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フリーミッション 『ロング・タイム・アゴー』

1 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/19(木) 22:39
大浅『ザ・タイマーズ』にまつわる因縁の事件。
それを解決しようとする四人のスタンド使い。
果たしてその結末は。
 
詳細は>>2-3

39 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 00:37
>>35
「『銀の像』は『御精霊』と呼ばれ、
古くからここら一帯の守り神として崇められているんですが。
 
最近『森』を全面的に伐採してその土地を
利用したいという企業が現れたわけなんです。
だからとりあえず『銀の像』を他の場所に移したい、という
付近の住民の願いなんですね」
 
>>36
「ボクの能力は物質の『時』を操る事です。
これを使えば、知能はそのままで年をとらせたり若返らせたりも可能です。
また、古びたものを新品にするとかも出来ますね」

40 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 00:41
レス指定してあるが全て全員に聞こえる。
 
>>37
「その『銀の像』を『三人』のスタンド使いが守っているわけなんですね。
その『三人』は『銀の像』を『森』から動かす事も許さないらしくて…。
『銀の像』をとってこようとすれば、
当然その三人と争う事になってしまうんですよ」

41 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 00:42
>>39
「おいおい、守り神さんまでいる森を切っちまうのか!?
動物だって住んでいるんだろ?世知辛い世の中だねぇ・・・」
>>40
「気持ちわからなくもないなぁ・・・」

42 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 00:47
>>41
「…時代の流れです。彼ら三人は代々その『御精霊』を
守っている家柄の者たちなので…意固地になっているのでしょう」

43 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 00:47
>>39
「ふーん。まあ別に若返りたいとは思わないが。」
話を聞いている。
「・・・お前が行けない訳ってのは?」

44 :翠河:2002/09/20(金) 00:48
>>39-40
「殺してもいいのか?」

45 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 00:52
>>43
「…彼らはボクは兄弟なので。なるべくなら争いたくはないんです」
 
>>44
「…なるべくなら避けてもらいたいです。
どうしても止むを得ないという場合は仕方ありませんが」

46 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 00:55
>>42
「どうなんだろうなぁ・・・」
あんま気乗りしない様子。
「んー、微妙だ。企業ってのも気になるしなぁ・・・。」

47 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 00:59
>>46
「まあ、強制はしません。
企業に関しては特にあくどい商売をやっている所ではないですね」

48 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:02
>>45
「その企業に掛け合って金とか出させられねえの?」

49 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:06
>>48
「ああ、できるかもしれませんね。交渉してみます?
電話番号なら分かりますけど」

50 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:09
>>49
「あ?自分でするのかよ。俺より、詳しい事情を知ってる
 あんたにやってもらいたいんだがな・・・・・。」
とりあえず電話番号は聞く。

51 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:11
>>50
聞いた

52 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 01:12
>>47
「そういやよ、その『銀の像』を『森』から移すと実際どうなるんだ?
 言い伝えか資料かなんかにそういう話は残ってないの?」

53 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 01:12
>>47
「・・・そこに住む人が望むと言うなら仕方がないか。
企業の良識を信じるしかないか・・・。」

身支度を始める。とは言ってもジャケット着るだけだが。
(私が何もしなくてもいつかはその3人は負ける。
だったら私の手で早目に負かしてしまって、それを企業との交渉材料にしてしまった方が多分森の為だ。
森はそんな事望んじゃいないだろうけどな。)

54 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:13
>>51
「・・・・・・」
電話してみるか。
「もしもし?」

55 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:14
>>52
「それは分かりませんね。
私の家系の『スタンド使い』が代々『森』を守ってきましたから
そういう事は起こってないみたいです」

56 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:16
>>53
「引き受けてくれるのですか?ありがとうございます」
由良が企業と交渉を始めたのが見えた。 
 
>>54
「はいバッドカンパニーでございますが」
電話に企業の人が出た。

57 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:20
>>56
「○×市の開発事業担当の方をお願いします。
 『例の森の件で相談がある』、とお申し付けください。」

58 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:21
>>57
「はい」
しばらくして
「もしもし?お電話代わりました。
担当の者ですが、何か?」

59 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:26
>>58
「えー、実は私、たまたまお宅の会社があの森の開発に手間取ってるらしいって
 聞きましてね。もしよかったら微力ながら協力させてもらいたいと思いまして。」

60 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:28
>>59
「ははあ」
話をきく担当者。

61 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:32
>>60
「私どもの手で、森林開発を妨げる奴等を『説得』して差し上げます。ええ。
 ですから・・・・・・もしも『説得』が成功した暁には・・・・分かりますよね?」

62 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:34
>>61
「…どのくらい欲しいんですか?大したものは出せませんよ?」

63 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:36
>>62
「ええ、ええ。それは分かっております。
 たかだが『1000万円』ほどで構いません。
 たったそれだけで何十億もの利益を生み出す森林開発ができるのです。
 お安いものでしょう?」
まあ、実際どれほどの事業なのかは知らないが。

64 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:39
>>63
「1000万て。…100万の間違いでは?
その程度ならなんとか用意できますが」

65 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:40
>>64
「・・・・・500万でどうです?」

66 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:41
>>65
「200万。これ以上は」

67 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:44
>>66
「・・・・・わかりました。では、仕事が済んだら連絡します。
 報酬は今から言う口座に・・・・・・・。」
報酬用の秘密口座を教えて電話を切る。
「ふう。この仕事、引き受けてやるよ。」

68 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:46
>>67
「そうですか、ありがとうございます」
由良に応える大浅。
 
エナジー・フロートと翠河の方を向く。
「あとのお二人は…どうします?」

69 :翠河:2002/09/20(金) 01:48
>>68
「引き受けた」
無表情で。

70 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 01:51
>>68
「まぁー別に?引きうけてもいいよ。
 ただあっちの言い分も聞いておきたいけどな。」

71 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 01:52
>>69-70
「分かりました。では…」
四人は大浅の運転する車に乗り、
例の『森』へ向かった。

72 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 01:58
>>71
「ここか。」
森の景色を眺める。

73 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 01:59
>>71
車を降りた。

74 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 01:59
>>71
「兄弟の特徴は?そいつらのスタンド能力知らないのかい?」
といいつつ森の中を『アリス』で覗いて生命探査。
おおかた動物ばかりで人間のものは見えないだろうが。

75 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:01
>>72
森は薄暗く深かった。
 
「この奥に古い建物がある筈です。
そこに『御精霊』があると思います」
大浅が解説する。

76 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 02:05
>>75
「じゃあ早速出発するか。」
森に入る。

77 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:05
>>73
目の前に森が広がっている。
 
>>74
「一人はボクと同い年…21ですね。男です。
あと姉と兄がそれぞれ一人ずつ。
外見についてはちょっと…。しばらく会っていないもので。
 
スタンド能力については全く分かりません。
彼らもスタンドを手に入れたのはごく最近の事ですし」
 
生命反応は動物のものと思しきものがそこかしこに見られた。
案の定人間のものはない。

78 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 02:06
>>75
「あ……そうなの、ふーん……。」
車に乗っていたので心なしか気分が優れない。そのうち元に戻るだろうが。

79 :翠河:2002/09/20(金) 02:07
>>75
「ふーん」
森の空気を吸う。

80 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:07
>>76
由良が先陣をきって森の中に入っていく。
辺りは鳥の鳴き声などがする以外、特に何も聞こえない。
まだ昼間だと言うのに、あまり日の光が届かない。
森の葉にさえぎられてしまっているのだ。

81 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:08
>>78
「はい」
由良がさっさと森に入っていくのが見えた。
 
>>79
さわやかな空気だった。

82 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 02:10
>>80
ズカズカと森の奥へ突き進む。

83 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 02:10
>>77
「ちくしょう、やっぱ生態系であふれてやがる。
しかし・・・ここいらにはいないみたいだな。
しばらく会ってないんじゃ攻撃性の強さとかもわからないかな・・・」
森に入って行く。
「あんま体力は使いたくないんだが・・・」
現在時刻は?

84 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 02:12
>>81-82
「お、おいおい、ちょっと歩くの速いよ。」
由良についていく。

85 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:14
>>82
進んでいく由良はあっさりと『建物』を見つけた。
それは古びた『洋館』だった。
 
>>83
現在時刻は午後2時くらい。
奥へ入っていく由良の背が見えた。

86 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:15
>>84
白と共に森の奥へと向かう。

87 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 02:17
>>85
玄関へ。ドアを開けて中に入る。

88 :翠河:2002/09/20(金) 02:18
三人に続いて向かう。

89 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:18
>>87
中に入るといきなり道が左右に分かれていた。

90 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:19
>>88
後を追うようにして向かう翠河。

91 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 02:20
>>85
(白昼堂々よりも夜襲をかけるのも手だとは思うがまぁいいか・・・)
>>87
「あのお兄さんずんずん進んでっちゃうなぁ・・・」
(つーか、こっちのスタンドは奇襲向きだからちょいと距離をとるか)
>>大浅
「洋館の間取りは?」

92 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 02:21
そろそろこちらも『洋館』にたどり着く頃だな。

93 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 02:22
>>91
「分かれ道か・・・・。」
他のメンバーが来るまで洋館の内装を観察。

94 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:22
>>91
「分かりません。ここは…一部の人以外には
入る事すら許されてませんでしたから」
 
やがて白とエナジー・フロートも洋館の前にたどり着いた。

95 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:24
>>93
暗くて分かりにくいが内装はあまり凝ったものではなかった。
下に赤(であったであろう)絨毯がひかれ、時々絵画が飾ってあった。
有名なものではなさそうだ。

96 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 02:29
>>94
「ふーん……なんだか人の気配を感じないな。」
自分の服に『エナジー・フロート』をとりつけて浮上し、
(あればの話だが)2階の窓から中を覗いてみる。

97 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 02:30
>>94
確認
「『銀の像』を取って来るのが仕事だな?」
>>93
「って入って行っちゃったよ。」
スタンド発現。
「いちおう用心して進むかな。」
スタンドをドアに透過させて覗いてからドアを開ける。

98 :翠河:2002/09/20(金) 02:31
洋館には着いた?

