■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
駅周辺 その13
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 14:45
ラリホー駅前・周辺・そして商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032501758
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032501758.html
詳細
>>2-3
409 :
みにのら
:2002/10/10(木) 01:06
>>408
飛び掛ってきた。
いやひょっとすると抱きつこうとしてるのかもしれない。
410 :
フルフェイスの男
:2002/10/10(木) 01:13
>>409
避けない
411 :
みにのら
:2002/10/10(木) 01:16
>>410
パクリ。
かまれた。親愛の表現という事もありえない事もない事もない。
412 :
フルフェイスの男
:2002/10/10(木) 01:18
>>411
痛くないので冷静
「ん?…お腹が空いてるのかな…
どれ…………こんなもんしかないな」
魚肉ソーセージを見せた
413 :
みにのら
:2002/10/10(木) 01:25
>>412
魚肉ソーセージを興味深そうに見ていた。
噛み疲れたので、噛むのをやめた。
414 :
フルフェイスの男
:2002/10/10(木) 01:32
>>413
「ほら」
魚肉ソーセージを剥いて、顔(見分けがつく)の前に持っていく
そして、頭(わかるなら)を撫でてみる
415 :
フルフェイスの男
:2002/10/10(木) 01:33
>>414
>(見分けがつく)
のならば
416 :
みにのら
:2002/10/10(木) 01:33
>>414
魚肉ソーセージを食べた。
吐いた。
頭を撫でると「フンヌー」と鳴いた。
417 :
フルフェイスの男
:2002/10/10(木) 01:36
>>416
「おや…美味しくなかったかい?」
「他に…なにか…あったかな?……」
チョコチップクッキーをみつけた
「(変わった泣き声だなぁ)」
418 :
みにのら
:2002/10/10(木) 01:42
>>417
チョコチップクッキーに多少の興味を覚えているようだったが
今日のところは帰る事にしたようだ。
トコトコ帰った。
419 :
フルフェイスの男
:2002/10/10(木) 01:49
>>418
後姿をしばし見送り、その場を立ち去った
420 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/10(木) 02:17
「さて・・・伝えなくては!」
ビラを持ってきた。
421 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/10(木) 02:20
>>420
「『スピカ』に合いの手を!」
422 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/10(木) 02:22
>>420
>>421
「新手の宗教かなー」
遠くから見た
423 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/10(木) 02:22
>>421
「『スピカ』でーす。号外ー、号外ーー。」
道行く人に配る。その内容は
『スピカ』にまつわるエトセトラ
・長身でガリガリ、針金のような体格である。
・ツリ目で三白眼。
・武器のアイスピックで殺した相手の目玉をえぐりコレクションしている。
・本当は親孝行で毎月仕送りを忘れない。
・集めた目玉で要らない物は売り飛ばしている。
・実は小学生。
・両親は不治の病。入院費を稼ぐため殺人に手を染めている。
・薄幸の女の子 スピカ『スピカ』。
424 :
号外『止まらないスピカ』
:2002/10/10(木) 02:25
→号外『止まらないスピカ』
・定員:不明。
・日時:不明。突発的。
425 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/10(木) 02:26
『ナナ』みたいな気配が。そういやどこ行ったんだ。
426 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/10(木) 02:26
>>423
「『女の子』か・・・最も興味ないな」
ビリビリに破って捨てた。
427 :
号外『止まらないスピカ』
:2002/10/10(木) 02:26
ビラ受け取った方が参加しやすいんじゃねーの。多分。
428 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/10(木) 02:28
>>426
「貴重な資源を無駄にするな!コピー代払え!」
429 :
栄海海『クロスロード』
:2002/10/10(木) 02:29
しかし何事もなかったかのように駅前を後にした。
430 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/10(木) 02:32
「誰も受け取らないね・・・・。」
