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駅周辺 その12
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 15:02
駅と周辺、商店街。フォーエバー!
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030211815
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1030211815
詳細
>>2-3
207 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:06
>>205
ものすごい反射神経でバイトがスティールした。
208 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:06
来た。
209 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:06
>>201
白「あ〜ナッツ無理なら何か果物でもいいですよ〜。こいつにゃ、それでじゅーぶん」
オウム「まぁナッツが好ましいガネ!」
とりあえず座って待つことにした。
白「・・・騒々しい店内だな。」
オウム「殺ッチャウ?」
白「騒ぎにはしたくない・・・」
210 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:07
>>205
「う…うあああああっ!」
気力で、信じられない速さで、厨房まで逃げる。(スA)
そこで、就寝。
211 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:07
>>205
ペシッ!
空いている手でガードした。鼻くそは床へ。すまない、店長&バイト君。
弾けなかったら、ポケットティッシュで拭ってゴミ箱へ。
212 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 03:08
おで、帰る。
また、来る。
213 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:09
>>210
「あ、ちょっと!」
あまりの素早さに見送るしかなかった。しかも即効で目覚めるとは。
あきらめて、席につくと残ったスイカソーダを飲む。
214 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:10
>>206
バイト海「えと・・・じゃあ椅子を並べて・・・ここに」
即席ベッドを用意した。
>>210
と思ったら逃げられた
>>208
店長が応対。
喫茶と古本、どっちが目当てか聞いている様だ。
215 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:10
>>213
厨房で寝ている。すやすやと。
寝ていれば…いや、黙っていればいい線いってるハズ。
216 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:12
此処は何処だ。
217 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:13
>>214
「全く・・困ったお嬢さんだ。」
スイカソーダを飲みきった。
他に探している本がないかどうか、考えているようだ。
218 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:13
>>209
店長 栄「お待ちどうさまッス!えー420円になるッス!」
ビニール袋を手渡した。
>>211
床へ叩き落した!
>>212
バイト海「ありがとうございましたァ」
一応ご挨拶した
219 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:14
>>214
喫茶店へ。
220 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 03:16
>>218
「おうよぉ。」
カーペッ!
店の前にタンを吐いて帰って行った。
221 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:17
>>219
店長 栄「はい、じゃああの席へどうぞッス!」
窓際の月影がいた席に通された。
そしてメニュー
『ドリンク:¥150
オレンジ・パイン
メロンソーダ・コーラ・ジンジャーエール
コーヒー(ホット・アイス)・紅茶(ホット・アイス)
アルコール:¥250
ハイネケン・バドワイザー・一番搾り
カルアミルク・カシスオレンジ
その他日替わり(スイカソーダ)
222 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:17
>>218
中身を確認してお金を払い受け取る。
白「どもども。いつもこんな感じなんですか?」
(変な店だなぁ・・)
223 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:18
>>218
「すみません、スイカソーダお代わりね。あと、この本も探しているんですが・・」
2杯分のお金を出して追加注文。
それから、別に探している本の題名を書いたメモも渡す。
タイトルは『楽しい鉱物図鑑』。
224 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:20
寝返りして、冷蔵庫に頭をぶつけた。
「あいたっ!?…何!?」
起きた。立ち上がる。
225 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:21
>>220
バイトは見てみぬ振りだった。
>>222
店長 栄「毎度ッス!・・・いや、そんなこと無いッスよ、全然」
そんなことある顔をした。
>>223
バイト海「かしこまりましたァ。その本なら確か、ありますあります!」
バイトは本を探しに行った。
226 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:23
>>224
そこは清潔な厨房だった。
カクテルに使うリキュール等が置かれていた。
227 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:23
>>225
「…あ…お代…払わないといけませんね。」
店長に代金を聞く。
228 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:23
>>221
ドカドカ!
