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駅周辺 その13

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 14:45
ラリホー駅前・周辺・そして商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032501758
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032501758.html
 
詳細
>>2-3

229 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:06
>>228
「テメーは、私を怒らせた……フーッ!!」
威嚇している。

230 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:10
>>229
「やだなあ、怒った顔も可愛いですよ?」
なだめた。

231 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:11
>>229-230
近付いてみる。

232 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:13
>>230
「『キャット・オー・ナイン・テイルズ』……」
詠美の肉体(一部)が獣へと変貌する。
猫耳(以下略)。

233 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:14
>>231
詠美が猫耳等を生やした。

234 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:16
>>232
「うわ、何それ。よくわかんないけど誘われてんのかな俺?」
猫耳を見た。

235 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:18
>>233
「おおっ・・・。」
興味津々。

236 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:21
>>234
「謝ってください…。そうしないと…」
猫耳が動いた。

237 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:23
>>236
「ああごめん、可愛いじゃなくて綺麗って言わないと駄目か」
謝った。

238 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:24
>>236-237
詠美が困ってるようなら話って入ろうと思いながら見ている。

結構近い距離で。

239 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:28
>>237
「そういう事じゃないです!………月イチの話です…」
最後の辺りは小声だった。
>>238
怒りながら困っているらしい。

240 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:33
>>239
「いや、月イチっていう前から怒ってたじゃん」
大声で『月イチ』って言った。

241 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:34
>>239
助けることにした。
>>240
「おいあんた、セクハラだぜ。」

242 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:37
>>240
「探している人が見つからないのでイライラしていたんです!
 だから、大声で言わないでください!」

243 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:41
>>241
「え、マジで!?心配してるだけなのに」
>>242
「ああ、なるほど、でもそんなイライラしてると探してる相手に逃げられるよん♪」

244 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:43
>>243
「いや心配ってお前誰だよこの娘の知り合いか?」
詠美の方を見た。

245 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:45
>>243
「…………私だって好きでイライラしているんじゃないのに…」
♪にムカついた。

246 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:47
>>244
「ええ知り合いですよ1分くらい前から」
>>245
「いやいや、手伝ってあげるからさ、機嫌なおしなよ」
笑っている。

247 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 01:54
>>244
「知り合いじゃないです」
>>246
「本当ですか?」
胡散臭そうに見ている。

248 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 01:55
>>246-247
「知り合いじゃないってよ。それにこの娘男居るぞ?」
ダブ(略に言った。

249 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 01:57
>>247
「いやいや、この機会にお近づきになれるじゃん」

>>248
「ええ、マジで!?まあいいや」

250 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:05
>>248
「達夫さんは、そういうのじゃないです…」
>>249
「…………」

251 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:08
>>249
「いいのか。まあいいか行方不明だしな。」
>>250
「じゃあどういうのなんだ?」
何となく猫耳を触ってみた。

252 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:10
>>250
「違うのか、ならOKだね!」
>>251
「行方不明?ああ、探してるのそいつなのか」

253 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:10
>>251
「…………達夫さんは…あっ!触らないでください!」
温かった。

254 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:15
>>252
「そうらしい。手伝ってやればいいんじゃねえの。」
>>253
「おお、なるほど・・・飾りじゃなく血も通ってる・・と、耳としての機能はしっかり果たしてるらしい。」
観察している。

255 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:16
>>252
「でも、駄目です…私はそういう事をしている暇は無いです」

256 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:18
>>254
「なるほどなるほど」
>>255
「いや忙しいなら一晩だけでも」

257 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:19
>>254
「……ジロジロ見ないでください!」
人耳は無くなっている。

258 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:22
>>257
「普通の耳は無くなっているか、すげえな・・・どうなってんだ。」
ブツブツ言っている。
話は聞いてない。

259 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:24
>>256
「一晩…………?………………!」
尻尾が逆立った。

260 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:27
>>259
「ええと、それは『OK』の合図かな?」
ニヤニヤ。

261 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:30
>>259
「ああ、尻尾も動くんだな。なるほどなるほど。」
尻尾を触る。

