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駅周辺 その12

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/20(金) 15:02
駅と周辺、商店街。フォーエバー!
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030211815
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1030211815
 
詳細
>>2-3

110 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 03:50
>>109
スタンドは非スタンドを透過できるでしょう?

111 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 03:51
>>110
マコトに巻きついてるカーペットはスタンドでつが。
ま、とにかく貼られたってことで進めましょう。

112 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 03:53
>>111
そっか、じゃあ…
もう一度電話。
「スイマセン。1分後に毛布と重力解除していただけませんか?」

113 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 03:54
>>112
誤…毛布
正…カーペット

114 :『ソウル・ケイジ』:2002/09/22(日) 03:55
>>112
ん、マコトが異存ないようだし進めてもいいと思うがまあいいや。
 
「分かった」

115 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 03:59
>>114
ちょうど、一分後。
解除された瞬間、マコトの顔にシールを貼る。『プラス』で。
「でね?…このゲーム、飽きちゃったんです。もう…いりません。」
突如、『スリーター・キニー』 でリュックサック…いや、
リュックサックを透過してゲームソフトにシールを貼りまくる!
全部『マイナス』!

116 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 04:11
(#今日はもう落ちます…)

117 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 04:12
>>115
「うっ‥‥うぉぉぉぉぉッ!このクソアマッ!!」
ドカドカドカ!!
顔にゲームソフトがヒット!!
 
「ゲッばぁぁぁーーーーッ!!」
マコトはフッ飛ばされた。

118 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 04:17
>>117
(#もうちょっと、続けよう。)
「…まだよ。」
一番近くの電柱に、『マイナス』のシールを貼る。
マコトは、電柱に引き寄せられる!

119 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/22(日) 04:20
(#今度こそ、ホントに寝ます。)

120 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 04:22
透過できるのかなぁスタンドって物質を。
そうだとするとダイバーダウンの存在意義が薄れてくるけどまあいいや。
 
>>118
『なるほど、この『シール』が曲者なわけね‥‥』
『エージェント・オレンジ』が飛んできて、マコトの顔とゲームソフトのの『シール』
を素早く貼り変える。
『『弾く』する力と『くっつく』力‥‥『理解』したわ』

マコトは逆に電柱から離れていった。

121 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 04:50
遅くまですいませんでした。

>>119
「サンキュー‥‥あぶねーところだったぜ‥‥」
『ほら!今の内にトンズラするわよ!!』
スクーターの方まで『シール』でフッ飛ばされると、エンジンのかかったままのスクーター
に飛び乗る。
「チッ‥‥覚えてやがれッ!兄貴が帰ってきたらテメーみてーなクソアマなんかなァ!!」
『いーからさっさと逃げるわよっ!!』
スクーターのエンジンをフルスロットル。剥がしたシールも利用して急加速して逃亡する。
 
 
マコト『エージェント・オレンジ』‥‥『逃走』。全治一週間の傷

122 :『ソウル・ケイジ』:2002/09/22(日) 10:13
ああ、一応言っとくけど俺も今日の夜は来れないかも

123 :液体交響曲第13番『ハラバルー』:2002/09/22(日) 11:38
放置されたゲルは、下水道に流れた。

124 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 14:39
>>121
追記

所持金                             299万3000円
支出
『鍵がついたままで直に動かせる乗り物』を探知する鐘 −10000円
『ゲル状生命体のエネルギー源』を探知する鐘      −10000円
収入
なし
 
『500万円』まであと『202万7000円』 。
さらに『ポイントカード』に『+2ポイント』。現在『11ポイント』

125 :マコト『エージェント・オレンジ』:2002/09/22(日) 14:42
>>124
訂正
現在『13ポイント』

126 :翔影『パトリオット』@【オフィス】:2002/09/22(日) 15:51
「はぁ・・・しかし部屋全壊させられるとは....いつか修理代
請求しなきゃな。」
誰に請求するかは勝負の行方次第。
 
ちなみにオフィスの入口ドアには『都合により10月まで休業いたします』
とのはりがみあり。

127 :『マッスル・ミュージアム』:2002/09/22(日) 23:38
「アレだね。エロスって一口に言ってもすぐに見つかるもんじゃないね」
煙草を吸う。
道に迷ってから三日目。
ここは魔窟だ。

128 :翔影『パトリオット』@【オフィス】:2002/09/23(月) 00:13
(波紋荘→駅前オフィス)
 
「(ちくしょう・・早坂の奴、捕まえたらただじゃおかないからな)」
自分が関わった責任もあるが、奴に責任が無いと言うのは嘘だろう。
 
「とりあえず、修理費用はこちらが全額持つとして・・・・(ブツブツ」
そしてPCからどこかへメールを送信した。

129 :『ソウル・ケイジ』:2002/09/23(月) 00:49
一応来れた。月影としてはマコト逃亡って事でOKなのか?

