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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者

1 : 『屋敷』 : 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
 
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
 
詳細は>>2-3

496 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:20
>>495
「フハハハハハハッ!!」
さっきから笑い続けている。
「フハッ・・・・ウゲッウゲッ」
むせながら笑い転げた。
笑われてることには気付いていない。

497 : 背景→彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:24
>>496
「あら、ちょっと、大丈夫?プププ…」
迷彩を解いた。
笑いをこらえながら曽戸の背中をさする。

498 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:27
>>497
「ブハッ、ブァハッ・・・・・・ふう」
落ちついた。
「なかなかの破壊力だったよ・・・」
まじめな顔で言った。

499 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:30
>>498
「フッ。あなたもね…。寝起きに効いたわよ。」
自分が落書きされたのは気付いてない。
「ところであなた誰?」

500 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:33
>>499
まさか自分に落書きされてるなんて思いもしない。
「曽戸美空20歳独身女子大生。そっちは?」
口元がピクピクしてきた。

501 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:37
>>500
「彩島咲子。あなたの1コ上ね。
そ、それで(プ、曽戸(プ…さ…ん(ププ…
あなた、こ、ここの人なの?(プクックックック」

502 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:41
>>501
「そうですか・・・いやちょっと自分は・・・
な、なんかいぬいぬいてもらえるって、て
フハハハッハァッハハハッ!!」
限界を超えた。思いっきり彩島の顔を指差して笑った。

503 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:44
>>502
「そ、そうなんだ、プハッ、
あなた、も、射抜いてもらうのね、アハ、アハハハハ…」
こっちもつられるようにして笑った。
「ヒィーッ、ヒィーッ、
そ、その顔で笑わないで…」

504 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:48
>>503
「そ、そっちの顔に比べべたら、自分、ハッ、は間違いなく、
フ、普通の顔だっててばッ!!ヘヘヘフヘッハハハハァ・・・」
疲れてきた。
「ファ、ゼハァー、ゼハァー」

505 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:52
>>504
「は?私?」
なんか失礼なこと言われた気がした。
「そういえば、アナタ何もってんのよ。」
マジックに気がついた。

506 : 曽戸 : 2002/11/10(日) 23:55
>>505
「ゼハァーッゼハァー」
酸素の補給に必死なので聞こえない。
彩島はマジックに『油性』の文字があるのを発見した。

507 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/10(日) 23:58
>>506
「まさかそんなッ!」
なんか鏡なり窓なりに自分の顔を映す。
「こ、これは…」
ブルブルブル。

508 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:04
>>507
若干凛々しくなった眉毛が、ジェットコースターが一回転する部分のように
中央で結ばれている。
さらに顔面の下半分が、イスラム教徒のようにダンディーになっている。

そんな彩島の様子を見て、女子大生必須アイテム手鏡で自分の顔を確認する曽戸。
「ブハッ!フハハハハハハ」

509 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:11
>>508
「よくもぉぉぉ―――!
この私に向かってェェェェ―――!
こんなぁあああああ!!」
突然キレた。

鼻の下に「ル」の字の髭が描かれていた…
いや、よく見ると『髭』ではないッ!
『鼻の穴』から描かれている!『鼻毛』だった!

「ウシャァアアアッ!」
落書きそのままに曽戸に飛び掛る。

510 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:12
>>509
リンク位置失敗。

真ん中の段は曽戸視点。

511 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:14
>>509
「ッ!これは・・・まずいッ!」
彩島は無視して必死で鼻毛の落書きをこする(パスCC)。
「消えろッ!消えろォォオオオ―――――ッ!!」

512 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:18
>>511
でも落書きは消えなかった。

「食らえィィ!」
ビシィ!曽戸にチョップ。(パワーC)

513 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:22
>>512
「ぐはっ!一女子大生にチョップとは!ヒドイ!非道!」
床に突っ伏した。
その際手から離れた油性マジックが、まるで彩島の顔面を狙うかのように飛ぶ!
キャップは開いたままだ。

514 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:28
>>513
「フンッ!!」
ガキッ。
飛んできたマジックを口でキャッチ!
「獲物はもらったあ!」
ズババババ!
マジックで落書きし返す。(ス精CC)
スタンドは出さず、本体だけでやってる。

