■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
駅周辺 その13
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/29(日) 14:45
ラリホー駅前・周辺・そして商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032501758
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032501758.html
詳細
>>2-3
5 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 23:21
「Zzzzzzzz......」
オフィスの奥の自室で爆睡中。
窓やドアから無理に侵入すればトラップにひっかかるように
なっているようだ。
6 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 23:24
>>5
「…遅いですね…行ってみましょう…」
沈痛な面持ちで、ドアの前に立つ。いつもとは様子が違うようだ。
ドアにチャイムがあるなら、それを押す。
7 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 23:34
>>6
ドアには『10月初旬まで休業いたします。
−−オフィスAUS社員一同・・・・・・・』
の貼り紙がしてあった。
8 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 23:38
>>7
「(そう…でも、ユーリさんから聞き出した情報によると、
ここが現在の翔影様のお宅になっているとのこと…そして…
翔影様には恋人がいらっしゃると…そうユーリさんは言っていた…
…だから…私は来たんです…。)」
再び、チャイムを鳴らす。
それでもダメならドアノブをガチャガチャ。開くかな?
9 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/29(日) 23:56
>>8
開かない。
ここのオフィスのセキュリティーは完璧。
ここに移転する前のオフィスは、何度か侵入者が来たので用心
しているようだ。
10 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/29(日) 23:59
>>9
「…」
扉をノック。チャイムも鳴らしまくる。
それでもおきなければ、『スリーター・キニー』で鍵を開けようと試みる。
11 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 00:20
>>10
中で眠っている翔影は爆睡しているので、当然だが気付かない。
ただし、無理に鍵を開けようとすれば大変な事になる。
スタンドを使ったとしても、本体が室内に入ればセキュリティに
ひっかかる仕組み。
12 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 00:26
>>11
でも、優はそこまでは知らないので、スタンドで中から鍵を開けてしまう。
ドアを開き、その場で大きな声で呼んでみる。
「翔影様ーっ!」
13 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 00:30
>>12
バサッ!!
何かが頭上から落ちてきた。金属製のネットのようだ。
14 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 00:33
>>13
まだ玄関に入っていないのだけど。
やっぱり引っかかります?
15 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 00:42
>>14
ドアを無理矢理開けたと言う時点でネットは落ちるように
なっている。
あなたの頭上に当るかどうかは微妙だが。
それと前方に注意した方がいい。
ガシャッ!・・・ドシュッ!!!
ドアを開けて顔を出したあなたに向ってカラーボールが射出。
当れば中から特殊な蛍光塗料が。
16 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 00:45
>>15
「わわわ!」
スケボーを横に急加速させて、トラップ二つを回避。
胸を地面にうったが、何とか無事。
17 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 00:55
>>15
なんとなくやってきた。そして。
ベシャ 当たった。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
18 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 00:58
>>16-17
「・・・・・・何だ・・さっきから騒がしい・・・誰だ。」
ものすごく不機嫌な主登場。
パジャマを着ているところから、眠っていたと推測される。
無理矢理起こされた場合、不機嫌度がかなり上がる。
19 :
白『アリス・クーパー』
:2002/09/30(月) 00:59
駅前
「うーん、帰ってきましたねぇ。」
ただそれだけ。
20 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:01
>>18
そこには優とカラーボールの直撃を受けたアマモトさんの姿が。
「あ…翔影お姉様…」
21 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:03
>>20
「ここのドアには鍵がかかっていた。無理矢理あけたのはお前か?
