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駅周辺 その13

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 14:45
ラリホー駅前・周辺・そして商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032501758
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032501758.html
 
詳細
>>2-3

257 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:19
>>254
「……ジロジロ見ないでください!」
人耳は無くなっている。

258 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:22
>>257
「普通の耳は無くなっているか、すげえな・・・どうなってんだ。」
ブツブツ言っている。
話は聞いてない。

259 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:24
>>256
「一晩…………?………………!」
尻尾が逆立った。

260 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:27
>>259
「ええと、それは『OK』の合図かな?」
ニヤニヤ。

261 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:30
>>259
「ああ、尻尾も動くんだな。なるほどなるほど。」
尻尾を触る。

262 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:34
>>260
(私の中で決定的な何かが切れた…………)
「帰れ!」
>>261
「触らないで!」
温かった。

263 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:36
>>262
「そんな!せめて部屋の鍵を」

264 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:37
>>262
「尻尾があるって事はバランスを取る舵の役目をしてるって事なのか
ならこの場合尻尾が無くなれば上手く歩けなくなるのか?いやしかし二足歩行で見た目人間なわけだし。」
ブツブツ言いながら観察している。
聞いてない。

265 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:45
>>263
「厭です!帰れ!」
>>264
「そんな事より触らないで!」

266 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:46
>>265
「おおっと悪い悪い一応女の子だもんな。触りすぎると彼氏に何言われるかわかんねえ。」

267 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:48
>>265
「まあそう言わずに、人の行為は素直に受け取った方がいいよ七瀬詠美ちゃん」
まだ笑っている。

268 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:50
>>267
行為→好意
わざとじゃないよ。

269 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:50
>>266
「…………フーッ!」
>>267
「!?何で私の名前を知っているんですか!」

270 :『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:52
>>269
「いやだって、兄貴に聞いた通りの反応するんだもん。あとその猫耳ね。すぐわかったよ」

271 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:52
>>269
「いや悪かったって。悪い悪い。」

272 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 02:56
>>270
「兄貴………?」
怪訝そうな顔。
>>271
「もう知りません」

273 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 02:57
>>272
「初めまして。俺の名前は園田肇。わかったかな?」

274 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 02:59
>>273
「園田ッ!てめえか!!」
胸倉つかんだ。

275 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:01
>>273
「!!園田……!貴方が弟…………?」
驚いた。

276 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:02
>>274
「うわっ!?いやなんか知らんけど兄貴と俺は関係ないよ!」
慌てて弁解した。
>>275
「ええと、まあそんな感じ」

277 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:03
>>276
「関係無いなら名前出すんじゃねえ!改名しろ胸クソ悪い。」
無茶苦茶言った。

278 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:04
>>276
「………私…貴方のお兄さんは大嫌いです!」

>肇
姫野肇。

279 :園田肇『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:08
>>277
「いやそんなこと言われても、俺だって好きで兄貴の弟になったわけじゃないし」
>>278
「いや俺も嫌いだよ兄貴。気が合うね」

280 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:10
>>279
「うるせえ!園田って一回言う度に一発ブン殴るからなテメー。」

281 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:12
>>279
「気が合ったって意味が無いです!もう、帰ります!」
110キロで帰る。

282 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:15
>>280
「しょうがないから名前変えますよホラ」
改名しますた。
>>281
「ああ、帰っちゃった!」

283 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/10/03(木) 03:16
>>282
「園田は止めろっつってんだろうが!」
ボコ、殴った。

「兄貴にあったら東が魚にして三枚におろしてやるって言ってたと伝えとけ!」
ムカつきながら帰った。

284 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2002/10/03(木) 03:17
>>282
物凄い勢いで帰った。

285 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2002/10/03(木) 03:18
>>283
「あいてっ!」
殴られた。
「頑張って3枚におろしてね、応援してますよ。いやマジで」
手を振った。
 
「さてと、帰ろうかな」
帰った。

286 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 22:56
チッチッチッ・・・

『ギャィ――――――ンン!!』

突如商店街にロックが響き渡った。大音量。

287 :『??』:2002/10/05(土) 23:00
>>286
「おおっ、これは迫力のサウンドですね。」
駅前ストリートライブか何かですか?

288 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:01
>>287が音のしたほうを見ると、変な若者がラジカセの前に座っていた。

289 :『??』:2002/10/05(土) 23:04
>>288
「フム...彼が音源か。」
興味ありげに若い男が近づいてきたぞ。

290 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:07
>>289
「はい、いらっしゃいませいらっしゃいませ。
今売り出し中のロックバンド、ホテルカリフォルニアのCDを
なんと1000円ポッキリ!1000円ポッキリでのご提供ですよォ」
いまいちやる気無くセールスしている若者。
微妙に聞き取り辛い。

291 :『??』:2002/10/05(土) 23:09
>>290
「インディーズのバンドですか?それともメジャーデビューしたての?」
興味深げにCDを見ている。少し気に入った様子だ。

292 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:10
>>286
「割といい音させてるな…。」
商売しながら眺めた。

293 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:13
>>291
「おッ!お客さんですね!これがまだメジャーデビューしてないんですよ!
今から目ェつけとくにはもってこいですよ!
そのうちこのCDだって、プレミア化必死!必死ですよ!」
ジャケットは大きく『ホテル・カリフォルニア』とだけ書いてある。
あとは真っ白で、いかにもインディーズくさい。
12曲入っているようだ。

294 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:14
>>292
ちらちら屋台の方を見ている。

295 :『??』:2002/10/05(土) 23:17
>>293-294
「なるほど、ではせっかくですから1枚買わせてもらおうか。」
お買い上げ!
 
「・・カレーがお好きなんですか?」
屋台の方を見ていたのに気付いたようだ。

296 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:20
>>295
「マジ?」
信じられないッ!という顔をした。
どうやらロック好きではないようだ。
「まあ、お買い上げどーもー!あ、今だけ特別にステッカー、付けますからね!」
袋を渡された。代金1000円なり。

「いやあ、腹減るとどうもカレーに・・・遺伝ですかね!」
さわやかに答えた。
「さて、飯食いに行こうかな」
ラジカセを止めて屋台の方へ歩き出した。

297 :『??』:2002/10/05(土) 23:23
>>296
代金を払って自分もカレー屋台の方へ移動。同じく空腹状態。

298 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:23
>>294
メンチを切った。

299 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:25
>>297
>>298
「ちょっと感じ悪いんじゃない?」
『??』に同意を求めつつ屋台に入った。

300 :『??』:2002/10/05(土) 23:28
>>299
「ああいう、一件強面の店主の店は味がいいのが基本だが。」
ちょっと怯みつつ屋台の方へ。

301 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:28
>>299
新商品
『メンチカツカレー』
 
「いらっしゃいませ、今日はどういった御用向きで?」

302 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:30
>>301
「カツカレー」
強面の店主の店に似つかわしく短くぶっきらぼうに答えた。
もちろん店主の顔など見ない。

303 :『??』:2002/10/05(土) 23:31
>>301
「じゃあその新商品のメンチカツカレーを一つ」
あと飲み物とかはないのか?あるならオレンジジュースが欲しい。

304 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:33
>>302
「かしこまりました。」
サクサクサク…カツの衣を切る小気味良い音が聞こえる。
サカミは気付いた。
先程この男は『メンチカツ』を切っていたのだったッ!! まんまと騙されたようだ。
 
「お待たせしました、カツカレーになります。」
屋台の店主は別に怖そうでも無かった。若い男だ。

305 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:37
>>303
「かしこまりました。」
カレーの上にメンチカツが乗っかって出てきた。
「おまたせしました、メンチカツカレーでございます。」

