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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者
3 :
『屋敷』
: 2002/09/21(土) 00:21
「現在…僕に力をかすものや『屋敷』に出入りするものが
とある組織の連中が襲われるという事件が続発している。
各自、十分に注意してくれ。命を狙われるのがイヤならこの『屋敷』を
出ていってもかまわない。そうすればヤツらに襲われることはないだろう」
『U.N.K.L.E』 強襲その2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014266702
4 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
: 2002/09/21(土) 01:04
「…着いた。だが、ここにたどり着く為に払った犠牲は大きかった…『マッスル・ミュージアム』…」
屋敷の前でシリアスな顔をしている。
5 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
: 2002/09/21(土) 01:09
ひょっとしてもう寝ちゃってますかァーっ!?
帰ります。
6 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/22(日) 23:00
>>6
自分のベッドで寝転んで、ゲーム雑誌を読んでいる。
「…」
7 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/22(日) 23:18
>>6
ゴミ箱にはあらかじめ『プラス』をつけていた。
「…」
『スリーター・キニー』で雑誌をゴミ箱に放り投げる。
その軌道は少しゴミ箱を外れていたが…
バサッ。っと音をたて、ゴミ箱に入った。
『マイナス』のシールを貼っていたから。
「便利なスタンド…♪」
飽きたので公園へ。
8 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/23(月) 22:45
『少年』を探しています。
9 :
『少年』
: 2002/09/23(月) 23:01
>>8
「なんか用か?」
ユーリの前に姿を現した。
10 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/23(月) 23:02
>>9
「あ、うん。質問があるんだけど。…私のスタンドについて。」
11 :
『少年』
: 2002/09/23(月) 23:05
>>10
「なんだ?答えてやるから質問してくれ」
12 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/23(月) 23:10
>>11
「ん。わかった。」
1、パワーD…実際にどれぐらいの重量の物体をもてるのか。また、武器などを持つことは可能?
2、射程距離D…最大何メートル本体から離れられるのか。また、幸福感はどのぐらい離れたら消えるのか。
3、精密動作性B…剣を持って戦うことは可能?そうすると人より剣技は優れる?
13 :
『少年』
: 2002/09/23(月) 23:20
>>12
「『ヘブンリー・ソーシャル』に人間の指に相当するものは無い。
よって武器などを持つことは難しい。また、10キロの物体を持ち上げるのが限界だろう。
『ヘブンリー・ソーシャル』は本体から3メートルという短い距離しか離れることができないが
『針』自体は30メートル程度飛ぶようだ。『幸福感』の範囲もそれと同じく30メートルほどだな。
『針』の狙いはなかなか正確だ。精密動作性:Bとは『針』の命中精度と考えてくれ」
14 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/23(月) 23:27
>>13
「そっか…手ないのか…でも、殴ることは可能だよね?
…えっと…。幸せになった人は、こう…殆ど戦闘不能になるんだよね?
なんか解除される条件みたいなのある?」
15 :
『少年』
: 2002/09/23(月) 23:34
>>14
「殴ること自体はできるだろうが大した破壊力は望めないだろうな。
『針』が刺さって『へヴンリー・ソーシャル』の能力にかかったものは全身から湧き上がる
『多幸感』に魅入られてほぼ戦闘不能状態になるだろうな。
解除条件は・・・特に無いな。『針』を刺した相手から30メートル以上離れることが
唯一の解除条件と言えるだろうか」
16 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/23(月) 23:37
>>15
「…じゃあ…行動不能にしてカナヅチで滅多打ちして撲殺すれば…(ブツブツ)…
あ、あっと。うん。ありがとう!参考になったよ!」
17 :
『少年』
: 2002/09/23(月) 23:38
>>16
「カナヅチで滅多打ちにされることすら『幸せ』と感じてしまうだろう。
僕に向けて能力を使うのは止めてくれよ」
18 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/23(月) 23:42
>>17
「うん。しないよ。」
意外と人を殺せるなと、認識。
19 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/24(火) 00:07
駅周辺へ。
20 :
『少年』
: 2002/09/24(火) 00:29
『へヴンリー・ソーシャル』の『針』はスタンドには効果がない。
『針』は本体を狙うように。
21 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/24(火) 00:32
>>20
了解。
22 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/24(火) 03:23
駅周辺から。
「アマモトさん…ありがとう。
えっと、お礼に…『ヘヴンリー・ソーシャル』!」
スタンド針をアマモトさんに。
「『幸せ』にしてあげる♪」
23 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
: 2002/09/24(火) 03:27
>>22
「どういたしまして、これくらいなら別に、ってなんですかそれ! 何その針!」
プス
「おっ、お、おおおおお!? 何だッ! なんか幸せだ!
訳わかんないけどなんかもうとにかく幸福だ! ハッハハァーッ!」
やたらと幸せになった。
24 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/24(火) 03:30
>>23
「ん。よかったよかった。」
自室に。30m離れた時点で、アマモトさんは通常に戻ります。
25 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/09/24(火) 03:33
>>24
就寝。
(#もう落ちますね。)
26 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
: 2002/09/24(火) 03:34
>>24
「ハァーーーーーーーッハハァーーーーーー!!!・・・・・・・・・・・・・は。」
戻った。
「はあ? はあ…はー…これがユーリさんのスタンドか…
これは…武器なんか要らないんじゃあないか…?」
帰った。
27 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:13
「暇なんですけど」
屋敷の屋根の上で寝そべっている。
28 :
『少年』
: 2002/09/24(火) 23:18
>>27
「じゃあ怪しい奴がいないかどうかパトロールしてこい」
『少年』が現れた。
29 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:20
>>28
「えー、怪しいのって例えば?」
30 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:27
>>27
「私もです。」
スケボーを抱えて、玄関に座り込んでいる。
31 :
『少年』
: 2002/09/24(火) 23:27
>>29
「そんなことは自分の頭で考えろ。
・・・そうだ、自分に似たような奴に気を配ればいいんだよ」
32 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:28
>>30
>>31
「えーと、見つけました」
月影を指差した。
33 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:30
>>32
「な…ッ!?」
ショック。
34 :
『少年』
: 2002/09/24(火) 23:33
>>32
「よくできました。じゃあもっと怪しい奴を見つけてこいよ」
そういい残して『少年』は消えた。
35 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:34
>>33
「ていうか誰?」
>>34
「何だ、見つけるだけでいいのか」
36 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:37
>>35
「私はあの子(少年)に射抜いていただいた者です!
さっきの会話から察するに、貴方もあの子の味方ですね?
ということは味方です。そこまではOK?」
37 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:37
>>36
「いや、味方っていうか、居候してるだけというか」
38 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:40
>>36
「…でも、『いざという時は戦え』って言われたんでしょう?」
39 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:41
>>38
誤…
>>36
正…
>>37
40 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:41
>>38
「え、言われたような気もするけど…」
41 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:43
>>40
「…じゃあ、味方なんですよ。私も同じですから。
同じ目標を持っている人は味方です。」
42 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:44
>>41
「いや、目標ってわけじゃ、別に戦いたくないし…」
はっきりしない。
43 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:46
>>42
「ああ!もう!はっきりしない男ですね!モテませんよ!?」
44 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:51
>>43
「ええ?よく解ったねモテないって」
45 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:55
>>44
「勘ですよ。勘。こう雰囲気でわかっちゃうんですよ。そーゆーのは。」
46 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/24(火) 23:56
>>45
「へえ、じゃあ君はモテるのかな?」
47 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/24(火) 23:59
>>46
「いいえ。ホント謎なんですよね。何で私みたいな娘を放って置くのか…」
48 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:01
>>47
「なるほど」
屋根から飛び降り、頭から落下する。
49 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:03
>>48
「…」
指でつつく。
50 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:05
>>49
ボンッ!