それともアマモトか?」
22 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:03
>>18
「なんですかこれ! うっわヤッベ落ちないぞこれ。」
ズカズカ部屋に上がりこむ。
「シャワー借りますよ! ホント何考えてるんだ!」
23 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:05
>>21
「(うあああ…怒ってるよ…)
…わ…私…です。…翔影お姉様にお話が…。」
怯える。小動物のように。
24 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:07
>>21
ドタドタドタ…バタン シャー…
「知らないっすよ! うわマジで落ちない!」
25 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:10
>>22
(24)
「アマモト、風呂場に青いボトルのボディーソープがある。それを使え。」
カラーボールに当るのは何も侵入者だけどは限らない。
トラップを仕掛けた本人もたまにやられる。(鍵を忘れた時とか)
>>23
「こんな所で立ち話もなんだ。中へ入れ。」
とりあえず、人数分のお茶とお菓子を用意して、アマモトがシャワーを
終えて出てくるのを待つ。
26 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:12
>>25
「…え。…あ、ハイ!」
入る。なんだか幸せ。顔には出さないけど。
27 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:14
>>26
リビングに案内してソファーに座るよう勧めた。
室内はシンプル。
無駄な家具はなく、落ちついた色合いで統一されている。
仕事場はリビングの奥にある、ベランダ側のエリア。
さらに奥には寝室兼プライベートルームがあるが、ドアが閉じられているので
中の様子は伺えない。
28 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:16
>>27
ソファーに腰掛ける。
「(はう〜♪綺麗な部屋…あ、そうじゃない!)
今日は大事な相談が…ありまして。」
真剣な表情。
29 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:17
>>28
「・・・アマモトがいてはマズイか・・・」
シャワー室の方に目をやり、そう言う。
そしてしばらくして紅茶とケーキが出された。
「今のうちに用件を聞きましょう。」
30 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:19
>>29
「…はい。
ユーリさんから聞いたのですが…恋人がいらっしゃるそうですね?」
31 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:22
>>25
シャー…キュッ
「うわー、髪オレンジ色だ、しかしこれはこれで悪くないか。」
バスルームから出てきた、上気した肌が色っぽいぞ。
「結構いいシャンプー使ってるんですね、ちょっとびっくり。」
32 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:24
>>30
「・・・恋人じゃない、婚約者だ。」
良く室内を見てみると、リビングにある本棚の上にフォとフレームがあり
その中に、一枚の写真が入っている。
それは、今年の春過ぎに婚約者である煙雨と旅行に行った時に、サファリ
パークで撮った写真だ。
ちなみに私はライオンの赤ちゃんを抱っこして,煙雨の隣に寄り添っている。
ラヴラヴだ。
33 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:24
>>30
「ん、何処で聞いたんですかそれ、ユーリさん?
あの人も口が軽いなぁ、照れるじゃないか。」
34 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:25
>>31
色っぽくねーよ;
「あぁ、それか?得意先が取り扱っている商品を分けてもらったんだ。
お茶が入っているからさっさと上がって来い。」
35 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:27
>>29
緊張しているため、気付いていない。
>>32
「あ、は…はい。ごめんなさい!
…で…それだけ深い関係の方ですから…
もう、私には一片の可能性も残されていないわけで…。
だから…もう、諦めます。
好きだったけど…きっとその人のほうが、
私よりも翔影お姉様を愛していらっしゃると思うんです…。」
36 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:27
>>33
バキィッ!
ペコちゃん人形のケリが向こう脛に炸裂。
「誤解されるような言い回しはやめろッ!」
37 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:29
>>35
誤…
>>29
正…
>>31
>>33
「あ、いえ、ユーリさんは悪くないです。
私が脅迫したんですから…。ユーリさん悪くないです。」
そんな問題じゃないが。
38 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:31
>>35
「人が誰を好きになろうと・・例えそれが同性であれ異性であれ・・
私の立ち入るべき所ではない。ただ・・例え煙雨の存在がなかったに
しても、私はあなたの気持ちに応えられない。申し訳ないが,そう言う
事だ。」
かなり冷たい言い方だが、へんに同情したものの言い方もだめだ。
それと別の棚の上にもフォトフレーム。
そっちの写真は少し古くなっているが、大勢の人間が写っているおり
その中心に翔影がいる。楽しそうだ。
少し変わっているのは、全員、軍服を着ている所ぐらいだ。
39 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:33
>>38
「はい…。でも…これからもお友達でいてくれますか?」
俯いていた顔を上げた。優は涙を流している。
40 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:34
>>34
>>36
「商品? そういや何の仕事してるんですかね?」
バキィッ!
「痛ったあ!! 酷い! ヒデェ! ただのジョークにここまで! ああひどい!」
>>37
「いえ、冗談ですから。いてて。」
41 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:35
>>39
「あなたがそう割りきれるなら、私は全然構いません・・・
来るものは拒まず・・去るものは追わない主義ですから。」
出来るだけ傷つけないように言ったつもりだが、やっぱり傷つけてしまったか。
42 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:37
>>40
「お前のジョークはジョークになってないんだッ!・・・・仕事?
