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駅周辺 その13

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 14:45
ラリホー駅前・周辺・そして商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032501758
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032501758.html
 
詳細
>>2-3

207 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:34
>>206
「あぁ、男の仔ね。OK。じゃ、全部でおいくら?・・それと、もし構わない
のでしたら、その仔が遊んでいたボールもいっしょに貰っていいですか?」
同じボールの玩具を買うのではなく、今まで遊んでいたボールの現物が欲しい。

208 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:35
>>207
「ええ、はい。」
犬を渡した。

「ああその子『うれション』とかするから気を付けて下さい。」

209 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:38
>>208
「え?うれションを?」
 
ジョーーーーーーーーー・・・・・・・・・・ !
 
抱っこした途端やられた。
でも仔犬が嬉しいと思ってるなら良いか。
 
「じゃ、時々連れてきますから。店長にもよろしく言っておいてください。」
一応、購入の書類やらなんやらも書いたはずなので、名前が残る。
常連なので店長が見ればわかるはず・・・
 
そして仔犬と買った他の商品と共に店を出て行った。

210 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:43
>>209
「店長は・・・もう・・・・。」

見送った。

211 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:46
仔犬を連れてオフィス兼自宅に戻ってきた。
もう二度と犬を飼うまいと思っていたが、やっぱりいないと淋しい。
 
「ちょっと狭いけど我慢するんだよ?あー、名前も考えないとね。」
さすがにタロウと同じ名前は抵抗があるので、新しく考える事に。
仔犬は嬉しそうに尻尾をプリプリ振っていた。
 
→to be continued........

212 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 01:03
「眠いから店閉めよ。」
ガラガラガラ・・・・店じまいした。


駅前をぶらつく。

213 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/02(水) 02:14
>>211
ジロー

214 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 06:10
>>213
じゃあ、それで決まり。
名付けありがとう。
 
命名:ジロー(シベリアンハスキー・♂・生後3ヶ月)
得意技:うれション

215 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 06:17
マチガエタ。生後1ヶ月でした。

216 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 23:36
名前はちょいとアレンジして「JIRO」にしますた。
(ジローとおんなじだけどローマ字変換で)

217 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/02(水) 23:37
ジローラモ

218 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/02(水) 23:38
次は、サブロウか

219 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/02(水) 23:46
>>214
いいえ、こちらこそ。
採用ありがとう。

220 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 00:20
ウロウロしている。

221 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 00:39
コンビニへ向かう途中。

222 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 00:49
「暇ですよ旦那!」
ついでに上げる。

223 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 00:50
>>221
ウロウロしていた。

224 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 00:53
>>222
「何だあいつは暑苦しい野郎だな。」
>>223
「あああいつは達夫の女か。ウロウロしてんな。」
見た。

225 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 00:54
>>223
「やあお嬢さん、一緒にお茶でもどうですか?」
話しかけてきた。

226 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:00
>>225
「帰れ!」
イライラしていた。

227 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:02
>>225-226
「何となく様子が違う様な気がするな。どうかしたのか?」
少し離れて成り行きを見てる。

228 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:03
>>226
「うわ、こわっ!機嫌悪いね、月イチ?」

229 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:06
>>228
「テメーは、私を怒らせた……フーッ!!」
威嚇している。

230 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:10
>>229
「やだなあ、怒った顔も可愛いですよ?」
なだめた。

231 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:11
>>229-230
近付いてみる。

232 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:13
>>230
「『キャット・オー・ナイン・テイルズ』……」
詠美の肉体(一部)が獣へと変貌する。
猫耳(以下略)。

233 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:14
>>231
詠美が猫耳等を生やした。

234 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:16
>>232
「うわ、何それ。よくわかんないけど誘われてんのかな俺?」
猫耳を見た。

235 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:18
>>233
「おおっ・・・。」
興味津々。

236 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:21
>>234
「謝ってください…。そうしないと…」
猫耳が動いた。

237 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:23
>>236
「ああごめん、可愛いじゃなくて綺麗って言わないと駄目か」
謝った。

238 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:24
>>236-237
詠美が困ってるようなら話って入ろうと思いながら見ている。

結構近い距離で。

239 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:28
>>237
「そういう事じゃないです!………月イチの話です…」
最後の辺りは小声だった。
>>238
怒りながら困っているらしい。

240 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:33
>>239
「いや、月イチっていう前から怒ってたじゃん」
大声で『月イチ』って言った。

241 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:34
>>239
助けることにした。
>>240
「おいあんた、セクハラだぜ。」

242 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:37
>>240
「探している人が見つからないのでイライラしていたんです!
 だから、大声で言わないでください!」

243 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:41
>>241
「え、マジで!?心配してるだけなのに」
>>242
「ああ、なるほど、でもそんなイライラしてると探してる相手に逃げられるよん♪」

