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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者

1 : 『屋敷』 : 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
 
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
 
詳細は>>2-3

531 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 00:03
>>530
「なる・・・ほどっ!」
解除した。
「あやうく吹っ飛ぶところだった・・・どうもありがとう、・・・あれ、お名前は?」

532 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:06
>>531
「『パラボル・パラボラ』!
人は僕のことを敬意を込めて『パラボルくん』と呼ぶね」

533 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:09
質問。
ヘヴンリー・ソーシャルについて。
1、刺さったスタンドの針は抜くことは出来るのか。
2、連射はどのくらい可能か。
3、針を受けた者はスタンドを出すことが出来るか。
4、針を受けた者が誰かを攻撃しようとすることは可能か。

534 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:09
>>532
「あーん全然落ちやしない…って、
なんだ、『少年』さん、帰ってたのね?」
しかたないので落書きを能力で上塗りして戻ってきた。

535 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 00:12
>>532
「パラボル君!親しみやすいね。自分は曽戸美空。
C6(onG)とか呼ばれたりはしないから、曽戸って呼んで下さい。
それじゃあ練習があるので!2日も遅刻だ!ありがとう!」
走り去っていった。

536 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:18
>>533
1:可能。ただしスタンド針はスタンドでしか抜けない。
2:発射は5秒間に1発の間隔。
3:可能。ただし通常時と同じようにスタンドを操るのは困難と思われる。
4:『多幸感』により攻撃衝動などが減退する。よって針を受けた対象が
  他人を自発的に攻撃するのは困難であると思われる。

537 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:23
>>534
「僕はいつもいるぞ」
>>53
「じゃあなソドミー」

538 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:26
1’、指のないヘヴンリー・Sには針を抜くことは不可能?
2’、針の飛行速度は?拳銃の弾の速さとか、近い速度の物を上げてくれるとありがたい。
3’、スタンドで防御や攻撃は殆ど不可能と受け取っていいの?
4’、つまり、満足感が精神を支配して、何もする気力が起きない。そういうこと?
5、針の刺さった相手は逃げるとか防御とか、マイナス思考的な行動も困難になる?

539 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/12(火) 00:27
訂正
3’、相手はスタンドでの防御や攻撃は殆ど不可能と受け取っていいの?

540 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:27
>>535
「あら、無事だったのね、曽戸ちゃん。チッ。」
見送った。
>>537
「えー、待ってたのに。ま、いいわ。
あのー、遅くなっちゃったけど…
よいしょ。」
背中をゴソゴソやって、封筒を取り出した。
「前に借りたお金。どうもありがとう。」
5万円入っている。

541 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:39
>>538
1’:指など精密な動作を行う部位が無いスタンドに針を抜くのは非常に困難だろう。
2’:針の飛行速度は時速158キロ
3’:針が刺さってしまえば防御や攻撃など行動することはほぼ不可能。
   原作スタンド『ラット』の針と同じようなものと考えてほしい。
   精神操作系のスタンド能力によって『多幸感』から脱却することはできる。
4’:満足感、幸福感が精神を支配し、自分が例え腕を切り落とされていようがそれを幸福と
   感じてしまう。何もする気力が起きない、とは少々違う。
   むしろ現状の幸福感をより長く味わおうと行動するようになる。
5’:4’で前述した理由から逃げようだとかいった思考は出来なくなるだろう。

542 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 00:45
突然質問

1、鉄をスポンジにした場合、引き裂くのには鉄並みの力が必要なのか
2、火薬の塊をスポンジにして火をつけたら、爆発するのか
3、重量はどうなるのか スポンジ並みに軽くなるのか

543 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:48
>>539
針が本体に刺さらなければスタンド能力による防御は有効である。
刺さった後の場合、>>541の4’、5’の理由により自身のスタンド能力を使い
多幸感から逃れるのはほぼ不可能である。
第三者である精神操作系のスタンド能力による多幸感からの回復は可能。

544 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 00:52
>>540
「お、覚えてたのか。踏み倒されたのかと思ってたよ」
>>542
1:そういうことになる。元の物質そのものの強度は変わらない。
2:爆発する。スポンジ化されても元の物質が持っていた性質そのものは変化しない。
3:重量は元の物体より多少軽くなる。

545 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 00:58
>>544
「や、やだなあ…あはは。
忘れるわけないじゃないパラボル君のこと。オホホ。」
笑ってごまかした。
「そうそう、お礼にクッキーも焼いてきたのよ。」
箱を取り出した。

546 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:02
質問質問!