515 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:30
>>514
口でキャッチするときに心地好いシンナーの香りが。
「むむむっやめッ」
なす術も無し。

516 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:35
>>515
キュッキュッキュ――――zッ
目の周りをパンダみたいに黒く塗った。
目元や口元にシワを描いた。
そして鼻毛を丁寧に書き足した。紳士的なカールになった。

517 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:38
>>516
「・・・・・・うまのめ・・・・・」
戦意を喪失して起きあがれない。
『曽戸』―――――→『敗北』

518 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:43
>>517
「うまのめ?
いいえ、あなたの名前は『ジェントル・パンダ』よ!
壮年の紳士口調で喋りなさい!」
勝ち誇って宣言した。
『彩島咲子』―――――→『勝利』

519 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 00:50
>>518
曽戸の手には輪状の紐が絡み付いていた。
それはまさに、あやとりの『うまのめ』の形だった。
彼女は最後まであやとりを手放さなかったのだ・・・

520 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 00:57
>>519
「なん…ですっ…て…
『うまのめ』(http://www1.odn.ne.jp/asobo/6204.htm)…」
ショックを受けた。

「フ…フン、こんなものッ!」
あやとりを奪い取った。クシャクシャ。
(くっそぉ〜〜〜〜っ…何?この敗北感は…)
顔を洗いに行った。

521 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 23:16
「今日こそ。今日こそは」
もう2日ほど待っているので、探し当てた冷蔵庫の中のおやつとか食べてる。
「まだかしら。」

522 : 『少年』 : 2002/11/11(月) 23:18
>>521
「何やってるんだ?」

523 : 曽戸 : 2002/11/11(月) 23:20
>>522
「待ってましたよ!2日ほど!さあ射抜いて!」
顔にものすごく落書きされてる眼鏡女子大生二十歳独身がそう言った。

524 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/11(月) 23:20
「落ちないじゃない!ムキー!」
洗面所で顔を洗っていた。
勝手にいろんな石鹸とか出してる。

525 : 『少年』 : 2002/11/11(月) 23:24
>>523
「ああ、気付かなかったよ。悪いな。
じゃあさっそく射抜くか」
wait.

526 : 『少年』 : 2002/11/11(月) 23:50
>>525
「『マーズ・ヴォルタ』。キミのスタンドの名前は『マーズ・ヴォルタ』だ。
キミのスタンドが殴ったものには小型の『扇風機』が付く。
『扇風機』は小型ながら強力な風を起こすんだ。
その瞬間最大風速は毎秒17.2メートル。つまり小型の台風と同等だ。
また『扇風機』の数の上限は一度に最大『5つ』までだね」
 
『マーズ・ヴォルタ』
パワー:C(扇風機はB)スピード:A 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:C 成長性:A

527 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/11(月) 23:54
>>526
「おお・・・タイフーン」
感動した。
「こう・・・かな!」
足下を殴って扇風機をつけた。そしてその風に乗る。
「・・・これの風力って調節自在なんですかァ?」

528 : 『少年』 : 2002/11/11(月) 23:56
>>527
「風力の調節は無理。ていうか屋敷の中で能力を使わないでくれ」

529 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/11(月) 23:59
>>528
「ええ!じゃあ自分はどうなりますか。解除出来るんですか?」
吹っ飛ぶのだろうかもしかして。

530 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:01
>>529
「解除は任意で、好きなときにできるぞ」
ふんばってないと吹っ飛ぶかもね

531 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 00:03
>>530
「なる・・・ほどっ!」
解除した。
「あやうく吹っ飛ぶところだった・・・どうもありがとう、・・・あれ、お名前は?」

532 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:06
>>531
「『パラボル・パラボラ』!
人は僕のことを敬意を込めて『パラボルくん』と呼ぶね」

533 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:09
質問。
ヘヴンリー・ソーシャルについて。
1、刺さったスタンドの針は抜くことは出来るのか。
2、連射はどのくらい可能か。
3、針を受けた者はスタンドを出すことが出来るか。
4、針を受けた者が誰かを攻撃しようとすることは可能か。

534 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:09
>>532
「あーん全然落ちやしない…って、
なんだ、『少年』さん、帰ってたのね?」
しかたないので落書きを能力で上塗りして戻ってきた。