130 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 00:55
>>129
OKです。なんとか『痛めつけた』ので。

131 :『ソウル・ケイジ』:2002/09/23(月) 01:04
>>130
よし。しかしまあ、俺は仕事をきちんとこなした。
『捕縛』したのを『解除』したのはお前の命令によるものだしな。
俺のミスじゃない。
 
だが、逃がしたって事実は事実だ。
それを考慮して…。まあ、300万か。
これだけ払ってもらう。
 
今更高い、なんて泣き事言うなよ?
こっちが高いって警告してやったのに
料金を確認せず依頼したのはお前だからな。

132 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:07
公園から駅前へ。
銀行で預金を下ろす。300万。

>>131
「いまからそちらに向かいますよ。もちろん、300万持ってね。」
スケボーで、『ソウルケイジビル』へ。

133 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:14
>>132
到着。
「『ソウル・ケイジ』様。月影です。お金持ってきましたよ。」

134 :『ソウル・ケイジ』:2002/09/23(月) 01:14
>>132
「…」
待った。

135 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/23(月) 01:15
持ってるのかよ

136 :『ソウル・ケイジ』:2002/09/23(月) 01:16
>>133
「ああ。どうも。しかし、ポンと用意しちまうとは。
ゲーマーだっけ?ゲームやってるだけでそんな儲かるのか?」
受け取った。

137 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:22
>>136
「フフ…。これをご覧ください。」
一ヶ月前の雑誌の記事を見せる。
以下、記事より抜粋

『レッツ! バトル』世界大会…賞金10万ドル
優勝者は日本人ゲーマー『月影優』。

あとは、ゲーム大会の様子についていろいろ書かれている。
「…ね?これ以外の大会でもいろいろ賞金はもらっていますよ?」

138 :『ソウル・ケイジ』:2002/09/23(月) 01:26
>>137
「10万ドルか。そりゃすごいな。
まあいいや。またなんかあったら連絡してくれ」

139 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:29
>>138
「あ、そうだ…また、情報を。
本体名『ノエル』…スタンド名『アウター・リミッツ』
狂暴で、刺激してはいけない。スタンドの両手には鋭いハサミ。
本体『ノエル』の仕事は公園の職員…以上です。」

140 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 01:32
波紋荘からオフィスに戻ってきた。
PCでメールの受信チェック。数件受信した。
 
「・・まだ情報はないか・・・まぁいい、慌てる事もなかろう。」
引き続き早坂に関する情報提供を、知り合い数人に依頼のメールを送信した。
当分は、住居になるであろうこのオフィスで過ごす事になるだろうが、いずれは
どこかに引っ越すつもりだ。
とりあえず物件を探す事が先だろう。落ちつく先がないと、煙雨にも友人達にも
連絡の取りようがない。
 
「ネットで調べるのがいいか・・・・」
賃貸や分譲マンションの情報をネットで検索して数件チェックすると、この日は
もう休む事にした。

141 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 01:35
修 復 完 了 !
ひっそりと夜の駅前で開店。

142 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:39
>>141
『ソウルケイジビル』からの帰り道に、発見。
「行ってみるか…」
入る。

143 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 01:43
>>142
バイト海「いらっしゃいませ〜」
見るからにやる気ないバイトが応対した。
バイト海「古本ですかァ?それとも喫茶ですかァ?」

大雑把に言うとマンガ喫茶の古本バージョン。
気に入った本は買ってもいい。

144 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:44
>>143
「…喫茶。」
メニューは?

145 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 01:46
>>144
バイト海「ご案内いたしまァす!」
窓際の席に通された。
バイト海「こちらメニューです。」

『ドリンク:¥150
オレンジ・パイン
メロンソーダ・コーラ・ジンジャーエール
コーヒー(ホット・アイス)・紅茶(ホット・アイス)

アルコール:¥250
ハイネケン・バドワイザー・一番搾り
カルアミルク・カシスオレンジ
その他日替わり』

バイト海「本日のオススメは日替わりのスイカソーダになってます」

146 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 01:47
なかなか寝つけないので、起きて着替えて外へ。
 
>>141を発見したので入ってみることにした。
 
翔影『パトリオット』入店。
古本も喫茶も両方楽しみたいし、実は探している本がある。

147 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:48
>>145
「…じゃ、スイカソーダとアイスコーヒー頂戴。」

