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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者
1 :
『屋敷』
: 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
詳細は
>>2-3
266 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:35
>>265
「いやいやそんなことは」
能力を解除して元の態勢に戻った。
267 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:38
>>266
「空飛ぶ能力者ですか?
ボクは大浅。ここに住んでる者です。
ちょっと帰省してましたけどね」
268 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:42
>>267
「ああなるほど、それで見なかったんですね。って本当ですか?」
疑った。
269 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:49
>>268
「やれやれ。お互いが信頼できる人物に
それぞれを確かめてもらうしかないですね。
『少年』さんのところでも行きますか?」
270 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:54
>>269
「え、そんなこといってボラボラ君を暗殺するつもりじゃないですか?」
271 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:55
>>270
「なんですか、ボラボラ君て。
じゃあどうしろっていうんですか」
272 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:03
>>271
「困ったね。とりあえず帰ってください」
273 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:15
>>272
「帰りますよ」
屋敷内に戻っていこうとする。
274 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:16
>>273
「いや貴方が刺客だったら屋敷にいられたら困るじゃないですか」
引きとめる。
275 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:25
>>275
「困りましたね」
276 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:30
>>275
「なんかこう、証明書とかないんですか?パラボル親衛隊1番とか」
277 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:36
>>276
「そんなのあるんですか?持ってます?」
278 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:42
>>277
「いいえ、持ってたら偽者かなって」
279 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:48
>>278
「じゃあ本物ということで。
今度作ってもらいましょうか、そういうの」
280 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:48
>>279
「そうですね。そうしましょう」
281 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:53
>>280
そんなこんなで屋敷に戻った。
282 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:54
戻った。まあいいや。
283 :
訪問者
: 2002/10/14(月) 01:30
「ここみたいだな…。
突然失礼します!『射抜いて』もらいたい者です!
名前はアラタ!当年とって17歳!
血液型はAB型!
性格は見ての通りです!」
284 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:06
「あ…訪問者。射抜き志望の人かな?」
285 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:16
「いかにもその通り。
さあ、やってくれい。」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:21
>>285
「な…何ッ!私は射抜く人じゃないですよ。
射抜く人は、この屋敷の中です。」
287 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:27
>>286
「おっと失敬紛らわしいヒトだ。
では中に……勝手に入っていいのか?」
288 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:29
>>287
「うーん。
(怪しい人は入れちゃダメって言われてたな…。そういえば。
…んー。どうだろ。スタンド使いかどうか試してみるか。)」
スタンドを出し、殴りかかってみる。寸止めだけど。
289 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:32
>>288
「ゲブハァッ」
殴られた(ふりをした)。
290 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:36
>>289
「見えてるのかッ!?貴様!スタンド使いかッ!
って、アレ?アナタは若返らせる人。」
アラタへ。
ユーリの外見は車椅子に乗っていて、両足が無い。
年は17歳くらい。今はメイド服。
291 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:36
突然吹っ飛ぶ謎の人物を
(これが基地外か なるほど)
という目つきで見る。
292 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:39
>>289
「どうも。ここまで商売にやってきました。
あの後吉本興業とかに行ったんですけど、クビになりまして」
>>291
シカトしている。
293 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:39
>>291
「(あ、大丈夫そうだな)どうぞ。屋敷の中へ。
私はここで住み込みで働いているメイドのユーリ・クラインと申します。」
礼儀正しく一礼。
294 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:41
>>291
はなかったことに
(ゆかいなヒトだ)
295 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:42
「これはご丁寧に。
では招かれまして。」
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:45
>>295
案内する。
ソファーに座らせ、紅茶を出す。
「屋敷の主人を探してきます。ちょっと待っていてくださいネ。」
297 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:45
もしかして俺は庭に放置プレイですか
298 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:46
>>297
いえ、アナタも屋敷内に。
紅茶も出しますよ。茶菓子はミルフィーユ。
299 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:47
背筋をピシッっと伸ばして待つ
紅茶には角砂糖5個 ミルクもいれる
300 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:48
>>298
「どもども」
入った。
「こいつはありがたい」
茶菓子を食べている。
301 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:48
パラボル君を探す。ウェイツさんも。
302 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:50
「ほう、茶菓子まで。」
食う 飲む
303 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:53
「パラボルくーん!ウェイツさーん!」
探す。
>>300
>>302
ちなみに、茶菓子は自腹。
304 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:57
早く言え〜
即やめる
腹いせに紅茶一気
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:57
>>304
あ、いや、私が買ってきたってことですよ。
306 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:59
なるほど
>>304
は取り消し 遠慮なく食う
307 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:59
「…おっと、電話が。私はここで失礼します」
宣伝チラシを置いて去った。
後、試供品も。
308 :
アラタ
: 2002/10/17(木) 00:01
宣伝チラシを堂々と読む。
ミルフィーユ残してたらそれもいただき。
309 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/17(木) 00:03
>>306
「ごめんなさい。何か、いないみたいですね。」
戻ってきた。
>>307
見てみる。どんなチラシだろう。
310 :
アラタ
: 2002/10/17(木) 00:07
>>309
「ふぅ〜む、それは仕方ないですな。
ではまた来ますので主人に伝えてくださればこれ幸い。」
立ち去る
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/17(木) 00:10
>>310
「はい。伝えておきます。では。」
アラタについてのメモを屋敷のテーブルの上においておこう。
(#落ちます)
312 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:04
>>アラタ
いる?