431 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/10(木) 02:35
>>430
「挫けずに、配りまくりましょう!」
432 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/10(木) 02:37
>>431
「人少ないしもうちょっとやって駄目なら明日で良いか。なあ。」
433 :
憂『リシストラータ』
:2002/10/10(木) 02:39
>>432
「うん。それがいいですね。疲れたし」
434 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/10(木) 02:41
>>433
「貼り紙して今日は帰ろう。」
『スピカ』にまつわるエトセトラ
・長身でガリガリ、針金のような体格である。
・ツリ目で三白眼。
・武器のアイスピックで殺した相手の目玉をえぐりコレクションしている。
・本当は親孝行で毎月仕送りを忘れない。
・集めた目玉で要らない物は売り飛ばしている。
・実は小学生。
・両親は不治の病。入院費を稼ぐため殺人に手を染めている。
・薄幸の女の子 スピカ『スピカ』。
貼った。
435 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/10(木) 02:49
帰った。
436 :
『行商』
:2002/10/10(木) 22:31
>>434
「なんじゃこりゃ」
呆然とした。
437 :
『元・古本喫茶』
:2002/10/11(金) 01:19
夜の駅前。
店主が夜逃げした古本喫茶に、ひっそりと明りがついた。
ドアにかけられた札。
『準備中・・・お気軽にどうぞ』
438 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 01:20
>>437
「本屋か…。」
入店。
439 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 01:24
>>438
「いらっしゃーい」
そこは抑えられた照明が心を落ち着かせるカウンターだけのバーだった。
まだ若く見える女のバーテンがグラスを拭いている。
「ま、テキトーに座ってよ」
440 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 01:28
>>439
「? 本屋じゃないのか。いや、いいか。」
適当なカウンターに座った。
441 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 01:30
>>440
「なに飲む?ま、準備中だから味は保証しないけどね」
カウンターの向こうには様々なリキュール、ブランデーの類が並べられている。
442 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 01:36
>>441
「そうだな…甘くないのがいい。俺はあまり酒の名前には詳しくないから。」
上着を脱いだ。
443 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 01:39
>>442
「OK」
バーテンはシェイカーになにかを注ぎ、シェイクし始めた。
「ん・・・?それギター?バンドでもやってんの?」
444 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 01:43
>>443
「これ? ギターだよ、しかしまっとうな使い方をする事は少ないのだけれど。
だからバンドもやってないんだ。」
445 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 01:46
>>444
「ふーん?もったいないね、なかなか良さそうなギターなのに・・・」
シェイカーの中身を細長いグラスに注いだ。
琥珀色の液体からものすごい勢いで気泡が立ち上っている。
「はい、スモモスペシャル1号ね」
アマモトの前にグラスが置かれた。
ジュワワワワワワァァァァァ――――――ッ!!
446 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 01:50
>>445
「確かに手に余ると感じる事もあるけど、良い物だ、いいギターだよこれは。
俺には合っていると思う。」
「これはすごいな…いただきます。」
少量口に含んで味を見る。
447 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 01:57
>>446
「あ、スモモってのは名前ね、名前。あたしの」
「そうだねー『ギター持ってて歌わないなら死んだほうがマシ』」
「ってあたしの好きなバンドのボーカルが言ってたけどね」
「で、どう?今インスピレーションで作ってみたスモモスペシャル1号は?」
口に含んだ液体はなんとも苦い。そしてぬるい。これは・・・
ビールだ。正確に言うなれば発泡酒だ。ものすごく泡がたっている。
448 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 02:04
>>447
「死んだほうがマシ…ねぇ。面白いね、それは。」
グビグビグビ・・・
「………もしかしてこれはただ単にビールをシェイクしただけとは言わないだろうね?
