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駅周辺 その13

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 14:45
ラリホー駅前・周辺・そして商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032501758
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032501758.html
 
詳細
>>2-3

165 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 02:41
>>164
ワプーーン。
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』は『出口』に移動した。

166 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/10/01(火) 02:43
>>165
「ドコダ、『金』!『金』!」 
周りを見渡す。

167 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 02:47
>>166
見渡すと荒涼とした大地が広がっていた。

168 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/10/01(火) 02:49
>>167
「ドコダッ!ココハドコダッ!」 
何処だ。

169 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 02:53
>>168
何処か?
此処は『ブロークダウン・パレス』。

170 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/10/01(火) 02:56
>>169
「ドコダッ!『金』ハドコダッ!召使ノ『早坂』ハドコダッ!」 
また一つ増えた。

171 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 03:01
>>170
ワプーーン。
早坂の居る野バトルスレッドに移動した。

『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』   『強制排出』

172 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:36
「チラシー、チラシー」
声をあげながら練り歩いている。

173 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:37
「ニコは居るだろうか。」

174 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:38
「『ニコ』は何処にいるのかなぁ」
>>172の前を通りかかった。

175 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:39
>>174
「ああ、そこをゆく若いお兄さん。
 一つこのチラシを貰っていただけませんか?」
スーパーマーケットのビラを持っている。

176 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:41
いない。というか居る場所にはすでに書き込んでいる。

177 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:42
>>174
「ああ、あそこかな。」
心当たりが。
>>175
「後ろが白紙になってるなら貰います。」

178 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:43
>>173
「ああ、そこの方も一枚どうぞ。
 バーゲンですよ、バーゲン。肉沸き血踊りますね」
とても渡したがっている。

179 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:43
駅前を散歩中。目指すはペットショップ。

180 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:44
>>175
「ああ、はい、どうも」
チラシを受け取った。
>>177
「じゃ、そこへ行きますか」

181 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:45
>>179
「あー! そこのお美しいお姉さま!
 どうですか、バーゲン。バーゲンですよ。バーゲン。
 B・a・r・g・a・i・n。バーゲンですよ。
 何でも安いですよ」

182 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:46
>>177
「いや、そんな冷たい事言わないで下さいよ。
 ここは一つ僕を助けて功徳を積むと思って、受け取ってもらえませんか?
 何か良いことあるかもしれませんよ?」

>>180
「有難うございます!」
伏し拝んだ。

183 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:46
>>180
「あそこしかない!行こう。」
→移動する。

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:47
>>182
「ケツ拭く紙にもなりゃしねーのによ!」
拒否してから移動した。

185 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:49
>>181
「あぁ?何か言ったか?」
急いでいるらしい。

186 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:49
>>184
「ひどいや!」
叫んだ。

>>185
「バーゲンのチラシですよ、チラシ。受け取ってもらえませんか?」
同じく急ぎながら渡そうとする。

187 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:49
>>183
「どこだろう。『ニコ』に会えるかなぁ」
移動した。

188 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:51
>>186
ファッションビルや今から行くペットショップのチラシなら貰う。
それ以外は拒否。
 
「だからぁ、どこのチラシなんだ?」
早歩きでさっさと駅前商店街の奥に向う。

189 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:52
>>188
「スーパーマーケットのチラシですよ。
 貰えば良い事があるって評判ですよ。主に僕の脳の中で」

190 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:54
>>189
「・・・・・・・じゃあな。急いでるので失礼する。」
拒否してさっさとペットショップに向う。

191 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:56
>>190
「そんな酷い」
だが諦めない。

「いつもコンビニで買い物する訳じゃないでしょう!
 それに、見た目で判断しちゃいけません!
 中をじっくり見てから判断するべきです!」
ものすごい勢いで追跡する。

192 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:57
>>191
「そこのスーパーなら店長が知り合いでな。いつも格安で買わせて
もらっているんだ。だから不要だ。」
ペットショップの中へ入っていった。
ショップ入口のドアには「シベリアンハスキーの仔犬生まれました」
とのチラシが貼ってある。

193 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/02(水) 00:01
>>192
「チラシの中身見てないのにそこのスーパーマーケットって分からないですよ!
 お願いですよ! 助けると思って! 事実助かるし!」
食い下がる。

194 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:03
>>192
ペットショップの店長、ご登場下さい。
(いないなら勝手に犬選ぶけどさ)
 
>>193
「・・・・・・・ったく、わかったよ。貰えばいいんだろ?貰えばっ!」
仕方なく一枚貰った。サービスだぞ?
 