535 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 00:12
>>532
「パラボル君!親しみやすいね。自分は曽戸美空。
C6(onG)とか呼ばれたりはしないから、曽戸って呼んで下さい。
それじゃあ練習があるので!2日も遅刻だ!ありがとう!」
走り去っていった。

536 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:18
>>533
1:可能。ただしスタンド針はスタンドでしか抜けない。
2:発射は5秒間に1発の間隔。
3:可能。ただし通常時と同じようにスタンドを操るのは困難と思われる。
4:『多幸感』により攻撃衝動などが減退する。よって針を受けた対象が
  他人を自発的に攻撃するのは困難であると思われる。

537 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:23
>>534
「僕はいつもいるぞ」
>>53
「じゃあなソドミー」

538 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:26
1’、指のないヘヴンリー・Sには針を抜くことは不可能?
2’、針の飛行速度は?拳銃の弾の速さとか、近い速度の物を上げてくれるとありがたい。
3’、スタンドで防御や攻撃は殆ど不可能と受け取っていいの?
4’、つまり、満足感が精神を支配して、何もする気力が起きない。そういうこと?
5、針の刺さった相手は逃げるとか防御とか、マイナス思考的な行動も困難になる?

539 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:27
訂正
3’、相手はスタンドでの防御や攻撃は殆ど不可能と受け取っていいの?

540 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:27
>>535
「あら、無事だったのね、曽戸ちゃん。チッ。」
見送った。
>>537
「えー、待ってたのに。ま、いいわ。
あのー、遅くなっちゃったけど…
よいしょ。」
背中をゴソゴソやって、封筒を取り出した。
「前に借りたお金。どうもありがとう。」
5万円入っている。

541 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:39
>>538
1’:指など精密な動作を行う部位が無いスタンドに針を抜くのは非常に困難だろう。
2’:針の飛行速度は時速158キロ
3’:針が刺さってしまえば防御や攻撃など行動することはほぼ不可能。
   原作スタンド『ラット』の針と同じようなものと考えてほしい。
   精神操作系のスタンド能力によって『多幸感』から脱却することはできる。
4’:満足感、幸福感が精神を支配し、自分が例え腕を切り落とされていようがそれを幸福と
   感じてしまう。何もする気力が起きない、とは少々違う。
   むしろ現状の幸福感をより長く味わおうと行動するようになる。
5’:4’で前述した理由から逃げようだとかいった思考は出来なくなるだろう。

542 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 00:45
突然質問

1、鉄をスポンジにした場合、引き裂くのには鉄並みの力が必要なのか
2、火薬の塊をスポンジにして火をつけたら、爆発するのか
3、重量はどうなるのか スポンジ並みに軽くなるのか

543 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:48
>>539
針が本体に刺さらなければスタンド能力による防御は有効である。
刺さった後の場合、>>541の4’、5’の理由により自身のスタンド能力を使い
多幸感から逃れるのはほぼ不可能である。
第三者である精神操作系のスタンド能力による多幸感からの回復は可能。

544 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:52
>>540
「お、覚えてたのか。踏み倒されたのかと思ってたよ」
>>542
1:そういうことになる。元の物質そのものの強度は変わらない。
2:爆発する。スポンジ化されても元の物質が持っていた性質そのものは変化しない。
3:重量は元の物体より多少軽くなる。

545 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:58
>>544
「や、やだなあ…あはは。
忘れるわけないじゃないパラボル君のこと。オホホ。」
笑ってごまかした。
「そうそう、お礼にクッキーも焼いてきたのよ。」
箱を取り出した。

546 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:02
質問質問!

・『扇風機』を出したらすぐ風がでる?
・(扇風機を出したまま)ON/OFFのようなことは出来るのか。
 出来るとしたらどうやってスイッチを切り替えるのか。

・風はずっと出したままでいられるのか。
・『扇風機』は自分からどのくらいまで離せるのか。

教えてパラボル君!

