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『公園』その11

1 :公園管理事務所@所長逃走:2002/09/30(月) 23:05
駅前にある大きな公園。
これから晩秋に向けての紅葉と大きな芝生と噴水が美しい場所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

111 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:37
>>108
「出口なら関係ないよね」
無視。
>>109
「助っ人を呼んでくるから」

112 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 02:40
>>111
「助っ人?と言うか何か手が?」

113 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:41
>>112
「『面倒なことは他人任せ』 俺の座右の銘」

114 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 02:45
>>113
「じゃあ困ったときは呼ぶから。」
帰りますよ

115 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:48
>>114
「いやだから他の人を呼ぶから俺は呼ばないで」
帰った。

116 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:08
ニコを探すよ。

117 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:09
>>116
さすがにもう居なかった。

118 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:12
>>116
「こんなとこに居ないよ。」
>>117
居た。

119 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:13
>>117
『博物館』の『ニコ』です。

120 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:13
>>118
幻。

121 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:13
>>119
失礼。

122 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:15
>>118
「砂場辺りに居ないかなぁと」

123 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:16
>>119
その記憶は何処から。
>>122
「トイレにいるかも。」
>>120-121
トイレにいますか?

124 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:18
>>123
トイレかどうか知らないがどこかには居る。

125 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:19
>>123
記憶じゃなくて、最近知った知識ですね。

「このリストのニコライって人はどうしたんですかね」

126 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:24
>>124
ヒントを。
>>125
「うーん、あんまり知らないけど。滅多に見ない人だったから。」

127 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:25
>>126
手当たり次第探せば良い。

128 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:27
>>126
「俗に言うひきこもりという人なんですかね」

『ニコ』を探す。

129 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:29
>>127
探そう。
>>128
「ここには居ないみたいだから次行かない?」
「駅前くらい。」

130 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:34
>>129
「そうですね。行きましょうか」
駅前へ。

131 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/02(水) 23:22
「そういう訳で公園ですが。
…前まで『ブロークダウン・パレス』ってどうやって行ってたんだっけかな。
店もあったしなんか凄く自然に行き来してたな。うーん。」
 
「ところで俺はさっきから誰に話し掛けているんだろう。」
鳩に餌をやった。空を見上げた。

132 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 23:35
JIRO(ジロー改め)を連れて公園初散歩。
小さいので抱っこして歩いている。

133 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/02(水) 23:56
「台風一過だな…眠…。」
 
>>132
「翔影さんだな…犬もいる…ふぁ。」

134 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:00
>>133
ドドドドドドドドドドドドドドドドド・・という音がするかどうか
ビミョーな大きさの仔犬が駆け寄ってきた。
顔は怖いがこれでも仔犬だ。文句あるか?という顔。

135 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:06
>>134
「…。」
グアシィッ
仔犬の頭を掴んだ。そのまま立つ。描写は無いが今までベンチに座っていたのだ、そうなんだ。
 
「元気だな…。」
 
仔犬を放した。

136 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:08
>>135
仔犬「・・・・・・・・・・・・・・」
睨みを効かせているらしい。
 
「アマモト・・あまり手荒な事はしないでくれ。うちの新しい家族だ。」

137 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:14
>>136
「ああ…いや、申し訳無い。あんまりに天気がいいものですから。
どうやら色々緩んでいるようです。」
ベンチに腰掛けた。
 
「そうだ…翔影さん、隣座りません?」

138 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:17
>>137
「あ?あぁ、いいけど?・・どうした・・何かあったのか?」
JIROを膝に抱いて、アマモトの隣に座った。
確かに台風一過の秋空が気持ちいい。
どこかから金木犀の香りもただよってくる。

139 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:21
>>138
「くだらない、ホントくだらなーいことなんですけどね。」
 
「吸血鬼っていると思います?」
アマモトはどこかぼんやりとしていた。

140 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:25
>>139
「・・・いると思う人間がいれば何処かに存在するだろう・・・
たぶんな・・・」
何かいつもと反応が違う。
 
「彼等は行き場を失った者達・・・もし身近にいたとしても・・・・
そっとしておいてやるが。」

141 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:34
>>140
「あ―――……………。」
 
「ヘド吐きそう。」
 
立ち上がった。
「好きですよ、そういうところ。ね、教えてあげましょうか、吸血鬼の事。
本やテレビや漫画じゃない。本物の吸血鬼の事。」
何時の間にか、両手をポケットに突っ込んでいた。

142 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:45
>>141
「・・・・・何が言いたい。私が本やテレビでの絵空事の次元の話を
しているとでも思っているのか?」
座ったまま。表情が硬い。

