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『少年』の住む『屋敷』7人目の訪問者

1 : 『屋敷』 : 2002/09/21(土) 00:20
ここは街外れにひっそりと佇む『屋敷』。
この『屋敷』で『少年』と、執事と、数人の住人たちが奇妙な日々を過ごす。
 
『少年』の持つ『矢』に射抜かれたいという奇特な人はここを訪ねるといいだろう。
そしてここは『NOラブ時空』だ。ピンク色の展開も『少年』の教育上好ましいとはいえない。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1017061361
 
詳細は>>2-3

552 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:21
>>550
「ミッション記念の絵なのよ。」
味はほろ苦いチョコレートクッキーだった。
塩味が隠し味。

「ところでねー、私も質問なんだけど。

背景の絵を描いてじっとしてたら、他の人には分からないぐらい
カムフラージュできるかしら?壁際とかで。」

553 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:24
>>552
「『パステルズ』の精密な能力を持ってすれば可能だろうな。
ただ、ちょっとでも動いてしまったらせっかくのカモフラージュは
台無しになってしまうわけだが」

554 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:26
>>553
「触れてることで絵を変化させることはできないかしら?
そしたら、ゆっくりとなら隠れたまま動けない?」

555 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:31
>>554
「物理的には可能だろうが、誰かにじっと見られたりでもしたら
すぐにバレてしまうだろうな。
いくら『パステルズ』の能力でも限界はあるだろう」

556 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:34
>>555
「うーむむ、そうか。分かったわ。

ありがとう。また来るわね!」
屋敷をあとにする。

…と思ったら。
「サイフがない!ていうかもうバスがないわ!」

557 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:36
>>556
「…部屋は空いてるから自由に使うといい。しかも無料だ。」

558 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 01:37
>>557
「ほう、無料。
さっそく使わせてもらいますよ。」

559 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:40
>>557
「わー!ありがとうー!」
抱きしめた。ギュー。

部屋を借りて泊まることにしました。

560 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:41
>>558
「いたのねー!よろしく!」

561 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:42
>>557
「ただいま!タダなんて素敵。ありがとうパラちゃん」

562 : 『少年』 : 2002/11/12(火) 01:46
>>558-561
「まあそういうことだ。その代わり万が一の時は頼むぞ。」

563 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:49
>>560
「練習にいったら笑われたよ!早く消してこのラクガキ」
>>562
「はいはーい」

564 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/12(火) 01:51
>>560
「これからよろしく。」
>>562
「一宿の恩義は忘れませんぞ。」

565 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 01:52
>>562
「まかせといて!」
>>563
「パンダ顔が!紳士口調で喋りなさいって言ったでしょ!」

566 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 01:55
>>565
(なんて非道!心の中で『恐怖の落書き女』って呼んでやる!)
「えー、私の顔を元に戻してくれんかね、マドモワゼル?」

567 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 02:01
>>566
「ほんとに喋ってるわ!ププー。」
指さして笑った。

ちょん。『パステルズ』が曽戸の顔に触ると落書きが消えた。
というか隠れた。

568 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/12(火) 02:03
>>567
「チキショー!!」
ダッシュで部屋に入ってフテ寝した。
「恐怖の落書き女めェ・・・」

569 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/12(火) 02:08
>>568
「あー、笑った。
私も何とかしないとねマジック。
お化粧落しで落ちるかな…」
部屋に入っていった。

570 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/15(金) 23:55
駅周辺から
「……」
ヘッドホンを付け、自室で空港周辺に仕掛けた盗聴器を使い、盗聴をしている。

571 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/15(金) 23:58
>>570
「ユーリちゃん何やってんの?」
忍び込んでいた。

572 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:01
>>571
静かに振り向く
「…」
イッちゃった目で彩島を睨みつける。
「…出て…いきなさいよ…。
このままじゃ…私…死んじゃう…じゃない…。」

573 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:04
>>572
「わっ」
ただならぬ雰囲気を感じた。
「死んじゃうって?どうしたの?サイフでも落としたの?」

574 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:07
>>573
「プッ…フフフフフ…あははははははははは…」
笑い出した。両眼から涙を流し、
焦点の合っていない瞳で彩島の方を見つめながら。

575 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:10
>>574
「??
な、何があったか知らないけど、話してみたら?」
なんか他に変わった様子がないか、部屋を観察。

576 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:15
>>575
机の上には、少々大きい機械が置いてあった。
ユーリはその機械と繋がったヘッドホンをつけている。
それ以外は、全く変わったところは無い…。
いや、部屋の隅に一本の斧(木工用だろうか)が置いてある。
「ヒィーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァァーッ!」
ユーリは狂ったように笑い続けている。

