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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者

1 : 『屋敷』 : 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
 
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
 
詳細は>>2-3

255 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/01(火) 02:24
しばらくしてから、自室に戻り就寝。
お休みなさいませ。(落ちます)

256 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/05(土) 02:18
波紋荘から。
 
「…一体どうしちゃったんだろう。翔影さん。」
シャワーを浴びて、就寝。(落ちます)

257 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/05(土) 23:46
「ふう…。兄さんたちはどうしているのか」
 
屋敷の庭を散歩していた。

258 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/05(土) 23:58
屋敷の庭を浮いていた。

259 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:05
>>258
「ありゃなんだろう。新入りか」
近づいてみた。

260 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:08
>>259
香山は逆さまに浮いている。
「こんちは」

261 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:18
>>260
詳しく観察する。
「こんにちは。何をやってるんですか」

262 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:19
>>261
20代の男。
「いやなんか暇つぶしを」

263 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:21
>>262
ただ浮いてるだけなんですね。
 
「そうですか」

264 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:22
>>263
「ええとどなたですか?怪しい人を見つけたら報告しろって言われてるんですけど」

265 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:27
>>264
「ボクも言われてますね。そして貴方は怪しいですね」

266 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:35
>>265
「いやいやそんなことは」
能力を解除して元の態勢に戻った。

267 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:38
>>266
「空飛ぶ能力者ですか?
ボクは大浅。ここに住んでる者です。
ちょっと帰省してましたけどね」

268 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:42
>>267
「ああなるほど、それで見なかったんですね。って本当ですか?」
疑った。

269 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:49
>>268
「やれやれ。お互いが信頼できる人物に
それぞれを確かめてもらうしかないですね。
『少年』さんのところでも行きますか?」

270 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 00:54
>>269
「え、そんなこといってボラボラ君を暗殺するつもりじゃないですか?」

271 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 00:55
>>270
「なんですか、ボラボラ君て。
じゃあどうしろっていうんですか」

272 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:03
>>271
「困ったね。とりあえず帰ってください」

273 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:15
>>272
「帰りますよ」
屋敷内に戻っていこうとする。

274 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:16
>>273
「いや貴方が刺客だったら屋敷にいられたら困るじゃないですか」
引きとめる。

275 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:25
>>275
「困りましたね」

276 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:30
>>275
「なんかこう、証明書とかないんですか?パラボル親衛隊1番とか」

277 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:36
>>276
「そんなのあるんですか?持ってます?」

278 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:42
>>277
「いいえ、持ってたら偽者かなって」

279 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:48
>>278
「じゃあ本物ということで。
今度作ってもらいましょうか、そういうの」

280 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:48
>>279
「そうですね。そうしましょう」

281 : 大浅『ザ・タイマーズ』 : 2002/10/06(日) 01:53
>>280
そんなこんなで屋敷に戻った。

282 : 香山信吾『フー・マンチュ』 : 2002/10/06(日) 01:54
戻った。まあいいや。

283 : 訪問者 : 2002/10/14(月) 01:30
「ここみたいだな…。
 突然失礼します!『射抜いて』もらいたい者です!
 名前はアラタ!当年とって17歳!
 血液型はAB型!
 性格は見ての通りです!」

284 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:06
「あ…訪問者。射抜き志望の人かな?」

285 : 訪問者 : 2002/10/16(水) 23:16
「いかにもその通り。
 さあ、やってくれい。」

286 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:21
>>285
「な…何ッ!私は射抜く人じゃないですよ。
射抜く人は、この屋敷の中です。」

287 : 訪問者 : 2002/10/16(水) 23:27
>>286
「おっと失敬紛らわしいヒトだ。
 では中に……勝手に入っていいのか?」

288 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:29
>>287
「うーん。
(怪しい人は入れちゃダメって言われてたな…。そういえば。
…んー。どうだろ。スタンド使いかどうか試してみるか。)」
スタンドを出し、殴りかかってみる。寸止めだけど。

289 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:32
>>288
「ゲブハァッ」
殴られた(ふりをした)。

290 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:36
>>289
「見えてるのかッ!?貴様!スタンド使いかッ!
って、アレ?アナタは若返らせる人。」
 
