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駅周辺 その13

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 14:45
ラリホー駅前・周辺・そして商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032501758
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032501758.html
 
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>>2-3

57 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 01:55
>>55
「そうですね帰りましょうホラホラホラ!」
月影を部屋から押し出して自分も出た。

58 :翔影『パトリオット』:2002/09/30(月) 01:56
>>56
「悪いけどぉ・・もう私お休みの時間だからぁ・・みなさん
おひらきにしましょうよぉ。」
自分でも寒気がするほどのカワイイ声でやさしーーーーく、言う。
キモッ。

59 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 01:57
>>54
「あ、ハイ…。」
玄関に向かう。
帰る前に少し振り返って…
「また、なじってくださいね♪」
ニコッと笑顔を見せる。
セリフさえなければ結構いい感じなのだが。

60 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 01:57
>>58
((;゚Д゚)ガクブル

61 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 01:58
>>58
「…カワイイ♪」
惚れ直した。諦めたけど。

62 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 02:03
>>60
「そこのアナタ!アマモトさんでしたっけ!?
失礼ですよ!こんなカワイイ翔影お姉様を見れたんだから喜ぶべきです!
喜べなきゃ男じゃないですよ!イ○ポ野郎!…だめですね。
やっぱりなじられる方が気持ちいいです。さあ、なじってください。
言葉で私を虐めてください!さあ!さあ!」
アマモトに詰め寄る。

63 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 02:07
>>62
「(大変な事になってきたな…。)
えーと、勘弁してください、自分はあんまりそういった特殊な趣味は…。
それに翔影さんなんざ飽きるほど見てますし別にどうも。」
じりじり後退した。

64 :翔影『パトリオット』:2002/09/30(月) 02:08
なんだかドッと疲れが出たので、寝なおした。
 
→ to be continued........

65 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 02:10
>>63
マント状の布を取る。
その下には一糸纏わぬ優の身体が。
「…ホラ。私は最低な変態淫乱女ですよ〜。虐めてください。言葉で♪」
色目を使う。

66 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 02:22
>>65
「………………………………………まず服着て、後ろ向いてまっすぐ帰りなさい。
帰りなさい、帰れ、今すぐ。今すぐ帰れ。」

67 :『!』:2002/09/30(月) 02:23
アマモトに用があるんだが、後にするか。

68 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 02:24
>>66
「あぁん♪その最後のほうの口調…すごくよかったです…♪」
服を着て、スケボーで帰宅。
「…また会いましょう。」
ニコッ。

69 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 02:27
>>67
どうやらもう大丈夫らしい。
 
>>68
「や…ばかったぁ…マジで…。あれで襲ったらシャレにならんぞ…。
はー…カレー食べたい。」

70 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 02:30
>>69
「また虐めてくださいね〜♪」
大声で別れの挨拶を言って、帰宅。
(落ちます。)

71 :『!』:2002/09/30(月) 02:31
>>69
『選択』しろ。

A:『御影香』
B:『フルメタさん』
C:『クルス(偽』
D:『死亡』

72 :マリオ所長:2002/09/30(月) 02:32
出番かァ!?

73 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/30(月) 02:33
>>72
がんばれ

74 :看守イトウ:2002/09/30(月) 02:34
「出番ですね所長。」
「遅いんだよ死ね。」

75 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 02:34
>>71
透明な人は怖い。
偽者は要らない。
死にたくない。
  
お前だ『御影香』
 
>>72
遅いよ。

76 :御影香:2002/09/30(月) 02:38
>>75
「あら、貴方は……誰だったかしら?」
くせっ毛の少女が立っている。
『御影香』だ。

77 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 02:44
>>76
「丁度良い…所に来たな化物。血が昂ぶってるんだ。」
ナイフを取り出し、構える。
 
「ニコライさんからは…確か金髪と聞いた。お前は本物か? それとも入れ物か?」

78 :御影香:2002/09/30(月) 02:48
>>77
香「さあ……?
  貴方の見ている物が真実とは限らない。」
無防備に立っている。

79 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 02:59
>>78
「く…やめだ、クソッ。」
ナイフは出したまま。しばらく黙っている。
   