143 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:56
>>142
「失礼、そんなつもりじゃあありませんでした。まぁ、話半分で聞いてください。」
 
「『吸血鬼』というのは『石仮面』によって作り出された元『人間』です。
奴らは人間以上のとてつもない能力を持ち、人の血液によって命を永らえる。
人の姿を取りながら人を喰う化物。私利私欲のために己の命を捨て、人の命まですすって生きる。
糞のような寄生虫。それが吸血鬼。」
 
「目の前に吸血鬼が居ます、何人も何人も殺した化物が居ます。
でも、その吸血鬼をあなたは知ってしまっています。
翔影さんならどうします? 見逃しますか?」

144 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 01:02
>>143
「・・・・ではお前にも質問をしよう・・・もし、その化け物が・・・
自分の身近な人間だったとしたら・・恩を受けたかつて人間だったもの
だとしたら・・唯一の心の拠り所だとしたらどうする・・?」
仔犬は膝の上ですやすや眠っている。
 
「親に理不尽に捨てられた子の・・唯一の拠り所だとしたらどうする?」

145 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 01:13
>>144
「殺しますよ、化物はね。俺はその子供じゃあない。」
『もしも』は好きじゃない。」
またベンチに座った。
 
「なんでこんな事話したんでしょうかね…、愚痴聞いてもらいたかったのかな。
…忘れてください、きっと俺はこんなことを話したかった訳じゃないんです。
可愛い犬ですね、名前はなんて?」

146 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 01:19
>>145
「・・・・私の育ての母は・・お前の言う化け物だった。」
仔犬を抱き上げてベンチから立ちあがる。
 
「無論、血のつながりがないので私はただの人間だ。本来温かい血が
通っているはずの人間が私を捨て・・皮肉な事にそれに憐れみをかけて
大切に育てたのが・・『化け物』と忌み嫌われる存在だった。『母』が
どう言う経緯で人間でなくなったかは、結局知る事は出来なかったが。」

147 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 01:26
>>146
「!…………なんて…言ったらいいか…ごめんなさい…本当…。」
アマモトはうつむいたようだった。

148 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 01:35
>>147
「陽の光が届く事のない・・・闇に包まれた場所で私は育った。陽の光の下に
出る事はなくても、十分幸せだった。母は本当に私を慈しみ、実の子同然に育てて
くれた。母が自分と同じ人でない事を知っても・・私にはそんな事は問題ではなかった。
だがそれを破壊したのは・・・・自分と同じ人間だった!」
瞳の色が一瞬憎悪に彩られる。
 
「私の目の前で母はなぶり殺しにされた・・まだ幼かった私を我が身で必死で庇いながら
・・・・死んでいった・・・私に残されたのは・・人間に対する憎悪だけだった。」

149 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 01:44
>>148
「…………。」
アマモトは何も言わなかった。

150 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 01:49
>>149
「つまらん話しをしてすまなかったな。私はお前のやろうとしている事に
対してどうこうするつもりはない。・・・ただ、くれぐれも無茶をして、大切な
人を泣かせるような真似はするな・・・。」
仔犬を抱いて立ち去る。

151 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 02:03
>>150
「それでも、それでも…俺は続ける。もうそれしか。俺はすることがない。
やはり俺は求めているんだ、何も無い平和をありがたがる事なんて出来ない。」
 
「…なんだ、俺も化物か。」
しばらくそうして、上を向いていた。

152 :マザー:2002/10/03(木) 02:27
〜♪

153 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 02:32
>>152
「ん、あのしみったれた歩き方は…マザーさんだ。声はかけないでおこう。」
放置した。

154 :マザー:2002/10/03(木) 02:35
・・・・。

155 :フルフェイスの男:2002/10/03(木) 03:12
夏も終わったので、出てきた。
「…まだ、陽射しが強いときが時々あるな…気をつけなくては……」

156 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 23:36
ベンチに座ってボーーーーッとしている。
膝の上ではJIROがうとうと眠そうにしている。
 
「・・・・一つ 一夜の恋ならば... 二つ 二人で地獄へと...
 
  三つ 皆を殺しても.. 四つ 黄泉への道しるべ..
 
