「ああ、捨てられたんだね」
それだけ言い残して帰った。

232 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/20(金) 00:11
>>230
「…!ど…どこにもいないだぁ!?さ…探せ!
捜索依頼は!?学校の方には連絡は!?」

233 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:11
>>232
誤爆…。

234 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:14
>>230
「うっ・・うっ・・ひどいよなぁ。たった一人で病院から退院するなんてさ・・
淋しいじゃんっ!うぅっ....」
泣いている理由が激しく違うが、背景にあるものは似ている。
 
「ねぇええっ!ひどいと思いません???!!!恋人をほったらかしですよっ!?
クルスさんはどうしているのか知りませんがッ!」
何故かユーリさんの肩をガシィッと掴んでわめいている。

235 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:15
>>234
退院する× 退院させる○

236 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:15
>>230
「ああ…あれは自殺未遂のカレー屋…。腹減ったけど仕事中だしなぁ。しかも客に囲まれて泣いてるし…。」
草むしりしながら一行を眺めている。

237 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:17
>>231
「考えないようにしていた…それだけは…あああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああ。」
 
>>232
「考えてみると…知らないんです…家も…学校も…
信じたくはない…けど…やはりそうとしか…ああああああああああああああああ!!!」
 
走り出した、何処かへ。

238 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:18
>>234
「それもひどいなあ…ううッ…。
…うわあああああああああああんッ!クルスさーん!」
大泣き。
翔影に抱きついて大泣き。
なんだ、この状況。スタンド攻撃か?

239 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 00:18
「・・・・・・・・・・・」
阿鼻叫喚の公園利用者達を尻目に、さっさと掃除をはじめた。

240 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:20
>>238
「うぅっ・・・・男なんて、男なんてェエエエエエエエッ!」
抱き合って大声で泣く女が二人。少し怖い。
 
「・・クルスさんと知り合いですか?」
いきなり泣き止むとユーリさんに向って言う。

241 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:21
>>237
「ううっ、あ、お代払ってないよ!」
翔影をお姫様だっこして、アマモトを追跡。

242 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:23
>>240
「う…?うん。私の想い人。」
さらっと、トンデモナイことを口走る。

243 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:23
「客まで泣き出した…。あ…走ってどっか行っちゃったよ…。なんか凄いことになってるなぁ。」
むしった草を集めながらカレー屋劇場を観察。

244 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:23
>>241
「・・・え?ぬぁあああああっ!何するんですかあぁぁぁぁぁ.....ぁ..」
お姫様だっこされたまま公園からフェードアウト。
 
→to be continued.......

245 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 00:24
「・・・・・・やれやれ・・・・・・」
掃除を済ませて、ゴミの入った袋を焼却場に置いて事務所へ
休憩しに戻った。

246 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:26
>>242
「・・・なるほどっ!」
納得。まぁ、ラヴの形は色々さ。
 
そのままアマモトを追跡していった。
 
今度こそ→to be continued.......

247 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:28
「あれ…?ノエルさんは休憩しに行っちゃったか…俺も休憩にしよう。今日の飯はカレーだな。」
草をまとめて焼却炉へ持って行き事務所に戻った。今日の夕飯はカレーらしい。

248 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:31
アマモトはどこに行ったのかなっと。

249 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 00:34
>>247
実は事務所にカレーが作ってあったりする。
 
「ふぅ・・・・・」
休憩中。

250 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:34
そして戻ってきた。
 
ズダダダダダダダダダダダ…ザギャギガギギギギィッ!
 
「この止まり方をするのも久しぶりだ…恐らくもう…二度とやらない…。」
カレーを食べ始めた、いつもより、ずっとしょっぱかった。

251 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:36
>>250
「あっ!戻ってきた!」
ユーリが、駆け寄る。
翔影をお姫様抱っこし、涙まみれの姿は結構アレだが、気にしない。
「お代!払ってないよ!」

252 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:38
>>250-251
「・・・・あの・・・・いつまでこんな状態を?」
激しく困惑。
泣いていた事はきれいに忘れていた。

253 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:40
>>252
「あ、ゴメン。」
やさしくゆっくりと降ろす。
他意も下心もない。へんな所も触らない。

254 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:40
>>251
「700円です…そこに置いといてください…。」
ムシャムシャ。

255 :翔影『パトリオット』:2002/09/20(金) 00:42
>>253
「いえ・・ちょっとびっくりしただけだから・・」
降ろしてもらった。
ちなみにお姫様抱っこは初体験。かの彼にもしてもらってないので。
 
「じゃ、また来るから・・・」
アマモトとユーリさんに挨拶して帰って行った。

256 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:43
>>251
「ん。わかった。」
そこに置く。
「おいしかった。しょっぱかったけどね。
…ううッ…それはそうと…クルスさん…うああああああああんッ!」
また泣いた。思い出し泣き。
「そ…そういえば…さっきお姫様抱っこされてた人!
クルスさんの知り合い!?」

257 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:45
>>249
「ノエルさんおつかれッス!…なんかカレーのにほひが…。」
事務所に戻ってきた。クンクン

258 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:48
>>255
「じゃあ、いつでも食べにきてくださいね…。」
むしゃむしゃ。

>>256
「…翔影さんですか…昔一緒に仕事をして…それから何かと世話をしてますが…。
クルスさんとは友達だと思いますよ…ああ、それとあの人彼氏居ますからね…。」
ムシャムシャ。

259 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 00:50
>>257
「お疲れ様です。ええ、お昼にみなさんに食べて頂こうと・・
あまり上手じゃないですが作って来ました。よろしければどうぞ。(ニッコリ)」
 
いつもながら机の上はきちんと整頓されていて、写真立てとその傍らに
白いユリの花が添えてある。

260 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:53
>>258
「手は出しませんよ。失礼なカレー屋だ。いや、カリー屋かな?
どっちがいい?あ、チキンカレー追加で。」
まだ喰う気だ。

261 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 00:56
>>259
「ノエルさんの手料理!頂きます!喜んで!…気になってたんスけど…その写真立ての写真って…」
カレーを食べる前に何気なく質問。
…しておきながらカレーにガッツク。ムシャムシャ

262 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 00:57
>>260
「チキンカレーお待ちどうさま…あー…ちょっと席はずしますんで、
しばらく店見ててもらえますか…?」
 
それだけ言うと『ストラトヴァリウス』(ギター)を掴んで公園の小さな森の方へ歩いて行った。

263 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 00:59
店番しながらカレーにぱくつく。
「おいしい。流石はカレーの狂信者。」

264 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:02
>>261
「あぁ・・私の娘です・・。ひと月前に亡くなりました・・。
とても、可愛かったんですよ?」
淋しげに微笑む。
 