この予想は外れて欲しいんだけども。」
449 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 02:09
>>448
スモモ「言ってくれるね、『ただ単に』なんて易しいもんじゃあないのよ?」
スモモ「独学で学ぶには奥深すぎる世界ッ!手首の返しッ!振る強さッ!」
スモモ「そして美しさッ!!それ全部をわかってるつもりッ!?」
ものすごい剣幕でグラスを拭いている。
・・・スモモスペシャル1号の底に何かちっちゃいものが・・・
450 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 02:15
>>449
「いや、言いにくいんだけど。」
「まずいんだこれ。」
ハッキリ言った。
「ん、底に何か…。」
グラスを逆さまにする、中身は頑張って飲んだ。
451 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 02:20
>>450
スモモ「あれ、そうならそうと言えばいいのに。全部飲まなくても」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ポテッ グラスから緑色のマリモみたいなものが落ちた。
直径5mm程。絶えずプルプルと振動している。
スモモ「ん?まだ文句アンの?準備中なんだから勘弁してよー」
452 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 02:21
>>451
「残すのも悪いかなーって…なんだコレ。」
マリモもどきをつまんで見せた。
「いや文句って言うか、コレ。」
453 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 02:24
>>452
スモモ「何?髪の毛かなんか?」
マリモもどきアマモトの指の間から消えていた。
スモモ「男なんだからそんくらい気にしないほーがいいんじゃない?」
スモモ「もう一品考えたんだけど、どう?」
454 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 02:25
>>453
訂正→マリモもどきは
455 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 02:29
>>453
「いやまあ、いいんだけど。
(おかしなことというと…大体スタンドか……嫌だな、何でも警戒する癖がついてる。)」
「いいね、もらおうか。」
456 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 02:34
>>455
スモモ「そう来なくちゃ。今度はね」
「カルアミルクのリキュールを使って、甘くないカクテルを作るよ」
「舐めた事ある?あれめちゃくちゃ甘くてうまいんだけどね、キライみたいだから」
「隠し味をひとつ・・・ね。クククク。じゃあちょっと準備してくる」
そう言うとバーテンは奥に引っ込んでいった。
457 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 02:39
>>456
「甘いの自体は嫌いじゃあないんだけどね、
酒は甘くないものだっていう感覚がある。何でかは忘れたけども。」
後姿を見て不安になった。
458 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 02:43
>>457
不安にかられたからか、アマモトは少し肌寒くなってきた。
さらにいままで暗くて気付かなかったのか、店内のいたるところに『アロエ』のような
植物が飾られている。というか生えていた。
459 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 02:49
>>458
「ちょっと…冷えてきたかな、暖房ぐらいかけても良さそうなものだけど。」
上着を着た。
「? なんだあれ、アロエ…みたいだな。」
近寄って観察した。
460 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 02:54
>>459
上着を着て少し暖かくなった。
『アロエもどき』に近づこうとして席を立つアマモト。
ドサッ
足に力が入らない!思わず床にへたれこんでしまう。
スモモ「お待たせ・・・あれ、どこ行きやがった」
461 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 02:58
>>460
「なっ!? くぁっ…これは飲みすぎ…じゃあないよな。」
椅子に掴まって立ち上がろうとする。
「ここだよ、下。どうも足が…具合悪くてね。」
462 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 03:04
>>461
頭もぼおっとしてきた。まぶたが重い・・・
「スモモさん、ちょっと飲ませすぎじゃないの?」
誰かに後ろから抱き起こされたようだ。
「まだ一杯だよこの人。よっぽど美味しかったんだろうね」
「しょうがない、僕が送ってきますよ」
「せっかく作ったのになー『カルーアリキュール梅』」
「え」
・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
アマモトは目覚めた。
463 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 03:08
>>462
「マジ…か…マ…ズ…。」
「く………はッ!?」
飛び起きてポケットに手を突っ込み、辺りを見回す。
464 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 03:12
>>463
そこは抑えられた照明が心を落ち着かせるカウンターだけのバーだった。
まだ若く見える女のバーテンがグラスを拭いている。
スモモ「あ、起きたね?そんなに不味かった?スモモスペシャル1号」
少し悲しそうだ。
465 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 03:16
>>464
「確かにまず…いやいや、それはそうなんだけどもこの際置いといて。」
息を整える、体に不調はないか?
「こんなにアルコールに弱いとは知らなかった…。
時にさっきのビールのアルコール度数は?」
466 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 03:19
>>465
スモモ「アルコールのせいにしなくっていい!まだあたしは修行中なんだから」
スモモ「たった4%で倒れるわけないでしょ!はっきり言っておくんなせえッ」
体に異常はない。寝起きのときのように、少しだるいだけだ。
467 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 03:27
>>466
「味が不味い程度で人間は倒れない、これは断言する。
酒を飲んで倒れる要因は一つしかない。酔っ払ったってことだけだ。」
「でもたかがビールで前後不覚になることなんて有り得ない、とするとだ。
俺が完全な下戸という事になる。
なんでも体の中でアルコールを分解する酵素が無い人がいるらしい。
しかしそれも違う、酒を飲むのは初めてじゃないし。じゃあどういうことだろうか?