547 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:07
>>545
お金を受け取る。
「クッキー…。気が利くね」
>>546
・『扇風機』によるON/OFFの切り替えは不可能。『扇風機』を出す=強風が吹くものと考えてほしい。
・『強風』を止めることはすなわち『扇風機』を引っ込めるということである。
・風は最大で3分間吹き続ける。
・およそ10メートルほど。

548 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:10
>>547
「食べて食べて。」
クッキーには筋肉質のキャラクターが描かれていた。能力で。

549 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:10
>>547
ラジャー了解。
あと一つだけ。

3分間吹き続けた『扇風機』はどうなっちゃうのか。

550 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:12
>>548
キモいけど食べる。
>549
3分間吹き続けた『扇風機』は強制的に解除される。

551 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:16
>>550
「なるほど。ありがとうパラちゃん!」
実は電話だった。暇だったので電話番号を控えていたのだ!
そして電話は切れた。

552 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:21
>>550
「ミッション記念の絵なのよ。」
味はほろ苦いチョコレートクッキーだった。
塩味が隠し味。

「ところでねー、私も質問なんだけど。

背景の絵を描いてじっとしてたら、他の人には分からないぐらい
カムフラージュできるかしら?壁際とかで。」

553 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:24
>>552
「『パステルズ』の精密な能力を持ってすれば可能だろうな。
ただ、ちょっとでも動いてしまったらせっかくのカモフラージュは
台無しになってしまうわけだが」

554 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:26
>>553
「触れてることで絵を変化させることはできないかしら?
そしたら、ゆっくりとなら隠れたまま動けない?」

555 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:31
>>554
「物理的には可能だろうが、誰かにじっと見られたりでもしたら
すぐにバレてしまうだろうな。
いくら『パステルズ』の能力でも限界はあるだろう」

556 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:34
>>555
「うーむむ、そうか。分かったわ。

ありがとう。また来るわね!」
屋敷をあとにする。

…と思ったら。
「サイフがない!ていうかもうバスがないわ!」

557 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:36
>>556
「…部屋は空いてるから自由に使うといい。しかも無料だ。」

558 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 01:37
>>557
「ほう、無料。
さっそく使わせてもらいますよ。」

559 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:40
>>557
「わー!ありがとうー!」
抱きしめた。ギュー。

部屋を借りて泊まることにしました。

560 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:41
>>558
「いたのねー!よろしく!」

561 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:42
>>557
「ただいま!タダなんて素敵。ありがとうパラちゃん」

562 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:46
>>558-561
「まあそういうことだ。その代わり万が一の時は頼むぞ。」

563 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:49
>>560
「練習にいったら笑われたよ!早く消してこのラクガキ」
>>562
「はいはーい」

564 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 01:51
>>560
「これからよろしく。」
>>562
「一宿の恩義は忘れませんぞ。」

565 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:52
>>562
「まかせといて!」
>>563
「パンダ顔が!紳士口調で喋りなさいって言ったでしょ!」

566 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:55
>>565
(なんて非道!心の中で『恐怖の落書き女』って呼んでやる!)
「えー、私の顔を元に戻してくれんかね、マドモワゼル?」

567 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 02:01
>>566
「ほんとに喋ってるわ!ププー。」
指さして笑った。

ちょん。『パステルズ』が曽戸の顔に触ると落書きが消えた。
というか隠れた。

568 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 02:03
>>567
「チキショー!!」
ダッシュで部屋に入ってフテ寝した。
「恐怖の落書き女めェ・・・」

569 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 02:08
>>568
「あー、笑った。
私も何とかしないとねマジック。
お化粧落しで落ちるかな…」
部屋に入っていった。

570 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/15(金) 23:55
駅周辺から
「……」
ヘッドホンを付け、自室で空港周辺に仕掛けた盗聴器を使い、盗聴をしている。

571 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/15(金) 23:58
>>570
「ユーリちゃん何やってんの?」
忍び込んでいた。

572 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:01
>>571
静かに振り向く
「…」
イッちゃった目で彩島を睨みつける。
「…出て…いきなさいよ…。
このままじゃ…私…死んじゃう…じゃない…。」

573 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:04
>>572
「わっ」
ただならぬ雰囲気を感じた。
「死んじゃうって?どうしたの?サイフでも落としたの?」

574 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:07
>>573
「プッ…フフフフフ…あははははははははは…」
笑い出した。両眼から涙を流し、
焦点の合っていない瞳で彩島の方を見つめながら。

575 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:10
>>574
「??
な、何があったか知らないけど、話してみたら?」
なんか他に変わった様子がないか、部屋を観察。