「生きていれば、今日・・5歳になるはずでした。」
写真立ての中で、小さな女の子がブランコに乗り、無邪気に笑っていた。
 
カレーをのどにつめると大変なので、コップに水を入れて出す。
田河さんと所長は不在ですか。

265 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 01:07
公園にある森と呼ぶには小さすぎる林に、雷が落ちた。
いや逆だ、雷が『昇って』いった。
 
そしてそれと同時かやや遅れて、木が一本、炎天下のアスファルトに投げ出されたミミズのように
しぼんで枯れた。

266 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 01:12
>>264
「娘さん…ッスか…。」
カレーを食べる手が止まった。

(なんてことを聞いてんだッ!俺はッ!色んな意味で凹んじゃうじゃねーかッ!
ノエルさんにも余計なこと話させちゃって…。ああ…俺ってつくづく阿呆だ…。)

「スイマセン…変なこと聞いちゃって…。誕生日ですか…おめで…じゃなくて…ウワーン!」
事務所を飛び出して公園内に走って行ってしまった。

267 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:20
>>266
「…みんな泣いてるなあ。…これはスタンド攻撃かな…?
これで雨が降ったら神様も泣いてるって言ってやったのに。」

268 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:22
>>266
「あっ、末堂さん・・・気になさらなくても・・・・申し訳ない
事をしてしまいましたね....」
気にするなと言う方が無理だ。
とりあえず、末堂さんが食べかけていたカレーが冷めるといけないので
ラップをして、涼しい場所に置いておいた。
 
ちなみに娘の父親は既にこの世にいない。
結婚もしていない。つまりはそう言う事で....
 
(フリミ用のネタダッタノニ..出すタイミングがナカッタYO...)

269 :お天気:2002/09/20(金) 01:24
雨がポツリ・・・ポツリ・・・と降り出した。
が、しばらくして前が見えないぐらいの大雨にッ!
避難出来そうな場所は、公園事務所か公衆トイレしかない。

270 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:29
>>269
「…(天気予報士にでもなればよかった。)」
公園事務所に駆け込みたいが…アマモトの店が。
…屋台を引っ張りながら公園事務所へ向かう。

271 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 01:31
>>269
森の中で寝転んでいた。
「あー…まぁいいか…暑かったし…。風邪引いても…どうせ同じだし…。」
雨に打たれた。
 
「100%…人一人くらいなら…跡形も無いなこれは…。」
ギターを握りながら呟いた。

272 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:32
「あ、言い忘れた。『神様も泣いてる』。わーい。言えたぞー。」
全部棒読み。

273 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 01:33
+「コイツマタバカナコトヤッタラシイゼ!」
−「カナシイコトガアッタラナミダヲナガスコトモヒツヨウヨ」
×「アーユートキニオトコノオメーガニゲダシテドースンダヨ!」
÷「マッタクイイトコナシデスネ」

自分のスタンドに励まされる末堂。
公園内の林の中で泣きながら煙草を吹かす。

「俺の明日ってどっちだろうな…?」

×「シルカ!ヴォケ!」

泣きながら途方に暮れた。
雨の中、行き場もないので事務所に帰る。

274 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:35
公園利用者のために、雨宿り用のテントを事務所前に出した。
屋根も壁もきちんとついている、頑丈なビニール製のものだ。
 
「天気予報もアテになりませんね....」
ちなみに屋台も収容できます。

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:39
>>274
「ありがと、綺麗なお姉さん。」
なんか、女にナンパじみたことやってるユーリはアレだが、気にしない。
屋台を収納。
「アマモト、風邪引いちゃうよ…」
アマモトを探しに。

276 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:41
後、傘もテントの中に数本用意してある。
至れり尽くせりの公園事務所。
 
「夜までにはやむのでしょうか・・・・」
つぶやきつつ、事務所で書類整理をはじめた。
 
(PL:お疲れ様でした。お先に落ちます。それでは失礼します。)

277 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:43
>>275
(落ちる前に・・)
 
傘を差し出した。
事務所に戻ってきた末堂さんには、よく乾燥させたタオルを数枚用意
しておいた。食べかけのカレーは台所にきちんと保管中。
 
(それでは、今度こそおやすみなさい。また明日。)

278 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 01:45
>>277
「ん。ありがとう。」
傘を2本借りて、お礼を言うと、アマモトを探しに。

279 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/20(金) 01:47
「ああ…ノエルさん…娘さん…てことは旦那さん…ブツブツ」
管理事務所の倉庫の片付けをしながらブツブツ言っている。
もう暫く出てこないことだろう。
(僕も就寝します。みなさんおつかれさまでした。よい夢を。)

>>276
(おつかれさまでした。よい夢を。)

280 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 01:50
(この人の事情については>>268もしくは倉庫辞典参照。)

281 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 01:56
>>278
公園の林の中に居る、しかし酷い雨だ。見つけられるだろうか。
 
「もう…忘れよう、他にも生きる道はあった…。」

282 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 02:00
>>281
見つかるわけないよね、でも、探すんだ。
「アーマーモートーさーん!」
大声で、呼ぶ。

283 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 02:05
>>282
「…呼んでるな…行くべきか、行かなくちゃあいけないのか。
あの人も帰ればいいのに…暇な人だな…。」
 
ガサリ
林から出てきた、ずぶ濡れだ。
「しかし…こうも雨が強いと訳が分からんな…。」

284 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/20(金) 02:11
>>283
「あ、発見。ほら、風邪引くよ。あの娘が帰ってきた時悲しむよ。」
傘を渡す。ええ、暇な人ですとも。

285 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 02:12
>>284
また誤爆…。ううッ。

286 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/20(金) 02:28
>>284
「そう…だな、あの人は…きっと悲しむ…。でも…」
傘を受け取る。
「いや、いいか。ありがとうユーリさん。自分…俺はもうこれで帰りますんで…。
屋台は…ああ、あっちか…。」
屋台を引いて、公園を出て行く。

雨のせいか、ぼやけて前が良く見えなかった。

287 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 02:34
>>286
「帰ってくる。絶対。」
ユーリも、屋敷に戻る。

288 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 15:43
公園に来ている。
占いの店をだして、ボーっと。やる気なさそーに。
タバコを吸っている。

289 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 15:54
>>288
客が来るまで、タロットでトランプタワーを作っている。

290 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 22:43
>>289
客はまだ、来ない。
タワーを崩し、店をたたむ。

291 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 22:55
今日も良いお天気。
花壇に水を撒いている。

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 23:05
>>291
「おや、昨日の綺麗な方。」
傘を一本もって、近寄る。
「ここに来ればあえると思ってたわ。…これ、昨日の傘。
…ありがとね。」