「……なんで…貴様はその道を選んだ?」

80 :御影香:2002/09/30(月) 03:04
>>79
「ふふ…その答えが知りたければ、『ブロークダウン・パレス』に
 来る事ね………そこに『私』は居る…。
 貴方に、その勇気があればの話だけどね……ふふ。」
くせっ毛の少女の額に『ラベル』が浮き上がり消えた。

81 :アマモト『ディーバ』:2002/09/30(月) 03:16
>>80
「思わぬ場所が出たな…いいだろう。そこで殺してやるよ。」
ナイフをしまった。
 
「準備が要るな…奴を…化物を吸血鬼を、殺し切れる装備が…。」
少女に背を向けて、歩いて行った。

82 :水上もとや『OOPERTS』:2002/09/30(月) 23:09
商店街に並ぶ店を覗きながら散歩している。
「(ちっ、ろくな材料がありゃしねえ)」

83 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:19
「カレーいかがっすかー。」

84 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:20
>>83
「若返るカレーに興味はありますか」

85 :水上もとや『OOPERTS』:2002/09/30(月) 23:24
「(カレーか・・・まあ食ってみるか)」
屋台に入るとアマモトに尋ねた
「何ができる?」

86 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:28
>>84
「いらっしゃいませ、うーん、若返る? いいですねぇ、老いすらも克服するカレー!
いかに万病に効くと言われるカレーでもそこまでは流石にね。ご注文は?」
 
>>85
「およそカレーと名のつくものならば。」

87 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:28
>>83
「来たよ。ナンをお願い。」
来た。幸福の使者が。

88 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:30
>>86
「実は、この特製スパイスを使えばそれが可能になるんですよ」
小瓶を取り出した。

>>87
「あ」
変態だ。という言葉は口からは出さなかった。

89 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:31
>>87
「いらっしゃいませ、毎度どうも。カレーとナンのセットですね。」
2〜3分経つ
「お待たせしました、ナンカレーセットになります。」

90 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:32
>>88
「ああ、チキンカレー。辛口でね」

91 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:33
>>88
「あ。変態だ。」
言ってしまった。
「アマモトさん。騙されないで下さい。そいつインチキくさい。
昨日はそれを若返りの秘薬といって私に売りつけようとしたんです。
スパイスなんかじゃないんだ。」

92 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:34
>>91
「この前人に変なもん撃っておいて何を言うんだ貴方は。
 しかも人の商品にケチつけるとは。貴方常識あるんですか?
 脳が腐ってませんか?」

93 :水上もとや『OOPERTS』:2002/09/30(月) 23:35
>>86
「それじゃあ、魚介類を使った物をひとつ頼む」
>>88
特にする事が無いので観察してみた
>>90
「(・・・チキンか・・・)」

94 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:35
>>89
食べる。
「おいしいね。相変わらず。何かコツでもあるんですか?
やっぱりカレーに対する情熱?」
>>90
「チキン…」
少し落ち込んだが、自分のことを言ってるのではないと自分に言い聞かせた。

95 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:37
>>88>>90
「そりゃ凄い、一体何処で手に入れたんです?」
話半分で聞いているように見える。
 
「お待たせしました、チキンカレー辛口になります。」
 
>>91
「え、変態なんですかこの人。うわー。しかもインチキ? ますますひどい。」
135をいぶかしげな目で見た。

96 :173:2002/09/30(月) 23:39
>>95
すげえムカついたが、ぐっと堪えた。
「…ふん、味は悪くないね」

「インチキとは心外だね。これは正真正銘の『若返る薬』さ。
 正確に言えば『スタンド』なんだけど」

97 :水上もとや『OOPERTS』:2002/09/30(月) 23:40
>>96
「若返る薬か・・・怪しいもんだな」

98 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:41
>>92
「もう一回撃ってやる。」
もう一回撃った。再び135は幸福の彼方へ…。
 
>>93
「あ、シーフードカレーもいいな…。
じゃあ、二杯目はそれで行こう。」
 
>>95
「うん。コイツ最低ですよ。」

99 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:42
>>98
避けた。

100 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:44
>>99
この至近距離、精密Bで。スゴイ。
「か…かわされた…!?」