577 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:20
>>576
(斧!?怖っ!)
「何?何聞いてるのさっきから。」
盗聴器に近づいてみる。

578 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:22
>>577
斧には、まだ血がついていないようだ。まだ…ね。
「…うあああああっ!やめて!やめて!
…ヒィィィィィッ!お前も私を殺しに来たのかァァァ!?」
怯えた。

579 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:26
>>578
「殺しに来た?何言ってんのよ。何言ってるのか。
なんか変な放送でも聴いてるんじゃないの?
ほらほら、外行きましょうよ。外!」
ヘッドホンを取り上げようとする。

580 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:31
>>579
「ハッ…やめろ!」
ヘッドホンを頭にしっかりと固定する。
顔が正気に戻り、机の上のテープレコーダーのボタンを押す準備をする。
「…静かにしてくれるかしら…。
…これは…私の命に関わる問題なのよ…。」

581 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:34
>>580
「あら、なんか戻った?カッコつけてる?
何やってるのか教えてよ。もう。」
盗聴器に寄りかかりながら聞く。

582 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:37
>>581
「その機械に手をかけないでくれる?
え…と…今やってるのは…犯罪の捜査よ。平たく言えばね。」

583 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:40
>>582
「犯罪ですって!ユーリちゃんは女刑事(デカ)だったの?
それとも探偵?かっこいいじゃん!」
興味を持ってしまいました。

584 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:42
>>583
「うるさい。相手は賞金首なんだ。500万のな。
そして、それを倒さなければ…きっと私は死ぬ。
…私は探偵でも刑事でもない。自分のためにこうしているだけだ。」

585 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:45
>>584
「あー、賞金首か。なんか聞いたことあるわよ。
スタンド使いの、でしょ。
ユーリちゃん賞金稼ぎなんかやってんのー?意外。

ん?でも狩るほうが首に狙われてんの?」

586 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/16(土) 00:47
>>584
「500万!手に入ったらドラム奢ってください!」
賞金首の件だけ耳に入った。

587 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:48
>>585
「賞金は欲しくないといえば嘘になるが…。
もし、今追っている賞金首を逃がしたら、私はある男に殺られる。
まず、賞金首を殺し…その男も…殺す。」

588 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:51
>>586
「盗み聞きとは趣味がよくないわね…
曽戸ちゃんドラム持ってたんじゃなかったっけ?」
>>587
「手伝ったげようかー?ヒマだし。」

589 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 00:53
>>588
「来たッ!」
テープレコーダーの録音ボタンを押す。
「…ビンゴ!ようやく足を掴んだ、トレント・ディー!」

590 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 00:55
>>589
「来たッ!…ええと。」
どうしていいのか分からないので、あたふたした。
とりあえずユーリの隣でヘッドホンに耳を澄ます。

591 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/16(土) 00:57
>>588
「部屋の前通ったら偶然、耳に入っちゃって。スネアしか持ってないんですよ?
バスドラ・タム・フロアタム・ハイハット・クラッシュ・ライドで50万くらいかな」
>>589
「じゃあドラムの件、よろしくお願いしますよ?」

自分の部屋へ行った。

592 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:01
>>591
「バ……なるほどね。あれはいいわよね。」
分かった振りをした。

「って、おねだりだけかよ!
一緒に賞金首やっつけようよー。」
後ろから声をかけた。

593 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:01
ヘッドホンからは以下の声が。
『くっ!…トレントです。
…今、国際空港付近の●●にいます…至急応援を!』
 
>>590
「ああ!買ってやる!そのぐらい買ってやるさ!」

594 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:06
>>593
「行くの?空港。」

595 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:07
>>594
「まさか。行くわけないだろう。
…この情報を、提供するんだよ、仲間にね!」

596 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:12
>>595
「仲間までいるのね!どんな人?
そして、ユーリちゃんはなにをするの?」

597 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/11/16(土) 01:13
>>596
聞いている

(おい、なんかエラいことみたいだな)
(まあ、われわれには関係ない)
(このまま様子を探っておく程度にしておきましょう)

598 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:14
>>596
「深いところまで聞くと…」
 
「お前も殺されるかもしれないわよ?」
録音を終えたテープをもって外へ。

599 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:20
>>598
「『ある男』ってやつ?
うーん、最初はとりあえず賞金首捕まえるだけでいいなあ…
トレントって両親殺した女の子だよね確か?
あとお前って言うな。」
とりあえずついていく。

600 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:23
>>599
「悪い悪い…彩島さんだったね。
でも、悪いことはいわない。本当に…死ぬよ?」

601 : 彩島咲子『パステルズ』 : 2002/11/16(土) 01:28
>>600
「じゃあ、今回はパース。
でもあんまり一人で閉じこもってんじゃないわよ?
夜中に笑ったり泣かれたりするのは気味悪いからね!
買い物行こ!」
立ち去ろう。