暴れる。
229 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:24
>>225
ポンポン
肩を叩いた。
白「あんたも大変だな。」
ちょっと涙目だった。
230 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:24
>>226
「(清潔なのは、ディ・モールト大事ですね…(感涙))」
普通の顔に戻っている。
231 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:25
>>227
「大丈夫か?手荒な事をして悪かったな。」
周囲がどんな様子だろうと、全く動じないのは他に気になる事が
あるからだ。
232 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:26
>>231
「あ…はい。…大丈夫です。面倒かけてごめんなさい…。」
233 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:27
>>228
近くにいたバイトが応じた。
バイト海「えとォコーヒーとスイカソーダ、合わせて420円ですね」
>>229
店長 栄「あ、ああ、そうッス・・・ね・・・」
ちょっと涙目になった。
234 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:27
>>232
「お酒は控えめに・・・・ユーリさんが知ったら嘆くからな。」
235 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:28
>>228
バイト海「もう!あばれんでくださいよ」
割りと慣れているようだ。
236 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:29
>>233
白「強く生きろよ〜」
帰った。
237 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:29
>>233
「あ…はい。」
500円玉で払う。
「…おつりは…いらないです。」
>>234
「ユーリさんが?…何故です?」
238 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:29
>>233
頷いた。
239 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:31
>>237
「誰だって友達の事は心配するだろう?」
違うならごめん。
さて、本が見つかったら購入(出来れば)して、スイカソーダ飲んで
帰ろう。
240 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:31
>>235
待っている。
241 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:32
>>239
「あ…そっか。」
私も、帰ろう。
242 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:33
>>236
店長 栄「ありがとうございましたッス!」
心なしかいい挨拶をかました。
>>237
バイト海「あ、そうですか?じゃあ遠慮無く・・・」
80円着服した。
>>238
そのレスの数字は嘘。
正しくは227。
そしてフルメタさんへのレスは
>>235
。
243 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:34
>>240
バイト海「え〜、ご注文は?」
244 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:36
>>239
なぜか店長が持ってきた。
店長 栄「スイカソーダと『楽しい鉱物図鑑』、今度は間違いないッス!」
金額は全部で2000円。
245 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:37
>>242
騙されたので制裁をする。
店長とバイトを気絶させた。
246 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:38
>>244
「ありがとう。じゃあ、これ代金ね。」
2000円を手渡してから、スイカソーダを飲む。
美味しい。
247 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:39
>>245
既にッ!バイト海(本体)がスイカソーダとコーヒーを持ってきていた!
スタンドトリック。
248 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:40
まだ帰らないぞ。
>>246
さりげなーく。隣に。
「…翔影お兄様…私…酔っちゃいました…」
色目を使っている。どうやら、酷い誤解をしているようだ。
249 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:42
>>247
何かよくわからないが気絶させた。
スイカソーダとコーヒーは飲んだ。
250 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:42
>>246
アナタはわかる人。
バイト海(スタンド)が2000円受け取った。
251 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:43
>>248
「・・・・・悪いが・・これでも私は女だ。介抱してもらいたければ
あそこにいるお兄さん達に頼め。」
バイトや店長や客の方を見て言った。
252 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:44
>>249
店長栄とバイト海(スタンド)は気絶した。
>>251
店長栄とバイト海(スタンド)は気絶した。
253 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:44
>>251
「…!そんな…好みだったのにぃぃぃぃぃ!」
号泣。実際は、あまり酔ってない。もう酔いはさめていたのだ。
254 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:46
>>250
いえいえ、どうも、スイカが好きなもんで。
>>253
「それは・・悪かったな。イイ男ならそこらへんにいくらでも
転がっているから頑張れ。」
何か違うが。あーもう、泣くなよ。
255 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:47
>>254
「えぐっ…えぐっ…」
しばらく、すすり泣く。
256 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:47
バイト海(本体)「ああ、もう」
気絶した店長やらを奥に連れて行ったり飲み終わったグラスを下げたりした。
257 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:48
>>252
満足したので帰った。
258 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:49
>>257
バイト海(本体)「あれ、おk・・・」
気絶させられたくないので言えなかった。
259 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:52
>>255
「じゃ、私はこれでッ!店長、バイト君、この人まだ酔いが覚めてない
らしいから、後お願いします。ごちそうさまー!(逃走」
このままでは何だかヤバイ気がした。とりあえずスタンド発現。
その手にひっぱられるように古本屋からスピードAで逃走。
ヒドイ奴だな。私も。すまない。
260 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:54
>>259
「あああ…っ!」
優が、翔影にくっついている。
「スタンド解除するの忘れてたーっ!きゃー!」
一緒に引っ張られる。
261 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:55
>>259
バイト海(本体)「ありがとうございましたァ」
>>260
バイト海(本体)「ありがとうございましたァ」
そして閉店!本日もご利用ありがとうございましたッ!!