落下する直前に服が膨らんで落下が止まる。
「なるほど」
頭が下になった状態で宙に浮き、月影の方を見ている。
51 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:08
>>49
キャンセル(なんだ、頭から地面に突き刺さったのではなかったのか。)
>>50
「こう…なんか怪しいですよ。すごく。」
52 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:11
>>51
「いや、こうすると場合によってはスカートの中が覗けたり」
同じ態勢のまま答える。
53 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:12
>>52
「きゃ!」
スカートを両手で押さえる。
ちなみに白。
54 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:13
>>53
「なるほど」
くるっ、と体が回転して普通の態勢に戻って着地した。
55 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:16
>>54
優は涙目。
「…もうお嫁に行けない…!」
その場にへたり込んで泣く。
56 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:18
>>55
「いやいや、そんなに泣かなくても、見えてないし」
嘘をついた。
57 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:19
>>56
「ふえ〜ん!絶対見たぁー!
だって、だって…『なるほど』っていってたもん!うわああああん!」
58 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:21
>>57
「いや、口癖だから『なるほど』って」
さらに嘘をついた。
59 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:23
>>58
「…じゃあ、何色だった?」
60 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:25
>>59
「えーと、白じゃなかった気がします。はい」
嘘をついた。
61 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:27
>>60
「…やっぱり見たんだーッ!
普通、見てないなら『見てないのにわかるわけない』って言うもん!
うわあああああん!」
62 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:28
>>61
「えーと、まあいいか」
逃げる。
63 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:29
>>62
「逃がさないよ!」
スケボーを、『スリーター・キニー』で加速させ、追跡。
64 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:30
>>63
「うわ、いきなり復活した」
『フー・マンチュ』で服を殴って『風船』に。
空に逃げたい。
65 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:33
>>64
「あ…」
逃した。その場に座り込む。
「…責任…とってもらうからね…」
66 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:34
>>65
「いや、そんな事言われても」
地上5mくらいの位置で滞空している。
67 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:37
>>66
「…絶対責任とってもらうよ。…絶対…結婚してもらうんだから!」
見上げる。
68 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:38
>>67
「うわ、それはちょっと。俺婚約者がいるし」
嘘をついた。
69 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:39
>>68
「嘘よ!貴方モテないもん!」
70 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:40
>>69
「いや、親同士が決めた許婚だからモテるモテないは関係ないんじゃないかなあ」
71 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:43
>>70
「…じゃあ、その婚約者に会って、
貴方が私を辱めたことを洗いざらいぶちまけてやるんだから!」
涙目で涙声。
72 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/25(水) 00:44
「なるほど。」
盗み聞きした。
そして『人知れず去った。』
73 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:47
>>71
「ええと、まあ頑張って」
74 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:49
>>73
「…うん。」
頷く。
75 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/25(水) 00:51
>>74
「ええと、じゃあ俺はこれで」
飛んで行った。
76 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 00:53
>>75
「…ううっ。」
再び傷心の優はスケボーに乗って去ってゆく…
公園へ。
77 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/25(水) 02:33
駅周辺から帰還。
自室で就寝。
落ちます。
78 :
新手のスタンド使いかッ!?
: 2002/09/25(水) 21:18
女の子が駅前を歩いていた。
79 :
新手のスタンド使いかッ!?
: 2002/09/25(水) 21:19
>>78
間違った。まあいいや。そこから屋敷に歩いてきたって事で。
80 :
新手のスタンド使いかッ!?
: 2002/09/25(水) 21:36
そして帰った。
3レス消費。
81 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 00:47
「誰か居ませんか。」
82 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 00:56
>>81
「どなたですか?」
83 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 00:58
>>82
「リタです・・・えーと・・・・この間ここの人に『靴』盗られたんで返して欲しいんです。」
84 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 00:59
>>83
「はあ。どんな人に盗られたんです?この『屋敷』には色々いますから」
85 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:02
>>84
「風船の奴です。」
86 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:05
>>85
「風船・・・ああ、香山さんですかな。
一応呼んできますか」
香山を呼びに戻る。
87 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:05
寝てる。
88 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 01:06
>>86
「リタ様!」
ダッシュ!
89 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:09
>>87
布団もしくはベッドを砂にして起こす。
「あなたにお客様ですよ」
90 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:09
>>86
>>88
「げッ、ちょっと待って一人にしないでおっさん。」
ウェイツについていく。
91 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:10
>>89
「え、居ないって言ってください」
起きた。
92 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 01:10
>>90
「リタ様ぁーッ♪」
追跡。
93 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:11
>>91
「居留守はいけませんよ。さあ早く早く」
せかす。
94 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:12
>>93
「いや、っていうか誰ですか?」
95 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:15
>>94
「リタさんだそうです。あなたに靴を盗られたとか。
泥棒はいけません。坊ちゃまの教育上よろしくありません」
96 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:16
>>92
天井に貼り付いて隠れた。
97 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 01:17
>>96
「あれ、いなくなった…?」
立ち止まる。
98 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:18
>>95
「リタ?ああ、靴か」
リタの名前は知らないが靴で思い出した。
「いや、盗んだんじゃないんだけど。っていうかもうないし靴」
99 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:19
>>98
「それではあなたが弁償するべきですね」
100 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:20
>>99
「いや、お金ないんですけど」
101 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:23
>>100
「それではお金の代わりに何か誠意をリタさんに見せるんです」
102 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:23
>>97-100
そのまま天井をつたって香山の部屋まで移動。
103 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 01:24
>>102
首をかしげながら香山の部屋へ…。
104 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:25
>>101
「ていうかお金貸してもらえませんか?あとで返しますから」
105 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:27
>>102
>>104
「あっ、リタさんがいらっしゃったようです。ここからは当事者同士で
話し合われたほうがよいかと思います」
106 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:30
>>104-105
「どうも。」
天井から降りた。
「じゃあ僕のエアマックス返して下さい。」
107 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 01:30
>>106
「…いまさらエアマックス?古ッ!」
108 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:31
>>106
「ゴメンあれ割れちゃった」
109 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:32
>>107
睨んだ。
>>108
「じゃあ弁償して。」
110 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:32
>>106-108
「若い人同士のほうがうまく話もまとまるでしょう・・・。
年寄りは立ち去るとしましょうかね」
その場から去った。
111 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 01:32
>>109
「…」
黙る。
112 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:34
>>109
「お金ないし、っていうかあれボロかったじゃん。踵踏んでたし」
113 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 01:35
>>110
「あ、私も…」
逃げるようにして、その場から立ち去る。