見ての通り、インターネット関連の仕事だが?」
仕事場の方には数台のパソコンやその他、IT関連の機材などがある。
隅っこにあるシンセサイザーは趣味でやってるが。
43 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:38
>>41
大丈夫。覚悟はしていましたから。
「はい…これからも、よろしくお願いします。」
頭を下げる。ペコリ。
すぐに顔を上げる。涙はまだ乾いていないけれど、笑顔。
吹っ切れたようだ。すっきり。翔影さんに心から感謝。
「…ありがとうございました♪
…あ、一つお願いがあるのですが。」
44 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:38
>>43
「?なんですか??あ、それとお茶が冷めないうちにどうぞ。」
45 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:41
>>42
「いーじゃないですか減るもんじゃなし。
インターネットか、なかなか近代的ですねぇ。」
もそもそと菓子を食べている。
「しっかし…自分はなんでここに居るんだろうねぇ?」
一人言のようにペコちゃんに問い掛けた。
46 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:43
>>45
「あぁ、そのペコちゃんに話しかけると・・・」
ボゴォッ!
「・・・遅かったか。そのペコちゃんは社員が色々と改造していてな、
半径30cm以内に入って話しかけると、グーパンチが飛ぶ。」
47 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:44
>>44
「あ、はい。いただきます。」
飲む。一息ついて。
「ふう…で、お願いなんですけど…
私に『変態』とか『マゾヒスト』とかいう類の言葉で、
できるだけ酷くなじってください。」
48 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:45
>>47
「申し訳ないが、それは出来ない。なじる理由もなければ、そんな
言いまわしはしたくない。もっと自分を大事にしろ。」
厳しい言葉が飛ぶ。
49 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:47
>>48
「あぁん♪」
少し顔が赤くなる。
「あ…今の少しよかったです……もっと…♪」
50 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:49
>>46
ボゴォッ!
パチン
「…………………シッ!」
ナイフでペコちゃんをバラバラにした。
「処理完了、危ないものは早目に廃棄。」
>>47
「………そういう…人なのかな…。今日はなんか色々あるな…。」
ちょっと距離を置いてみた。
51 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/09/30(月) 01:49
>>49
「・・・・・・;アマモト、茶が冷めるぞ。」
現実逃避中。
52 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:50
あうちっ!名前誤爆。
>>50
「代わりをちゃんと持ってくるように。」
ペコちゃん:再起不能
53 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:52
>>51-52
「えーと、そうですね。あー…ちょっとお茶淹れ直してきましょうか。」
そそくさと消えた。
54 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:53
(すみません、そろそろ寝ますんで・・・・また明日)
「あの、申し訳ないが連日の徹夜で疲れている。もう寝たいんだが・・・」
要するにはよ帰れと、客二人に言いたいようだ。
55 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:53
>>53
キッチンはリビングのすぐとなり。カウンター式なのでリビングから丸見え。
消えた意味がない・・
56 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:54
>>50
そういう趣味の人なのです。
>>51
「あん…翔影お姉様…もっと♪
じらさないで下さいよぅ…。もっと叱ってくださいませ…♪」
57 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:55
>>55
「そうですね帰りましょうホラホラホラ!」
月影を部屋から押し出して自分も出た。
58 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 01:56
>>56
「悪いけどぉ・・もう私お休みの時間だからぁ・・みなさん
おひらきにしましょうよぉ。」
自分でも寒気がするほどのカワイイ声でやさしーーーーく、言う。
キモッ。
59 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:57
>>54
「あ、ハイ…。」
玄関に向かう。
帰る前に少し振り返って…
「また、なじってくださいね♪」
ニコッと笑顔を見せる。
セリフさえなければ結構いい感じなのだが。
60 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 01:57
>>58
((;゚Д゚)ガクブル
61 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 01:58
>>58
「…カワイイ♪」
惚れ直した。諦めたけど。
62 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 02:03
>>60
「そこのアナタ!アマモトさんでしたっけ!?
失礼ですよ!こんなカワイイ翔影お姉様を見れたんだから喜ぶべきです!