なんか饒舌になってるな、確かに酔ってる事は確かだ。」
468 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 03:32
>>467
スモモ「そこまで言わなくていいじゃない!もう帰って!お金は要らないからッ!」
アマモトは問答無用で店の外に押し出された。
どうやらアマモトが倒れている間に『カルーアリキュ−ル梅』でキメたようだ。
スモモ「また来なさいよッ!!かならず『うまい』と言わせてやる!」
店の中から捨て台詞を叫んだ。
469 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/10/11(金) 03:37
>>468
「いや違うって! ちょっ! あーあ。聞いてなかったな。まー、また気が向いたら来ようか。」
ブラブラと家路に着く。
「しかし腑に落ちない…マリモといいアロエといい…何かが奇妙だ…
そういう意味では…また行く価値はあるな。」
470 :
バー『カルアミルク』
:2002/10/11(金) 03:42
>>469
アマモトは釈然とせずに帰路についた。
そして気付くだろう。
今日がバーに入った日から『一週間後』だということに。
マリモのようなアロエのようなスタンド・・・『ガンボ・ヴァリエイションズ』
おしまい。
471 :
コウジ
:2002/10/11(金) 23:37
「ここが駅前か」
来た。
「ここできっと素敵な出会いがあるに違いない」
472 :
毛糸帽の男
:2002/10/11(金) 23:45
>>471
「いや、そレはどうだロウ。」
473 :
コウジ
:2002/10/11(金) 23:53
>>472
「男に用は無い」
いきなり金属バットのようなものを出してどついた。
474 :
ソニック
:2002/10/11(金) 23:53
素敵な出会いはあるさ。
475 :
毛糸帽の男
:2002/10/11(金) 23:59
>>473
「なんだイきなり!」
避けれるかな、避ける。
ガチャン
コウジの足に足枷(鎖付き鉄球)がついた。その鉄球は動きを制限するほど重いものではない。
476 :
コウジ
:2002/10/12(土) 00:02
>>474
解ってるじゃないか。
>>475
避けられた。
別にこっちも撲殺したかったわけじゃないし。パス:ツッコミくらい。
「そういうプレイが趣味なのか。しかし男の私につけるとはどういう了見だ」
いつの間にかコウジの手から金属バットのようなものは消えていた。
477 :
毛糸帽の男
:2002/10/12(土) 00:07
>>476
「アホ言え、私でも相手ぐラい選ぶ。」
3歩退いて、足枷を解除した。
「しかしいきなり殴りかかるトいうのもいかがナものか。」
478 :
ソニック
:2002/10/12(土) 00:07
>>475-476
うーん、動きを封じるほどの重さの無い鉄球と、
突っ込み程度の金属バットの一撃。
すごい地味な戦いになりそうだぜ。
479 :
コウジ
:2002/10/12(土) 00:12
>>477
「若さがありあまっていることを表現したかったんだ」
>>478
どこからか男に見られている気がした。不快だ。
480 :
毛糸帽の男
:2002/10/12(土) 00:16
>>478
>>479
「まあいいけど。ガムかむかい?」
ガムを差し出した。
481 :
ソニック
:2002/10/12(土) 00:19
>>480
なんか言えよ!
482 :
コウジ
:2002/10/12(土) 00:20
>>480
貰った。
後で飼い猫に食べさせてみようと思った。
>>481
483 :
毛糸帽の男
:2002/10/12(土) 00:24
>>482
パチン!
その『ガム』は『パンチガム』だった。ネズミ捕りのように金属がコウジの指をはさんだ。
「……。」
リアクションを期待した。
>>481
484 :
ソニック
:2002/10/12(土) 00:24
>>482
だから何だよ! なんか喋れよ!
485 :
コウジ
:2002/10/12(土) 00:25
>>483
一枚だけでなく箱と言うか包みごと取ったので挟まれなかった。
言い切り。
486 :
毛糸帽の男
:2002/10/12(土) 00:30
>>485
「ちょっとひどくないかソれ。返せよ。ガム返セよ。」
憤りを覚えた。
487 :
コウジ
:2002/10/12(土) 00:35
>>484
「こんにちわ」
やる気なさそうに挨拶をした。
>>486
返した。
パチン!
毛糸帽の男は指を挟まれ‥‥るかもしれない。
488 :
ソニック
:2002/10/12(土) 00:40
なんかいじけたので移動。
489 :
毛糸帽の男
:2002/10/12(土) 00:41
>>484
「やあ。」
>>487
パチン!
