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築1年10ヶ月・アパート『波紋荘』(その22)
1 :
管理リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/09/21(土) 23:58
少し頭の中を整理する時間を下さい。
・前スレ:築1年9ヶ月・アパート波紋荘(その21)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1027964939
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1027964939.html
詳細:
>>2
住人:
>>3
345 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/09/29(日) 02:10
>>344
「ガハハハハありゃあお前俺が居なきゃお前がピンチだったんだろうが。
それにお前何か知らない間に帰ったろ。あの後俺の大活躍があってだな・・・。」
酔っぱらいは話す。
346 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 02:16
>>345
「泥まみれで海の中這いずり回ってた癖になに言ってんだか!!
そもそも私は帰ったんじゃなくて別の場所で数人の敵スタンド使いどもをちぎっては
投げちぎっては投げしてたのよ?いやマジで!!」
言動が怪しくなってくる。
347 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/09/29(日) 02:20
>>346
「アホかあの後100人のスタンド使いでグリーンベレーに囲まれたのを俺の
『フリーダム・コール』が暗黒空間にバラ撒いてやったんだぜ?あと戦車とかも出てきた。」
飲む。酔う。
348 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 02:28
>>347
「つまり総合して言うと私の『キー(以下略)』とあんたの『フリー(以下略)』は無敵
のコンビってことね!まあ私は一人でも無敵だけど!!」
349 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/09/29(日) 02:30
>>348
「ガハハハハハまあな!とびっきりの最強vs最強ってやつだよな!俺一人で別に大丈夫だけどガハハハ!」
350 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 02:33
>>349
「いやいや、私の方が強いって絶対!!」
351 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/09/29(日) 02:35
>>350
「バーローハジキ持った俺様に敵う奴あいねーんだよおらうっ殺すぞ?ああん?バーンギャハハハハ。」
出来上がった。
352 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 02:40
>>351
「へっ、私の『キー(以下略)』、面と向かって気合入れればハジキの弾防ぐなんて
わけないっつーのよ?」
バックに炎を燃やしながら二人は対峙した。
「‥‥?なんか焦げ臭いわね‥‥」
353 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/09/29(日) 02:43
>>352
「無駄無駄むら。背中からドキュンだぜ・・・ああ?臭いぞオメー。」
354 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 02:46
>>353
二人が何気なく振り返ると波紋荘の庭木が一本燃えていた。
>>333
でマサオがフッ飛ばした七輪からこぼれた墨が火種になって。
「ヤッベ」
355 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/09/29(日) 02:48
>>354
「アディオス。バイ。」
輪を潜って逃げた。
356 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 03:03
>>355
「ちょっと!こら!!」
『粉』を飛ばして『パワーの爆発』を起し火を消す(ダイナマイトで火を消すのと同じ
原理)と輪を潜って追いかけた。
357 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/09/29(日) 03:06
>>356
「てめッ俺の城に土足で踏み込むんじゃねえ!」
そこは街の何処かにあるマサオの自室だった。
358 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/09/29(日) 03:22
トモミは多分追い出した。
359 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/09/29(日) 03:52
多分追い出された。
360 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/02(水) 01:17
黒猫の器で寝ている。
361 :
百鬼丸
:2002/10/02(水) 02:23
帰ってきた
362 :
百鬼丸
:2002/10/03(木) 01:49
出てった
363 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:12
帰ってきた。
364 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 01:19
ageてやった。
365 :
翔影『パトリオット』&JIRO
:2002/10/05(土) 01:24
>>363
ドアポストに大きな封筒。
中身は楽しい請求書。
366 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 01:25
詠美の体は冷たくなっていた。
367 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:25
>>365
破いて捨てた。
中に入る。
「久しぶりの我が家…か。色々変わっちまったけどな」
368 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:26
>>366
「詠美…?」
声をかける。
369 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 01:27
>>368
「達夫…?」
声をかける。
370 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 01:29
>>368
「…………達夫さん?」
371 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:31
>>369
聞こえてなかった。
>>370
「…よお」
372 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 01:33
>>371
ケツ蹴っ飛ばした。
373 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 01:35
>>371
「良かった……………無事で……」
そう云うと詠美は泣きだした。
374 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:37
>>372
「よお」
挨拶した。
>>373
「ああ、悪かったな色々」
375 :
翔影『パトリオット』&JIRO
:2002/10/05(土) 01:37
>>367
>>373
「感動の再会か?」
何故かあなたの部屋の窓辺に座っている。
376 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 01:38
>>374
「・・・・・・・・・!!」
>>373
を見て何となくばつが悪くなった。
汗をかいた。
377 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:40
>>375
「…誰だテメエ」
詠美をかばうように前に立つ。
378 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 01:40
>>374
「…………あ、あの本物の達夫さんですよね?」
379 :
翔影『パトリオット』&JIRO
:2002/10/05(土) 01:43
>>377
「もうボケが来たのか?帰還祝いを持ってきたと言うのに。」
手には高級菓子詰め合わせ+α。
ちなみに膝の上に仔犬の乗せている。
「私の部屋の修繕費はこの際良いとしよう。あれは私が借りた部屋だからな。
ただ・・・・・詫びの一つぐらい言って頂いてもバチはあたらないと思うが?」
あなたの彼女に危害を加えるほど私は外道じゃねえよ。
380 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:43
>>378
「本物だ。っても証明する方法なんてねえけどな」
381 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 01:44
影が薄くなった。
382 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:45
>>379
「…ああ、あの時の」
思い出した。
「いや、あの時はテンパってたからな。よく覚えてねえんだよ悪い悪い」
383 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:47
>>381
「…ひょっとして真藤が死んだ後、詠美の面倒見てくれてたのはお前か?」
384 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 01:48
>>380
「達夫さん……私は信じます」
385 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 01:50
>>383
「イエス」
はい
「アイ・ドゥー。」
その通りです。
386 :
翔影『パトリオット』&JIRO
:2002/10/05(土) 01:50
>>381
会釈をした。
>>382
「で・・・無事に帰ってきたってわけか?それはオメデトウ....」
ニヤッと笑って菓子の包みを二人の前に置く。(テーブルとかちゃぶ台ぐらい
あるよな?)