99 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:32
>>96
洋館は一階建てだった。
窓はいくつかあったがカーテンがつけられていた。

100 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 02:33
>>95
絵画でも見ながら仲間を待つ。
>>97
「よお、遅かったな。」
出迎え。

101 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 02:35
>>99
「……ちぇっ収穫なしか。」
そのまま着地して、洋館の中へ入る。

102 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:35
>>97
「そうですね。多分偽物などはないと思います」
ちなみに大浅はついてきてる訳ではない。森に侵入する前の質問。
 
スタンドで覗くと由良が内部を観察しているのが見えた。
道はいきなり左右にわかれている。
 
>>99
ついた。

ついた。

103 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:36
>>102
>>99>>98
 
>>101
由良が居た。通路は左右に分かれていた。

104 :翠河:2002/09/20(金) 02:39
>>103
洋館に入る。

105 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:41
>>104
由良とエナジー・フロートがいた。
扉は白のスタンドが覗いている。
中に入ると通路は左右に分かれている。

106 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 02:43
「見てのとおりだ。
 どっちにする?それとも二手に別れるか?」
屋敷に入ってきたメンバーに尋ねる。

107 :翠河:2002/09/20(金) 02:43
>>105
建物内の材質を調べながら二人に近付く。

108 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:44
>>107
材質は木のようだった。

109 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 02:47
>>106
「敵を倒すと言うんだったら、そりゃ固まって行動した方がいいんじゃねーの?
 別に二手に分かれたってあんまし意味ないよ。」

110 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 02:47
>>97
「道が険しくてね」
>>101
「ちなみに俺のスタンドは攻撃力があまりない。本体能力にはそこそこ自信はあるがね。
安全策をとって全員でかな。」

111 :翠河:2002/09/20(金) 02:48
>>108
「チッ」
>>106
「どちらでも構わない」

112 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 02:49
>>110
>>101>>106のまちがい

113 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 02:51
>>110
とおもったら>>97>>100の間違いだ。

114 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 02:52
>>109-110
「まあ、『像』を探すんなら二手に分かれた方が早いかとも思ったんだが。
 ・・・・そういうことなら全員で行くか。」
>>111
「固まっていくか。じゃあ、行くぜ。」
右の通路へ行こうとする。(意義がなければ)

115 :翠河:2002/09/20(金) 02:56
>>114
警戒しながら後を続く。

116 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 02:57
>>114
「行きますか。」
時々アリスで生命探査しながら進む。
混乱させないように、いちおうある程度の生命探査ができる事は仲間に伝えておく。
「これで多分奇襲はされないはずだ。『人間』相手なら、だが。」

117 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 02:58
進んでいく一行に一つの扉が見えてきた。

118 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 02:59
>>117
「扉だ。」

119 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 02:59
>>117
扉を開ける。

120 :翠河:2002/09/20(金) 03:01
>>117
罠に警戒する。

121 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 03:02
>>119
(扉だ。じゃあ透過して・・・ってもう開いてるよ!ヽ(`Д´)ノウワァァァァン!!)
とか思いつつも生命探査しつつ、翡翠の横で警戒。

122 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:03
>>119
ガチャリ。
「・・・侵入者ですか。・・・四人。
いいでしょう、『全員』入ってきてください・・・」
 
由良の目の前にフードを深く被った男が居た。
彼が一行に語りかけている。

123 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:04
>>120
特に罠はなかったようだ。少なくとも由良は普通に開けた。
 
>>121
一つの生命を感知した。目の前の男のものだ。

124 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 03:07
>>122
「・・・・・・・・・・。」
部屋の内部を観察しながら中に入る。
勿論、フードの男の動作にも注意。

125 :翠河:2002/09/20(金) 03:08
>>122
「へえ」
フードの男を警戒しつつ見た。

126 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 03:09
>>122
「わっいきなり出てくんなよなぁー!」
ちょっと驚きつつも警戒。フードの男に対する注意は怠らない。

127 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 03:11
>>123
ドアの所で止まる。
「降伏してください。違うやり方があるはずです。」
アリスで自分の生命エネルギーを操作。
生命エネルギーの消費量を徐々に上げて反応速度と時間認識を向上させる。

128 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:11
>>124
「ようこそ・・・。大方、『御精霊』を奪ってくれって誰かに
頼まれたんだろうがね・・・」
 
>>124-125
フードの男の手には1mほどの棒があった。彼の武器なのかもしれない。
一行が部屋の中に入ってくるのをじっと待っているような印象を受けた。

129 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:13
>>126
「いきなり・・・?いきなり来訪してきたのは君たちだろうに・・・」
 
>>127
「大人しく帰るというのなら私も無理には攻撃しないよ・・・」

130 :翠河:2002/09/20(金) 03:15
>>128-129
部屋の内装も木?

131 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 03:16
>>128
「・・・・そうだとしたら?」
棒はスタンドか?
部屋の家具などの位置を確認。

132 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:18
>>130
そうなる。
端にはタンスや本棚などがおいてある。

133 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 03:18
「おとなしく帰っても状況は変わらないッ!現実を見ろ!」
ところで入ってきたドア以外に出入口は?窓とか

134 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 03:18
>>128-129
(想像してたのとは違ってある程度話のわかりそうな奴みたいだけど……)

「あー、見たところ1人しかいないようだけど
 あんたが話に聞く『銀の像を守護する一族』ってやつかい?」

135 :翠河:2002/09/20(金) 03:20
>>132
サバイバルナイフを抜く準備。

136 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:21
>>131
「帰らせるだけだ・・・。強制的にね・・・」
棒は鉄で出来ている。スタンドではないように思えた。
 
由良からみて、右側にタンス。
左には本棚があった。中央にはテーブルがあり、その後ろに男がいる。

137 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:23
>>133
男の後ろにドアがもう一つあった。
「・・・現実がどうあろうと使命は守る。
その為に『スタンド』使いになったのだからな」
 
>>135
「・・・そうだな」

138 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 03:28
>>136
「ま、話し合いでどうにかなるなら他の誰かがとっくにやっていただろう。
 最初から出る幕などない・・・・。俺達は『力づくで』解決する為に此処に来た訳だからな・・・・・。」
本棚を眺めてそのタイトルを確認。

139 :エナジー・フロート:2002/09/20(金) 03:31
>>137-138
(『銀の像』を『森』から移せばどうなるのか興味があったけど……
 この雰囲気だと聞き出せそうに無いな……。)
テーブルに小道具が何か乗っているだろうか?

140 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:32
>>138
「生き物図鑑」「森のキノコ」「ザ・サバイバル・実戦編」
「今日の供養 −総集編−」「料理がすべて」などのタイトルが見えた。
 
「・・・」
由良の方を睨むように見つめている。

141 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:33
>>139
花瓶が3つあった。

142 :白『アリス・クーパー』:2002/09/20(金) 03:34
>>137
「現実あっての使命だと思うがね。・・・悪いが通らせてもらうよ。」
部屋に入ってテーブルの横を通ってゆっくりと歩いて向こうのドアへと向かう。
男の炎に動きがあったらその場から飛びのく。(スピードC+)

『スタンドを使う』と言う行為はかなり生命エネルギーを消費するだろうから炎の動きである程度予測できると思う。
すでに発動しているなら別だが。

143 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/20(金) 03:36
>>140
本棚に近寄って『本のタイトル』をそれぞれ収拾。

☆獲得ワード
『いきものずかん』
『もりのきのこ』
『ざ・さばいばる』
『きょうのくよう そうしゅうへん』
『りょうりがすべて』

144 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:40
>>142
「・・・出て行ってもらおうか」
ブンッ!と近づく白に向かって鉄棒を振り下ろす男。
 
>>143
収拾した。
 
      TOBE…        次は告知スレに書いたとおりで。

145 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/20(金) 03:42
九月二十四日(火)23時から

146 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 22:51
現在の様子
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/8.png
 
適当にレスをどうぞ。

147 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 22:52
>>146
コピペで

148 :白『アリス・クーパー』:2002/09/24(火) 23:00
>>146
もしかして鉄棒後ろに避けると由良にぶつかりそうな感じ?
テーブルひっくり返したかったんだけど位置的に無理?

149 :『ロング・タイム・アゴー』これまでのあらすじ:2002/09/24(火) 23:05
ひょんな事から大浅『ザ・タイマーズ』の
依頼をきくこととなった四人のスタンド使い。
その依頼は『森』にある『銀の像』を持って帰ってほしいという事。
なんでもその像は『御精霊』と呼ばれ、この周辺であがめられているものらしい。
しかし、『森』が開発されることとなったので、他の場所に移動させたいと
いうのが付近の住民の願い。
だが、その像を守り続けていた一族(代々スタンド使いを輩出)の
三人のスタンド使い兄弟(大浅も兄弟。だから四人兄弟)
がそれを阻もうとしているらしかった。(動かすことすら許せないから)
 
一向は森の中にある『洋館』に入っていった。
そして分かれ道を右に進むと、そこには一人のフードをかぶった男が
待ち受けていたのだ。

150 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/24(火) 23:06
>>144
テーブルの上の花瓶に手を伸ばす。
花など活けてあるのか。

151 :『ロング・タイム・アゴー』これまでのあらすじ:2002/09/24(火) 23:06
>>148
由良にはぶつからない。
テーブルは見てのとおり微妙。

152 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 23:07
>>150
コスモスがいけられていた。

153 :エナジー・フロート:2002/09/24(火) 23:08
>>146
(やれやれ結局こうなんのか)
まずはタンスから浮上させる。

154 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 23:10
>>153
スゥ――――。
 
タンスが浮上していく。

155 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/24(火) 23:11
>>151
「くらえッ!!」
テーブルの上に飛び乗って、フードの男に花瓶を投げつける。

☆獲得ワード
『かびん』
『こすもす』

156 :白『アリス・クーパー』:2002/09/24(火) 23:14
>>151
鉄棒は頭部を狙っているのか?(ようするに殺意の問題)
とりあえず後ろに下がって間合いを離して避ける。
(よし、この位置なら『フードの男』とテーブルと2人は直線関係だな。)

窓はないんだよな?この部屋の照明及び照明のスイッチはどこにある?

