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駅周辺 その13

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/09/29(日) 14:45
ラリホー駅前・周辺・そして商店街。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1032501758
 
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1032501758.html
 
詳細
>>2-3

99 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:42
>>98
避けた。

100 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:44
>>99
この至近距離、精密Bで。スゴイ。
「か…かわされた…!?」

101 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:44
>>93
「それじゃあスタンダードにシーフードカレーなどいかがです?」
数分後、イカやらエビやらアサリやらが入ったカレーが出てきた。
「お待たせしました、ごゆっくり。」
 
>>94
「コツねぇ…秘密。強いてあげるのならばその通り、愛ですよ。ラブ。」

102 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:45
>>100
「だから撃つなって」
腰がヤバイ事になった。

103 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:47
>>97
「でしょう?
そんな物、にわかに信じられませんよね?
ま、私は占い師なので、人のこと言えないんですけど。」
>>101
「流石。」
ナンを食べる。
「これ、歯ごたえがいい感じですね。この弾力が…。」

104 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:47
>>96
「失礼しました、お客様に対してとんだ暴言を。
お褒めに預かり光栄でございます。」
 
「…で、スタンド?」
 
>>98
「ここではあんまり物騒な事はしないでいただきたい。カレーを楽しみなさい。」

105 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:48
>>104
「そう、スタンド。(小瓶を目の前で振ってみせて)これを飲めば、若返る。
 ま、そういう能力だね。『1000万円相当の金』を集めるのが俺の目的だよ」

106 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:52
>>104
「はい。ま、幸せにするのは物騒じゃないけどね?」
もぐもぐ。
 
>>105
「そういや、携帯に金でできたパーツが入っているって聞いたことあるな。
一個の携帯で数グラム単位だけど。」

107 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:54
>>106
「そんなのは知ってるけど、携帯だってそう簡単に手に入る訳じゃないからね。
 そういうアテもないし」

108 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/09/30(月) 23:54
>>103
「恐縮です…、毎朝焼いてますからね、自信はちょっとあるんです。」

>>105
「…自分には、ありとあらゆるカレーを試すという試練が、
そしていつか究極のカレーを創り上げるという夢があります。
もしよければその小瓶譲ってはいただけませんか? 流石にあまり高額は出せませんが。」

109 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:55
>>108
「1000万円が目的なんだけど、細かくてもいいや。
 えーと。前提として五千円以上だけど。どんくらい出せる?」
小瓶をポケットにしまった。

110 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/09/30(月) 23:58
>>107
「1台1円で売ってる店とかあるよ?
電話は、使用料金で稼げるからさ。」
 
>>108
「流石はカレーの王子様。」

111 :水上もとや『OOPERTS』:2002/09/30(月) 23:59
>>108
「やめとけ。どうせインチキだろうからな」
何時の間にか食べ終わって会話を聞いていた。
「すまない。美味かった。いくらだ?」

112 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/09/30(月) 23:59
>>110
「ああ、その手があったかな。後はゴミ捨て場でもあさろうか。
 しばらくはそれで稼ごう」

113 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:02
>>111
ブチン、と切れる音がした。
「あんた確認もしないくせにインチキとは何事だ」
ポケットから小瓶を出してその中から粉を少量だした。

「飲め。飲め。インチキだって言うのなら自分で証明しろ!」

114 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:04
>>109
「今の手持ちは…そんなに無いですね。2万…かな、どうです?」
  
>>110
「なんかアレですねその呼び方。」
照れた。 
 
>>111
「インチキならば、そう知る事が出来ます。身銭を切らなきゃ目と舌は肥えませんよ。
毎度ありがとうございます、えーと、シーフードカレーが一つで500円になります。」

115 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:05
>>112
「あと、こんなものが。」
イヤリングを取る。綺麗な細工が施されている。
「あげる。純金製だよ。」
 
>>113
「私も飲みたいな。記憶はちゃんと残るんだろ?」

116 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:06
>>114
「ああ、ども」
払った。

>>115
「『五年分』若返る。記憶は残るんじゃないの?」
粉を一つまみコップに溶かした。

117 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:07
>>115
イヤリングを受け取った。
「アンタを尊敬したい気分で一杯だ」
彼なりの謝意を述べた。

118 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:10
>>117
「ハハハ。ありがと。」
 
>>116
「飲んでみるか。17歳になれるのかー。」
ゴクリ。飲んでみた。

119 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:12
>>118
五年分若返った。
どういう風に若返るかはしらない。

120 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:15
>>116
何を払ったのか良く分からなかったんですけども。カレーの代金?