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:06
屋敷の庭を掃除中。メイド服で。
314 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:17
今来た
「今日は弁当持参!
粘りこみますぞ!」
315 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:19
>>314
「おや、アナタはこの前の…。」
この前の車椅子のメイドが目の前に。
316 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:22
「おお、ミルフィーユおいしかったですぞ。
…して、今日は主人はいらっしゃるので?」
317 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:22
「また宣伝にやってきましたが」
>>315
「車椅子でメイド!? 駄目だ! そんなのはよくない!」
絶叫した。
318 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:24
>>316
「ええ、いると思いますけど。」
案内します。
>>317
「何をおっしゃるのです!
じゃあ、今まで見たいにセーラー服がよかったとでも言うのですか!?」
319 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:24
「ぬ。前のセールスマン。
ほかのカタログはありませぬか?
良さげなものがありますな。」
320 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:25
>>318
「かたじけなし。」
321 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:27
>>318
「そういう問題じゃねェッ」
猛った。
>>319
「若返りの薬とか。金の売買も引き受けますよ。
でも、その前に射抜かれたいのでは?」
322 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:28
>>321
「まあ、そうですな。
では生きていたらよろしく。」
323 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:28
>>320
呼んでみるか。
「パラボル様。お客様がいらっしゃいましたよ。」
様とか言ってみる。
324 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:28
>>314
「それでは『射抜く』としようか。
目覚めたね。スタンド名は『ハッピー・マンデーズ』とでも名付けよう。
台所用品の『スポンジ』・・・キミのスタンド能力は触れたものを一瞬で
『スポンジ』状にしてしまうこと。生物非生物を問わずいくつでも同時に可能だ。
…能力について何か質問はあるか?」
『ハッピー・マンデーズ』
パワー:C スピード:B 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
325 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:29
>>321
「何ッ!…じゃ…じゃあ私はどんな服を着れば…?」
326 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:30
>>323
(ふむ、パラボルというのか…)
(どのような人なのだ…)
(老人か はたまた紳士か…)
327 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:31
>>326
取り消し
おそくてゴメン
328 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:32
>>324
「あ、生きてた。よかったですねー♪
スタンド能力発現、おめでとうございます♪
あ、アタシをスポンジにはしないでくださいネ?」
329 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:34
「ならば、
1、水分を吸わせることはできるのか?
2、強度はもとの素材と変わりがあるのか?