ウェイツさんについていく。
114 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:36
>>111
>>113
ちょっと悪い事したかなと思ったけどまあいいかと思った。
>>112
「あれは死んだ母さんの・・・・・。」
顔を伏せた。
115 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/09/26(木) 01:39
ウェイツ『ブラック・フラッグ』→『就寝』
116 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:40
>>114
「形見を弁償ですませてOKなの?」
117 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 01:41
>>115
「おやすみなさい。」
就寝。
118 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:42
>>116
「まあ仕方ないからね。OK。」
119 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:44
>>118
「でもお金ないし」
120 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:45
>>119
「働けば?」
121 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:49
>>120
「えー、どうやって?」
122 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:50
>>121
「汗水垂らして働けよ。工事現場とかで。」
123 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:53
>>122
「ごめん無理」
根拠はない。
124 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:55
>>123
「じゃあ今すぐ返せ。持ってこいよ僕のエアマックス。」
125 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:57
>>124
「いや、だから割れたって」
126 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 01:57
>>125
「じゃあ警察につきだしてやる。」
127 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 01:59
>>126
「うわ、そんな」
そんな
128 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:01
>>127
「君は僕の靴を盗んでしかも無くした。罪を償うのは当然だ。」
「じゃあいいよ、君の親に払って貰うから親に連絡しろよ。今すぐ。」
129 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:04
>>128
「親は……いないよ」
130 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:05
>>129
「あ、そう。」
「じゃあ誰が払うんだよ。おい。誰が償うんだよ。おい。」
泣き落としは通用しないね。
131 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:08
>>130
「いや、本当にいないんですけど。まあいいけど。
で、責任は曖昧なままが良いと思います」
」
132 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 02:10
>>131
優が部屋に入ってくる。
「あの…。私が…払います…。
結局、私がいたからあんな事態になったわけで…。
私に責任があると思うんです…。」
133 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:14
>>131
「ヘイヘイヘイ!見ろよ!今日だって片方しか履いてないんだぜ!?怪我したらどうすんだよ。」
確かに片足裸足だ。
>>132
「いや君は関係無いよ。こいつが悪い。」
134 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:16
>>132
「あ、お願い」
>>133
「いや、他に無いの靴?」
135 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 02:18
>>133
「…私のせいです…。私が香山さんを追いかけたから…
それで…リタ様のお母様の形見まで…うっ…うっ…
ごめんなさい…リタ様…本当に…ごめんなさい…」
泣いてる。
136 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:20
>>134
「お気に入りだったんだよ!」
>>135
「え、いや!ちょっと!母さんの形見は嘘だから!嘘嘘!冗談!」
焦る。
何とかしろよ香山と言う目。
137 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 02:22
>>136
泣きながら土下座してる。
「ごめんなさい…私…何でもします…。
許してくれなんていいません…必ず弁償いたします…。」
138 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:22
>>136
「いや、それでも普通代わりになんか履くでしょ」
「あーあ、泣かした」
139 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:25
>>137-138
「嘘嘘!エアマックスじゃないんだってこれ!ホラ!偽物!ね!?冗談だって。」
焦る。エアマックスの偽物だった。
140 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:29
>>139
「偽者だって」
オウム返し。
141 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 02:30
>>139
「それでもお気に入りのものだったのでしたら…
働いて弁償いたします…」
142 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:33
>>140
ボゴ、殴った。
>>141
「いやだから君は関係無いんじゃ。ないかなあ。なあ?」
香山に
143 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 02:35
>>142
「私が香山さんを追いかけたから、
香山さんが逃げるために靴を壊してしまったんです。
だから、悪いのは私なんです。
リタ様…私をぶってください…。気の済むまで、殴ってください…。」
144 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:37
>>142
「あいた」
殴られた。
「いいじゃん、それで丸く収まるんだし」
145 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:39
>>143
「じゃあはい。」
ベシ、軽く頭をたたいた。
「気が済んだ。はい、終わり。」
>>144
ドガッ!こっちは思いっきり蹴った。
146 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:42
>>145
「あいた」
蹴られた。
147 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 02:43
>>145
「あた。」
香山が蹴られているのを見て。
「やめてください!私が悪いんです!蹴るなら私を蹴ってください!」
148 :
『!』
: 2002/09/26(木) 02:45
やっちまうぞ、コラ。
149 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:46
>>146
「あいた」
「じゃねえよ!マンナッジャアテ!」
※マンナッジャアテ:「てめえ呪われやがれ」の意味
>>147
「いや私を蹴って言われても。」
ドガッ!香山を蹴った。
月影は何かそう言う趣味があるのかと思うリタなのでしたが。
150 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:48
>>149
「いや、よくわかんないし」
スタンドでガードした。
151 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 02:50
>>149
そんな趣味はないです。
「やめてください…私が悪いんです!私が弁償いたします!」
香山とリタの間に入る。
152 :
『!』
: 2002/09/26(木) 02:50
侵入した。
アフォ共には俺の姿は見えないのさ。
153 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:51
>>150
「ガードしてんじゃねえよフィッリョディプッターナ!」
「とにかく後は任せたからお前何とかしろ。」
リタは窓から逃げた。
※フィッリョディプッターナ:「売女の息子」の意味
154 :
新手のスタンド使いかッ!?
: 2002/09/26(木) 02:52
>>152
ジー・・・・
155 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 02:56
>>153
「何を?」
見送った。
156 :
『!』
: 2002/09/26(木) 02:56
>>154
視線は感じない。
アフォじゃなくても見えないから。
月影と香山を見つけた。
157 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
: 2002/09/26(木) 02:59
>>156
「?」
リタは見つからないように自分の姿を阻害しながら目の前を通って行った。
158 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 02:59
>>153
「リタ様…申し訳ございません…」
>>155
「スイマセンでした…私のせいで…」
>>156
気付かない。
159 :
新手のスタンド使いかッ!?
: 2002/09/26(木) 03:02
見えるけど見えないもの!
160 :
『!』
: 2002/09/26(木) 03:03
部屋の中に、等身大の人間の形をした『ブロンズ像』がある。
161 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 03:04
>>158
「いや、よくわかんないけど助かったし」
>>160
「こんなのあったっけ?」
とりあえず殴って風船にする。
162 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:06
>>160
「何…これ?」
警戒して、『スリーター・キニー』を待機させる。
163 :
『!』
: 2002/09/26(木) 03:10
>>161
ガシッ
殴ろうとした『フー・マンチュ』の手首をきめた。
『ブロンズ像』だ。
>>162
『ブロンズ像』が動いた。
164 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:12
>>163
「なッ!?『スリーター・キニー』!」
壁に『プラス』のシールを貼り、
『マイナス』のシールを貼ろうと『ブロンズ像』に殴りかかる。(パスB)
165 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 03:13
>>163
「うわ」
ブロンズ像を蹴る。
166 :
『!』
: 2002/09/26(木) 03:17
>>164
殴りかかる『スリーター・キニー』の前に、手首をきめた『フー・マンチュ』を押しやる。
>>165
『フー・マンチュ』の目前に、殴りかかってくる『スリーター・キニー』が来た。
167 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:21
>>166
「え!?」
殴ってしまう。すぐにシールは解除。
168 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:21
>>166
「え!?」
殴ってしまう。すぐにシールは解除。
169 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:21
二重投稿してしまいました。すみません。
170 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 03:22
>>166
「うわ」
自分の靴を『風船』に。
足が上、頭が下の状態になって宙に浮く。
そのまま回転してきめられた手首を元に戻す。
171 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:25
この部屋は香山の部屋だったはず。どんなものがある?