306 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:37
>>304
「こッコレはッ!」
「この肉汁・・・この肉汁はッ!店主!!ひょっとしてコイツァ・・・
カツはカツでも『メンチカツ』だなッ!たばかったな!」

ゴゴゴゴゴゴゴ

栄海の背後から人型のスタンドが・・・・・・現れたりはしなかった。

307 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/05(土) 23:37
>>304
「来ましたよ。こんにちは。」
セーラー服で登場。
そういえばこの前テレビにも出た。あられもない姿で。
「…新商品?じゃあ、メンチカツカレーで。」

308 :『??』:2002/10/05(土) 23:40
>>305-307
「じゃ、頂きます。」
いきなり現れたセーラー服姿の女の子を見て少し引いているが、食べ始めた。
美味い。むちゃくちゃ美味い。

309 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/10/05(土) 23:43
>>307
学校で見慣れてる上に興味0なのでallOK
スルーした。

310 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:45
>>309(誤爆申し訳ない)

311 :カレー屋台の男『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/05(土) 23:46
>>306
「この世は所詮弱肉強食…騙される方が悪いんだよッ!
………いえマジでうっかりしてて、申し訳無い。」
ノって来たが腰の低い男だった。
 
>>307
「毎度どうも、メンチで。」
素早くメンチカツカレーが出てきた。
 
>>308
なんか気持ちが分かるなぁ、とか言う顔をしながら眺めていた。
 
 
コツコツコツコツコツコツ
数人の靴音が聞こえてくる。ちなみにこの靴音は全員が聞くことができた。

312 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/05(土) 23:48
>>311
「あ、いただきます。」
食べようとする。が、足音に気付いた。
「…なんだ?」

313 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:48
>>311
「いやいいです。たまにはこういうのも悪くない」
むさぼるように食いついた。
夢中で足音には気付かず。

314 :『??』:2002/10/05(土) 23:50
>>311
「・・・・・・・・」
振り向かずに足音がした方に注意を向ける。カレーは食べ終えた。

315 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/05(土) 23:54
アマモト「! あんたらは…! 一体何の用だ。」
黒服「そう邪険にするものじゃあないよ、今日は良い話を持ってきたんだ。」
 
三人の黒服が屋台を囲み、その内の一人がアマモトに話し掛けている。

>>312
黒服「いやお構いなく、そのまま、そのまま。」

316 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/05(土) 23:55
>>315
「…」
『ヘヴンリー・ソーシャル』の右腕だけを発現。
黒服の男達の死角で警戒態勢に。

317 :『??』:2002/10/05(土) 23:56
>>315
「・・・・・・・・・・・」
動かずに黒服達の様子を伺う。
ちなみにこちらも黒っぽい服だ。あんたらとおそろいじゃないが。

318 :栄海海『クロスロード』:2002/10/05(土) 23:57
>>315
気付かずにカレー貪り食っている。
「う・・・まい・・・」

319 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:06
アマモト「どうせ前の話の続きだろう? 帰ってくれ、答えはNOだ。
こんなことしてる手間で新人を開発使用とは思わないのか?」
 
黒服「…私共としてもその方が確実だと思っているのだがね。上には逆らえんさ。
サラリーマンの悲しいさがという奴でね。」
 
「そうそう、今日はもう一つニュースが有ったんだ、法改正があった。察しは付くかな?
ああ、お客様が食べ終わったらお皿をお下げしないと、まったく駄目だね君は。」
 
>>316
黒服は屋台を囲んでいる、死角があるとすれば自分の体の陰くらいだろう。
 
>>317
黒いスーツにサングラスをしている。
アマモト「失礼しました、お皿をお下げします…。」
 
>>318
アマモトは微笑んだ。

320 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:09
>>319
もち、身体の陰です。
動向を見守ります。

321 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:10
>>319
寒気・・・?
いや、それとは全く逆の気配を感じ取りながらもカレーに没頭している。
その微笑みがいつしか命取りにな・・・ったりならなかったり。

322 :『??』:2002/10/06(日) 00:10
>>319
「どうも、ご馳走様でした。後、何か飲み物はありませんか?」
などと言いつつ、カレーの代金を払う。

323 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:14
黒服「それに…このカレー、規定のスパイス量とかなり違うようだが?
これは会議にかけてもおかしくない程の事だよ。」
 
アマモト「要は…見逃してやるから軍門に下れと? はっ、バカにしてんのか?
俺たちもお前らの越権行為には辟易していた所だ…ついて来い。」
 
黒服「いいねそういう所…前のようには行かないよ。」
二人は客を置いて路地裏へ消えていった。

324 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:15
>>323
追います。
黒服の残りの2人はどうしています?

325 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:16
>>320
アマモトと黒服の一人が路地裏に消えていった。
残り二人の黒服は依然として屋台の周りにいる。
 
>>322
アマモトはオレンジジュースを置いて、黒服と路地裏に消えていった。

326 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:17
>>323
「よーしおかわり!・・・・・・アレ?」
「き、消えた・・・」
とりあえず待とう。犬のように。

327 :『??』:2002/10/06(日) 00:17
>>325
オレンジジュースを飲みつつ、残った二人の黒服の様子を監視。

328 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:17
>>324
黒服「……。」
一人がユーリの前に立ちふさがる。もう一人はじっとしている。

329 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:21
>>328
「通しなさいよ。」
立ちふさがった黒服にプスリ。
じっとしている黒服の死角で。

330 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:27
>>326
キ…キィン…カキィ
うっすらとそんな音が聞こえたような気がしたりしなかったり。
  
>>327
上記のようなことがあった。 
 
>>329
シパァン!
『スタンド』が『ヘブンリー・ソーシャル』の腕を弾く、針はあらぬ方角へ飛んでいった。
黒服A「スタンド使いは惹かれ合う…聞いた事は無いか?
あの二人の邪魔はしないことだ、運が良くて死ぬ、悪くて挽肉だ。」
  
ズドォッ!
『ヘブンリー・ソーシャル』が3メートルほど吹っ飛んだ。間違いない。二人とも『スタンド使い』だ。

331 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:29
>>330
>>327は間違い
 
>>327
下記のようなことがあった。

332 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:30
>>330
「ギニャアアアアアッ!」
一緒に吹っ飛んだ。
「ひ…ひぃーっ!ゆ…許してくださーい!
じゃ…邪魔なんてもういたしません!攻撃もいたしません!
このことは誰にも話しません!だから…命だけは助けてくださーい!」

333 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:31
>>330
「随分と、前衛的な音楽だこと」
女が吹っ飛ばされても気にしない。むしろいい気味気味?
ボケーッとからの皿を前に待つ。
やがて福神漬けを食べ始めた。

334 :『??』:2002/10/06(日) 00:32
>>326
「・・・・・・・・・・・・・」
何故か勝手に屋台の厨房(?)に入ると栄海にカレーのおかわりを出した。
ちゃんとカツものっかっている。
 
>>330
「やれやれだな・・・気の強いお嬢さんだ。」
バトル態勢のユーリを止めに入る。ちなみに俺もスタンド使い。

335 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:33
>>334
ぜんぜん気が強くなかったり。

336 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:34
>>334
「!!そんな、悪いですングよここの店主にパクッ
ちょっと待てばシャクッいいんでジュワーすよ」
再び夢中で食べ始めた。

337 :『??』:2002/10/06(日) 00:36
>>335
それは失礼いたしました。
興味がないんであまり気にはしませんが。
 
>>336
「でも店主はあのような状態ですし。背に腹は変えられないでしょう?
あーあー、こぼしちゃってますよ?」
紙ナフキンを手渡す。
周囲の状況など気にもとめずにマイペース。

338 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:39
>>337
「どーもガブどーもバクどーもジュワァー!」
紙ナフキンで拭いた。