244 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:43
>>243
「いや心配ってお前誰だよこの娘の知り合いか?」
詠美の方を見た。

245 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:45
>>243
「…………私だって好きでイライラしているんじゃないのに…」
♪にムカついた。

246 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:47
>>244
「ええ知り合いですよ1分くらい前から」
>>245
「いやいや、手伝ってあげるからさ、機嫌なおしなよ」
笑っている。

247 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:54
>>244
「知り合いじゃないです」
>>246
「本当ですか?」
胡散臭そうに見ている。

248 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:55
>>246-247
「知り合いじゃないってよ。それにこの娘男居るぞ?」
ダブ(略に言った。

249 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:57
>>247
「いやいや、この機会にお近づきになれるじゃん」

>>248
「ええ、マジで!?まあいいや」

250 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:05
>>248
「達夫さんは、そういうのじゃないです…」
>>249
「…………」

251 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:08
>>249
「いいのか。まあいいか行方不明だしな。」
>>250
「じゃあどういうのなんだ?」
何となく猫耳を触ってみた。

252 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:10
>>250
「違うのか、ならOKだね!」
>>251
「行方不明?ああ、探してるのそいつなのか」

253 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:10
>>251
「…………達夫さんは…あっ!触らないでください!」
温かった。

254 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:15
>>252
「そうらしい。手伝ってやればいいんじゃねえの。」
>>253
「おお、なるほど・・・飾りじゃなく血も通ってる・・と、耳としての機能はしっかり果たしてるらしい。」
観察している。

255 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:16
>>252
「でも、駄目です…私はそういう事をしている暇は無いです」

256 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:18
>>254
「なるほどなるほど」
>>255
「いや忙しいなら一晩だけでも」

257 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:19
>>254
「……ジロジロ見ないでください!」
人耳は無くなっている。

258 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:22
>>257
「普通の耳は無くなっているか、すげえな・・・どうなってんだ。」
ブツブツ言っている。
話は聞いてない。

259 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:24
>>256
「一晩…………?………………!」
尻尾が逆立った。

260 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:27
>>259
「ええと、それは『OK』の合図かな?」
ニヤニヤ。

261 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:30
>>259
「ああ、尻尾も動くんだな。なるほどなるほど。」
尻尾を触る。

262 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:34
>>260
(私の中で決定的な何かが切れた…………)
「帰れ!」
>>261
「触らないで!」
温かった。

263 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:36
>>262
「そんな!せめて部屋の鍵を」

264 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:37
>>262
「尻尾があるって事はバランスを取る舵の役目をしてるって事なのか
ならこの場合尻尾が無くなれば上手く歩けなくなるのか?いやしかし二足歩行で見た目人間なわけだし。」
ブツブツ言いながら観察している。
聞いてない。

265 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:45
>>263
「厭です!帰れ!」
>>264
「そんな事より触らないで!」

266 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:46
>>265
「おおっと悪い悪い一応女の子だもんな。触りすぎると彼氏に何言われるかわかんねえ。」

267 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:48
>>265
「まあそう言わずに、人の行為は素直に受け取った方がいいよ七瀬詠美ちゃん」
まだ笑っている。

268 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:50
>>267
行為→好意
わざとじゃないよ。

269 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:50
>>266
「…………フーッ!」
>>267
「!?何で私の名前を知っているんですか!」

270 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:52
>>269
「いやだって、兄貴に聞いた通りの反応するんだもん。あとその猫耳ね。すぐわかったよ」

271 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:52
>>269
「いや悪かったって。悪い悪い。」

272 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:56
>>270
「兄貴………?」
怪訝そうな顔。
>>271
「もう知りません」

273 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:57
>>272
「初めまして。俺の名前は園田肇。わかったかな?」

274 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:59
>>273
「園田ッ!てめえか!!」
胸倉つかんだ。

275 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:01
>>273
「!!園田……!貴方が弟…………?」
驚いた。

276 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:02
>>274
「うわっ!?いやなんか知らんけど兄貴と俺は関係ないよ!」
慌てて弁解した。
>>275
「ええと、まあそんな感じ」

277 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:03
>>276
「関係無いなら名前出すんじゃねえ!改名しろ胸クソ悪い。」
無茶苦茶言った。

278 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:04
>>276
「………私…貴方のお兄さんは大嫌いです!」

>肇
姫野肇。

279 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:08
>>277
「いやそんなこと言われても、俺だって好きで兄貴の弟になったわけじゃないし」
>>278
「いや俺も嫌いだよ兄貴。気が合うね」

280 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:10
>>279
「うるせえ!園田って一回言う度に一発ブン殴るからなテメー。」

281 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:12
>>279
「気が合ったって意味が無いです!もう、帰ります!」
110キロで帰る。

282 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:15
>>280
「しょうがないから名前変えますよホラ」
改名しますた。
>>281
「ああ、帰っちゃった!」

283 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:16
>>282
「園田は止めろっつってんだろうが!」
ボコ、殴った。

「兄貴にあったら東が魚にして三枚におろしてやるって言ってたと伝えとけ!」
ムカつきながら帰った。

284 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:17
>>282
物凄い勢いで帰った。

285 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:18
>>283
「あいてっ!」
殴られた。
「頑張って3枚におろしてね、応援してますよ。いやマジで」
手を振った。
 
「さてと、帰ろうかな」
帰った。

286 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 22:56
チッチッチッ・・・

『ギャィ――――――ンン!!』

突如商店街にロックが響き渡った。大音量。

287 :『??』:2002/10/05(土) 23:00
>>286
「おおっ、これは迫力のサウンドですね。」
駅前ストリートライブか何かですか?

288 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:01
>>287が音のしたほうを見ると、変な若者がラジカセの前に座っていた。

289 :『??』:2002/10/05(土) 23:04
>>288
「フム...彼が音源か。」
興味ありげに若い男が近づいてきたぞ。

290 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:07
>>289
「はい、いらっしゃいませいらっしゃいませ。
今売り出し中のロックバンド、ホテルカリフォルニアのCDを
なんと1000円ポッキリ!1000円ポッキリでのご提供ですよォ」
いまいちやる気無くセールスしている若者。
微妙に聞き取り辛い。

291 :『??』:2002/10/05(土) 23:09
>>290
「インディーズのバンドですか?それともメジャーデビューしたての?」
興味深げにCDを見ている。少し気に入った様子だ。

292 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:10
>>286
「割といい音させてるな…。」
商売しながら眺めた。

293 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:13
>>291
「おッ!お客さんですね!これがまだメジャーデビューしてないんですよ!
今から目ェつけとくにはもってこいですよ!
そのうちこのCDだって、プレミア化必死!必死ですよ!」
ジャケットは大きく『ホテル・カリフォルニア』とだけ書いてある。
あとは真っ白で、いかにもインディーズくさい。
12曲入っているようだ。

294 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:14
>>292
ちらちら屋台の方を見ている。

295 :『??』:2002/10/05(土) 23:17
>>293-294
「なるほど、ではせっかくですから1枚買わせてもらおうか。」
お買い上げ!
 
「・・カレーがお好きなんですか?」
屋台の方を見ていたのに気付いたようだ。

296 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:20
>>295
「マジ?」
信じられないッ!という顔をした。
どうやらロック好きではないようだ。
「まあ、お買い上げどーもー!あ、今だけ特別にステッカー、付けますからね!」
袋を渡された。代金1000円なり。

「いやあ、腹減るとどうもカレーに・・・遺伝ですかね!」
さわやかに答えた。
「さて、飯食いに行こうかな」
ラジカセを止めて屋台の方へ歩き出した。

297 :『??』:2002/10/05(土) 23:23
>>296
代金を払って自分もカレー屋台の方へ移動。同じく空腹状態。

298 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:23
>>294
メンチを切った。

299 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:25
>>297
>>298
「ちょっと感じ悪いんじゃない?」
『??』に同意を求めつつ屋台に入った。

300 :『??』:2002/10/05(土) 23:28
>>299
「ああいう、一件強面の店主の店は味がいいのが基本だが。」
ちょっと怯みつつ屋台の方へ。

301 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:28
>>299
新商品
『メンチカツカレー』
 
「いらっしゃいませ、今日はどういった御用向きで?」

302 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:30
>>301
「カツカレー」
強面の店主の店に似つかわしく短くぶっきらぼうに答えた。
もちろん店主の顔など見ない。

303 :『??』:2002/10/05(土) 23:31
>>301
「じゃあその新商品のメンチカツカレーを一つ」
あと飲み物とかはないのか?あるならオレンジジュースが欲しい。

304 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:33
>>302
「かしこまりました。」
サクサクサク…カツの衣を切る小気味良い音が聞こえる。
サカミは気付いた。
先程この男は『メンチカツ』を切っていたのだったッ!! まんまと騙されたようだ。
 
「お待たせしました、カツカレーになります。」
屋台の店主は別に怖そうでも無かった。若い男だ。

305 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:37
>>303
「かしこまりました。」
カレーの上にメンチカツが乗っかって出てきた。
「おまたせしました、メンチカツカレーでございます。」

306 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:37
>>304
「こッコレはッ!」
「この肉汁・・・この肉汁はッ!店主!!ひょっとしてコイツァ・・・
カツはカツでも『メンチカツ』だなッ!たばかったな!」

ゴゴゴゴゴゴゴ

栄海の背後から人型のスタンドが・・・・・・現れたりはしなかった。

307 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/05(土) 23:37
>>304
「来ましたよ。こんにちは。」
セーラー服で登場。
そういえばこの前テレビにも出た。あられもない姿で。
「…新商品?じゃあ、メンチカツカレーで。」

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