・『扇風機』を出したらすぐ風がでる?
・(扇風機を出したまま)ON/OFFのようなことは出来るのか。
 出来るとしたらどうやってスイッチを切り替えるのか。

・風はずっと出したままでいられるのか。
・『扇風機』は自分からどのくらいまで離せるのか。

教えてパラボル君!

547 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:07
>>545
お金を受け取る。
「クッキー…。気が利くね」
>>546
・『扇風機』によるON/OFFの切り替えは不可能。『扇風機』を出す=強風が吹くものと考えてほしい。
・『強風』を止めることはすなわち『扇風機』を引っ込めるということである。
・風は最大で3分間吹き続ける。
・およそ10メートルほど。

548 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:10
>>547
「食べて食べて。」
クッキーには筋肉質のキャラクターが描かれていた。能力で。

549 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:10
>>547
ラジャー了解。
あと一つだけ。

3分間吹き続けた『扇風機』はどうなっちゃうのか。

550 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:12
>>548
キモいけど食べる。
>549
3分間吹き続けた『扇風機』は強制的に解除される。

551 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:16
>>550
「なるほど。ありがとうパラちゃん!」
実は電話だった。暇だったので電話番号を控えていたのだ!
そして電話は切れた。

552 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:21
>>550
「ミッション記念の絵なのよ。」
味はほろ苦いチョコレートクッキーだった。
塩味が隠し味。

「ところでねー、私も質問なんだけど。

背景の絵を描いてじっとしてたら、他の人には分からないぐらい
カムフラージュできるかしら?壁際とかで。」

553 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:24
>>552
「『パステルズ』の精密な能力を持ってすれば可能だろうな。
ただ、ちょっとでも動いてしまったらせっかくのカモフラージュは
台無しになってしまうわけだが」

554 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:26
>>553
「触れてることで絵を変化させることはできないかしら?
そしたら、ゆっくりとなら隠れたまま動けない?」

555 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:31
>>554
「物理的には可能だろうが、誰かにじっと見られたりでもしたら
すぐにバレてしまうだろうな。
いくら『パステルズ』の能力でも限界はあるだろう」

556 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:34
>>555
「うーむむ、そうか。分かったわ。

ありがとう。また来るわね!」
屋敷をあとにする。

…と思ったら。
「サイフがない!ていうかもうバスがないわ!」

557 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:36
>>556
「…部屋は空いてるから自由に使うといい。しかも無料だ。」

558 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 01:37
>>557
「ほう、無料。
さっそく使わせてもらいますよ。」

559 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:40
>>557
「わー!ありがとうー!」
抱きしめた。ギュー。

部屋を借りて泊まることにしました。

560 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:41
>>558
「いたのねー!よろしく!」

561 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:42
>>557
「ただいま!タダなんて素敵。ありがとうパラちゃん」

562 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:46
>>558-561
「まあそういうことだ。その代わり万が一の時は頼むぞ。」

563 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:49
>>560
「練習にいったら笑われたよ!早く消してこのラクガキ」
>>562
「はいはーい」

564 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 01:51
>>560
「これからよろしく。」
>>562
「一宿の恩義は忘れませんぞ。」

565 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:52
>>562
「まかせといて!」
>>563
「パンダ顔が!紳士口調で喋りなさいって言ったでしょ!」

566 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:55
>>565
(なんて非道!心の中で『恐怖の落書き女』って呼んでやる!)
「えー、私の顔を元に戻してくれんかね、マドモワゼル?」

567 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 02:01
>>566
「ほんとに喋ってるわ!ププー。」
指さして笑った。