262 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:34
>>260
(私の中で決定的な何かが切れた…………)
「帰れ!」
>>261
「触らないで!」
温かった。

263 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:36
>>262
「そんな!せめて部屋の鍵を」

264 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:37
>>262
「尻尾があるって事はバランスを取る舵の役目をしてるって事なのか
ならこの場合尻尾が無くなれば上手く歩けなくなるのか?いやしかし二足歩行で見た目人間なわけだし。」
ブツブツ言いながら観察している。
聞いてない。

265 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:45
>>263
「厭です!帰れ!」
>>264
「そんな事より触らないで!」

266 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:46
>>265
「おおっと悪い悪い一応女の子だもんな。触りすぎると彼氏に何言われるかわかんねえ。」

267 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:48
>>265
「まあそう言わずに、人の行為は素直に受け取った方がいいよ七瀬詠美ちゃん」
まだ笑っている。

268 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:50
>>267
行為→好意
わざとじゃないよ。

269 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:50
>>266
「…………フーッ!」
>>267
「!?何で私の名前を知っているんですか!」

270 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:52
>>269
「いやだって、兄貴に聞いた通りの反応するんだもん。あとその猫耳ね。すぐわかったよ」

271 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:52
>>269
「いや悪かったって。悪い悪い。」

272 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:56
>>270
「兄貴………?」
怪訝そうな顔。
>>271
「もう知りません」

273 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:57
>>272
「初めまして。俺の名前は園田肇。わかったかな?」

274 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:59
>>273
「園田ッ!てめえか!!」
胸倉つかんだ。

275 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:01
>>273
「!!園田……!貴方が弟…………?」
驚いた。

276 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:02
>>274
「うわっ!?いやなんか知らんけど兄貴と俺は関係ないよ!」
慌てて弁解した。
>>275
「ええと、まあそんな感じ」

277 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:03
>>276
「関係無いなら名前出すんじゃねえ!改名しろ胸クソ悪い。」
無茶苦茶言った。

278 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:04
>>276
「………私…貴方のお兄さんは大嫌いです!」

>肇
姫野肇。

279 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:08
>>277
「いやそんなこと言われても、俺だって好きで兄貴の弟になったわけじゃないし」
>>278
「いや俺も嫌いだよ兄貴。気が合うね」

280 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:10
>>279
「うるせえ!園田って一回言う度に一発ブン殴るからなテメー。」

281 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:12
>>279
「気が合ったって意味が無いです!もう、帰ります!」
110キロで帰る。

282 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:15
>>280
「しょうがないから名前変えますよホラ」
改名しますた。
>>281
「ああ、帰っちゃった!」

283 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:16
>>282
「園田は止めろっつってんだろうが!」
ボコ、殴った。

「兄貴にあったら東が魚にして三枚におろしてやるって言ってたと伝えとけ!」
ムカつきながら帰った。

284 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:17
>>282
物凄い勢いで帰った。

285 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:18
>>283
「あいてっ!」
殴られた。
「頑張って3枚におろしてね、応援してますよ。いやマジで」
手を振った。
 
「さてと、帰ろうかな」
帰った。

286 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 22:56
チッチッチッ・・・

『ギャィ――――――ンン!!』

突如商店街にロックが響き渡った。大音量。

287 :『??』:2002/10/05(土) 23:00
>>286
「おおっ、これは迫力のサウンドですね。」
駅前ストリートライブか何かですか?

288 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:01
>>287が音のしたほうを見ると、変な若者がラジカセの前に座っていた。

289 :『??』:2002/10/05(土) 23:04
>>288
「フム...彼が音源か。」
興味ありげに若い男が近づいてきたぞ。

290 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:07
>>289
「はい、いらっしゃいませいらっしゃいませ。
今売り出し中のロックバンド、ホテルカリフォルニアのCDを
なんと1000円ポッキリ!1000円ポッキリでのご提供ですよォ」
いまいちやる気無くセールスしている若者。
微妙に聞き取り辛い。

291 :『??』:2002/10/05(土) 23:09
>>290
「インディーズのバンドですか?それともメジャーデビューしたての?」
興味深げにCDを見ている。少し気に入った様子だ。