157 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 23:19
>>155
花瓶が男に向かって飛んでいく。
 
>>156
殺意というか戦う気はある。頭に向かって振り下ろされている。
後ろにさがって避けることができた。
 
窓はなし。照明はテーブルの真上。スイッチはもっとも
右上(地図上では)つまりフードの男の後ろ。

158 :白『アリス・クーパー』:2002/09/24(火) 23:28
>>156
テーブルに乗ったからぶつけるのはやめた方がいいな。

>>157
(振り下ろしという事は次は、突きか薙ぎだな。
気になるのはこいつはさっきから『像』を一度も見せてないって事だ近距離パワー型じゃない?)
ポケットからクラッカーとかんしゃく玉を取り出す。

159 :翠河:2002/09/24(火) 23:29
状況を確認する。

160 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 23:35
>>158
案の定突きを出そうとするがその前に花瓶が飛んできたので
それをパイプで防御した。
 
>>159
現在入ってきた扉ちかくにいる翠河
白と由良が向こうの扉(地図で左上)ちかくで戦っていた。
前線には白、テーブルにのって花瓶を投げて援護したのが由良。
エナジー・フロートは隣にいる。

161 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/24(火) 23:37
>>160
すぐさま、もう一つ花瓶を手にとってテーブルを降りながらフードに投げる。

162 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/24(火) 23:37
>>161
降りるのはタンス側。

163 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 23:39
>>161
花瓶を投げながらタンス側に降りた。

164 :エナジー・フロート:2002/09/24(火) 23:41
>>160-162
由良が降りたテーブルも続けて浮上させるぞ。
置いてあった花瓶は回収しておく。

165 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 23:45
>>164
テーブルも浮上していく。
花瓶も回収した。

166 :白『アリス・クーパー』:2002/09/24(火) 23:46
>>160
「やはり・・・な、スタンドで防御しなかったか」
(こいつは近距離パワー型ではない。
選択肢はスタンド自体のビジョンが
1ない→空間や法則系、能力にパワーが行っている
2みえない→その能力の分パワーはあまりない
3近くにいない→パワーはないがなんか作戦がある
1と3がやばいな・・・
とりあえずあのリーチはやっかいだ、機動力を封じよう。)
かんしゃく玉を頭部にクラッカーを相手の足に絡ませるように投げる。
「どちらにせよ、本体が近いのなら好都合。」
クラッカーをもう1つ取り出す。
床か壁にスタンド透過できそう?できるなら床に透過させる。

167 :翠河:2002/09/24(火) 23:48
>>160
男を警戒しつつ静観している。

168 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 23:51
>>166
ビシ!ビシ!
かんしゃく玉が足に直撃する。
 
スタンド透過は難しそうだった。

169 :白『アリス・クーパー』:2002/09/24(火) 23:54
>>168
166
かんしゃく玉を頭部に、クラッカーを相手の足に
↑目潰し                   ↑足封じ
スマン、句点入れ忘れたのだ

170 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/24(火) 23:59
>>169
ああ、こっちも勘違い。かんしゃく玉は鉄パイプによって防がれた。
クラッカーが足にあたる。
そして花瓶が再びとんでくる。由良のなげたものだ。
それも鉄パイプでなんとか防ぐ男。
 
「…」

171 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 00:03
>>170
「これでどうだッ」
浮いたテーブルを蹴り飛ばしフードへ。
『モニター』展開。

172 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 00:04
>エナジー・フロート
浮いてるものは無常力状態のように蹴ったりすれば
簡単に移動する?

173 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 00:12
>>172
別に物体の重さを無重力状態にするスタンドというわけでもないので、
その場にとどまろうという力が働いているかと。
押したら引いたりする分には抵抗ないだろうけれど
蹴った時の勢いがそのまま反映されるかというとちょっと難しいんじゃないかと。
その物体の重さにもよるでしょうが。

GMの判断にお任せします。

174 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 00:12
>>171
「今だッ!」
飛んでいくテーブルの死角に入りつつ、テーブルごと相手にタックル。
その際にテーブルを傾けて浮くエネルギーがななめに向くようにして視界をふさぐ+スピードアップ。
タックルしつつスタンド発現して、テーブルを透過させてスタンドで相手の心臓部を殴りぬく。
透過できないならテーブルに隠れて掴まらせて相手にぶつかると同時に相手の心臓部を殴りぬく。
テーブル 浮くエネルギー+タックルの衝撃(パCスC+)
スタンド攻撃 パD 本体のスピード(C+)+スタンドの攻撃スピード(D)
相手はテーブルで視界がふさがれるがこちらは生命の炎で相手の位置がわかるッ!

175 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 00:21
>>171-174
由良がけって近づいてきたテーブルを利用して、
白はフードに体当たりをかました。
  
そしてスタンドを透過して一気に心臓部を殴りつけようとする白だが、
そこにフードの男はいなかった。
生命の炎も、見えなくなった。

176 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 00:27
>>175
「あっ逃げた!」

177 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 00:28
>>175
「・・・どこだ?」
回りを確認。

178 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 00:30
>>175
体当たりが当たった感触はあったのか?

「・・・消えた?」
(スタンド能力・・・か?空間系能力だとやっかいだな・・・。・・・本体が小さくなったと言う可能性もあるか)
小さくなったのなら相手の足にかけたクラッカーが近くに落ちているかもしれないので床を見る。
スタンドを発現させて、全周囲を警戒しつつ、奥のドアに近づいていく。

179 :翠河:2002/09/25(水) 00:35
>>175
周囲を警戒する。

180 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 00:35
>>177
由良は確認するがテーブルに隠れてよくわからない。
 
>>178
白は床に奇妙なものを発見した。
それは『腕』だった。そしてその腕は両側ともに『右手』がついていた。
(つまり手ー腕ー手ということ)
その腕は手を使って本棚の方へ這っていく。

181 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 00:44
>>180
「そっちはどうだ?」
テーブルの横に回りこんで確認。

182 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 00:44
>>180
「・・・・・・蟹か?」
本体で踏みつける。(パCスC+)
おとりの可能性もあるので後ろはスタンドが見てる。
テーブルの下などの死角を警戒させつつ。

183 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 00:46
>>181
「蟹・・・と言うか『手』のような物がいる。」
踏みつけつつ。

184 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 00:50
>>181
見ると両側に手がついた腕がおり、白が踏みつけようとしていた。
 
>>182
踏みつける寸前に、腕からすごい勢いで男が生えてきた。
つまり、本棚を向いているほうの手を中心にフードの男が復活したのだ。
男はもう片方の手で白の足をがっちりつかんだ。
 
「とらえた・・・」
男は一言、そう言った。

185 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 00:56
>>183
「なになに今度はなんなの……って、あっ!?」
>>184
「い、いつの間にそっちに移動してたんだ?
 それはともかく、その手ェ離せよ!」
すばやくタンスの棚を浮上させてフードの男に蹴りつける。

186 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 00:59
>>185
距離があるので容易によけられた。
 
「言われなくても・・・。離すさ・・・。
もう触れている理由がないのでね・・・」
 
フードの男は本棚のほうへ移動した。

187 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 01:00
>>184
片方の腕は踏みつけてあるんだな?

「ちぃッ!?」
(生体を操る能力か!?ヤバイッ離れなくてはッ!)

>>186
「って離れた・・・?」
体の調子が悪そうな気がしてきた・・・・。

188 :翠河:2002/09/25(水) 01:02
>>186
フードの男へ少し近付く。

189 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 01:02
>>187
ああ踏まれる前に腕が出てきたのか

190 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 01:04
フードと白の様子を確認。

191 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:09
>>187
白は奇妙な世界にいた。真っ暗な世界だ。
そして自分の踏みつけた足だけが元の世界にいることを漠然と理解した。
 
>>188
近づいていく。
 
>>190
フードは本棚の近くにいる。
白は両側が足になっている。 つまり靴ー足ー靴。

192 :翠河:2002/09/25(水) 01:11
>>191
スタンドの手で、サバイバルナイフの刃を掴む。

193 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 01:12
>>191
ところで今蹴り上げた棚の中身は何だった?

194 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:15
>>192
つかんだ。
 
>>193
衣装や装飾品などだった。

195 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 01:17
>>191
スタンド発現してみる。
(接触時発動か・・・射程がめちゃ短い代わりに嫌な能力だな)
足だけでモールス信号でも打ってみる。
ココツココツコツコツ

196 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:19
>>195
スタンドが元の世界で発動した感触はあったが状況はわからなかった。
モールス信号をうった。

197 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 01:21
>>191
「触れるのはやばい・・・・か。」
タンスの引き出しを抜き取って投げつける。

☆獲得ワード
『たんす』

198 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:26
>>197
引き出しを投げつけたが、鉄パイプで壊された。
 
「やれやれ・・・。その程度しかできないのか」
フードの男が引き出しの破片を拾い由良に投げる。
「まあ、人のことは言えないがな・・・」

199 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:32
白の足(と思われるもの)が地面をたたいて音を出していた。
 
ココツココツコツコツ

200 :翠河:2002/09/25(水) 01:33
>>198
フードの男に向かって刃渡り20cm以上のナイフをパス精密ABCで投げる。
ナイフの刃には『波』が生じている。
波の速度は時速60km。

201 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 01:36
>>198
「オラッそろそろドデカいの行くぞッ!!」
タンスの浮上を強めて、フードの男の真上へ垂直に傾ける。
残った引き出しと中身がバラバラとフードの男目掛けて降り注いでいくぞォーッ!

