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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者

1 : 『屋敷』 : 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
 
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
 
詳細は>>2-3

304 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:57
早く言え〜
即やめる
腹いせに紅茶一気

305 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/16(水) 23:57
>>304
あ、いや、私が買ってきたってことですよ。

306 : アラタ : 2002/10/16(水) 23:59
なるほど
>>304は取り消し 遠慮なく食う

307 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/16(水) 23:59
「…おっと、電話が。私はここで失礼します」

宣伝チラシを置いて去った。
後、試供品も。

308 : アラタ : 2002/10/17(木) 00:01
宣伝チラシを堂々と読む。
ミルフィーユ残してたらそれもいただき。

309 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/17(木) 00:03
>>306
「ごめんなさい。何か、いないみたいですね。」
戻ってきた。
 
>>307
見てみる。どんなチラシだろう。

310 : アラタ : 2002/10/17(木) 00:07
>>309
「ふぅ〜む、それは仕方ないですな。
 ではまた来ますので主人に伝えてくださればこれ幸い。」

立ち去る

311 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/17(木) 00:10
>>310
「はい。伝えておきます。では。」
アラタについてのメモを屋敷のテーブルの上においておこう。
(#落ちます)

312 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:04
>>アラタ
いる?

313 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:06
屋敷の庭を掃除中。メイド服で。

314 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:17
今来た
「今日は弁当持参!
 粘りこみますぞ!」

315 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:19
>>314
「おや、アナタはこの前の…。」
この前の車椅子のメイドが目の前に。

316 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:22
「おお、ミルフィーユおいしかったですぞ。
 …して、今日は主人はいらっしゃるので?」

317 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:22
「また宣伝にやってきましたが」

>>315
「車椅子でメイド!? 駄目だ! そんなのはよくない!」
絶叫した。

318 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:24
>>316
「ええ、いると思いますけど。」
案内します。
 
>>317
「何をおっしゃるのです!
じゃあ、今まで見たいにセーラー服がよかったとでも言うのですか!?」

319 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:24
「ぬ。前のセールスマン。
 ほかのカタログはありませぬか?
 良さげなものがありますな。」

320 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:25
>>318
「かたじけなし。」

321 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:27
>>318
「そういう問題じゃねェッ」
猛った。

>>319
「若返りの薬とか。金の売買も引き受けますよ。
 でも、その前に射抜かれたいのでは?」

322 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:28
>>321
「まあ、そうですな。
 では生きていたらよろしく。」

323 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:28
>>320
呼んでみるか。
「パラボル様。お客様がいらっしゃいましたよ。」
様とか言ってみる。

324 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:28
>>314
「それでは『射抜く』としようか。
 
 
 
目覚めたね。スタンド名は『ハッピー・マンデーズ』とでも名付けよう。
台所用品の『スポンジ』・・・キミのスタンド能力は触れたものを一瞬で
『スポンジ』状にしてしまうこと。生物非生物を問わずいくつでも同時に可能だ。
 
…能力について何か質問はあるか?」
 
『ハッピー・マンデーズ』
パワー:C スピード:B 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C

325 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:29
>>321
「何ッ!…じゃ…じゃあ私はどんな服を着れば…?」

326 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:30
>>323
(ふむ、パラボルというのか…)
(どのような人なのだ…)
(老人か はたまた紳士か…)

327 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:31
>>326
取り消し
おそくてゴメン

328 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:32
>>324
「あ、生きてた。よかったですねー♪
スタンド能力発現、おめでとうございます♪
あ、アタシをスポンジにはしないでくださいネ?」

329 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:34
「ならば、
 1、水分を吸わせることはできるのか?
 2、強度はもとの素材と変わりがあるのか?
 3、生物を『スポンジ』にしたとき、動きはどうなるのか?」

330 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:35
>>328
「ミルフィーユの恩がありますからな。」

331 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:36
>>329
「あと…
スポンジ状態から元に戻すことができるかも知りたいですね。個人的に。」

332 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:38
>>330
「(ホッ…)とにかく、これからよろしくお願いしますね♪」

333 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:40
>>330
「よろしく。」
ガシッと手をつかむ

334 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:40
>>333
>>332のミス

335 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:41
>>333
「きゃ。は…はい。よろしくお願いします。」
微笑む。