「しかし・・・さっきとはなにかが違う・・・一体何が・・・」
いきなりシリアスになった。

339 :『??』:2002/10/06(日) 00:43
>>338
「新手のお客さんのようですよ?っと、そっちのお兄さん達も
カレーいかがですか?」
ついには怪しい黒服達相手にも商売を。いや俺の店じゃないんだが。

340 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:44
>>332
黒服「それでいい。…そうだ、ちょっと聞くことがある。お前から見てこの店はどうだ? 
不衛生だったり、不味かったり、サービスが悪かったり。
とにかく何か嫌だったり、遠慮無く話してみてはくれないか? ああ、あと妙な動きをしたら次はヘシ折るぞ。」
にこやかに近づいてきた。
 
>>333
キィン…キ…ギュウン…ギョァィィィィィンッ!
エレキギターの音が聞こえ初めた。
 
>>334
黒服A「余計な事は考えないことだ。」
 
ギャアアアアアアアンッ!!…………
一際大きくエレキギターの音が響いて、それきり次の音は鳴らなかった。

341 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:47
>>339
黒服AB『! …………いらない。』
物凄く葛藤しているようだった、しかもハモった。

342 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:47
>>340
「あ…あう…この…店ですか…?
えっと…カレーはおいしいし…アマモトさんもとてもいい人だし…
別に…厭なところは…ないです。」
妙な動きはしていない。

343 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:48
>>339
「商売上手ですね!」
褒めた。

>>340
「う〜ん、いまいちだな。やっぱギターはアコギが一番」
批評した。

344 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 00:53
>>342
黒服A「ペッ、分かっちゃいねぇなぁ、お客様の声があれば屋台一つ潰すのなんて簡単な事なんだよ。
理解したか? お前はとにかく不平不満をブチまけりゃあいいんだよ。」
 
>>343
路地裏は静まり返っている。

345 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:55
>>344
「ふう」
平らげた。
「じゃあごちそうさまということで・・・」
「ナイスカレー!」
そそくさと屋台から去った。

346 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 00:56
>>344
「……イヤです。…私は…このお店とここのカレーが好きですから。
絶対に嘘は言いません。この店は潰させません。絶対に…!」

347 :『??』:2002/10/06(日) 00:56
>>341
「え?いらないんですか?美味しいのに・・ものすっごく美味しいのにッ!
スタンド使いさえも黙らせるカレーですよ?」
なんだかわけのわからない事を言い出す男。
 
>>343
「いやぁ、それほどでも。あ、おかわりいかがですか?」
調子に乗る男。やけに愛想が良い。
 
>>344
「潰してもらっちゃ困りますよ、ダンナ。借金がまだ残ってるのに。」
勝手なことまで言い出したぞ。

348 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 00:58
>>347
既にッ若者は帰っていた。

349 :『??』:2002/10/06(日) 01:01
>>348
さよーならー

350 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 01:01
>>346
黒服A「ざってぇなぁ…でもブン殴るとこっちがヤバいし…。まぁいいや。
いくらでも手はある。」

>>347
黒服AB『ぬっ…ク…おおおオおオおおお…。』
ハモりつつカレーに手を伸ばす…。
 
そして、アマモトが歩いてきた。黒服は居ない。

351 :『??』:2002/10/06(日) 01:03
>>350
「はいはい、正直な人は好きですよ?あぁ、らっきょうと福神漬けは
セルフサービスですよ?っと、ありゃ店長、おかえりなさい。」
殺ってしまったのか;

352 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 01:05
>>350
「絶対この店は潰させません!
どんなことをされても、私はこの店に嘘の評価なんてしません!」
 
アマモトさんが帰ってきたのには気付いていない。
殴り飛ばされたので、車椅子は歪み、服も身体も傷だらけ。

353 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 01:11
>>351
黒服AB『くおおおお…あああああああ!!!』
黒服ABは競い合うようにカレーに食いついた。物凄いスピードでスプーンが動く。
黒服AB『うまっ…うまいッ!! やはり認めたくないがいやだがああしかしッ!
やはりこのカレーはッ! 捨て置く事は出来ないッ!!』
ガツガツガツガツ。
 
>>352
黒服はカレーを貪っている。
 
アマモトは『??』を追い出し、ゆっくりと椅子に腰掛けた。あらゆる事に反応が薄い。

354 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 01:12
>>353
黒服ABは異様な程にハモっている。

355 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 01:12
>>353
気付いた。
「アマモト…さん?」
呼びかけてみる。

356 :翔影『パトリオット』(変装中):2002/10/06(日) 01:13
>>353
「あ、店長がいない間の売上金はこれね。・・・で、まだ気付かないのか?
アマモト・・・」
急に男の声が低めの女の声に変わった。
そして男が顔から何かを剥ぎ取り、かつらを取ったら・・・・・・
 
「ちょっとわけあって、こんな格好をしていた。許せ。」

357 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 01:15
>>356
「えええええええええっ!?翔影さん!?」
驚愕。

358 :翔影『パトリオット』(変装中):2002/10/06(日) 01:16
>>357
「すみません、助ける隙がありませんでした。大丈夫ですか?」
ユーリさんに手を貸しつつ、スタンドで歪んだ車椅子を元に戻す。
そして改めて車椅子にユーリさんを座らせる。

359 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 01:18
>>358
「あ…ありがとうございます。」
なすがままに。優しくしてネ♪…いや、なんでもない。
「一体これはどういうことなんでしょう?」

360 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 01:19
>>353
「あー…? こんにちは。」
ボーッとしている。
 
>>356
「誰…? ああ…翔影さん…。」
ちょっと暗い顔になった。
「いえ、ありがとうございます…。」

361 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 01:20
>>360
「…おかしい。絶対に。」
黒服Cが犯人だと予想。

362 :翔影『パトリオット』(変装中):2002/10/06(日) 01:22
>>359
「さぁ、私にもわかりませんが・・・・・」
 
>>360
「大丈夫か?それより・・・・あいつらは放置しても大丈夫なのか?」
カレーを貪り食っている黒服を指差す。

363 :『カレーと黒服と私の死体』:2002/10/06(日) 01:24
黒服AB『ガツガツガツガツ…ハッ! アマモト貴様ッ!
Cはどうしたッ!!』
アマモト「向こうで寝てる…連れて帰れ…。」
黒服『貴様ただで済むとでも…!』
アマモト「その皿は一体何? お前等はもう既に俺に屈服してるんだ。
これ以上何をする気だ?」
黒服「くっ…そ、覚えていろッ!」
 
捨て台詞を残して黒服は撤退した。

364 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/06(日) 01:26
>>361
「おかしいって…なにが? ちょーっと疲れましたが。」
やっぱりぼーっとしている。
 
>>362
>>363のようになった。

365 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 01:28
>>364
「…?…何があったんです?」

366 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/06(日) 01:34
>>365
「ケンカ買いました。それだけ、それだけ。」

367 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 01:35
>>366
「それにしては、元気なさそうですよ。ボーっとしてて。」

368 :翔影『パトリオット』(変装中):2002/10/06(日) 01:35
>>363
「あぁっ、こらっ、カレーの代金払えッ!!っと、逃げやがった。」
 
>>364
「すまないな。あの二人の分は私が払う。」
二人が食べたカレーの代金を屋台のカウンターに置いた。

369 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/06(日) 01:41
>>367
「そりゃあケンカすりゃ疲れますよ。ねぇ翔影さん?」
同意を求めた。
 
>>368
「別にいいですよ、しばらく来ないでしょうしあいつら、その代わりだと思えば
高くないっす。」

370 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 01:45
>>368
「あ、私も食事中だったんだ。」
メンチカツカレーを食べる。 

