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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者
1 :
『屋敷』
: 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
詳細は
>>2-3
207 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/10/01(火) 01:02
>>206
(あああああっ、やっぱり私のせいだぁ〜!)
208 :
お供
: 2002/10/01(火) 01:04
>>204
(おかしいですね、確かにここだって情報が)
209 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:04
始めろ!
今すぐ始めろ!
エロスで満たせ!
私を!
私の体を満たすんだ!
早く!!始めるんだッ!!
210 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:05
>>206
乱交パーティ。そのいかがわしいセリフを貴族が口にした次の瞬間!
温厚そうな執事はいきなりキレた。
ウェイツ「貴様ッ!坊ちゃまの前ではしたねー言葉を使うんじゃないッ!」
『ブラック・フラッグ』は机を一瞬で『砂』に変え砂の目潰し&ラッシュを貴族に叩き込むッ!(パスAC)
211 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:08
>>210
「はぁぁあああああああああああ!!」
ドバンッ!訪問者の立っていた地面が勢いよく隆起した。
212 :
お供
: 2002/10/01(火) 01:09
>>210
「うわお!怒りましたよ。乱交パーティー乱交パーティー!」
逃げながらウェイツを煽った。
213 :
『伺か』
: 2002/10/01(火) 01:09
「変態や、ホンマモンの変態や……」
(見てた。呆れた。立ちすくんだ)
(場所は入り口辺り)
214 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:11
>>212
逃げてたら、落とし穴に落ちた。
215 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:11
>>211
パラボル「こいつもやはりスタンド使いッ!『ラタララス』!」
スタンドを出し後ろに下がる。
ウェイツ「こしゃくな!」
隆起した地面を丸ごと砂に変えラッシュ。
216 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:12
>>215
屋敷の屋根の上にいた。
「やはり何も感じない・・・デマか・・・エネルギーを無駄遣いしてはいけない!撤退するぞダブ君ッ!」
217 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
: 2002/10/01(火) 01:13
>>216
「まじっすか!?」
逃げ出した。
218 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:15
>>216-217
ウェイツ「賊め、逃げおったか!」
219 :
『伺か』
: 2002/10/01(火) 01:17
「あー、なんや有名人同士の顔合わせのようやな。
うん、こういうのはなんや。『触らぬ神にTATARIなし』言う事でどっか行こか」
(撤退)
220 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:17
>>218
奇妙な事に・・・・
屋敷の屋根が所々卑猥な形に隆起していた。
そして残された数冊のエロ本。
これが一体何を意味するのか・・・全ては謎である。
221 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:18
>>218
「ニゲラレタナ」
「オイシソウ ダッタノニ」
「イヤ マズソウ ダロ」
「セイキョウイクニ ツイテ カンガエナオサナクテハ」
222 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:20
>>220
卑猥な形に隆起した屋根はウェイツによって物凄い勢いで修理されたとか。
エロ本はすぐに処分されたことは言うまでもない。
223 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:20
駅周辺から。
>>220
「あの2人…屋敷から逃げるように出てくるとは…ただ事じゃあないな!」
スタンド針発射。当たるかな。
224 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:31
>>223
逃げられたらしいね。
「ただいま〜。」
17歳のユーリが登場。若返ってる。
225 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
: 2002/10/01(火) 01:31
>>223
もう逃げちゃってますよ!