ちょん。『パステルズ』が曽戸の顔に触ると落書きが消えた。
というか隠れた。

568 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 02:03
>>567
「チキショー!!」
ダッシュで部屋に入ってフテ寝した。
「恐怖の落書き女めェ・・・」

569 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 02:08
>>568
「あー、笑った。
私も何とかしないとねマジック。
お化粧落しで落ちるかな…」
部屋に入っていった。

570 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/15(金) 23:55
駅周辺から
「……」
ヘッドホンを付け、自室で空港周辺に仕掛けた盗聴器を使い、盗聴をしている。

571 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/15(金) 23:58
>>570
「ユーリちゃん何やってんの?」
忍び込んでいた。

572 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:01
>>571
静かに振り向く
「…」
イッちゃった目で彩島を睨みつける。
「…出て…いきなさいよ…。
このままじゃ…私…死んじゃう…じゃない…。」

573 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:04
>>572
「わっ」
ただならぬ雰囲気を感じた。
「死んじゃうって?どうしたの?サイフでも落としたの?」

574 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:07
>>573
「プッ…フフフフフ…あははははははははは…」
笑い出した。両眼から涙を流し、
焦点の合っていない瞳で彩島の方を見つめながら。

575 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:10
>>574
「??
な、何があったか知らないけど、話してみたら?」
なんか他に変わった様子がないか、部屋を観察。

576 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:15
>>575
机の上には、少々大きい機械が置いてあった。
ユーリはその機械と繋がったヘッドホンをつけている。
それ以外は、全く変わったところは無い…。
いや、部屋の隅に一本の斧(木工用だろうか)が置いてある。
「ヒィーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァァーッ!」
ユーリは狂ったように笑い続けている。

577 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:20
>>576
(斧!?怖っ!)
「何?何聞いてるのさっきから。」
盗聴器に近づいてみる。

578 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:22
>>577
斧には、まだ血がついていないようだ。まだ…ね。
「…うあああああっ!やめて!やめて!
…ヒィィィィィッ!お前も私を殺しに来たのかァァァ!?」
怯えた。

579 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:26
>>578
「殺しに来た?何言ってんのよ。何言ってるのか。
なんか変な放送でも聴いてるんじゃないの?
ほらほら、外行きましょうよ。外!」
ヘッドホンを取り上げようとする。

580 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:31
>>579
「ハッ…やめろ!」
ヘッドホンを頭にしっかりと固定する。
顔が正気に戻り、机の上のテープレコーダーのボタンを押す準備をする。
「…静かにしてくれるかしら…。
…これは…私の命に関わる問題なのよ…。」

581 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:34
>>580
「あら、なんか戻った?カッコつけてる?
何やってるのか教えてよ。もう。」
盗聴器に寄りかかりながら聞く。

582 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:37
>>581
「その機械に手をかけないでくれる?
え…と…今やってるのは…犯罪の捜査よ。平たく言えばね。」

583 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:40
>>582
「犯罪ですって!ユーリちゃんは女刑事(デカ)だったの?
それとも探偵?かっこいいじゃん!」
興味を持ってしまいました。

584 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:42
>>583
「うるさい。相手は賞金首なんだ。500万のな。
そして、それを倒さなければ…きっと私は死ぬ。
…私は探偵でも刑事でもない。自分のためにこうしているだけだ。」

585 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:45
>>584
「あー、賞金首か。なんか聞いたことあるわよ。
スタンド使いの、でしょ。
ユーリちゃん賞金稼ぎなんかやってんのー?意外。

ん?でも狩るほうが首に狙われてんの?」

586 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/16(土) 00:47
>>584
「500万!手に入ったらドラム奢ってください!」
賞金首の件だけ耳に入った。

587 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:48
>>585
「賞金は欲しくないといえば嘘になるが…。
もし、今追っている賞金首を逃がしたら、私はある男に殺られる。
まず、賞金首を殺し…その男も…殺す。」