336 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:42
「Zzzzz」
立ったまま寝ている。

337 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:43
>>329
>>331
「それでは質問に答えようか。
 
1:もちろん水分を吸わせることは可能だ。
2:『スポンジ化』されたものは殴打などの衝撃を吸収するようになる。
3:生物の場合、関節部なども『スポンジ化』されることにより普段通りに行動することは困難だろう。
(ジョジョ原作でジョリーンたちがカタツムリ化したような感じ)
 
スポンジ状態を元に戻すには『ハッピー・マンデーズ』を解除すればスポンジ状態から
一瞬で元に戻すことが可能だ。
また能力の有効範囲は『ハッピー・マンデーズ』から半径10メートルほどだ」

338 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:45
「おっとセールスマン殿。
 これから懇意にさせてもらいますぞ。」
こっちもガシッと。

339 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:45
>>336
「…起きてください。」
起こす。
 
>>337
「なるほど。」

340 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:45
>>338
「あ、…ああ。どうも」
起きた。握られた。

341 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:47
>>337
「なるほど。合点がいった。
 ありがとう。パラボル殿。」

342 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:48
>>340
「ところで、どこにいけばセールスマン殿に会えるのですかな?」

343 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:48
>>341
「(17才の割には…老けた口調よね。
…意図しているのか…それとも…?)」

344 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:49
>>339
「起きてますよ。失敬な」

>>342
「ここにいますが」

345 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:50
>>344
「これは失礼しました。
えっと…どんな服を着ればいいんでしょう?」

346 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:50
「なるほどなるほど。
 これは重畳。」

347 : 『少年』 : 2002/10/18(金) 23:50
>>341
「理解できたようで何よりだ」

348 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:52
>>345
「良いですか?
 貴方が何を狙ってメイド服を着ているのかは分かりませんがね!
 メイド服の用途は何なのか! 
 1.主人を誘惑
 2.働きやすい為の服
 3.制服。働く人間に連帯性を持たせる為の物
 このどれですか? 貴方がメイド服を着ている理由はッ!
 まずはそれからだ!」

>>346
「随分と古い言葉遣いですね。
 で、何か買いますか?」

349 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「いえいえ、また今度にしますぞ。
 …そうですかな。古いですか。」
ニヤリ

350 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「え…2ですけど。私以外にメイドいないみたいですし。
むしろ、私女の子しか愛せませんから。」

351 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:55
>>350
「ほう、それはそれは。」

352 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:56
>>351
「そういう愛の形もあるのですよ?」

353 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:57
>>350
(………)

354 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:57
>>350
「ほほう。2だと。貴方は2だと仰せられるか!
 だが、それはおかしい!」
何か袋から資料を取り出した。
「その証言はこの証拠と『矛盾』するのです!」

355 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/18(金) 23:57
>>354
「どれ。」
見てみる。内容は?

356 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/18(金) 23:58
>>349
「で、私と会える場所ですか。無いですね。
 まあ、私以外にも行商みたいなのをしている人の噂も聞きますけど」

357 : アラタ : 2002/10/18(金) 23:58
>>352
「これは失敬。」

358 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:03
>>355
なんか色々な服のデータ。
「良いですか。
 メイドという職業にそもそも車椅子使ってる人がつけるのか?
 とかそういう事は置いといてですね!
 メイドという職業は非常に動く訳です!
 ですが! 貴方のそのメイド服はとても動きづらい!」

(省略)

「だからですね!
 貴方はこの製品! 『介護用衣服(特許出願中』を買えばよかろうなのだ!」

359 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:04
「なるほど。
 根拠がありますな。」

360 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/19(土) 00:05
>>358
「なるほど。じゃ、ちょっと待ってて。」
自室に一度戻る。着替えて登場。
タンクトップとショートパンツで。それに、エプロン。
「これでいいよね?」

361 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:10
>>360
「微妙に趣味が悪いですが、それも良かろうなのだ。
 って買ってくんないですか」

362 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/19(土) 00:12
>>361
「趣味悪いかな。」
少々落ち込む。
「あ、それと…買わないよ。脚治さなきゃいけないし。」

363 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:13
>>362
「足を治す? そんなトカゲじゃああるまいし」

364 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/19(土) 00:15
>>363
「いや、そーゆーことをできる人がいるらしいのですよ。」