293 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 23:15
>>292
気付いた。
 
「あぁ、わざわざありがとうございます。この公園を利用される方々には
昨日のような天候不良の際に、傘を用意させて頂いてます。どうぞ、遠慮
せずにご利用下さい。傘は、事務所の入口横の傘立てに戻してくだされば
結構ですので。」
傘を受けとる。

294 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 23:19
>>293
「ん。ありがと。…タバコいります?」
一本、箱から一本出して、ノエルさんに向ける。

295 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 23:23
>>294
「申しわけありませんが、タバコは吸いませんので...。」
やんわりと微笑みつつ断った。

296 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/20(金) 23:26
>>295
「ん。そう。」
タバコは自分が咥える。
「では。」

公園⇒屋敷へ。

297 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/20(金) 23:40
>>296
「はい・・それでは・・」
会釈をして自分も事務所に戻っていった。

298 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/21(土) 02:47
ラブ時空のヨカーンage

299 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/21(土) 23:36
張り込んでる。

300 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/21(土) 23:43
「‥‥罠でも仕掛けておくか」
ダンボール箱をつっかい棒で支え、箱の下にたべかけの林檎の芯を転がした。

301 :アキラ『38special』:2002/09/21(土) 23:47
>>300
「?」

302 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/21(土) 23:50
>>301
『ねー、何時出現するとも解んないのに待つの?』
「出てきてから仕掛けてたんじゃ遅いだろボケッ!!」
 
茂みに隠れている。つもりらしい。

303 :アキラ『38special』:2002/09/21(土) 23:52
>>302
「…なんだこれ。」
ダンボール箱を蹴飛ばした。

304 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/21(土) 23:55
>>303
「ああッ!なんてことしやがるんだテメェーッ!!」
『あーあ、壊されちゃった』
 
茂みから出てきた。

305 :アキラ『38special』:2002/09/21(土) 23:56
>>304
「えっ。これあなたの?
 何なんですかこれは。」
ダンボールを蹴る

306 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:00
>>305
「お前のじゃねーのは確かなんだから蹴るなっつーの!!」
『なんだと思う?それは秘密です!!』
 
ダンボールはベコベコにへこんだ。林檎の芯も砂だらけ。

307 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:04
>>306
「あぁごめん。壊れちゃったね。
 ん。何の声かな。秘密なのか。」

308 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:09
>>307
「ごめんで済んだらケーサツはいらねぇンだよ!!」
『ヒントその1!これは罠です!!』
 
なんか鐘を持った『妖精』っぽいものが出てきた。

309 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:12
>>308
「こんなガラクタ蹴っただけで警察がいるか!!
 …わ。何これ。」
妖精を捕まえたい。
「罠?古典的な罠だなあ。」

310 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:18
>>308
>>309
「ああ!愛しのあの人と愛しくないけどこれから愛しくなりそうなあの人が!」
二人を見つけて駆け寄ってきた。

311 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:22
>>309
(ゲェーッ!こいつも『スタンド使い』かよ!!)
『あー、やっぱそう思う?あたしもそう思う』
 
ス:Bで避けた。飛んでる。

312 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:23
>>310
「ん。何か見たことある人が。誰だったかな。」
>>311
「わーすばしっこいなあ。この。この。」
必死で捕まえようとしている

313 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:26
>>311
>>312
「さあ約束通りエロイーズの総本山にご案内しましょう!
とりあえずそのキモイ羽根人間を捕まえればいいんですね!」

314 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:27
>>310
気づいてない。
 
>>312
「ガキがセミ捕まえようとしてるんじゃねーんだからよー。
まったく、いい年こいた大人がなにやってんだっつーの!!」
『見える!!』
 
手の届くギリギリのところをひらひらと飛ぶ。

315 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:29
>>313
「なんだテメーはッ!
オレはテメーとなんか約束した覚えはねーぞ!!」
『キモイとか言うな!!』
 
マコトのヤクザキックがダブ(以下略)のみぞおちにきまった。

316 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:30
>>313
「あっエロイーズの人か。じゃあ連れてってもらおうかなあ。
 でもちょっと待ってね。この妖精は私が捕まえるんだッ!」
>>314
「いい年て。19歳はまだ少女ですよ。」
頑張って捕まえるぞ

317 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:34
>>315
「げふっ!」
蹴られた。
「そんなことすると可愛い顔が台無しですよお嬢さん」
>>316
「いや、手伝いますから、早くしましょうよ。またボスが寝ちゃうといけないし」

318 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 00:38
エロスー!

『エロス』シールを公園で配っている

319 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:40
>>316
「18越えりゃ大人だろ」
『無駄無駄無駄ぁ!!』
 
もう手が完全に届かない高度まで上昇した。
 
>>317
「早くその女連れてけよ!
折角人が大もうけしようとしてるのに邪魔しやがって!!」

ダ(略)を蹴る。さらに蹴る。

320 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:41
>>317
「うむ。捕まえるのはまた今度でもいいか。
 じゃあまあ行きましょうか。」
>>319
「ちっ。覚えてろ!」
諦めた。

321 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:43
>>319
「いたたたたた、やめましょうよその綺麗なおみ足に怪我しますよ、ほら」
プスッ!
足に毛針を飛ばして刺した。
 
>>320
「じゃあいきましょう。ほらいきましょう」

322 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 00:44
>>319
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した

>>320
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した

>>321
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した

323 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:46
>>320
『残念でしたー!!』
「捕まえようとすんな!ボケ!!」
 
>>321
「いッてェェェェーーーッ!!
テメーよくもやりやがったなッ!!覚えてやがれッ!!」
 
足を抑えて飛び跳ねた。

324 :アキラ『38special』:2002/09/22(日) 00:47
>>321
「あなたはタフだな。」
行きましょう
>>322
「うわ。またエロイーズ関係者か。
 結構デカい組織なのかな。」
貰った。

325 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 00:48
>>322
「入るか!消えろ!!」
『ダッサいシール。いーらないっと』
 
シールはポイ捨てされた。

326 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/09/22(日) 00:48
>>322
「うわ俺の顔忘れましたかこの健忘症さんめ」
一応貰った。
>>324
「よし、今度こそ」
アザースターズに行きますよ。

327 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/22(日) 00:50
女の子がベンチに座って公園の様子を見てた

328 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 00:52
>>324
「デカイですよー少数精鋭ですよー」
渡した

>>325
「残念ながらあなたは不合格ですー
また来年挑戦してくださいー」
拾った

>>326
「あ、なんだ君かー」
渡した

329 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 00:58
>>327
「エロイーズに入りませんかー?」
『エロス』シールを渡した