588 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:51
>>586
「盗み聞きとは趣味がよくないわね…
曽戸ちゃんドラム持ってたんじゃなかったっけ?」
>>587
「手伝ったげようかー?ヒマだし。」

589 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:53
>>588
「来たッ!」
テープレコーダーの録音ボタンを押す。
「…ビンゴ!ようやく足を掴んだ、トレント・ディー!」

590 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:55
>>589
「来たッ!…ええと。」
どうしていいのか分からないので、あたふたした。
とりあえずユーリの隣でヘッドホンに耳を澄ます。

591 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/16(土) 00:57
>>588
「部屋の前通ったら偶然、耳に入っちゃって。スネアしか持ってないんですよ?
バスドラ・タム・フロアタム・ハイハット・クラッシュ・ライドで50万くらいかな」
>>589
「じゃあドラムの件、よろしくお願いしますよ?」

自分の部屋へ行った。

592 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:01
>>591
「バ……なるほどね。あれはいいわよね。」
分かった振りをした。

「って、おねだりだけかよ!
一緒に賞金首やっつけようよー。」
後ろから声をかけた。

593 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:01
ヘッドホンからは以下の声が。
『くっ!…トレントです。
…今、国際空港付近の●●にいます…至急応援を!』
 
>>590
「ああ!買ってやる!そのぐらい買ってやるさ!」

594 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:06
>>593
「行くの?空港。」

595 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:07
>>594
「まさか。行くわけないだろう。
…この情報を、提供するんだよ、仲間にね!」

596 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:12
>>595
「仲間までいるのね!どんな人?
そして、ユーリちゃんはなにをするの?」

597 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/16(土) 01:13
>>596
聞いている

(おい、なんかエラいことみたいだな)
(まあ、われわれには関係ない)
(このまま様子を探っておく程度にしておきましょう)

598 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:14
>>596
「深いところまで聞くと…」
 
「お前も殺されるかもしれないわよ?」
録音を終えたテープをもって外へ。

599 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:20
>>598
「『ある男』ってやつ?
うーん、最初はとりあえず賞金首捕まえるだけでいいなあ…
トレントって両親殺した女の子だよね確か?
あとお前って言うな。」
とりあえずついていく。

600 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:23
>>599
「悪い悪い…彩島さんだったね。
でも、悪いことはいわない。本当に…死ぬよ?」

601 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:28
>>600
「じゃあ、今回はパース。
でもあんまり一人で閉じこもってんじゃないわよ?
夜中に笑ったり泣かれたりするのは気味悪いからね!
買い物行こ!」
立ち去ろう。

602 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:29
>>601
「ああ。」
 
「(私はもう殺されねぇ!金も手に入る!
ハラショー!おお…ハラショー!)」

603 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:13
駅前から来た。門の前で立ち止まる。
「・・・居るかな?」
「すいませ〜ん!!誰かいますか〜!?」
大声で呼んでみた

604 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/25(月) 23:17
>>603
バァァァァ――――ン!
変なのがいた。

605 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:18
>>603
小人「ハーイ・・・・・・ドナタデスカ?」
地面から小人が出てきた。いまいち元気がない。

606 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:19
>>604
バァァァァ――――ン!と言われても何処に居るのか分からない
ゆえに気付かない
「すいませ〜ん!!留守だったら返事してくださ〜い」
もう一度呼んでみた

607 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:20
>>603-605
「なんかやってるな。なんだろ」
出てきた。

608 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/25(月) 23:21
>>606
ヤツは・・・ヤツは空にいるんだ!
バァァゥゥウ――――ン!
真上を通り超えてどこかへ行った。

609 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:22
>>607
気付いた
「あっ少年さん!!お久しぶりです!!」

610 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:23
>>609
「ああ、ミュージだっけ。久々だな」

611 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:26
>>610
「用事が片付いて、またこの街に戻ってきました。
 あ、これはお土産です」
ベルリンのシンボル『ベルリオナ』を出した

612 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:30
>>611
「ああ、わざわざすまないな」
受け取った。屋敷の居間にでも飾ろう。