576 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:15
>>575
机の上には、少々大きい機械が置いてあった。
ユーリはその機械と繋がったヘッドホンをつけている。
それ以外は、全く変わったところは無い…。
いや、部屋の隅に一本の斧(木工用だろうか)が置いてある。
「ヒィーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァァーッ!」
ユーリは狂ったように笑い続けている。

577 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:20
>>576
(斧!?怖っ!)
「何?何聞いてるのさっきから。」
盗聴器に近づいてみる。

578 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:22
>>577
斧には、まだ血がついていないようだ。まだ…ね。
「…うあああああっ!やめて!やめて!
…ヒィィィィィッ!お前も私を殺しに来たのかァァァ!?」
怯えた。

579 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:26
>>578
「殺しに来た?何言ってんのよ。何言ってるのか。
なんか変な放送でも聴いてるんじゃないの?
ほらほら、外行きましょうよ。外!」
ヘッドホンを取り上げようとする。

580 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:31
>>579
「ハッ…やめろ!」
ヘッドホンを頭にしっかりと固定する。
顔が正気に戻り、机の上のテープレコーダーのボタンを押す準備をする。
「…静かにしてくれるかしら…。
…これは…私の命に関わる問題なのよ…。」

581 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:34
>>580
「あら、なんか戻った?カッコつけてる?
何やってるのか教えてよ。もう。」
盗聴器に寄りかかりながら聞く。

582 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:37
>>581
「その機械に手をかけないでくれる?
え…と…今やってるのは…犯罪の捜査よ。平たく言えばね。」

583 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:40
>>582
「犯罪ですって!ユーリちゃんは女刑事(デカ)だったの?
それとも探偵?かっこいいじゃん!」
興味を持ってしまいました。

584 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:42
>>583
「うるさい。相手は賞金首なんだ。500万のな。
そして、それを倒さなければ…きっと私は死ぬ。
…私は探偵でも刑事でもない。自分のためにこうしているだけだ。」

585 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:45
>>584
「あー、賞金首か。なんか聞いたことあるわよ。
スタンド使いの、でしょ。
ユーリちゃん賞金稼ぎなんかやってんのー?意外。

ん?でも狩るほうが首に狙われてんの?」

586 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/16(土) 00:47
>>584
「500万!手に入ったらドラム奢ってください!」
賞金首の件だけ耳に入った。

587 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:48
>>585
「賞金は欲しくないといえば嘘になるが…。
もし、今追っている賞金首を逃がしたら、私はある男に殺られる。
まず、賞金首を殺し…その男も…殺す。」

588 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:51
>>586
「盗み聞きとは趣味がよくないわね…
曽戸ちゃんドラム持ってたんじゃなかったっけ?」
>>587
「手伝ったげようかー?ヒマだし。」

589 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:53
>>588
「来たッ!」
テープレコーダーの録音ボタンを押す。
「…ビンゴ!ようやく足を掴んだ、トレント・ディー!」

590 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:55
>>589
「来たッ!…ええと。」
どうしていいのか分からないので、あたふたした。
とりあえずユーリの隣でヘッドホンに耳を澄ます。

591 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/16(土) 00:57
>>588
「部屋の前通ったら偶然、耳に入っちゃって。スネアしか持ってないんですよ?
バスドラ・タム・フロアタム・ハイハット・クラッシュ・ライドで50万くらいかな」
>>589
「じゃあドラムの件、よろしくお願いしますよ?」

自分の部屋へ行った。

592 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:01
>>591
「バ……なるほどね。あれはいいわよね。」
分かった振りをした。

「って、おねだりだけかよ!
一緒に賞金首やっつけようよー。」
後ろから声をかけた。

593 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:01
ヘッドホンからは以下の声が。
『くっ!…トレントです。
…今、国際空港付近の●●にいます…至急応援を!』
 
>>590
「ああ!買ってやる!そのぐらい買ってやるさ!」

594 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:06
>>593
「行くの?空港。」

595 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:07
>>594
「まさか。行くわけないだろう。
…この情報を、提供するんだよ、仲間にね!」

596 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:12
>>595
「仲間までいるのね!どんな人?
そして、ユーリちゃんはなにをするの?」

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