330 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 00:59
ぱーーふーー
 
「カレーいかがっすかー、秋の夜長においしいカレー…今何時だっけ。」
 
今日も仕事だ。

331 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/22(日) 01:00
>>329
「エロイーズの人ですか?
あの人もそうですか?」
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』を指差す。
「ファンです。お名前を教えて下さい」

332 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/22(日) 01:01
>>331>>327

333 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 01:03
>>331
「え?あの人ー・・・といってももういないみたいですけどー
多分あの人のことですねー
えー彼も僕もエロイーズですよー

え?名前って僕の名前ですかー?」

334 :327:2002/09/22(日) 01:05
>>333
「名前ですねー。あとお写真撮らせてくださいねー」
口真似をした。カメラで写真を撮った。

335 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 01:08
>>334
「種付(たねつき)って言いますー
あー写真は駄目なんですよー」
顔をそむけた
「エロイーズに入ってくれれば撮り放題ですけどねー」

336 :327:2002/09/22(日) 01:13
>>335
「えー、この人は撮らせてくれましたよー。
仲間の人ですよねー?」
『マッスル・ミュージアム』の写真を見せた。
「エロイーズはー、とりあえずー、カッコイイリーダーに
会いたいんですけどー。どこにいますかー?」

337 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 01:16
>>336
「あーこの人は下っ端ですからねー
僕みたいな幹部には厳しい規約とかがあるんですよー

リーダーですかー?その前にまだ貴方のお名前を聞いていませんがー」

338 :交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/22(日) 01:17
「があああああッッッ!

あ…あ…ハァハァ

ああ…やべぇ…白鳥座星雲に左遷される夢見た…。
ストレス溜まってんだろうな…フゥ…」
ゲルが木の上から紳士的なフォームで落ちてきた。

「どっかいくか…」

339 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 01:19
>>338
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

『な、なにアイツ!?』
「クソッ、罠が壊されてなけりゃな‥‥!!」
『ま、まさかアレ捕まえる気でいたわけ!?』
 
ゲル状を茂みから観察している。

340 :327:2002/09/22(日) 01:23
>>337
「バーバラですー。どうもよろしくー。
へー、幹部なんですかー。すごいなあ」
褒めた。

341 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 01:24
>>338
「あ、ゲルだ、微妙に親近感が沸いたりするな…。
しかし…調査ねぇ、侵略とかしないといいけど。」
カレーを食べ始めた。

342 :種付『ネイチャー・1』:2002/09/22(日) 01:27
>>340
「バーバラさんですかー
リーダーに会いたいって事はエロイーズに入るって事ですねー
エロイーズ本部に行くにはー『エロス』シールの裏に書いてあることを読めば行けますよー
僕はちょっと忙しいのでこの辺でー
なんたって幹部ですからねー
ではまたー」
去った

343 :327:2002/09/22(日) 01:30
>>342
「ではまたー」
シールの裏をみた。

344 :『エロス』シールの台紙:2002/09/22(日) 01:36
>>343
●エロイーズ本部への行き方
街中で『エロスーッ!』と叫び続けていると、どこかで『エロスの穴』が開きます。
そこへ入る事でエロイーズ本部へいけるようになります。
『エロスパワー』が低いとなかなか穴は開いてくれません。

わからない事があれば下記の電話番号へ
пF0120−919−919

345 :327:2002/09/22(日) 01:42
>>344
「…さすがにこれは。
しょうがない、今日は諦めよう」
どっかにいった。

346 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 02:01
「静かだ…今日もカレーがおいしい。」
一人で黙々と食べていた。

347 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:03
飛んできた。

>>346
のカレーショップのルーを舐める。

348 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:13
全て平らげた

349 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 02:15
>>348
「………………………………………………………………………糞虫がッ!」
ストラトヴァリウスによる電撃をゴキに放つパス精 DAA

350 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:16
>>349
しかし! 既に逃走しているぜ!
ゴキブリは飛び去った。
そのスピードはC!
C!
C!
C!

351 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 02:19
>>350
「ただで済ますと思うか毒虫がッ!『ストラトヴァリウス』!!」
生命を『30%』消費ッ!『60万ボルト』の電撃を喰らえッ! パス精BAA

352 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:22
>>351
『コックローチ・アワー』が今発動する!

意味なかった。
べちゃ。

353 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:29
でも俺は死なない。
ゴキブリは世界を掌握する最強の生物だから。

ゴキブリは飛んでいく。
お前らも小学校で歌っただろ。歌え。

354 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 02:29
>>352
「糞虫が…鍋の蓋は…よし、開いてないな。被害は皿だけか、あーもう、腹立つなホント。」
ブツブツ言いながら椅子に座った。

355 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 02:34
『コックローチ・アワー』Act3
放電が自分に来る能力

破壊力:E スピード:E 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A

356 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/22(日) 02:55
>>355
なんかごめんなさい、ゴキブリに謝るのも癪だけど
 
「さて、客も来ないし帰ろう。」
波紋荘へ、屋台を引きながらゆっ…くりと帰るのだった。

357 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/22(日) 22:36
浮上しとこう

358 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/22(日) 23:21
いつものように公園を掃除中。

359 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:24
屋敷から。
 
「…」
ベンチに座り、携帯ゲームを楽しむ。
最近出たゲームだ。
「(そういえば、昨日は一気にいらないソフトを処分できて良かったです。
フフ…顔面にゲームソフトが命中した様といったら…。)…クスクス。」
思い出し笑いをしている。

360 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:34
>>359
「…おや。」
掃除をしている人に気がつく。
でも、すぐにゲームに目を戻す。

361 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:45
>>360
…ゲームの電源を切る。
ノエルさんに近づく。
「…あの。…掃除してるんですよね?…落ち葉とか。」

362 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/22(日) 23:46
花壇に水をまいて、ゴミを回収して事務所へ。

363 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 23:46
飛んでいる。

364 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:49
>>362
「あ、なんだ。終わったんですか。」

365 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 23:50
>>363
「(ずいぶんアウトドアなゴキブリですね…)」

366 :ゴキブリ:2002/09/22(日) 23:55
>>365
波紋荘の方に飛んで行った。

367 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:08
>>361(364)
失礼、気付くのが遅れました。

368 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:11
>>367
いえいえ。お気になさらず。
「…さて…ちょっと確かめさせてもらいますよ?…『スリーター・キニー』!」
『スリーター・キニー』の右の拳がノエルさんに向かっていく!(パスB)
でも、寸止め…むしろ、全然当たる距離じゃないところで静止。

369 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:15
>>368
(事務所に戻る前って事で)
 
「・・・・・何か?」
『アウター・リミッツ』がノエルの背後でゆらゆら。
ただし、攻撃の意志はなし。

370 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:17
>>369 
『アウター・リミッツ』を確認。
「ビンゴ…。貴女…スタンド使いですね…?」