613 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:32
>>612
小人「クイモノ、クイモノ・・・・・・」
カプッ・・・・・

614 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:34
>>613
「食い物じゃあないぞッ」
『ラタララス』で小人を軽く払う。

615 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:36
>>614
「できたら、少し屋敷の中を見せてもらえますか?
 すんでる人たちの名前ぐらいは知っておきたいですし」
>>613は誰のスタンドですか?」

616 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:39
>>615
「かまわんよ。ただここの住人は出入り激しいから
会えるとは限らんがね」
「あの小人は緋夕ていうここのコックのスタンドだ」

617 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:40
>>614
ポテッ
「・・・・・・ザンネン」
地面に潜っていった。

注:現在、緋夕が帰ってないので小人教育レベルが著しく低下&スタンドパワー不足

618 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:44
>>616
「それじゃあ、お願いします」
少年にの後から屋敷に入って行った。
(…そう言えば、初めてだな、中に入るの)

619 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:50
>>618
「一階が大広間に食堂、リビング。そして奥に僕の部屋とウェイツの部屋。
二階の各部屋は屋敷に転がり込んできた奴が住んでるな」
一通り説明した。

620 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:09
>>619
自室から来た。
「ああ…お客様ですか?
…すいません。少し寝ていたものですから。」
 
ミュージと少年の前にセーラー服を着た車椅子の女性が現れた。

621 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:10
>>619
「大体分かりました。ありがとうございます
 今日はこの辺で。また来ます。
 ・・・ガムは、食べないんでしたっけ・・・」
ガムを出そうとした手を止めた

622 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:11
>>621
「こちらは?」
ユーリを指差しながら尋ねる

623 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:12
>>620
>>622
「古くから屋敷に住んでるユーリだな。
こちらはミュージだ。二人は初対面だったか」

624 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:15
>>622
「…これは、失礼いたしました…。
わたしは、ユーリ・クライン。
この屋敷で家事手伝いをさせてもらっているものです。」
 
タバコを咥えた17歳くらいの女。
ロングスカートをはいているが、その上からでも両脚がないことがわかる。

625 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:15
>>623
「そうですか、はじめまして、ガムいります?ミント味の」
ユーリに握手を求める

626 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:17
>>624
タバコが目に付いた
「・・・失礼かと思いますが、年齢はおいくつですか?」

627 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:18
>>623
「…ええ。初対面だったと思います。」
 
「ミュージさんとおっしゃるのですか。
私はユーリ。以後、お見知りおきを…」
 
>>625
「ミント味ですか…?…ええと、結構です。はい。」
握手。

628 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:20
>>626
「…年齢ですか。…ああ。タバコ。…フフッ。
安心してください。これでも22歳ですから。」
 
「まあ、少々事情があり、このように若返ってしまったのです。
驚かせて申し訳ありません。」

629 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:26
>>628
「・・・そうですか。スタンドですか?この街なら不思議じゃないですしね
 でも、いくら22歳とは言っても若返ったのなら肉体年齢は未成年ですよね?
 あまり吸い過ぎて健康を害さないようにしてください」
ちなみにミュージの髪型は長髪から短髪に変わっていた。
年齢は20歳位。首からヘッドホンがぶら下がっている。リュックを背負っている
ジーンズにTシャツ、ベストというシンプルな格好

630 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:30
>>629
「…ええ。まあ、はい。気をつけます。」
タバコを口から離し、煙をゆっくり吐き出す。
「ここに新しく住む方ですか?
それとも…射抜き…じゃないようですね?」
ユーリの外見は
http://cute.cd/julycrain/july.png
http://cute.cd/julycrain/julykurumaisu.png

631 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:34
>>630
「昔少年さんに射抜いてもらいまして。
 しばらく郷里に戻ったり、仕事で忙しかったのですが
 一段落ついたので挨拶をしに来ました」
屋敷を見あげた
「この屋敷には住みません。そこまで迷惑かけるわけにはいきませんから。
 近くにアパートか何かを借りるつもりです」
苦笑いした