121 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:15
>>119
「わー。すごい!」
女子高生くらいになった。22歳だったのにね。
若いぞ。でも、服がちとぶかぶかだね。
「…あ、やばい。これじゃタバコ吸えないや。
…どうですか?アマモトさん。」

122 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:16
>>120
カレーの代金で。
「じゃあ、二万で良いです。どうぞ」
小瓶を渡した。

123 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:17
>>121
「戸籍上は22歳のままですから問題無いですね。
 肉体的に若返っただけですが」

124 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:19
>>123
「・・・どうやら本当のようだな。すまなかった。非礼をわびよう
 だが、何故自分に使おうとしない?」
>>114
「500円か。わかった」
500円を支払った

(すいません。パソコンがフリーズしてました。
 次にフリーズしたらそのまま落ちます)

125 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:20
>>123
「いや、肉体的にでもやっぱりまずいでしょう。」
あ、それと脚は治る?時間を戻すわけじゃないから無理かな?
 
>>120
「あ、シーフードカレー追加ね。」

126 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:21
>>121
「うっわマジで若返った!? スゲェ!
いやどうって聞かれても自分にはなんとも。まあその、いいと思いますよ。」
 
>>122
「どうも、しかし本物か…これは凄い事になるぞ…。」
ほくそえんだ。

127 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:21
>>124
「俺は花の二十代を楽しみたいんですよ」

>>125
「そんな事言うんだったら、元々煙草を吸うことが良くないですね」
時間はまき戻らないから無理でしょう。

128 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:24
>>124
「すごいね!ほんとに!ねえ、そこのお兄さん!」
 
>>126
「そう?今度学生服着てみるかな。」

>>127
「ま、そりゃそーよね。とにかく、ありがと!」

129 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:27
>>127
「・・・まあ、嘘を吐くのは初めから分かっていたが
 スタンドは本体に能力を使えないからな」
>>128
「まあ、そうかも知れんな。もし効き目が永久ならな。
 その能力は『スタンド』だろう?効き目は永久では無いんじゃないか?」

130 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:28
>>126
「アンタも信じてなかったのかよ!
 とりあえず、それで儲けたら少しは分けてくださいよ?
 これ出すのも金が必要なんだから」

>>128
「はい、毎度」

良い気分で駅周辺を去って行った。

131 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:29
>>129
「いや、能力じゃないんだよなぁ。なんだろ。副産物?」
「後、嘘吐き扱いやめないんだな。喧嘩売ってんですかアンタ」

132 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:31
>>124
「はい確かに、毎度ありがとうございます。」
(了解しました、災難ですねぇ。)

>>125
「あ、シーフードカレーでしたね。どうぞ。」
カレーを出した。
「確かに体が若くなったんなら煙草は止めたほうがいいですね。」

133 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:33
>>131
「売って欲しいのか?そんなつもりは毛頭無いんだが。
 自分の誤りについては、謝ったはずだが。
 それとも自分で自分が嘘吐きだと思っているのか?」

134 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:38
>>133
>・・・まあ、嘘を吐くのは初めから分かっていたが
「と貴方言ってましたが」
「これは俺が嘘をついている、という証拠になりませんか?
 別に喧嘩を買いたくは無いですが、嘘吐き扱いだけは我慢がなりませんね」

135 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:39
>>130
「だって若返るってねぇ、明らかに嘘臭いし、でも信じましたよ。マジで。凄い。でもね。」

>>131>>133
「あんたらケンカはよそでやれ。これ以上ここで騒ぐようならカレーへの侮辱とみなし
客と認めない。」
 
「喰うぞ。」

136 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 00:41
>>135
「でもね! って!」

「もういいや。帰ります。んじゃ」
帰った。わき目も振らず。ただまっすぐに。

137 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:43
>>133-134
「喧嘩はよくないよ。」
スタンド針発射。
プスッ。プスッ。2人を幸せにする。
言い争っていたので、かわせまい。
「これで落ち着いて食べられる。」
 
>>135
「…食うの?」

138 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:44
>>136
帰るのなら、刺さないよ。
スタンド使用キャンセル。

139 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:47
>>134
「なるほど。もっともな意見だ。それについても侘びよう」
頭を下げる。
「で、その副産物についてだが、効果は永久なのか?その答えを聞いていない」
頭を上げた。
「・・・もういないのか?」
>>135
「ああ、すまない。別に俺はそんな気は無かった。
 どうもあいつは俺に対していい感情を持っていなかったようだな。
 ちゃんと謝っていたのだが・・・」

140 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 00:51
>>136
「またどうぞー。」
見送った。
 
>>137
「喰いますよ? 時と場合によっては。」
 
>>139
「ケンカにならなきゃいいんです、怒ってませんよ。」

141 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 00:54
>>140
「どうやって食べるの。知りたいですね。」
興味津々。でも、少し考えて…
「『喰う』ってまさか…そんな男同士でッ…(赤面)」

