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駅周辺 その12
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 15:02
駅と周辺、商店街。フォーエバー!
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1030211815
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1030211815
詳細
>>2-3
32 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 23:43
>>31
「エロイーズを知っていますか。
あとスタンド使いですか」
33 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:44
とおるるるるるるるるるるる…
ソウル・ケイジの電話が鳴る。着信は『月影優』。
34 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/20(金) 23:45
>>32
「アンタは俺の答え聞いてんですか?
スタンド使い? 何ですかそれは」
『つきあってらんねぇよ、でも女だからもうちょいつきあうか』
といった感じ。
35 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 23:46
>>34
「そうですか。お名前は」
36 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/20(金) 23:47
>>33
「…なんだ?」
電話にでた。
37 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/20(金) 23:47
>>35
「金田 勝」
当然偽名。
38 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 23:49
>>37
「へえ。カコイイので写真とらせてください」
カメラでとった。
39 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/20(金) 23:50
>>38
ポージングした。歯が光り輝いた。
エロイーズは歯が命。
40 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:51
>>36
ちょっと、優の声がかすれている。
「あ…ソウル・ケイジさん。新しいスタンド使いの情報です。
本体の名はユーリ。占い師です。
スタンド名は『へヴンリー・ソーシャル』。
能力は右手から発射される『スタンド針』で相手を『幸せにさせる』ことだそうです。
あと、妙に下品な男からスタンド攻撃を受けました。
能力は覚えていないです。
以上で報告をおわります。これからも、見つけ次第随時報告します。」
41 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/20(金) 23:51
>>39
「どうも」
去った。
42 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/20(金) 23:53
>>40
「ああ、どうも。『屋敷』関連か?
そこらへんはちょっと疎くてな」
なんか良い調査員が手に入ったな、と思った。
43 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/20(金) 23:54
>>41
「一体なんだったんだあいつは」
うろつく。
果て無きエロスを求めて。
44 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:54
「Exactly(そのとおりでございます)。
少なくとも、ユーリはそうです。」
45 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/20(金) 23:56
>>44
「なるほど。まあこれからもよろしく頼む」
46 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:58
>>45
「了解です。(ブツッ)」
電話は切れた。
47 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/21(土) 00:09
「誰もいないな。商店街がこれじゃ、この町がゴーストタウンになるのも近い」
まだうろついている。
48 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/21(土) 00:31
>>47
「やあ、我が同士」
敬礼をした。
49 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/21(土) 00:32
>>48
「あ、自傷の人どうも」
挨拶した。
50 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/21(土) 00:35
>>49
「どうっすか調子は?」
51 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/21(土) 00:38
>>50
「ぼちぼち」
ペプシを飲んでいる。
52 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/21(土) 00:42
>>51
「なんか屋敷で乱交パーティーが催されるそうですよ旦那」
53 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/21(土) 00:44
>>52
「それは誠であるか!」
54 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/21(土) 00:46
>>53
「大将がそう言っていたであります小隊長殿!」
また敬礼した。
55 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/21(土) 00:48
>>54
「で、あるか」
反町をリスペクトした
56 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/21(土) 00:49
>>55
「で、あります!」
57 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/21(土) 00:50
>>56
「行くか。『脱』の称号を手に入れる為に!」
58 :
『屋敷』
:2002/09/21(土) 00:51
嘘言うんじゃねーよお前ら
59 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/21(土) 00:54
>>57
「いざ、新世界へ!」
屋敷にGO。
>>58
そんなことは無いはずです!
60 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/21(土) 00:56
>>59
GO!
>>58
まあ、ペプシ飲めよ
61 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/21(土) 00:57
そして道に迷った。
がんばれ自傷。
62 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/21(土) 01:01
>>61
そんな!
63 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 02:30
マコトを追ってきた
64 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 02:30
>>波紋荘151
月影と猛烈なチェイス!
「ケッ、なかなかやるじゃねぇか‥‥しかしッ!!
てめーは重大なことを忘れてるぜッ!!」
マコトは月影の方を振り返った。
「確かにスゲースピードだ‥‥だがなァ!
『飛び出すな、車は急に止まれない』って言葉を忘れてるぜッ!!」
月影がおいつく直前、カーブでいきなり曲がる!!
『スリーター・キニー』の加速はあくまで直線的!急に方向転換はできないと見た!!
65 :
溶けた交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/22(日) 02:33
「・・・・・・・・・・・・・」
ゲルは絶命寸前だ。
66 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 02:35
>>64
「フン。『スリーター・キニー』!」
曲がる方向にプラスシール!
引力で強引に方向転換!
プラスシールの上で、スケボーにプラスシール!
再び反発力で加速!
「少し遅れをとりましたね…!」
『スリーター・キニー』で地面にプラスシールを張り続け、加速を重ねる。
67 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 02:36
ソウル・ケイジさんに電話!
(とおるるるるるるるるるる…)
68 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/22(日) 02:36
>>65
「・・・なんだこりゃ」
近くにしゃがんで観察した
69 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 02:37
>>67
電話に出た。
「もしもし?」
70 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 02:39
>>69
「今、そちらのビル付近に、
『クーラーボックスを持ってスクーターに乗った奴』が向かいました!
そいつを捕まえてください!お金は後で必ず払います!」
71 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 02:41
>>70
「んー、高いからな。覚悟しとけ」
外に出た。
『グライ』『モンスター・カーペット』『アイ・トゥー・アイ』
72 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 02:41
>>70
『クーラーボックスを持ってスクーターに乗った奴』=マコト
73 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 02:42
>>65
『ええと、あの、なんかヤバそうなんですけど』
「なんだってェェェーッ!!」
クーラーボックスの隙間から中を覗いた『エージェント・オレンジ』の言葉に仰天。
「オイオイオイオイ!勝手に死ぬなよ!
どーすりゃいいんだ全く‥‥と、待てよ‥‥‥?」
ふと思いつく。
「『エージェント・オレンジ』ッ!『この変な生き物のエネルギー源』を探知しろッ!!」
『なーるほど、その手があったわね!!』
>>66
(厄介な野郎だな‥‥そもそもオレのスタンドは戦闘向けじゃあねー‥‥)
考えを巡らせる。
(しょーがねーな‥‥なんとか誤魔化すしかねーか!!)
「おい!邪魔すんじゃねー!こいつが死んだらどうすんだ!!てめー責任とれるの
かッ!!」
74 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 02:43
>>73
エネルギー源、てのは好きな食べ物とかそういう意味な。
75 :
溶けた交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/22(日) 02:45
>>74
酸性の物・無機物以外なら何でも。
76 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 02:47
>>73
「知りませんよ、そんなこと。」
ギリギリの距離で、地面を円状にラッシュ。
ギュン!と一回転して、ストップ。
「私はね、ユーリさんみたいにお人好しじゃあありませんから。
貴方を追えって言われただけです。
どうぞ。そのゲルを殺すなりなんなり、好きにしなさい。
私は罪悪感なんて感じませんよ?」
77 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/22(日) 02:47
>>75
古本喫茶から持ち出した栄養満点のトマトジュースをかけてみた。
「しぼんだりするかな〜」
78 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 02:48
>>76
ラッシュで、プラスのシールを貼りまくった。
だから、止まる。
79 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 02:49
「…ここにこれを置いて」
マコトが来るらしいのでダルマ型ストーブのようなスタンドを
道路において一定の距離をとった。
80 :
溶けた交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/22(日) 02:50
>>77
汚い茶色になった。
しかし回復する。少しずつ。
81 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 02:50
>>75
了解。
『な、なんかそこら中から反応が‥‥』
『鐘』は出てきた瞬間鳴り響いて消滅。
「オーケィ‥‥つまりこいつは大概のものは何でも食っちまうわけだ」
ニヤリ、と邪悪な笑みを浮かべる。
>>76
「やれやれだな、コンチクショー‥‥オイ、本当にやめる気はねーんだな?」
月影に問う。
82 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 02:51
>>77
>>80
ゲルはまだボックスの中。
83 :
溶けた交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/22(日) 02:52
>>80
無かったことにしてくれ。
84 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 02:52
>>81
「…ええ。」
『スリーター・キニー』を出したまま答える。
85 :
栄海海『クロスロード』
:2002/09/22(日) 02:53
>>82
うわ
>>77
無かった事にどうかひとつ。
86 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 02:57
>>84
「そーかい残念だぜ‥‥しょうがねー‥‥‥‥なッ!!」
クーラーボックスを開けると、月影にゲルをブチ撒けるッ!!
「腹、減ってんだろォーッ?好きなだけ食っちまいなッ!!」
『そ、そこまでするーーーっ!!??』
87 :
液体交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/22(日) 03:02
>>86
ビシャアアアアアアアアッッッッ!
ほぼ液体になったゲルが飛び散った…。
88 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:03
>>86
「…やると思いました。」
ゲルに『スリーター・キニー』の右ストレートをかます。
貼るのはプラスのシール!優には既にマイナスのシールが貼り付けられていたッ!
「『反発する磁力』×『殴ったパワー』×『こちらに投げたことによる反作用』…
もう、わかるでしょう?…ボラーレ・ヴィーア(飛んでいきなさい)。」
猛スピードでマコトに向かってゲルが返ってくる!
89 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 03:05
>>88
なんかなんとかなりそうだな。
まあ、マコトはソウルケイジビル近くに来たら言ってくれ。
本当に来るのかしらんけど。
90 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:12
>>89
了解。
ちなみに携帯電話は繋ぎっぱなしなので、
マコトvs月影優戦の音声は丸聞こえです。
91 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 03:17
>>88
『液体』にどうやってシールを貼るのか疑問だがまあいいや。
「『やると思いました』はこっちの台詞だっつーの!!
てめーの能力、既にほぼ『理解』したぜッ!確かにスピードはスゲー!!
だがな、てめーのそれは‥‥あんまりにも『直線的』すぎるんだよォーーッ!!」
スクーターで曲がって避けた。
多少はスクーターにかかるかもしれないが平気。
「そしてどうやらッ!こいつは『無機物』を食うことはできねーようだな!!
それができるならとっくにクーラーボックスを食ってるハズだもんなァーーッ!!」
こちらのスクーターはまだ止まってはいない。そのまま逃走する。
>>89
逃走できたなら通りがかるかも。
92 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:22
>>91
電話に向かって、
「…そちらに、先ほどの男が向かいました。」
ゲルのシールを解除。
磁力で加速したスケボーでもう一度追跡。
ゲルは、放置。
93 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 03:24
>>91
ソウルケイジビル周辺50Mほど(多分)に来ると
自分の体が重くなってくる事に気付くはずだ。
どんどん重くなってくる。
94 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 03:24
>>92
スマン実は女なんだこれが。
詳しくは倉庫辞典を参照しる。
95 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:25
>>94
申し訳ありません。
96 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 03:29
>>93
「うおッ!!」
重くなった。
「な‥‥なんかしらねーがここはヤバいッ!!」
方向転換して別ルートから逃げたいところだ。
>>95
まあ髪も短いし胸も無いし口も悪いから男に見られてもしょうがないけどな!!