632 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:38
>>631
「ほう…パラボル君に…。では、私と同じですね。」
 
「そうですか。まあ、また会うこともあるでしょうね。
それでは…また。」

633 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:40
>>632
「それでは・・・」
去って行くユーリに手を振った。
あたりを見回す
「・・・少年さん、もう居ないのかな?」

634 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:41
>>633
「何か用か?」

635 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:47
>>634
スケボーを持って、出かける。
「あ、パラボル君。今からハンバーガーとか買いに行くけど、君もいるかな?」

636 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:48
>>635
「いや、いらない。ジャンクフードは食べないことにしてる」

637 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:49
>>636
「あれ。そうなんだ。おっけ。」
 
ミュージに気付く。
「ん…どなたですかね?」

638 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:50
>>636
「いえ、別れの挨拶をしようかと思って」
>>635
「はじめまして」
シンプルな格好の男がいた

639 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:51
>>638
「そうか、気が向いたらまた来い。それじゃあな」
屋敷の奥に帰っていった。

640 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:54
>>638
「はじめまして…」
赤いバンダナを巻いた少女が頭を下げる。
「…えと。…月影優です。…ヨロシク。」
スケボーに乗る。
 
外見は
http://cute.cd/julycrain/yshadowmoon.gif
http://cute.cd/julycrain/yousd.png

641 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:59
>>639
「はい。また来ます」
手を振った。
>>640
「丁寧にどうも。ミュージと言います
 あなたと同じで少年さんの知り合いです。よろしくお願いします」

642 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 01:03
>>641
「ふーん…」
頭の先からつま先までじろじろと。
「よろしくお願いします。じゃ。」
無愛想に挨拶。
 
「…『スリーター・キニー』ッ!」
スタンドでスケボーを加速させて猛スピードで去っていった。

643 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 01:07
>>642
微笑みながら見送る。
「何かにぶつからないように気をつけてください!!」
聞こえないだろうけど、注意してみた
「・・・元気な人だなぁ。・・・そろそろ行こうかな」
イヤホンを付けてガムを口に入れた

644 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 01:14
「Ich lese im Buch der Erinnerung. Ich hoer' mich lachen ♪」
歌いながら屋敷を後にした。
Biss naechsten Mal !!

645 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:29
駅前から。
帰ってきたとたん、自室に篭り何かを必至に作っていた。
完成した頃には既に夜明けだったが就寝。

646 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/03(火) 01:30
>>645
そのようすを目撃

興味をもった

647 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:33
>>646
「む。なんだ。」

648 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/03(火) 01:41
>>647
自室にもどった

649 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:43
>>648
「・・・・・・」
作り終わった後、寝た。

650 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/04(水) 00:16
リハビリして、寝た。

651 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/07(土) 02:38
何度もすみませんが質問をば

1、『スポンジ』をへこませた状態で解除した場合、へこんだままか?
  それとも元の形に戻ろうとするのか?
2、水分を含んだ『スポンジ』を解除するとどうなるか?
3、スタンドを『スポンジ』にしたら本体も『スポンジ』になる という理解でOKか?

652 : 『少年』 : 2002/12/07(土) 23:19
>>651
1:へこんだまま。しかしスポンジ時にへこましてもスポンジは
 元に戻ろうとする性質があるのをお忘れなく。
2:多少水っぽくなる。
3:そう。

653 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/07(土) 23:34
>>652
>>2:多少水っぽくなる。

石とかも水っぽくなるんですか!崩れやすくなったり?