226 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:35
>>224
屋根を直したりエロ本を処分したりでウェイツは大忙しだ。
若返ったユーリには気付かない。
227 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:36
>>226
「…手伝いますよ。ウェイツさん。
一人じゃ大変でしょう?」
228 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:38
>>227
ウェイツ「車椅子のあなたでは屋根の上に登るのは危険すぎです。
私におまかせを!」
パラボルがユーリをじっとみている。
229 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:39
>>226
手伝う
「アレ ? Eガ イネーゾ ?」
「オカシイナ サッキマデ イタノニ」
>>227
トンテン カントン
「ヒトリ ジャネーヨ」
小人たちも手伝う
230 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:39
>>228
「あ、そうか。そうでした…。
ん。何かな?パラボル君?」
231 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:41
>>230
パラボル「ビミョーに色気が無くなったな」
232 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:44
>>229
「ごめん。気がつかなかった。」
>>231
「ひどッ!…若くなったの!女子高生くらいよ!ピチピチ!」
その頃からけっこう良い体。
233 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:46
>232
「『大人の色気』が無くなったんだよ・・・」
そういい残し『少年』は消えた。
234 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:46
>>233
ムシャ ムシャ
「ナンカ ネバネバ スルナ」
「ナンカ シメッテルナ」
「マズイナ」
「クリノ ニオイ・・・」
エロ本を食べて処理している。
だんだん変な色と匂いになっていく・・・
周囲に匂いが立ち込める
235 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:47
>>233
「クッ…いいもん。クルスさんが帰ってきたら…
2歳差に縮まっているんだから…!」
自室に帰って、セーラー服を着て再登場。
「よっしゃ!いける!」
自信満々。
236 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 01:54
>>235
『入り口』と書いてある扉がある。
237 :
『少年』
: 2002/10/01(火) 01:54
>>234
それは勘弁してください。
>>235
「・・・僕はロリコンじゃないし」
就寝。おやすみなさい。
238 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:56
>>234
「こ…こら!そんなもの食べるんじゃない!」
>>236
「なんだ…これ…」
遠くから観察。
239 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:58
>>237
「ロリッ…!?…まあいいや。おやすみなさい。」
240 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 01:59
>>238
観察した。
『入り口』と書いてある扉だ。
241 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:59
>>237
しょうがないので芳香剤を食べた
これはこれでくさい
>>238
食べるのをやめた・・・・・・・・・くさい
242 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:00
>>240
「…なんでこんなものが…『入り口』…?」
警戒。
>>241
「くさいよ。なんかせめてラベンダーの香りとか!」
243 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:03
>>242
芳香剤をかじった・・・
現在・・・ラベンダーの香り。(トイレの芳香剤)
244 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:03
>>242
依然と『入り口』と書かれた扉は沈黙している。
245 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:04
>>243
「芳香剤はちょっと…。
むしろ、おいしいの?」
246 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:05
>>244
石をぶつける。
247 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:07
>>246
部屋の中に石があるのか?
248 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:07
>>245
「タベレリャー ナンデモ イー ダヨ
セカイニハ キガデ クルシム コドモタチガ ドレグライ イルト オモッテイルン デスカ ?
ソレニ クラベタラ ワタシタチハ シアワセ ジャナイ デスカ (以下略)」
説教された
249 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/10/01(火) 02:09
>>247
そうでした。じゃあ、なんか紙くず。
>>248
「そっか。じゃあ、これからはピーマンもがんばって食べよう。」
250 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:09
>>249
誤爆です。スイマセン。
251 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:13
>>249
紙くずは『入り口』と書かれた扉にぶつかった。
…………反応は無い。
252 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:16
>>249
「ピーマン ワタシタチガ ソダテテルヨ !!」
彼らは自給自足のために屋敷の庭の一角に畑を作っている
「ピーマン チャント タベナキャ ダメダヨ !!」
といいのこして去っていった。
253 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:17
>>251
「なんか…怖いな…。」
扉には触れないように、屋敷から出る。
254 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:23
>>253
『入り口』は消えた。
255 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:24
しばらくしてから、自室に戻り就寝。
お休みなさいませ。(落ちます)
256 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/05(土) 02:18
波紋荘から。
「…一体どうしちゃったんだろう。翔影さん。」
シャワーを浴びて、就寝。(落ちます)
257 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/05(土) 23:46
「ふう…。兄さんたちはどうしているのか」
屋敷の庭を散歩していた。
258 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/05(土) 23:58
屋敷の庭を浮いていた。
259 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:05
>>258
「ありゃなんだろう。新入りか」
近づいてみた。
260 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:08
>>259
香山は逆さまに浮いている。
「こんちは」
261 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:18
>>260
詳しく観察する。
「こんにちは。何をやってるんですか」
262 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:19
>>261
20代の男。
「いやなんか暇つぶしを」
263 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:21
>>262
ただ浮いてるだけなんですね。
「そうですか」
264 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:22
>>263
「ええとどなたですか?怪しい人を見つけたら報告しろって言われてるんですけど」
265 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:27
>>264
「ボクも言われてますね。そして貴方は怪しいですね」
266 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:35
>>265
「いやいやそんなことは」
能力を解除して元の態勢に戻った。
267 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:38
>>266
「空飛ぶ能力者ですか?
ボクは大浅。ここに住んでる者です。
ちょっと帰省してましたけどね」
268 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:42
>>267
「ああなるほど、それで見なかったんですね。って本当ですか?」
疑った。
269 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:49
>>268
「やれやれ。お互いが信頼できる人物に
それぞれを確かめてもらうしかないですね。
『少年』さんのところでも行きますか?」
270 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:54
>>269
「え、そんなこといってボラボラ君を暗殺するつもりじゃないですか?」
271 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:55
>>270
「なんですか、ボラボラ君て。
じゃあどうしろっていうんですか」
272 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:03
>>271
「困ったね。とりあえず帰ってください」
273 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:15
>>272
「帰りますよ」
屋敷内に戻っていこうとする。
274 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:16
>>273
「いや貴方が刺客だったら屋敷にいられたら困るじゃないですか」
引きとめる。
275 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:25
>>275
「困りましたね」
276 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:30
>>275
「なんかこう、証明書とかないんですか?パラボル親衛隊1番とか」
277 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:36
>>276
「そんなのあるんですか?持ってます?」
278 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:42
>>277
「いいえ、持ってたら偽者かなって」
279 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:48
>>278
「じゃあ本物ということで。
今度作ってもらいましょうか、そういうの」
280 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:48
>>279
「そうですね。そうしましょう」
281 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:53
>>280
そんなこんなで屋敷に戻った。
282 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:54
戻った。まあいいや。
283 :
訪問者
: 2002/10/14(月) 01:30
「ここみたいだな…。
突然失礼します!『射抜いて』もらいたい者です!
名前はアラタ!当年とって17歳!
血液型はAB型!
性格は見ての通りです!」
284 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:06
「あ…訪問者。射抜き志望の人かな?」
285 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:16
「いかにもその通り。
さあ、やってくれい。」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:21
>>285
「な…何ッ!私は射抜く人じゃないですよ。
射抜く人は、この屋敷の中です。」
287 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:27
>>286
「おっと失敬紛らわしいヒトだ。
では中に……勝手に入っていいのか?」
288 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:29
>>287
「うーん。
(怪しい人は入れちゃダメって言われてたな…。そういえば。
…んー。どうだろ。スタンド使いかどうか試してみるか。)」
スタンドを出し、殴りかかってみる。寸止めだけど。
289 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:32
>>288
「ゲブハァッ」
殴られた(ふりをした)。
290 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:36
>>289
「見えてるのかッ!?貴様!スタンド使いかッ!
って、アレ?アナタは若返らせる人。」
アラタへ。
ユーリの外見は車椅子に乗っていて、両足が無い。
年は17歳くらい。今はメイド服。
291 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:36
突然吹っ飛ぶ謎の人物を
(これが基地外か なるほど)
という目つきで見る。
292 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:39
>>289
「どうも。ここまで商売にやってきました。
あの後吉本興業とかに行ったんですけど、クビになりまして」
>>291
シカトしている。
293 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:39
>>291
「(あ、大丈夫そうだな)どうぞ。屋敷の中へ。
私はここで住み込みで働いているメイドのユーリ・クラインと申します。」
礼儀正しく一礼。
294 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:41
>>291
はなかったことに
(ゆかいなヒトだ)
295 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:42
「これはご丁寧に。
では招かれまして。」
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:45
>>295
案内する。
ソファーに座らせ、紅茶を出す。
「屋敷の主人を探してきます。ちょっと待っていてくださいネ。」
297 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:45
もしかして俺は庭に放置プレイですか
298 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:46
>>297
いえ、アナタも屋敷内に。
紅茶も出しますよ。茶菓子はミルフィーユ。
299 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:47
背筋をピシッっと伸ばして待つ
紅茶には角砂糖5個 ミルクもいれる
300 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:48
>>298
「どもども」
入った。
「こいつはありがたい」
茶菓子を食べている。
301 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:48
パラボル君を探す。ウェイツさんも。
302 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:50
「ほう、茶菓子まで。」
食う 飲む
303 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:53
「パラボルくーん!ウェイツさーん!」
探す。
>>300
>>302
ちなみに、茶菓子は自腹。
304 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:57
早く言え〜
即やめる
腹いせに紅茶一気
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:57
>>304
あ、いや、私が買ってきたってことですよ。
306 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:59
なるほど
>>304
は取り消し 遠慮なく食う
307 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:59
「…おっと、電話が。私はここで失礼します」
宣伝チラシを置いて去った。
後、試供品も。
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