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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者

1 : 『屋敷』 : 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
 
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
 
詳細は>>2-3

149 : リタ『ドロレス・ヘイズ』 : 2002/09/26(木) 02:46
>>146
「あいた」
 
 
 
「じゃねえよ!マンナッジャアテ!」
 
※マンナッジャアテ:「てめえ呪われやがれ」の意味
 
>>147
「いや私を蹴って言われても。」
 
ドガッ!香山を蹴った。
 
 
月影は何かそう言う趣味があるのかと思うリタなのでしたが。

150 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 02:48
>>149
「いや、よくわかんないし」
スタンドでガードした。

151 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 02:50
>>149
そんな趣味はないです。
「やめてください…私が悪いんです!私が弁償いたします!」
香山とリタの間に入る。

152 : 『!』 : 2002/09/26(木) 02:50
侵入した。
アフォ共には俺の姿は見えないのさ。

153 : リタ『ドロレス・ヘイズ』 : 2002/09/26(木) 02:51
>>150
「ガードしてんじゃねえよフィッリョディプッターナ!」
 
「とにかく後は任せたからお前何とかしろ。」
 
リタは窓から逃げた。
 
※フィッリョディプッターナ:「売女の息子」の意味

154 : 新手のスタンド使いかッ!? : 2002/09/26(木) 02:52
>>152
ジー・・・・

155 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 02:56
>>153
「何を?」
見送った。

156 : 『!』 : 2002/09/26(木) 02:56
>>154
視線は感じない。
アフォじゃなくても見えないから。
月影と香山を見つけた。

157 : リタ『ドロレス・ヘイズ』 : 2002/09/26(木) 02:59
>>156
「?」
 
リタは見つからないように自分の姿を阻害しながら目の前を通って行った。

158 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 02:59
>>153 
「リタ様…申し訳ございません…」 
 
>>155 
「スイマセンでした…私のせいで…」 
 
>>156 
気付かない。

159 : 新手のスタンド使いかッ!? : 2002/09/26(木) 03:02
見えるけど見えないもの!

160 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:03
部屋の中に、等身大の人間の形をした『ブロンズ像』がある。

161 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:04
>>158
「いや、よくわかんないけど助かったし」
>>160
「こんなのあったっけ?」
とりあえず殴って風船にする。

162 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:06
>>160
「何…これ?」
警戒して、『スリーター・キニー』を待機させる。

163 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:10
>>161
ガシッ
殴ろうとした『フー・マンチュ』の手首をきめた。
『ブロンズ像』だ。
>>162
『ブロンズ像』が動いた。

164 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:12
>>163
「なッ!?『スリーター・キニー』!」
壁に『プラス』のシールを貼り、
『マイナス』のシールを貼ろうと『ブロンズ像』に殴りかかる。(パスB)

165 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:13
>>163
「うわ」
ブロンズ像を蹴る。

166 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:17
>>164
殴りかかる『スリーター・キニー』の前に、手首をきめた『フー・マンチュ』を押しやる。
>>165
『フー・マンチュ』の目前に、殴りかかってくる『スリーター・キニー』が来た。

167 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:21
>>166
「え!?」
殴ってしまう。すぐにシールは解除。

168 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:21
>>166
「え!?」
殴ってしまう。すぐにシールは解除。

169 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:21
二重投稿してしまいました。すみません。

170 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:22
>>166
「うわ」
自分の靴を『風船』に。
足が上、頭が下の状態になって宙に浮く。
そのまま回転してきめられた手首を元に戻す。

171 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:25
この部屋は香山の部屋だったはず。どんなものがある?