654 : 『少年』 : 2002/12/07(土) 23:54
>>653
崩れやすくなったりはしない。少し誤解を生む表現だった。
多少水っぽくなるとは対象となる物体が水に濡れた状態で元に戻ると考えて欲しい。

655 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/07(土) 23:56
理解

656 : ハク『アリス・クーパー』 : 2002/12/18(水) 00:59
「大きなお屋敷だなぁ」
通り過ぎた。

657 : ヒロセ : 2002/12/25(水) 01:01
夜分に失礼。
もし自分に能力があるのなら、君の力で解き放ってくれないか?
男 26才 A型 結構いい加減な性格

658 : 『少年』 : 2002/12/25(水) 01:41
>>657
「・・・能力はあったようだね。キミの言葉を借りれば眠れる力が『解き放たれた』。
『スタンド』の名は『ロンドン・コーリング』。
 
『名前』・・・キミが『誰かの名前をフルネームで呼ぶ』。能力の発現条件はたったこれだけだ。
キミに『名前』を呼ばれた人間は、キミからどれだけ離れていようがキミの下へと
最短距離のコースをとって一直線に向かわずにはいられなくなる。
そのスピードは競歩ほどといったところかな。
『ロンドン・コーリング』の対象となるのは一度に1人だけだ」
 
『ロンドン・コーリング』
パワー:C スピード:C 射程距離:D(能力は∞)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:D

659 : ブリキ大王 : 2002/12/25(水) 04:03
『屋敷』の上を飛ぶ巨大な影が・・・
 
「コンナトコロニモ コドモガ」
 
『少年』の部屋の窓のへりに、そっとプレゼントボックスが置かれた

660 : 『王国』の小人たち : 2002/12/25(水) 04:04
>>659
子供小人「プレゼント クレ」

661 : ブリキ大王 : 2002/12/25(水) 04:26
>>660
ブリキ大王「プレゼントアゲル」
 
王国の子供らにチイサナプレゼントの箱がヒトツズツ配られていた

662 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/25(水) 15:13
>658
ありがとう。
引き寄せられてる相手の行動は制限されるんだろうか?

663 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/25(水) 15:29
追加。
『解除』方法は?

664 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/25(水) 16:49
度々すまない。
『対象者』がこちらに近付いていることは『認識』できるのだろうか?
もし出来るのならば、どのくらい細かい点まで『認識』できるのだろうか?

665 : 『少年』 : 2002/12/25(水) 22:42
>>662-664
「『ロンドン・コーリング』によって引き寄せらた人物の足は意思とは
無関係に歩き続ける。だが上半身を使う行動などに制限は無い。対象が『スタンド使い』であった場合、
スタンドの使用も可能だろう。
その解除方法だが、キミが『能力を解除しようと思うだけ』だ。
例外として、対象が死亡した場合には能力は自動的に解除される。
さて、能力下の対象をどれだけ認識できるかについてだが、こればかりは目視によるしかないな。
ただ、対象が死亡した場合のみ、対象が死亡したことの認識と能力の解除が同時に行われる」

666 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/25(水) 22:49
>>665
なるほど、理解した。人探しにはもってこいだな。
また寄らせてもらうよ。

667 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/26(木) 02:05
やって来た。
「『ロンドン・コーリング』にビジョンはあるのかな?
まだつかったことがないんだ…。」

668 : 『少年』 : 2002/12/26(木) 02:10
>>667
『ロンドン・コーリング』は人型のビジョンを持ったスタンド。

669 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/26(木) 02:13
ありがとう。
使うかもしれない。

670 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/26(木) 20:31
「何度もすまない。
『少年』君はいるかな?」

671 : 『少年』 : 2002/12/26(木) 22:06
>>670
「今度は何だ?」
出てきた。

672 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/27(金) 02:14
血まみれの服で帰ってきた。
自室に戻る。
(300万か…どうやって稼ぐかな〜)
 
しばらく机に向かい、紙にいろいろ書いていた。
そのうち、机に突っ伏し、寝てしまった。

673 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/27(金) 19:27
>>671
「君によって『目覚めた』私だが、もしもう一度『射ぬいて』もらった場合はどうなる?今の『能力』の『先』に行ける可能性はあるのだろうか?
それともあっさりと『死んで』しまうのだろうか?
いや、この間トラブルにまきこまれてしまったのだが、何も出来なかった自分が嫌になってね…。」

674 : 『少年』 : 2002/12/27(金) 22:46
>>673
「まああっさりと死ぬことになるだろうね。
劇的な成長などそうそうあるものではない」

675 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/27(金) 23:26
>>674
「やはりそんなものか…。
なんとか生き延びて行くよ。
ありがとう。」