気を取り直して、ハスキーの仔犬がいるケージの方へ向う。

195 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/02(水) 00:04
>>194
「はい、どーぞ」
渡した。

そしてどっかへと移動。

196 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:07
何か昔『ペットショップ』でバイトしてたような気がした。

197 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:08
>>195
ちょっと不愉快だったが、目の前のカワイイ仔犬の顔を見た途端、
そんな気分も吹き飛んだ。
 
「(かっ、カワイイ・・・・出来れば銀(灰)毛の仔でブルーとシルバーの
オッドアイの仔がいいなぁ・・・・・)」
現在、仔犬選びの最中。死んだタロウとほぼ同じタイプを探す。

198 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:11
まあ店長じゃないしレジで寝てよう。

199 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:12
>>198
気に入った仔犬発見。店員を叩き起こす。
店長が不在ならあなたが代わりです。
 
「ちょっと、店員さん。」
鼻とか耳とかつまんでみる。

200 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:14
>>199
「うるさいな・・・何ですか?」
不機嫌だ。

201 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:17
>>200
「あそこにいるハスキーの仔犬を一匹買いたいんですが。値段がついて
いなかったのでお聞きしたかったんですよ。」
客です。犬には詳しいのでとりあえず値段と血統証とか見せてもらえば
即購入だ。もちろん、現金で。

202 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:20
>>201
「ああ、あの子達は15万円。」

203 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:23
>>202
無茶苦茶安いので一瞬耳を疑ったがまぁいいか。
(場所によっては安かったりするので)
 
「(20万超えかと思ったけどまぁいいか。ラッキー★)じゃあ、あのケージの
奥でボールかじっている仔・・あの仔にします。」
銀(灰)×白・目はブルーのようだ。ケージの中で一番元気というのも良い。
 
「あと、キャリングケースと・・・・・」
その他、仔犬を迎え入れるにあたって必要なものを一式購入。

204 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:25
>>203
「行き遅れだから。」
行き遅れは安いよ。

「はい、毎度どうも。ふわああ・・・。」
あくびしながら応対した。

205 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:29
>>204
「行き遅れ??どう見ても今が旬て仔犬ばっかりですが・・・(まぁいいか。
確かにちょっと売り時を少し過ぎてるし。でもカワイイから許す)」
一番カワイイ盛の仔犬を前に、何を言われても平気。
 
「所でこの仔、♂・♀書いてないんだけど、どっち?」
まだ仔犬を直接触っていないのでわからない。

206 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:31
>>205
「はい。」

『見せた』。

207 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:34
>>206
「あぁ、男の仔ね。OK。じゃ、全部でおいくら?・・それと、もし構わない
のでしたら、その仔が遊んでいたボールもいっしょに貰っていいですか?」
同じボールの玩具を買うのではなく、今まで遊んでいたボールの現物が欲しい。

208 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:35
>>207
「ええ、はい。」
犬を渡した。

「ああその子『うれション』とかするから気を付けて下さい。」

209 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:38
>>208
「え?うれションを?」
 
ジョーーーーーーーーー・・・・・・・・・・ !
 
抱っこした途端やられた。
でも仔犬が嬉しいと思ってるなら良いか。
 
「じゃ、時々連れてきますから。店長にもよろしく言っておいてください。」
一応、購入の書類やらなんやらも書いたはずなので、名前が残る。
常連なので店長が見ればわかるはず・・・
 
そして仔犬と買った他の商品と共に店を出て行った。

210 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:43
>>209
「店長は・・・もう・・・・。」

見送った。

211 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:46
仔犬を連れてオフィス兼自宅に戻ってきた。
もう二度と犬を飼うまいと思っていたが、やっぱりいないと淋しい。
 
「ちょっと狭いけど我慢するんだよ?あー、名前も考えないとね。」
さすがにタロウと同じ名前は抵抗があるので、新しく考える事に。
仔犬は嬉しそうに尻尾をプリプリ振っていた。
 
→to be continued........

212 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 01:03
「眠いから店閉めよ。」
ガラガラガラ・・・・店じまいした。


駅前をぶらつく。

213 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/02(水) 02:14
>>211
ジロー

214 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 06:10
>>213
じゃあ、それで決まり。
名付けありがとう。
 
命名:ジロー(シベリアンハスキー・♂・生後3ヶ月)
得意技:うれション

215 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 06:17
マチガエタ。生後1ヶ月でした。

216 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 23:36
名前はちょいとアレンジして「JIRO」にしますた。
(ジローとおんなじだけどローマ字変換で)

217 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/02(水) 23:37
ジローラモ

218 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/02(水) 23:38
次は、サブロウか

219 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/02(水) 23:46
>>214
いいえ、こちらこそ。
採用ありがとう。

220 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 00:20
ウロウロしている。

221 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 00:39
コンビニへ向かう途中。

222 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 00:49
「暇ですよ旦那!」
ついでに上げる。

223 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 00:50
>>221
ウロウロしていた。

224 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 00:53
>>222
「何だあいつは暑苦しい野郎だな。」
>>223
「あああいつは達夫の女か。ウロウロしてんな。」
見た。

225 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 00:54
>>223
「やあお嬢さん、一緒にお茶でもどうですか?」
話しかけてきた。

226 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:00
>>225
「帰れ!」
イライラしていた。

227 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:02
>>225-226
「何となく様子が違う様な気がするな。どうかしたのか?」
少し離れて成り行きを見てる。

228 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:03
>>226
「うわ、こわっ!機嫌悪いね、月イチ?」

229 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:06
>>228
「テメーは、私を怒らせた……フーッ!!」
威嚇している。

230 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:10
>>229
「やだなあ、怒った顔も可愛いですよ?」
なだめた。

231 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:11
>>229-230
近付いてみる。

232 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:13
>>230
「『キャット・オー・ナイン・テイルズ』……」
詠美の肉体(一部)が獣へと変貌する。
猫耳(以下略)。

233 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:14
>>231
詠美が猫耳等を生やした。

234 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:16
>>232
「うわ、何それ。よくわかんないけど誘われてんのかな俺?」
猫耳を見た。

235 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:18
>>233
「おおっ・・・。」
興味津々。

236 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:21
>>234
「謝ってください…。そうしないと…」
猫耳が動いた。

237 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:23
>>236
「ああごめん、可愛いじゃなくて綺麗って言わないと駄目か」
謝った。

238 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:24
>>236-237
詠美が困ってるようなら話って入ろうと思いながら見ている。

結構近い距離で。

239 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:28
>>237
「そういう事じゃないです!………月イチの話です…」
最後の辺りは小声だった。
>>238
怒りながら困っているらしい。

240 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:33
>>239
「いや、月イチっていう前から怒ってたじゃん」
大声で『月イチ』って言った。

241 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:34
>>239
助けることにした。
>>240
「おいあんた、セクハラだぜ。」

242 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:37
>>240
「探している人が見つからないのでイライラしていたんです!
 だから、大声で言わないでください!」

243 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:41
>>241
「え、マジで!?心配してるだけなのに」
>>242
「ああ、なるほど、でもそんなイライラしてると探してる相手に逃げられるよん♪」

244 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:43
>>243
「いや心配ってお前誰だよこの娘の知り合いか?」
詠美の方を見た。

245 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:45
>>243
「…………私だって好きでイライラしているんじゃないのに…」
♪にムカついた。

246 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:47
>>244
「ええ知り合いですよ1分くらい前から」
>>245
「いやいや、手伝ってあげるからさ、機嫌なおしなよ」
笑っている。

247 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:54
>>244
「知り合いじゃないです」
>>246
「本当ですか?」
胡散臭そうに見ている。

248 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:55
>>246-247
「知り合いじゃないってよ。それにこの娘男居るぞ?」
ダブ(略に言った。

249 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:57
>>247
「いやいや、この機会にお近づきになれるじゃん」

>>248
「ええ、マジで!?まあいいや」

250 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:05
>>248
「達夫さんは、そういうのじゃないです…」
>>249
「…………」

251 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:08
>>249
「いいのか。まあいいか行方不明だしな。」
>>250
「じゃあどういうのなんだ?」
何となく猫耳を触ってみた。

252 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:10
>>250
「違うのか、ならOKだね!」
>>251
「行方不明?ああ、探してるのそいつなのか」

253 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:10
>>251
「…………達夫さんは…あっ!触らないでください!」
温かった。

254 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:15
>>252
「そうらしい。手伝ってやればいいんじゃねえの。」
>>253
「おお、なるほど・・・飾りじゃなく血も通ってる・・と、耳としての機能はしっかり果たしてるらしい。」
観察している。

255 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:16
>>252
「でも、駄目です…私はそういう事をしている暇は無いです」

256 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:18
>>254
「なるほどなるほど」
>>255
「いや忙しいなら一晩だけでも」

257 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:19
>>254
「……ジロジロ見ないでください!」
人耳は無くなっている。

258 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:22
>>257
「普通の耳は無くなっているか、すげえな・・・どうなってんだ。」
ブツブツ言っている。
話は聞いてない。

259 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:24
>>256
「一晩…………?………………!」
尻尾が逆立った。

260 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:27
>>259
「ええと、それは『OK』の合図かな?」
ニヤニヤ。

261 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:30
>>259
「ああ、尻尾も動くんだな。なるほどなるほど。」
尻尾を触る。

262 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:34
>>260
(私の中で決定的な何かが切れた…………)
「帰れ!」
>>261
「触らないで!」
温かった。

263 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:36
>>262
「そんな!せめて部屋の鍵を」

264 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:37
>>262
「尻尾があるって事はバランスを取る舵の役目をしてるって事なのか
ならこの場合尻尾が無くなれば上手く歩けなくなるのか?いやしかし二足歩行で見た目人間なわけだし。」
ブツブツ言いながら観察している。
聞いてない。

265 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:45
>>263
「厭です!帰れ!」
>>264
「そんな事より触らないで!」

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