喜べなきゃ男じゃないですよ!イ○ポ野郎!…だめですね。
やっぱりなじられる方が気持ちいいです。さあ、なじってください。
言葉で私を虐めてください!さあ!さあ!」
アマモトに詰め寄る。
63 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 02:07
>>62
「(大変な事になってきたな…。)
えーと、勘弁してください、自分はあんまりそういった特殊な趣味は…。
それに翔影さんなんざ飽きるほど見てますし別にどうも。」
じりじり後退した。
64 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/30(月) 02:08
なんだかドッと疲れが出たので、寝なおした。
→ to be continued........
65 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 02:10
>>63
マント状の布を取る。
その下には一糸纏わぬ優の身体が。
「…ホラ。私は最低な変態淫乱女ですよ〜。虐めてください。言葉で♪」
色目を使う。
66 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 02:22
>>65
「………………………………………まず服着て、後ろ向いてまっすぐ帰りなさい。
帰りなさい、帰れ、今すぐ。今すぐ帰れ。」
67 :
『!』
:2002/09/30(月) 02:23
アマモトに用があるんだが、後にするか。
68 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 02:24
>>66
「あぁん♪その最後のほうの口調…すごくよかったです…♪」
服を着て、スケボーで帰宅。
「…また会いましょう。」
ニコッ。
69 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 02:27
>>67
どうやらもう大丈夫らしい。
>>68
「や…ばかったぁ…マジで…。あれで襲ったらシャレにならんぞ…。
はー…カレー食べたい。」
70 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/30(月) 02:30
>>69
「また虐めてくださいね〜♪」
大声で別れの挨拶を言って、帰宅。
(落ちます。)
71 :
『!』
:2002/09/30(月) 02:31
>>69
『選択』しろ。
A:『御影香』
B:『フルメタさん』
C:『クルス(偽』
D:『死亡』
72 :
マリオ所長
:2002/09/30(月) 02:32
出番かァ!?
73 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/30(月) 02:33
>>72
がんばれ
74 :
看守イトウ
:2002/09/30(月) 02:34
「出番ですね所長。」
「遅いんだよ死ね。」
75 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 02:34
>>71
透明な人は怖い。
偽者は要らない。
死にたくない。
お前だ『御影香』
>>72
遅いよ。
76 :
御影香
:2002/09/30(月) 02:38
>>75
「あら、貴方は……誰だったかしら?」
くせっ毛の少女が立っている。
『御影香』だ。
77 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 02:44
>>76
「丁度良い…所に来たな化物。血が昂ぶってるんだ。」
ナイフを取り出し、構える。
「ニコライさんからは…確か金髪と聞いた。お前は本物か? それとも入れ物か?」
78 :
御影香
:2002/09/30(月) 02:48
>>77
香「さあ……?
貴方の見ている物が真実とは限らない。」
無防備に立っている。
79 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 02:59
>>78
「く…やめだ、クソッ。」
ナイフは出したまま。しばらく黙っている。
「……なんで…貴様はその道を選んだ?」
80 :
御影香
:2002/09/30(月) 03:04
>>79
「ふふ…その答えが知りたければ、『ブロークダウン・パレス』に
来る事ね………そこに『私』は居る…。
貴方に、その勇気があればの話だけどね……ふふ。」
くせっ毛の少女の額に『ラベル』が浮き上がり消えた。
81 :
アマモト『ディーバ』
:2002/09/30(月) 03:16
>>80
「思わぬ場所が出たな…いいだろう。そこで殺してやるよ。」
ナイフをしまった。
「準備が要るな…奴を…化物を吸血鬼を、殺し切れる装備が…。」
少女に背を向けて、歩いて行った。
82 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/09/30(月) 23:09
商店街に並ぶ店を覗きながら散歩している。
「(ちっ、ろくな材料がありゃしねえ)」
83 :
アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/30(月) 23:19
「カレーいかがっすかー。」
84 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 23:20
>>83
「若返るカレーに興味はありますか」
85 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/09/30(月) 23:24
「(カレーか・・・まあ食ってみるか)」
屋台に入るとアマモトに尋ねた
「何ができる?」
86 :
アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/30(月) 23:28
>>84
「いらっしゃいませ、うーん、若返る? いいですねぇ、老いすらも克服するカレー!