172 :
『!』
: 2002/09/26(木) 03:27
>>167
『フー・マンチュ』を殴った。
すぐに解除はしたが、シールの効果で『フー・マンチュ』は壁に引き寄せられた。
>>170
ドカッ
『風船』にする前に殴られて、壁へ少し引っ張られた。
回転して手首を戻す前に離されてた。
173 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 03:30
>>171
ベッドとラジオと漫画雑誌が山ほど。
>>172
「ええと、どうしようかな」
天井に逆さまに立つ。
天井を殴って破壊。その破片を手に持つ。
174 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:30
>>172
『ブロンズ像』『月影優』間を結ぶ線が、
壁面と垂直になるように移動。
175 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:33
>>173
了解。
「ちょっと!破片、私に刺さらないようにしてくださいね!」
176 :
『!』
: 2002/09/26(木) 03:38
『ブロンズ像』は、周りの風景に溶け込むように消えた。
目標を見失った香山と月影の頭を『青銅の槍』が貫いた。
香山信吾『フー・マンチュ』 月影優『スリーター・キニー』 共に『死亡』
↑のような妄想をしつつ帰った。
『フルメタさん』 『帰宅』
177 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:40
>>178
またこのパターンか!心臓に悪いって!
178 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:41
>>177
誤…
>>178
正…
>>176
179 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/09/26(木) 03:42
「なんかわからんけどもう寝よう」
寝た。
180 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:43
>>176
突然消えた『ブロンズ像』に警戒し、
あたりを見回す。キョロキョロと。
もう敵はいないのに。
181 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/09/26(木) 03:43
>>179
「あ、寝るんですか。」
小屋に帰還。就寝。(落ちます。)
182 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:04
ここか・・・。
やって来た。
183 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/10/01(火) 00:09
>>182
「どなたですか?」
門の前で執事が応対する。
184 :
お供
: 2002/10/01(火) 00:10
ここですね。
やって来た。
185 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:11
>>183
名前など問題ではない、好きに呼んでくれ。
門を開けたまえ。
妖艶なる訪問者とその従者だ。
186 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/10/01(火) 00:14
>>184-185
「フム・・・。見ず知らずの者を招き入れるほど
他人を信じてはおりませぬ故、どこのどなたであるか名乗っていただきたい」
187 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:18
>>186
見ての通り・・・通りがかりの名門貴族だ。
ラファエル=ソレル・ラピエレと言う。
そちらは従者のダブトリアーゼ=ベンソン君だ。
188 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/10/01(火) 00:19
>>187
「その貴き身分の方がこの屋敷に何の御用ですかな?」
189 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:22
>>188
遊びに来たのさ。
190 :
お供
: 2002/10/01(火) 00:23
直立不動。
191 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
: 2002/10/01(火) 00:28
>>189-190
「はあ・・・。あなた様はこの屋敷をどこでお知りになられたのですか?」
あきれながら尋ねる。
192 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 00:28
>>187
この屋敷に住み着いた群体型スタンドの小人たち
そのスタンド名『ワルター・ギーゼ・キング』(通称『王国』)
↓
通称『王国』ってぐらいだから王様がいる。
↓
名門貴族よりも王様の方がえらい。
↓
数学記号では王様>名門貴族ぐらい
↓
えらい。
193 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:30
>>191
『通りがかり』だと言った筈だ。
今、ここで、この目で見て、知ったのだ。
さあ、開門だ。
ゆっくりと右手を伸ばした。
194 :
『少年』
: 2002/10/01(火) 00:34
>>193
『少年』がやってきた。
「僕がこの屋敷の当主パラボル・パラボラである。
通りがかりの貴族なんて胡散臭いな」
疑いの目。
195 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:36
>>194
君がここの頭首だと言う話ほど胡散臭くはないがね。
とりあえずここじゃ話も出来ない。
門を開けておくれ。
196 :
お供
: 2002/10/01(火) 00:38
「ふわ〜ああぁ」
直立不動のままあくびをした。
197 :
『少年』
: 2002/10/01(火) 00:41
>>195-196
「・・・今日は天気が良い。それでは庭でティータイムにしようじゃあないか」
庭に椅子と机を用意した。
麦茶もあるよ。
198 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:43
>>197
おっと・・・済まないね、まずは先の失言を謝らせて貰おう。
そして突然の訪問、失礼した・・・。
>>196
ダ・・・ベンソン君。君も御馳走になりたまえ。
199 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 00:44
>>197
∧_∧ ■
(・ω・)丿
. ノ/ /
ノ ̄ゝ
「ドゾー」
紅茶とお菓子を運んできた。
200 :
『少年』
: 2002/10/01(火) 00:49
>>198
「さて。おまえはこの屋敷に何のようだ?」
201 :
お供
: 2002/10/01(火) 00:50
>>198
「いただきましょう!」
喜び勇んで中にはいる。
202 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:52
>>200
いきなり本題か・・・・。
麦茶を一口いただく。
『パーティ』だよ。
203 :
『少年』
: 2002/10/01(火) 00:54
>>202
「『パーティ』。どんな趣旨の『パーティ』だ?
誰かの誕生日パーティーでも開くのか?」
204 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 00:57
>>201
(おい・・・本当にここなのか?何も・・・『感じない』ぞ?むしろ『あちらの方向』から『強烈に感じる』んだが・・・。)
>>203
いや隠さなくても結構。
大っぴらに出来ないのは解りますがね。
私とて貴族の端くれ・・・口は堅く義理に厚い。
205 :
『少年』
: 2002/10/01(火) 01:00
>>204
「何言ってるかさっぱりわからん。
やっぱり帰ってくれ」
206 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:01
>>205
バン!テーブルを勢いよく叩き立ち上がった。
乱!交!パー!ティ!の事だ!
惚けるんじゃあないぞエロガキッ!
207 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/10/01(火) 01:02
>>206
(あああああっ、やっぱり私のせいだぁ〜!)
208 :
お供
: 2002/10/01(火) 01:04
>>204
(おかしいですね、確かにここだって情報が)
209 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:04
始めろ!
今すぐ始めろ!
エロスで満たせ!
私を!
私の体を満たすんだ!
早く!!始めるんだッ!!
210 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:05
>>206
乱交パーティ。そのいかがわしいセリフを貴族が口にした次の瞬間!