371 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:26
>>370
「・・そうですが、それが何か?」
攻撃的な雰囲気はしない。本体は穏やかな笑みを浮かべている。

372 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:30
>>371 
「…グッド。申し送れました。私は、月影優。
そのスタンドの名前…お教え願えませんか?」
穏やかだが、どこか冷たい印象を持った笑みで、かえす。

373 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:39
>>372
「私のスタンドの名前を聞いた所で・・あなたに何か起きるとでも
おっしゃりたいのですか?」

374 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:43
>>373
「…いえ。…ただ、『知りたい』…それだけです。
『能力』も…貴女の『名前』も『仕事』も…教えていただきたいのです。
…別に、危害を加えるつもりもありませんし、無理にともいいません。」

375 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:48
>>374
「・・・・スタンドの名前は『アウター・リミッツ』・・・
今私の後ろにいるのがそうです。彼は狂暴ですからあまり刺激
しないように。私の名前はノエル。仕事はご覧の通りです。」
スタンドの両手のハサミが鋭い光を放っている。
本体に何かあれば、即座に攻撃にうつせるように。
(スタンドのヴィジョンは以下のURLでご覧下さい)
 
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/gazouup/img-box/img20020531231214.jpg
(『アウター・リミッツ』)

376 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:50
>>375のURLはコピペでおねがいします。すみません。

377 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:57
>>375
「ほう…なかなか、強そうなスタンドですね…。
もちろん、戦おうなんて思っていませんよ?
…ありがとうございました…ノエル様。ご協力に感謝します。」
『スリーター・キニー』を収める。

378 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 00:58
>>377
「いえ・・・感謝の必要などありませんよ・・『アウター・リミッツ』・・
もうお下がりなさい。」
こちらのスタンドも収めた。

379 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:03
>>378
「では…ごきげんよう。」
リュックサックからスケボーを取り出し、公園を後にする。

380 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 01:21
>>379
会釈を返して、自分も事務所に戻った。

381 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 22:53
咥えタバコで公園を散策中。
 
「はぁ・・昨日はエライ目にあったな・・・あそこの本屋はいつも
ああなのか?」
等といいつつ、適当なベンチに座ると昨日買った『楽しい鉱物図鑑』を
広げて読書タイム突入。

382 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 23:01
シュゴオォォォォォッ!と、スピーディーな音を立てて、
スケボーに乗った優がやってきた。
 
翔影さんには気がついていない様子。

383 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 23:06
>>382
こちらも本に夢中で周囲の様子には気付いていない・・と言うか無関心。

384 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 23:12
>>383
しばらく、適当なベンチで休んでいたが、しばらくするといなくなった。

385 :ソニック:2002/09/23(月) 23:14
ブロロロロォォォォン!ト、スピーディーな(ry

386 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/23(月) 23:29
のっそぉ〜とスピーディーな(略

「おもしろき事無きこの世をおもしろく…って誰の言葉だったかなぁ?」
と独り言を呟きながら公園内を掃き掃除。

387 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/23(月) 23:31
事務所で書類整理中。相変わらず所長はひきこも(以下省略
 
「外が騒がしいのは気のせいでしょうか・・・」
まぁ、これがここの日常だから気にするだけ無駄かも知れない。

388 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:15
翔影さんの携帯電話が鳴る。
着信者は『ユーリ』。

389 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:16
>>388
「ん?携帯が・・・はい、あぁ、ユーリさん・・・」
本を膝の上において携帯に出た。

390 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:19
>>389
「こんにちは。翔影さん。ユーリです。
突然ですが、翔影さんのオフィスの近くに工事現場はありましたか?」

391 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:21
>>390
「工事現場?えっと・・・あぁ、そう言えば、オフィスの入っているビルの裏に
マンションを建設中の現場ならありますが。オフィスはビルの7Fなので
よく見えるんですよ。4F建てぐらいの小さなマンションのようですが。」
周囲を警戒しつつ、携帯で通話中。

392 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:24
>>391
「あ、ハイ。ありがとうございました!今度、遊びに行きますね♪」

393 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:26
>>392
「いえ、いつでもお待ちしてます。あぁ、それから・・・・」
波紋荘を出る事を改めて伝えた。
オフィスを住居と兼用にしている事もあわせて。

394 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/24(火) 00:29
>>393
「あ…そうですか…。大変ですね…。
早坂さん見つけたら連絡しますね!では!」

395 :翔影『パトリオット』:2002/09/24(火) 00:34
>>394
「ええ、よろしく。」
通話を切って、本を片手に公園を出て行った。

396 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 00:40
「さてと・・少し休憩しましょうか。」
実は昨日から今日までほぼ徹夜で書類の整理や、その他諸々の申請などの
対応に追われていた。
そんわけで、職員専用の仮眠室へ。
 
事務所内は、コーヒーメーカーからコーヒーの香りが満ちていた。

397 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 21:22
「・・・・・・・・・」
何やら事務所の前で思案する人物が1名。

398 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:03
「・・・・・・・・・」
何やら事務所の前で思案する人物を
煙草を咥えながらほうきに寄りかかって見ている男が1名。

399 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 22:44
>>398
「あの・・少々お尋ねしたいのですが・・・」
考え事をしていた人物が話しかけてきた。

400 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:50
>>399
「はいはい?なんでしょう?」
咥えていた煙草を携帯灰皿で消しながら答える。

401 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 22:52
>>400
「つかぬ事を御伺いする。こちらにノエルという女性がいるはずだが・・
ご存知ないか?」
黒ずくめの服でいかにも怪しげな男が言う。

402 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 22:58
>>401
「ああ、ノエルさんスか…。ノエルさんならって、その前にオタクどちらさん?」
胡散臭そうなのでちょっと警戒。
こっちは阿呆っぽく装う。

403 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:00
>>402
「・・・ここにいるんですね?そう言うあなたこそ誰ですか?」
ジロジロ。頭の先から箒の先まで。

404 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:08
「俺はここの公園の管理のモンッス。オタクさんは?ノエルさんになんか用ッスか?」
こっちも男をジロジロ。
末堂は青い色の作業用のツナギ姿で赤い髪をリーゼントにしている。身長187cm。

405 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:10
>>404「(むっ!この私より若造のクセして体格も態度もデカイですねっ!)
OK、わかりました。ノエルさんはここにいるんですね?」
事務所を指さす。
そして・・・
 
「ノーエールーさぁああああああん、御手紙を届けに来ましたよーーー!!」
事務所の窓を無断で開け、大声で叫んだ。

406 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:13
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ......
 