「あなたには勿体無いぐらい、健気でカワイイ彼女だな?二人して日々平穏に
過ごしたければ、次からはもう少し考えて行動するんだな。それじゃ、お邪魔
いたしました。」
スタンドを使って、仔犬と共に窓から出て行った。
387 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:54
>>384
「……そうか」
>>385
「…本当か?」
詠美に聞いた。
>>386
「そりゃどうも、言われなくたってわかってるっての」
388 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 01:56
>>387
「誇りにかけて誓おう。」
389 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 01:57
>>387
「面倒見て貰ってません…。」
390 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 01:58
>>388
>>389
「…出てけ」
リタを冷たい目で見た。
391 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 02:01
>>389-390
「く・・・、退却だ、退却するぞッ!
どうせ、おまえたちは死ぬんだ。私が手を下さずともなッ。」
「負け惜しみをッ! 枢機卿を倒した後はおまえたちゲリラが相手だッ。」
392 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/05(土) 02:02
>>386
窓から出てきた翔影さんとはちあわせ。
なんと、若返っている。17歳くらいに!
393 :
翔影『パトリオット』&JIRO
:2002/10/05(土) 02:04
>>392
「うわッ!」
かなりビックリ。抱っこしている仔犬もスタンドもビックリ。
「・・・・・・ユーリさん?;」
394 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 02:05
>>391
「何の事ですか……一体」
395 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 02:06
>>391
「あーわかったわかった」
>>394
「それよりも、園田に会ったって本当か?」
396 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/05(土) 02:07
>>393
「イエス・アイ・アム!若返っちゃいました♪」
セーラー服を着ている。
つい最近まで同い年だったのに…。翔影さんの心中やいかに。
397 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 02:07
>>394
「知らなかったのか? 両軍共に甚大な被害を出し、僅差で負けたんだ。
どちらにしても、おまえたち解放軍はもう終わりさ。
これからは私たちが民を動かしてみせるッ!」
もの凄い嬉しそうに話す。
398 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 02:10
>>395
「はい……会いました……」
ブラフミッションの事は話さない。
399 :
翔影『パトリオット』&JIRO
:2002/10/05(土) 02:10
>>396
「・・・・・・・・・・・・・じゃ、私は急いでるので失礼します;」
現実逃避をするらしい。
400 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 02:11
>>397
「それは良かったですね!」
401 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 02:11
>>398
「くそっ…!本当だったのかよ。大丈夫か、変なことされなかったか?」
402 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/05(土) 02:11
>>399
「そんな!ちょっと翔影さん!?」
あわてて追いかける。
403 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 02:13
>>400-401
玄関先で話してる横を通り抜けて部屋へ入っていった。
404 :
翔影『パトリオット』&JIRO
:2002/10/05(土) 02:14
>>402
ものすごいスピードで走り去った。
405 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/05(土) 02:15
>>404
「あ…あ〜あ。」
置いてかれた。仕方が無いので屋敷へ。
406 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 02:19
>>401
「変なことはされていません…。
でも…私…園田が許せない……」
407 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 02:20
>>406
「あいつには関わるな、いいな!」
408 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 02:21
布団を敷いた。
409 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 02:27
>>407
「はい……」
達夫に嘘をついて心が痛んだ。
「あの…これ返しておきます」
一千万渡された。
410 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/05(土) 02:29
>>408
「リタさん、寝るの?」
411 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 02:31
>>410
「はい、昨日徹夜したので眠いので寝たいので布団を敷いたので。」
枕を叩いて柔らかくしている。
412 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 02:32
>>409
「ああ…」
1000万受け取った。
現在所持金11815014円。
「くそ、何であの野郎が今更出て来るんだ…!」
413 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/05(土) 02:35
>>411
「なるほど。」
炬燵で寝た。
414 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 02:36
>>413
「なるほど。」
布団で寝た。
早坂の部屋。
415 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 02:37
>>412
(達夫さん…ごめんなさい…。私は……)
早坂を見つめていた。
416 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 02:37
>>414
「出てッつってんだろボケ!」
蹴って追い出した。
417 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/05(土) 02:39