172 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:27
>>167
『フー・マンチュ』を殴った。
すぐに解除はしたが、シールの効果で『フー・マンチュ』は壁に引き寄せられた。
>>170
ドカッ
『風船』にする前に殴られて、壁へ少し引っ張られた。
回転して手首を戻す前に離されてた。

173 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:30
>>171
ベッドとラジオと漫画雑誌が山ほど。
>>172
「ええと、どうしようかな」
天井に逆さまに立つ。
天井を殴って破壊。その破片を手に持つ。

174 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:30
>>172
『ブロンズ像』『月影優』間を結ぶ線が、
壁面と垂直になるように移動。

175 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:33
>>173
了解。
「ちょっと!破片、私に刺さらないようにしてくださいね!」

176 : 『!』 : 2002/09/26(木) 03:38
『ブロンズ像』は、周りの風景に溶け込むように消えた。

目標を見失った香山と月影の頭を『青銅の槍』が貫いた。

香山信吾『フー・マンチュ』 月影優『スリーター・キニー』  共に『死亡』







↑のような妄想をしつつ帰った。

『フルメタさん』   『帰宅』

177 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:40
>>178
またこのパターンか!心臓に悪いって!

178 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:41
>>177
誤…>>178
正…>>176

179 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/09/26(木) 03:42
「なんかわからんけどもう寝よう」
寝た。

180 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:43
>>176
突然消えた『ブロンズ像』に警戒し、
あたりを見回す。キョロキョロと。
もう敵はいないのに。

181 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/09/26(木) 03:43
>>179
「あ、寝るんですか。」
小屋に帰還。就寝。(落ちます。)

182 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:04
ここか・・・。

やって来た。

183 : ウェイツ『ブラック・フラッグ』 : 2002/10/01(火) 00:09
>>182
「どなたですか?」
門の前で執事が応対する。

184 : お供 : 2002/10/01(火) 00:10
ここですね。
 
やって来た。

185 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:11
>>183
名前など問題ではない、好きに呼んでくれ。

門を開けたまえ。

妖艶なる訪問者とその従者だ。

186 : ウェイツ『ブラック・フラッグ』 : 2002/10/01(火) 00:14
>>184-185
「フム・・・。見ず知らずの者を招き入れるほど
他人を信じてはおりませぬ故、どこのどなたであるか名乗っていただきたい」

187 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:18
>>186
見ての通り・・・通りがかりの名門貴族だ。

ラファエル=ソレル・ラピエレと言う。

そちらは従者のダブトリアーゼ=ベンソン君だ。

188 : ウェイツ『ブラック・フラッグ』 : 2002/10/01(火) 00:19
>>187
「その貴き身分の方がこの屋敷に何の御用ですかな?」

189 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:22
>>188
遊びに来たのさ。

190 : お供 : 2002/10/01(火) 00:23
直立不動。

191 : ウェイツ『ブラック・フラッグ』 : 2002/10/01(火) 00:28
>>189-190
「はあ・・・。あなた様はこの屋敷をどこでお知りになられたのですか?」
あきれながら尋ねる。

192 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 00:28
>>187
この屋敷に住み着いた群体型スタンドの小人たち

そのスタンド名『ワルター・ギーゼ・キング』(通称『王国』)

通称『王国』ってぐらいだから王様がいる。

名門貴族よりも王様の方がえらい。

数学記号では王様>名門貴族ぐらい

えらい。

193 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:30
>>191
『通りがかり』だと言った筈だ。
今、ここで、この目で見て、知ったのだ。

さあ、開門だ。

ゆっくりと右手を伸ばした。

194 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 00:34
>>193
『少年』がやってきた。
「僕がこの屋敷の当主パラボル・パラボラである。
通りがかりの貴族なんて胡散臭いな」
疑いの目。

195 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:36
>>194
君がここの頭首だと言う話ほど胡散臭くはないがね。

とりあえずここじゃ話も出来ない。
門を開けておくれ。

196 : お供 : 2002/10/01(火) 00:38
「ふわ〜ああぁ」
直立不動のままあくびをした。

197 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 00:41
>>195-196
「・・・今日は天気が良い。それでは庭でティータイムにしようじゃあないか」
庭に椅子と机を用意した。
麦茶もあるよ。

198 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:43
>>197
おっと・・・済まないね、まずは先の失言を謝らせて貰おう。
そして突然の訪問、失礼した・・・。
>>196
ダ・・・ベンソン君。君も御馳走になりたまえ。

199 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 00:44
>>197
   ∧_∧ ■
    (・ω・)丿
.  ノ/  /
  ノ ̄ゝ
「ドゾー」
紅茶とお菓子を運んできた。