事務所の奥からこんな音が聞える。
 
「・・・・・・・・・・・」
なんだかものすごく不機嫌100%のご本人登場。

407 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:15
>>405
「おいおいッ!?勝手になにしてんだよッ!オメーは郵便配達員か?」
訳の解らないツッコミを入れつつ男の肩を掴んで止めようとする。

408 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:17
>>406
「・・『アウター・リミッツ』・・・」
スタンド久々登場。そして矢のような早さで妙な男に接近すると
頭に向ってハサミを振るう。
 
ジャキィイイイイイイイイイインッ!
 
当然ながら悲鳴をあげて逃げる男とスタンドの追いかけっこがはじまった。
手紙は男が逃げる前に本人から取り上げて手元にある。

409 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/24(火) 23:25
>>408
全力で公園から逃げた。

410 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:30
>>408
「今のがノエルさんのスタンド・・・。俺のより強そうだ・・・。」
ノエルの怒髪天にちょいビビり気味。

「あいつなんだったんだろ・・・。」
走り去る男を見送りながら呟いた。

411 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:39
>>409-410
「『アウター・リミッツ』、もういいですよ・・・」
スタンドを解除。そしていつもの穏やかな表情に戻る。
(機嫌が悪かった理由は>>396で仮眠を取っていたのを起こされたから)
 
「お見苦しい所をお見せして申しわけありませんでした・・・・
事務所にコーヒーが沸いていますので・・よろしければどうぞ。」
ニッコリと笑みをたたえ、そのまま事務所に入っていった。

412 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/24(火) 23:46
>>411
「コーヒーいただきます。丁度飲みたかったんですよ。」
調子のいいことを言いながら事務所に入る。

413 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/24(火) 23:49
>>412
コーヒーを二人分用意した。
さっき貰った手紙は『未処理』のシールが貼ってあるレターラックに
放りこむ。
 
「ふぅ・・・・・」

414 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:03
>>413
「だいぶお疲れのようですね。俺も手伝えればいいんですけど・・・。まぁ外の仕事は任せてください。」
コーヒーを飲みながらノエルの溜息が気になったので声をかける。

「この頃は急に大雨が降ったり暑かったりおかしな天気ですよね。
・・・そういえばエレガントな田河さん最近見掛けませんね。」
いろんな話題をふってノエルの気を紛らわそうと必死。
手紙のことは気になるが聞かないでおく。この前の二の舞は御免だ。

415 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:10
>>414
「いえ、外の事を任せっきりで本当に申し訳ないです。私はさっき少し仮眠を
取りましたから大丈夫です。無礼な私の知り合いに、叩き起こされたのは災難
でしたが。・・あの人はいつもああなんですよ。前の仕事場の同僚で・・・・・
誰に対してもあんな感じです。何か無礼な事されませんでしたか?」
コーヒーを一口飲む。
 
「秋口は台風や大雨が多くなりますからね。でもこれから過ごしやすく
なりますよ。夏場の外の仕事は本当に大変ですからね。そう言えば田河
さんはどうされたのでしょうね?」
手紙の事も知り合いの事もどうでもいいようだ。
なごやかなコーヒータイム。

416 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:16
「前の仕事ですか・・・へぇ〜。」
ノエルの機嫌がいつも通りなので一安心。
コーヒー飲みながらぼんやり。

417 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:24
>>416
「あぁ、そう・・御茶菓子があったのを忘れてました・・・」
冷蔵庫から何かを出し、それを皿に載せてテーブルへ。
お手製のシュークリームだ。
子供の事もあってか、色々と気を紛らわせようと最近はこんな事を
している。料理は嫌いではないが。
 
「どうぞ・・味には自信がないんですが・・・」

418 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 00:37
>>417
「俺って甘いモノに目がないんですよ!いただきます!」
シュークリームを頬張る。泣きそうなほど美味かった。

「ノエルさん、俺で力になれることがあったらなんでも言って下さい。
・・・いや、他意はないんです。ましてや下心なんて・・・えーと、アレですよ。
キビダンゴ貰ったんで家来ってことで。」
シュークリームを振りながら妙に爽やかな笑顔の末堂。

419 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 00:44
>>418
「甘いものお好きですか?それはよかったです。一人で生活しているのに
たまにこんなマメな事をやってしまうんですよね・・・・」
淋しげに微笑む。
 
「キビダンゴ?家来??あぁ、そんな大袈裟な。いつもお仕事で負担を
かけっぱなしですから、これぐらいさせてくださいな。」
シュークリームが好評なので嬉しそうだ。

420 :事務所の外から覗くハト:2002/09/25(水) 00:54
シュークリームホスィ・・・

421 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 00:57
>>420
スケボーに乗って登場。
でも、元気がない。

422 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:02
>>420
「…」
ポップコーンを差し出す。

423 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 01:03
>>419
「あ、俺そろそろ掃除の続き行ってきます!シュークリーム美味かったです。ごちそうさまでした。」
なぜか嬉しそうに照れながら外に出ていった。

424 :ハト:2002/09/25(水) 01:06
>>423
出てきた所をたかりだした。
 
クルッポー×(10程)
(シュークリームヨコセ!)

425 :ハト:2002/09/25(水) 01:07
>>422
>>423でたかっているのとは別の、新手のハトが数羽、ポップコーンにたかる。
すさまじい勢いで食べるハト・・

426 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/25(水) 01:08
>>423
「いえ、お粗末様でした。お掃除、よろしくお願いしますね・・・」
自分も書類整理の続きを再開。

427 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:10
>>425
無表情で見つめていた。
「あ…」
ホップコーンのカップを落としてしまい、
優の服の上にポップコーンがばら撒かれる。

428 :ハト:2002/09/25(水) 01:12
>>427
クルッポー!!
 
服をつついて、ポップコーンを我先にとつつくハト。
つつくだけつつくと、飛んでいった。

429 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/25(水) 01:15
>>428
「…」
ハトの羽やポップコーンの食いカスを払って、公園を出る。
駅周辺へ。

430 :末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』:2002/09/25(水) 01:18
>>424
「こいつらなんでいつも俺にたかるんだ・・・。仕方ないな・・・ほら、コーヒーガム。」
ポケットからガムを出してハトの前にかざす。明らかに確信犯。

>>427
「お?悩める少女かな?きっと恋に胸を焦がしてるんだろう。ってかここのハト強暴だな・・・。」
ちょっと気になったがほうきを抱えて小躍りで横を通りすぎる。

431 :ハト:2002/09/25(水) 01:23
>>430
クッ、クルッポーッ!
(げっ、コーヒーは苦手だぜッ!!)
 