アラタへ。
ユーリの外見は車椅子に乗っていて、両足が無い。
年は17歳くらい。今はメイド服。

291 : 訪問者 : 2002/10/16(水) 23:36
突然吹っ飛ぶ謎の人物を
(これが基地外か なるほど)
という目つきで見る。

292 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:39
>>289
「どうも。ここまで商売にやってきました。
あの後吉本興業とかに行ったんですけど、クビになりまして」

>>291
シカトしている。

293 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:39
>>291
「(あ、大丈夫そうだな)どうぞ。屋敷の中へ。
私はここで住み込みで働いているメイドのユーリ・クラインと申します。」
礼儀正しく一礼。

294 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:41
>>291はなかったことに
(ゆかいなヒトだ)

295 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:42
「これはご丁寧に。
 では招かれまして。」

296 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:45
>>295
案内する。
ソファーに座らせ、紅茶を出す。
「屋敷の主人を探してきます。ちょっと待っていてくださいネ。」

297 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:45
もしかして俺は庭に放置プレイですか

298 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:46
>>297
いえ、アナタも屋敷内に。
紅茶も出しますよ。茶菓子はミルフィーユ。

299 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:47
背筋をピシッっと伸ばして待つ
紅茶には角砂糖5個 ミルクもいれる

300 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:48
>>298
「どもども」
入った。

「こいつはありがたい」
茶菓子を食べている。

301 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:48
パラボル君を探す。ウェイツさんも。

302 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:50
「ほう、茶菓子まで。」
 食う 飲む

303 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:53
「パラボルくーん!ウェイツさーん!」
探す。

>>300>>302
ちなみに、茶菓子は自腹。

304 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:57
早く言え〜
即やめる
腹いせに紅茶一気

305 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:57
>>304
あ、いや、私が買ってきたってことですよ。

306 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:59
なるほど
>>304は取り消し 遠慮なく食う

307 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:59
「…おっと、電話が。私はここで失礼します」

宣伝チラシを置いて去った。
後、試供品も。

308 : アラタ : 2002/10/17(木) 00:01
宣伝チラシを堂々と読む。
ミルフィーユ残してたらそれもいただき。

309 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/17(木) 00:03
>>306
「ごめんなさい。何か、いないみたいですね。」
戻ってきた。
 
>>307
見てみる。どんなチラシだろう。

310 : アラタ : 2002/10/17(木) 00:07
>>309
「ふぅ〜む、それは仕方ないですな。
 ではまた来ますので主人に伝えてくださればこれ幸い。」

立ち去る

311 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/17(木) 00:10
>>310
「はい。伝えておきます。では。」
アラタについてのメモを屋敷のテーブルの上においておこう。
(#落ちます)

312 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:04
>>アラタ
いる?

313 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:06
屋敷の庭を掃除中。メイド服で。

314 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:17
今来た
「今日は弁当持参!
 粘りこみますぞ!」

315 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:19
>>314
「おや、アナタはこの前の…。」
この前の車椅子のメイドが目の前に。

316 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:22
「おお、ミルフィーユおいしかったですぞ。
 …して、今日は主人はいらっしゃるので?」

317 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:22
「また宣伝にやってきましたが」

>>315
「車椅子でメイド!? 駄目だ! そんなのはよくない!」
絶叫した。

318 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:24
>>316
「ええ、いると思いますけど。」
案内します。
 
>>317
「何をおっしゃるのです!
じゃあ、今まで見たいにセーラー服がよかったとでも言うのですか!?」

319 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:24
「ぬ。前のセールスマン。
 ほかのカタログはありませぬか?
 良さげなものがありますな。」

320 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:25
>>318
「かたじけなし。」

321 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:27
>>318
「そういう問題じゃねェッ」
猛った。

>>319
「若返りの薬とか。金の売買も引き受けますよ。
 でも、その前に射抜かれたいのでは?」

322 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:28
>>321
「まあ、そうですな。
 では生きていたらよろしく。」

323 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:28
>>320
呼んでみるか。
「パラボル様。お客様がいらっしゃいましたよ。」
様とか言ってみる。

324 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:28
>>314
「それでは『射抜く』としようか。
 
 
 