               四つ 黄泉への 道しるべ....♪」
 
静かな歌声に誘われて、JIROは気持ちよさそうに眠りはじめた。

157 :『TD』:2002/10/06(日) 01:15
悪い例

158 :『E・ロイーズ』:2002/10/06(日) 01:16
良い例

159 :『タナトス』:2002/10/06(日) 01:20
使っても良いんじゃないかって例

160 :『 』:2002/10/06(日) 01:33
もうだめぽ。

161 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 00:04
ぶらぶらするぞ

162 :きにぶらさがったしたい:2002/10/07(月) 00:11
ぶらーんぶらーん

163 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 00:43
>>162
埋葬した

164 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 00:57
>>163
田河の行動
木の上から『肢体』をぶら下げて寝ていた猿を『埋葬』した

行動ポイント 5 消費
残り行動ポイント 2

次の行動を決定してください

165 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 01:04
>>164
猿を助けようとしたけど途中でやめた。

166 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:14
     ||
   ∧||∧
  ( / ⌒ヽ
   | |   |
   ∪ / ノ
    | ||
    ∪∪

167 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:15
>>165
田河の行動
猿を助ける 5
[キャンセル]
残り行動ポイント2

次の行動を決定してください

168 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 01:18
>>167
ベンチまで行って座った。

169 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:22
>>168
田河の行動
ベンチ(距離近)に移動 2 消費
座る 0 消費

残り行動ポイント 0

行動ポイントが回復しました
残り行動ポイント 10

次の行動を決定してください

170 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 01:30
>>169
『  』した。エレガントに。

171 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:42
田河の行動
エレガントにベンチの上で立ち上がる 0
エレガントに発言 「Hooooooooooooooooh!!」 1
エレガントに服を脱ぐ 2
エレガントにスタンド能力使用:脱いだ所にカーテンをつける 4
エレガントに発言 「1つでたホイ、2つでたホイ」 1
エレガントにカーテンをはためかせつつ踊る 2
エレガントに興奮する 0

残り行動ポイント 0

行動ポイントが回復しました
残り行動ポイント 10

次の行動を決定してください

172 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 01:45
>>171
人生について考えてみた。
涙が頬を伝った。
スタンドが発現した。

173 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:55
田河の行動
考える:人生について 0 
泣く 0
スタンド発現 2

残り行動ポイント 8
次の行動を決定してください


GMの行動
寝る 0
残り行動ポイント 0

174 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 02:00
>>173
座って、本を読んだ。流石にこれにユースケサンタマリアはどうかと思った。
 
GMという名の支配者に反逆しようと思ったがもういないので帰った。

175 :『行商』:2002/10/09(水) 23:48
「・・・・・・・静かな公園だ。実に。」

176 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/09(水) 23:55
「・・・・・・そうか?」

177 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/09(水) 23:59
根暗そうな中学生が瞬き一つせずに力なくベンチに座っている。
青白い顔。焦点の合っていないうつろな瞳。

178 :『行商』:2002/10/10(木) 00:01
>>176
誰だコイツは。
突如現れたこの男に俺は一瞬の戸惑いを隠せなかった・・
だが、毅然とした態度で俺はこう言った・・・

「・・・・・誰もいないじゃないか。コレを静かといわずになんと言うんだ?」

179 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:03
>>178
「何言ってんだ、目の前にいるだろ。そいつとか(>>177)。」

180 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:04
>>178-179
見向きもしない。…無言。
ハエが顔に止まったが、それを払おうともしない。

181 :『行商』:2002/10/10(木) 00:07
>>179
「・・・そんな・・・まさ・・・」
彼の言葉に戸惑い、俺は辺りを見渡した。
すると・・・・・(>>177)居た!
いつからいたんだあいつは!
というか、こいつも!
ほんの数十分前までは誰もいない公園だったはず・・・
俺は、額から流れてくる汗を押さえずにいられなかった・・・

182 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:09
>>181
「お、ジャンプみっけ。」
ゴミ箱にジャンプ発見。

マーチャント何とかだったら面識あるぞ。

183 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:10
>>181
数時間も前からいたが、いまだ微動だにしていない。

184 :翠河:2002/10/10(木) 00:11
公園に来た。
3人を見つけた。

185 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:14
>>184
気付いたのか気付いていないのかわからない。目すら向けない。
ハエが瞳に止まったが、それでも動かない。
今だ、瞬きもせず、ただひたすらに動かない。

186 :『行商』:2002/10/10(木) 00:14
>>182
「・・・ジャンプ?」
『ジャンプ』を『発見した』?
・・・おかしい文章が成り立たない・・・
この男は一体何を言っているのだ・・・
くそ・・・汗が止まらない。
この男の行動・・・要注意だ。

そう決心した俺はこの男から目を話すまいと心に誓った・・・

187 :翠河:2002/10/10(木) 00:16
公園の地面は何で出来ているか。

188 :『行商』:2002/10/10(木) 00:18
>>183
「・・・・・・・・」
解らないと言えばこの男もだ・・・
記憶を辿れば数時間前から居た気もするが・・・
今さっき、『この公園には誰もいなかった』・・・
俺は確かにそう思った・・・
これは一体どういうことなんだ・・・記憶が・・・