602 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/16(土) 01:29
>>601
「ああ。」
 
「(私はもう殺されねぇ!金も手に入る!
ハラショー!おお…ハラショー!)」

603 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:13
駅前から来た。門の前で立ち止まる。
「・・・居るかな?」
「すいませ〜ん!!誰かいますか〜!?」
大声で呼んでみた

604 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/25(月) 23:17
>>603
バァァァァ――――ン!
変なのがいた。

605 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:18
>>603
小人「ハーイ・・・・・・ドナタデスカ?」
地面から小人が出てきた。いまいち元気がない。

606 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:19
>>604
バァァァァ――――ン!と言われても何処に居るのか分からない
ゆえに気付かない
「すいませ〜ん!!留守だったら返事してくださ〜い」
もう一度呼んでみた

607 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:20
>>603-605
「なんかやってるな。なんだろ」
出てきた。

608 : 曽戸『マーズ・ヴォルタ』 : 2002/11/25(月) 23:21
>>606
ヤツは・・・ヤツは空にいるんだ!
バァァゥゥウ――――ン!
真上を通り超えてどこかへ行った。

609 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:22
>>607
気付いた
「あっ少年さん!!お久しぶりです!!」

610 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:23
>>609
「ああ、ミュージだっけ。久々だな」

611 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:26
>>610
「用事が片付いて、またこの街に戻ってきました。
 あ、これはお土産です」
ベルリンのシンボル『ベルリオナ』を出した

612 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:30
>>611
「ああ、わざわざすまないな」
受け取った。屋敷の居間にでも飾ろう。

613 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:32
>>612
小人「クイモノ、クイモノ・・・・・・」
カプッ・・・・・

614 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:34
>>613
「食い物じゃあないぞッ」
『ラタララス』で小人を軽く払う。

615 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:36
>>614
「できたら、少し屋敷の中を見せてもらえますか?
 すんでる人たちの名前ぐらいは知っておきたいですし」
>>613は誰のスタンドですか?」

616 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:39
>>615
「かまわんよ。ただここの住人は出入り激しいから
会えるとは限らんがね」
「あの小人は緋夕ていうここのコックのスタンドだ」

617 : 『王国』の小人たち : 2002/11/25(月) 23:40
>>614
ポテッ
「・・・・・・ザンネン」
地面に潜っていった。

注:現在、緋夕が帰ってないので小人教育レベルが著しく低下&スタンドパワー不足

618 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/25(月) 23:44
>>616
「それじゃあ、お願いします」
少年にの後から屋敷に入って行った。
(…そう言えば、初めてだな、中に入るの)

619 : 『少年』 : 2002/11/25(月) 23:50
>>618
「一階が大広間に食堂、リビング。そして奥に僕の部屋とウェイツの部屋。
二階の各部屋は屋敷に転がり込んできた奴が住んでるな」
一通り説明した。

620 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:09
>>619
自室から来た。
「ああ…お客様ですか?
…すいません。少し寝ていたものですから。」
 
ミュージと少年の前にセーラー服を着た車椅子の女性が現れた。

621 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:10
>>619
「大体分かりました。ありがとうございます
 今日はこの辺で。また来ます。
 ・・・ガムは、食べないんでしたっけ・・・」
ガムを出そうとした手を止めた

622 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:11
>>621
「こちらは?」
ユーリを指差しながら尋ねる

623 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:12
>>620
>>622
「古くから屋敷に住んでるユーリだな。
こちらはミュージだ。二人は初対面だったか」

624 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:15
>>622
「…これは、失礼いたしました…。
わたしは、ユーリ・クライン。
この屋敷で家事手伝いをさせてもらっているものです。」
 
タバコを咥えた17歳くらいの女。
ロングスカートをはいているが、その上からでも両脚がないことがわかる。

625 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:15
>>623
「そうですか、はじめまして、ガムいります?ミント味の」
ユーリに握手を求める

626 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:17
>>624
タバコが目に付いた
「・・・失礼かと思いますが、年齢はおいくつですか?」

627 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:18
>>623
「…ええ。初対面だったと思います。」
 
「ミュージさんとおっしゃるのですか。
私はユーリ。以後、お見知りおきを…」
 
>>625
「ミント味ですか…?…ええと、結構です。はい。」
握手。

628 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:20
>>626
「…年齢ですか。…ああ。タバコ。…フフッ。
安心してください。これでも22歳ですから。」
 