「痛ッ ナんて奴だ。謝罪と賠償を要(略」
490 :
コウジ
:2002/10/12(土) 00:45
>>488
ガンガレ。
>>489
「済まん。まあこれでも見て機嫌を直してくれ」
エロ写真を一枚渡した。
491 :
毛糸帽の男
:2002/10/12(土) 00:48
>>490
「なかなか話がわかるじゃあなイか。」
上機嫌になった。
「君ノ名は?」
492 :
コウジ
:2002/10/12(土) 00:51
>>491
「解るか。
そうか‥‥どうやら今まで君の事を誤解していたようだ」
謝罪した。
「名前は‥‥そうだな、コウジと呼んでくれ」
493 :
八塚
:2002/10/12(土) 00:57
>>492
「気にすルな、大したことじゃあない。
しかし…これはイい、うん、いいぞ…。」
エロ写真を見ている。
「ああ、すまナい。私は八塚という者だ。よろしくコウジ。」
494 :
コウジ
:2002/10/12(土) 01:06
>>493
「喜んでもらえて幸いだよ。
もし気が向いたら、そこに行くといい」
エロ写真の裏には旧アザースターズの地図が書いてあった。
「私はそろそろ行くよ。出会いを求めて人は旅をする生き物だからな」
495 :
八塚
:2002/10/12(土) 01:08
>>494
「ほう…良いこトを知った。さよならコウジ、君とはまた会えそうな気がする。」
ガムを噛みつつその場を去った。
496 :
コウジ
:2002/10/12(土) 01:14
八塚を見送った。
「‥‥次はどこに行こうか」
去った。
497 :
フィル
:2002/10/13(日) 02:31
来た。
498 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 02:37
来た。場所は?
499 :
フィル
:2002/10/13(日) 02:39
>>498
その辺のカフェへ男二人で入ったらしい。
500 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 02:45
>>499
そうか。
「……」
黙ってコーヒーを頼んだ。
501 :
フィル
:2002/10/13(日) 02:46
>>500
メロンソーダを頼んだ。
「・・・元気か?」
502 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 02:52
>>501
「先程答えた」
窓を眺めていた。
503 :
フィル
:2002/10/13(日) 02:53
>>502
「ああ・・・そうだったな。」
5分くらい無言。
「真藤が・・・死んだと言うのは。」
504 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 02:59
>>503
「ああ。
彼は最後まで自分の信念を貫き通したようだな。
それが『死』という結末で終わったのは…残念でならない」
505 :
フィル
:2002/10/13(日) 03:02
>>504
「信念・・・そんなものは死んだらどうしようもないな。」
「トイレへ行って来る。」
席を立った。
506 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 03:04
>>505
「……」
コーヒーが来たので飲んだ。
507 :
フィル
:2002/10/13(日) 03:07
>>506
いくら待っても帰って来なかった。
代金を払わされた。
508 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 03:11
>>507
「ヒモに財産があるはずもない」
哀れみをもっておごった。
「栄光はいつかは地に堕ちる、か」
509 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 00:04
歩いた。
510 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/14(月) 00:05
棒に当たった。
511 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 00:07
>>509
「居たぞ!囲め!」
512 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 00:07
転んだ。
513 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/14(月) 00:09
その瞬間ライドンは宙に浮いた。
514 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 00:09
>>511
「何を言っているんですリタさん。」
>>513
浮いた。これで囲めまい。
515 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 00:13
>>514
「囲んだぞ!」
ロープで結んだ。
516 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 00:15
>>515
結ばれた。
「何が目的なんです。金なら無いですよ。」
何結びですか
517 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/14(月) 00:16
赤い糸結び。
518 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 00:19
>>516
「目的は頼堂丈。君だ。」
かた結び。
519 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 00:28
「僕に何の用が。」
どこが結ばれてるんですか
520 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/14(月) 00:31
縁が。
521 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 00:31
>>519
「自分の胸に聞いてみな。」
ライドンが駅周辺に結ばれている。
522 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 00:32
>>520
上手いこと言いますね。そうでもないですね。
>>521
「僕はここんとこ何もしてないですよ!」
マジで
523 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 00:33
>>522
「それだ。」
それだ。
524 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 00:35
>>523
「は。どういうことですか。」
525 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 00:38
>>524
「それなんだよ。何もしてないからだめなんだ。」
526 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 00:39
>>525
「あぁはあ。なるほど。
つまり何かしろってことですね。」
そろそろほどいて下さい。
527 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 00:58
>>526
「好きなくせに。」
528 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 01:00
>>527
「何かしろってことですね。」
好きではないです。
529 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/14(月) 01:01
縛られているのは君の心だ。
それをほどけるかどうかは君次第だ。
530 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 01:02
>>528
「またまた。好きなんだろ?」
531 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 01:04
>>529
難しいこと言いますね。
物理的には縛られていないということですか。
>>530
「好きじゃないですよ。」
ブチブチ。ロープを引きちぎった。
532 :
『マトリックス』
:2002/10/14(月) 01:10
>>531
心を解き放て。
533 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 01:10
>>531
「・・・・・・・・・。」
絶句。
534 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 01:11
>>532
はい。
>>533
「ヤー。」
中国拳法で襲い掛かった。
535 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 01:16
>>534
何拳だよ。
536 :
『マトリックス』
:2002/10/14(月) 01:18
>>534
心を解き放ったライドンは空中で一瞬停止しつつ、連続蹴りをした。
537 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 01:19
>>535
>>536
な感じで。僕拳。
538 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 01:22
>>537
じゃあ太極拳で迎え撃つぞ。
「ドーーーン!」
ドーーーン!