142 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 00:57
>>140
「理解ある言葉感謝する」
>>141
「何を考えてるんだお前は?」

143 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:00
>>141
「アホですねあなた。」
断言した。
「喰うと言うよかむしろ抜き取ると言った方が正確でしょうかね。見せませんが。」
 
>>142
「いえいえ。こちらこそ物騒な事を口走ってしまって申し訳無い。」

144 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 01:04
>>143
「しかし、あの薬をどう料理に活用するつもりだ?
 興味があるんだが

145 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 01:05
>>142
「私の口からは…いえない…。そんな…」
 
>>143
「…抜き取るッ!?…やっぱり…」
アホですねわたし。

146 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:09
>>144
「うーん、とりあえず火を通してみて材質や効能に変化が無いか試したりして。
どうも目立った味や香りは無いっぽいのでカレーにすれば違和感無く食べられるんじゃあないですかね。
ともかく色々試します。」
 
>>145
「あーもう、スタンドですよスタンド、自分の、そういうのなんです。分かりましたか。」

147 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:10
>>146
「…あ、…な…なーるほど…。そーゆーことね。…ふう。
ご馳走様。えっと…お代は?」

148 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 01:11
>>147
誤爆です。スイマセン。

149 :水上もとや『OOPERTS』:2002/10/01(火) 01:14
>>145
「・・・これだから女は・・・」
>>146
「・・・なるほど。試す価値はありそうだな。
 俺も買っておけばよかった。・・・もう売ってはくれないかな?
 まあいい。そのカレーが完成した頃にまた来てみよう。
 くれぐれも客を若返らせないようにな」
去っていった

150 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:14
>>147
「なーんかまだおかしな事考えてませんか。全く…。
ナンカレーとシーフードカレーで1000円になります。」

151 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/01(火) 01:16
>>150
「はいよ。」
1000円札で支払い。クシャクシャの。
「じゃ、また来るよ。」
去っていった。

152 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:19
>>149
「毎度ありがとうございます。カレーの完成までには大して時間はかからないと思いますから。
また今度声をかけてくださいね。」
見送った。

「しっかし、セクハラだな、女だからってセリフ。」
ポツリと。

153 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:47
「今日は…平和だな…。」
コーラを飲みながら呟いた。

154 :『伺か』:2002/10/01(火) 01:51
>>153
「ホンマに平和言うんか?ここ…。
 ああ、アンちゃんチキンカレー頼むわ」

155 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 01:53
>>154
「少なくとも、ここは平和ですよ。珍しくね。何故かここだけ今は平和なような。
そんな気がしてならないんです。」
 
「チキンカレーお待ちどう。」

156 :『伺か』:2002/10/01(火) 01:55
>>155
「アンちゃん、現実逃避はアカンで。
 まあ、心の平穏が何よりの幸せ言う奴やけどな。
 
 お、おおきに」
(チキンカレーをしゃくしゃくと食べる。福神漬けは入れずに)

157 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 02:01
>>156
「逃避…してるのかな、なーにが現実だか訳分かりませんがね。
(変わった音を出して食べる人だな…。)」

158 :『伺か』:2002/10/01(火) 02:04
>>157
「まあ、そやな。時々思うんや。どっからが現実でどっからが夢なんやろかとな」
(卵を入れてたのでしゃくしゃく音がする。本当は炒飯みたいな感じだったのをゆで卵を入れて食べてる)

159 :『伺か』:2002/10/01(火) 02:06
「じゃ、ごっそさん」
料金を払って帰った。

160 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 02:17
>>158-159
「え、ああ、毎度あり。……なんか妙な間の人だったな。」
カレーパンを食べ始めた。

161 :アマモト屋台付き『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/01(火) 02:28
「今日はたくさん売れた、そろそろ帰ろう。」
さようなら、またいつの日か。

162 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/10/01(火) 02:29
ふしゅるふしゅる

163 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 02:36
>>162
『入り口』と書いてある扉がある。

164 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/10/01(火) 02:38
>>163
クンクン 
「『金』ノニオイガスルゾ」 
扉を開けた。

165 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 02:41
>>164
ワプーーン。
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』は『出口』に移動した。

166 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/10/01(火) 02:43
>>165
「ドコダ、『金』!『金』!」 
周りを見渡す。

167 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 02:47
>>166
見渡すと荒涼とした大地が広がっていた。

168 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/10/01(火) 02:49
>>167
「ドコダッ!ココハドコダッ!」 
何処だ。

169 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 02:53
>>168
何処か?
此処は『ブロークダウン・パレス』。

170 :『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』:2002/10/01(火) 02:56
>>169
「ドコダッ!『金』ハドコダッ!召使ノ『早坂』ハドコダッ!」 
また一つ増えた。

171 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 03:01
>>170
ワプーーン。
早坂の居る野バトルスレッドに移動した。