「まあ、少々事情があり、このように若返ってしまったのです。
驚かせて申し訳ありません。」

629 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:26
>>628
「・・・そうですか。スタンドですか?この街なら不思議じゃないですしね
 でも、いくら22歳とは言っても若返ったのなら肉体年齢は未成年ですよね?
 あまり吸い過ぎて健康を害さないようにしてください」
ちなみにミュージの髪型は長髪から短髪に変わっていた。
年齢は20歳位。首からヘッドホンがぶら下がっている。リュックを背負っている
ジーンズにTシャツ、ベストというシンプルな格好

630 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:30
>>629
「…ええ。まあ、はい。気をつけます。」
タバコを口から離し、煙をゆっくり吐き出す。
「ここに新しく住む方ですか?
それとも…射抜き…じゃないようですね?」
ユーリの外見は
http://cute.cd/julycrain/july.png
http://cute.cd/julycrain/julykurumaisu.png

631 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:34
>>630
「昔少年さんに射抜いてもらいまして。
 しばらく郷里に戻ったり、仕事で忙しかったのですが
 一段落ついたので挨拶をしに来ました」
屋敷を見あげた
「この屋敷には住みません。そこまで迷惑かけるわけにはいきませんから。
 近くにアパートか何かを借りるつもりです」
苦笑いした

632 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/11/26(火) 00:38
>>631
「ほう…パラボル君に…。では、私と同じですね。」
 
「そうですか。まあ、また会うこともあるでしょうね。
それでは…また。」

633 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:40
>>632
「それでは・・・」
去って行くユーリに手を振った。
あたりを見回す
「・・・少年さん、もう居ないのかな?」

634 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:41
>>633
「何か用か?」

635 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:47
>>634
スケボーを持って、出かける。
「あ、パラボル君。今からハンバーガーとか買いに行くけど、君もいるかな?」

636 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:48
>>635
「いや、いらない。ジャンクフードは食べないことにしてる」

637 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:49
>>636
「あれ。そうなんだ。おっけ。」
 
ミュージに気付く。
「ん…どなたですかね?」

638 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:50
>>636
「いえ、別れの挨拶をしようかと思って」
>>635
「はじめまして」
シンプルな格好の男がいた

639 : 『少年』 : 2002/11/26(火) 00:51
>>638
「そうか、気が向いたらまた来い。それじゃあな」
屋敷の奥に帰っていった。

640 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 00:54
>>638
「はじめまして…」
赤いバンダナを巻いた少女が頭を下げる。
「…えと。…月影優です。…ヨロシク。」
スケボーに乗る。
 
外見は
http://cute.cd/julycrain/yshadowmoon.gif
http://cute.cd/julycrain/yousd.png

641 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 00:59
>>639
「はい。また来ます」
手を振った。
>>640
「丁寧にどうも。ミュージと言います
 あなたと同じで少年さんの知り合いです。よろしくお願いします」

642 : 月影優『スリーター・キニー』 : 2002/11/26(火) 01:03
>>641
「ふーん…」
頭の先からつま先までじろじろと。
「よろしくお願いします。じゃ。」
無愛想に挨拶。
 
「…『スリーター・キニー』ッ!」
スタンドでスケボーを加速させて猛スピードで去っていった。

643 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 01:07
>>642
微笑みながら見送る。
「何かにぶつからないように気をつけてください!!」
聞こえないだろうけど、注意してみた
「・・・元気な人だなぁ。・・・そろそろ行こうかな」
イヤホンを付けてガムを口に入れた

644 : ミュージ『ムーターボア』 : 2002/11/26(火) 01:14
「Ich lese im Buch der Erinnerung. Ich hoer' mich lachen ♪」
歌いながら屋敷を後にした。
Biss naechsten Mal !!

645 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:29
駅前から。
帰ってきたとたん、自室に篭り何かを必至に作っていた。
完成した頃には既に夜明けだったが就寝。

646 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/03(火) 01:30
>>645
そのようすを目撃

興味をもった

647 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:33
>>646
「む。なんだ。」

648 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/03(火) 01:41
>>647
自室にもどった

649 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/03(火) 01:43
>>648
「・・・・・・」
作り終わった後、寝た。

650 : ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』 : 2002/12/04(水) 00:16
リハビリして、寝た。

651 : アラタ『ハッピー・マンデーズ』 : 2002/12/07(土) 02:38
何度もすみませんが質問をば

1、『スポンジ』をへこませた状態で解除した場合、へこんだままか?
  それとも元の形に戻ろうとするのか?
2、水分を含んだ『スポンジ』を解除するとどうなるか?
3、スタンドを『スポンジ』にしたら本体も『スポンジ』になる という理解でOKか?

652 : 『少年』 : 2002/12/07(土) 23:19
>>651
1:へこんだまま。しかしスポンジ時にへこましてもスポンジは
 元に戻ろうとする性質があるのをお忘れなく。
2:多少水っぽくなる。
3:そう。

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