539 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 01:26
>>538
「わーー。」
ズギャーン!
540 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 01:32
>>539
円の動きで捌いた。
そこを心意六合拳でドーーン!
541 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 01:35
>>540
「うげぇーー。」
ズギャーン!
技の名前っぽいけどよく分がんね。
あとシフトキーが外れた。
542 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 01:45
>>541
「拳法の名前ですよ。」
シフトキーをハメた。
543 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 01:47
>>542
「そうだったんですか。
途中で変えたんですね拳法を。」
パチッと。
544 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 01:50
>>543
「そりゃあ変えるよ。太極拳あんまり知らないもの。」
パチッと。
545 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 01:54
>>544
「あんまり知らないのに使ってたんですか。」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
546 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 01:56
>>545
「少しは知ってるよ!単鞭!これが単鞭だ!」
単鞭でベチベチ叩いた。
547 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 02:00
>>546
「痛いですよ。
で、何の話でしたっけ。」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
548 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 02:03
>>547
「男なら何かを成すべきだという話だ。」
549 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 02:06
>>548
「あぁはい。
例えば具体的に何を…?」
ゴゴゴゴゴゴゴ
550 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 02:09
>>549
「それを考えるのが君の役目だ。頼堂。」
ゴゴ
551 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 02:10
>>550
「はあ。なるほど。
でも僕って受身人間だからなあ。
学校行ってるだけじゃだめですか。」
ゴゴゴゴゴ
552 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 02:18
>>551
「退学届けを出しておいた。」
ゴゴゴ ゴ
553 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 02:19
>>552
「いやいやいやいや。
何勝手なことしてるんですか。」
ゴゴブゴゴ
554 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 02:20
>>553
「僕は君の兄だ!」
衝撃。
555 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 02:21
>>554
「えッ!?」
ズギャーン!
「嘘じゃん。」
556 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 02:25
>>555
「人を信じる心がないね。」
「ところで僕らはここで何をしてるんですか?」
557 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 02:26
>>556
「うん。それは僕も思っていたところです。
帰りましょうか。」
558 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 02:27
>>557
「帰ろう我が家へ。」
559 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/10/14(月) 02:28
>>558
ダッシュで帰った。
560 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/10/14(月) 02:30
>>559
ラッシュで追いかけた。
561 :
ニコライ
:2002/10/14(月) 15:59
髪を切り終え、街を歩いていた。
562 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/14(月) 16:14
突風が吹いた。
かつらが宙に舞い上がる。
床屋が下手で変な髪形になってしまったのでニコライはかつらを被っていたのだ。
563 :
ニコライ
:2002/10/14(月) 16:15
美容院に行った方のニコライは帰った。