292 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:10
>>286
「割といい音させてるな…。」
商売しながら眺めた。

293 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:13
>>291
「おッ!お客さんですね!これがまだメジャーデビューしてないんですよ!
今から目ェつけとくにはもってこいですよ!
そのうちこのCDだって、プレミア化必死!必死ですよ!」
ジャケットは大きく『ホテル・カリフォルニア』とだけ書いてある。
あとは真っ白で、いかにもインディーズくさい。
12曲入っているようだ。

294 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:14
>>292
ちらちら屋台の方を見ている。

295 :『??』:2002/10/05(土) 23:17
>>293-294
「なるほど、ではせっかくですから1枚買わせてもらおうか。」
お買い上げ!
 
「・・カレーがお好きなんですか?」
屋台の方を見ていたのに気付いたようだ。

296 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:20
>>295
「マジ?」
信じられないッ!という顔をした。
どうやらロック好きではないようだ。
「まあ、お買い上げどーもー!あ、今だけ特別にステッカー、付けますからね!」
袋を渡された。代金1000円なり。

「いやあ、腹減るとどうもカレーに・・・遺伝ですかね!」
さわやかに答えた。
「さて、飯食いに行こうかな」
ラジカセを止めて屋台の方へ歩き出した。

297 :『??』:2002/10/05(土) 23:23
>>296
代金を払って自分もカレー屋台の方へ移動。同じく空腹状態。

298 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:23
>>294
メンチを切った。

299 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:25
>>297
>>298
「ちょっと感じ悪いんじゃない?」
『??』に同意を求めつつ屋台に入った。

300 :『??』:2002/10/05(土) 23:28
>>299
「ああいう、一件強面の店主の店は味がいいのが基本だが。」
ちょっと怯みつつ屋台の方へ。

301 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:28
>>299
新商品
『メンチカツカレー』
 
「いらっしゃいませ、今日はどういった御用向きで?」

302 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:30
>>301
「カツカレー」
強面の店主の店に似つかわしく短くぶっきらぼうに答えた。
もちろん店主の顔など見ない。

303 :『??』:2002/10/05(土) 23:31
>>301
「じゃあその新商品のメンチカツカレーを一つ」
あと飲み物とかはないのか?あるならオレンジジュースが欲しい。

304 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:33
>>302
「かしこまりました。」
サクサクサク…カツの衣を切る小気味良い音が聞こえる。
サカミは気付いた。
先程この男は『メンチカツ』を切っていたのだったッ!! まんまと騙されたようだ。
 
「お待たせしました、カツカレーになります。」
屋台の店主は別に怖そうでも無かった。若い男だ。

305 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:37
>>303
「かしこまりました。」
カレーの上にメンチカツが乗っかって出てきた。
「おまたせしました、メンチカツカレーでございます。」

306 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:37
>>304
「こッコレはッ!」
「この肉汁・・・この肉汁はッ!店主!!ひょっとしてコイツァ・・・
カツはカツでも『メンチカツ』だなッ!たばかったな!」

ゴゴゴゴゴゴゴ

栄海の背後から人型のスタンドが・・・・・・現れたりはしなかった。

307 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/05(土) 23:37
>>304
「来ましたよ。こんにちは。」
セーラー服で登場。
そういえばこの前テレビにも出た。あられもない姿で。
「…新商品?じゃあ、メンチカツカレーで。」

308 :『??』:2002/10/05(土) 23:40
>>305-307
「じゃ、頂きます。」
いきなり現れたセーラー服姿の女の子を見て少し引いているが、食べ始めた。
美味い。むちゃくちゃ美味い。

309 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/10/05(土) 23:43
>>307
学校で見慣れてる上に興味0なのでallOK
スルーした。

310 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:45
>>309(誤爆申し訳ない)

311 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:46
>>306
「この世は所詮弱肉強食…騙される方が悪いんだよッ!
………いえマジでうっかりしてて、申し訳無い。」
ノって来たが腰の低い男だった。
 
>>307
「毎度どうも、メンチで。」
素早くメンチカツカレーが出てきた。
 
>>308
なんか気持ちが分かるなぁ、とか言う顔をしながら眺めていた。
 
 
コツコツコツコツコツコツ
数人の靴音が聞こえてくる。ちなみにこの靴音は全員が聞くことができた。

312 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/05(土) 23:48
>>311
「あ、いただきます。」
食べようとする。が、足音に気付いた。
「…なんだ?」

313 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:48
>>311
「いやいいです。たまにはこういうのも悪くない」
むさぼるように食いついた。
夢中で足音には気付かず。

314 :『??』:2002/10/05(土) 23:50
>>311
「・・・・・・・・」
振り向かずに足音がした方に注意を向ける。カレーは食べ終えた。

315 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/05(土) 23:54
アマモト「! あんたらは…! 一体何の用だ。」
黒服「そう邪険にするものじゃあないよ、今日は良い話を持ってきたんだ。」
 
三人の黒服が屋台を囲み、その内の一人がアマモトに話し掛けている。

>>312
黒服「いやお構いなく、そのまま、そのまま。」

316 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/05(土) 23:55
>>315
「…」
『ヘヴンリー・ソーシャル』の右腕だけを発現。
黒服の男達の死角で警戒態勢に。

317 :『??』:2002/10/05(土) 23:56
>>315
「・・・・・・・・・・・」
動かずに黒服達の様子を伺う。
ちなみにこちらも黒っぽい服だ。あんたらとおそろいじゃないが。

318 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:57
>>315
気付かずにカレー貪り食っている。
「う・・・まい・・・」

319 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:06
アマモト「どうせ前の話の続きだろう? 帰ってくれ、答えはNOだ。
こんなことしてる手間で新人を開発使用とは思わないのか?」
 
黒服「…私共としてもその方が確実だと思っているのだがね。上には逆らえんさ。
サラリーマンの悲しいさがという奴でね。」
 
「そうそう、今日はもう一つニュースが有ったんだ、法改正があった。察しは付くかな?
ああ、お客様が食べ終わったらお皿をお下げしないと、まったく駄目だね君は。」
 
>>316
黒服は屋台を囲んでいる、死角があるとすれば自分の体の陰くらいだろう。
 
>>317
黒いスーツにサングラスをしている。
アマモト「失礼しました、お皿をお下げします…。」
 
>>318
アマモトは微笑んだ。

320 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:09
>>319
もち、身体の陰です。
動向を見守ります。

321 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:10
>>319
寒気・・・?
いや、それとは全く逆の気配を感じ取りながらもカレーに没頭している。
その微笑みがいつしか命取りにな・・・ったりならなかったり。

322 :『??』:2002/10/06(日) 00:10
>>319
「どうも、ご馳走様でした。後、何か飲み物はありませんか?」
などと言いつつ、カレーの代金を払う。

323 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:14
黒服「それに…このカレー、規定のスパイス量とかなり違うようだが?
これは会議にかけてもおかしくない程の事だよ。」
 
アマモト「要は…見逃してやるから軍門に下れと? はっ、バカにしてんのか?
俺たちもお前らの越権行為には辟易していた所だ…ついて来い。」
 
黒服「いいねそういう所…前のようには行かないよ。」
二人は客を置いて路地裏へ消えていった。

324 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:15
>>323
追います。
黒服の残りの2人はどうしています?

325 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:16
>>320
アマモトと黒服の一人が路地裏に消えていった。
残り二人の黒服は依然として屋台の周りにいる。
 
>>322
アマモトはオレンジジュースを置いて、黒服と路地裏に消えていった。

326 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:17
>>323
「よーしおかわり!・・・・・・アレ?」
「き、消えた・・・」
とりあえず待とう。犬のように。

327 :『??』:2002/10/06(日) 00:17
>>325
オレンジジュースを飲みつつ、残った二人の黒服の様子を監視。

328 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:17
>>324
黒服「……。」
一人がユーリの前に立ちふさがる。もう一人はじっとしている。

329 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:21
>>328
「通しなさいよ。」
立ちふさがった黒服にプスリ。
じっとしている黒服の死角で。

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