365 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:15
>>362
「治すあてが?」

366 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:17
>>363
取り消し
「後学のため、くわしく聞きたいですな。」

367 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:17
ミス続き ゴメン

368 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:17
>>364
「ほほぉ。そいつは面白いですね」
手帳を出した。
何か書き込んでいる。

369 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/10/19(土) 00:18
>>366
「詳しくは知らないんですけどね。」

370 : アラタ : 2002/10/19(土) 00:19
>>369
「ふむ、残念。
 セールスマン殿も知らなそうですしな。」

371 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:36
「ところでパラボルさんでしたっけ。いーまーすーかー?」
売りつけるつもり満々だ。

372 : 『少年』 : 2002/10/19(土) 00:39
>>371
「何だ?何か用か?」

373 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:40
>>372
「若返る薬とかに興味あります?
 後縁結びとか、掃除とか。
 なんなら家庭用品各種も取り揃えて」

374 : 『少年』 : 2002/10/19(土) 00:45
>>373
「僕はまだ若いから若返りの薬なんて必要ないね。
縁結びだなんて迷信は信じてないし。キミから買うものなんてないよ」

375 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:47
>>374
「いや、別に貴方に飲めって言ってる訳じゃないですよ。
 貴方の身の回りで自分より早く死んで欲しくない人とかはいませんか?
 その人に使ったって良いですし。
 それに脅しにも使えますよ」

376 : 『少年』 : 2002/10/19(土) 00:54
>>375
「人の生き死にをそんなもので左右させるのは自然に反すると思うね。
それに生きる奴は毒を盛られても生き残るし、死ぬ奴は瓦が落ちても死ぬ。
それでいいじゃあないか。
 
しかし脅しに使うとはどうやって?興味があるな」

377 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/19(土) 00:57
>>376
「自然に反するも何も、スタンド能力だって自然に生まれたもんですよ。
 それによって起きた結果が自然に反するってこたぁ、無いかな」

「で、脅すってのは要するにですね…まぁ、少しずつ飲ませてくってだけですよ」

「思考力とか記憶はそのままみたいですからね。
 ただ肉体だけが『若返っていく』。
 0歳になったらどうなるか…それ以下になったらどうなるのか?
 それに対する恐怖は大きいと思いますね。
 完全なる消滅に対する恐怖は死よりも大きいのでは?」

378 : 『少年』 : 2002/10/19(土) 01:02
>>377
「ふうん…。そういう使い方もあるわけね。
だけどいらない。僕が目覚めさせた奴の中にそういうスタンド使いがいるからね。
わざわざお金を出して買うよりそいつに頼んだほうが安上がりだよ」

379 : 135『ディーゼル・エンジン』 : 2002/10/20(日) 11:49
>>378
「ひどいや! もう来ねェヨ!」
バイクに乗って走り出した。

380 : 『行商』+『デブ猫』 : 2002/10/24(木) 23:39
「・・で、誰か居ますか?もしもし?」

381 : 『デブ猫』 : 2002/10/24(木) 23:42
>>380
「ブナァーオ」
ガリガリ 
行商のすねを引っ掻く。

382 : 『行商』 : 2002/10/24(木) 23:44
>>381
「イテェー!」

とりあえず遠くに放り投げた。
重いので両手で。

383 : 『デブ猫』 : 2002/10/24(木) 23:47
>>382
「ブギャー」
ドダン 
見事着地して行商の足元にやってくる。
 
ガリガリ
『name』
デブ猫は地面にそう刻みつけた。行商を見上げる。

384 : 『少年』 : 2002/10/24(木) 23:47
>>380-382
「あいつ等何やってんだ」
ちょっと離れたところで眺めている。

385 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/24(木) 23:49
JIRO(シベリアンハスキー・♂・生後1ヶ月とちょっと、目つき悪い)を
連れて屋敷に遊びに来た。
 
なんかものすごく大きな猫が飛んできた。

386 : 『行商』 : 2002/10/24(木) 23:51
>>383
「・・・・・・しょうがないな。」
ガリガリ
『name』と刻まれた地面にnを1個増やしてやった
『mame』
「・・・・今日から『マメ』な。お前。」

387 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/24(木) 23:55
>>385
(猫が飛んできたのは気のせいだった)
 