148 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 01:50
>>146
バイト海「いらっしゃいませェ」
バイト海「なにかお探しですかァ?」

>>147
バイト海「かしこまりましたァ」
バイトは去った。

149 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:52
>>146
「あれ、どこかで見た人…?」
あの時、恍惚感に襲われていたのでうろ覚え。

150 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 01:54
>>149
バイト海「あ、スイカソーダってのはカクテルなんですけど、コーヒーと一緒で
     いいんですよね?」
バイトが声を掛けた。

151 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:56
>>150
「あ、そうなんですか?私未成年だから、それキャンセルします。」

152 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 01:58
>>151
バイト海「まーいいじゃないですか。味わってみましょうよ」
バイトは言い切った。
ちなみにバイトも高校生。

153 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 01:59
>>152
「わかりました。飲みましょう。」

154 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:04
>>153
バイト海「グッド!!」

しばらくすると違う男が歩み寄ってきた。
店長 栄「お待たせいたしました、コーヒーとスイカソーダになるッス」
テーブルにカップとグラスが置かれた。
透き通るような赤い液体がグラスに満ちている

155 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 02:04
>>148
「あぁ、とりあえず喫茶の方で。後探している本ですが・・・」
メモに書いてきた本のタイトルを見せる。
『○×(どこかの国の名前)独立への軌跡』
ドキュメンタリー物で内容は写真と文章の混合。
 
>>149
「(あ・・ユーリさんが連れていた人だ)」
しっかり覚えていた。

156 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:05
>>141
「・・・・・・・・・。」 
入店する。

157 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:05
>>154
「ん。」
まず、コーヒーを飲む。

>>155
「(だれだっけ…?)」
必死に思い出そうとしている。

158 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:09
>>155
バイト海「えーと、・・・はいはいはいはい確かありましたありました。
       探してテーブルまでお持ちいたします!」
月影の隣のテーブルに案内された。

>>156
バイト海「いらっしゃいませェ!喫茶ですかァ?古本ですかァ?」
アナタが男性だとしたなら、バイトは幾分か上機嫌に見えるはずだ。

>>157
コクと渋みがある大人向けのコーヒーだった。

159 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:12
>>158
「…♪」
満足している。

160 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:13
>>158
「お、おで・・・・飯食べる」 
勿論男。

161 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 02:15
>>158
「あと、スイカソーダね。」
男っぽい雰囲気だが女。(見た目はどっちかわからない)
残念だったね。

162 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:16
>>160
表情は変わっていないが、機嫌が悪くなる。
「(…汚らわしい。)」

163 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:16
>>160
バイト海「あ・・・うち食べ物はまだやってないんですよすみません・・・
       ただ、どうしてもっていうなら、店長がなにか作ってくれるかも。
       よし、じゃああっちの壁際の席でコッソリお待ち下さい」

>>161
バイト海「はい」
そっけなく応じた。

164 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 02:18
>>160
全然気にしていない。
 
>>163
やっぱり気にしない。

165 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:19
コーヒーを飲み終わり、スイカソーダを飲む。結構速いペースで。

166 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:21
>>163
「ヴあ・・・・・・わかった。」
浮浪者らしく生ゴミの様な悪臭が『古本喫茶』を包む。

167 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:22
>>164
スイカソーダが運ばれてきた。
透き通るような赤い液体がグラスに満ちている。
店長 栄「お待たせいたしましたッス」
特に素っ気無くも無いごく普通の応対をした。

>>165
バイト海「あッ!スゴイ」
スイカソーダは甘い香りとスイカの甘酸っぱさが微妙な味わいを作り出している。
ウォッカベースなのでアルコール度数は高めだ。

168 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:24
>>166
「(ああ!畜生!汚らわしい!汚らわしい!汚らわしいィィィ!)」
顔が憤怒の表情に変わり、こめかみがピクピクしている。

169 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:26
>>166
しばらくするとオムそばが運ばれてきた。
店長栄 「これは練習用に作ったものスから・・・お代はいらないッス。
      味の保証はデキないッスけどね。」
割りとボリュームがある。

さりげなく店長は薔薇の入った花瓶を置いていった。

>>168
薔薇の匂いが立ち込めた

170 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 02:26
>>167
「ありがとう。」
受けとって少しずつ飲んだ。

171 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:28
>>170
スイカソーダは甘い香りとスイカの甘酸っぱさが微妙な味わいを作り出している。
わかる人にはわかる・・・?この微妙な味わい。