3、生物を『スポンジ』にしたとき、動きはどうなるのか?」
330 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:35
>>328
「ミルフィーユの恩がありますからな。」
331 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:36
>>329
「あと…
スポンジ状態から元に戻すことができるかも知りたいですね。個人的に。」
332 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:38
>>330
「(ホッ…)とにかく、これからよろしくお願いしますね♪」
333 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:40
>>330
「よろしく。」
ガシッと手をつかむ
334 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:40
>>333
>>332
のミス
335 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:41
>>333
「きゃ。は…はい。よろしくお願いします。」
微笑む。
336 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:42
「Zzzzz」
立ったまま寝ている。
337 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:43
>>329
>>331
「それでは質問に答えようか。
1:もちろん水分を吸わせることは可能だ。
2:『スポンジ化』されたものは殴打などの衝撃を吸収するようになる。
3:生物の場合、関節部なども『スポンジ化』されることにより普段通りに行動することは困難だろう。
(ジョジョ原作でジョリーンたちがカタツムリ化したような感じ)
スポンジ状態を元に戻すには『ハッピー・マンデーズ』を解除すればスポンジ状態から
一瞬で元に戻すことが可能だ。
また能力の有効範囲は『ハッピー・マンデーズ』から半径10メートルほどだ」
338 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:45
「おっとセールスマン殿。
これから懇意にさせてもらいますぞ。」
こっちもガシッと。
339 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:45
>>336
「…起きてください。」
起こす。
>>337
「なるほど。」
340 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:45
>>338
「あ、…ああ。どうも」
起きた。握られた。
341 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:47
>>337
「なるほど。合点がいった。
ありがとう。パラボル殿。」
342 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:48
>>340
「ところで、どこにいけばセールスマン殿に会えるのですかな?」
343 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:48
>>341
「(17才の割には…老けた口調よね。
…意図しているのか…それとも…?)」
344 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:49
>>339
「起きてますよ。失敬な」
>>342
「ここにいますが」
345 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:50
>>344
「これは失礼しました。
えっと…どんな服を着ればいいんでしょう?」
346 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:50
「なるほどなるほど。
これは重畳。」
347 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:50
>>341
「理解できたようで何よりだ」
348 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:52
>>345
「良いですか?
貴方が何を狙ってメイド服を着ているのかは分かりませんがね!
メイド服の用途は何なのか!
1.主人を誘惑
2.働きやすい為の服
3.制服。働く人間に連帯性を持たせる為の物
このどれですか? 貴方がメイド服を着ている理由はッ!
まずはそれからだ!」
>>346
「随分と古い言葉遣いですね。
で、何か買いますか?」
349 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「いえいえ、また今度にしますぞ。
…そうですかな。古いですか。」
ニヤリ
350 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「え…2ですけど。私以外にメイドいないみたいですし。
むしろ、私女の子しか愛せませんから。」
351 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:55
>>350
「ほう、それはそれは。」
352 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:56
>>351
「そういう愛の形もあるのですよ?」
353 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:57
>>350
(………)
354 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:57
>>350
「ほほう。2だと。貴方は2だと仰せられるか!
だが、それはおかしい!」
何か袋から資料を取り出した。
「その証言はこの証拠と『矛盾』するのです!」
355 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:57
>>354
「どれ。」
見てみる。内容は?
356 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:58
>>349
「で、私と会える場所ですか。無いですね。
まあ、私以外にも行商みたいなのをしている人の噂も聞きますけど」
357 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:58
>>352
「これは失敬。」
358 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:03
>>355
なんか色々な服のデータ。
「良いですか。
メイドという職業にそもそも車椅子使ってる人がつけるのか?
とかそういう事は置いといてですね!
メイドという職業は非常に動く訳です!
ですが! 貴方のそのメイド服はとても動きづらい!」
(省略)
「だからですね!
貴方はこの製品! 『介護用衣服(特許出願中』を買えばよかろうなのだ!」
359 :
アラタ
: 2002/10/19(土) 00:04
「なるほど。
根拠がありますな。」
360 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/19(土) 00:05
>>358
「なるほど。じゃ、ちょっと待ってて。」
自室に一度戻る。着替えて登場。
タンクトップとショートパンツで。それに、エプロン。
「これでいいよね?」
361 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:10
>>360
「微妙に趣味が悪いですが、それも良かろうなのだ。
って買ってくんないですか」
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/19(土) 00:12
>>361
「趣味悪いかな。」
少々落ち込む。
「あ、それと…買わないよ。脚治さなきゃいけないし。」
363 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:13
>>362
「足を治す? そんなトカゲじゃああるまいし」
364 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/19(土) 00:15
>>363
「いや、そーゆーことをできる人がいるらしいのですよ。」
365 :
アラタ
: 2002/10/19(土) 00:15
>>362
「治すあてが?」
366 :
アラタ
: 2002/10/19(土) 00:17
>>363
取り消し
「後学のため、くわしく聞きたいですな。」
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