JIROが猫を見て怯えている。

388 : 『デブ猫』 : 2002/10/24(木) 23:56
>>384
人と猫が戯れている。
 
>>385
無事着地したらしい。飼い主らしい男の元へ歩いて行った。
 
>>386
「ンナァー」
納得したようだ。座った。

389 : 『少年』 : 2002/10/24(木) 23:59
>>388
「そこの猫とお前!何か用か?」
尋ねた。

390 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/24(木) 23:59
>>388
「(よくもまぁ、あれだけの図体で軽々と着地を;飼い主・・エサやりすぎ
じゃないのか?)」
今連れている仔犬と良い勝負の大きさの猫を見て呆れている。

391 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:01
>>388
「あ、こんなことしてる場合じゃないんだ。」

>>387 >>389
カモ発見。
「あ、えーっと、砂糖とか味噌とか要らないですかね?
 今ならこの愛くるしい猫もお付けしますよ。」
猫を抱きかかえあげる。

392 : 『少年』 : 2002/10/25(金) 00:04
>>391
「間に合ってる。猫は要らない」

393 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:05
>>389
「やぁどうも。お久しぶりです。あ、これお土産です。」
一気にしゃべると屋敷の主に向って手提げ袋を差し出す。
中身は駅前で評判の良い和菓子屋のみたらしダンゴ。
 
>>391
「こいつ(仔犬のJIROを抱き上げて)がいるので猫は飼えません。
だから砂糖も味噌もいりません。」
・・・・・・・なんか、どっかで会った事なかったっけ?ねぇ。

394 : 『デブ猫』 : 2002/10/25(金) 00:07
>>390
「ンゲェー」
睨んだっぽい。
 
>>391
「ブァー」
抱きかかえられた。
 
>>392
「ニャーオ」
微妙に態度が違った。

395 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:07
>>392
よく考えてみる。
・・・・猫『は』要らない

「じゃあ、猫無しで。1000円になります。」
適当に猫を投げ捨てる。
ぽいっと。

396 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:10
>>393
「じゃ、別でもいいですよ。猫無しでも。」

ただ、ヘラヘラと笑っている。

397 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:10
>>395
今度こそ猫が飛んできた。
 
「あ、ちょっとっ!」
JIROを小脇に抱えて、空いてる方の腕で猫をキャッチっ!
ところで、猫の体重は何`?

398 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:12
>>396
「ふぅん、あっそう。じゃあね、グレープシードオイルがあれば一本買っても
いいけど?あとタマネギのドレッシングとかもね。」
両脇に子犬(体重はたぶん7`ぐらい)とデブ猫を抱えているので大変。
重い・・・・・・・;

399 : 『少年』 : 2002/10/25(金) 00:13
>>393
「わざわざ悪いな」
>>395
「猫『も』いらない」

400 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:15
>>398
「そんなハイソなもん無いですよ。なめんな。
 料理のサシスセソしかないですよ。」
>>399
「酷い・・・・詐欺だ。こんなでっかい屋敷もってんだから
 一個くらい買ってくださいよ。」

401 : 翔影『パトリオット』 : 2002/10/25(金) 00:18
>>399
「いえいえ、気を遣わないで下さい。色々とお世話になっていた身ですし。
これぐらいさせてください。」
屋敷に住まわせて貰った事をいたく感謝しているようだ。
ここを出て随分経つが、感謝の気持ちは変わっていない。
(もちろん、ウェイツさん目当てってのもあるけど)
 
>>400
「じゃあ何もいりません。あぁ、残念だ。」
所で猫をどうにかして下さい。重いです。
まだ両脇に犬猫を抱えている様だ。

402 : アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』 : 2002/10/25(金) 00:19
>>395
「ォアー」
飛んだ。猫は飛ぶ。
 
>>397
「ナーオゥ」
猫は空中で止まる、猫の下にはもう一匹巨大な、小さめの虎くらいある猫がいた。
いや、現れた。
>>398
なので抱きかかえる必要は無かった。

403 : 『デブ猫』 : 2002/10/25(金) 00:20
>>402
ナーオ

404 : 『行商』 : 2002/10/25(金) 00:20
>>401
「しょうがないな……」

翔影の両肩にそっと手を置き、
一気に行商の全体重を掛ける!
転べ!

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