温厚そうな執事はいきなりキレた。
ウェイツ「貴様ッ!坊ちゃまの前ではしたねー言葉を使うんじゃないッ!」
『ブラック・フラッグ』は机を一瞬で『砂』に変え砂の目潰し&ラッシュを貴族に叩き込むッ!(パスAC)
211 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:08
>>210
「はぁぁあああああああああああ!!」
ドバンッ!訪問者の立っていた地面が勢いよく隆起した。
212 :
お供
: 2002/10/01(火) 01:09
>>210
「うわお!怒りましたよ。乱交パーティー乱交パーティー!」
逃げながらウェイツを煽った。
213 :
『伺か』
: 2002/10/01(火) 01:09
「変態や、ホンマモンの変態や……」
(見てた。呆れた。立ちすくんだ)
(場所は入り口辺り)
214 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:11
>>212
逃げてたら、落とし穴に落ちた。
215 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:11
>>211
パラボル「こいつもやはりスタンド使いッ!『ラタララス』!」
スタンドを出し後ろに下がる。
ウェイツ「こしゃくな!」
隆起した地面を丸ごと砂に変えラッシュ。
216 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:12
>>215
屋敷の屋根の上にいた。
「やはり何も感じない・・・デマか・・・エネルギーを無駄遣いしてはいけない!撤退するぞダブ君ッ!」
217 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
: 2002/10/01(火) 01:13
>>216
「まじっすか!?」
逃げ出した。
218 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:15
>>216-217
ウェイツ「賊め、逃げおったか!」
219 :
『伺か』
: 2002/10/01(火) 01:17
「あー、なんや有名人同士の顔合わせのようやな。
うん、こういうのはなんや。『触らぬ神にTATARIなし』言う事でどっか行こか」
(撤退)
220 :
妖艶なる訪問者
: 2002/10/01(火) 01:17
>>218
奇妙な事に・・・・
屋敷の屋根が所々卑猥な形に隆起していた。
そして残された数冊のエロ本。
これが一体何を意味するのか・・・全ては謎である。
221 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:18
>>218
「ニゲラレタナ」
「オイシソウ ダッタノニ」
「イヤ マズソウ ダロ」
「セイキョウイクニ ツイテ カンガエナオサナクテハ」
222 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:20
>>220
卑猥な形に隆起した屋根はウェイツによって物凄い勢いで修理されたとか。
エロ本はすぐに処分されたことは言うまでもない。
223 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:20
駅周辺から。
>>220
「あの2人…屋敷から逃げるように出てくるとは…ただ事じゃあないな!」
スタンド針発射。当たるかな。
224 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:31
>>223
逃げられたらしいね。
「ただいま〜。」
17歳のユーリが登場。若返ってる。
225 :
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
: 2002/10/01(火) 01:31
>>223
もう逃げちゃってますよ!
226 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:35
>>224
屋根を直したりエロ本を処分したりでウェイツは大忙しだ。
若返ったユーリには気付かない。
227 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:36
>>226
「…手伝いますよ。ウェイツさん。
一人じゃ大変でしょう?」
228 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:38
>>227
ウェイツ「車椅子のあなたでは屋根の上に登るのは危険すぎです。
私におまかせを!」
パラボルがユーリをじっとみている。
229 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:39
>>226
手伝う
「アレ ? Eガ イネーゾ ?」
「オカシイナ サッキマデ イタノニ」
>>227
トンテン カントン
「ヒトリ ジャネーヨ」
小人たちも手伝う
230 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:39
>>228
「あ、そうか。そうでした…。
ん。何かな?パラボル君?」
231 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:41
>>230
パラボル「ビミョーに色気が無くなったな」
232 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:44
>>229
「ごめん。気がつかなかった。」
>>231
「ひどッ!…若くなったの!女子高生くらいよ!ピチピチ!」
その頃からけっこう良い体。
233 :
『屋敷』
: 2002/10/01(火) 01:46
>232
「『大人の色気』が無くなったんだよ・・・」
そういい残し『少年』は消えた。
234 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:46
>>233
ムシャ ムシャ
「ナンカ ネバネバ スルナ」
「ナンカ シメッテルナ」
「マズイナ」
「クリノ ニオイ・・・」
エロ本を食べて処理している。
だんだん変な色と匂いになっていく・・・
周囲に匂いが立ち込める
235 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:47
>>233
「クッ…いいもん。クルスさんが帰ってきたら…
2歳差に縮まっているんだから…!」
自室に帰って、セーラー服を着て再登場。
「よっしゃ!いける!」
自信満々。
236 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 01:54
>>235
『入り口』と書いてある扉がある。
237 :
『少年』
: 2002/10/01(火) 01:54
>>234
それは勘弁してください。
>>235
「・・・僕はロリコンじゃないし」
就寝。おやすみなさい。
238 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:56
>>234
「こ…こら!そんなもの食べるんじゃない!」
>>236
「なんだ…これ…」
遠くから観察。
239 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 01:58
>>237
「ロリッ…!?…まあいいや。おやすみなさい。」
240 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 01:59
>>238
観察した。
『入り口』と書いてある扉だ。
241 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 01:59
>>237
しょうがないので芳香剤を食べた
これはこれでくさい
>>238
食べるのをやめた・・・・・・・・・くさい
242 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:00
>>240
「…なんでこんなものが…『入り口』…?」
警戒。
>>241
「くさいよ。なんかせめてラベンダーの香りとか!」
243 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:03
>>242
芳香剤をかじった・・・
現在・・・ラベンダーの香り。(トイレの芳香剤)
244 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:03
>>242
依然と『入り口』と書かれた扉は沈黙している。
245 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:04
>>243
「芳香剤はちょっと…。
むしろ、おいしいの?」
246 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:05
>>244
石をぶつける。
247 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:07
>>246
部屋の中に石があるのか?
248 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:07
>>245
「タベレリャー ナンデモ イー ダヨ
セカイニハ キガデ クルシム コドモタチガ ドレグライ イルト オモッテイルン デスカ ?
ソレニ クラベタラ ワタシタチハ シアワセ ジャナイ デスカ (以下略)」
説教された
249 :
月影優『スリーター・キニー』
: 2002/10/01(火) 02:09
>>247
そうでした。じゃあ、なんか紙くず。
>>248
「そっか。じゃあ、これからはピーマンもがんばって食べよう。」
250 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:09
>>249
誤爆です。スイマセン。
251 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:13
>>249
紙くずは『入り口』と書かれた扉にぶつかった。
…………反応は無い。
252 :
『王国』の小人たち
: 2002/10/01(火) 02:16
>>249
「ピーマン ワタシタチガ ソダテテルヨ !!」
彼らは自給自足のために屋敷の庭の一角に畑を作っている
「ピーマン チャント タベナキャ ダメダヨ !!」
といいのこして去っていった。
253 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:17
>>251
「なんか…怖いな…。」
扉には触れないように、屋敷から出る。
254 :
『ブロークダウン・パレス』
: 2002/10/01(火) 02:23
>>253
『入り口』は消えた。
255 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/01(火) 02:24
しばらくしてから、自室に戻り就寝。
お休みなさいませ。(落ちます)
256 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/05(土) 02:18
波紋荘から。
「…一体どうしちゃったんだろう。翔影さん。」
シャワーを浴びて、就寝。(落ちます)
257 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/05(土) 23:46
「ふう…。兄さんたちはどうしているのか」
屋敷の庭を散歩していた。
258 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/05(土) 23:58
屋敷の庭を浮いていた。
259 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:05
>>258
「ありゃなんだろう。新入りか」
近づいてみた。
260 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:08
>>259
香山は逆さまに浮いている。
「こんちは」
261 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:18
>>260
詳しく観察する。
「こんにちは。何をやってるんですか」
262 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:19
>>261
20代の男。
「いやなんか暇つぶしを」
263 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:21
>>262
ただ浮いてるだけなんですね。
「そうですか」
264 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:22
>>263
「ええとどなたですか?怪しい人を見つけたら報告しろって言われてるんですけど」
265 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:27
>>264
「ボクも言われてますね。そして貴方は怪しいですね」
266 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:35
>>265
「いやいやそんなことは」
能力を解除して元の態勢に戻った。
267 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:38
>>266
「空飛ぶ能力者ですか?