202 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:38
>>200
「く・・・」
それに気づいたフードの男が自らの手首をもう一つの手で触れる。
ポトン。手首が地面に落ちた。手首が反対側にもついている。
ナイフは壁に突き刺さる。
 
「飛び道具というのはスマートでないな・・・」
 
次の瞬間再び男が手首からすごい勢いで生えてくる。

203 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 01:38
>>198
「うるせえボゲッ!!」
タンスの破片は生身で防御。

204 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 01:39
(誰か拾ってくれよ〜攻撃に巻き込まれるー)
しょうがないので足で床の振動を感じて、振動が少ない方(多分そっちに敵はいない)へ
スタンドで蹴っ飛ばして移動する、無理なら自分で転がって移動。

205 :翠河:2002/09/25(水) 01:41
>>202
「スマート以前に気持ち悪いな、お前」
近くに無機物の物体はある?

206 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:43
>>201
バシバシバシ!
>>202で復活したフードにタンスが降り注ぐ。
「グゥ!」
間に合わずに巻き込まれるフード。
 
>>203
防御した。

207 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:45
>>204
地図でいうと右上のほうへ少しずつ移動をはじめた。
 
>>205
あったものはあらかた他の参加者がフードに投げつけている。

208 :翠河:2002/09/25(水) 01:48
>>207
フードの男に警戒しつつ、ナイフが刺さった場所に近付く。

209 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 01:49
>>199>>204
さっき敵に避けられた浮上済みの棚の上にでも置いておく。
その棚の高度を上げれば少しは安全だろう。

>>206
「……気の毒だけどさ。」
駄目押しにッ!
タンス自体の浮遊も解除、落下させて叩き潰すッ!

210 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 01:51
>>208
近づいた。
 
>>209
ドスン!
タンスが落ちる。

211 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 01:55
>>209
ありがとうを言おうにも口がない。

212 :翠河:2002/09/25(水) 01:56
>>210
フード男の隙をついてナイフを抜く。

213 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 02:00
>>212
ナイフを抜いた。
 
>>211
と、白の体が元に戻った。

214 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 02:02
>>213
「ありがとうを言おうにも口がないこの状態では・・・って
あれ?ありゃ?」
足とか手とか頭があるか確認。
スタンドに異常は?

215 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 02:03
「・・・・・・・ん?どうなった?」
ちょっとボーッとしてた。
状況を確認。

216 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 02:09
>>214
特に異常は見られなかった。
 
>>215
フードにタンスが降り注いでいた。
その下にフードが押しつぶされた格好になっている模様。

217 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 02:11
>>216
「うわぁ・・・・・・」
生命の炎を見る。死んでる?
「殺されかけたとはいえ、いちおう依頼主の兄弟だからなぁ・・・」
タンスをどかしてみる。

218 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 02:12
>>216
「おっ、いつの間に。」
下敷きになった男はどうなっているか。確認。

219 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 02:13
>>210>>212>>216
「さっきから動いている様子がみられないけれど、
 コイツ気絶してるんじゃねーのか?
 ま、無理もないけどね。」
足下を攻撃される心配がないようある程度浮上しながら様子を見る。

220 :翠河:2002/09/25(水) 02:13
>>216
「しとめたのか?」
周囲を警戒。

221 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 02:15
>>217
生命の炎はまだある。死んではいないようだ。
ダンスをどかすと男がゆっくりと白をにらんだ。
 
>>218
まだ生きているようだった。

222 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 02:16
>>221
「おっ。」
『スキャナ』で顔面を思い切り殴る。

223 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 02:16
>>219-220
男は生きているようだ。
周囲には特別な気配は感じられない。

224 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 02:17
>>221
「おっと」
動けないうちにアリスでタンスを透過させて心臓部を殴る。
死なないがスタンドも体も動かせない程度に、『蝋燭』を削り取る。

225 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 02:19
>>222
殴った。
 
>>224
削り取った。

226 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 02:24
>>225
「これで当分動けないはずだよな・・・」
タンスをどかしてフードを脱がせてどっかに縛っておく。

「いやー助かった。腕や足があるっていいなぁ・・・」
とか呟きつつ、自分の『蝋燭』を元に戻す。
栄養補給にチョコと栄養ドリンクを口に含む。
奥のドアの方へ移動。

227 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 02:25
>>226
男が戦闘不能なら部屋を後にする。

228 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 02:26
>>226
「チョコだ。」
移動しながら少しうらやましそうに白の方を見てる。

229 :翠河:2002/09/25(水) 02:27
>>225
部屋を出る。

230 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 02:27
>>226
フードを脱がすと男には後頭部にも顔があった。
それだけでなく、手も後ろに二本ついていた。
 
本棚に男を縛り付ける白。
奥のドアを開くとふたたび通路がみえる。

231 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 02:33
>>228
「さっきはありがと。」
チョコを半分ほど渡す。

>>230
「生体を対称にする能力者だったのか・・・」
キモイと思った。生命反応を見つつ、進んだ。

232 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 02:34
>>230
白に続いて廊下の奥へ。

233 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 02:34
フード『ダーク・ハーフ』→『戦闘不能』
 
一向は通路を進む。
再び扉が見えた。

234 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 02:35
>>231
「ああどーも。」
チョコは受け取りつつ警戒は怠ってないぞ。先へ。

235 :エナジー・フロート:2002/09/25(水) 02:40
>>233
そして警戒しつつ扉を開ける。

236 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 02:40
>>233
「多分、さっきあれだけ騒いだら向こうも気付いただろうからなぁ・・・」
アリスで扉を透過、目だけちょっと出して部屋を覗く。
「用心に越した事はないよな。」
(この狭い通路で、挟み撃ちなんてされない事を祈るか・・・)

237 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/25(水) 02:43
>>236
扉が開く様を見ている。

238 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 02:57
扉を開けるとさらに赤と黒の二つの扉があった。
扉には『一度進めば後戻りはできない』とかかれている。

239 :翠河:2002/09/25(水) 02:58
前後に警戒する。

240 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/25(水) 03:25
9月26日にTOBE…

241 :白『アリス・クーパー』:2002/09/25(水) 03:25
>>238
「・・・明らかに罠だな。
戻るってのも手だけど、多分向こう(玄関から左)にも罠があるだろうし・・・」
>>All
「また分かれるか?」

242 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/26(木) 23:01
来てる人はレスを。

243 :翠河:2002/09/26(木) 23:03
待機

244 :白『アリス・クーパー』:2002/09/26(木) 23:06
>>242
来た。そして>>241

245 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/26(木) 23:08
>>241
「じゃあ分かれるか。俺は黒で。」

246 :翠河:2002/09/26(木) 23:10
せっかくだから、赤い扉を。

247 :エナジー・フロート:2002/09/26(木) 23:17
>>241
「後戻りできないっていうけど、どっちも開けっ放しにして固定しとけばいくらでも戻れるんじゃねーの?」
赤にしようそうしよう。

248 :白『アリス・クーパー』:2002/09/26(木) 23:18
>>247
「じゃあ俺は黒で・・・どちらが先に行こうか?」

249 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/26(木) 23:30
「よし。先に行こう。」

250 :ロング・タイム・アゴー:2002/09/26(木) 23:32
>>249
由良が扉を開けるとすぐにしまりそうになった。

251 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/26(木) 23:34
>>250
「・・・・・む」
閉まる扉を抑える。

252 :翠河:2002/09/26(木) 23:34
赤い扉の材質を確かめる。

253 :白『アリス・クーパー』:2002/09/26(木) 23:36
>>249
「そうするか。」
チョコをまた口に入れる。
>>246
「たぶんパワー型だよね?ちょっと扉押さえといてもらえる?」
注:翠河が戦っている間、白は足以外異空間にいたので翠河のスタンドが近距離パワー型がどうかは知らない。
たんに確率的に1人ぐらいはパワー型だろうという勘。

254 :エナジー・フロート:2002/09/26(木) 23:36
2つの扉の周辺に何か浮遊できそうなものな家具だとか木片だとかないか探す。

255 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/26(木) 23:37
>>251
抑えられたがジョジョにその力は強くなっていく。
 
>>252
鋼鉄製だった。

256 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/26(木) 23:39
>>254
二つの扉があるのみだった。

257 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/26(木) 23:41
>>255
「早く入れ!押さえ切れんッ!」

258 :白『アリス・クーパー』:2002/09/26(木) 23:43
>>257
進む。
周りを見渡す。

259 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/26(木) 23:45
>>258
由良と白は中に入る事が出来た。
再び通路があり、その奥に一つ、扉があった。

260 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/26(木) 23:47
>>259
「あそこに扉があるぜ。」
扉を目指してさっさと進みだす。

261 :エナジー・フロート:2002/09/26(木) 23:48
>>259
「うーん、これじゃ向こうの様子もわからないな。
 こんなところにいつまでもいないで、オレ達も行きましょうぜ。」
そして赤の扉を開ける。

262 :翠河:2002/09/26(木) 23:48
>>255
普通に扉を殴ってみる。

263 :白『アリス・クーパー』:2002/09/26(木) 23:49
>>259
「ん〜」
スタンド発現。
またアリスで生命エネルギー操作して
本体パス精:C C+ C+にする。
扉まで進む。
アリスを扉透過させて中を見る。

264 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/26(木) 23:49
>>261
開けて中に入った。
 
>>262
破壊された。

265 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/26(木) 23:51
>>260>>263
由良は進んでいく。
 
白がアリスを透過させると、一人の男が目の前に見えた。
男はすでにスタンドを発現させている。

266 :白『アリス・クーパー』:2002/09/26(木) 23:53
>>265
スタンドの外見と扉との距離は?