>>369
「そうですか…なにはともあれ、無事でよかったです。」
安堵。

371 :翔影『パトリオット』(変装中):2002/10/06(日) 01:49
>>369
「ケンカの内容にもよるがな。」
何故私に同意を求める;
 
「いや、まぁ、勝手に店のものをいじくった詫びだ。」
代金はそのまま置いておく。

372 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/06(日) 01:59
>>370
「(無事って訳でも…無いんだけれども…結構使っちゃったし。)
ええ、おかげさまで。」
 
>>371
「いや、深い意味は無いんですけど。」
 
「なんかすいませんね、どうも。」
アマモトは新聞を読み始めた。

373 :翔影『パトリオット』(変装中):2002/10/06(日) 02:00
>>372
「いや、こちらこそ勝手に店のものを触って悪かった。それと・・・」
何か申し訳なさそうな顔をする。
 
「この前は・・・すまなかった。」
そのまま立ち去った。

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/06(日) 02:02
>>372
「…ほんとに大丈夫ですか?…まあ、気をつけてくださいね?」
食べ終わり、代金を払います。

375 :マザー:2002/10/06(日) 02:30
〜♪

376 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 02:33
「今日はめでたくタダ飯にありつけた。神に感謝」
仮設CD露天を撤去している。

377 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/06(日) 02:38
>>375

378 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/06(日) 02:45
>>373
「いえ…こちらこそ感情的になってしまって…さようなら…。」
 
>>374
「ええ、わかりました、毎度ありがとうございます。」
 
>>376
「…タダ飯? what mean?」
近づいて訪ねた。

379 :栄海海『クロスロード』:2002/10/06(日) 02:48
>>378
もはや誰もいない・・・が、
片付け忘れたCDが1枚。

アマモトはインディーズバンドのCDをゲットした!

380 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/07(月) 01:42
>>379
「うわぁ、わーい。」
時を経てゲットした。

381 :栄海海『クロスロード』:2002/10/07(月) 01:54
>>380
『ホテルカリフォルニア』というバンドだ。
中には初の全国ツアーの招待状が入っていたとか、いないとか・・・

To b(略

382 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:11
歩いた。

383 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:19
歩いた。

384 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:20
帰ろうとした。

385 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/08(火) 00:21
這った。

386 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:22
>>384
止めた。

387 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:23
>>385
気付かず。
>>386
振り払おうとした。

388 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:26
>>387
「・・・・・・・・・・。」

悲しい顔をして首を横に振った。

389 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/08(火) 00:26
気付いた

390 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:29
>>388
「うむ、そろそろ出発のようだな」
帰る気満々。
 
>>389
気付かれた?

391 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:30
>>390
「何処行くんだよ。」
尋ねた。

392 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:32
>>391
「地球(テラ)へ」

393 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/08(火) 00:34
>>392
メテオ

394 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:35
>>392
「え?」
聞き返した。

395 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:37
>>393

 
>>394
「うむ、そろそろ出発のようだな」
帰りますよ。

396 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:39
>>395
「そうだね。」
話を合わせた。

まだ追跡する気らしい。

397 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:42
>>396
「なんでついて来るのアナタ」
素で質問した。

398 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:45
>>397
「・・・・・・・・・・・。」
照れてもじもじした。

「アナタって!僕はリタだ。」

399 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:46
>>398
「そうか」
そうか。

400 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:50
>>399
「そうだよ。」
そうだよ。

401 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/10/08(火) 00:56
>>400
「じゃあ、帰るよ」
マジ帰ります。

402 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/08(火) 00:57
>>401
「また明日ね。」

403 :みにのら:2002/10/10(木) 00:15
小さな野良の動物。それがみにのらだ。

404 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 00:38
「(なんだ?…これ)」

405 :みにのら:2002/10/10(木) 00:39
>>404
ガンをつけられた。
いやただ見られただけかもしれない。

406 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 00:45
>>405
「……」
温かい目で見る
アイシールド越しなので分からないだろうが

407 :みにのら:2002/10/10(木) 00:48
>>406
歯をむき出して威嚇を始めた。
いやもしかしたら笑っているのかもしれない。

408 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 01:02
>>407
屈んで手を出す
「チッチッチ…チッチッチ…」

409 :みにのら:2002/10/10(木) 01:06
>>408
飛び掛ってきた。
いやひょっとすると抱きつこうとしてるのかもしれない。

410 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 01:13
>>409
避けない

411 :みにのら:2002/10/10(木) 01:16
>>410
パクリ。
かまれた。親愛の表現という事もありえない事もない事もない。

412 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 01:18
>>411
痛くないので冷静
「ん?…お腹が空いてるのかな…
 どれ…………こんなもんしかないな」
魚肉ソーセージを見せた

413 :みにのら:2002/10/10(木) 01:25
>>412
魚肉ソーセージを興味深そうに見ていた。
噛み疲れたので、噛むのをやめた。

414 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 01:32
>>413
「ほら」
魚肉ソーセージを剥いて、顔(見分けがつく)の前に持っていく
そして、頭(わかるなら)を撫でてみる

415 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 01:33
>>414
>(見分けがつく)
のならば

416 :みにのら:2002/10/10(木) 01:33
>>414
魚肉ソーセージを食べた。
吐いた。
 
頭を撫でると「フンヌー」と鳴いた。

417 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 01:36
>>416
「おや…美味しくなかったかい?」
「他に…なにか…あったかな?……」
チョコチップクッキーをみつけた
 
「(変わった泣き声だなぁ)」

418 :みにのら:2002/10/10(木) 01:42
>>417
チョコチップクッキーに多少の興味を覚えているようだったが
今日のところは帰る事にしたようだ。
トコトコ帰った。

419 :フルフェイスの男:2002/10/10(木) 01:49
>>418
後姿をしばし見送り、その場を立ち去った

420 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/10(木) 02:17
「さて・・・伝えなくては!」
ビラを持ってきた。

421 :憂『リシストラータ』:2002/10/10(木) 02:20
>>420
「『スピカ』に合いの手を!」

422 :栄海海『クロスロード』:2002/10/10(木) 02:22
>>420
>>421
「新手の宗教かなー」
遠くから見た

423 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/10(木) 02:22
>>421
「『スピカ』でーす。号外ー、号外ーー。」
道行く人に配る。その内容は

『スピカ』にまつわるエトセトラ
・長身でガリガリ、針金のような体格である。
・ツリ目で三白眼。
・武器のアイスピックで殺した相手の目玉をえぐりコレクションしている。
・本当は親孝行で毎月仕送りを忘れない。
・集めた目玉で要らない物は売り飛ばしている。
・実は小学生。
・両親は不治の病。入院費を稼ぐため殺人に手を染めている。
・薄幸の女の子 スピカ『スピカ』。

424 :号外『止まらないスピカ』:2002/10/10(木) 02:25

→号外『止まらないスピカ』
 
・定員:不明。
・日時:不明。突発的。

425 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/10(木) 02:26
『ナナ』みたいな気配が。そういやどこ行ったんだ。

426 :栄海海『クロスロード』:2002/10/10(木) 02:26
>>423
「『女の子』か・・・最も興味ないな」
ビリビリに破って捨てた。

427 :号外『止まらないスピカ』:2002/10/10(木) 02:26
ビラ受け取った方が参加しやすいんじゃねーの。多分。

428 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/10(木) 02:28
>>426
「貴重な資源を無駄にするな!コピー代払え!」

429 :栄海海『クロスロード』:2002/10/10(木) 02:29
しかし何事もなかったかのように駅前を後にした。

430 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/10(木) 02:32
「誰も受け取らないね・・・・。」