ボクは大浅。ここに住んでる者です。
ちょっと帰省してましたけどね」
268 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:42
>>267
「ああなるほど、それで見なかったんですね。って本当ですか?」
疑った。
269 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:49
>>268
「やれやれ。お互いが信頼できる人物に
それぞれを確かめてもらうしかないですね。
『少年』さんのところでも行きますか?」
270 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 00:54
>>269
「え、そんなこといってボラボラ君を暗殺するつもりじゃないですか?」
271 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 00:55
>>270
「なんですか、ボラボラ君て。
じゃあどうしろっていうんですか」
272 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:03
>>271
「困ったね。とりあえず帰ってください」
273 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:15
>>272
「帰りますよ」
屋敷内に戻っていこうとする。
274 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:16
>>273
「いや貴方が刺客だったら屋敷にいられたら困るじゃないですか」
引きとめる。
275 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:25
>>275
「困りましたね」
276 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:30
>>275
「なんかこう、証明書とかないんですか?パラボル親衛隊1番とか」
277 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:36
>>276
「そんなのあるんですか?持ってます?」
278 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:42
>>277
「いいえ、持ってたら偽者かなって」
279 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:48
>>278
「じゃあ本物ということで。
今度作ってもらいましょうか、そういうの」
280 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:48
>>279
「そうですね。そうしましょう」
281 :
大浅『ザ・タイマーズ』
: 2002/10/06(日) 01:53
>>280
そんなこんなで屋敷に戻った。
282 :
香山信吾『フー・マンチュ』
: 2002/10/06(日) 01:54
戻った。まあいいや。
283 :
訪問者
: 2002/10/14(月) 01:30
「ここみたいだな…。
突然失礼します!『射抜いて』もらいたい者です!
名前はアラタ!当年とって17歳!
血液型はAB型!
性格は見ての通りです!」
284 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:06
「あ…訪問者。射抜き志望の人かな?」
285 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:16
「いかにもその通り。
さあ、やってくれい。」
286 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:21
>>285
「な…何ッ!私は射抜く人じゃないですよ。
射抜く人は、この屋敷の中です。」
287 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:27
>>286
「おっと失敬紛らわしいヒトだ。
では中に……勝手に入っていいのか?」
288 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:29
>>287
「うーん。
(怪しい人は入れちゃダメって言われてたな…。そういえば。
…んー。どうだろ。スタンド使いかどうか試してみるか。)」
スタンドを出し、殴りかかってみる。寸止めだけど。
289 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:32
>>288
「ゲブハァッ」
殴られた(ふりをした)。
290 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:36
>>289
「見えてるのかッ!?貴様!スタンド使いかッ!
って、アレ?アナタは若返らせる人。」
アラタへ。
ユーリの外見は車椅子に乗っていて、両足が無い。
年は17歳くらい。今はメイド服。
291 :
訪問者
: 2002/10/16(水) 23:36
突然吹っ飛ぶ謎の人物を
(これが基地外か なるほど)
という目つきで見る。
292 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:39
>>289
「どうも。ここまで商売にやってきました。
あの後吉本興業とかに行ったんですけど、クビになりまして」
>>291
シカトしている。
293 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:39
>>291
「(あ、大丈夫そうだな)どうぞ。屋敷の中へ。
私はここで住み込みで働いているメイドのユーリ・クラインと申します。」
礼儀正しく一礼。
294 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:41
>>291
はなかったことに
(ゆかいなヒトだ)
295 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:42
「これはご丁寧に。
では招かれまして。」
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:45
>>295
案内する。
ソファーに座らせ、紅茶を出す。
「屋敷の主人を探してきます。ちょっと待っていてくださいネ。」
297 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:45
もしかして俺は庭に放置プレイですか
298 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:46
>>297
いえ、アナタも屋敷内に。
紅茶も出しますよ。茶菓子はミルフィーユ。
299 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:47
背筋をピシッっと伸ばして待つ
紅茶には角砂糖5個 ミルクもいれる
300 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:48
>>298
「どもども」
入った。
「こいつはありがたい」
茶菓子を食べている。
301 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:48
パラボル君を探す。ウェイツさんも。
302 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:50
「ほう、茶菓子まで。」
食う 飲む
303 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:53
「パラボルくーん!ウェイツさーん!」
探す。
>>300
>>302
ちなみに、茶菓子は自腹。
304 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:57
早く言え〜
即やめる
腹いせに紅茶一気
305 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/16(水) 23:57
>>304
あ、いや、私が買ってきたってことですよ。
306 :
アラタ
: 2002/10/16(水) 23:59
なるほど
>>304
は取り消し 遠慮なく食う
307 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/16(水) 23:59
「…おっと、電話が。私はここで失礼します」
宣伝チラシを置いて去った。
後、試供品も。
308 :
アラタ
: 2002/10/17(木) 00:01
宣伝チラシを堂々と読む。
ミルフィーユ残してたらそれもいただき。
309 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/17(木) 00:03
>>306
「ごめんなさい。何か、いないみたいですね。」
戻ってきた。
>>307
見てみる。どんなチラシだろう。
310 :
アラタ
: 2002/10/17(木) 00:07
>>309
「ふぅ〜む、それは仕方ないですな。
ではまた来ますので主人に伝えてくださればこれ幸い。」
立ち去る
311 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/17(木) 00:10
>>310
「はい。伝えておきます。では。」
アラタについてのメモを屋敷のテーブルの上においておこう。
(#落ちます)
312 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:04
>>アラタ
いる?
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:06
屋敷の庭を掃除中。メイド服で。
314 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:17
今来た
「今日は弁当持参!
粘りこみますぞ!」
315 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:19
>>314
「おや、アナタはこの前の…。」
この前の車椅子のメイドが目の前に。
316 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:22
「おお、ミルフィーユおいしかったですぞ。
…して、今日は主人はいらっしゃるので?」
317 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:22
「また宣伝にやってきましたが」
>>315
「車椅子でメイド!? 駄目だ! そんなのはよくない!」
絶叫した。
318 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:24
>>316
「ええ、いると思いますけど。」
案内します。
>>317
「何をおっしゃるのです!
じゃあ、今まで見たいにセーラー服がよかったとでも言うのですか!?」
319 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:24
「ぬ。前のセールスマン。
ほかのカタログはありませぬか?