564 :
ライドン
:2002/10/14(月) 23:25
キョロキョロしています。
565 :
フィル
:2002/10/14(月) 23:27
「何処にいる・・・。」
探す。
566 :
ライドン
:2002/10/14(月) 23:30
>>565
「どこかで見たような人だな。」
僕も探す。
567 :
フィル
:2002/10/14(月) 23:35
>>566
「誰だ・・・頭が痛い。」
探す。
568 :
フィル
:2002/10/14(月) 23:47
「何処に居るッ!」
ドガッ!ゴミ箱蹴っ飛ばした。
569 :
ライドン
:2002/10/14(月) 23:51
>>568
「荒れてるな。
しかし…いないな。」
ゴミ箱を直した
570 :
フィル
:2002/10/14(月) 23:52
>>569
「クソッ!何処だッ!」
ドガッ!ゴミ箱蹴っ飛ばした。
571 :
ライドン
:2002/10/14(月) 23:54
>>570
「荒れ過ぎじゃないかな。
いやーどこいったのかな。」
ゴミ箱を直した
572 :
フィル
:2002/10/14(月) 23:55
>>571
「出てこいッ!!」
ドガッ!ゴミ箱蹴っ飛ばした。
573 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/14(月) 23:55
>>570
横に転がったゴミ箱からひょっこり顔をだす。
石仮面を模したマスクをかぶった男・・・。
「誰だね私のエロスにまみれた魂を揺さぶるのは?」
競泳用パンツ一丁の男が這い出てくる。
574 :
ライドン
:2002/10/15(火) 00:17
>>572
「荒れるにも程があるよね。
もういないんじゃないかなここには。」
ゴミ箱は放っておいた
>>573
「えー。何これ。
誰か警察。警察呼んであげて。」
ひいた。
575 :
フィル
:2002/10/15(火) 00:18
>>574
「おいッ!」
「ゴミ箱を直せよ!」
576 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 00:20
>>574
「何これ?とは失礼な」
>>575
ごみ箱を戻すと中に入り蓋をする。
「これは私のスィートルームだ!!」
577 :
フィル
:2002/10/15(火) 00:22
>>576
ドガッ!
ゴミ箱もろとも蹴り飛ばした。
バッド・ホビッ『ト』だと思います確か。
578 :
ライドン
:2002/10/15(火) 00:22
>>575
「蹴らないで下さいよ。
怒られますよお巡りさんとかに。」
>>576
「怖い。助けてください。」
フィルに助けを求めたい
579 :
フィル
:2002/10/15(火) 00:23
>>578
「他人に頼るなぁッ!」
ドガッ!
ケツを蹴り飛ばした。
580 :
ライドン
:2002/10/15(火) 00:28
>>579
「痛い!でも僕にあれをどう対処しろというんです。
変態は苦手なんですよ。」
蹴られた。
581 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 00:29
>>577
「わきあがるエロスとともに成長し名前に濁点がついたのだよ」
(間違えたとはしんでも認めない漢のプライド)
>>578
「怖くない・・・いや始めは誰でも怖いんだ・・・すぐ慣れるさ」
ライドンをゴミ箱に引っ張り込む。
582 :
フィル
:2002/10/15(火) 00:31
>>580-581
「今だァッ!二人まとめて『蹴り飛ばす』ッ!」
ライドンがゴミ箱に引っ張り込まれた瞬間を狙って蹴り飛ばす。
583 :
ライドン
:2002/10/15(火) 00:32
>>581
「ちょっと。何してんの。」
引っ張り込まれた。
>>582
「やめてください。」
蹴られた。ゴイーン
584 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 00:40
>>582
妙に筋骨隆々のキラークィーンもどきのスタンドが蹴りを止める。
しかも胸毛がすごい・・・。
右手から爪がシャキンとでる。
「私の邪魔をする気かね」
転がったゴミ箱から顔をのぞかせたまま・・・。
>>583
「君は見込みがある・・・一目みてわかった・・・これを」
ズボンの上から女子競泳用の水着を着せようとする。
「君は今、天国への道にたどりついた!このままエロスに向かい驀進したまえ!!」
585 :
フィル
:2002/10/15(火) 00:41
>>583-584
「うるさいよ。」
ガン、ゴロゴロゴロ・・・・ゴミ箱は転がって行く。
586 :
ライドン
:2002/10/15(火) 00:43
>>584
「やめてください。やめてください。
お巡りさーん。」
必死の抵抗を試みましょう
>>585
その隙に脱出しましょう。
587 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 00:46
>>585
ゴロゴロ・・・・果てしなく転がってゆく。
「私は・・・負けぬ!!エロスは再びめぐってくるぞぉ〜」
いつのまにかフィルの手の中に競泳用水着が・・・。
精密:C
588 :
ライドン
:2002/10/15(火) 00:47
>>587
「やーれやれ。
世の中には色んな人がいますね。」
助かった。
589 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 00:49
>>586
脱出は成功・・・。
ただしピッチリとした水着を身に着けた状態。
街を行く人の熱い視線はすべて君のものだ。
君は感じるはずだ!!