172 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:28
>>169
「アム!アム!」 
ベチャクチャといい感じに気になる音がする。
かなり急いで食べてるのでベチャベチャこぼれて床が汚れた。

173 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:30
>>167
一気に飲みほした。少しくらくらする。
 
>>169
「(おい!フツーこんな汚らわしい奴飲食店に入れちゃダメだろうが!
食品衛生法守れよ!あああああああああああっ!汚らわしいィィィ!)」
白目を剥いて、ぶちぎれる寸前。

174 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:31
>>171
味なんてわからなかった。
 
>>172
「(ヒィィィィ!汚い!)」
全身に鳥肌が立つ。

175 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:32
>>172
バイト海「ああ、ああ、そんなに慌てて食べなくても・・・」
床を拭きつつチラッと顔を観察する。
男前かどうか、興味はその一点に尽きる。

>>173
いい感じにクラクラしてきた。
果たしてなに上戸なのか。
まだまだいけるのか。

176 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:34
>>175
「あああああああっ!ド畜生が!
スイカソーダ追加!早くしろ!ぶっ殺すぞォォォォォ!」
なんか、怒り出した。
酒のせいでもあるし、浮浪者のせいでもある。

177 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 02:35
>>171
スイカものは好きなので微妙な味わいを楽しんでいる。
 
「ふぅ・・・・」
リラックスしているようだ。本が来るのを待っている。

178 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:35
>>175
「ゲプッ・・・・・・・ブボッ!」 
食べ終わり、ゲップとへを同時に行った。
こんな男が男前な訳無い。

179 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:38
>>178
プッツーン!
「…」
浮浪者に近寄る。スタンドを出して。

180 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:39
>>176
バイト海「か、か、かしこまりましたァ!」
顔には後悔の色が見え隠れ。

>>177
店長 栄「申し訳ないッス、『○×(どこかの国の名前)独立への軌跡』
      じゃなくて『×○×(どこかの国の名前)独立への軌跡』だったッス・・・
      ホント、申しわけないッス」
持ってきた本は違う本だった。

>>178
バイト海「・・・・・・」
床を拭くのを早々に切り上げた。

181 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/09/23(月) 02:40
>>180
オウムを肩に乗せた男が入店した。
チリンチリーン

白「どこに座ればいいのだろう・・・」
オウム「どこでもいいーんジャネーノ?」
なにやら店に不穏な空気を感じるのでためらっている。

182 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:40
>>179
バイト海「ゲェッ!!?なな何するんですかお客さァん!」
間に割って入った。

183 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:41
>>179
「?なんだ・・・・・お前。」

184 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 02:42
>>179
隣の席のお嬢酸を止める。
素手で腕を掴んでいるが、結構力強い。
 
「やめろ・・・こんな所でスタンドを出すもんじゃない。」
 
>>180
「お気になさらずに。絶版になったと聞いた本ですから、無くて当然です。
ここならひょっとして・・と思って来ただけですので。お手数をおかけして
申し訳ない。」
こちらも申し訳なさそうにしている。

185 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:42
>>181
店内は何やら荒れ模様だ。
誰も応対に出ない。

186 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 02:42
>>184
お嬢酸× お嬢さん○
ひでー誤字。

187 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:43
>>182
「…うるせえよ。…てめえ…『ゴミはゴミ箱に』って習わなかったか!?あ?
だからよぉ…アタシは……ヒック…この薄汚いゴミ野郎を…
…あの世って言う『ゴミ箱』に…叩き込んでやるんだよぉぉぉ!」

188 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:45
>>187
「?お前の言ってる事・・・・・おでよくわからない・・・・・!オゲェェェ!」 
三日ぶりの食事だったので胃がびっくりしてオムそばを吐いた。

189 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:46
>>184
店長 栄「いヤァホント、申しわけないッス」
ものすごく申し訳なさそうだ。

>>187
(飲ませるんじゃなかった・・・)
バイト海「あの、ちょっと酔ってるみたいですよ?少し休んだ方が・・・」
恐る恐る進言した。

190 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:46
>>184
「アンタは…ユーリさんと一緒にいた…えっと…?
あああああっ!思い出せねえ!畜生!」
 
「でもよぉ…アタシ…コイツ(浮浪者)を殺そうと思うんだ…
だけど…だけどさあ…素手で殴ったら汚いジャン?
そうおもうだろぉぉぉぉぉ!?うあああああああああああん!」
泣き出した。翔影の胸に顔をうずめて、泣きじゃくる。

191 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:49
>>188
「ああああああああああああっ!汚らわしいイイィィイイイ!」
じたばた暴れる。