ハトは一目散に飛んでいった。

432 :帰ってきた『虹』:2002/09/25(水) 02:25
お前の虹になる

433 :フィル:2002/09/26(木) 00:27
指で土の感触を確かめている。

434 :フィル:2002/09/26(木) 00:53
「マズイな・・・ここまで充満しているとは・・・。」

435 :フィル:2002/09/26(木) 01:16
「ここだけだといいんだが。」
帰った。

436 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:10
「さて。」

437 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:12
健康のために太極拳を始めた。

438 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:14
翔影さんを追って、駅周辺から。

439 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:24
ものすごい勢いで公園を走り抜けてどこかへ。

440 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:25
宇宙と一体になった。

441 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:26
>>439
「なぜ、逃げるのです!」
追跡断念。
ベンチにすわってハンバーガーを食べる。

442 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:27
>>440
「…あれは…リタ様…!」
リタを発見。でも、まずは食事。

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 00:29
リタと翔影どっちが好きなんだろう

444 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:29
「なんて清々しい気分だ。無我の境地。」
いい汗かいた。

445 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:31
>>443
両方。恋多き乙女なのさ。
どちらかというと……………翔影さん。

446 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:32
「さて。」

447 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:34
>>446
もぐもぐ…
ハンバーガーを食べている。あと、コーラも飲んでいる。

448 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:34
>>443
私は女なんだから比べ様もないだろう。リタさんに一票。

449 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:35
えっ!Σ(゚Д゚;)
 
そ、そんな事言われてもっ!
 
やっぱり逃走。

450 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/09/29(日) 00:35
>>447
「他の気とも一体化しなければ。」
 
いや、だったら翔影さんを追えばいいんじゃないでしょうか。
 
リタ移動。

451 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:36
>>448
両刀なので問題ナシです。

452 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:36
>>449>>445にレス・・・でした。

453 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:38
>>449
追跡可能なら追跡しましょう。
 
>>450
腹が減っては戦はできないのです。
一個食べ終わり、追跡開始。

454 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:41
>>453
追跡するのは翔影さんですよ。

455 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:42
>>451
許可しなぁああああああああいっ!!!
 
>>454
激しく逃走。行き先は・・・・どこだろう。

456 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:44
>>455
非許可は承知の上!
お待ちになって、マイ・スウィートハニー!
 
追跡続行。

457 :翔影『パトリオット』:2002/09/29(日) 00:48
(どこか遠い場所から)
助けてーーー!!!!
 
→to be continued........

458 :I・ゼン『H&O』:2002/09/29(日) 00:50
なんかアメリカのドタバタおっかけアニメみたいだなあと
思いつつベンチで読書にふけるI・ゼンであった。読書の秋だ。
読んでいる本については詮索しないのが正解であろう。

459 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/29(日) 00:51
気分は小波の打ち寄せる浜辺で追いかけっこするカップル。
まあ、追われる側がマジに逃げてたり、
2人とも猛スピードため、周りにはそうは見えないけど。
「まってくださーい♪翔影様ぁー♪」
 
→to be continued.

460 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 00:53
>>459
月影が走り去ったのを見てから茂みから顔を出した。
今日も今日とてゲル捕獲作戦展開中。
 
「あのクソアマいつかシメてやるッ!!」
『無理なんじゃないのー?』

461 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:07
秋風の中、物思いに耽るアキラであった。

462 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:30
そして自分のこめかみに銃口を向けたのだった。

463 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:33
>>462
『ちょっと!あれ止めなくていいの!?』
「別にンなもん個人の自由だろーが。ほっとけよ!!」
 
落とし穴を掘っている。

464 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:36
ドン。打った。
>>463
そして弾丸はアキラの頭をすり抜け、落とし穴の辺りに命中した。

465 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 01:36
>>462
ガシィッ!
腕を掴まれた

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 01:37
気がしただけだった

467 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:43
>>464
「おうわっ!?」
『ギニャー』
 
着弾の衝撃で『エー(以下略』が落とし穴に落ちた。

468 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:45
>>465-466
「? 疲れてるのかな。」
首をかしげた。
>>467
「ふっ。子供は無邪気だなあ。」
遊んでると思った。微笑ましく思った。

469 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 01:49
「退屈だよ」
木の枝からぶら下がっている。

470 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:54
>>469
「…。」
銃口を向けて狙いをすました。

471 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 01:54
>>470
「うわ、お金は持ってません」
飛び降りた。

472 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 01:55
>>468
『よく考えたら飛べるじゃんか』
 
飛んで落とし穴から出てきた。

473 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 01:57
>>471
「何故木にぶらさがっていたんだ。」
スタンドはしまった。
>>472
「やっべ妖精だ。」
見つめた。

474 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:01
>>473
「ええと、暇だから」
答えた。

475 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 02:01
>>473
見つめられたので隠れた。

476 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:04
>>474
「あなたは暇だと木に登るんですか。猿みたいですね。
 いや猿は暇だから登ってるわけじゃないな。たぶん。
 で…誰ですか。」
>>475
「やっぱ妖精は恥ずかしがり屋さんなのかな。」

477 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:07
>>476
「いや、普段やらないようなことをやってみようかと。新しい自分が見つかりそうだと思わない?
後、俺の名前は香山信吾」

478 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:10
>>477
「ははあ。なるほど。
 実はさっき私も自殺のフリとかしてみたんですよ。
 でも何も見つかりませんでしたよ。無駄です。
 あと、私の名前はアキラです。どうぞよろしく。」
一息で喋った。

479 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 02:11
>>476
そうかもしれないし、そうでないのかもしれない。
そしてマコトと『エー(以下略)』は張り込みを開始した。

480 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:17
>>478
「いややっぱ振りだけだと。
実際にやって見ないと。
で、何を見つけたかったの?」

481 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:20
>>480
「自殺したら死にますよ。
 えーと。特に何も考えずにやったんですが…。
 なんか不毛な会話ですね。止めましょうか。」

482 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:21
>>481
「止めようか」
黙った。

483 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:22
>>482
「…。」
秋風が吹き抜けた。

484 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:23
>>483
「…」
風が強くなった。

485 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:25
>>484
「…。」
ゴミ箱とかが飛んだ。

486 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:27
>>485
「…」
飛んできたゴミ箱をスタンドで殴った。
ゴミ箱が『風船』になる。

487 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:29
>>486
「…!」
えっ。って思ったけど喋ったら負けだと思った。

488 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:32
>>487
『風船』になったゴミ箱に掴まって飛んでいった。

489 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:33
>>488
「まマジで!?風船おじさん!!」
喋った。負けた。

490 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:35
>>489
「勝った。けどおじさんじゃないよ」
降りてきた。

491 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 02:37
>>488
『あ!あれ!あれ見てよ人が飛んでる!!』
「うるせーなー。ンなことより黙って待ち伏せてろ!!」

492 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:38
>>490
「でも香山っていうとおっさんのイメージがあります。」
かまいたちの夜のイメージ。
「まぁそれはそれとして暇ですね。」

493 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:42
>>492
「名字なんかどうしようもないじゃん。
まあ暇だね。アキラも飛ぶ?」

494 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:44
>>493
「はあ。じゃあまあ飛びましょうか。」

495 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:47
>>494
「よし」
アキラの服を『風船』に変えた。

496 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:48
>>495
「えっ。服かよ。」
浮いた。ぷかぷか

497 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:52
>>496
「服が一番安全だし」
香山も浮いている。
くるくる回っている。

498 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:53
>>497
「うーん周りから見ると頭おかしいと思われるんじゃないかな。」
恥ずかしがる。

499 :『虹』:2002/09/29(日) 02:55
『虹』がでる 理由も無いけど 肩落とす君の上

500 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 02:56
>>498
「多分ね」
自分だけ能力を解除して降りた。

501 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 02:58
>>499
「虹。虹?」
>>500
「あっおい。私もそろそろ降ろしてよ。」
バタバタしてる。

502 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:01
>>499
「雨降ってたっけ?」
>>501
「もういいの?じゃあ」
解除した。
落下する。

503 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:03
>>502
「あっ。」
ドス。腰から落ちた。
「痛い。マジで。痛いぞ。」

504 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:05
>>503
「ああ、痛そう」
それを観察した。

505 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/29(日) 03:06
>>499
『あっ!今度は虹!!』
「もういいお前は黙ってろ、話しがかみ合わねー」
 
そしてゲルを待ちつづけた。朝まで。

506 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:08
>>504
「えーと。うーん。」
起き上がろうとしている。
「うん。立てないなこれは。」

507 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:10
>>506
「いや、頑張って」
応援する。

508 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:11
>>507
「わー。やー。」
プルプル震えながら立ち上がろうとしている。

509 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:14
>>508
「助けようかな」
アキラの服をまた『風船』にする。
今度は宙に浮かない程度、体が軽く感じる程度に浮力を調節する。

510 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:15
>>509
「立った!立ったよ!」
風船に助けられて立てました。

511 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:17
>>510
「おめでとう。でも俺から離れすぎると解除されちゃうよ」

512 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:18
>>511
「じゃあどうしろって言うんです。」

513 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:19
>>512
「まあついていってあげるよ」

514 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:20
>>513
「いきなりプロポーズか。
 まだお互いをよく知り合ってからの方が…。」

515 :『虹』:2002/09/29(日) 03:23
>>502
雨は降ってた。昼間。しかしそんなことは関係なかった。

516 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:24
>>514
「いや違うけど。家まで」

517 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:26
>>516
「分かってますよ。
 いいです別に。根性で帰ります。」

518 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:26
>>517
「あっそう」
解除した。ゴキッ。

519 :アキラ『38special』:2002/09/29(日) 03:28
>>518
「ぐへぁッ!」
崩れ落ちた。
「ちくしょう。覚えてろ!」
その辺の木の棒を杖にして帰っていった。

520 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/09/29(日) 03:30
>>519
「何で恨まれるんだろう」
首をかしげながら帰った。

521 :I・ゼン『H&O』:2002/09/29(日) 03:34
「まさかこんな結末を迎えるとは・・・」
読み終えた本の感想を口にしつつ帰路についた。

522 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/29(日) 22:24
木陰で読書。
読んでいるのは『初心者のための呪術基礎』。

523 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 23:44
>>522
レスが欲しいのならageといた方がいいかと。
読書を楽しみたいだけなら別ですけど。

524 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/29(日) 23:48
>>523
あ、ハイ。

525 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:02
>>524
「ああ、もしもしそこの人」
話しかけた。

526 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:04
>>525
「あ…え?私?」
不意に声をかけられたので、ちょっと驚く。
「なんでしょう?」

527 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:05
>>526
「錬金術とかやってません?
 見るからに怪しい格好とか、読んでる本とか。
 俺、金(きん)が欲しいんですが」

528 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:07
>>527
「…私は占い師です。そして、これは呪いの本。
残念ながら錬金術はやっていませんね。
佐渡に行ってみたらどうです?」

529 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:08
>>528
「佐渡にはもう行ってきたんですけどね。
 じゃあ、若返りの秘薬とか買いません?
 今なら5万円ポッキリ!」

530 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:11
>>529
「…そんなに老けて見えます?私はまだ22です。
呪い殺しますよ?」
タロットを無造作に一枚選ぶ。
「あ。ホラ。『死神』のカード。アナタ死にますよ。」

531 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:12
>>530
「別に。いずれ欲しくなるかもしれないじゃないですか。
 実は僕98歳だったんですよ?」←これは嘘。彼はとても若い。

「へー、死神のカードですか。でも貴方逆に持ってますよね。
 逆位置だと確か意味も逆になるんじゃないでしたっけ?」
言い切った。

532 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:17
>>531
「ん?(あれ、おかしい。私のイカサマに失敗はないはずなのに。)」
どうやらイカサマ占い師だったようだ。
「…うん。誕生とか出産って意味だね。
じゃあ、君は女の子を孕ませちゃうんだよ。きっと。
高いらしいよ?中絶とかって。」

533 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:21
>>532
「いいじゃないですか。その子が資産家なら出来ちゃった結婚で俺の勝利ですよ。
 ザ・ウィナーですよ。婿養子だからその後のドラマも期待できますね」

「で、若返りの秘薬買ってくれません? 面白いもん見せますから」
ポケットから何か小瓶を取り出した。

534 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:23
>>533
「だめだね。今は脚を直すために金が必要なんだよ。
で、そのビンは何。」

535 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:25
>>533
「これですか。これが秘薬ですよ」
↑これも嘘。彼は目の前の女を全く信用していない。
 瓶に入っているのは彼の爪の垢だ。

536 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:28
>>535
「…『ヘヴンリー・ソーシャル』!」
スタンド針を135に向けて発射!その射撃は正確!
刺さったらどーしよーもなく幸福になるぞ。

537 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:29
>>536
「さあ、コレを…!」
命中した。

「あぁ」
だらしなく涎を垂らした。目線はあらぬ方向を見ている。

538 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:32
>>537
身体を弄る。
財布かなんかないかな。

539 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:37
>>538
財布はあった。350円入っている。

540 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 00:39
>>539
舌打ち。
「なんだ。やっぱり儲かっていないらしいね。」
その場を立ち去る。30m離れた時点で幸福感は解除される。

541 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 00:41
>>540
「…あへ?」
直った。
「ああ、あいついねーじゃん。仕方ねーな。他の方法で稼ぐとすっか」

その場を去った。

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