676 : 『少年』 : 2002/12/27(金) 23:34
>>675
「『ロンドン・コーリング』の能力について、発動条件が新たに加わったようだ。
『お互いの名前を知り合う』つまり自己紹介が必要ということだな。
あと無生物の場合、半径15メートルに限り対象の正式名称を知っていれば
引き寄せることが可能のようだ。
 
能力は使い道次第でどうとでもなる。創意工夫が大切だぞ」

677 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/27(金) 23:47
>>676
「なるほど、勉強になった。
[『固定』されている無生物を引き寄せようとした場合は、こちらが寄って行く] でいいのか?
「こういう考え方が創意工夫の一種なのかな?」

678 : 『少年』 : 2002/12/27(金) 23:54
>>677
「そうだな。さすがに地面に固定されているものを引き寄せる力はないだろう。
その場合は能力は発動しないと思われる。
大人の大人が運べる程度の重さが、引き寄せることのできるものの目安だ」

679 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/27(金) 23:59
>>678
「細かい確認で申し訳ないが、『発動しない』=『寄って行かない(なかったことになる)』ということなのかな?
生き抜くために少しでも詳細を知っておきたい…。」

680 : 『少年』 : 2002/12/28(土) 00:03
>>679
「そういうことだな。」

681 : ヒロセ『ロンドン・コーリング』 : 2002/12/28(土) 00:12
>>680
「重ね重ねありがとう。」
深い尊敬の眼差しを向ける。
「また寄らせてもらうかもしれないが、その時はよろしく。」

去って行く。

682 : 蝙蝠 : 2002/12/28(土) 00:16
一匹の大きな蝙蝠が、
屋敷の屋根にぶら下がっていた。

683 : 『少年』 : 2002/12/28(土) 00:19
>>682
「なんだありゃ」
気付いた。

684 : 蝙蝠 : 2002/12/28(土) 00:20
>>683
『キー、キー』

鳴きながら少年に擦り寄ってきた。

685 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:21
>>682
「なんだろう。」
気付いた。
 
>>683
「志願者だったりしてね。」

686 : 『少年』 : 2002/12/28(土) 00:22
>>684
「キモい。」
『ラタララス』を出して追い払う。パスCA
>>685
「そりゃないだろう」

687 : 『王国』の小人たち : 2002/12/28(土) 00:23
>>684
小人「エサダ」
天井から落ちて来て喰い付く。

688 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:23
>>684
「なついてるね。」
 
>>686
「可哀想だよ。」

689 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:24
>>688
「ヒデェ!ひ…人でなしィィィィ!」
罵ってみた。

690 : 蝙蝠 : 2002/12/28(土) 00:26
>>685
『キーキー』

>>686
『キーキーキーキー』

ピキーン

二人の頭の中に、直接言葉が響いてくる。

『ああ。やめておくれやす。私は弓と矢の噂を聞き射ぬかれるため
はるばる向こうの山奥から来たコウモリなのです。
どうか射抜いておくんなまし。』

691 : 『王国』の小人たち : 2002/12/28(土) 00:27
>>686
小人「シンニュウシャ クッテイイ?」
質問した。
>>689
小人「アナタ ヒトデナシ ?」

692 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:28
>>690
「…アタシ、大正解かよッ!」
突っ込んだ。

693 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/28(土) 00:28
>>690
興味深い
観察する

694 : 蝙蝠 : 2002/12/28(土) 00:28
>>687
『ああ、お止めくださいまし』

かわした。

695 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/28(土) 00:30
>>691
「命は尊いものだから、無駄に殺生しちゃ駄目だよ。
…ほら。これあげよう。」
魚肉ソーセージを差し出した。
 
>>694
「君は何を食べるの?」
聞いてみた。

696 : 『少年』 : 2002/12/28(土) 00:31
>>690
「まさか蝙蝠がたずねてくるとは・・・」
矢じりで蝙蝠の身体に傷をつける。






死んだ。
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