良さげなものがありますな。」
320 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:25
>>318
「かたじけなし。」
321 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:27
>>318
「そういう問題じゃねェッ」
猛った。
>>319
「若返りの薬とか。金の売買も引き受けますよ。
でも、その前に射抜かれたいのでは?」
322 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:28
>>321
「まあ、そうですな。
では生きていたらよろしく。」
323 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:28
>>320
呼んでみるか。
「パラボル様。お客様がいらっしゃいましたよ。」
様とか言ってみる。
324 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:28
>>314
「それでは『射抜く』としようか。
目覚めたね。スタンド名は『ハッピー・マンデーズ』とでも名付けよう。
台所用品の『スポンジ』・・・キミのスタンド能力は触れたものを一瞬で
『スポンジ』状にしてしまうこと。生物非生物を問わずいくつでも同時に可能だ。
…能力について何か質問はあるか?」
『ハッピー・マンデーズ』
パワー:C スピード:B 射程距離:D
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
325 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:29
>>321
「何ッ!…じゃ…じゃあ私はどんな服を着れば…?」
326 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:30
>>323
(ふむ、パラボルというのか…)
(どのような人なのだ…)
(老人か はたまた紳士か…)
327 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:31
>>326
取り消し
おそくてゴメン
328 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:32
>>324
「あ、生きてた。よかったですねー♪
スタンド能力発現、おめでとうございます♪
あ、アタシをスポンジにはしないでくださいネ?」
329 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:34
「ならば、
1、水分を吸わせることはできるのか?
2、強度はもとの素材と変わりがあるのか?
3、生物を『スポンジ』にしたとき、動きはどうなるのか?」
330 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:35
>>328
「ミルフィーユの恩がありますからな。」
331 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:36
>>329
「あと…
スポンジ状態から元に戻すことができるかも知りたいですね。個人的に。」
332 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:38
>>330
「(ホッ…)とにかく、これからよろしくお願いしますね♪」
333 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:40
>>330
「よろしく。」
ガシッと手をつかむ
334 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:40
>>333
>>332
のミス
335 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:41
>>333
「きゃ。は…はい。よろしくお願いします。」
微笑む。
336 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:42
「Zzzzz」
立ったまま寝ている。
337 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:43
>>329
>>331
「それでは質問に答えようか。
1:もちろん水分を吸わせることは可能だ。
2:『スポンジ化』されたものは殴打などの衝撃を吸収するようになる。
3:生物の場合、関節部なども『スポンジ化』されることにより普段通りに行動することは困難だろう。
(ジョジョ原作でジョリーンたちがカタツムリ化したような感じ)
スポンジ状態を元に戻すには『ハッピー・マンデーズ』を解除すればスポンジ状態から
一瞬で元に戻すことが可能だ。
また能力の有効範囲は『ハッピー・マンデーズ』から半径10メートルほどだ」
338 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:45
「おっとセールスマン殿。
これから懇意にさせてもらいますぞ。」
こっちもガシッと。
339 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:45
>>336
「…起きてください。」
起こす。
>>337
「なるほど。」
340 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:45
>>338
「あ、…ああ。どうも」
起きた。握られた。
341 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:47
>>337
「なるほど。合点がいった。
ありがとう。パラボル殿。」
342 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:48
>>340
「ところで、どこにいけばセールスマン殿に会えるのですかな?」
343 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:48
>>341
「(17才の割には…老けた口調よね。
…意図しているのか…それとも…?)」
344 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:49
>>339
「起きてますよ。失敬な」
>>342
「ここにいますが」
345 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:50
>>344
「これは失礼しました。
えっと…どんな服を着ればいいんでしょう?」
346 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:50
「なるほどなるほど。
これは重畳。」
347 :
『少年』
: 2002/10/18(金) 23:50
>>341
「理解できたようで何よりだ」
348 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:52
>>345
「良いですか?
貴方が何を狙ってメイド服を着ているのかは分かりませんがね!
メイド服の用途は何なのか!
1.主人を誘惑
2.働きやすい為の服
3.制服。働く人間に連帯性を持たせる為の物
このどれですか? 貴方がメイド服を着ている理由はッ!
まずはそれからだ!」
>>346
「随分と古い言葉遣いですね。
で、何か買いますか?」
349 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「いえいえ、また今度にしますぞ。
…そうですかな。古いですか。」
ニヤリ
350 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:54
>>348
「え…2ですけど。私以外にメイドいないみたいですし。
むしろ、私女の子しか愛せませんから。」
351 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:55
>>350
「ほう、それはそれは。」
352 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:56
>>351
「そういう愛の形もあるのですよ?」
353 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:57
>>350
(………)
354 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:57
>>350
「ほほう。2だと。貴方は2だと仰せられるか!
だが、それはおかしい!」
何か袋から資料を取り出した。
「その証言はこの証拠と『矛盾』するのです!」
355 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/18(金) 23:57
>>354
「どれ。」
見てみる。内容は?
356 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/18(金) 23:58
>>349
「で、私と会える場所ですか。無いですね。
まあ、私以外にも行商みたいなのをしている人の噂も聞きますけど」
357 :
アラタ
: 2002/10/18(金) 23:58
>>352
「これは失敬。」
358 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:03
>>355
なんか色々な服のデータ。
「良いですか。
メイドという職業にそもそも車椅子使ってる人がつけるのか?
とかそういう事は置いといてですね!
メイドという職業は非常に動く訳です!
ですが! 貴方のそのメイド服はとても動きづらい!」
(省略)
「だからですね!
貴方はこの製品! 『介護用衣服(特許出願中』を買えばよかろうなのだ!」
359 :
アラタ
: 2002/10/19(土) 00:04
「なるほど。
根拠がありますな。」
360 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/19(土) 00:05
>>358
「なるほど。じゃ、ちょっと待ってて。」
自室に一度戻る。着替えて登場。
タンクトップとショートパンツで。それに、エプロン。
「これでいいよね?」
361 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:10
>>360
「微妙に趣味が悪いですが、それも良かろうなのだ。
って買ってくんないですか」
362 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/19(土) 00:12
>>361
「趣味悪いかな。」
少々落ち込む。
「あ、それと…買わないよ。脚治さなきゃいけないし。」
363 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:13
>>362
「足を治す? そんなトカゲじゃああるまいし」
364 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/19(土) 00:15
>>363
「いや、そーゆーことをできる人がいるらしいのですよ。」
365 :
アラタ
: 2002/10/19(土) 00:15
>>362
「治すあてが?」
366 :
アラタ
: 2002/10/19(土) 00:17
>>363
取り消し
「後学のため、くわしく聞きたいですな。」
367 :
アラタ
: 2002/10/19(土) 00:17
ミス続き ゴメン
368 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:17
>>364
「ほほぉ。そいつは面白いですね」
手帳を出した。
何か書き込んでいる。
369 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
: 2002/10/19(土) 00:18
>>366
「詳しくは知らないんですけどね。」
370 :
アラタ
: 2002/10/19(土) 00:19
>>369
「ふむ、残念。
セールスマン殿も知らなそうですしな。」
371 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:36
「ところでパラボルさんでしたっけ。いーまーすーかー?」
売りつけるつもり満々だ。
372 :
『少年』
: 2002/10/19(土) 00:39
>>371
「何だ?何か用か?」
373 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:40
>>372
「若返る薬とかに興味あります?