262 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:56
>>260
「えっ、ちょっと!」
慌ててスタンドで引き剥がすと改めて逃走した。(双方の本体がケガしないように)
→to be continued.......
263 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:58
>>262
引っぺがされた。
「翔影…様…。…うううっ。」
傷心のまま、帰宅。
→to be continued.......
264 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 04:05
inオフィスのプライベートルーム。
「はぁ・・エライ事になったな・・・しばらく外出は控えないと・・」
とはいえ、無理な話。
そう言えば、ユーリさんにこの場所を教えていた・・・・
とりあえず、もう休む事にしよう。後の事は明日考えればイイ。
265 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:10
屋敷から。
『工事現場』を探す。
条件は、『鉄パイプ』があること。
266 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:13
携帯電話で、翔影さんに電話。
とおるるるるるるるるるる…
267 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:32
翔影さんのオフィスの裏にある工事現場に忍び寄る。
物陰に隠れて、周囲を警戒。
268 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:57
>>267
「(…今だッ!)」
鉄パイプ(150cmくらい)を静かに持ち上げる。
音を立てないように。
269 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 01:04
>>268
「何を…やってんです? ユーリさん。」
見つけてしまった。屋台は無い。
270 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:05
>>268
「無用心な工事現場だね。そのほうが助かるけど。」
逃走。
屋敷へ。
271 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:07
>>269
ばれたーッ!
「わわわわわっ!」
あわてて、落とす。
ガシャーンとラージでビッグでヒュージな音がする。
272 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 01:17
>>271
「あーあー、そんなに慌てて、どうしたんですか一体。
こんな鉄パイプ持って…って何に使うんですか鉄パイプ。それにこんな所で一体何を?」
273 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:22
>>272
「あ…あうっ…えっと…ぜ…ぜんぜん怪しくないよ!うん!
アタシが装備する武器を作ろうと、鉄パイプを盗もうなんて思ってないから!
折りたたみ式の槍に使おうなんてこれっぽっちも思ってないの!ホントよ!?
……ハッ!?…し…しまった!」
274 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 01:31
>>273
「はーい没収ー。」
鉄パイプを拾った。
「悪い所はたくさんありますが…まぁいくつか挙げると。
1、自分で加工する武器はやめておいた方が無難。壊れやすい為。
折り畳みならばなおさら、間接部分でポッキリ行きますよ。
2、折りたたみといえど槍という武器の性質上懐に入れておくにはあまりに長すぎる、
その為とっさの時対応が後手に回りやすい。
3、盗みはよくない。以上3点です。」
275 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:36
>>274
「…ううっ。…どうしようかな。
3番はともかく(私は小悪党だから)、幸福状態の敵を殺せる能力がないと…
武器なんてそこらに撃ってるわけないし。」
276 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:39
>>275
誤…撃ってる
正…売ってる
277 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 01:45
>>275
ユーリに顔を近づける。
「軽く『殺す』なんていう言葉を使うんじゃあない。
その言葉は最終的なものだ、最後の覚悟と決心した時のみに使う言葉だ。」
その顔は険しかった、いつものアマモトのだらけた顔ではない。
「…失礼、少し嫌いでしてね、その言葉。
携帯する武器ならナイフが一番、汎用性に富み、いついかなる場合でも一定の戦果を上げます。
良かったらお譲りしますよ? 格安で。」
278 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:50
>>277
「…!?…ご…ごめんなさいッ!」
怯える。小動物のように。
アマモトが普通の口調に戻ったら、また、話を続ける。
「ナイフ…ナイフじゃ…リーチが足りないかも…。
…えっと…参考までにおいくらです?」
279 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 02:00
>>278
「5千〜50万まで、品揃えには自信がありますよ。」
なだめるような口調になった。
「リーチねぇ…どういう状況下かは分かりませんが…。むう。
日頃長い武器を持ち歩く訳にも行かないでしょう、まあ、だから折りたたみ槍を加工しようと
思ったのは頷けますが。
でも、どちらにしろナイフは持ってて損は無いと思いますよ。日常生活でも意外と役に立ちますし。」
280 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 02:03
>>279
「5千…なら…いいかな?。50万はちょっと…」
今買えるのでしょうか?