189 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:18
>>185-186
拾ったジャンプを読み始めた。

190 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:21
>>188
確かにいた。
まあ、物音一つたてていないので、気付かないかもしれない。
存在感が希薄そうな印象を受ける。
 
佐渡はいまだ動かず。
ハエが数匹、佐渡の身体にたかる。

191 :『行商』:2002/10/10(木) 00:23
>>187
「・・・・・・・・・。」
(公園の地面は何で出来ているか。)
!・・・何故、今俺はそんなことを?
公園といえば、『土』・・・それも、2〜3割の割合で小石が混じった
お子様にも遊びやすく気が配られているそんな良心的な公園の土・・・
お母さんも安心・・・そうじゃない、なぜ今ふとそんなことを考え出したのか・・・
疲れているのか・・・俺はそう思わずに入られなかった・・・

192 :翠河:2002/10/10(木) 00:26
>>190
コンクリートと認識した。
スタンドを発現した。
『ドゴォッ』
地面を蹴るとコンクリートの波が佐渡へと向かう。

193 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:26
>>191
道はアスファルトだろ。
あと芝とか。

194 :『行商』:2002/10/10(木) 00:27
>>189
「・・・なんだ、雑誌か・・・フッ。」
なるほど・・・『ジャンプ』というのは雑誌なのか・・・
危なかった・・・すんでのところで自分の頭の悪さを
世間に知らしめる所だった・・・俺は落ち着きを取り戻す・・・
そうだ、取り戻すんだ・・・・

195 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:28
>>192
動かない。
もし、何らかの攻撃であればそのまま吹っ飛ばされて地面に突っ伏す。
グシャッ!っと厭な音をたてて地面に叩きつけられる佐渡。
しかし、受身を取ろうともしなかったし、目も虚ろに開いたままだ。

196 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:29
>>191
噴水があるならアスファルトが妥当かと。

197 :『行商』:2002/10/10(木) 00:29
>>193
「どっちでもいいですよ。それよりのどでも乾いてません?」

198 :翠河:2002/10/10(木) 00:32
>>195
コンクリートの『波』が迫って来る。
時速30km程度。
避けないのであれば、激突するだろう。

199 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:32
>>192>>195
「うおッ!あいつら何してやがる!」
>>197
「喉か?ビールが飲みてーな。」

200 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:33
>>198
避けない。目も向けない。驚いた様子も無い。
焦点の合わない瞳でただ何も無い空間を見つめるだけ。

201 :『行商』:2002/10/10(木) 00:35
>>198
「人の出入りが激しいい公園だ。かたゆでたまご野郎共め。」
>>199
「オレンジジュースしかないんですよ。
 俺はオレンジジュース一本なんで。」

202 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:37
>>201
「誰もオメーの好みなんて聞いてねえよ。聞くから答えたんだろうが。」
ジャンプを読んでいる。

203 :翠河:2002/10/10(木) 00:40
>>200
避けなかった佐渡は、コンクリートの『波』に吹っ飛ばされた。
スタンド能力である為、威力はスタンドにも効果がある。

204 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:41
>>200
直撃。>>195の結果に。

205 :『行商』:2002/10/10(木) 00:43
>>202
「話がわからない人だな。100円で売ってやるっつってんだろ!
 人の好意はありがたく受け取りやがれ!」
ジャンプを取り上げる。
分速30km程度

206 :翠河:2002/10/10(木) 00:44
>>204
倒れている佐渡の足に投石する。

207 :『行商』:2002/10/10(木) 00:45
>>204
「わっ!これは目を合わせないほうがいいんでしょうかマサオさん!」

208 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:46
>>206
命中。だが、それによって脚が少し揺れた程度。今地面に突っ伏している。
赤黒い血が少し流れている。

209 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:48
>>205
「うるせえなあ・・・ホラよ。」
100円玉を投げてよこした。
「ジャンプ返せよ。」
>>207
「だからうるせえんだよ。ただの殺し合いだからほっとけって。」

210 :翠河:2002/10/10(木) 00:49
>>208
腕に投石する。
佐渡とは距離を取っている。

211 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:53
>>209
ゴソゴソ…
 
佐渡の学生カバンから、50cmくらいの人形が這い出てきた。
「殺し合い…違うな…さっき行われたのは、
ただ、死体が吹き飛ばされただけ…。
そして…これから行われるのは…一方的な殺戮だ!」
人形(カワイイ女の子の人形)がアイスピックを持って、
翠河に向かって走り出す。ちょこまかと素早い。(スB)

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