267 :翠河:2002/09/26(木) 23:53
>>264
扉に変化はある?
なければ、先へ進む。

268 :エナジー・フロート:2002/09/26(木) 23:54
>>264
「……スッゲ……でも何も壊す事ぁねーだろ。」
警戒しながら奥へ進む。なるべく翠河と離れないように注意する。

269 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/26(木) 23:54
>>266
「なー、中はどうなってんだよ。」
ドアを開けようとノブに手をかける。

270 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/26(木) 23:56
>>266
人型で手首から先がなかった。
距離は50mほど。
 
>>267
特にはなかった。
 
>>268
進んでいくと扉が一つ見えた。
 
>>269
手をかけた。
>>

271 :エナジー・フロート:2002/09/26(木) 23:57
>>264
ついでに破壊された扉の破片も可能なら回収しておく。

272 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/26(木) 23:59
>>271
いくつか回収した。

273 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 00:00
>>269-270
「やる気の男が1人。しかし・・・なんか変だ、遠すぎる」
(・・・・・・距離感がおかしい?どう見ても遠すぎる・・・)

274 :翠河:2002/09/27(金) 00:01
>>270
また、鋼鉄製なら、今度は『波』を立てて、それを掻き回して破壊する。

275 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 00:02
>>270>>273
「遠すぎる?何言ってんだ?」
ドアを開ける。

276 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:06
>>274
破壊した。
目の前に一人の女が立っているのが見える。
 
>>275
ドアをあけると50mほどの距離に男がいるのが見えた。
傍らに手首のないスタンドがいる。
非常に大きな部屋だった。

277 :翠河:2002/09/27(金) 00:09
>>276
通路の幅と材質を確認してから、女を見据える。

278 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 00:09
>>276
「広い部屋だな。異常に。」
男の様子を伺いながら近づいていく。

279 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 00:09
>>275
続いて入る。
>>276
横幅は?
大きい部屋とはダンスホールのような部屋か?何がある?
部屋の中を見渡しつつ、ゆっくり近づいていく。
(なんで手がないんだ・・・?)

280 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 00:12
>>276
「そんなところに立ちはだかっているという事は敵かッ!」
目の前の女にさっき拾った破片の1つを浮遊しつつ投げつける。

281 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:13
>>277
そこは部屋だった。5×5mほどの場所だ。
中心に女がいてジッと翠河を見ている。
材質は木。さきほどの男がいた部屋とさほど変わりがない。
家具も左には本棚、右にはタンスがおかれていた。
ただ、テーブルの上にはPCが置いてある。
 
「貴方が…侵入者?」
女が口を開いた。

282 :翠河:2002/09/27(金) 00:17
>>281
「そうだとしたら?」
一歩前に出る。

283 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:20
>>277-278
「この部屋は…『御精霊』様にあつらえてもらった。
なぜか。俺が戦いやすいからだ。
今すぐ回れ右をして帰るんだな。さもないと、命の保証はしない」
 
横幅も50mほどある。ところどころに柱が定期的におかれている。
宮殿のような場所だった。
 
>>280
ガシン!
女性のスタンドがその欠片をガードする。
鳥のような頭をもった人型スタンドだ。
体の両腕、両肩、両足、腹部に奇妙な『プラグ』がついていた。
 
「ご挨拶ね…。殺そうってつもり?」

284 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 00:22
>>283
「ふーん。じゃあそうしようかな・・・・。」
柱をぺたぺた触る。材質は何か。

285 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:23
>>283
>>277-278>>278-279の間違い。
 
>>282
「強制的に帰ってもらう」
女のスタンドの腹と両肩からコードがついた『プラグ』が翠河に
向かって飛び出してくる。つまり三本。(スC)

286 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:24
>>284
石のようだった。

287 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 00:25
>>283
「『銀の像』さえ素直に貸してくれたら
 こんな手荒なマネはしないと誓ってもいいんだけどなァ……。
 漫画の悪役みたいなこと言うようだけどさ。」
壁を背にしてジリジリと女のほうへ回りこむ。

288 :翠河:2002/09/27(金) 00:25
>>283
「死にたいのなら殺してやるよ?」
警戒しつつ間合いを取る。
女との距離は?

289 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:28
>>287
「やれやれ」
エナジーフロートの方にも女のスタンドの両腕から
プラグが一本ずつ放たれる(スC)。計二本。
 
>>288
5〜6mほど。

290 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 00:28
>>283
玄関→右通路→部屋→通路→で左に赤扉、右に黒扉があったんだよな・・・
最初外から見た時には屋敷は変な形をしていたか?
つまり玄関部分から25mほど出っ張った所があるような。

「前の部屋にいたのはあんたの弟か?
銀の像を渡してもらえないなら、あれの命の保証も出来ないが。」

男に手はあるか?

291 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 00:30
>>286
石か。大理石とかだったらいいんだけど違うかな。

柱の陰に隠れながら男に近づく。

292 :翠河:2002/09/27(金) 00:32
>>285
向かってくるプラグコードをスタンドが持つ『波』を立てたナイフが切り裂く。

293 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 00:33
>>289
「わッあからさまにヤバそうだなそれェー!」
フゥワッと全身が天井に仰向けになるぐらい浮上して難を逃れる。
そのまま照明に近づく。

294 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:35
>>290
なかった。つまりどこか奇妙である事は間違いない。
男に手はある。
「我々はこの仕事に命をかけている。
そして敗者は死ぬのみだ」
 
>>291
普通の石。
 
「さて…」
男のスタンドが由良に向かってその『拳』をふった。
そこから『光』が放たれ、柱にぶち当たる。

295 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 00:38
>>294
「・・・・危ねえなあ。」
柱は破壊された?再び別の柱の影へ。

296 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:41
>>292
両肩からのプラグは切り取ったが、
腹からのプラグは翠河のスタンドの腹に突き刺さる。
それを確認した女は自分のスタンドで地面を殴り始めた。
切り取ったプラグは残った分だけ女のスタンドに戻っていく。
 
>>293
何とかかわした。すぐに女の元にプラグが戻る。

297 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 00:42
>>294
「そすると空間操作か、感覚操作か・・・」
(あのスタンドの『手』がないのは生まれつきではない。
スタンドの『手』が何かをしている可能性が高いな)
「こういう相手には・・・」
柱に隠れつつ、アリスを少し自分から離して観察する。
2つの視点からみることで三角法を使って相手の距離を推測する。
(距離をごまかされていても方向が特定できれば・・・)

298 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:44
>>295
一発では破壊されなかったが、男のスタンドはラッシュをするかのように
柱に向かって拳を振り続けた。柱が崩れる。
なんとか由良は別の柱に逃げる事が出来たが、
ぼやぼやしていると柱の崩壊に巻き込まれてしまいそうだった。

299 :翠河:2002/09/27(金) 00:44
>>296
「何だ?」
刺さったが、変調は?
抜けるのなら引っこ抜く。
無理ならコードを切断する。

300 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:47
>>297
特に距離におかしな所はなさそうだった。
部屋自体も大きいだけで普通のものに思える。

301 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 00:48
>>298
「・・・・なるほど。実に明快なスタンドだ。」
男に向かってジグザグに走る。
『モニター』を展開。

302 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 00:48
>>296
天井に這いつくばりながら攻撃を喰らっているらしい翠河の頭上らへんまで戻る。

303 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:50
>>299
刺さった時は痛みはなかったが、
女のスタンドが地面を殴り始めると
腹が直接殴られているような痛みを受けた(パB)。
慌てて切断するとコードは女のスタンドに戻っていく。
女のスタンドが殴った所を見ると『コンセント』がついていた。

304 :翠河:2002/09/27(金) 00:55
>>303
「理解した」
プラグコードを警戒しつつ間合いを詰める。

305 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:55
>>301
「『光』は一瞬で駆け抜ける」
由良に向かって『拳』代わりの光が飛んでくる(光速)。
由良の体を光がなんべんもぶち当たる。
由良は耐え切れずにその場に倒れた。

306 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 00:55
>>300
男から見て由良とは反対方向の柱の影に隠れつつ、由良と男を挟み込むように近づいてゆく。
由良やアリスのスピードに異常はないか?

307 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 00:57
>>305
「さすがに・・・・・速い・・・・・・。避けられねえか・・・・・。
 だが・・・・まあいいさ。少しはお前に近づけたからな。」
男との距離はどれくらいか。

308 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 00:59
>>302>>304
女はエナジー・フロートを気にはしていたが特に何もしてこなかった。
 
「とりあえず…、貴方に集中しておきます」
今度は両肩、両腕、腹、両足の七箇所から一気にプラグが翠河を襲った。
 
女と翠河の距離は3m。

309 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:03
>>306
現在20mほど。
男は上手い具合に由良に集中している。
スピードには特に異常はない。
 
>>307
10m。
「殺すってのは多少抵抗がある。
大人しく気絶でもしてくれればいいんだが」
男が由良を見下しながらそう言った。

310 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 01:04
>>308
「よかった、翠河の奴平気そうだ。
 さて俺に出来ることと言えば……。」
天井にすでに設置していた破片の浮遊を解除して、女にブツけるしかなかったッ!
今の女は翠河の方に集中しているから、上からの不意の攻撃が避けられるか?