目覚めたね。スタンド名は『ハッピー・マンデーズ』とでも名付けよう。
台所用品の『スポンジ』・・・キミのスタンド能力は触れたものを一瞬で
『スポンジ』状にしてしまうこと。生物非生物を問わずいくつでも同時に可能だ。
 
…能力について何か質問はあるか?」
 
『ハッピー・マンデーズ』
パワー:C スピード:B 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

325 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:29
>>321
「何ッ!…じゃ…じゃあ私はどんな服を着れば…?」

326 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:30
>>323
(ふむ、パラボルというのか…)
(どのような人なのだ…)
(老人か はたまた紳士か…)

327 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:31
>>326
取り消し
おそくてゴメン

328 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:32
>>324
「あ、生きてた。よかったですねー♪
スタンド能力発現、おめでとうございます♪
あ、アタシをスポンジにはしないでくださいネ?」

329 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:34
「ならば、
 1、水分を吸わせることはできるのか?
 2、強度はもとの素材と変わりがあるのか?
 3、生物を『スポンジ』にしたとき、動きはどうなるのか?」

330 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:35
>>328
「ミルフィーユの恩がありますからな。」

331 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:36
>>329
「あと…
スポンジ状態から元に戻すことができるかも知りたいですね。個人的に。」

332 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:38
>>330
「(ホッ…)とにかく、これからよろしくお願いしますね♪」

333 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:40
>>330
「よろしく。」
ガシッと手をつかむ

334 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:40
>>333
>>332のミス

335 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:41
>>333
「きゃ。は…はい。よろしくお願いします。」
微笑む。

336 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:42
「Zzzzz」
立ったまま寝ている。

337 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:43
>>329
>>331
「それでは質問に答えようか。
 
1:もちろん水分を吸わせることは可能だ。
2:『スポンジ化』されたものは殴打などの衝撃を吸収するようになる。
3:生物の場合、関節部なども『スポンジ化』されることにより普段通りに行動することは困難だろう。
(ジョジョ原作でジョリーンたちがカタツムリ化したような感じ)
 
スポンジ状態を元に戻すには『ハッピー・マンデーズ』を解除すればスポンジ状態から
一瞬で元に戻すことが可能だ。
また能力の有効範囲は『ハッピー・マンデーズ』から半径10メートルほどだ」

338 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:45
「おっとセールスマン殿。
 これから懇意にさせてもらいますぞ。」
こっちもガシッと。

339 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:45
>>336
「…起きてください。」
起こす。
 
>>337
「なるほど。」

340 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:45
>>338
「あ、…ああ。どうも」
起きた。握られた。

341 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:47
>>337
「なるほど。合点がいった。
 ありがとう。パラボル殿。」

342 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:48
>>340
「ところで、どこにいけばセールスマン殿に会えるのですかな?」

343 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:48
>>341
「(17才の割には…老けた口調よね。
…意図しているのか…それとも…?)」

344 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:49
>>339
「起きてますよ。失敬な」

>>342
「ここにいますが」

345 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:50
>>344
「これは失礼しました。
えっと…どんな服を着ればいいんでしょう?」

346 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:50
「なるほどなるほど。
 これは重畳。」

347 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:50
>>341
「理解できたようで何よりだ」

348 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:52
>>345
「良いですか?
 貴方が何を狙ってメイド服を着ているのかは分かりませんがね!
 メイド服の用途は何なのか! 
 1.主人を誘惑
 2.働きやすい為の服
 3.制服。働く人間に連帯性を持たせる為の物
 このどれですか? 貴方がメイド服を着ている理由はッ!
 まずはそれからだ!」

>>346
「随分と古い言葉遣いですね。
 で、何か買いますか?」

349 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「いえいえ、また今度にしますぞ。
 …そうですかな。古いですか。」
ニヤリ

350 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「え…2ですけど。私以外にメイドいないみたいですし。
むしろ、私女の子しか愛せませんから。」

351 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:55
>>350
「ほう、それはそれは。」

352 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:56
>>351
「そういう愛の形もあるのですよ?」

353 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:57
>>350
(………)

354 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:57
>>350
「ほほう。2だと。貴方は2だと仰せられるか!
 だが、それはおかしい!」
何か袋から資料を取り出した。
「その証言はこの証拠と『矛盾』するのです!」

355 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:57
>>354
「どれ。」
見てみる。内容は?

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