101 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:44
>>93
「それじゃあスタンダードにシーフードカレーなどいかがです?」
数分後、イカやらエビやらアサリやらが入ったカレーが出てきた。
「お待たせしました、ごゆっくり。」
 
>>94
「コツねぇ…秘密。強いてあげるのならばその通り、愛ですよ。ラブ。」

102 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:45
>>100
「だから撃つなって」
腰がヤバイ事になった。

103 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:47
>>97
「でしょう?
そんな物、にわかに信じられませんよね?
ま、私は占い師なので、人のこと言えないんですけど。」
>>101
「流石。」
ナンを食べる。
「これ、歯ごたえがいい感じですね。この弾力が…。」

104 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:47
>>96
「失礼しました、お客様に対してとんだ暴言を。
お褒めに預かり光栄でございます。」
 
「…で、スタンド?」
 
>>98
「ここではあんまり物騒な事はしないでいただきたい。カレーを楽しみなさい。」

105 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:48
>>104
「そう、スタンド。(小瓶を目の前で振ってみせて)これを飲めば、若返る。
 ま、そういう能力だね。『1000万円相当の金』を集めるのが俺の目的だよ」

106 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:52
>>104
「はい。ま、幸せにするのは物騒じゃないけどね?」
もぐもぐ。
 
>>105
「そういや、携帯に金でできたパーツが入っているって聞いたことあるな。
一個の携帯で数グラム単位だけど。」

107 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:54
>>106
「そんなのは知ってるけど、携帯だってそう簡単に手に入る訳じゃないからね。
 そういうアテもないし」

108 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:54
>>103
「恐縮です…、毎朝焼いてますからね、自信はちょっとあるんです。」

>>105
「…自分には、ありとあらゆるカレーを試すという試練が、
そしていつか究極のカレーを創り上げるという夢があります。
もしよければその小瓶譲ってはいただけませんか? 流石にあまり高額は出せませんが。」

109 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:55
>>108
「1000万円が目的なんだけど、細かくてもいいや。
 えーと。前提として五千円以上だけど。どんくらい出せる?」
小瓶をポケットにしまった。

110 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:58
>>107
「1台1円で売ってる店とかあるよ?
電話は、使用料金で稼げるからさ。」
 
>>108
「流石はカレーの王子様。」

111 :水上もとや『OOPERTS』:2002/09/30(月) 23:59
>>108
「やめとけ。どうせインチキだろうからな」
何時の間にか食べ終わって会話を聞いていた。
「すまない。美味かった。いくらだ?」

112 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:59
>>110
「ああ、その手があったかな。後はゴミ捨て場でもあさろうか。
 しばらくはそれで稼ごう」

113 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:02
>>111
ブチン、と切れる音がした。
「あんた確認もしないくせにインチキとは何事だ」
ポケットから小瓶を出してその中から粉を少量だした。

「飲め。飲め。インチキだって言うのなら自分で証明しろ!」

114 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:04
>>109
「今の手持ちは…そんなに無いですね。2万…かな、どうです?」
  
>>110
「なんかアレですねその呼び方。」
照れた。 
 
>>111
「インチキならば、そう知る事が出来ます。身銭を切らなきゃ目と舌は肥えませんよ。
毎度ありがとうございます、えーと、シーフードカレーが一つで500円になります。」

115 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:05
>>112
「あと、こんなものが。」
イヤリングを取る。綺麗な細工が施されている。
「あげる。純金製だよ。」
 
>>113
「私も飲みたいな。記憶はちゃんと残るんだろ?」

116 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:06
>>114
「ああ、ども」
払った。

>>115
「『五年分』若返る。記憶は残るんじゃないの?」
粉を一つまみコップに溶かした。

117 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:07
>>115
イヤリングを受け取った。
「アンタを尊敬したい気分で一杯だ」
彼なりの謝意を述べた。

118 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:10
>>117
「ハハハ。ありがと。」
 
>>116
「飲んでみるか。17歳になれるのかー。」
ゴクリ。飲んでみた。

119 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:12
>>118
五年分若返った。
どういう風に若返るかはしらない。

120 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:15
>>116
何を払ったのか良く分からなかったんですけども。カレーの代金?