『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』   『強制排出』

172 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:36
「チラシー、チラシー」
声をあげながら練り歩いている。

173 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:37
「ニコは居るだろうか。」

174 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:38
「『ニコ』は何処にいるのかなぁ」
>>172の前を通りかかった。

175 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:39
>>174
「ああ、そこをゆく若いお兄さん。
 一つこのチラシを貰っていただけませんか?」
スーパーマーケットのビラを持っている。

176 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:41
いない。というか居る場所にはすでに書き込んでいる。

177 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:42
>>174
「ああ、あそこかな。」
心当たりが。
>>175
「後ろが白紙になってるなら貰います。」

178 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:43
>>173
「ああ、そこの方も一枚どうぞ。
 バーゲンですよ、バーゲン。肉沸き血踊りますね」
とても渡したがっている。

179 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:43
駅前を散歩中。目指すはペットショップ。

180 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:44
>>175
「ああ、はい、どうも」
チラシを受け取った。
>>177
「じゃ、そこへ行きますか」

181 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:45
>>179
「あー! そこのお美しいお姉さま!
 どうですか、バーゲン。バーゲンですよ。バーゲン。
 B・a・r・g・a・i・n。バーゲンですよ。
 何でも安いですよ」

182 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:46
>>177
「いや、そんな冷たい事言わないで下さいよ。
 ここは一つ僕を助けて功徳を積むと思って、受け取ってもらえませんか?
 何か良いことあるかもしれませんよ?」

>>180
「有難うございます!」
伏し拝んだ。

183 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:46
>>180
「あそこしかない!行こう。」
→移動する。

184 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:47
>>182
「ケツ拭く紙にもなりゃしねーのによ!」
拒否してから移動した。

185 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:49
>>181
「あぁ?何か言ったか?」
急いでいるらしい。

186 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:49
>>184
「ひどいや!」
叫んだ。

>>185
「バーゲンのチラシですよ、チラシ。受け取ってもらえませんか?」
同じく急ぎながら渡そうとする。

187 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:49
>>183
「どこだろう。『ニコ』に会えるかなぁ」
移動した。

188 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:51
>>186
ファッションビルや今から行くペットショップのチラシなら貰う。
それ以外は拒否。
 
「だからぁ、どこのチラシなんだ?」
早歩きでさっさと駅前商店街の奥に向う。

189 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:52
>>188
「スーパーマーケットのチラシですよ。
 貰えば良い事があるって評判ですよ。主に僕の脳の中で」

190 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:54
>>189
「・・・・・・・じゃあな。急いでるので失礼する。」
拒否してさっさとペットショップに向う。

191 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/01(火) 23:56
>>190
「そんな酷い」
だが諦めない。

「いつもコンビニで買い物する訳じゃないでしょう!
 それに、見た目で判断しちゃいけません!
 中をじっくり見てから判断するべきです!」
ものすごい勢いで追跡する。

192 :翔影『パトリオット』:2002/10/01(火) 23:57
>>191
「そこのスーパーなら店長が知り合いでな。いつも格安で買わせて
もらっているんだ。だから不要だ。」
ペットショップの中へ入っていった。
ショップ入口のドアには「シベリアンハスキーの仔犬生まれました」
とのチラシが貼ってある。

193 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/02(水) 00:01
>>192
「チラシの中身見てないのにそこのスーパーマーケットって分からないですよ!
 お願いですよ! 助けると思って! 事実助かるし!」
食い下がる。

194 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:03
>>192
ペットショップの店長、ご登場下さい。
(いないなら勝手に犬選ぶけどさ)
 
>>193
「・・・・・・・ったく、わかったよ。貰えばいいんだろ?貰えばっ!」
仕方なく一枚貰った。サービスだぞ?
 
気を取り直して、ハスキーの仔犬がいるケージの方へ向う。

195 :135『ディーゼル・エンジン』:2002/10/02(水) 00:04
>>194
「はい、どーぞ」
渡した。

そしてどっかへと移動。

196 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:07
何か昔『ペットショップ』でバイトしてたような気がした。

197 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:08
>>195
ちょっと不愉快だったが、目の前のカワイイ仔犬の顔を見た途端、
そんな気分も吹き飛んだ。
 
「(かっ、カワイイ・・・・出来れば銀(灰)毛の仔でブルーとシルバーの
オッドアイの仔がいいなぁ・・・・・)」
現在、仔犬選びの最中。死んだタロウとほぼ同じタイプを探す。

198 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/10/02(水) 00:11
まあ店長じゃないしレジで寝てよう。

199 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 00:12
>>198
気に入った仔犬発見。店員を叩き起こす。
店長が不在ならあなたが代わりです。
 
「ちょっと、店員さん。」
鼻とか耳とかつまんでみる。

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