>>416
ゴロゴロゴロゴロ・・・・蹴飛ばされて転がった。
起きない。
ゴロゴロゴロゴロ・・・・そのまま305号室まで戻った。
418 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 02:43
>>415
「ん?ああ、悪い。取り乱して」
視線に気付いた。
419 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 02:48
>>418
「あの園田と何かあったんですか……?」
420 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 02:53
>>419
「あいつは…園田透は、兄貴の幼馴染みだ。
あいつに会ったんならわかるだろうが、
あいつは他人に嫌がらせをするのが大好きなんだよ。
だからあいつと関わってろくな目にあった覚えがない」
421 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 02:56
>>420
「克志さんの………そうなんですか……。
だから………か」
422 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 02:57
>>421
「…なんで兄貴の名前を知ってるんだ…?」
423 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 03:01
>>422
ギクゥ。
ブラフ関連で知ったとは言えない詠美。
「園田が言っていたんです……」
あわてて言い繕った。
424 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 03:07
>>423
「…園田を敵に回せば多分兄貴も敵に回る。
そうなったらお前を守りきれる自信は無い…」
425 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 03:12
>>424
「達夫さん……。
………ごめんなさい。私、園田には関わりませんから…。
だから……達夫さん…安心してください」
(ごめんなさい……達夫さんには迷惑はかけませんから…)
426 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 03:15
>>425
「ああ…」
手が震えていた。
「もう寝るか、久しぶりにまともな床で寝れるな」
無理矢理笑顔を作る。
427 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 03:21
>>426
「はい…。達夫さんが側にいるから今日から寂しくないです…」
微笑んで寝る詠美。
428 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/05(土) 03:23
>>427
疲れていたらしくすぐに眠り始めた。
429 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/10/05(土) 03:28
>>428
早坂の寝顔を辛そうな顔で見てから横になった。
(達夫さん……私……)
430 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 02:14
「ただいまでござるぅ〜!!」
バタン!!ブフォ〜!!部屋中を胞子が舞う。
な・・・・なんでござるかぁ〜
しまいこんでいた紙がすべてカビている。
まるきり腐海さながら・・・。
「え〜ん・・・掃除でござる」
『紙』人形と割烹着を着て掃除中。
431 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/06(日) 02:21
え〜ん・・・。
「『紙』と『カビ』は似ているでござるぅ〜」
432 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/10/06(日) 02:27
帰って来て普通に寝た。
掃除屋の掃除は手伝わない。
433 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/06(日) 02:55
>103号室
部屋の前に、リボンのついた鰹節が置いてある
434 :
『行商』
:2002/10/08(火) 08:39
>>433
「やや、こんなところにこんなものが。」
鰹節を盗んだ。
リボンは103の前に捨てて。
435 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2002/10/08(火) 21:21
>>434
「やや・・・こんなところにリボンが落ちてるでござる。」
せっかくだからこれをこうして・・・・。
『ワンタッチ猫耳』にリボンを着け置いておく。
早坂殿もきっと喜んでくれるでござる。
帰還祝いでござるぅ〜!!
436 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/08(火) 23:42
>>435
外出時に見つけた。
「えー…と、どっかで見たような…。何か言わなきゃいけないような…。ああ。」
掃除屋に声をかける。
「もしもし? えーと、掃除屋さん。」
437 :
『行商』
:2002/10/08(火) 23:45
>>436
ナンパですか?
438 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/08(火) 23:46
>>437
アホなんですねリンゴ屋。
439 :
『行商』
:2002/10/08(火) 23:49
>>438
「失敬ですね。まあいいや、鰹節いりません?
うまいっすよ。」
440 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/08(火) 23:55
>>439
「いりません、間に合ってます。
鰹節削りつけてくれるなら考えますが。」
441 :
『行商』
:2002/10/08(火) 23:58
>>440
「ナイフで十分ですよ。それともナイフで削る自信は無いんですか?」
煽ってみよう。
おらおら。
442 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/09(水) 00:01
>>441
「無い事も無いですが刃が欠けます。それに鰹節削りで鰹節を削らなかったら
一体鰹節削りはどうすればいいんですか、御役御免ですか。」
443 :
『行商』
:2002/10/09(水) 00:06
>>442
「・・・・・・・・・・鉛筆削りにでもします?
ヤツならできますよきっと」
444 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/09(水) 00:09
>>443
「あんたは…鰹節削りを過大評価している!
というか掃除屋さんは何処に行ったんだ。」
キョロキョロ探した。
445 :
『行商』
:2002/10/09(水) 00:12
>>444
「私ならここにいるじゃあないですか!
鰹節もここに!1000円でいいです。」
アマモトの目線を先回り!
スピード:心持ちA
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