311 :翠河:2002/09/27(金) 01:04
>>308
「遅い」
迫るプラグコード数本を纏めて掴んで振り回して、スタンドごと女を壁に叩きつける。パスAB

312 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 01:08
>>309
「20m・・・ギリギリか。」
(一瞬目を潰せりゃいいほうかな・・・)
隠れて近づきつつ(スC+)、かんしゃく玉(破裂すると煙幕)を数個投げつける。

313 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:09
>>310
「…!」
とっさに女は避けたが、避けきれず左肩に破片がぶつかる。
「グゥ……!」
女がくぐもった悲鳴をあげた。

314 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 01:11
>>309
「ふう。まさかもう勝ったつもりか・・・・・・いい気なもんだな。
 お前は既に『嵌っている』んだぜ・・・・・。」

シュー・・・シュー・・・

気付くと、『モニター』から濛々と白い気体が溢れ部屋を満たしていく。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆文字列の抽出&再構成
1.『【き】ょうのくよう そうしゅうへん』
2.『【り】ょうりがすべて』
⇒『きり』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「この部屋に・・・・・・・『霧』で煙幕を張った。
 お前の『光』はこの中でも使えるのかな?」

315 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:19
>>311
3本ほど掴んだが残りの四本は翠河の両足、左肩、右胸にそれぞれ突き刺さる。
 
翠河のスタンドは掴んだ3本を振り回そうとするが
コードは10mほどの長さまでのびるようだった。
伸びてしまって上手くいかない。
 
更に、掴んだ三本はパワーBで女の方へ戻ろうとしている。
その事が更に振り回そうとするのを困難にしている。
 
「…さて…」
女は再び地面を殴り始める。
翠河はパスBCのラッシュをプラグが刺さった各場所に
喰らったような状態に陥った。

316 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:23
>>312>>314
「く!」
かんしゃく玉を投げた白に男の怯んだような声が聞こえた。
だが、実際当たったかどうか確認する前にあたりには霧が立ち込め始め、
男の様子がぼんやりとしか見えなくなった。
 
やがておぼろな光が無差別に辺りに放たれ始めた。
しかし由良と白の距離では当たってもほとんどダメージにはならない。

317 :翠河:2002/09/27(金) 01:26
>>315
「バカが」
ラッシュしているという事は女のスタンドは無防備。
『波』を付与したナイフをスタンドで女のスタンド急所へ投げ刺す。

318 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 01:27
>>315
「だ、大丈夫かなあいつ……
 ちッ……! おい姉さん、いつまでもそっちにかまけてる暇ないんじゃないのッ!?
 オレは一足先に『像』取らせてもらうからな!」
部屋の奥へと向かってから女に向かって↑のように叫ぶ。
依然天井をつたいながら。。

319 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 01:29
>>316
(・・・・・この距離じゃ何も見えやしねえな・・・・・。
 だが奴のスタンドなら・・・・『生命探索』ができるという奴のスタンドなら・・・・
 こんな霧は何の障害にもなりはしないだろう。
 後は奴に任せるか・・・・・。)

一応、這って柱の陰へ。

320 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 01:29
>>316
(♪俺の独断ショー〜♪こんな霧程度じゃ丸見えだッ!!)
アリスで男の『生命の炎』を探知して男に接近する。
(この霧なら音を反射、吸収してくれる。
それにその『光』はッ!自分で自分の位置を教えてるようなもんだゼッ!)

321 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:35
>>317
パスBCのラッシュをもろに両足に受けているという事は
とても立っていられないという事。
翠河はバランスを崩し、ナイフは女のスタンドを掠めるだけに留まった。
 
>>318
「…『像』をとりにいくのなら、降りなければならないという事。
降りてきたら貴方の事は考える」
女はそう言った。
 


>>318
「!」
少しだけ気をとられた。

322 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:37
>>321
下の>>318は間違い。

323 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:40
>>319-320
白はそっと炎の方へ近づいていく。
そしてその距離3m。
無差別に光を撃ってきているので、当たる可能性もあった。

324 :翠河:2002/09/27(金) 01:42
>>321
こちらのスピードはBだから、本来コードが伸びて振り回せない時点で
上の行動に移れると思う。
ダメージ伝達のスピードが、それよりも早ければ無理だろうけど。

その辺に落ちている鉄破片に『波』を付加して刺さっているコードを切断する。

325 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 01:43
>>321
「へー余裕ッ!そもそも2vs1だってのに落ちついてるしさ。
 それともオレの事は降りてこない限りまるっきり無視の方針?それって寂しいなぁー
 ああーッと!」
天井から少しだけ足を降ろして本棚を女に向かって蹴り倒した。

326 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 01:46
>>323
(当たるとやっかいだな・・・)
アリスを回りこませる。
クラッカーを相手の足へ投げる。
投げた地点から、横に軸をずらして姿勢を低くして突っ込む。

327 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 01:46
>>323
(どうなったかわからんが・・・・・・援護しとくか。)

ガキィッ! 
スキャナで石柱を殴り、敵の注意をこちらに向ける。

328 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:55
>>324
ダメージ伝達については一瞬。
 
コードを切断していく翠河。
 
>>325
さすがにそれで蹴り倒せるほど本棚は軽くなかった。

329 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 01:58
>>328
だったら浮上させて蹴り直すまでよ。

330 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 01:58
>>326
投げるとそれがヒットしたような音が聞こえた。
また、遠くで石柱を殴るような音がする。
 
光がクラッカーが飛んできた場所、
つまり、白が元いた場所に飛んでくるが勿論当たらない。
白は一気に男に突っ込んだ。

331 :翠河:2002/09/27(金) 02:00
>>328
「パワーは、なかなかだな」
膝をついている。
女の距離は?

332 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:04
>>329
ドガン!本棚が女に向かって蹴り倒される。
 
「……いやらしいな」
女は翠河にコードが全て切られたのを確認するとスタンドで本棚をガードした。
 
「少し落ち着いたから相手をしてあげる」
女のスタンドから両肩と両手、四本のコードがエナジー・フロートに放たれる。

333 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 02:05
>>330
接近したら
「甘い。(俺の口の中が特に)」
253メール欄:大きなむたさん→グレートムタ 得意技:毒霧
そのあたりからずっと口に含んでいたどろどろに溶けたチョコで目潰し
必然的にガードが上段に集まるので、本体ですね蹴りパス精CC+C+。
前から本体がパス精CC+C+の中段突き、背後から同時にアリスで心臓部をぶち抜く(パス精DDB)

334 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:06
>>331
さきほどと変わらず3m。

335 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 02:13
>>332
「やっべェやっぱり遠慮しておきます、そんなプラグなんかで。
 それよりプレゼントあげますよ。」

ヒュ―――ンッ!
新たに設置しておいた鋼鉄破片を女の頭上に落とす。

さらに自らもビュンッ!浮遊を解除・落下してかわす。
地面に体が叩き付けられる直前に弱い浮遊でブレーキ。
女の真上にいない限りはプラグが刺さる事はないだろう。

336 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 02:14
柱の影でじっとしている。

337 :翠河:2002/09/27(金) 02:14
>>334
エナジーに注意を向けているのなら
『グリーン・リヴァー』の射程外ではあるが、床を蹴って飛び込んでラッシュを叩き込む。

338 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:16
>>333
男の顔に口の中のものをぶちまける白。
そのまますね蹴りにはいる。
「!」
この時点で白の居場所に気付いた男が、
白がいると思しき場所に光の拳を放つ。
 
だが、狙いが定まらず、それは白の頬を掠めるだけに留まる。
そして、中段突きと背後からの心臓部が決まり、
男は倒れた。

339 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:22
>>335>>337
二人の行動がほぼ同時に行われた。
女のスタンドはコードを戻し、
翠河のラッシュを防ごうとしたが弾き飛ばされる。
そして、女の頭上からの鋼鉄破片を女は自らの手で防いだが
それもまた防ぎきれなかった。
 
ドサ。
女は地面に倒れた。

340 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 02:22
>>338
そのまま前の男と同様、生命エネルギーを削り取る。
「あっぶねぇ〜・・・顔狙うんじゃねぇよ、顔はよ〜ッ!!」
ドスドスッ
身動きできない男を2、3発蹴る。
>>336
「もう霧、解除していいぞー」

341 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 02:24
>>340
「あー、終わったかー」
白のいるとおぼしき辺りに返事してそちらへ向かう。
「悪いが『解除』なんて器用な真似はできねーんだ。
 とっとと部屋を出よう。」

342 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:25
>>340
2、3発蹴ったが生命エネルギーを削り取った男はもう余り動かなかった。

343 :翠河:2002/09/27(金) 02:25
>>339
「命は取らないでおく」
ナイフを回収する。
翠河のダメージはどの程度?

344 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 02:27
>>339
「ぶっ倒れたぜ。気絶したかな?」
気絶したかどうか確認。
残した鋼鉄破片は回収(といっても残り数は少ないだろうけど)しておく。

345 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 02:27
>>341
「・・・マジかよ」
とりあえずこっちからは炎が見えるのでのびた男を引きずりつつ合流する。
「どうやって銀像探そうか?拷問する?」
男を見せつつ。

346 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:28
>>341
霧のせいで部屋の出口を探る事は困難だった。
 
>>343
さきほども言ったとおり左肩、両足、右胸に
パスBCのラッシュを喰らっている状態。
歩くのは困難だった。

347 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 02:29
>>345
白についていく。

348 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:31
>>344
気絶している。
残りの鋼鉄破片を回収した。
先程と同じような場所に奥へ進む扉があった。
 
>>345
合流する。

349 :翠河:2002/09/27(金) 02:31
>>346
エナジーフロートに肩を貸してもらおう。
あと、杖替わりの何かがあればそれを。

350 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 02:31
>>343>>346
「結構傷深いみたいだぜあんた。歩けるのかい?それとも浮かぶ?」
翠河に尋ねる。

351 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:33
>>349
本棚をスタンドで加工すれば杖代わりにはなりそうだった。

352 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 02:34
>>349
「ああっと無理すんなよ無理すんなよォ〜。」
肩を貸す。

353 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 02:34
>>347
「出口はあとで手探りで探すとして・・・」
>>348
「起きろ。」
男の生命エネルギーをかろうじて話せるぐらいに調節して起こす。
「銀像はどこにある?」
アリスで『生命の蝋燭』を掴んだまま尋ねる。

354 :翠河:2002/09/27(金) 02:34
>>350
「浮遊させて貰うよ」

355 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:36
>>353
「負け……たのか……。
『お精霊』様の在り処…俺が…言うと…思うか……?」
男は途切れ途切れにそう話す。

356 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 02:37
>>353>>355
「おっ?拷問か?」

357 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 02:38
>>354
「おっしゃ任せろ。」
微妙に浮遊させた。
>>351で杖を作るまではオレが肩を貸して移動する。

358 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 02:39
>>355
「極楽往生」
『蝋燭』を引き抜いて殺す。

10秒待つ。

「輪廻転生」
『蝋燭』を差し込んで生き返らす。

上記の行動を2〜3回繰り返す。
「感想をどうぞ。」

359 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 02:41
>>356
「いちおう拷問・・・かな?
臨死についてのレポートを書きたいとこだけど。」

360 :翠河:2002/09/27(金) 02:46
杖を作ったら、浮遊しつつ奥へ移動する。

361 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:46
>>358
「…なんだって…こんな事を……。
最悪……だな……」
男が応える。

362 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:50
>>357>>360
奥の扉を開けると、先程の赤と黒の扉があった部屋と
同じような造りの部屋に出た。
 
二人は赤の扉から出てきた、
隣にある黒の扉はまだ開かれてはいないようだ。
奥には大きな扉が一つあった。

363 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 02:53
>>358
ひきずって壁伝いに奥に行きつつ
「で、銀像はどこ?」
だんだん削って、少しずつ喋れる事も出来なくしていく。

364 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 02:54
>>363
>>358>>361

365 :翠河:2002/09/27(金) 02:54
>>362
「アイツらを待つか?」
エナジーフロートに聞いた。
大きな扉の材質は?