>>189
「酔ってる?アタシが…?クスクス…ククク…
フフフフフハハハハハハハッハッハァー!ヒィーッハッハッハッハッハァー!」
大笑い。

192 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 02:49
>>189
「いえ、構いませんから。それより・・・・この状況を何とかした方が
よろしいのでは・・・・;」
困ってる。
 
>>190
「だからやめろって言ってるだろうがッ!あんたユーリさんの知り合いだろ?
若いお嬢さんが無闇に手を上げるもんじゃない。」
腕を掴んだまま止める。とにかく止める。
んで、ついに泣き出したお嬢さんを困ったような目で見る。
 
「私はユーリさんの知り合いの翔影だ。どういう事情がわからないが
理由も無く人を殺めるものじゃない。」
全く説得力がないが、まぁ仕方ないか。

193 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:52
>>189
「ぐえー・・・・・吐いちまったもったいでえ。も、もう一個ぐれねえがな?」 
口を手の甲でぬぐう。

194 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:52
>>188
バイト海「だ、大丈夫ですかッ!?」
特に介抱はしないが床を拭き始めた。いやいや。

>>191
バイトはほっておくことにしたようだ。

>>192
店長 栄「まあどうにかなるッスよ」
楽天的だ。

>>オウム連れの客
店長 栄「まあこんな状況なんスけど・・・どうするッスか?」
やっと人が来た。

195 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 02:54
>>193
バイト海「・・・次吐くときはトイレ行って下さい。
       あと、お金払ってもらいますよ、次は」
心なしか態度が変わったようだ。

196 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:55
>>192
「アイツは『汚らわしい』!…それが理由なんだ!うあああああん!」
抱きついて、泣く。
 
>>193
見て、翔影に向かって言う。
「ホラ!汚いでしょ?汚いよねぇ!?」

197 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:57
>>195
「か、金ならあるど!そこで千円拾っだ!」 
千円札を自慢気に見せる。

198 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/09/23(月) 02:57
>>194
白「・・・とりあえずお持ち帰りで。バナナ・オレないですか?」

オウム「オレにはマカダミアンナッツを。」

199 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 02:58
>>196
「な、何泣いてるだ?おかしいど。」 
鼻くそを小指でほじる。

200 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 02:59
>>197
浮浪者を指差して、わめく。
「おい!店の奴!アイツを熱湯で1時間煮沸消毒しろ!」

201 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 03:00
>>197
バイト海「・・・それだけあれば十分でしょうね」
床に散ったゲロと格闘している。

>>198
店長 栄「ああ、はい、了解ッス。マカダミアナッツは・・・
     何かカップに入れとくッスね。ちょっとまっててくださいス」
店長はおくに引っ込んだ。
近くに空いている椅子がある。

202 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 03:01
>>194
「なるほど・・・とりあえず黙らせた方がいいでしょうね。」
>>196
「はいはい、わかったから少しは落ちつけ。」
スッ・・と右の手刀が抱き着いてなく優に入ったように見えた。
身体が動かなくなってくる。しばらくしてねむーくなってくる。
別にスタンド攻撃じゃない。
 
「しばらく身体を動かせないが、酔いはじきに覚めるから大人しくしてるんだ。」
酔っ払いの扱いに慣れているようだ。

203 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 03:02
>>202
「あひゃ…」
眠る。

204 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 03:04
>>202
バイト海「・・・素晴らしい・・・」
感嘆。
バイト海「・・・あれ?どうすりゃいいんだこの人?」
そして困惑。

205 :『浮浪者』:2002/09/23(月) 03:04
>>202
ホジホジ 
ピン! 
ほじった鼻くそを飛ばした。

206 :翔影『パトリオット』:2002/09/23(月) 03:06
>>203-204
「さてと・・どこかソファーか何かないですか?若い娘さんを
ここに放置できませんし。」
一応、眠っている優さんを抱きかかえてます。

207 :『古本喫茶』:2002/09/23(月) 03:06
>>205
ものすごい反射神経でバイトがスティールした。

208 :『フルメタさん』:2002/09/23(月) 03:06
来た。

209 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/09/23(月) 03:06
>>201
白「あ〜ナッツ無理なら何か果物でもいいですよ〜。こいつにゃ、それでじゅーぶん」
オウム「まぁナッツが好ましいガネ!」

とりあえず座って待つことにした。
白「・・・騒々しい店内だな。」
オウム「殺ッチャウ?」
白「騒ぎにはしたくない・・・」

210 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/23(月) 03:07
>>205
「う…うあああああっ!」
気力で、信じられない速さで、厨房まで逃げる。(スA)
そこで、就寝。

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