200 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 00:49
>>198
「さて。おまえはこの屋敷に何のようだ?」

201 : お供 : 2002/10/01(火) 00:50
>>198
「いただきましょう!」
喜び勇んで中にはいる。

202 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:52
>>200
いきなり本題か・・・・。

麦茶を一口いただく。



『パーティ』だよ。

203 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 00:54
>>202
「『パーティ』。どんな趣旨の『パーティ』だ?
誰かの誕生日パーティーでも開くのか?」

204 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 00:57
>>201
(おい・・・本当にここなのか?何も・・・『感じない』ぞ?むしろ『あちらの方向』から『強烈に感じる』んだが・・・。)
>>203
いや隠さなくても結構。
大っぴらに出来ないのは解りますがね。

私とて貴族の端くれ・・・口は堅く義理に厚い。

205 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 01:00
>>204
「何言ってるかさっぱりわからん。
やっぱり帰ってくれ」

206 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:01
>>205
バン!テーブルを勢いよく叩き立ち上がった。


乱!交!パー!ティ!の事だ!
惚けるんじゃあないぞエロガキッ!

207 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/10/01(火) 01:02
>>206
(あああああっ、やっぱり私のせいだぁ〜!)

208 : お供 : 2002/10/01(火) 01:04
>>204
(おかしいですね、確かにここだって情報が)

209 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:04
始めろ!
今すぐ始めろ!

エロスで満たせ!

私を!

私の体を満たすんだ!

早く!!始めるんだッ!!

210 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:05
>>206
乱交パーティ。そのいかがわしいセリフを貴族が口にした次の瞬間!
温厚そうな執事はいきなりキレた。
ウェイツ「貴様ッ!坊ちゃまの前ではしたねー言葉を使うんじゃないッ!」
『ブラック・フラッグ』は机を一瞬で『砂』に変え砂の目潰し&ラッシュを貴族に叩き込むッ!(パスAC)

211 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:08
>>210
「はぁぁあああああああああああ!!」

ドバンッ!訪問者の立っていた地面が勢いよく隆起した。

212 : お供 : 2002/10/01(火) 01:09
>>210
「うわお!怒りましたよ。乱交パーティー乱交パーティー!」
逃げながらウェイツを煽った。

213 : 『伺か』 : 2002/10/01(火) 01:09
「変態や、ホンマモンの変態や……」
(見てた。呆れた。立ちすくんだ)
(場所は入り口辺り)

214 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:11
>>212
逃げてたら、落とし穴に落ちた。

215 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:11
>>211
パラボル「こいつもやはりスタンド使いッ!『ラタララス』!」
スタンドを出し後ろに下がる。
 
ウェイツ「こしゃくな!」
隆起した地面を丸ごと砂に変えラッシュ。

216 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:12
>>215
屋敷の屋根の上にいた。

「やはり何も感じない・・・デマか・・・エネルギーを無駄遣いしてはいけない!撤退するぞダブ君ッ!」

217 : 『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』 : 2002/10/01(火) 01:13
>>216
「まじっすか!?」
逃げ出した。

218 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:15
>>216-217
ウェイツ「賊め、逃げおったか!」

219 : 『伺か』 : 2002/10/01(火) 01:17
「あー、なんや有名人同士の顔合わせのようやな。
 うん、こういうのはなんや。『触らぬ神にTATARIなし』言う事でどっか行こか」
(撤退)

220 : 妖艶なる訪問者 : 2002/10/01(火) 01:17
>>218
奇妙な事に・・・・

屋敷の屋根が所々卑猥な形に隆起していた。


そして残された数冊のエロ本。

これが一体何を意味するのか・・・全ては謎である。

221 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:18
>>218
「ニゲラレタナ」
「オイシソウ ダッタノニ」
「イヤ マズソウ ダロ」
「セイキョウイクニ ツイテ カンガエナオサナクテハ」

222 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:20
>>220
卑猥な形に隆起した屋根はウェイツによって物凄い勢いで修理されたとか。
エロ本はすぐに処分されたことは言うまでもない。

223 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:20
駅周辺から。
 
>>220
「あの2人…屋敷から逃げるように出てくるとは…ただ事じゃあないな!」
スタンド針発射。当たるかな。

224 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:31
>>223
逃げられたらしいね。
「ただいま〜。」
17歳のユーリが登場。若返ってる。

225 : 『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』 : 2002/10/01(火) 01:31
>>223
もう逃げちゃってますよ!

226 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:35
>>224
屋根を直したりエロ本を処分したりでウェイツは大忙しだ。
若返ったユーリには気付かない。

227 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:36
>>226
「…手伝いますよ。ウェイツさん。
一人じゃ大変でしょう?」

228 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:38
>>227
ウェイツ「車椅子のあなたでは屋根の上に登るのは危険すぎです。
私におまかせを!」
 
パラボルがユーリをじっとみている。

229 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:39
>>226
手伝う
「アレ ? Eガ イネーゾ ?」
「オカシイナ サッキマデ イタノニ」

>>227
トンテン カントン
「ヒトリ ジャネーヨ」
小人たちも手伝う

230 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:39
>>228
「あ、そうか。そうでした…。
ん。何かな?パラボル君?」

231 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:41
>>230
パラボル「ビミョーに色気が無くなったな」

232 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:44
>>229
「ごめん。気がつかなかった。」
 
>>231
「ひどッ!…若くなったの!女子高生くらいよ!ピチピチ!」
その頃からけっこう良い体。

233 : 『屋敷』 : 2002/10/01(火) 01:46
>232
「『大人の色気』が無くなったんだよ・・・」
そういい残し『少年』は消えた。

234 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:46
>>233
ムシャ ムシャ
「ナンカ ネバネバ スルナ」
「ナンカ シメッテルナ」
「マズイナ」
「クリノ ニオイ・・・」
エロ本を食べて処理している。
だんだん変な色と匂いになっていく・・・
周囲に匂いが立ち込める

235 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:47
>>233
「クッ…いいもん。クルスさんが帰ってきたら…
2歳差に縮まっているんだから…!」
自室に帰って、セーラー服を着て再登場。
「よっしゃ!いける!」
自信満々。

236 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 01:54
>>235
『入り口』と書いてある扉がある。

237 : 『少年』 : 2002/10/01(火) 01:54
>>234
それは勘弁してください。
>>235
「・・・僕はロリコンじゃないし」
就寝。おやすみなさい。

238 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:56
>>234
「こ…こら!そんなもの食べるんじゃない!」
 
>>236
「なんだ…これ…」
遠くから観察。

239 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 01:58
>>237
「ロリッ…!?…まあいいや。おやすみなさい。」

240 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 01:59
>>238
観察した。
『入り口』と書いてある扉だ。

241 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 01:59
>>237
しょうがないので芳香剤を食べた
これはこれでくさい

>>238
食べるのをやめた・・・・・・・・・くさい

242 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:00
>>240
「…なんでこんなものが…『入り口』…?」
警戒。
>>241
「くさいよ。なんかせめてラベンダーの香りとか!」

243 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 02:03
>>242
芳香剤をかじった・・・
現在・・・ラベンダーの香り。(トイレの芳香剤)

244 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 02:03
>>242
依然と『入り口』と書かれた扉は沈黙している。

245 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:04
>>243
「芳香剤はちょっと…。
むしろ、おいしいの?」

246 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:05
>>244
石をぶつける。

247 : 『ブロークダウン・パレス』 : 2002/10/01(火) 02:07
>>246
部屋の中に石があるのか?

248 : 『王国』の小人たち : 2002/10/01(火) 02:07
>>245
「タベレリャー ナンデモ イー ダヨ
セカイニハ キガデ クルシム コドモタチガ ドレグライ イルト オモッテイルン デスカ ?
ソレニ クラベタラ ワタシタチハ シアワセ ジャナイ デスカ (以下略)」
説教された

249 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/10/01(火) 02:09
>>247
そうでした。じゃあ、なんか紙くず。
 
>>248
「そっか。じゃあ、これからはピーマンもがんばって食べよう。」

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