366 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 02:54
>>361
「とっとと吐けよな。こっちは忙しいんだから。」
二人について行く。

367 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 02:54
>>362
「お、おいおいおいこいつぁー、こっちの黒い扉が閉まってるって事はよ、
 もしかしたら2人ともやられてるって事かッ!?
 へっ待ってろ今助けてやるぜー!」
黒い扉を開いてみる。

368 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 02:56
>>363>>366
応える気配はない。
 
奥に行くと霧はだんだん薄くなっていき、視界もよくなってきた。
どうやら扉があるらしい事が分かった。
 
>>365
鋼鉄製。

369 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 02:56
>>365
「待つっていうか迎えに行くっていうか。」
黒い扉を開けようとしている。

370 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 02:58
>>368
「なあ、こいつの口を割らせるのは骨が折れそうだぜ。
 それよりも手分けして探した方が早いんじゃないか?
 この屋敷にある事は分かってるんだしよー」
扉の方へ進む。

371 :翠河:2002/09/27(金) 02:59
>>368
小さな波を立てて、少し掬う事で覗く穴を作って覗く。

372 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 03:00
>>370
「だな。」
蝋燭を(以下略)で動けなくしてその場に放り捨てて扉を開ける。

373 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:01
>>370
由良達が扉の方に進むと突然小さな穴が扉に出来た。
 
>>371
由良達が見えた。白が男を引きずっている。

374 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:02
>>373
「?なんだ?」
扉に近づいて穴を覗く。

375 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 03:02
>>373
「新手のスタンド使いかッ!?」
穴の射線から飛びのく。

376 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:03
>>374
穴からは誰かが覗いていた。
 
>>372
白は由良が穴から覗いているので少し待った。

377 :翠河:2002/09/27(金) 03:04
>>374
翠河の顔がある。
>>375
「生きていたようだな」

378 :翠河:2002/09/27(金) 03:06
本当は大きい扉に穴を開けたつもりだった。

379 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:07
>>377
「そっちも終わってたか。今行く。」
>>375
「安心しろ。あいつらだ。合流しよう。」

扉を開けて合流。

380 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:09
>>378
ミス。すまない。
 
四人は合流した。

381 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 03:10
>>380
>>赤部屋の二人組
「さて、っと。そっちに銀像はあった?」

382 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:11
>>380
「全員揃ったな。」
赤の扉での出来事を確認。
こちらも状況を話しておく。

383 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 03:12
>>381
「ねーよ何にも。そっちは?……って、聞くまでもないか。」

384 :『ロング・タイム・アゴー』状況確認:2002/09/27(金) 03:14
由良・白は男のスタンド使いを倒し、
翠河・エナジーは女のスタンド使いを倒した。
 
そして目の前には大きな扉が一つある。

385 :翠河:2002/09/27(金) 03:14
あらためて、大きい扉に覗き穴を。

386 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:16
>>384
「さて後は・・・・」
大きな扉に対峙。
覗き穴を作った翠河の様子を伺っている。

387 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:17
>>385
翠河は覗き穴を作り覗いた。
そこからは銀の像が見えた。

388 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 03:18
>>383
「まー聞くぐらいだからね。拷問しても答えてくれなかったし。」
>>384
「しかし変だな。3人が守っていたという事はこの先にあるのは間違いないんだろうけど」
翡翠の後ろから部屋内の生命探査。

389 :翠河:2002/09/27(金) 03:20
>>387
「銀の像だ」

390 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:21
>>388
生命反応は特になかった

391 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:22
>>389
「おっ、やったな。はやく持っていこうぜ。」
翠河に部屋に入るよう促す。

392 :翠河:2002/09/27(金) 03:25
>>391
「下がっていろ」
大きい扉に『波』を発生させて掻き回して扉を破壊する。

393 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:25
>>392
「へいへい。」
下がった。

394 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:28
>>392
扉は破壊された。
そこは小さな部屋で、ただ一つ銀の像が台に置かれているだけだった。
どことなく神秘的な雰囲気を漂わせる像だ。

395 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 03:30
>>394
「結構あっさりした部屋に飾ってんだな。もっとゴテゴテーッとした装飾でもあるのかと思ったけど。」

396 :翠河:2002/09/27(金) 03:30
>>394
「罠はありそうだが」
警戒しつつ、近付く。

397 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:32
>>396
近づいたが、特には何も起こらない。

398 :翠河:2002/09/27(金) 03:33
>>397
杖で突いて反応無ければ手に取る。

399 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:33
>>397
「持って帰ろうぜ。」
像に無造作に手を伸ばす。

400 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:35
>>398
翠河が手にとった。




特に何も起こらなかった。

401 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 03:35
壁に寄りかかって座って休んで様子を見ている。

402 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:36
>>400
「じゃあ帰るか。」
部屋を出る。

403 :翠河:2002/09/27(金) 03:37
>>400
「よし。あとは任せた」
由良に手渡した。

404 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:38
>>403
「俺?まあいいけど。」
受け取る。

405 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:39
由良が像を持って部屋を出ると
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
地響きのような音が鳴り響き始めた。

406 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/27(金) 03:41
>>405
「・・・・・・・・急ぐぞ」
急いで屋敷を後にする。

407 :エナジー・フロート:2002/09/27(金) 03:42
>>405
「ていうかヤバい雰囲気じゃないのヤバい雰囲気じゃないの!?」
下を向く。

408 : 『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/27(金) 03:43
TOBE…
 
次は白がよければ九月二十九日。

409 :翠河:2002/09/27(金) 03:44
>>405
「逃げるか」
木の壁が薄そうなら破壊する。

410 :白『アリス・クーパー』:2002/09/27(金) 03:44
>>405
「あら〜・・・・・・・・・逃げるか。」
スピードC+で逃げ始める。
赤い方の扉を開ける。

411 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 22:55
待機しとこう

412 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:02
赤と黒、どちらの扉から逃げるかのレスを。
 
>>407
下を向いたが揺れているといったような事はなかった。
建物自体が唸り声をあげているようにも感じられた。
 
>>409
破壊出来なかった。
 
>>410
赤い扉を開けると女性が倒れていた。

413 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/29(日) 23:03
>>412
「おまえ等も早く!」
赤の扉へ。

414 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:05
>>413
赤い扉を開けると女性が倒れているのが見える。

415 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:06
>>412
「えーと、女性はいちおう助けよう。」
背負って逃げる。
無理ならフロートに浮かせてもらおう。翠河は怪我してるっぽいし。

416 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/29(日) 23:07
>>413
「・・・・・・」
無視。
逃げるのを最優先。

417 :翠河:2002/09/29(日) 23:08
>>412
赤の扉へ。

418 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:08
>>413
ちなみに由良は、歩行も割にしんどい。
 
>>415
背負う事は出来たが当然速度は落ちる。

419 :エナジー・フロート:2002/09/29(日) 23:09
>>412
「これはえっと、ま、マズい展開だぜ!」
像を持っている由良が逃げた扉すなわち赤の扉へ。

420 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:10
>>417
赤の扉に進むと白が先程倒したスタンド使いを背負っているのが見えた。

421 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:12
>>416
奥へ進んでいく。
 
>>419
進む。白が先程倒したスタンド使いを背負いながら逃げようとしている。
全員こちら側に来ているようだった。

422 :翠河:2002/09/29(日) 23:13
>>420
無視して先へ急ぐ。

423 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/29(日) 23:14
>>421
痛む身体をおし、どんどん入り口目指して進む。

424 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:14
>>420
「フロさん。こいつにスタンドつけてもらえる?」
背負いながら

425 :エナジー・フロート:2002/09/29(日) 23:21
>>421>>424
「オッケーつけるぜ。でもさっき自分を殺そうとしてきた人間を助けるってのは複雑な気がするな。」
つけた。

426 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:21
進んでいく一行はフードの男のいた部屋まで来た。
そこにフードの男の姿はなく、代わりに
二人の赤ん坊を抱えている男がいた。大浅だ。

427 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/29(日) 23:22
>>426
「よお、大浅。出迎えか?」
大浅に気付き近寄る。

428 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:24
>>427
「ああ、酷い怪我を…。すみません、本当に。
銀の像は確保できたようですね」
大浅が言う。

429 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:25
>>425
「まぁ、そういうな。彼らにすべての責任があるわけじゃないし。」
持っていく。
>>426
「・・・来てたのか。
その赤ん坊たちはもしかして『あいつら』か?」

430 :翠河:2002/09/29(日) 23:25
>>428
「その赤子は?」

431 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:28
>>429-430
「この二人は、そうですね。ボクの兄達です。
今連れ出さないとテコでも動かないでしょうし…。
姉の方は連れてきてくださったみたいですね、ありがとうございます」

432 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/29(日) 23:28
>>428
「ああ。ちょろいもんだったぜ。」
一応、大浅の様子を確認。
まだ像は渡さない。

433 :エナジー・フロート:2002/09/29(日) 23:29
>>431
「おいおいそんなところでのん気してる場合じゃないってば。
 この地響きのようで地響きともつかない音が聞こえないわけじゃないだろ。」

434 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:30
>>432
赤子を抱いている以外は何も変わった様子はない。
「さあ、とりあえずここを抜け出しましょう」

435 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:31
>>431
「それはともかく・・・逃げるぞ。
と言うかこんな事があるなんて聞いてなかったんだけどな。
この地響きはどういうことなんだ?知ってたのか?」
逃げながら聞く