ちなみにまだ厨房です。
97 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:32
>>96
後から優が近づく。体が重く感じる。
マコトと1mくらいの距離に停止。
「…既に退路は断ちました…。」
98 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 03:33
>>96
と、いきなり布が襲ってきた(スC)
布というか『カーペット』だ。
スクーターに乗っているマコトだったが、
先程からの『重力』から、
また、方向転換しようとスピードを落とした事もあり、
そのカーペットにまとわりつかれてしまった。
99 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:34
>>98
私はどうなります?
100 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 03:38
>>98
「むがむが‥‥」
捕まった。
『ヤッダーバァァァ!!だから言わんこっちゃない!!』
『エージェント・オレンジ』は近くの物陰に隠れた。
半自律型なので本体が行動不能でも動ける(ピストルズみたいな感じ)。
101 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 03:38
>>99
ソウルケイジビル周辺50Mほど(多分)に来ると
自分の体が重くなってくる事に気付くはずだ。
どんどん重くなってくる。
が同じように適用される。
102 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:39
>>101
カーペットには捕まる?
103 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 03:40
>>100
パワーBの『カーペット』に完全に包み込まれてしまった。
身動きがとれない。
>>99
「…これでいいか」
『ソウル・ケイジ』自体は遠くにいるようだ。
携帯で月影に話し掛ける。
104 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 03:40
>>102
ああ、捕まらない。
105 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 03:42
>>103
『全く‥‥しっかりしてよねホントに!!
もーあたしに出来る事は『電話』を掛ける事くらいよ‥‥』
ところでスタンドも重くなる?
106 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:43
>>103
「ありがとうございます。ご協力に感謝します。
代金は後ほど必ずお支払いいたします。…では。」
電話を切る。
「さあ…覚悟なさい。」
『スリーター・キニー』で、マコトの『体』に触る。
服でもカーペットでもなく、体に。
プラスのシールを貼る。
107 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 03:46
>>105
ちょっと不明なので今回は重くならないって事で。
一方的は趣味じゃない。
>>106
「ああ」
電話を切った。
108 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:48
>>106
静かに話し始める。
「私はね…ゲームが趣味なんです。そう、TVゲームとかの類ですね。
外出先でも、ゲームをするんです。携帯ゲーム機ってあるでしょう?それです。
…で、私はそのソフトを、常に200枚は持っているんです。
まあ、おかげでリュックサックはそれで殆ど埋まっているのですが…」
リュックサックを下ろし、自分の前に抱える。
リュックサックの口は開いており、中にはゲームソフトがギッシリ。
「…実は、全部飽きちゃったんです。」
109 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 03:49
>>106
完全に包み込まれているのにどうやって貼るのか疑問だがまあいいや。
「てめっこの‥‥どこ触ってんだボケッ!!」
貼られた。
『エージェント・オレンジ』は電話をかけている。
110 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:50
>>109
スタンドは非スタンドを透過できるでしょう?
111 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 03:51
>>110
マコトに巻きついてるカーペットはスタンドでつが。
ま、とにかく貼られたってことで進めましょう。
112 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:53
>>111
そっか、じゃあ…
もう一度電話。
「スイマセン。1分後に毛布と重力解除していただけませんか?」
113 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:54
>>112
誤…毛布
正…カーペット
114 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 03:55
>>112
ん、マコトが異存ないようだし進めてもいいと思うがまあいいや。
「分かった」
115 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 03:59
>>114
ちょうど、一分後。
解除された瞬間、マコトの顔にシールを貼る。『プラス』で。
「でね?…このゲーム、飽きちゃったんです。もう…いりません。」
突如、『スリーター・キニー』 でリュックサック…いや、
リュックサックを透過してゲームソフトにシールを貼りまくる!
全部『マイナス』!
116 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 04:11
(#今日はもう落ちます…)
117 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 04:12
>>115
「うっ‥‥うぉぉぉぉぉッ!このクソアマッ!!」
ドカドカドカ!!
顔にゲームソフトがヒット!!
「ゲッばぁぁぁーーーーッ!!」
マコトはフッ飛ばされた。
118 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 04:17
>>117
(#もうちょっと、続けよう。)
「…まだよ。」
一番近くの電柱に、『マイナス』のシールを貼る。
マコトは、電柱に引き寄せられる!
119 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/22(日) 04:20
(#今度こそ、ホントに寝ます。)
120 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 04:22
透過できるのかなぁスタンドって物質を。
そうだとするとダイバーダウンの存在意義が薄れてくるけどまあいいや。
>>118
『なるほど、この『シール』が曲者なわけね‥‥』
『エージェント・オレンジ』が飛んできて、マコトの顔とゲームソフトのの『シール』
を素早く貼り変える。
『『弾く』する力と『くっつく』力‥‥『理解』したわ』
マコトは逆に電柱から離れていった。
121 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 04:50
遅くまですいませんでした。
>>119
「サンキュー‥‥あぶねーところだったぜ‥‥」
『ほら!今の内にトンズラするわよ!!』
スクーターの方まで『シール』でフッ飛ばされると、エンジンのかかったままのスクーター
に飛び乗る。
「チッ‥‥覚えてやがれッ!兄貴が帰ってきたらテメーみてーなクソアマなんかなァ!!」
『いーからさっさと逃げるわよっ!!』
スクーターのエンジンをフルスロットル。剥がしたシールも利用して急加速して逃亡する。
マコト『エージェント・オレンジ』‥‥『逃走』。全治一週間の傷
122 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/22(日) 10:13
ああ、一応言っとくけど俺も今日の夜は来れないかも
123 :
液体交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/22(日) 11:38
放置されたゲルは、下水道に流れた。
124 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 14:39
>>121
追記
所持金 299万3000円
支出
『鍵がついたままで直に動かせる乗り物』を探知する鐘 −10000円
『ゲル状生命体のエネルギー源』を探知する鐘 −10000円
収入
なし
『500万円』まであと『202万7000円』 。
さらに『ポイントカード』に『+2ポイント』。現在『11ポイント』
125 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/09/22(日) 14:42
>>124
訂正
現在『13ポイント』
126 :
翔影『パトリオット』@【オフィス】
:2002/09/22(日) 15:51
「はぁ・・・しかし部屋全壊させられるとは....いつか修理代
請求しなきゃな。」
誰に請求するかは勝負の行方次第。
ちなみにオフィスの入口ドアには『都合により10月まで休業いたします』
とのはりがみあり。
127 :
『マッスル・ミュージアム』
:2002/09/22(日) 23:38
「アレだね。エロスって一口に言ってもすぐに見つかるもんじゃないね」
煙草を吸う。
道に迷ってから三日目。
ここは魔窟だ。
128 :
翔影『パトリオット』@【オフィス】
:2002/09/23(月) 00:13
(波紋荘→駅前オフィス)
「(ちくしょう・・早坂の奴、捕まえたらただじゃおかないからな)」
自分が関わった責任もあるが、奴に責任が無いと言うのは嘘だろう。
「とりあえず、修理費用はこちらが全額持つとして・・・・(ブツブツ」
そしてPCからどこかへメールを送信した。
129 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/23(月) 00:49
一応来れた。月影としてはマコト逃亡って事でOKなのか?
130 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 00:55
>>129
OKです。なんとか『痛めつけた』ので。
131 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/23(月) 01:04
>>130
よし。しかしまあ、俺は仕事をきちんとこなした。
『捕縛』したのを『解除』したのはお前の命令によるものだしな。
俺のミスじゃない。
だが、逃がしたって事実は事実だ。
それを考慮して…。まあ、300万か。
これだけ払ってもらう。
今更高い、なんて泣き事言うなよ?
こっちが高いって警告してやったのに
料金を確認せず依頼したのはお前だからな。
132 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:07
公園から駅前へ。
銀行で預金を下ろす。300万。
>>131
「いまからそちらに向かいますよ。もちろん、300万持ってね。」
スケボーで、『ソウルケイジビル』へ。
133 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:14
>>132
到着。
「『ソウル・ケイジ』様。月影です。お金持ってきましたよ。」
134 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/23(月) 01:14
>>132
「…」
待った。
135 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/23(月) 01:15
持ってるのかよ
136 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/23(月) 01:16
>>133
「ああ。どうも。しかし、ポンと用意しちまうとは。
ゲーマーだっけ?ゲームやってるだけでそんな儲かるのか?」
受け取った。
137 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:22
>>136
「フフ…。これをご覧ください。」
一ヶ月前の雑誌の記事を見せる。
以下、記事より抜粋
『レッツ! バトル』世界大会…賞金10万ドル
優勝者は日本人ゲーマー『月影優』。
あとは、ゲーム大会の様子についていろいろ書かれている。
「…ね?これ以外の大会でもいろいろ賞金はもらっていますよ?」
138 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/09/23(月) 01:26
>>137
「10万ドルか。そりゃすごいな。
まあいいや。またなんかあったら連絡してくれ」
139 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:29
>>138
「あ、そうだ…また、情報を。
本体名『ノエル』…スタンド名『アウター・リミッツ』
狂暴で、刺激してはいけない。スタンドの両手には鋭いハサミ。
本体『ノエル』の仕事は公園の職員…以上です。」
140 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 01:32
波紋荘からオフィスに戻ってきた。
PCでメールの受信チェック。数件受信した。
「・・まだ情報はないか・・・まぁいい、慌てる事もなかろう。」
引き続き早坂に関する情報提供を、知り合い数人に依頼のメールを送信した。
当分は、住居になるであろうこのオフィスで過ごす事になるだろうが、いずれは
どこかに引っ越すつもりだ。
とりあえず物件を探す事が先だろう。落ちつく先がないと、煙雨にも友人達にも
連絡の取りようがない。
「ネットで調べるのがいいか・・・・」
賃貸や分譲マンションの情報をネットで検索して数件チェックすると、この日は
もう休む事にした。
141 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 01:35
修 復 完 了 !
ひっそりと夜の駅前で開店。
142 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:39
>>141
『ソウルケイジビル』からの帰り道に、発見。
「行ってみるか…」
入る。
143 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 01:43
>>142
バイト海「いらっしゃいませ〜」
見るからにやる気ないバイトが応対した。
バイト海「古本ですかァ?それとも喫茶ですかァ?」
大雑把に言うとマンガ喫茶の古本バージョン。
気に入った本は買ってもいい。
144 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:44
>>143
「…喫茶。」
メニューは?
145 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 01:46
>>144
バイト海「ご案内いたしまァす!」
窓際の席に通された。
バイト海「こちらメニューです。」
『ドリンク:¥150
オレンジ・パイン
メロンソーダ・コーラ・ジンジャーエール
コーヒー(ホット・アイス)・紅茶(ホット・アイス)
アルコール:¥250
ハイネケン・バドワイザー・一番搾り
カルアミルク・カシスオレンジ
その他日替わり』
バイト海「本日のオススメは日替わりのスイカソーダになってます」
146 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 01:47
なかなか寝つけないので、起きて着替えて外へ。
>>141
を発見したので入ってみることにした。
翔影『パトリオット』入店。
古本も喫茶も両方楽しみたいし、実は探している本がある。
147 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:48
>>145
「…じゃ、スイカソーダとアイスコーヒー頂戴。」
148 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 01:50
>>146
バイト海「いらっしゃいませェ」
バイト海「なにかお探しですかァ?」
>>147
バイト海「かしこまりましたァ」
バイトは去った。
149 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:52
>>146
「あれ、どこかで見た人…?」
あの時、恍惚感に襲われていたのでうろ覚え。
150 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 01:54
>>149
バイト海「あ、スイカソーダってのはカクテルなんですけど、コーヒーと一緒で
いいんですよね?」
バイトが声を掛けた。
151 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:56
>>150
「あ、そうなんですか?私未成年だから、それキャンセルします。」
152 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 01:58
>>151
バイト海「まーいいじゃないですか。味わってみましょうよ」
バイトは言い切った。
ちなみにバイトも高校生。
153 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 01:59
>>152
「わかりました。飲みましょう。」
154 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:04
>>153
バイト海「グッド!!」
しばらくすると違う男が歩み寄ってきた。
店長 栄「お待たせいたしました、コーヒーとスイカソーダになるッス」
テーブルにカップとグラスが置かれた。
透き通るような赤い液体がグラスに満ちている
155 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 02:04
>>148
「あぁ、とりあえず喫茶の方で。後探している本ですが・・・」
メモに書いてきた本のタイトルを見せる。
『○×(どこかの国の名前)独立への軌跡』
ドキュメンタリー物で内容は写真と文章の混合。
>>149
「(あ・・ユーリさんが連れていた人だ)」
しっかり覚えていた。
156 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:05
>>141
「・・・・・・・・・。」
入店する。
157 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:05
>>154
「ん。」
まず、コーヒーを飲む。
>>155
「(だれだっけ…?)」
必死に思い出そうとしている。
158 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:09
>>155
バイト海「えーと、・・・はいはいはいはい確かありましたありました。
探してテーブルまでお持ちいたします!」
月影の隣のテーブルに案内された。
>>156
バイト海「いらっしゃいませェ!喫茶ですかァ?古本ですかァ?」
アナタが男性だとしたなら、バイトは幾分か上機嫌に見えるはずだ。
>>157
コクと渋みがある大人向けのコーヒーだった。
159 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:12
>>158
「…♪」
満足している。
160 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:13
>>158
「お、おで・・・・飯食べる」
勿論男。
161 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 02:15
>>158
「あと、スイカソーダね。」
男っぽい雰囲気だが女。(見た目はどっちかわからない)
残念だったね。
162 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:16
>>160
表情は変わっていないが、機嫌が悪くなる。
「(…汚らわしい。)」
163 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:16
>>160
バイト海「あ・・・うち食べ物はまだやってないんですよすみません・・・
ただ、どうしてもっていうなら、店長がなにか作ってくれるかも。
よし、じゃああっちの壁際の席でコッソリお待ち下さい」
>>161
バイト海「はい」
そっけなく応じた。
164 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 02:18
>>160
全然気にしていない。
>>163
やっぱり気にしない。
165 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:19
コーヒーを飲み終わり、スイカソーダを飲む。結構速いペースで。
166 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:21
>>163
「ヴあ・・・・・・わかった。」
浮浪者らしく生ゴミの様な悪臭が『古本喫茶』を包む。
167 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:22
>>164
スイカソーダが運ばれてきた。
透き通るような赤い液体がグラスに満ちている。
店長 栄「お待たせいたしましたッス」
特に素っ気無くも無いごく普通の応対をした。
>>165
バイト海「あッ!スゴイ」
スイカソーダは甘い香りとスイカの甘酸っぱさが微妙な味わいを作り出している。
ウォッカベースなのでアルコール度数は高めだ。
168 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:24
>>166
「(ああ!畜生!汚らわしい!汚らわしい!汚らわしいィィィ!)」
顔が憤怒の表情に変わり、こめかみがピクピクしている。
169 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:26
>>166
しばらくするとオムそばが運ばれてきた。
店長栄 「これは練習用に作ったものスから・・・お代はいらないッス。
味の保証はデキないッスけどね。」
割りとボリュームがある。
さりげなく店長は薔薇の入った花瓶を置いていった。
>>168
薔薇の匂いが立ち込めた
170 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 02:26
>>167
「ありがとう。」
受けとって少しずつ飲んだ。
171 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:28
>>170
スイカソーダは甘い香りとスイカの甘酸っぱさが微妙な味わいを作り出している。
わかる人にはわかる・・・?この微妙な味わい。
172 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:28
>>169
「アム!アム!」
ベチャクチャといい感じに気になる音がする。
かなり急いで食べてるのでベチャベチャこぼれて床が汚れた。
173 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:30
>>167
一気に飲みほした。少しくらくらする。
>>169
「(おい!フツーこんな汚らわしい奴飲食店に入れちゃダメだろうが!
食品衛生法守れよ!あああああああああああっ!汚らわしいィィィ!)」
白目を剥いて、ぶちぎれる寸前。
174 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:31
>>171
味なんてわからなかった。
>>172
「(ヒィィィィ!汚い!)」
全身に鳥肌が立つ。
175 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:32
>>172
バイト海「ああ、ああ、そんなに慌てて食べなくても・・・」
床を拭きつつチラッと顔を観察する。
男前かどうか、興味はその一点に尽きる。
>>173
いい感じにクラクラしてきた。
果たしてなに上戸なのか。
まだまだいけるのか。
176 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:34
>>175
「あああああああっ!ド畜生が!
スイカソーダ追加!早くしろ!ぶっ殺すぞォォォォォ!」
なんか、怒り出した。
酒のせいでもあるし、浮浪者のせいでもある。
177 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 02:35
>>171
スイカものは好きなので微妙な味わいを楽しんでいる。
「ふぅ・・・・」
リラックスしているようだ。本が来るのを待っている。
178 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:35
>>175
「ゲプッ・・・・・・・ブボッ!」
食べ終わり、ゲップとへを同時に行った。
こんな男が男前な訳無い。
179 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:38
>>178
プッツーン!
「…」
浮浪者に近寄る。スタンドを出して。
180 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:39
>>176
バイト海「か、か、かしこまりましたァ!」
顔には後悔の色が見え隠れ。
>>177
店長 栄「申し訳ないッス、『○×(どこかの国の名前)独立への軌跡』
じゃなくて『×○×(どこかの国の名前)独立への軌跡』だったッス・・・
ホント、申しわけないッス」
持ってきた本は違う本だった。
>>178
バイト海「・・・・・・」
床を拭くのを早々に切り上げた。
181 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 02:40
>>180
オウムを肩に乗せた男が入店した。
チリンチリーン
白「どこに座ればいいのだろう・・・」
オウム「どこでもいいーんジャネーノ?」
なにやら店に不穏な空気を感じるのでためらっている。
182 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:40
>>179
バイト海「ゲェッ!!?なな何するんですかお客さァん!」
間に割って入った。
183 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:41
>>179
「?なんだ・・・・・お前。」
184 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 02:42
>>179
隣の席のお嬢酸を止める。
素手で腕を掴んでいるが、結構力強い。
「やめろ・・・こんな所でスタンドを出すもんじゃない。」
>>180
「お気になさらずに。絶版になったと聞いた本ですから、無くて当然です。
ここならひょっとして・・と思って来ただけですので。お手数をおかけして
申し訳ない。」
こちらも申し訳なさそうにしている。
185 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:42
>>181
店内は何やら荒れ模様だ。
誰も応対に出ない。
186 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 02:42
>>184
お嬢酸× お嬢さん○
ひでー誤字。
187 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:43
>>182
「…うるせえよ。…てめえ…『ゴミはゴミ箱に』って習わなかったか!?あ?
だからよぉ…アタシは……ヒック…この薄汚いゴミ野郎を…
…あの世って言う『ゴミ箱』に…叩き込んでやるんだよぉぉぉ!」
188 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:45
>>187
「?お前の言ってる事・・・・・おでよくわからない・・・・・!オゲェェェ!」
三日ぶりの食事だったので胃がびっくりしてオムそばを吐いた。
189 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:46
>>184
店長 栄「いヤァホント、申しわけないッス」
ものすごく申し訳なさそうだ。
>>187
(飲ませるんじゃなかった・・・)
バイト海「あの、ちょっと酔ってるみたいですよ?少し休んだ方が・・・」
恐る恐る進言した。
190 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:46
>>184
「アンタは…ユーリさんと一緒にいた…えっと…?
あああああっ!思い出せねえ!畜生!」
「でもよぉ…アタシ…コイツ(浮浪者)を殺そうと思うんだ…
だけど…だけどさあ…素手で殴ったら汚いジャン?
そうおもうだろぉぉぉぉぉ!?うあああああああああああん!」
泣き出した。翔影の胸に顔をうずめて、泣きじゃくる。
191 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:49
>>188
「ああああああああああああっ!汚らわしいイイィィイイイ!」
じたばた暴れる。
>>189
「酔ってる?アタシが…?クスクス…ククク…
フフフフフハハハハハハハッハッハァー!ヒィーッハッハッハッハッハァー!」
大笑い。
192 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 02:49
>>189
「いえ、構いませんから。それより・・・・この状況を何とかした方が
よろしいのでは・・・・;」
困ってる。
>>190
「だからやめろって言ってるだろうがッ!あんたユーリさんの知り合いだろ?
若いお嬢さんが無闇に手を上げるもんじゃない。」
腕を掴んだまま止める。とにかく止める。
んで、ついに泣き出したお嬢さんを困ったような目で見る。
「私はユーリさんの知り合いの翔影だ。どういう事情がわからないが
理由も無く人を殺めるものじゃない。」
全く説得力がないが、まぁ仕方ないか。
193 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:52
>>189
「ぐえー・・・・・吐いちまったもったいでえ。も、もう一個ぐれねえがな?」
口を手の甲でぬぐう。
194 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:52
>>188
バイト海「だ、大丈夫ですかッ!?」
特に介抱はしないが床を拭き始めた。いやいや。
>>191
バイトはほっておくことにしたようだ。
>>192
店長 栄「まあどうにかなるッスよ」
楽天的だ。
>>オウム連れの客
店長 栄「まあこんな状況なんスけど・・・どうするッスか?」
やっと人が来た。
195 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 02:54
>>193
バイト海「・・・次吐くときはトイレ行って下さい。
あと、お金払ってもらいますよ、次は」
心なしか態度が変わったようだ。
196 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:55
>>192
「アイツは『汚らわしい』!…それが理由なんだ!うあああああん!」
抱きついて、泣く。
>>193
見て、翔影に向かって言う。
「ホラ!汚いでしょ?汚いよねぇ!?」
197 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:57
>>195
「か、金ならあるど!そこで千円拾っだ!」
千円札を自慢気に見せる。
198 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 02:57
>>194
白「・・・とりあえずお持ち帰りで。バナナ・オレないですか?」
オウム「オレにはマカダミアンナッツを。」
199 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 02:58
>>196
「な、何泣いてるだ?おかしいど。」
鼻くそを小指でほじる。
200 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 02:59
>>197
浮浪者を指差して、わめく。
「おい!店の奴!アイツを熱湯で1時間煮沸消毒しろ!」
201 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:00
>>197
バイト海「・・・それだけあれば十分でしょうね」
床に散ったゲロと格闘している。
>>198
店長 栄「ああ、はい、了解ッス。マカダミアナッツは・・・
何かカップに入れとくッスね。ちょっとまっててくださいス」
店長はおくに引っ込んだ。
近くに空いている椅子がある。
202 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:01
>>194
「なるほど・・・とりあえず黙らせた方がいいでしょうね。」
>>196
「はいはい、わかったから少しは落ちつけ。」
スッ・・と右の手刀が抱き着いてなく優に入ったように見えた。
身体が動かなくなってくる。しばらくしてねむーくなってくる。
別にスタンド攻撃じゃない。
「しばらく身体を動かせないが、酔いはじきに覚めるから大人しくしてるんだ。」
酔っ払いの扱いに慣れているようだ。
203 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:02
>>202
「あひゃ…」
眠る。
204 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:04
>>202
バイト海「・・・素晴らしい・・・」
感嘆。
バイト海「・・・あれ?どうすりゃいいんだこの人?」
そして困惑。
205 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 03:04
>>202
ホジホジ
ピン!
ほじった鼻くそを飛ばした。
206 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:06
>>203-204
「さてと・・どこかソファーか何かないですか?若い娘さんを
ここに放置できませんし。」
一応、眠っている優さんを抱きかかえてます。
207 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:06
>>205
ものすごい反射神経でバイトがスティールした。
208 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:06
来た。
209 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:06
>>201
白「あ〜ナッツ無理なら何か果物でもいいですよ〜。こいつにゃ、それでじゅーぶん」
オウム「まぁナッツが好ましいガネ!」
とりあえず座って待つことにした。
白「・・・騒々しい店内だな。」
オウム「殺ッチャウ?」
白「騒ぎにはしたくない・・・」
210 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:07
>>205
「う…うあああああっ!」
気力で、信じられない速さで、厨房まで逃げる。(スA)
そこで、就寝。
211 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:07
>>205
ペシッ!
空いている手でガードした。鼻くそは床へ。すまない、店長&バイト君。
弾けなかったら、ポケットティッシュで拭ってゴミ箱へ。
212 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 03:08
おで、帰る。
また、来る。
213 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:09
>>210
「あ、ちょっと!」
あまりの素早さに見送るしかなかった。しかも即効で目覚めるとは。
あきらめて、席につくと残ったスイカソーダを飲む。
214 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:10
>>206
バイト海「えと・・・じゃあ椅子を並べて・・・ここに」
即席ベッドを用意した。
>>210
と思ったら逃げられた
>>208
店長が応対。
喫茶と古本、どっちが目当てか聞いている様だ。
215 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:10
>>213
厨房で寝ている。すやすやと。
寝ていれば…いや、黙っていればいい線いってるハズ。
216 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:12
此処は何処だ。
217 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:13
>>214
「全く・・困ったお嬢さんだ。」
スイカソーダを飲みきった。
他に探している本がないかどうか、考えているようだ。
218 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:13
>>209
店長 栄「お待ちどうさまッス!えー420円になるッス!」
ビニール袋を手渡した。
>>211
床へ叩き落した!
>>212
バイト海「ありがとうございましたァ」
一応ご挨拶した
219 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:14
>>214
喫茶店へ。
220 :
『浮浪者』
:2002/09/23(月) 03:16
>>218
「おうよぉ。」
カーペッ!
店の前にタンを吐いて帰って行った。
221 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:17
>>219
店長 栄「はい、じゃああの席へどうぞッス!」
窓際の月影がいた席に通された。
そしてメニュー
『ドリンク:¥150
オレンジ・パイン
メロンソーダ・コーラ・ジンジャーエール
コーヒー(ホット・アイス)・紅茶(ホット・アイス)
アルコール:¥250
ハイネケン・バドワイザー・一番搾り
カルアミルク・カシスオレンジ
その他日替わり(スイカソーダ)
222 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:17
>>218
中身を確認してお金を払い受け取る。
白「どもども。いつもこんな感じなんですか?」
(変な店だなぁ・・)
223 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:18
>>218
「すみません、スイカソーダお代わりね。あと、この本も探しているんですが・・」
2杯分のお金を出して追加注文。
それから、別に探している本の題名を書いたメモも渡す。
タイトルは『楽しい鉱物図鑑』。
224 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:20
寝返りして、冷蔵庫に頭をぶつけた。
「あいたっ!?…何!?」
起きた。立ち上がる。
225 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:21
>>220
バイトは見てみぬ振りだった。
>>222
店長 栄「毎度ッス!・・・いや、そんなこと無いッスよ、全然」
そんなことある顔をした。
>>223
バイト海「かしこまりましたァ。その本なら確か、ありますあります!」
バイトは本を探しに行った。
226 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:23
>>224
そこは清潔な厨房だった。
カクテルに使うリキュール等が置かれていた。
227 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:23
>>225
「…あ…お代…払わないといけませんね。」
店長に代金を聞く。
228 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:23
>>221
ドカドカ!
暴れる。
229 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:24
>>225
ポンポン
肩を叩いた。
白「あんたも大変だな。」
ちょっと涙目だった。
230 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:24
>>226
「(清潔なのは、ディ・モールト大事ですね…(感涙))」
普通の顔に戻っている。
231 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:25
>>227
「大丈夫か?手荒な事をして悪かったな。」
周囲がどんな様子だろうと、全く動じないのは他に気になる事が
あるからだ。
232 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:26
>>231
「あ…はい。…大丈夫です。面倒かけてごめんなさい…。」
233 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:27
>>228
近くにいたバイトが応じた。
バイト海「えとォコーヒーとスイカソーダ、合わせて420円ですね」
>>229
店長 栄「あ、ああ、そうッス・・・ね・・・」
ちょっと涙目になった。
234 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:27
>>232
「お酒は控えめに・・・・ユーリさんが知ったら嘆くからな。」
235 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:28
>>228
バイト海「もう!あばれんでくださいよ」
割りと慣れているようだ。
236 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/09/23(月) 03:29
>>233
白「強く生きろよ〜」
帰った。
237 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:29
>>233
「あ…はい。」
500円玉で払う。
「…おつりは…いらないです。」
>>234
「ユーリさんが?…何故です?」
238 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:29
>>233
頷いた。
239 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:31
>>237
「誰だって友達の事は心配するだろう?」
違うならごめん。
さて、本が見つかったら購入(出来れば)して、スイカソーダ飲んで
帰ろう。
240 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:31
>>235
待っている。
241 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:32
>>239
「あ…そっか。」
私も、帰ろう。
242 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:33
>>236
店長 栄「ありがとうございましたッス!」
心なしかいい挨拶をかました。
>>237
バイト海「あ、そうですか?じゃあ遠慮無く・・・」
80円着服した。
>>238
そのレスの数字は嘘。
正しくは227。
そしてフルメタさんへのレスは
>>235
。
243 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:34
>>240
バイト海「え〜、ご注文は?」
244 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:36
>>239
なぜか店長が持ってきた。
店長 栄「スイカソーダと『楽しい鉱物図鑑』、今度は間違いないッス!」
金額は全部で2000円。
245 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:37
>>242
騙されたので制裁をする。
店長とバイトを気絶させた。
246 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:38
>>244
「ありがとう。じゃあ、これ代金ね。」
2000円を手渡してから、スイカソーダを飲む。
美味しい。
247 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:39
>>245
既にッ!バイト海(本体)がスイカソーダとコーヒーを持ってきていた!
スタンドトリック。
248 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:40
まだ帰らないぞ。
>>246
さりげなーく。隣に。
「…翔影お兄様…私…酔っちゃいました…」
色目を使っている。どうやら、酷い誤解をしているようだ。
249 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:42
>>247
何かよくわからないが気絶させた。
スイカソーダとコーヒーは飲んだ。
250 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:42
>>246
アナタはわかる人。
バイト海(スタンド)が2000円受け取った。
251 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:43
>>248
「・・・・・悪いが・・これでも私は女だ。介抱してもらいたければ
あそこにいるお兄さん達に頼め。」
バイトや店長や客の方を見て言った。
252 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:44
>>249
店長栄とバイト海(スタンド)は気絶した。
>>251
店長栄とバイト海(スタンド)は気絶した。
253 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:44
>>251
「…!そんな…好みだったのにぃぃぃぃぃ!」
号泣。実際は、あまり酔ってない。もう酔いはさめていたのだ。
254 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:46
>>250
いえいえ、どうも、スイカが好きなもんで。
>>253
「それは・・悪かったな。イイ男ならそこらへんにいくらでも
転がっているから頑張れ。」
何か違うが。あーもう、泣くなよ。
255 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:47
>>254
「えぐっ…えぐっ…」
しばらく、すすり泣く。
256 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:47
バイト海(本体)「ああ、もう」
気絶した店長やらを奥に連れて行ったり飲み終わったグラスを下げたりした。
257 :
『フルメタさん』
:2002/09/23(月) 03:48
>>252
満足したので帰った。
258 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:49
>>257
バイト海(本体)「あれ、おk・・・」
気絶させられたくないので言えなかった。
259 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:52
>>255
「じゃ、私はこれでッ!店長、バイト君、この人まだ酔いが覚めてない
らしいから、後お願いします。ごちそうさまー!(逃走」
このままでは何だかヤバイ気がした。とりあえずスタンド発現。
その手にひっぱられるように古本屋からスピードAで逃走。
ヒドイ奴だな。私も。すまない。
260 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:54
>>259
「あああ…っ!」
優が、翔影にくっついている。
「スタンド解除するの忘れてたーっ!きゃー!」
一緒に引っ張られる。
261 :
『古本喫茶』
:2002/09/23(月) 03:55
>>259
バイト海(本体)「ありがとうございましたァ」
>>260
バイト海(本体)「ありがとうございましたァ」
そして閉店!本日もご利用ありがとうございましたッ!!
262 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 03:56
>>260
「えっ、ちょっと!」
慌ててスタンドで引き剥がすと改めて逃走した。(双方の本体がケガしないように)
→to be continued.......
263 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/23(月) 03:58
>>262
引っぺがされた。
「翔影…様…。…うううっ。」
傷心のまま、帰宅。
→to be continued.......
264 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/23(月) 04:05
inオフィスのプライベートルーム。
「はぁ・・エライ事になったな・・・しばらく外出は控えないと・・」
とはいえ、無理な話。
そう言えば、ユーリさんにこの場所を教えていた・・・・
とりあえず、もう休む事にしよう。後の事は明日考えればイイ。
265 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:10
屋敷から。
『工事現場』を探す。
条件は、『鉄パイプ』があること。
266 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:13
携帯電話で、翔影さんに電話。
とおるるるるるるるるるる…
267 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:32
翔影さんのオフィスの裏にある工事現場に忍び寄る。
物陰に隠れて、周囲を警戒。
268 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 00:57
>>267
「(…今だッ!)」
鉄パイプ(150cmくらい)を静かに持ち上げる。
音を立てないように。
269 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 01:04
>>268
「何を…やってんです? ユーリさん。」
見つけてしまった。屋台は無い。
270 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:05
>>268
「無用心な工事現場だね。そのほうが助かるけど。」
逃走。
屋敷へ。
271 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:07
>>269
ばれたーッ!
「わわわわわっ!」
あわてて、落とす。
ガシャーンとラージでビッグでヒュージな音がする。
272 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 01:17
>>271
「あーあー、そんなに慌てて、どうしたんですか一体。
こんな鉄パイプ持って…って何に使うんですか鉄パイプ。それにこんな所で一体何を?」
273 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:22
>>272
「あ…あうっ…えっと…ぜ…ぜんぜん怪しくないよ!うん!
アタシが装備する武器を作ろうと、鉄パイプを盗もうなんて思ってないから!
折りたたみ式の槍に使おうなんてこれっぽっちも思ってないの!ホントよ!?
……ハッ!?…し…しまった!」
274 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 01:31
>>273
「はーい没収ー。」
鉄パイプを拾った。
「悪い所はたくさんありますが…まぁいくつか挙げると。
1、自分で加工する武器はやめておいた方が無難。壊れやすい為。
折り畳みならばなおさら、間接部分でポッキリ行きますよ。
2、折りたたみといえど槍という武器の性質上懐に入れておくにはあまりに長すぎる、
その為とっさの時対応が後手に回りやすい。
3、盗みはよくない。以上3点です。」
275 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:36
>>274
「…ううっ。…どうしようかな。
3番はともかく(私は小悪党だから)、幸福状態の敵を殺せる能力がないと…
武器なんてそこらに撃ってるわけないし。」
276 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:39
>>275
誤…撃ってる
正…売ってる
277 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 01:45
>>275
ユーリに顔を近づける。
「軽く『殺す』なんていう言葉を使うんじゃあない。
その言葉は最終的なものだ、最後の覚悟と決心した時のみに使う言葉だ。」
その顔は険しかった、いつものアマモトのだらけた顔ではない。
「…失礼、少し嫌いでしてね、その言葉。
携帯する武器ならナイフが一番、汎用性に富み、いついかなる場合でも一定の戦果を上げます。
良かったらお譲りしますよ? 格安で。」
278 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 01:50
>>277
「…!?…ご…ごめんなさいッ!」
怯える。小動物のように。
アマモトが普通の口調に戻ったら、また、話を続ける。
「ナイフ…ナイフじゃ…リーチが足りないかも…。
…えっと…参考までにおいくらです?」
279 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 02:00
>>278
「5千〜50万まで、品揃えには自信がありますよ。」
なだめるような口調になった。
「リーチねぇ…どういう状況下かは分かりませんが…。むう。
日頃長い武器を持ち歩く訳にも行かないでしょう、まあ、だから折りたたみ槍を加工しようと
思ったのは頷けますが。
でも、どちらにしろナイフは持ってて損は無いと思いますよ。日常生活でも意外と役に立ちますし。」
280 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 02:03
>>279
「5千…なら…いいかな?。50万はちょっと…」
今買えるのでしょうか?
「贅沢を言うなら、拳銃がベストなんですよね。ボウガンとか。」
281 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 02:13
>>280
「ちなみに5千円だと。」
ポケットから折りたたみナイフを取り出して刃を開く。小さい。
「これくらいになります、いつも自分が使ってるやつがこれですね。」
「実際、考え方が違うんでしょうね。
自分は基本的に、防衛、奇襲に合わせた武器を考えてます。
だから目立たずすぐ取り出せる武器に重きをおいてるんですが…
そこに食い違いができるのかな。無論、拳銃の類は持ってませんよ。」
今はナイフは大した物は持っていないので、後日波紋荘で、かな。
282 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 02:20
>>281
「ふうむ…私も、『護身』と『奇襲』が目的なんですがね…
もしかしたら、性格の違いかもしれません。
アマモトさんは…こう…勇敢で正々堂々としていらっしゃいますからね…。
自分が恥ずかしいです…」
283 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 02:41
>>282
「うーん、そんなこといわれたの初めてですね。
なんか戸惑うな。いやいや、とにかく、なんにせよお気を付けて。
武器なんて使わないに越した事はないんですからね。」
懐から折りたたみナイフを取り出す、刃渡りは大体7,8センチ。
「これは餞別です、願わくば、このナイフが使われないことを祈りたいですね。」
284 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 02:45
>>283
「ははは…私、臆病者な小悪党ですから…
…いざという時に使えないかもしれませんね。
ありがたく頂戴します。」
受け取る。
「実は…脚を直してもらうお金を稼ごうと思いましてね。
…だから…戦う力が必要なんですよ…。」
285 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 02:53
>>284
「これは…失礼、気がつきませんで…。足か…
『店』にいけばなんとか…ああ、だから金が要るのか、ごうつくばりだからなトマシ先生。」
「なにか手伝える事があれば言ってくださいね、多少なら蓄えもありますし。
力にはなれると思います、そうだ、今度店に行っていくらくらいかかるのか聞いてみたほうがいいかな。」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 02:58
>>285
「そうですね…そうしてみます。
では。ナイフありがとうございました。
もう本当に迷惑かけっぱなしで…
また、会いましょう…あっ!きゃあ!」
石に車椅子のタイヤがあたり、派手に転ぶ。
287 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 03:04
>>286
「お気になさらず。それでは、また。…おわっ。大丈夫ですか!」
助け起こす。
288 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 03:07
>>287
「だ…大丈夫…かな?」
手だけで、やっと立っているカンジ。グレイトフル・デッドみたいに。
あたりにはタロットカードやライター、タバコなどが散乱。
289 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 03:11
>>288
「あーもう、気を付けないと。」
散乱した物を拾う、車椅子を立てる、ユーリを抱いて。車椅子に座らせた。
「気を付けて下さいね、ホント、屋敷までついていきましょうか。
なんだか不安で仕方ないですよ。」
車椅子を押していく。
290 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 03:14
>>289
「あ…ありがとう…。」
なすがままに。
押してくれるのが女の子だったらもっとよかったかなと思ったが、
別にこれでも悪くないなという結論に。
291 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/24(火) 03:20
>>290
屋敷まで押して行った。
なんか微妙に腹が立った、何故かは分からなかった。
292 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/24(火) 03:23
>>291
屋敷へ…
293 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 00:56
「よっ…と」
屋敷から駅前まで飛んできた。
地面に着地。
294 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:03
「変なのが来た。」
295 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:05
>>294
「よし、早速怪しいのを発見」
メモした。
296 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:06
>>295
「ムッ。」
メモした。
297 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:11
>>296
「よし」
メモが終わった。
298 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:12
>>297
「よくねえよ!」
バシッ、メモ帳を叩き落とした。
299 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:16
>>298
公園から。
香山とリタにはちあわせ。
「あ。」
どっちを捕まえようか考案中。
300 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:18
>>298
「へ、何が?」
>>299
「うわ」
服をまた膨らます。
301 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:21
>>300
「逃がさん!」
小石を拾って、『スリーター・キニー』が投げる。(パスB)
服に穴が開くといいな。
302 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:23
>>300
「何が?じゃねえよ。」
掴んだ。
303 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:24
>>301
「うわっ」
パン!
服が破裂した。
上半身裸だ。
>>302
いきなり服が破裂した。
凄い音が鳴った。
304 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:25
>>303
「うるさいよ。」
ビタン、地面に叩きつけた。
305 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:26
>>304
(今だ!)
ダッシュで近づく。
306 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:28
>>304
ビタン。叩きつけられた。
>>305
近づいた。
307 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:32
>>305
「うん?」
近付かれた。
>>306
持ってる。
308 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:34
>>306-307
「『スリーター・キニー』!」
香山とリタを殴る(パスB)
リタには『プラス』、香山には『マイナス』のシールを貼り、くっつかせる。
vsマライア戦のジョセフとアヴドゥルみたいに。
309 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:36
>>308
「・・・・・・・・・・・・・・。」
ビッ、『ドロレス・ヘイズ』がその攻撃を反らした。
『プラス』のシールも香山へ。
310 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:37
>>307
「えい」
リタの靴を『風船』に変える。
掴まれるほど密着してるんだから多分避けられない。
至近距離だから攻撃に気付かれる前に完遂できると思う。
>>308
殴られた、そしてくっついた。
311 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:38
>>309
「こうなったら…リタ様ッ!」
リタに抱きつく。ギュッと。
香山は脚と頭がくっつくという滑稽な姿になっているはず。
312 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:42
>>310
靴が風船になったと思う。
>>311
「うわ。ちょっと。」
抱きつかれた。
変な格好の香川はまだ持ってる。
313 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:44
>>312
香山ですね。フーマンチュ。
314 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:44
>>311
「痛い痛い痛い痛い」
体があまり柔らかくないので痛い。
>>312
靴は『大の大人の一人くらい軽々と持ち上げてしまうほど』の浮力を持っている。
つまり風船になった靴を履いてるほうの足が宙に浮く。
315 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:44
>>312
抱きつきながら唇を奪う。
「リタ様ぁ…ん…」
舌も入れる気マンマン。
香山のシールは解除。
ゼロ距離で自分に『マイナス』、リタに『プラス』。
316 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:48
>>314
「うわ、」
靴を潰して履いてるので靴だけ脱げて浮いて飛んでいった。
>>315
「ちょっとちょっと!」
思いっきり仰け反ってかわした。
体は柔軟。
317 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:50
>>316
「とおっ」
浮いた靴をキャッチ。
それに捕まって空へと逃亡。
318 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:51
>>316
「リタ様♪」
まだ抱きついている。
うれしそうな顔をしている。
319 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:51
>>318
「近い近い近い!離れてよ!」
力ずくではがそうとする。
320 :
マリオ所長
:2002/09/25(水) 01:52
待機
321 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:53
>>319
「いやです!お断りです!許可しません!」
スタンドもリタを抱きしめている。(パスB)
唇を奪おうと再度チャレンジ。
322 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:54
>>320
「あ、ええと助けてください、あの人に服を脱がされたんですけど」
上半身裸の男が優を指さす。
323 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:54
>>320
「助けて下さい!」
正義の使徒に助けを求めた一市民。
324 :
マリオ所長
:2002/09/25(水) 01:55
罪になるまでは手出しできないのが所長の辛いところだ
325 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 01:56
>>320
「助けてください!この人がキスを嫌がるんです!」
少女が訴える。
326 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 01:56
>>324
「いや、脱がされた時点で罪が確定してると思うんですけれども」
327 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 01:56
>>321
「いい加減に・・・・『ドロレス・ヘイズ』!」
スタンドで抗う。
『ドロレス・ヘイズ』 パス精BBB
月影は頭がボーッとしてきた。
328 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/25(水) 01:58
ガシン!リタの死角からボールが飛んできて頭に直撃した。
329 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:00
>>326
「彼は露出狂です!捕まえてやってください!」
>>327
「う…あ…?」
ボーっとしてきた。
>>328
「…あ!リタ様!しっかり!」
330 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:02
>>328
「痛ってえ・・・誰だ!」
飛んできた方向を睨んだ。
>>329
『ドロレス・ヘイズ』。脳への血液流入量を阻害した。そのまま眠りに落ちろ。
331 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/25(水) 02:03
>>330
誰もいなかった。
332 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:04
>>330
「あ…ふあ…」
眠った。
優の顔がリタの胸板から一直線に下へ滑り落ちる。
333 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:05
>>330
阻害はほんのちょっとだけね。死なない。
334 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:06
>>333
要は、頭に酸素がうまく回らなくて眠くなるってことですね?
335 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 02:06
>>330
>>332
「仕方ない、助けるか」
石ころを風船にして二人の近くの地面に叩き付ける。
パン!
石ころが破裂して破片が2人に降り注ぐ。
336 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:07
>>331
そんな筈ない。探す。
>>332
「ふう・・・・。」
ひっぺがす。
337 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:08
>>334
そう。
>>335
「うわ!」
傘をさした。
338 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:09
>>335
どうなるんだろう。どっちを助けるんだろう。
そもそも、大きな音立てたら起きるかな。
339 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 02:10
>>337
傘で防げるかな?どうだろう。
>>338
起きるかも、起きなくても破片が刺さって痛みで起きるかも。
340 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/25(水) 02:10
>>336
いないものはいない
341 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:13
>>339
どうだろう?どうかな?
>>340
「メール欄が全角のsage・・・・成る程、犯人が解った。」
342 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:15
>>339
「いたたたたたたッ!何ッ!?何事!?」
香山に気付く。
マリオ所長に向かって、香山を指差しながら。
「思い出しました!私、この人に辱めを受けたんです!」
343 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:17
>>342
「あ、起きた。」
何度も言うがひっぺがす。
ひっぺがしたら歩いて行きたい。
344 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 02:18
>>342
「とおっ!」
風船になったリタの靴を掴んで飛んで逃げた。
345 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:18
>>343
ひっぺがされてる。
今は香山がパンツを見たことで頭がいっぱいなので、見逃す。
346 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:19
>>345
あれ?シールは付いてなかったのか。
ボールを投げた犯人を追う。
347 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/25(水) 02:21
>>346
だからいないって。どこ行くんですか
348 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:23
>>347
約束の地へ。
349 :
マリオ所長
:2002/09/25(水) 02:23
>>342
「やられたらやり返せぇぇぇ!」
他の場所へ見回りに行った。
350 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/25(水) 02:23
>>348
勝手にしやがれ
351 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:24
>>346
眠ったら意識不明で解除されそうだけど。
>>344
「あ!逃げた!火器の使用を許可します!発砲してください!」
352 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/25(水) 02:25
>>350
「これは・・・・やはり・・・・あいつか・・・・いずれ近い内に会う事になるだろう。」
→to be continued,see you next destiny.
勝手にしました。
353 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:25
>>349
「あ!そんな!」
354 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/25(水) 02:26
>>351
そんな事を言ってる間にビルの向こうに飛んで行った。
355 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/25(水) 02:31
>>354
「虻蜂取らず、か…」
屋敷へ。
356 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 03:15
誤爆しちゃったな。まあいいか。
女の子が駅前でウロウロしていた。
357 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 15:27
>>356
ウロウロしてる女の子の後をつけた。
358 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 18:45
>>357
何かを探しているようだった。
359 :
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
:2002/09/26(木) 20:44
駅前のマクダーナルズで59円のハンバーガーを3つ購入。
食べながら散歩。
360 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:26
>>358
何を探しているんだろうと思いつつ後をつけるのだった。
361 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:27
>>360
どうやら人を探しているようだ。
「リ…」
独り言が聞こえる。
362 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:29
>>361
リ…?もっと近くによって聞いてみよう。
363 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:32
>>362
しかし女性服専門のブティックに入ってしまったので聞こえなかった。
364 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:34
>>363
僕も入ろうと思った。
入った。
365 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:38
>>364
当然のように女性しかいなかった。
女性の目がつきささるような気がした(貴方が男ならば)。
女の子は下着売り場の近くにいた。
366 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:41
>>365
女々しい顔してるから多分大丈夫。
例え大丈夫じゃなくても別に平気。
女の子に近付いてみようかな。
367 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:42
>>366
貴方の倉庫の街での変態度の評価が18あがった。
近づいた。
女の子は下着売り場の側で服を選んでいるようだった。
368 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:43
>>367
その女の子は誰だろうか。
その変態の名はリタといった。
369 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:48
>>368
リタが見ただけで相手の名前がわかるスタンド使いじゃなければ
名前はわからない。知らない女の子だったし。
370 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/26(木) 22:49
>>369
「何だ。知らない娘か。」
でも折角だからしばらく見てる事にしたのだった。
371 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/26(木) 22:50
下着売り場で下着を眺めている。
「(・∀・)イイ!」
372 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:52
>>370
リタが初対面の人にストーカー扱いされる確率が16%増加した。現在88%。
色々服を試着しているようだった。
373 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/26(木) 22:53
>>371
「うわ、変態だ。ああはなりたくないものだなあ。」
>>372
「リ…ってなんなんだろうか。」
待つ。
374 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:55
>>371
「あ」
女の子が見ている。
375 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/26(木) 22:56
>>374
「あ。こんにちは。」
挨拶した。
376 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:57
>>373
「リタ…」
またちょっと呟いた。
377 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/26(木) 22:57
>>374
「やあお嬢さん。これなんかどうでしょうか?」
持っていたブラジャーを見せた。
378 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/26(木) 22:58
>>376
「え?僕リタですけど何処かで会いましたっけ?」
聞いた。
379 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 22:59
>>377
「いやそういうのはつけないので。
それよりエロイーズの人ですか?」
380 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/26(木) 23:00
>>379
「つけないんですか、結構な御趣味ですね。
いかにも俺はエロイーズでございますよ」
381 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 23:03
>>378
「リターナーについて考えていたんですが何か?」
女の子は男と話していた(
>>377
)
>>380
「そうですか。お名前は。あと写真とらせてください、
ファンです」
カメラを向けた。
変な男(
>>378
)が女の子に声をかけてきていた。
382 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/26(木) 23:05
>>381
「ああ、そう。」
この女の子はちょっとおかしいと判断した。
383 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/26(木) 23:06
>>381
「ええどおぞ。ところでこれ終わったら一緒に愛の嵐に巻き込まれませんか?」
ポーズを取った。
男は無視。
384 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/26(木) 23:06
>>383
「あ、名前は『 』です」
名乗った。
385 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 23:09
>>382
「まあそういうわけですんで」
>>383
カメラに撮った。
「そうですか。ところでエロイーズに体験入学したんですけど
どこにいけば」
386 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/26(木) 23:10
>>385
「マジですか!?いやもう今から案内しますよ」
女の子の手を取る。
387 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/26(木) 23:10
>>385
「ああ、はい。じゃあ。」
388 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/26(木) 23:11
>>386
「はいでは案内お願いします」
389 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/26(木) 23:13
>>388
「じゃあ行きましょう」
アザースターズへ。
390 :
イワツキン
:2002/09/26(木) 23:38
なんか久しぶりにエロイーズって言葉を聴いた気がした
391 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/26(木) 23:53
>>390
うるせー。
イワツキンに当たった。
392 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:00
>>391
「何するんだよリタ」
にらんだ。
393 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/27(金) 00:06
>>392
「うるせー。」
ペッペッぺ。
394 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:08
>>393
「このヤロー!」
走って逃げる。バーヤ!
395 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/27(金) 00:11
>>394
「イワツキンは飛び道具に弱いことが立証された。」
追わず。
396 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:14
>>395
「・・・ニヤリ。どうやらあきらめたようだな。」
397 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:19
「しかし・・・エロイーズか・・・。
そういえば子供になってたフィルが何か気になることを言ってたけどなんだっけ・・・」
398 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 00:27
駅前のコンビ二に入っていく。
399 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:29
>>398
コンビニで雑誌を立ち読みする。
400 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 00:32
「あー、めんどくせー」
何やらコピーを取っている。
401 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:33
>>400
横目でチラチラと見る。好奇心旺盛な年頃。
402 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 00:35
>>401
なんかスリーサイズとかその他様々なセクハラ質問が書いてある用紙をコピーしている。
403 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:37
>>402
「ほう・・・。見過ごすわけにはいかないようだな」
まじまじとコピーされたセクハラ質問の数々を眺める。
404 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 00:38
>>403
「へ、アンタ誰?」
405 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:40
>>404
「ん?単なる通りすがりの者さ。気にせずコピーを続けなよ」
406 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/27(金) 00:42
通りかかった。
407 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 00:46
>>405
「あっそう」
コピーが終わった。
「まったく…エロの大将もこれくらい他の奴にやらせりゃいいのに」
408 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/27(金) 00:48
>>407
「あ、エロ本の人だ」
409 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:49
>>407
「まったくエロいものをコピーするんだな・・・頑張れよ」
満足してコンビニを後にした。
>>406
「あ、憂じゃあないか久しぶり」
挨拶。
410 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 00:52
>>408
「あ、エロ本の人だ」
411 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/27(金) 00:58
>>409
「え?どちら様ですか?
あの……よろしければお名前を…」
手帳を取り出した。
>>410
「頑張ってエロ本を集めてくださいね」
412 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 00:58
>>411
「え?『心友』のイワツキンだよ?何のジョークだよそれ」
413 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 01:04
>>411
「ください」
手を出した。
414 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/27(金) 01:09
>>412
「あなたはイワツキンさんですね」
手帳を見て確認した。
「実はかくかくしかじか……」
記憶障害の事を話した。
>>413
「ありません」
415 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 01:12
>>414
「なんてこった・・・。マジかよ・・・」
ショックを受けた。
「けどなんとかなるだろう。頑張れよ憂!」
励ました。
416 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 01:13
>>414
「そんな!」
417 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/27(金) 01:17
>>415
「応援ありがとうございます…イワツキンさん!」
「そのうち、なんとかなるでしょう」
>>416
「裏山に置いてありましたよ」
418 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/27(金) 01:20
>>417
「えー、メンドイ」
代わりにエロ本を買った。
そして出て行った。
419 :
イワツキン
:2002/09/27(金) 01:24
>>417
「それじゃあ・・・頑張れよ!」
帰った。
420 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/27(金) 01:49
カツーン・・カツーン・・
居場所を失いさすらうスタンド
421 :
憂『リシストラータ』
:2002/09/27(金) 02:09
既に帰っていた。
422 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/27(金) 02:10
誰もいない夜中の駅前
423 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/27(金) 03:30
>>422
君がいる
424 :
『E』
:2002/09/28(土) 02:03
「・・・・・・・・・・・・・。」
425 :
『E』
:2002/09/28(土) 02:11
「風が運んでくる・・・心地良い。」
「もう少しだ・・・もう少しで私の半身が。」
426 :
『E』
:2002/09/28(土) 02:18
「ハァハァハァハァハァハァ・・・・・・・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・・ううッ!」
パタン。
→
427 :
『E』
:2002/09/28(土) 02:47
そこに残されていたのは使い古されたエロ本のみ。
428 :
『古本喫茶』
:2002/09/28(土) 05:31
古本喫茶のドアに、貼り紙が一切れ。
『無期限休業いたしまッス・・・ 店長 栄海 栄
P.S・・・・・・借金取りの方、どうか探さないで欲しいス』
商店街に秋の風が吹いた。
429 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 12:57
15分ほど、ここらへんをぶらぶらしていた。
430 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 13:16
誰か来るかと思ったけど来なかったのでそんなもんかと思って帰った。
431 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/28(土) 13:39
「何!?」
432 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 13:51
>>431
もうとっくに帰ったあとだった。
433 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/28(土) 13:52
>>432
第6感で追いかけた
434 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 13:55
>>433
倉庫ではそんなものは通用しません。
435 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/28(土) 13:57
>>434
じゃあ匂いを追った。
436 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 13:58
>>435
人間の嗅覚では何一つわからなかった。
ただ変態度が11あがった。
437 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/28(土) 14:00
>>436
聞き込み調査をした。
438 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 14:03
>>437
土曜の雑踏の中だったので誰も早石の事を覚えては居なかった。
439 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/28(土) 14:06
>>438
・都会の人ごみ 肩がぶつかって ひとりぼっち
・果てない草原 風がビュビュンとひとりぼっち
どっちだろう 泣きたくなる場所は
2つ○をつけてちょっぴり大人さ
440 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 14:08
>>439
群衆の中でアニソンを歌ったのでリタの変態度が27あがった。
441 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/28(土) 14:16
>>440
「」ついてないから歌ってはいませんよ。
変態度いまいくつですか?
442 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 14:22
>>441
876。チャンコ増田は758.
443 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/28(土) 14:30
>>442
どうすればいいんですか?
444 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/09/28(土) 14:31
>>443
何を言っているのか。お家に帰りなさいな。
445 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/28(土) 14:41
>>444
じゃあとりあえず帰ります。
また今度。
446 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 22:53
「今日も良い天気だなあ!」
駅前を走っていた。
447 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:00
「いい天気だなあ?」
448 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:03
>>447
別に気付かないでジョギングしていた。
449 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:04
>>448
「気付こうよ。話が進まないじゃん」
話しかけた。
450 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:08
>>449
「ああどうも?」
良く分からない人に話し掛けられて困惑姫野。
451 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:10
>>450
「エロイーズに入りましょう」
唐突に切り出してきた。
452 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:11
>>451
「もうそっちの筋とは縁を切りましたんで!」
断った。
453 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:12
>>452
「え、ひょっとして先輩ですか?」
454 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:14
>>453
「OBですね!まだ続いてましたかあの組織」
455 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:17
>>454
「OBですか。そういえば『新生』エロイーズとか言ってた気がするから1度潰れたんじゃないですかね?」
456 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:18
>>455
「潰れましたか。復活しましたか。
まあどうでもいいですが頑張ってください!」
ジョギングに戻ろうとする。
457 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:21
>>456
「え、OBとして今のエロイーズがどうなってるか気になるでしょう?」
引きとめる。
458 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:22
>>457
「いやもう過去は振り返らない主義ですから」
ですから。
459 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:24
>>458
「何でそんなに逃げるんですかひょっとしてエロイーズってそんなアレな組織なんですか?」
460 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:26
>>459
「え、だってモテナイ男たちのヒガミで
成り立ってる組織ですよ、あそこ。愛とかなんとか言ってますけど。
俺はもう卒業しましたけどね!」
461 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:29
>>460
「そんな!っていうか卒業したって事は先輩には彼女が!?」
驚愕。
462 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:32
>>461
「当然ですよね!これがもう凄い可愛くて良く出来た彼女でね。
この間なんて(中略)
まあ、君も頑張ってくださいよ!
気合さえあれば何とかなりますよ!」
なんかノロケと自慢を長時間話された。
463 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:33
>>462
「ふむふむ」
彼女の情報をメモっていた。
464 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/28(土) 23:33
「〜♪」
少しご機嫌に咥えタバコで駅前を散歩。
465 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:35
>>463
「まあ、そういうわけなんですよ。
なんか意中の女の子とかいるんですか?」
>>464
話に夢中で気付かなかった。
466 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:38
>>465
「いやー特にいないんでよさげな女の子を探してるんですけどね。
よし、次はこの娘にしよう」
姫野から聞いた彼女の身長体重3サイズその他個人情報を見ながら。
467 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:41
>>466
「というかアフォだろ、オマエ!」
姫野が怒った。
「先輩の彼女を狙うんじゃないッ!
そのへんにいるでしょう。
例えば
>>464
とかさー!」
468 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:42
>>467
「いや、あの人は前断られたから。
それにぶっちゃけそろそろ飽きてきてるでしょう彼女に?」
469 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/28(土) 23:42
空腹感を感じ、
スケボーで駅前のコンビニまで買い物に。
ハンバーガーを2個ほど買って、出てきた。
470 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:45
>>468
「飽きてねえよ!むしろいつ結婚を申し込もうかと…。
あ、
>>469
とかどうよ?」
471 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/28(土) 23:46
>>464
「あれ…翔影様…?」
気付く。近くにいるなら近づく。
472 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/28(土) 23:48
>>464
ゴゴゴゴゴゴ
翔影の背後から闘気が。
473 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:49
>>470
「えー、彼女はなんか付きまとわれそうな気が本能的にしますんで却下しますよ。
それに結婚って、その前に定職についた方がいいんじゃないですか?」
474 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/28(土) 23:50
>>465-467
「・・・・・・・・・・」
その辺・・その辺だとぉ?あぁ?
ちょっとムカついたが、だまって通りすぎることにした。
>>471
おそらく背中を向けて歩いているのでこちらは気付いていない。
考え事もしているようだ。
「・・・はぁ・・最近、ロクな事がないな・・・・全く。」
公園を目指して歩く。
475 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/28(土) 23:51
>>472
「ん?トモミ・・どうした?」
気が付いた。
別に仕事を抜け出してサボってるとかじゃない。
今はたぶん休憩時間か・・いや、10月まで休業してたはず。
476 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:51
>>473
「く…。微妙に勘が良いな。
定職かあ。でもスタンド使いって職につかなくてもいいじゃん?
君もついてないでしょう?
ああ、あと
>>472
は?」
477 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/28(土) 23:53
>>473
「…ああああっ!?変態に言われたかぁないな!このド低脳が!
…いや、やめておきましょう…」
キレるのを、何とか抑えた。
>>474
「翔影様ー♪」
追いついて、話しかける。
478 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/28(土) 23:54
>>476
「いや、俺は未成年ですから。成人してまでこんな馬鹿やったりはしませんよ。
あと
>>472
はええともなみさん?彼女が駄目だった時のキープで」
479 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/28(土) 23:55
>>477
「ん?(!この前の女の子・・・・;)」
立ち止まってトモミと何やら話中。
そこへあなたが接近・・・波乱の予感。
480 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/28(土) 23:56
>>475
気づかれた。
『キー(以下略』のパスAAの拳が翔影に放たれた。
481 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/28(土) 23:57
>>478
「だから情報を第六感で知るのは止めろって。
とりあえずナンパとかに協力してやるからもなみちゃんに手を出すんじゃないッ!」
482 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/28(土) 23:58
>>480
「ワッ!ちょっと、トモミっ!!!何すんのさッ!!!!」
慌ててよける。
危ないのでこの前の女の子も引っ張って避けさせる。
「何怒ってるんだッ!」
物影から必死の形相でトモミに言う。
483 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/28(土) 23:58
>>479
「きゃー♪翔影様、偶然ですねー♪
あれ…その女の人は…?」
484 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/28(土) 23:59
>>483
悠長な事を言ってると吹っ飛ばされますよ;
「いーから、あんたもこっちに隠れてろッ!」
485 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:01
>>481
「わわわ!何をするつもりで…きゃ!」
翔影さんに引っ張られる。
>>482
「あの人、知り合いですか!?敵ですか!?
敵ならぶちのめしますが?」
486 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:02
>>481
「いや彼女の名前は先輩が散々喋ってたじゃないですか。
じゃあ他になんかお勧めの娘はいるんですか?」
487 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:02
>>485
「敵じゃない。うちの会社の社員で・・(以下、事細かに説明)」
あぁっ、なんでこんな時にっ!
488 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:04
>>487
「じゃあ、なんで襲い掛かってきてるんです!?」
困惑。ぶちのめしていいのやら。
489 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:05
>>486
「俺が言いたいのは成年云々の方だけどまあいいか。
うーんと、確かに最近はもなみちゃん以外
ろくな女性が居ないって感じがするなあ。
とりあえずあの三人(翔影・トモミ・月影)と仲良くなっておけば?
数少ないのにこれだけ集まるのは割と珍しいから」
490 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 00:05
>>482
手加減したとは言えスAを避けるとは。
「いやあ、ショーエイさん入院生活で身体なまってんじゃないかなーと思って。
こう、挨拶代わりに。寸止めするつもりだったし」
『キー(以下略)』の拳はそれて、路注していたバイクがブッ飛ばされた。
「あ、ヤッベ」
491 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:07
>>488
「あっ、あれは、たぶん、彼女なりの挨拶でッ!普段は物静かなのに・・・」
言葉が段々尻つぼみになる。
隙をついて公園まで逃げ様。(ダッシュで公園へ)
「じゃ、じゃぁねー、トモミーーー!休みは有効にねー!!!!」
逃走。
当然ですが月影さんは置いていきました。
492 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:07
>>490
翔影だけに聞こえるように小声で。
「なんか悪役ですよ、あの人!」
人のことは言えないが。
493 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:08
>>489
「じゃあもなみちゃんしかないじゃないですか
あの3人はなんか殴りあいしてるし」
494 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 00:08
>>490
社長はスデに逃走していた。
495 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 00:09
>>491
「ひぇえええええ!置いてかないで下さいよぉぉ!」
スケボーを急加速させて追跡。
もちろんトモミさんからの逃走も兼ねて。
496 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:10
>>493
「じゃあなんか新しい女性が出てくるのを待とうよ!