「贅沢を言うなら、拳銃がベストなんですよね。ボウガンとか。」
281 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 02:13
>>280
「ちなみに5千円だと。」
ポケットから折りたたみナイフを取り出して刃を開く。小さい。
「これくらいになります、いつも自分が使ってるやつがこれですね。」
「実際、考え方が違うんでしょうね。
自分は基本的に、防衛、奇襲に合わせた武器を考えてます。
だから目立たずすぐ取り出せる武器に重きをおいてるんですが…
そこに食い違いができるのかな。無論、拳銃の類は持ってませんよ。」
今はナイフは大した物は持っていないので、後日波紋荘で、かな。
282 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 02:20
>>281
「ふうむ…私も、『護身』と『奇襲』が目的なんですがね…
もしかしたら、性格の違いかもしれません。
アマモトさんは…こう…勇敢で正々堂々としていらっしゃいますからね…。
自分が恥ずかしいです…」
283 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 02:41
>>282
「うーん、そんなこといわれたの初めてですね。
なんか戸惑うな。いやいや、とにかく、なんにせよお気を付けて。
武器なんて使わないに越した事はないんですからね。」
懐から折りたたみナイフを取り出す、刃渡りは大体7,8センチ。
「これは餞別です、願わくば、このナイフが使われないことを祈りたいですね。」
284 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 02:45
>>283
「ははは…私、臆病者な小悪党ですから…
…いざという時に使えないかもしれませんね。
ありがたく頂戴します。」
受け取る。
「実は…脚を直してもらうお金を稼ごうと思いましてね。
…だから…戦う力が必要なんですよ…。」
285 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 02:53
>>284
「これは…失礼、気がつきませんで…。足か…
『店』にいけばなんとか…ああ、だから金が要るのか、ごうつくばりだからなトマシ先生。」
「なにか手伝える事があれば言ってくださいね、多少なら蓄えもありますし。
力にはなれると思います、そうだ、今度店に行っていくらくらいかかるのか聞いてみたほうがいいかな。」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 02:58
>>285
「そうですね…そうしてみます。
では。ナイフありがとうございました。
もう本当に迷惑かけっぱなしで…
また、会いましょう…あっ!きゃあ!」
石に車椅子のタイヤがあたり、派手に転ぶ。
287 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 03:04
>>286
「お気になさらず。それでは、また。…おわっ。大丈夫ですか!」
助け起こす。
288 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 03:07
>>287
「だ…大丈夫…かな?」
手だけで、やっと立っているカンジ。グレイトフル・デッドみたいに。
あたりにはタロットカードやライター、タバコなどが散乱。
289 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 03:11
>>288
「あーもう、気を付けないと。」
散乱した物を拾う、車椅子を立てる、ユーリを抱いて。車椅子に座らせた。
「気を付けて下さいね、ホント、屋敷までついていきましょうか。
なんだか不安で仕方ないですよ。」
車椅子を押していく。
290 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 03:14
>>289
「あ…ありがとう…。」
なすがままに。
押してくれるのが女の子だったらもっとよかったかなと思ったが、
別にこれでも悪くないなという結論に。
291 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 03:20
>>290
屋敷まで押して行った。
なんか微妙に腹が立った、何故かは分からなかった。
292 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 03:23
>>291
屋敷へ…
293 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 00:56
「よっ…と」
屋敷から駅前まで飛んできた。
地面に着地。
294 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:03
「変なのが来た。」
295 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:05
>>294
「よし、早速怪しいのを発見」
メモした。
296 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:06
>>295
「ムッ。」
メモした。
297 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:11
>>296
「よし」
メモが終わった。
298 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:12
>>297
「よくねえよ!」
バシッ、メモ帳を叩き落とした。
299 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:16
>>298
公園から。
香山とリタにはちあわせ。
「あ。」
どっちを捕まえようか考案中。
300 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:18
>>298
「へ、何が?」
>>299
「うわ」
服をまた膨らます。
301 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:21
>>300
「逃がさん!」
小石を拾って、『スリーター・キニー』が投げる。(パスB)
服に穴が開くといいな。
302 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:23
>>300
「何が?じゃねえよ。」
掴んだ。
303 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:24
>>301
「うわっ」
パン!
服が破裂した。
上半身裸だ。
>>302
いきなり服が破裂した。
凄い音が鳴った。
304 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:25
>>303
「うるさいよ。」
ビタン、地面に叩きつけた。
305 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:26
>>304
(今だ!)
ダッシュで近づく。
306 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:28
>>304
ビタン。叩きつけられた。
>>305
近づいた。
307 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:32
>>305
「うん?」
近付かれた。
>>306
持ってる。
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