「こ〜ゆ〜のも・・・悪くないと」
ゴロゴロゴロ
590 :
フィル
:2002/10/15(火) 00:49
>>587
「今・・・何と・・・!?」
>>588
「今エロスと言ったのかァッ!!」
競泳用水着をライドンの口の中に突っ込んだ。
591 :
ライドン
:2002/10/15(火) 00:50
>>590
「なんだなんだ。」
ぶべぇ。吐き出した。
592 :
ライドン
:2002/10/15(火) 00:56
>>589
見落としていました。
「なんだっつーの。」
すぐ脱ぐよ。
593 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 00:57
>>590
ゴロゴロゴロ・・・。
すでに遠く小さい姿になっている・・・。
かすかに声が聞こえる。
「私を・・・目覚めさせたのは・・・あのお方だ・・・。」
>>591
競泳用水着を身に着けたライドンに向かって
「思ったとおりだ・・・よくなじんでいる・・・実によくなじむぞぉ〜」
『バット・ホビット』逃亡
594 :
フィル
:2002/10/15(火) 00:57
>>591-593
「何だと・・・。」
595 :
ライドン
:2002/10/15(火) 01:00
>>593
「無理に僕を変態にしないで下さい。」
見送った。
>>594
「どうしました。」
596 :
フィル
:2002/10/15(火) 01:02
>>595
「あのお方だと・・・やはり目覚めているのか!?」
ライドンに聞いた。
597 :
ライドン
:2002/10/15(火) 01:05
>>596
「えっ。えーと。うん。そうかな。
いや、どうですかね。あー。そう。そうです。
うーんでもなあ。んー。たぶんね。たぶん。はい。」
598 :
フィル
:2002/10/15(火) 01:06
>>597
「一体何処に居るんだ・・・この街に居る事は確かだ。」
ライドンに聞いた。
599 :
ライドン
:2002/10/15(火) 01:08
>>598
「おぉ。うん。そう…ですよね。
はい。そうですよ。まぁ普通はね。
あーでも違うかな。そういうことになるのかな。」
600 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 01:11
ライドンは気づかなかった・・・。
あの水着を身につけたときほんのわずかだが自分の中にエロスが
目覚めつつあるのを・・・彼の中の桃色面が・・・。
その証拠に彼は・・・水着を捨てることができず。
波紋荘に持ち帰った。
(次回に続く)
601 :
フィル
:2002/10/15(火) 01:11
>>599
「ええいハッキリしろッ!」
楔を突きつけて脅した。
602 :
ライドン
:2002/10/15(火) 01:13
>>600
巻き込まれてるぞ。
>>601
「あっ。すいません。
えーとね。あっちですよ。
あっちで見ました。後姿とか。見ました。」
適当な方向を指差した。
603 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/15(火) 01:15
>>602
「あっちか・・・決着を・・・付けるッ!」
ドッギュゥゥゥゥゥゥン!
何か光りだした。
ドヒュゥゥゥゥゥン!
何かスタンド纏ってあっちへスッ飛んでいった。
604 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/15(火) 01:15
あっちってどっちですか?
どのスレの方向ですか?
605 :
ライドン
:2002/10/15(火) 01:16
>>603
「何か知らんがすごいスタンド使いの人だな。
嘘ついちゃったけどまぁいいよね。
そうでもしないと無理っぽかったもんね。」
帰った。
606 :
ライドン
:2002/10/15(火) 01:19
>>604
えーと。じゃあ墓場とか。
607 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 01:19
>>605
手には競泳用水着がしっかりと握りしめられていた・・・。
家の中でこっそり身につけちゃったりするかも?
鏡の前で
608 :
フィル『ELOHIM』
:2002/10/15(火) 01:20
>>606
リョウカイ
609 :
ライドン
:2002/10/15(火) 01:20
>>607
しませんよ。しません。
610 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/15(火) 01:22
次スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034612095
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1034612095.html
まあ、今日の活動はこのスレで完結しちゃっても。
611 :
『バッド・ホビッド』
:2002/10/15(火) 01:22
>>609
まあそういわず・・・ほんのちょっと試してみてもいいかも。
悪魔の甘い囁き・・・。
111KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス