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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者
1 :
『屋敷』
: 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
詳細は
>>2-3
231 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:41
>>230
パラボル「ビミョーに色気が無くなったな」
232 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:44
>>229
「ごめん。気がつかなかった。」
>>231
「ひどッ!…若くなったの!女子高生くらいよ!ピチピチ!」
その頃からけっこう良い体。
233 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:46
>232
「『大人の色気』が無くなったんだよ・・・」
そういい残し『少年』は消えた。
234 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:46
>>233
ムシャ ムシャ
「ナンカ ネバネバ スルナ」
「ナンカ シメッテルナ」
「マズイナ」
「クリノ ニオイ・・・」
エロ本を食べて処理している。
だんだん変な色と匂いになっていく・・・
周囲に匂いが立ち込める
235 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:47
>>233
「クッ…いいもん。クルスさんが帰ってきたら…
2歳差に縮まっているんだから…!」
自室に帰って、セーラー服を着て再登場。
「よっしゃ!いける!」
自信満々。
236 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 01:54
>>235
『入り口』と書いてある扉がある。
237 :
『少年』
: 2002/10/01(火) 01:54
>>234
それは勘弁してください。
>>235
「・・・僕はロリコンじゃないし」
就寝。おやすみなさい。
238 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:56
>>234
「こ…こら!そんなもの食べるんじゃない!」
>>236
「なんだ…これ…」
遠くから観察。
239 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:58
>>237
「ロリッ…!?…まあいいや。おやすみなさい。」
240 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 01:59
>>238
観察した。
『入り口』と書いてある扉だ。
241 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:59
>>237
しょうがないので芳香剤を食べた
これはこれでくさい
>>238
食べるのをやめた・・・・・・・・・くさい
242 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:00
>>240
「…なんでこんなものが…『入り口』…?」
警戒。
>>241
「くさいよ。なんかせめてラベンダーの香りとか!」
243 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:03
>>242
芳香剤をかじった・・・
現在・・・ラベンダーの香り。(トイレの芳香剤)
244 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:03
>>242
依然と『入り口』と書かれた扉は沈黙している。
245 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:04
>>243
「芳香剤はちょっと…。
むしろ、おいしいの?」
246 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:05
>>244
石をぶつける。
247 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:07
>>246
部屋の中に石があるのか?
248 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:07
>>245
「タベレリャー ナンデモ イー ダヨ
セカイニハ キガデ クルシム コドモタチガ ドレグライ イルト オモッテイルン デスカ ?
ソレニ クラベタラ ワタシタチハ シアワセ ジャナイ デスカ (以下略)」
説教された
249 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/10/01(火) 02:09
>>247
そうでした。じゃあ、なんか紙くず。
>>248
「そっか。じゃあ、これからはピーマンもがんばって食べよう。」
250 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:09
>>249
誤爆です。スイマセン。
251 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:13
>>249
紙くずは『入り口』と書かれた扉にぶつかった。
…………反応は無い。
252 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:16
>>249
「ピーマン ワタシタチガ ソダテテルヨ !!」
彼らは自給自足のために屋敷の庭の一角に畑を作っている
「ピーマン チャント タベナキャ ダメダヨ !!」
といいのこして去っていった。
253 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:17
>>251
「なんか…怖いな…。」
扉には触れないように、屋敷から出る。
254 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:23
>>253
『入り口』は消えた。
255 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:24
しばらくしてから、自室に戻り就寝。
お休みなさいませ。(落ちます)
256 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/05(土) 02:18
波紋荘から。
「…一体どうしちゃったんだろう。翔影さん。」
シャワーを浴びて、就寝。(落ちます)
257 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/05(土) 23:46
「ふう…。兄さんたちはどうしているのか」
屋敷の庭を散歩していた。
258 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/05(土) 23:58
屋敷の庭を浮いていた。
259 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:05
>>258
「ありゃなんだろう。新入りか」
近づいてみた。
260 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:08
>>259
香山は逆さまに浮いている。
「こんちは」
261 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:18
>>260
詳しく観察する。
「こんにちは。何をやってるんですか」
262 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:19
>>261
20代の男。
「いやなんか暇つぶしを」
263 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:21
>>262
ただ浮いてるだけなんですね。
「そうですか」
264 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:22
>>263
「ええとどなたですか?怪しい人を見つけたら報告しろって言われてるんですけど」
265 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:27
>>264
「ボクも言われてますね。そして貴方は怪しいですね」
266 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:35
>>265
「いやいやそんなことは」
能力を解除して元の態勢に戻った。
267 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:38
>>266
「空飛ぶ能力者ですか?
ボクは大浅。ここに住んでる者です。
ちょっと帰省してましたけどね」
268 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:42
>>267
「ああなるほど、それで見なかったんですね。って本当ですか?」
疑った。
269 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:49
>>268
「やれやれ。お互いが信頼できる人物に
それぞれを確かめてもらうしかないですね。
『少年』さんのところでも行きますか?」
270 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:54
>>269
「え、そんなこといってボラボラ君を暗殺するつもりじゃないですか?」
271 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:55
>>270
「なんですか、ボラボラ君て。
じゃあどうしろっていうんですか」
272 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:03
>>271
「困ったね。とりあえず帰ってください」
273 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:15
>>272
「帰りますよ」
屋敷内に戻っていこうとする。
274 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:16
>>273
「いや貴方が刺客だったら屋敷にいられたら困るじゃないですか」
引きとめる。
275 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:25
>>275
「困りましたね」
276 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:30
>>275
「なんかこう、証明書とかないんですか?パラボル親衛隊1番とか」
277 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:36
>>276
「そんなのあるんですか?持ってます?」
278 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:42
>>277
「いいえ、持ってたら偽者かなって」
279 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:48
>>278
「じゃあ本物ということで。
今度作ってもらいましょうか、そういうの」
280 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:48
>>279
「そうですね。そうしましょう」
281 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:53
>>280
そんなこんなで屋敷に戻った。
282 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:54
戻った。まあいいや。
283 :
訪問者
: 2002/10/14(月) 01:30
「ここみたいだな…。
突然失礼します!『射抜いて』もらいたい者です!
名前はアラタ!当年とって17歳!
血液型はAB型!
性格は見ての通りです!」
284 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:06
「あ…訪問者。射抜き志望の人かな?」
285 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:16
「いかにもその通り。
さあ、やってくれい。」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:21
>>285
「な…何ッ!私は射抜く人じゃないですよ。
射抜く人は、この屋敷の中です。」
287 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:27
>>286
「おっと失敬紛らわしいヒトだ。
では中に……勝手に入っていいのか?」
288 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:29
>>287
「うーん。
(怪しい人は入れちゃダメって言われてたな…。そういえば。
…んー。どうだろ。スタンド使いかどうか試してみるか。)」
スタンドを出し、殴りかかってみる。寸止めだけど。
289 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:32
>>288
「ゲブハァッ」
殴られた(ふりをした)。
290 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:36
>>289
「見えてるのかッ!?貴様!スタンド使いかッ!
って、アレ?アナタは若返らせる人。」
アラタへ。
ユーリの外見は車椅子に乗っていて、両足が無い。
年は17歳くらい。今はメイド服。
291 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:36
突然吹っ飛ぶ謎の人物を
(これが基地外か なるほど)
という目つきで見る。
292 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:39
>>289
「どうも。ここまで商売にやってきました。
あの後吉本興業とかに行ったんですけど、クビになりまして」
>>291
シカトしている。
293 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:39
>>291
「(あ、大丈夫そうだな)どうぞ。屋敷の中へ。
私はここで住み込みで働いているメイドのユーリ・クラインと申します。」
礼儀正しく一礼。
294 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:41
>>291
はなかったことに
(ゆかいなヒトだ)
295 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:42
「これはご丁寧に。
では招かれまして。」
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:45
>>295
案内する。
ソファーに座らせ、紅茶を出す。
「屋敷の主人を探してきます。ちょっと待っていてくださいネ。」
297 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:45
もしかして俺は庭に放置プレイですか
298 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:46
>>297
いえ、アナタも屋敷内に。
紅茶も出しますよ。茶菓子はミルフィーユ。
299 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:47
背筋をピシッっと伸ばして待つ
紅茶には角砂糖5個 ミルクもいれる
300 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:48
>>298
「どもども」
入った。
「こいつはありがたい」
茶菓子を食べている。
301 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:48
パラボル君を探す。ウェイツさんも。
302 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:50
「ほう、茶菓子まで。」
食う 飲む
303 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:53
「パラボルくーん!ウェイツさーん!」
探す。
>>300
>>302
ちなみに、茶菓子は自腹。
304 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:57
早く言え〜
即やめる
腹いせに紅茶一気
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:57
>>304
あ、いや、私が買ってきたってことですよ。
306 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:59
なるほど
>>304
は取り消し 遠慮なく食う
307 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:59
「…おっと、電話が。私はここで失礼します」
宣伝チラシを置いて去った。
後、試供品も。
308 :
アラタ
: 2002/10/17(木) 00:01
宣伝チラシを堂々と読む。
ミルフィーユ残してたらそれもいただき。
309 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/17(木) 00:03
>>306
「ごめんなさい。何か、いないみたいですね。」
戻ってきた。
>>307
見てみる。どんなチラシだろう。
310 :
アラタ
: 2002/10/17(木) 00:07
>>309
「ふぅ〜む、それは仕方ないですな。
ではまた来ますので主人に伝えてくださればこれ幸い。」
立ち去る
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/17(木) 00:10
>>310
「はい。伝えておきます。では。」
アラタについてのメモを屋敷のテーブルの上においておこう。
(#落ちます)
312 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:04
>>アラタ
いる?
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:06
屋敷の庭を掃除中。メイド服で。
314 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:17
今来た
「今日は弁当持参!
粘りこみますぞ!」
315 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:19
>>314
「おや、アナタはこの前の…。」
この前の車椅子のメイドが目の前に。
316 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:22
「おお、ミルフィーユおいしかったですぞ。
…して、今日は主人はいらっしゃるので?」
317 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:22
「また宣伝にやってきましたが」
>>315
「車椅子でメイド!? 駄目だ! そんなのはよくない!」
絶叫した。
318 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:24
>>316
「ええ、いると思いますけど。」
案内します。
>>317
「何をおっしゃるのです!
じゃあ、今まで見たいにセーラー服がよかったとでも言うのですか!?」
319 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:24
「ぬ。前のセールスマン。
ほかのカタログはありませぬか?
良さげなものがありますな。」
320 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:25
>>318
「かたじけなし。」
321 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:27
>>318
「そういう問題じゃねェッ」
猛った。
>>319
「若返りの薬とか。金の売買も引き受けますよ。
でも、その前に射抜かれたいのでは?」
322 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:28
>>321
「まあ、そうですな。
では生きていたらよろしく。」
323 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:28
>>320
呼んでみるか。
「パラボル様。お客様がいらっしゃいましたよ。」
様とか言ってみる。
324 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:28
>>314
「それでは『射抜く』としようか。
目覚めたね。スタンド名は『ハッピー・マンデーズ』とでも名付けよう。
台所用品の『スポンジ』・・・キミのスタンド能力は触れたものを一瞬で
『スポンジ』状にしてしまうこと。生物非生物を問わずいくつでも同時に可能だ。
…能力について何か質問はあるか?」
『ハッピー・マンデーズ』
パワー:C スピード:B 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
325 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:29
>>321
「何ッ!…じゃ…じゃあ私はどんな服を着れば…?」
326 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:30
>>323
(ふむ、パラボルというのか…)
(どのような人なのだ…)
(老人か はたまた紳士か…)
327 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:31
>>326
取り消し
おそくてゴメン
328 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:32
>>324
「あ、生きてた。よかったですねー♪
スタンド能力発現、おめでとうございます♪
あ、アタシをスポンジにはしないでくださいネ?」
329 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:34
「ならば、
1、水分を吸わせることはできるのか?
2、強度はもとの素材と変わりがあるのか?
3、生物を『スポンジ』にしたとき、動きはどうなるのか?」
330 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:35
>>328
「ミルフィーユの恩がありますからな。」
331 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:36
>>329
「あと…
スポンジ状態から元に戻すことができるかも知りたいですね。個人的に。」
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