121 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:15
>>119
「わー。すごい!」
女子高生くらいになった。22歳だったのにね。
若いぞ。でも、服がちとぶかぶかだね。
「…あ、やばい。これじゃタバコ吸えないや。
…どうですか?アマモトさん。」

122 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:16
>>120
カレーの代金で。
「じゃあ、二万で良いです。どうぞ」
小瓶を渡した。

123 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:17
>>121
「戸籍上は22歳のままですから問題無いですね。
 肉体的に若返っただけですが」

124 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:19
>>123
「・・・どうやら本当のようだな。すまなかった。非礼をわびよう
 だが、何故自分に使おうとしない?」
>>114
「500円か。わかった」
500円を支払った

(すいません。パソコンがフリーズしてました。
 次にフリーズしたらそのまま落ちます)

125 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:20
>>123
「いや、肉体的にでもやっぱりまずいでしょう。」
あ、それと脚は治る?時間を戻すわけじゃないから無理かな?
 
>>120
「あ、シーフードカレー追加ね。」

126 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:21
>>121
「うっわマジで若返った!? スゲェ!
いやどうって聞かれても自分にはなんとも。まあその、いいと思いますよ。」
 
>>122
「どうも、しかし本物か…これは凄い事になるぞ…。」
ほくそえんだ。

127 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:21
>>124
「俺は花の二十代を楽しみたいんですよ」

>>125
「そんな事言うんだったら、元々煙草を吸うことが良くないですね」
時間はまき戻らないから無理でしょう。

128 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:24
>>124
「すごいね!ほんとに!ねえ、そこのお兄さん!」
 
>>126
「そう?今度学生服着てみるかな。」

>>127
「ま、そりゃそーよね。とにかく、ありがと!」

129 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:27
>>127
「・・・まあ、嘘を吐くのは初めから分かっていたが
 スタンドは本体に能力を使えないからな」
>>128
「まあ、そうかも知れんな。もし効き目が永久ならな。
 その能力は『スタンド』だろう?効き目は永久では無いんじゃないか?」

130 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:28
>>126
「アンタも信じてなかったのかよ!
 とりあえず、それで儲けたら少しは分けてくださいよ?
 これ出すのも金が必要なんだから」

>>128
「はい、毎度」

良い気分で駅周辺を去って行った。

131 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:29
>>129
「いや、能力じゃないんだよなぁ。なんだろ。副産物?」
「後、嘘吐き扱いやめないんだな。喧嘩売ってんですかアンタ」

132 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:31
>>124
「はい確かに、毎度ありがとうございます。」
(了解しました、災難ですねぇ。)

>>125
「あ、シーフードカレーでしたね。どうぞ。」
カレーを出した。
「確かに体が若くなったんなら煙草は止めたほうがいいですね。」

133 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:33
>>131
「売って欲しいのか?そんなつもりは毛頭無いんだが。
 自分の誤りについては、謝ったはずだが。
 それとも自分で自分が嘘吐きだと思っているのか?」

134 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:38
>>133
>・・・まあ、嘘を吐くのは初めから分かっていたが
「と貴方言ってましたが」
「これは俺が嘘をついている、という証拠になりませんか?
 別に喧嘩を買いたくは無いですが、嘘吐き扱いだけは我慢がなりませんね」

135 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:39
>>130
「だって若返るってねぇ、明らかに嘘臭いし、でも信じましたよ。マジで。凄い。でもね。」

>>131>>133
「あんたらケンカはよそでやれ。これ以上ここで騒ぐようならカレーへの侮辱とみなし
客と認めない。」
 
「喰うぞ。」

136 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:41
>>135
「でもね! って!」

「もういいや。帰ります。んじゃ」
帰った。わき目も振らず。ただまっすぐに。

137 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:43
>>133-134
「喧嘩はよくないよ。」
スタンド針発射。
プスッ。プスッ。2人を幸せにする。
言い争っていたので、かわせまい。
「これで落ち着いて食べられる。」
 
>>135
「…食うの?」

138 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:44
>>136
帰るのなら、刺さないよ。
スタンド使用キャンセル。

139 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:47
>>134
「なるほど。もっともな意見だ。それについても侘びよう」
頭を下げる。
「で、その副産物についてだが、効果は永久なのか?その答えを聞いていない」
頭を上げた。
「・・・もういないのか?」
>>135
「ああ、すまない。別に俺はそんな気は無かった。
 どうもあいつは俺に対していい感情を持っていなかったようだな。
 ちゃんと謝っていたのだが・・・」

140 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:51
>>136
「またどうぞー。」
見送った。
 
>>137
「喰いますよ? 時と場合によっては。」
 
>>139
「ケンカにならなきゃいいんです、怒ってませんよ。」

141 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:54
>>140
「どうやって食べるの。知りたいですね。」
興味津々。でも、少し考えて…
「『喰う』ってまさか…そんな男同士でッ…(赤面)」

142 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:57
>>140
「理解ある言葉感謝する」
>>141
「何を考えてるんだお前は?」

143 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:00
>>141
「アホですねあなた。」
断言した。
「喰うと言うよかむしろ抜き取ると言った方が正確でしょうかね。見せませんが。」
 
>>142
「いえいえ。こちらこそ物騒な事を口走ってしまって申し訳無い。」

144 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 01:04
>>143
「しかし、あの薬をどう料理に活用するつもりだ?
 興味があるんだが

145 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 01:05
>>142
「私の口からは…いえない…。そんな…」
 
>>143
「…抜き取るッ!?…やっぱり…」
アホですねわたし。

146 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:09
>>144
「うーん、とりあえず火を通してみて材質や効能に変化が無いか試したりして。
どうも目立った味や香りは無いっぽいのでカレーにすれば違和感無く食べられるんじゃあないですかね。
ともかく色々試します。」
 
>>145
「あーもう、スタンドですよスタンド、自分の、そういうのなんです。分かりましたか。」

147 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:10
>>146
「…あ、…な…なーるほど…。そーゆーことね。…ふう。
ご馳走様。えっと…お代は?」

148 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 01:11
>>147
誤爆です。スイマセン。

149 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 01:14
>>145
「・・・これだから女は・・・」
>>146
「・・・なるほど。試す価値はありそうだな。
 俺も買っておけばよかった。・・・もう売ってはくれないかな?
 まあいい。そのカレーが完成した頃にまた来てみよう。
 くれぐれも客を若返らせないようにな」
去っていった

150 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:14
>>147
「なーんかまだおかしな事考えてませんか。全く…。
ナンカレーとシーフードカレーで1000円になります。」

151 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 01:16
>>150
「はいよ。」
1000円札で支払い。クシャクシャの。
「じゃ、また来るよ。」
去っていった。

152 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:19
>>149
「毎度ありがとうございます。カレーの完成までには大して時間はかからないと思いますから。
また今度声をかけてくださいね。」
見送った。

「しっかし、セクハラだな、女だからってセリフ。」
ポツリと。

153 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:47
「今日は…平和だな…。」
コーラを飲みながら呟いた。

154 :『伺か』:2002/10/01(火) 01:51
>>153
「ホンマに平和言うんか?ここ…。
 ああ、アンちゃんチキンカレー頼むわ」

155 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:53
>>154
「少なくとも、ここは平和ですよ。珍しくね。何故かここだけ今は平和なような。
そんな気がしてならないんです。」
 
「チキンカレーお待ちどう。」

156 :『伺か』:2002/10/01(火) 01:55
>>155
「アンちゃん、現実逃避はアカンで。
 まあ、心の平穏が何よりの幸せ言う奴やけどな。
 
 お、おおきに」
(チキンカレーをしゃくしゃくと食べる。福神漬けは入れずに)

157 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 02:01
>>156
「逃避…してるのかな、なーにが現実だか訳分かりませんがね。
(変わった音を出して食べる人だな…。)」

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