431 :憂『リシストラータ』:2002/10/10(木) 02:35
>>430
「挫けずに、配りまくりましょう!」

432 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/10(木) 02:37
>>431
「人少ないしもうちょっとやって駄目なら明日で良いか。なあ。」

433 :憂『リシストラータ』:2002/10/10(木) 02:39
>>432
「うん。それがいいですね。疲れたし」

434 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/10(木) 02:41
>>433
「貼り紙して今日は帰ろう。」
 
『スピカ』にまつわるエトセトラ
・長身でガリガリ、針金のような体格である。
・ツリ目で三白眼。
・武器のアイスピックで殺した相手の目玉をえぐりコレクションしている。
・本当は親孝行で毎月仕送りを忘れない。
・集めた目玉で要らない物は売り飛ばしている。
・実は小学生。
・両親は不治の病。入院費を稼ぐため殺人に手を染めている。
・薄幸の女の子 スピカ『スピカ』。

貼った。

435 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/10(木) 02:49
帰った。

436 :『行商』:2002/10/10(木) 22:31
>>434
「なんじゃこりゃ」
呆然とした。

437 :『元・古本喫茶』:2002/10/11(金) 01:19
夜の駅前。
店主が夜逃げした古本喫茶に、ひっそりと明りがついた。
ドアにかけられた札。
『準備中・・・お気軽にどうぞ』

438 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 01:20
>>437
「本屋か…。」
入店。

439 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 01:24
>>438
「いらっしゃーい」
そこは抑えられた照明が心を落ち着かせるカウンターだけのバーだった。
まだ若く見える女のバーテンがグラスを拭いている。
「ま、テキトーに座ってよ」

440 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 01:28
>>439
「? 本屋じゃないのか。いや、いいか。」
適当なカウンターに座った。

441 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 01:30
>>440
「なに飲む?ま、準備中だから味は保証しないけどね」
カウンターの向こうには様々なリキュール、ブランデーの類が並べられている。

442 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 01:36
>>441
「そうだな…甘くないのがいい。俺はあまり酒の名前には詳しくないから。」
上着を脱いだ。

443 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 01:39
>>442
「OK」
バーテンはシェイカーになにかを注ぎ、シェイクし始めた。
「ん・・・?それギター?バンドでもやってんの?」

444 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 01:43
>>443
「これ? ギターだよ、しかしまっとうな使い方をする事は少ないのだけれど。
だからバンドもやってないんだ。」

445 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 01:46
>>444
「ふーん?もったいないね、なかなか良さそうなギターなのに・・・」
シェイカーの中身を細長いグラスに注いだ。
琥珀色の液体からものすごい勢いで気泡が立ち上っている。
「はい、スモモスペシャル1号ね」
アマモトの前にグラスが置かれた。
ジュワワワワワワァァァァァ――――――ッ!!

446 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 01:50
>>445
「確かに手に余ると感じる事もあるけど、良い物だ、いいギターだよこれは。
俺には合っていると思う。」
 
「これはすごいな…いただきます。」
少量口に含んで味を見る。

447 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 01:57
>>446
「あ、スモモってのは名前ね、名前。あたしの」
「そうだねー『ギター持ってて歌わないなら死んだほうがマシ』」
「ってあたしの好きなバンドのボーカルが言ってたけどね」
「で、どう?今インスピレーションで作ってみたスモモスペシャル1号は?」

口に含んだ液体はなんとも苦い。そしてぬるい。これは・・・
ビールだ。正確に言うなれば発泡酒だ。ものすごく泡がたっている。

448 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 02:04
>>447
「死んだほうがマシ…ねぇ。面白いね、それは。」
グビグビグビ・・・
   
「………もしかしてこれはただ単にビールをシェイクしただけとは言わないだろうね?
この予想は外れて欲しいんだけども。」

449 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 02:09
>>448
スモモ「言ってくれるね、『ただ単に』なんて易しいもんじゃあないのよ?」
スモモ「独学で学ぶには奥深すぎる世界ッ!手首の返しッ!振る強さッ!」
スモモ「そして美しさッ!!それ全部をわかってるつもりッ!?」

ものすごい剣幕でグラスを拭いている。
・・・スモモスペシャル1号の底に何かちっちゃいものが・・・

450 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 02:15
>>449
「いや、言いにくいんだけど。」
 
「まずいんだこれ。」
ハッキリ言った。
「ん、底に何か…。」
グラスを逆さまにする、中身は頑張って飲んだ。

451 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 02:20
>>450
スモモ「あれ、そうならそうと言えばいいのに。全部飲まなくても」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ポテッ   グラスから緑色のマリモみたいなものが落ちた。
直径5mm程。絶えずプルプルと振動している。
スモモ「ん?まだ文句アンの?準備中なんだから勘弁してよー」

452 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 02:21
>>451
「残すのも悪いかなーって…なんだコレ。」
マリモもどきをつまんで見せた。
「いや文句って言うか、コレ。」

453 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 02:24
>>452
スモモ「何?髪の毛かなんか?」
マリモもどきアマモトの指の間から消えていた。
スモモ「男なんだからそんくらい気にしないほーがいいんじゃない?」
スモモ「もう一品考えたんだけど、どう?」

454 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 02:25
>>453
訂正→マリモもどきは

455 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 02:29
>>453
「いやまあ、いいんだけど。
(おかしなことというと…大体スタンドか……嫌だな、何でも警戒する癖がついてる。)」
   
「いいね、もらおうか。」

456 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 02:34
>>455
スモモ「そう来なくちゃ。今度はね」
「カルアミルクのリキュールを使って、甘くないカクテルを作るよ」
「舐めた事ある?あれめちゃくちゃ甘くてうまいんだけどね、キライみたいだから」
「隠し味をひとつ・・・ね。クククク。じゃあちょっと準備してくる」

そう言うとバーテンは奥に引っ込んでいった。

457 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 02:39
>>456
「甘いの自体は嫌いじゃあないんだけどね、
酒は甘くないものだっていう感覚がある。何でかは忘れたけども。」
後姿を見て不安になった。

458 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 02:43
>>457
不安にかられたからか、アマモトは少し肌寒くなってきた。
さらにいままで暗くて気付かなかったのか、店内のいたるところに『アロエ』のような
植物が飾られている。というか生えていた。

459 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 02:49
>>458
「ちょっと…冷えてきたかな、暖房ぐらいかけても良さそうなものだけど。」
上着を着た。
「? なんだあれ、アロエ…みたいだな。」
近寄って観察した。

460 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 02:54
>>459
上着を着て少し暖かくなった。
『アロエもどき』に近づこうとして席を立つアマモト。
ドサッ
足に力が入らない!思わず床にへたれこんでしまう。
スモモ「お待たせ・・・あれ、どこ行きやがった」

461 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 02:58
>>460
「なっ!? くぁっ…これは飲みすぎ…じゃあないよな。」
椅子に掴まって立ち上がろうとする。
「ここだよ、下。どうも足が…具合悪くてね。」

462 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 03:04
>>461
頭もぼおっとしてきた。まぶたが重い・・・
「スモモさん、ちょっと飲ませすぎじゃないの?」
誰かに後ろから抱き起こされたようだ。
「まだ一杯だよこの人。よっぽど美味しかったんだろうね」
「しょうがない、僕が送ってきますよ」
「せっかく作ったのになー『カルーアリキュール梅』」
「え」
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
アマモトは目覚めた。

463 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 03:08
>>462
「マジ…か…マ…ズ…。」
 
 
「く………はッ!?」
飛び起きてポケットに手を突っ込み、辺りを見回す。

464 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 03:12
>>463
そこは抑えられた照明が心を落ち着かせるカウンターだけのバーだった。
まだ若く見える女のバーテンがグラスを拭いている。
スモモ「あ、起きたね?そんなに不味かった?スモモスペシャル1号」
少し悲しそうだ。

465 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 03:16
>>464
「確かにまず…いやいや、それはそうなんだけどもこの際置いといて。」
息を整える、体に不調はないか?
 
「こんなにアルコールに弱いとは知らなかった…。
時にさっきのビールのアルコール度数は?」

466 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 03:19
>>465
スモモ「アルコールのせいにしなくっていい!まだあたしは修行中なんだから」
スモモ「たった4%で倒れるわけないでしょ!はっきり言っておくんなせえッ」

体に異常はない。寝起きのときのように、少しだるいだけだ。

467 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 03:27
>>466
「味が不味い程度で人間は倒れない、これは断言する。
酒を飲んで倒れる要因は一つしかない。酔っ払ったってことだけだ。」
 
「でもたかがビールで前後不覚になることなんて有り得ない、とするとだ。
俺が完全な下戸という事になる。
なんでも体の中でアルコールを分解する酵素が無い人がいるらしい。
しかしそれも違う、酒を飲むのは初めてじゃないし。じゃあどういうことだろうか?
なんか饒舌になってるな、確かに酔ってる事は確かだ。」

468 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 03:32
>>467
スモモ「そこまで言わなくていいじゃない!もう帰って!お金は要らないからッ!」

アマモトは問答無用で店の外に押し出された。
どうやらアマモトが倒れている間に『カルーアリキュ−ル梅』でキメたようだ。
スモモ「また来なさいよッ!!かならず『うまい』と言わせてやる!」
店の中から捨て台詞を叫んだ。

469 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/11(金) 03:37
>>468
「いや違うって! ちょっ! あーあ。聞いてなかったな。まー、また気が向いたら来ようか。」
ブラブラと家路に着く。
 
「しかし腑に落ちない…マリモといいアロエといい…何かが奇妙だ…
そういう意味では…また行く価値はあるな。」

470 :バー『カルアミルク』:2002/10/11(金) 03:42
>>469
アマモトは釈然とせずに帰路についた。
そして気付くだろう。
今日がバーに入った日から『一週間後』だということに。

マリモのようなアロエのようなスタンド・・・『ガンボ・ヴァリエイションズ』

おしまい。

471 :コウジ:2002/10/11(金) 23:37
「ここが駅前か」
来た。

「ここできっと素敵な出会いがあるに違いない」

472 :毛糸帽の男:2002/10/11(金) 23:45
>>471
「いや、そレはどうだロウ。」

473 :コウジ:2002/10/11(金) 23:53
>>472
「男に用は無い」
 
いきなり金属バットのようなものを出してどついた。

474 :ソニック:2002/10/11(金) 23:53
素敵な出会いはあるさ。

475 :毛糸帽の男:2002/10/11(金) 23:59
>>473
「なんだイきなり!」
避けれるかな、避ける。
 
ガチャン
コウジの足に足枷(鎖付き鉄球)がついた。その鉄球は動きを制限するほど重いものではない。

476 :コウジ:2002/10/12(土) 00:02
>>474
解ってるじゃないか。
 
>>475
避けられた。
別にこっちも撲殺したかったわけじゃないし。パス:ツッコミくらい。
「そういうプレイが趣味なのか。しかし男の私につけるとはどういう了見だ」
いつの間にかコウジの手から金属バットのようなものは消えていた。

477 :毛糸帽の男:2002/10/12(土) 00:07
>>476
「アホ言え、私でも相手ぐラい選ぶ。」
3歩退いて、足枷を解除した。
「しかしいきなり殴りかかるトいうのもいかがナものか。」

478 :ソニック:2002/10/12(土) 00:07
>>475-476
うーん、動きを封じるほどの重さの無い鉄球と、
突っ込み程度の金属バットの一撃。
すごい地味な戦いになりそうだぜ。

479 :コウジ:2002/10/12(土) 00:12
>>477
「若さがありあまっていることを表現したかったんだ」
 
>>478
どこからか男に見られている気がした。不快だ。

480 :毛糸帽の男:2002/10/12(土) 00:16
>>478
  
>>479
「まあいいけど。ガムかむかい?」
ガムを差し出した。

481 :ソニック:2002/10/12(土) 00:19
>>480
なんか言えよ!

482 :コウジ:2002/10/12(土) 00:20
>>480
貰った。
後で飼い猫に食べさせてみようと思った。
 
>>481

483 :毛糸帽の男:2002/10/12(土) 00:24
>>482
パチン!
その『ガム』は『パンチガム』だった。ネズミ捕りのように金属がコウジの指をはさんだ。
「……。」
リアクションを期待した。
 
>>481

484 :ソニック:2002/10/12(土) 00:24
>>482
だから何だよ! なんか喋れよ!

485 :コウジ:2002/10/12(土) 00:25
>>483
一枚だけでなく箱と言うか包みごと取ったので挟まれなかった。
言い切り。

486 :毛糸帽の男:2002/10/12(土) 00:30
>>485
「ちょっとひどくないかソれ。返せよ。ガム返セよ。」
憤りを覚えた。

487 :コウジ:2002/10/12(土) 00:35
>>484
「こんにちわ」
やる気なさそうに挨拶をした。 

>>486
返した。
パチン!
毛糸帽の男は指を挟まれ‥‥るかもしれない。

488 :ソニック:2002/10/12(土) 00:40
なんかいじけたので移動。

489 :毛糸帽の男:2002/10/12(土) 00:41
>>484
「やあ。」
 
>>487
パチン!
「痛ッ ナんて奴だ。謝罪と賠償を要(略」

490 :コウジ:2002/10/12(土) 00:45
>>488
ガンガレ。
 
>>489
「済まん。まあこれでも見て機嫌を直してくれ」
 
エロ写真を一枚渡した。

491 :毛糸帽の男:2002/10/12(土) 00:48
>>490
「なかなか話がわかるじゃあなイか。」
上機嫌になった。
「君ノ名は?」

492 :コウジ:2002/10/12(土) 00:51
>>491
「解るか。
そうか‥‥どうやら今まで君の事を誤解していたようだ」
謝罪した。
 
「名前は‥‥そうだな、コウジと呼んでくれ」

493 :八塚:2002/10/12(土) 00:57
>>492
「気にすルな、大したことじゃあない。
しかし…これはイい、うん、いいぞ…。」
エロ写真を見ている。
 
「ああ、すまナい。私は八塚という者だ。よろしくコウジ。」

494 :コウジ:2002/10/12(土) 01:06
>>493
「喜んでもらえて幸いだよ。
もし気が向いたら、そこに行くといい」
エロ写真の裏には旧アザースターズの地図が書いてあった。
 
「私はそろそろ行くよ。出会いを求めて人は旅をする生き物だからな」

495 :八塚:2002/10/12(土) 01:08
>>494
「ほう…良いこトを知った。さよならコウジ、君とはまた会えそうな気がする。」
ガムを噛みつつその場を去った。

496 :コウジ:2002/10/12(土) 01:14
八塚を見送った。

「‥‥次はどこに行こうか」
去った。

497 :フィル:2002/10/13(日) 02:31
来た。

498 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:37
来た。場所は?

499 :フィル:2002/10/13(日) 02:39
>>498
その辺のカフェへ男二人で入ったらしい。

500 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:45
>>499
そうか。
 
「……」
黙ってコーヒーを頼んだ。

501 :フィル:2002/10/13(日) 02:46
>>500
メロンソーダを頼んだ。
 
「・・・元気か?」

502 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:52
>>501
「先程答えた」
 
窓を眺めていた。

503 :フィル:2002/10/13(日) 02:53
>>502
「ああ・・・そうだったな。」
 
5分くらい無言。
 
 
「真藤が・・・死んだと言うのは。」

504 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:59
>>503
「ああ。
 
彼は最後まで自分の信念を貫き通したようだな。
それが『死』という結末で終わったのは…残念でならない」

505 :フィル:2002/10/13(日) 03:02
>>504
「信念・・・そんなものは死んだらどうしようもないな。」
 
「トイレへ行って来る。」
 
席を立った。

506 :ニコライ:2002/10/13(日) 03:04
>>505
「……」
 
コーヒーが来たので飲んだ。

507 :フィル:2002/10/13(日) 03:07
>>506
いくら待っても帰って来なかった。
 
代金を払わされた。

508 :ニコライ:2002/10/13(日) 03:11
>>507
「ヒモに財産があるはずもない」
 
哀れみをもっておごった。
 
「栄光はいつかは地に堕ちる、か」

509 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 00:04
歩いた。

510 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/14(月) 00:05
棒に当たった。

511 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 00:07
>>509
「居たぞ!囲め!」

512 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 00:07
転んだ。

513 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/14(月) 00:09
その瞬間ライドンは宙に浮いた。

514 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 00:09
>>511
「何を言っているんですリタさん。」
>>513
浮いた。これで囲めまい。

515 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 00:13
>>514
「囲んだぞ!」
ロープで結んだ。

516 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 00:15
>>515
結ばれた。
「何が目的なんです。金なら無いですよ。」
何結びですか

517 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/14(月) 00:16
赤い糸結び。

518 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 00:19
>>516
「目的は頼堂丈。君だ。」
かた結び。

519 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 00:28
「僕に何の用が。」
どこが結ばれてるんですか

520 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/14(月) 00:31
縁が。

521 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 00:31
>>519
「自分の胸に聞いてみな。」
ライドンが駅周辺に結ばれている。

522 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 00:32
>>520
上手いこと言いますね。そうでもないですね。
>>521
「僕はここんとこ何もしてないですよ!」
マジで

523 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 00:33
>>522
「それだ。」
それだ。

524 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 00:35
>>523
「は。どういうことですか。」

525 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 00:38
>>524
「それなんだよ。何もしてないからだめなんだ。」

526 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 00:39
>>525
「あぁはあ。なるほど。
 つまり何かしろってことですね。」
そろそろほどいて下さい。

527 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 00:58
>>526
「好きなくせに。」

528 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 01:00
>>527
「何かしろってことですね。」
好きではないです。

529 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/14(月) 01:01
縛られているのは君の心だ。
それをほどけるかどうかは君次第だ。

530 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 01:02
>>528
「またまた。好きなんだろ?」

531 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 01:04
>>529
難しいこと言いますね。
物理的には縛られていないということですか。
>>530
「好きじゃないですよ。」
ブチブチ。ロープを引きちぎった。

532 :『マトリックス』:2002/10/14(月) 01:10
>>531
心を解き放て。

533 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 01:10
>>531
「・・・・・・・・・。」
絶句。

534 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 01:11
>>532
はい。
>>533
「ヤー。」
中国拳法で襲い掛かった。

535 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 01:16
>>534
何拳だよ。

536 :『マトリックス』:2002/10/14(月) 01:18
>>534
心を解き放ったライドンは空中で一瞬停止しつつ、連続蹴りをした。

537 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 01:19
>>535
>>536な感じで。僕拳。

538 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 01:22
>>537
じゃあ太極拳で迎え撃つぞ。
 
「ドーーーン!」
ドーーーン!

539 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 01:26
>>538
「わーー。」
ズギャーン!

540 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 01:32
>>539
円の動きで捌いた。
 
そこを心意六合拳でドーーン!

541 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 01:35
>>540
「うげぇーー。」
ズギャーン!

技の名前っぽいけどよく分がんね。
あとシフトキーが外れた。

542 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 01:45
>>541
「拳法の名前ですよ。」
 
シフトキーをハメた。

543 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 01:47
>>542
「そうだったんですか。
 途中で変えたんですね拳法を。」
パチッと。

544 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 01:50
>>543
「そりゃあ変えるよ。太極拳あんまり知らないもの。」
 
パチッと。

545 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 01:54
>>544
「あんまり知らないのに使ってたんですか。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

546 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 01:56
>>545
「少しは知ってるよ!単鞭!これが単鞭だ!」
 
単鞭でベチベチ叩いた。

547 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 02:00
>>546
「痛いですよ。
 で、何の話でしたっけ。」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

548 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 02:03
>>547
「男なら何かを成すべきだという話だ。」

549 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 02:06
>>548
「あぁはい。
 例えば具体的に何を…?」

ゴゴゴゴゴゴゴ

550 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 02:09
>>549
「それを考えるのが君の役目だ。頼堂。」
 
ゴゴ

551 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 02:10
>>550
「はあ。なるほど。
 でも僕って受身人間だからなあ。
 学校行ってるだけじゃだめですか。」

ゴゴゴゴゴ

552 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 02:18
>>551
「退学届けを出しておいた。」
 
ゴゴゴ ゴ

553 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 02:19
>>552
「いやいやいやいや。
 何勝手なことしてるんですか。」

ゴゴブゴゴ

554 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 02:20
>>553
「僕は君の兄だ!」
 
衝撃。

555 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 02:21
>>554
「えッ!?」
ズギャーン!

「嘘じゃん。」

556 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 02:25
>>555
「人を信じる心がないね。」
 
「ところで僕らはここで何をしてるんですか?」

557 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 02:26
>>556
「うん。それは僕も思っていたところです。
 帰りましょうか。」

558 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 02:27
>>557
「帰ろう我が家へ。」

559 :ライドン『アズ・イェット』:2002/10/14(月) 02:28
>>558
ダッシュで帰った。

560 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/14(月) 02:30
>>559
ラッシュで追いかけた。

561 :ニコライ:2002/10/14(月) 15:59
髪を切り終え、街を歩いていた。

562 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/14(月) 16:14
突風が吹いた。
かつらが宙に舞い上がる。
床屋が下手で変な髪形になってしまったのでニコライはかつらを被っていたのだ。

563 :ニコライ:2002/10/14(月) 16:15
美容院に行った方のニコライは帰った。

564 :ライドン:2002/10/14(月) 23:25
キョロキョロしています。

565 :フィル:2002/10/14(月) 23:27
「何処にいる・・・。」
探す。

566 :ライドン:2002/10/14(月) 23:30
>>565
「どこかで見たような人だな。」
僕も探す。

567 :フィル:2002/10/14(月) 23:35
>>566
「誰だ・・・頭が痛い。」
探す。

568 :フィル:2002/10/14(月) 23:47
「何処に居るッ!」
ドガッ!ゴミ箱蹴っ飛ばした。

569 :ライドン:2002/10/14(月) 23:51
>>568
「荒れてるな。
 しかし…いないな。」
ゴミ箱を直した

570 :フィル:2002/10/14(月) 23:52
>>569
「クソッ!何処だッ!」
ドガッ!ゴミ箱蹴っ飛ばした。

571 :ライドン:2002/10/14(月) 23:54
>>570
「荒れ過ぎじゃないかな。
 いやーどこいったのかな。」
ゴミ箱を直した

572 :フィル:2002/10/14(月) 23:55
>>571
「出てこいッ!!」
ドガッ!ゴミ箱蹴っ飛ばした。

573 :『バッド・ホビッド』:2002/10/14(月) 23:55
>>570
横に転がったゴミ箱からひょっこり顔をだす。
石仮面を模したマスクをかぶった男・・・。
「誰だね私のエロスにまみれた魂を揺さぶるのは?」
競泳用パンツ一丁の男が這い出てくる。

574 :ライドン:2002/10/15(火) 00:17
>>572
「荒れるにも程があるよね。
 もういないんじゃないかなここには。」
ゴミ箱は放っておいた
>>573
「えー。何これ。
 誰か警察。警察呼んであげて。」
ひいた。

575 :フィル:2002/10/15(火) 00:18
>>574
「おいッ!」
 
「ゴミ箱を直せよ!」

576 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 00:20
>>574
「何これ?とは失礼な」
>>575
ごみ箱を戻すと中に入り蓋をする。
「これは私のスィートルームだ!!」

577 :フィル:2002/10/15(火) 00:22
>>576
ドガッ!
ゴミ箱もろとも蹴り飛ばした。
 
バッド・ホビッ『ト』だと思います確か。

578 :ライドン:2002/10/15(火) 00:22
>>575
「蹴らないで下さいよ。
 怒られますよお巡りさんとかに。」
>>576
「怖い。助けてください。」
フィルに助けを求めたい

579 :フィル:2002/10/15(火) 00:23
>>578
「他人に頼るなぁッ!」
ドガッ!
ケツを蹴り飛ばした。

580 :ライドン:2002/10/15(火) 00:28
>>579
「痛い!でも僕にあれをどう対処しろというんです。
 変態は苦手なんですよ。」
蹴られた。

581 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 00:29
>>577
「わきあがるエロスとともに成長し名前に濁点がついたのだよ」
(間違えたとはしんでも認めない漢のプライド)
>>578
「怖くない・・・いや始めは誰でも怖いんだ・・・すぐ慣れるさ」
ライドンをゴミ箱に引っ張り込む。

582 :フィル:2002/10/15(火) 00:31
>>580-581
「今だァッ!二人まとめて『蹴り飛ばす』ッ!」
 
ライドンがゴミ箱に引っ張り込まれた瞬間を狙って蹴り飛ばす。

583 :ライドン:2002/10/15(火) 00:32
>>581
「ちょっと。何してんの。」
引っ張り込まれた。
>>582
「やめてください。」
蹴られた。ゴイーン

584 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 00:40
>>582
妙に筋骨隆々のキラークィーンもどきのスタンドが蹴りを止める。
しかも胸毛がすごい・・・。
右手から爪がシャキンとでる。
「私の邪魔をする気かね」
転がったゴミ箱から顔をのぞかせたまま・・・。
>>583
「君は見込みがある・・・一目みてわかった・・・これを」
ズボンの上から女子競泳用の水着を着せようとする。
「君は今、天国への道にたどりついた!このままエロスに向かい驀進したまえ!!」

585 :フィル:2002/10/15(火) 00:41
>>583-584
「うるさいよ。」
ガン、ゴロゴロゴロ・・・・ゴミ箱は転がって行く。

586 :ライドン:2002/10/15(火) 00:43
>>584
「やめてください。やめてください。
 お巡りさーん。」
必死の抵抗を試みましょう
>>585
その隙に脱出しましょう。

587 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 00:46
>>585
ゴロゴロ・・・・果てしなく転がってゆく。
「私は・・・負けぬ!!エロスは再びめぐってくるぞぉ〜」
いつのまにかフィルの手の中に競泳用水着が・・・。
精密:C

588 :ライドン:2002/10/15(火) 00:47
>>587
「やーれやれ。
 世の中には色んな人がいますね。」
助かった。

589 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 00:49
>>586
脱出は成功・・・。
ただしピッチリとした水着を身に着けた状態。
街を行く人の熱い視線はすべて君のものだ。
君は感じるはずだ!!
「こ〜ゆ〜のも・・・悪くないと」
ゴロゴロゴロ

590 :フィル:2002/10/15(火) 00:49
>>587
「今・・・何と・・・!?」
>>588
「今エロスと言ったのかァッ!!」
競泳用水着をライドンの口の中に突っ込んだ。

591 :ライドン:2002/10/15(火) 00:50
>>590
「なんだなんだ。」
ぶべぇ。吐き出した。

592 :ライドン:2002/10/15(火) 00:56
>>589
見落としていました。
「なんだっつーの。」
すぐ脱ぐよ。

593 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 00:57
>>590
ゴロゴロゴロ・・・。
すでに遠く小さい姿になっている・・・。
かすかに声が聞こえる。
「私を・・・目覚めさせたのは・・・あのお方だ・・・。」
>>591
競泳用水着を身に着けたライドンに向かって
「思ったとおりだ・・・よくなじんでいる・・・実によくなじむぞぉ〜」
『バット・ホビット』逃亡

594 :フィル:2002/10/15(火) 00:57
>>591-593
「何だと・・・。」

595 :ライドン:2002/10/15(火) 01:00
>>593
「無理に僕を変態にしないで下さい。」
見送った。
>>594
「どうしました。」

596 :フィル:2002/10/15(火) 01:02
>>595
「あのお方だと・・・やはり目覚めているのか!?」
ライドンに聞いた。

597 :ライドン:2002/10/15(火) 01:05
>>596
「えっ。えーと。うん。そうかな。
 いや、どうですかね。あー。そう。そうです。
 うーんでもなあ。んー。たぶんね。たぶん。はい。」

598 :フィル:2002/10/15(火) 01:06
>>597
「一体何処に居るんだ・・・この街に居る事は確かだ。」
ライドンに聞いた。

599 :ライドン:2002/10/15(火) 01:08
>>598
「おぉ。うん。そう…ですよね。
 はい。そうですよ。まぁ普通はね。
 あーでも違うかな。そういうことになるのかな。」

600 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 01:11
ライドンは気づかなかった・・・。
あの水着を身につけたときほんのわずかだが自分の中にエロスが
目覚めつつあるのを・・・彼の中の桃色面が・・・。
その証拠に彼は・・・水着を捨てることができず。
波紋荘に持ち帰った。
(次回に続く)

601 :フィル:2002/10/15(火) 01:11
>>599
「ええいハッキリしろッ!」
楔を突きつけて脅した。

602 :ライドン:2002/10/15(火) 01:13
>>600
巻き込まれてるぞ。
>>601
「あっ。すいません。
 えーとね。あっちですよ。
 あっちで見ました。後姿とか。見ました。」
適当な方向を指差した。

603 :フィル『ELOHIM』:2002/10/15(火) 01:15
>>602
「あっちか・・・決着を・・・付けるッ!」
 
ドッギュゥゥゥゥゥゥン!
 
何か光りだした。
 
ドヒュゥゥゥゥゥン!
 
何かスタンド纏ってあっちへスッ飛んでいった。

604 :フィル『ELOHIM』:2002/10/15(火) 01:15
あっちってどっちですか?
どのスレの方向ですか?

605 :ライドン:2002/10/15(火) 01:16
>>603
「何か知らんがすごいスタンド使いの人だな。
 嘘ついちゃったけどまぁいいよね。
 そうでもしないと無理っぽかったもんね。」
帰った。

606 :ライドン:2002/10/15(火) 01:19
>>604
えーと。じゃあ墓場とか。

607 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 01:19
>>605
手には競泳用水着がしっかりと握りしめられていた・・・。
家の中でこっそり身につけちゃったりするかも?
鏡の前で

608 :フィル『ELOHIM』:2002/10/15(火) 01:20
>>606
リョウカイ

609 :ライドン:2002/10/15(火) 01:20
>>607
しませんよ。しません。

610 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/15(火) 01:22
次スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
 
まあ、今日の活動はこのスレで完結しちゃっても。

611 :『バッド・ホビッド』:2002/10/15(火) 01:22
>>609
まあそういわず・・・ほんのちょっと試してみてもいいかも。
悪魔の甘い囁き・・・。

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