後縁結びとか、掃除とか。
なんなら家庭用品各種も取り揃えて」
374 :
『少年』
: 2002/10/19(土) 00:45
>>373
「僕はまだ若いから若返りの薬なんて必要ないね。
縁結びだなんて迷信は信じてないし。キミから買うものなんてないよ」
375 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:47
>>374
「いや、別に貴方に飲めって言ってる訳じゃないですよ。
貴方の身の回りで自分より早く死んで欲しくない人とかはいませんか?
その人に使ったって良いですし。
それに脅しにも使えますよ」
376 :
『少年』
: 2002/10/19(土) 00:54
>>375
「人の生き死にをそんなもので左右させるのは自然に反すると思うね。
それに生きる奴は毒を盛られても生き残るし、死ぬ奴は瓦が落ちても死ぬ。
それでいいじゃあないか。
しかし脅しに使うとはどうやって?興味があるな」
377 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/19(土) 00:57
>>376
「自然に反するも何も、スタンド能力だって自然に生まれたもんですよ。
それによって起きた結果が自然に反するってこたぁ、無いかな」
「で、脅すってのは要するにですね…まぁ、少しずつ飲ませてくってだけですよ」
「思考力とか記憶はそのままみたいですからね。
ただ肉体だけが『若返っていく』。
0歳になったらどうなるか…それ以下になったらどうなるのか?
それに対する恐怖は大きいと思いますね。
完全なる消滅に対する恐怖は死よりも大きいのでは?」
378 :
『少年』
: 2002/10/19(土) 01:02
>>377
「ふうん…。そういう使い方もあるわけね。
だけどいらない。僕が目覚めさせた奴の中にそういうスタンド使いがいるからね。
わざわざお金を出して買うよりそいつに頼んだほうが安上がりだよ」
379 :
135『ディーゼル・エンジン』
: 2002/10/20(日) 11:49
>>378
「ひどいや! もう来ねェヨ!」
バイクに乗って走り出した。
380 :
『行商』+『デブ猫』
: 2002/10/24(木) 23:39
「・・で、誰か居ますか?もしもし?」
381 :
『デブ猫』
: 2002/10/24(木) 23:42
>>380
「ブナァーオ」
ガリガリ
行商のすねを引っ掻く。
382 :
『行商』
: 2002/10/24(木) 23:44
>>381
「イテェー!」
とりあえず遠くに放り投げた。
重いので両手で。
383 :
『デブ猫』
: 2002/10/24(木) 23:47
>>382
「ブギャー」
ドダン
見事着地して行商の足元にやってくる。
ガリガリ
『name』
デブ猫は地面にそう刻みつけた。行商を見上げる。
384 :
『少年』
: 2002/10/24(木) 23:47
>>380-382
「あいつ等何やってんだ」
ちょっと離れたところで眺めている。
385 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/24(木) 23:49
JIRO(シベリアンハスキー・♂・生後1ヶ月とちょっと、目つき悪い)を
連れて屋敷に遊びに来た。
なんかものすごく大きな猫が飛んできた。
386 :
『行商』
: 2002/10/24(木) 23:51
>>383
「・・・・・・しょうがないな。」
ガリガリ
『name』と刻まれた地面にnを1個増やしてやった
『mame』
「・・・・今日から『マメ』な。お前。」
387 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/24(木) 23:55
>>385
(猫が飛んできたのは気のせいだった)
JIROが猫を見て怯えている。
388 :
『デブ猫』
: 2002/10/24(木) 23:56
>>384
人と猫が戯れている。
>>385
無事着地したらしい。飼い主らしい男の元へ歩いて行った。
>>386
「ンナァー」
納得したようだ。座った。
389 :
『少年』
: 2002/10/24(木) 23:59
>>388
「そこの猫とお前!何か用か?」
尋ねた。
390 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/24(木) 23:59
>>388
「(よくもまぁ、あれだけの図体で軽々と着地を;飼い主・・エサやりすぎ
じゃないのか?)」
今連れている仔犬と良い勝負の大きさの猫を見て呆れている。
391 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:01
>>388
「あ、こんなことしてる場合じゃないんだ。」
>>387
>>389
カモ発見。
「あ、えーっと、砂糖とか味噌とか要らないですかね?
今ならこの愛くるしい猫もお付けしますよ。」
猫を抱きかかえあげる。
392 :
『少年』
: 2002/10/25(金) 00:04
>>391
「間に合ってる。猫は要らない」
393 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:05
>>389
「やぁどうも。お久しぶりです。あ、これお土産です。」
一気にしゃべると屋敷の主に向って手提げ袋を差し出す。
中身は駅前で評判の良い和菓子屋のみたらしダンゴ。
>>391
「こいつ(仔犬のJIROを抱き上げて)がいるので猫は飼えません。
だから砂糖も味噌もいりません。」
・・・・・・・なんか、どっかで会った事なかったっけ?ねぇ。
394 :
『デブ猫』
: 2002/10/25(金) 00:07
>>390
「ンゲェー」
睨んだっぽい。
>>391
「ブァー」
抱きかかえられた。
>>392
「ニャーオ」
微妙に態度が違った。
395 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:07
>>392
よく考えてみる。
・・・・猫『は』要らない
「じゃあ、猫無しで。1000円になります。」
適当に猫を投げ捨てる。
ぽいっと。
396 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:10
>>393
「じゃ、別でもいいですよ。猫無しでも。」
ただ、ヘラヘラと笑っている。
397 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:10
>>395
今度こそ猫が飛んできた。
「あ、ちょっとっ!」
JIROを小脇に抱えて、空いてる方の腕で猫をキャッチっ!
ところで、猫の体重は何`?
398 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:12
>>396
「ふぅん、あっそう。じゃあね、グレープシードオイルがあれば一本買っても
いいけど?あとタマネギのドレッシングとかもね。」
両脇に子犬(体重はたぶん7`ぐらい)とデブ猫を抱えているので大変。
重い・・・・・・・;
399 :
『少年』
: 2002/10/25(金) 00:13
>>393
「わざわざ悪いな」
>>395
「猫『も』いらない」
400 :
『行商』
: 2002/10/25(金) 00:15
>>398
「そんなハイソなもん無いですよ。なめんな。
料理のサシスセソしかないですよ。」
>>399
「酷い・・・・詐欺だ。こんなでっかい屋敷もってんだから
一個くらい買ってくださいよ。」
401 :
翔影『パトリオット』
: 2002/10/25(金) 00:18
>>399
「いえいえ、気を遣わないで下さい。色々とお世話になっていた身ですし。
これぐらいさせてください。」
屋敷に住まわせて貰った事をいたく感謝しているようだ。
ここを出て随分経つが、感謝の気持ちは変わっていない。
(もちろん、ウェイツさん目当てってのもあるけど)
>>400
「じゃあ何もいりません。あぁ、残念だ。」
所で猫をどうにかして下さい。重いです。
まだ両脇に犬猫を抱えている様だ。
402 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
: 2002/10/25(金) 00:19
>>395
「ォアー」
飛んだ。猫は飛ぶ。
>>397
「ナーオゥ」
猫は空中で止まる、猫の下にはもう一匹巨大な、小さめの虎くらいある猫がいた。
いや、現れた。
>>398
なので抱きかかえる必要は無かった。
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