どんなのが好みなの?」
497 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 00:11
>>494-495
しかし、まわりこまれてしまった!!
嘘だけど。
498 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:13
>>496
「えー、じゃあちょっとストーカーじみてる最近夜逃げした2次の母とか
看護婦のバイトしてる女の子とか、天使のコスプレしてるちょっと頭が弱そうな女の子とか知りませんか?」
499 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:14
>>498
『2次』は『2児』の間違いだよ。
500 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:16
>>498
「うーんと。
なんとなくどこか魂の奥深くで
繋がってるような面子だけど知らないなー!
というか具体的かつバラバラ過ぎるよね、好みが!
もっとこう、普通にいないの?」
501 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 00:16
しょうがないから波紋荘に帰った。
502 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:21
>>500
「普通って言われても…やっぱもなみちゃんで」
503 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:22
>>502
「だから駄目だって言ってるのに…。
分かんない人だなー!」
504 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:24
>>503
「えーじゃあさっき(
>>498
)挙げたようなのを探してきてくださいよ。きっとどっかにいますよ」
505 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:25
>>504
「自分で探しなさい。もなみちゃん以外なら
別にどうでもいいから!」
506 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:26
>>505
「さっき協力するって言ったじゃんあんた!」
507 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:28
>>506
「まあ探してもいいけどその三人と俺は
めぐり合えない星の巡りのような気がするなー!
それでも良いなら探しますよ!ええ」
508 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:31
>>507
「そんなことないですよ!むしろ会おうと思えばいつでも会えるはずですよ!」
509 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:34
>>508
「気のせいです。
んじゃ探しておくんで。バイバイ!」
帰ろうとする。
510 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:36
>>509
「じゃあ自分探すからヒントを!」
引きとめる。
511 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:39
「はぁぁぁああああ・・・。」
カンフースーツに身を包んでいる。
512 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:40
>>510
「三人ともレア。
まあ看護婦>天使>母の順で出やすいか。
しかし看護婦には悪質なストーカーがついている。
天使はほぼ無理。
母は出現が無理。
そんな夢を見たんで!
それじゃ!」
513 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:41
>>511
見た。それだけ。
>>512
「それヒントなの!?」
514 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:42
>>512
「何だって・・・。」
>>513
「何見てるんだよ。」
515 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:43
>>513
「あー、もう!誰と会いたいんだ?」
516 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:43
>>515
「棗ちゃん。」
517 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:45
>>514
「いえ別に」
目をそらした。
>>515
「いや誰と言われましても」
518 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:47
>>516
無視。
>>517
「んじゃあ、帰るよ、マジで!」
519 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 00:47
出かけた。
520 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:48
>>518
「えーまあいっか」
見送った。
521 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 00:48
>>519
誤爆だけどキニシナイ!!
どうせここ来るつもりだったし。
522 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:49
>>517
シュゥゥゥゥ・・・・リタの周囲の空気が陽炎のようにゆらめいている。
>>518
「帰れ帰れ姫野。家賃払え。」
523 :
姫野肇『LAV』&『DYU』
:2002/09/29(日) 00:52
帰った。
524 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 00:53
>>521
希望とはちょっと違うけどとりあえず声をかけよう。
「お姉さん、今暇ですか?」
>>522
「うわなんかヤッベ」
離れる。
525 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 00:55
>>524
「・・・・・・・・・・。」
何かわからないけどついていく。
526 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 00:56
>>524
「‥‥なにそれ?ナンパしてんの?」(・∀・)ニヤニヤ
セクシーな服の上に白豹柄のファーコートを羽織っている。
527 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 01:00
>>526
「こういうカッコは好きじゃあないよな。」
カンフースーツのリタは言う。
528 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:00
>>526
「ええナンパですともむしろ今日中にエンディングまで行くくらいの勢いで」
529 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 01:02
>>527
「‥‥なんかいきなりスゲー失礼なこと言うわねあんた」
>>528
「ふーん‥‥‥‥じゃあこれあげる」
紙切れをもらった。
530 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:04
>>529
「なんですかこれ?」
貰った。見た。
531 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 01:05
>>528
「変態のくせに・・・。」
>>529
「あれ、何かくれるんなら僕にもくれませんか?ピンクチラシとかは要らないけど。」
532 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 01:06
>>530
勤め先の地図だった。
「そこに来て、あたしを『ご指名』してくれたら考えてあげないこともないわねー」
>>531
残念ながら限りなくピンクチラシに近い。
533 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:08
>>532
「ええ!いやこういうお金の絡んだ関係じゃなくて、
もっとそれ以外のもので繋がりたいんですけど」
534 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 01:10
>>530
>>532
「ほら見ろ。風俗じゃねえか。引っ掛かってやんのうけけけけけ。」
笑った。
535 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 01:17
>>533
「あんたねー、会ったばかりなのにそうそうそんな繋がりができるわけないでしょ。
世の中ナメすぎ」
>>534
「風俗バカにすんなボケ」
536 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 01:20
>>535
「バカとかボケって言うやつが。」
「こんな金持って無さそうな汚れなき少年達にそんなチラシ渡さないでくれますか?」
537 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:20
>>535
「やっぱり遅刻しそうになって走ってる所に曲がり角で頭と頭をごっつんことかそういう出会いが必要なんでしょうかね?」
538 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:22
>>534
「失礼だよあんた!こんな格好でも心は綺麗な可能性も捨てきれないでしょ!」
アユミを指差した。
539 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 01:24
>>538
「そんな8%くらいの確率捨ててしまえ。」
540 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 01:25
>>537
「それとか後は夜道で暴漢に襲われてるところを颯爽と助けに入るとかね」
>>538
「あんたも失礼よ。じゅーぶん、ね」
笑顔で『ダブ(以下略)』の向こう脛を蹴飛ばした。
541 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:31
>>539
「でもまあ、汚れた心でもそれはそれで」
>>540
「あたっ!?」
痛がっている。
「じゃあ今夜辺りにでも襲われてくださいよ。
大丈夫。その水っぽさ100%な格好ならきっと誰かが襲ってくれますから!」
542 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 01:35
>>541
「生憎と暴漢如きに遅れをとるあたしじゃないのよね。これが」
543 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 01:35
>>540-541
赤面した。
544 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:39
>>542
「そこをなんとか、たまたま風邪を引いてたとか、家族を人質に取られたとか」
545 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 01:41
>>544
「つうか暴漢に襲われて云々、ていうの止めればいいじゃん」
546 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 01:43
>>544-545
もじもじした。
刺激の強い話だった。
547 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:45
>>545
「いやーやっぱ男の浪漫というか」
>>546
「お子様は帰ってお休み」
548 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 01:48
ドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!
>>545-547
の側をものすごい勢いで駆け抜けていった。
そしてオフィスのあるビルに入り、オフィスに入るとドアに鍵を二重にかけて
その日は外に出なかった。
549 :
アユミ『シャドウラン』
:2002/09/29(日) 01:53
>>547
「アフォか。
あと悪いけどそろそろ時間だから行くわあたし。じゃーねボウヤども」
立ち去る。
550 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 01:54
>>548
「おおおぉぉぉおおおぉぉぉおおお…」
くるくる回った。
>>549
回ってる間に立ち去られた。
551 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 01:54
>>547
>>549
「お前もお子様だよ。ふられてやんの金持って店行けば?」
552 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2002/09/29(日) 02:00
>>551
「いやーお金ないし。やっぱ愛ってお金じゃあ買えないというか。まあ帰りますよ」
帰った。
553 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/29(日) 02:01
>>552
「やれやれだぜ。」
汗掻いたままだったので体が冷えた。
帰る。
554 :
キリエ
:2002/09/29(日) 02:29
来た。
555 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 02:36
一緒に来た。
556 :
キリエ
:2002/09/29(日) 02:39
>>555
「さて、何をして遊ぶかな?」
557 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 02:41
>>556
「『どうしましょうかねえ』『おかいものか』『かくれんぼか』
『そのへんでしょうか』『?』」
558 :
キリエ
:2002/09/29(日) 02:44
>>557
「買い物が無難だな………流石にこの年で隠れんぼは…」
559 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 02:45
>>558
「『では』『おかいものに』『なにを』『かいましょうかねえ』」
560 :
キリエ
:2002/09/29(日) 02:48
>>559
「今日の夕飯の材料を買おうかと思っているが………」
561 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 02:49
男を>買う
562 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 02:50
>>560
「『では』『すーぱーまーけっとに』『まいりますか』」
563 :
キリエ
:2002/09/29(日) 02:54
>>561
間に合っている。
>>562
「行こうか。
フィル君も待っているだろうから、手早く買う…」
564 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 02:56
>>563
スーパーに行った。
色々お菓子をキリエのかごの中にいれるんぜる。
565 :
キリエ
:2002/09/29(日) 03:02
>>564
「まあ、いいが…食べ過ぎないように。太るからね」
夕飯の材料を色々買い込む。
566 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 03:05
>>565
「『きょうじゅも』『あんまり』『たべすぎないように』
『きをつけてくださいねえ』『ぷっくら』『してしまったら』
『たいへんですから』」
と言いつつお菓子を詰め込むんぜる。
567 :
キリエ
:2002/09/29(日) 03:08
>>566
「………うん。気をつけよう」
レジに行って精算した。
568 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 03:10
>>567
買ってもらったお菓子を両手に抱え込んだ。
「『きょうじゅは』『まえよりも』『げんきそうに』
『なりましたねえ』『よかった』『よかった』」
569 :
キリエ
:2002/09/29(日) 03:14
>>568
「ああ、私にはフィル君がいるからね」
「んぜる、ちゃんと歯も磨くんだよ。
じゃあ、帰ろうか」
570 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 03:15
>>569
「『かえりましょうか』」
帰っていった。
571 :
キリエ
:2002/09/29(日) 03:17
>>570
「また、遊ぼう」
帰った。
572 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 14:52
次スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1033278358
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1033278358.html
573 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 21:39
ユーリから半ば強引に愛しの翔影の仕事場の場所を教えてもらった優。
彼女は、全身にマントのような布を羽織り、
右手にポッキーの箱を持って翔影を待ち伏せしていた…。
もちろん、隠れているので、見えないのだが。
574 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 21:40
>>573
誤爆しました。失礼。
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