436 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:32
>>433
「この音は…。まあ、ともかく脱出しておいた方がいいですね」
 
大浅はそう言うと出口の方へと向かっていく。

437 :翠河:2002/09/29(日) 23:34
>>436
大浅についていく。

438 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/29(日) 23:35
>>434
「そうだな」
大浅と共に屋敷を出る。

439 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:35
>>435
「…『御精霊』はこの場所でしか生きられないんですよ。
まあ、とにかくここを出ましょう。詳しい話はその後で」

440 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:36
>>436
浮かぶ女性を引っ張りながら、スピードC+で外に出た。
多分一番乗りに違いない。

441 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:38
そうして屋敷を出る一行。
屋敷を出てそこから離れると、
屋敷は奇妙な具合に捩じれ始め、そして消失した。

442 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/29(日) 23:40
>>441
「おおっ、この屋敷もスタンドだったのか?」
脱出完了。

443 :エナジー・フロート:2002/09/29(日) 23:40
>>441
「消えた。そうだ、てことはこれも……?」
まだ持っていた赤の鋼鉄扉の破片も消えていないか確認。

444 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:42
>>442
「スタンド…。やはりそうなんでしょうか。
この『屋敷』は『御精霊』様そのものだったんです」
 
>>443
その破片もまた、消失していた。

445 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:43
>>441
「なるほど・・・な」
(『…『御精霊』様にあつらえてもらった。』
とはこういう事だったのか・・・
ってことは俺たちって閉じ込められる可能性もあったわけ・・・?)

446 :翠河:2002/09/29(日) 23:43
>>441
それを見ていた。
「終わった」

447 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:45
「さて、戻りましょうか」
大浅のその言葉に一行は車へと戻っていく。

448 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:48
>>447
「ホントにこれでよかったのかなぁ・・・」

449 :エナジー・フロート:2002/09/29(日) 23:49
>>447
「せ、せまい……。」

450 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/29(日) 23:49
>>447
「さて、あとは報酬貰うだけだな」
車に戻って乗り込む。

451 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:50
>>449
「浮いていく?車で引っ張るからさ。」
ロープを持っている。
「凧みたいに」

452 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:53
>>448
「どうでしょうか。まあ、このままいけば
あの森は開発されてしまいますけど。
それが時代の流れというものだとボクは諦めています」
 
>>449
なんかもうかなり狭かった。
 
>>450
「はい。じゃあ出発しますよ」
 
車は帰路へとつき始めた。
なお、当然だがここでの会話は全員に聞こえる。

453 :翠河:2002/09/29(日) 23:55
>>447
傷の痛みを感じながら車に乗る。

454 :エナジー・フロート:2002/09/29(日) 23:56
>>451
「お前がやれよそれ。手伝うから。」

455 :白『アリス・クーパー』:2002/09/29(日) 23:58
>>452
そういえば思い出したので、自分の『蝋燭』を元に戻す。
「けっきょくあの銀像はなんだったわけ?どこまであなたは知ってたの?」
>>454
「ちょっと実験中だから待ってね。」
大浅の姉に紐をつけて、車の後ろに浮かべた。

456 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/29(日) 23:59
「で…。何か聞きたい事ありますか?」
大浅が運転しながら皆に訊ねる。

457 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/30(月) 00:06
>>456
「やっぱ『精霊様』とやらの正体かな。」

458 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/30(月) 00:06
>>455
「…止めてあげてくださいよ」
白の行為を見咎める大浅。姉を車に戻す。
 
「銀像は…『御精霊』の『脳』のようなものです。
そして『屋敷』は『体』、体のない今、その銀像からは
『御精霊』が抜けてしまっているでしょう。
 
『御精霊』とは何か。
これはボクにもちょっと分かりません。
ただ代々守らなくてはいけない存在だと聞かされてきました」

459 :翠河:2002/09/30(月) 00:10
>>458
目を閉じて聞いている。

460 :白『アリス・クーパー』:2002/09/30(月) 00:11
>>458
「あ゛、木にひっかかった。」
木にひっかかった。
「もしかすると座敷童みたいにあんたの家を隠れて守ってた存在かもしれないさ。」
ごまかした。

461 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/30(月) 00:15
>>460
「…」
木にひっかかったのを救出するのにしばらくかかった。
 
「そうかもしれませんね。
ただ、ボクは兄や姉が、ずっと我が家のしきたりに
囚われているのがしのびなくて。
銀の像さえなければ、みんなそれぞれの人生を歩みだすでしょう。
 
まあ、彼らはボクを罵倒するでしょうけどね。目覚めたら」

462 :白『アリス・クーパー』:2002/09/30(月) 00:21
>>461
「おれらは家族喧嘩に巻き込まれたようなもんか。」

463 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/30(月) 00:23
そうして車は大浅の家に着く。
「…みなさん、本当にありがとうございました。
ボクは普段は〜〜のという町の『屋敷』にいます。
『お礼』の方は訊ねてくれればいつでもやりますので。
では…」
大浅が皆に向かって礼をする。

464 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/30(月) 00:24
>>462
「まあ…、そうですね」

465 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/30(月) 00:25
>>463
「はいよ。」
大浅との挨拶もそこそこにどこぞへ電話をかけ始める。
 

「ええ、ええ。それはもう上手くいきましたとも・・・・・
 ええ。それで報酬の件なんですが・・・・はい。」

466 :エナジー・フロート:2002/09/30(月) 00:29
>>463
「うぅえ、あんな狭い車の中にずっといたから気分悪くてしょうがない。」
グロッキー状態になっていたのであまり大浅の話を聞いてなかった。

467 :白『アリス・クーパー』:2002/09/30(月) 00:31
>>464
>>465と同じ所に電話をかけ始める。
「報酬はいらんから保護地区に××f寄付していただきたい。
出来なかった場合は・・・責任者に不幸があると思うな、多分。」

468 :白『アリス・クーパー』:2002/09/30(月) 00:32
>>467
ちなみに報酬は自分の分の報酬と言う意味。

469 :翠河:2002/09/30(月) 00:34
>>463
「お前をいつか…」
帰る。

470 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/30(月) 00:36
>>467
白は事前に交渉してないので、報酬はもらえない。
その電話もイタズラ電話として扱われそうだ。

471 :白『アリス・クーパー』:2002/09/30(月) 00:41
>>470
「・・・まぁ、いいか。」

>>470 大浅
「とりあえず今回の事は貸し1つってことでいいや。
それじゃ。」
電車で帰った。

472 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/30(月) 00:44
終了。
参加者はお疲れ様でした。
 
エピローグその他は後で書いておきますので。

473 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/09/30(月) 00:44
「ええ、はい。そうです。先程の口座に・・・・よろしくお願いします。では。」
電話を切って満足げに帰る。

474 :エナジー・フロート:2002/09/30(月) 00:47
帰った。

475 :『ロング・タイム・アゴー』:2002/09/30(月) 00:58
白→顔に軽傷。
由良→全身打撲
エナジー・フロート→無傷
翠河→左肩骨折、両足打撲(酷い)、右胸打撲
 
報酬:
大浅に一度だけ好きなものを古くしたり新しくしたりしてもらえる券。
使いたい場合は電話するか(告知スレなど使って)、『屋敷』に来るように。
 
なお、由良のみバッド・カンパニーから200万ゲット。

476 :『ロング・タイム・アゴー』エピローグ:2002/09/30(月) 01:12
銀の像に関しては、その後、町内会が立派な社をたてて
祀ったが、以前のような輝きは見られなかった。
 
銀の像を守っていた三人は、銀の像が移動してしまい、
『御精霊』が去ってしまった事に落胆し、大浅を責めた。
彼らと大浅の溝は容易な事では埋まらないだろう。
  
そして大浅は、里帰りを終え、倉庫の町に帰っていくのだった。

477 :出てきた敵スタンド:2002/09/30(月) 01:17
『ダークハーフ』
 
本体の『背後』が『前面』と同じ形状となっている。
その部分が『スタンド』の実体化スタンド。
能力は、触れたものを『対称形にする』こと。
上下・左右・点対称、いずれも可能。
対称形になった事で見えなくなったもう半分の部分は
『なくなった』わけではなく、たとえ相手の肉体に使用しても
それだけで『死』をもたらす事は出来ない。
 
パワー:C スピード:C 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B

478 :出てきた敵スタンド:2002/09/30(月) 01:19
『フォードラーズ・フォーティーフォーセント』Act2
 
スタンドのビジョンは両肩・両手、両膝にプラグがついた人型。
『殴る』事によって、対象に『コンセント』をつける。
『コンセント』には五つの種類があり、
それぞれの『コンセント』へのダメージは、
それぞれに対応したナンバーの『プラグ』の
刺さっている対象へと移し変えられる。
(『プラグ』が何にも刺さっていない場合は
『スタンド』へのダメージとなる)
『コンセント』に『プラグ』を刺した場合は、
『コンセント』のついている物体の『エネルギー』を奪う。
ちなみにプラグの種類は両腕=A型 両肩=B型 
両足=C型 腹=S型 背中=BF型。
コードの長さは最長10m。
  
パワー:B スピード:C 射程距離:D(コンセントはB)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:完成

479 :出てきた敵スタンド:2002/09/30(月) 01:20
『オービット・オブ・シューター』
 
拳の代わりに伸びる光線でパワーを伝える。
光線の射程は長いが透過性の無い遮蔽物などを透過する事は出来ない。
 
パワー:C スピード:A 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:B 成長性:B

480 :出てきたスタンド:2002/10/29(火) 13:07
『ネクロポリス』
 
『何か』にとりつき、それの為に『建物』を造るのが能力。
その『何か』にとって『有益』であるような『建物』が形作られる。
その『何か』が『建物』を必要としなくなれば、
当然その『建物』も消える。とりつく対象は複数可能。
 
パワー:− スピード:− 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:B 成長性:B

481 :白『アリス・クーパー』:2002/11/10(日) 03:52
ふむふむ

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