いかに万病に効くと言われるカレーでもそこまでは流石にね。ご注文は?」
>>85
「およそカレーと名のつくものならば。」
87 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 23:28
>>83
「来たよ。ナンをお願い。」
来た。幸福の使者が。
88 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 23:30
>>86
「実は、この特製スパイスを使えばそれが可能になるんですよ」
小瓶を取り出した。
>>87
「あ」
変態だ。という言葉は口からは出さなかった。
89 :
アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/30(月) 23:31
>>87
「いらっしゃいませ、毎度どうも。カレーとナンのセットですね。」
2〜3分経つ
「お待たせしました、ナンカレーセットになります。」
90 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 23:32
>>88
「ああ、チキンカレー。辛口でね」
91 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 23:33
>>88
「あ。変態だ。」
言ってしまった。
「アマモトさん。騙されないで下さい。そいつインチキくさい。
昨日はそれを若返りの秘薬といって私に売りつけようとしたんです。
スパイスなんかじゃないんだ。」
92 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 23:34
>>91
「この前人に変なもん撃っておいて何を言うんだ貴方は。
しかも人の商品にケチつけるとは。貴方常識あるんですか?
脳が腐ってませんか?」
93 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/09/30(月) 23:35
>>86
「それじゃあ、魚介類を使った物をひとつ頼む」
>>88
特にする事が無いので観察してみた
>>90
「(・・・チキンか・・・)」
94 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 23:35
>>89
食べる。
「おいしいね。相変わらず。何かコツでもあるんですか?
やっぱりカレーに対する情熱?」
>>90
「チキン…」
少し落ち込んだが、自分のことを言ってるのではないと自分に言い聞かせた。
95 :
アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/30(月) 23:37
>>88
>>90
「そりゃ凄い、一体何処で手に入れたんです?」
話半分で聞いているように見える。
「お待たせしました、チキンカレー辛口になります。」
>>91
「え、変態なんですかこの人。うわー。しかもインチキ? ますますひどい。」
135をいぶかしげな目で見た。
96 :
173
:2002/09/30(月) 23:39
>>95
すげえムカついたが、ぐっと堪えた。
「…ふん、味は悪くないね」
「インチキとは心外だね。これは正真正銘の『若返る薬』さ。
正確に言えば『スタンド』なんだけど」
97 :
水上もとや『OOPERTS』
:2002/09/30(月) 23:40
>>96
「若返る薬か・・・怪しいもんだな」
98 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 23:41
>>92
「もう一回撃ってやる。」
もう一回撃った。再び135は幸福の彼方へ…。
>>93
「あ、シーフードカレーもいいな…。
じゃあ、二杯目はそれで行こう。」
>>95
「うん。コイツ最低ですよ。」
99 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 23:42
>>98
避けた。
100 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 23:44
>>99
この至近距離、精密Bで。スゴイ。
「か…かわされた…!?」
101 :
アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/30(月) 23:44
>>93
「それじゃあスタンダードにシーフードカレーなどいかがです?」
数分後、イカやらエビやらアサリやらが入ったカレーが出てきた。
「お待たせしました、ごゆっくり。」
>>94
「コツねぇ…秘密。強いてあげるのならばその通り、愛ですよ。ラブ。」
102 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 23:45
>>100
「だから撃つなって」
腰がヤバイ事になった。
103 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/30(月) 23:47
>>97
「でしょう?
そんな物、にわかに信じられませんよね?
ま、私は占い師なので、人のこと言えないんですけど。」
>>101
「流石。」
ナンを食べる。
「これ、歯ごたえがいい感じですね。この弾力が…。」
104 :
アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/09/30(月) 23:47
>>96
「失礼しました、お客様に対してとんだ暴言を。
お褒めに預かり光栄でございます。」
「…で、スタンド?」
>>98
「ここではあんまり物騒な事はしないでいただきたい。カレーを楽しみなさい。」
105 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2002/09/30(月) 23:48
>>104
「そう、スタンド。(小瓶を目の前で振ってみせて)これを飲めば、若返る。
ま、そういう能力だね。『1000万円相当の金』を集めるのが俺の目的だよ」
111KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス