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『公園』その11

1 :公園管理事務所@所長逃走:2002/09/30(月) 23:05
駅前にある大きな公園。
これから晩秋に向けての紅葉と大きな芝生と噴水が美しい場所です。
 
詳細は>>2-3あたりへ。

20 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/30(月) 23:27
>>15
手伝ってくれているようだが、そちらにも気付いていない。

21 :イワツキン:2002/09/30(月) 23:28
>>18
「いや・・・その・・・なんていうか・・・
『眼鏡』が良くお似合いですね・・・」
ゴゴゴゴゴ・・・

22 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 23:31
>>19
実は知り合いなんだよ。ノエルさんとは。
(とはいってもスタンドを聞き出しただけだけど)
 
>>20
スケボーで走り回り、ゴミを回収。
木の枝はどんどんゴミの塊と化していく。

23 :I・ゼン『H&O』:2002/09/30(月) 23:31
「暇だから写生でもしてみよう。」
 
どこからか画材セットを取り出して絵を描き始めた。芸術の秋だ。
タイトル:スタンドのある風景

24 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/30(月) 23:32
>>21
「・・・・・それはどうも・・・」
あからさまに警戒しているが、スタンドは引っ込めた。
 
>>22
そう言えばそうでしたね。こちらは忘れているかも知れませんが。

25 :白『アリス・クーパー』:2002/09/30(月) 23:33
パチッ
目を覚ました
「・・・」
起きた。
ボキッ
「!?」
枝が折れた。
スタッ
飛び降りた。
テケテケ
どこかへ行った。
>>23
枝が落ちてきた。

26 :イワツキン:2002/09/30(月) 23:34
>>24
ポケットからイワツキンが何かを勢い良く取り出したッ!

27 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/30(月) 23:36
>>26
「・・・!」
一瞬、ビクッとして身構える。たぶん、危険なものではないだろうが。

28 :I・ゼン『H&O』:2002/09/30(月) 23:38
>>25
ゴンッ!
「ッ!? こ・・・これは・・・枝だ・・・木の種類は分からないが
 とにかく木の枝だ。こんなものが俺の頭を直撃した理由は
 皆目検討もつかないし考えたくもないが・・・確かなことは・・・
 今の衝撃で思いっきり描きそこなったということだ。
 鉛筆での下書き段階だったのは不幸中の幸いだがな・・・」
全てセリフで説明した。

29 :イワツキン:2002/09/30(月) 23:38
>>27
デジカメだ。
「・・・『写真』を一枚撮ってもいい?いいよね?」
返答を聞くまえに何枚かNOELの写真を撮る。

30 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 23:39
>>24
公園を一周。ゴミの塊になった木の枝を持ち上げ、
「あのー。ノエル様でしたっけ?
これどこに捨てればいいでしょう?」
 
>>26
「…」
危険な行動を取ったら、殴ろう。警戒。

31 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/30(月) 23:45
>>29
「・・・ちょっと・・・あの・・勝手に撮らないで下さい。」
少し困りつつ怒っているようだ。
実はこの人は写真の類が苦手。
見た目が地味なので写真映えしないというのが理由らしいが。
(青い作業着姿に長めの髪を後ろで組紐で束ねている。化粧気はあまりない。)
 
>>30
「あなたがそれを集めてくださったのですか?・・・申し訳ありません。
では、無効の焼却炉の隣の回収場へ入れておいてください。
申し訳なさ層に指差す先には、焼却炉の隣にある鉄柵で囲まれた小さな
ゴミ集積場がある。

32 :イワツキン:2002/09/30(月) 23:49
>>30
警戒する月影には気付かない。
>>31
(・・・地味めな感じがまたいいじゃあないかッ!)
十分に撮り終えた。撮影終了。
「・・・いい写真が撮れましたよ」
握手を求める。

33 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 23:50
>>31
「あ…はーい。」
指定された場所に捨てる。
「お気になさらず。私も綺麗な場所が好きなのですから。」
 
>>29
「そこまでだ…ノエル様の許可なしに写真を撮るんじゃない。」
『スリーター・キニー』でデジカメに殴りかかる。(パスB)

34 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/30(月) 23:52
>>32
「・・・・・・・・・・」
握手を求められたので、とりあえず握手をした。
相手が誰であろうと礼儀正しい。
 
「あの・・・その写真・・何かに使用されるのですか?それともあなた
個人のご趣味で撮られているだけでしょうか?」
地味目な感じが良いとは言っても・・『眼鏡っ娘』と表現するにはこの女は
27歳なので不適切だろう。

35 :I・ゼン『H&O』:2002/09/30(月) 23:53
>>31-33
「少し路線変更が必要なようだ。」
 
タイトルが変更された。
『スタンドのある風景』→『イワツキンと眼鏡女とあと誰か』

36 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/09/30(月) 23:53
>>33
グシャッ!
デジカメは無残に破壊された。
「・・・このアマッ!」
スタンドを発現させた。ところで月影は眼鏡かけてる?

37 :月影優『スリーター・キニー』:2002/09/30(月) 23:54
>>36
いや。コンタクトだけど。
予備の眼鏡は胸ポケットに常備。

38 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/09/30(月) 23:54
>>34
「完全に私の趣味ですよ」

39 :I・ゼン『H&O』:2002/09/30(月) 23:56
>>36
「な、なんてことを・・・
 イワツキンはデジカメが壊れたことよりも
 眼鏡の女性の写真が失われたことに怒るタイプ!」

40 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/09/30(月) 23:56
>>37
「・・・お前ッ!何をやったのかわかってるんだろうなァ?」
コンタクト>了解

41 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/09/30(月) 23:58
>>36
「ちょっと、女性相手におやめなさいッ!」
厳しい叱責が飛ぶ。
 
「あなたも人様のものを勝手に壊してはいけませんッ!」
月影にも叱責。
戦闘状態になるなら、自分もスタンドを発現。
 
>>38
「変わったご趣味ですね・・・・・」
普通、眼鏡はマイナスポイントだと思うのですが。

42 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:01
>>40
「何か?…あ!」
スケボーから脚を踏み外す。
拍子にコンタクトレンズが落ちたようだ。
「ああああっ!探さなきゃ!」
眼鏡をかけて探す。
 
>>41
「はい…申し訳ございません…。」
私も眼鏡はマイナスだと思います。
だからコンタクトレンズがあるわけで。

43 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/01(火) 00:04
>>42
正真正銘の眼鏡っ娘誕生?
(実は最近になってPL自身が眼鏡を離せなくなった。。・゚・(ノД`)・゚・。)

44 :I・ゼン『H&O』:2002/10/01(火) 00:04
「このままでは平和な公園が悪夢の世界に・・・」
>>41-42で状況が変わりそうだが万が一を考えて手を打ち始めた。
 
タイトルが変更された。
『イワツキンと眼鏡女とあと誰か』→『眼鏡女性の肖像画』

45 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/01(火) 00:05
>>41
「・・・そう言うのなら・・・」
スタンドを引っ込めた。ビバ眼鏡。
>>42
「・・・ッ!!!
・・・コンタクトなんて探さなくていい。眼鏡があるじゃあないか」
月影に近づく。
眼鏡がマイナスだなんて考える人は素人。
コンタクトは悪魔の道具。

46 :I・ゼン『H&O』:2002/10/01(火) 00:07
>>45
「あっちの方がいいのか、クソッ忙しいな」
 
タイトルが変更された。
『眼鏡女性の肖像画』→『眼鏡っ娘の肖像画』
 
似顔絵と言った方が正しいレベルだが

47 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:08
>>43
まあ、19歳ですしね。
 
>>45
「え…?」
顔をあげる。
フレームは完全に円に近い形。大きめなレンズ。

48 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/01(火) 00:09
>>45
(眼鏡の似合う女になりたい by PL)
 
「公園はくれぐれも平和に利用願います・・・・」
にっこり微笑む。さっきまでの鬼のような顔はどこへやら。

49 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/01(火) 00:12
>>47
「やっぱりそうだ・・・。これからはコンタクトなんてつけないほうがいい・・・。
そうに決まってるぜ」

50 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:16
>>48
「あ、ハイ。」
 
>>49
「え…そんな…いきなり言われても。」
恥らう。

51 :I・ゼン『H&O』:2002/10/01(火) 00:18
「もういいや。イワツキンの機嫌もすっかり治ったようだし。
 俺は俺の創作活動に戻ろう。」
 
タイトルが変更された。
『眼鏡っ娘の肖像画』→『イワツキン、二兎を追う』
 
ちなみに変更があるたび、丸めてゴミ箱行きになっている

52 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/01(火) 00:19
>>49-50
「では、私は仕事がありますので失礼します・・・・・それと・・ゴミの
回収、ありがとうございました。」
何やら盛りあがっている二人にそう言うと、事務所に戻っていった。

53 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/01(火) 00:20
>>48
「了解しました」
>>50
「似合ってますよその眼鏡。ブラボー!おおブラボー!」
褒め称えた。

54 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:22
>>52
「あ…どういたしまして。」
 
>>53
「え…そんな…恥ずかしいです…。」
もじもじ。

55 :I・ゼン『H&O』:2002/10/01(火) 00:26
>>53-54
「おかしいな、いつもならこの辺で女の子が退きはじめ、
 しまいには大声出されて逃げられるというのがパターンだが。
 何だか上手く行ってしまいそうな感じすらするぜ。これは一体・・・?」
 
不審がった

56 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/01(火) 00:27
>>54
「恥ずかしがることなんて・・・とりあえず写真を一枚撮っていいかい?」
使い捨てカメラを出した。

57 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:28
>>55
「どうしよう…こんなの初めて…」
もじもじしてる。顔を赤らめて。
まあ、優は精神異常者だからね。

58 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:31
>>56
「…写真だけで…いいんですか…?」
意味深な質問。

59 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/01(火) 00:33
>>57
「その表情ッ!グーッだよグーッ!」
撮りまくり。
>>58
「・・・え?」
シャッターを押す手を止めた。
「眼鏡っ子がそんなセリフを言うのはよくない・・・。
もっと清純であるべきだよ」
悲しげな目をした。

60 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:35
>>59
「…ああ…ほめ殺しはダメです…。
なじってください…。言葉で私を虐めてください…!
それが『良い』んです!それが『快感』なんです!」
とうとう本性を現した。

61 :I・ゼン『H&O』:2002/10/01(火) 00:36
>>56
「・・・カメラは2つあったッ!?」
 
>>58-59
「む、イワツキンの様子が・・・?
 珍しく手応えがあったので眼鏡好き魂が
 理性のタガを超えて暴走しつつあるのか?」
 
>>60
「そしてェェェェェー!」
 
タイトルが変更された。
『イワツキン、二兎を追う』→『追った兎はボーパルバニー』

62 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/01(火) 00:38
>>60
「え?何それ。『良い』?『快感』?
駄目だ駄目だ駄目だ!もっと『清純』に!『おしとやか』に!『知的』に!
眼鏡っ子はそうあるべきなんだーーーッ!!!」
ショックで走ってその場から逃げ出した。

63 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:40
>>62
「あ…。」
逃げられた。良いチャンスだと思ったのに。
まあ、『変態』『凶暴』『発狂』と、
イワツキンの眼鏡っ子3条件とは程遠い正確だったのだけど。
 
>>61
振り返る。
「そこのアナタ…。わたしを虐めてください…言葉で!」

64 :I・ゼン『H&O』:2002/10/01(火) 00:43
>>62
「首をハネられちまったようだな・・・
 やはり何か妙だと思ったんだ。」
 
>>63
「さて。」
 
そそくさと画材セットの片付けを始める。

65 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 00:45
>>64
「私を虐めて!言葉で縛って!叩いて!」
危ない人みたい。
危ない人なんだけど。

66 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/10/01(火) 00:46
「しかし・・・あの子性格さえマトモだったら・・・」
さっそく写真を現像しに行きましたとさ。

67 :I・ゼン『H&O』:2002/10/01(火) 00:48
>>65
「撤収ゥゥ〜〜〜〜ッ!」
 
その場から逃げだした。指先がビシッとそろった走り方で。
結局、絵は1枚も完成することはなかった。

68 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 00:58
「……」
微妙に道に迷っていた。

69 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:00
>>67
「逃げられた…」
 
>>68
「そこのアナタ!私を虐めて!言葉で縛って!叩いて!」

70 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 01:01
>>69
「何か悲しい事でも?」
哀れんだ。

71 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:03
>>70
「そういう趣味なんです!さあ、早く!」

72 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 01:06
>>71
「君には愛する者がいる?」
問い掛けた。

73 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:07
>>72
「いますとも。」
答えた。

74 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 01:15
>>73
「もし今私が君を貶めるような言葉を吐いて君が性的に興奮するならば。
 
君はその愛する人物に対して不貞を働いていたという事にはならないか?
それでも君はその人物にふさわしい自分で在れると思うのかい?
 
少し自重すると良い。君にはそれが必要だと私は考える」

75 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:18
>>74
「…!」
硬直。…その後。
「カッコイイ…ステキな方…。
威厳があって…それでいて優しくて…時に厳しい…。
ああ…こんなお方が父親であればどんなに幸せか…。」

76 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 01:30
「うわ」
ドシーン。
ニコライの上に落ちてきた。

77 :マリオ所長:2002/10/01(火) 01:30
超待機。

78 :看守イトウ:2002/10/01(火) 01:31
「待機しましょう。平和のために。」
「どうせまた見てるだけだろイン○野郎。」

79 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:32
>>76
「またアナタですか!」

80 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 01:33
>>75
「いくら今まで歩んだ道が捻じ曲がっていたとしても
これからまっすぐ歩もうとすればそれは可能だ。
  
先程のような事は二度と口走らないと私に誓ってくれるかね?
君は少しずつ自分の道を整備していくべきだ」

81 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:34
>>80
「は…はい!」
感動。何度も頭を下げる。

82 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 01:38
>>76
棺が出て弾き飛ばされた。
 
>>81
「君が真っ直ぐ生きてくれる事を私は祈っている」
 
そう言うとニコライは去っていった。

83 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 01:38
>>79
「ええと、月極さんだっけ?」
挨拶。

84 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:42
>>82
「はい!がんばります!」
見送った。尊敬のまなざしで。
  
>>83
「ツキギメじゃありません!ツキカゲ!ツキカゲユウです!
ドゥーユーアンダースタンド!?」

85 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 01:48
>>84
「…君ってさ」
笑っている。
「自分の事は好きなのかな?」

86 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:49
>>85
「ナルシストじゃありませんけど。
…まあ、好きですかね。」

87 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 01:55
>>86
「だろうね」
まだ笑っている。
「自分の事しか考えてなさそうだもん」

88 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 01:56
>>87
「ほう。…で?」

89 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:04
>>88
「俺は君の事嫌いだよ」

90 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 02:05
>>89
「そうですか。私もアナタは嫌いです。…で?」

91 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:08
>>90
「…どうすればいいかな?」

92 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 02:10
>>91
「どうしたいんです?」

93 :『』:2002/10/01(火) 02:11
「仲直りしちゃえよ。」

94 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 02:11
>>93
ケンカしてるわけじゃないので。

95 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:13
>>92
「どうしても我慢できない相手がいたら、君ならどうする?」
スタンドを発現させた。

96 :『』:2002/10/01(火) 02:13
>>94
「「」がついてるからこれはセリフだよ。聞こえてる。」

「まあ姿は見えないだろうけど。」

97 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/01(火) 02:15
香山なりの愛の告白か

98 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/01(火) 02:15
今だ、必殺、告白だ

99 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 02:15
>>95
「…相手によりますね…さしずめ今なら……ボコボコにする…。」

>>96
失礼。
「相手には、その意思が無いようですが?」

100 :『』:2002/10/01(火) 02:19
>>99
「人類皆兄弟だから。」

「でも喧嘩するのなら別に止めない、見てる。」

101 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:20
>>96
「君も嫌いだよ」
>>99
「そうだね、でも俺は君に触りたくもない」
くるっ、と向きを変えて逃げ出した。

102 :『』:2002/10/01(火) 02:22
>>101
「うるさいよ。靴返せ。」

103 :月影優『スリーター・キニー』:2002/10/01(火) 02:22
>>101
「ならば、追いません。アナタごときに時間を割くものもったいない。」
別の方向に向かって歩き出す。
公園から屋敷へ。そして就寝。(落ちます。)

104 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 02:23
「うわ、両方帰りやがった。帰ろう。」

105 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:29
>>104
「やあ、後はよろしく」
戻ってきて一声かけた。

106 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 02:32
>>105
「何をよろしくなんだよ。おい。」

107 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:33
>>106
「いや、あれを。まあどうしてもっていうのならちょっとだけ協力するくらいなら」

108 :『ブロークダウン・パレス』:2002/10/01(火) 02:33
『出口』と書かれた扉がある。

109 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 02:34
>>107
「じゃあ靴代のかわりに色々協力するんだ。」

110 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 02:36
>>108
「出口だ。」

「誰か出てくるのかそれとも出口さんの家か。」

111 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:37
>>108
「出口なら関係ないよね」
無視。
>>109
「助っ人を呼んでくるから」

112 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 02:40
>>111
「助っ人?と言うか何か手が?」

113 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:41
>>112
「『面倒なことは他人任せ』 俺の座右の銘」

114 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 02:45
>>113
「じゃあ困ったときは呼ぶから。」
帰りますよ

115 :香山信吾『フー・マンチュ』:2002/10/01(火) 02:48
>>114
「いやだから他の人を呼ぶから俺は呼ばないで」
帰った。

116 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:08
ニコを探すよ。

117 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:09
>>116
さすがにもう居なかった。

118 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:12
>>116
「こんなとこに居ないよ。」
>>117
居た。

119 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:13
>>117
『博物館』の『ニコ』です。

120 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:13
>>118
幻。

121 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:13
>>119
失礼。

122 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:15
>>118
「砂場辺りに居ないかなぁと」

123 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:16
>>119
その記憶は何処から。
>>122
「トイレにいるかも。」
>>120-121
トイレにいますか?

124 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:18
>>123
トイレかどうか知らないがどこかには居る。

125 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:19
>>123
記憶じゃなくて、最近知った知識ですね。

「このリストのニコライって人はどうしたんですかね」

126 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:24
>>124
ヒントを。
>>125
「うーん、あんまり知らないけど。滅多に見ない人だったから。」

127 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/10/01(火) 23:25
>>126
手当たり次第探せば良い。

128 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:27
>>126
「俗に言うひきこもりという人なんですかね」

『ニコ』を探す。

129 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/01(火) 23:29
>>127
探そう。
>>128
「ここには居ないみたいだから次行かない?」
「駅前くらい。」

130 :憂『リシストラータ』:2002/10/01(火) 23:34
>>129
「そうですね。行きましょうか」
駅前へ。

131 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/02(水) 23:22
「そういう訳で公園ですが。
…前まで『ブロークダウン・パレス』ってどうやって行ってたんだっけかな。
店もあったしなんか凄く自然に行き来してたな。うーん。」
 
「ところで俺はさっきから誰に話し掛けているんだろう。」
鳩に餌をやった。空を見上げた。

132 :翔影『パトリオット』:2002/10/02(水) 23:35
JIRO(ジロー改め)を連れて公園初散歩。
小さいので抱っこして歩いている。

133 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/02(水) 23:56
「台風一過だな…眠…。」
 
>>132
「翔影さんだな…犬もいる…ふぁ。」

134 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:00
>>133
ドドドドドドドドドドドドドドドドド・・という音がするかどうか
ビミョーな大きさの仔犬が駆け寄ってきた。
顔は怖いがこれでも仔犬だ。文句あるか?という顔。

135 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:06
>>134
「…。」
グアシィッ
仔犬の頭を掴んだ。そのまま立つ。描写は無いが今までベンチに座っていたのだ、そうなんだ。
 
「元気だな…。」
 
仔犬を放した。

136 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:08
>>135
仔犬「・・・・・・・・・・・・・・」
睨みを効かせているらしい。
 
「アマモト・・あまり手荒な事はしないでくれ。うちの新しい家族だ。」

137 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:14
>>136
「ああ…いや、申し訳無い。あんまりに天気がいいものですから。
どうやら色々緩んでいるようです。」
ベンチに腰掛けた。
 
「そうだ…翔影さん、隣座りません?」

138 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:17
>>137
「あ?あぁ、いいけど?・・どうした・・何かあったのか?」
JIROを膝に抱いて、アマモトの隣に座った。
確かに台風一過の秋空が気持ちいい。
どこかから金木犀の香りもただよってくる。

139 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:21
>>138
「くだらない、ホントくだらなーいことなんですけどね。」
 
「吸血鬼っていると思います?」
アマモトはどこかぼんやりとしていた。

140 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:25
>>139
「・・・いると思う人間がいれば何処かに存在するだろう・・・
たぶんな・・・」
何かいつもと反応が違う。
 
「彼等は行き場を失った者達・・・もし身近にいたとしても・・・・
そっとしておいてやるが。」

141 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:34
>>140
「あ―――……………。」
 
「ヘド吐きそう。」
 
立ち上がった。
「好きですよ、そういうところ。ね、教えてあげましょうか、吸血鬼の事。
本やテレビや漫画じゃない。本物の吸血鬼の事。」
何時の間にか、両手をポケットに突っ込んでいた。

142 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 00:45
>>141
「・・・・・何が言いたい。私が本やテレビでの絵空事の次元の話を
しているとでも思っているのか?」
座ったまま。表情が硬い。

143 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 00:56
>>142
「失礼、そんなつもりじゃあありませんでした。まぁ、話半分で聞いてください。」
 
「『吸血鬼』というのは『石仮面』によって作り出された元『人間』です。
奴らは人間以上のとてつもない能力を持ち、人の血液によって命を永らえる。
人の姿を取りながら人を喰う化物。私利私欲のために己の命を捨て、人の命まですすって生きる。
糞のような寄生虫。それが吸血鬼。」
 
「目の前に吸血鬼が居ます、何人も何人も殺した化物が居ます。
でも、その吸血鬼をあなたは知ってしまっています。
翔影さんならどうします? 見逃しますか?」

144 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 01:02
>>143
「・・・・ではお前にも質問をしよう・・・もし、その化け物が・・・
自分の身近な人間だったとしたら・・恩を受けたかつて人間だったもの
だとしたら・・唯一の心の拠り所だとしたらどうする・・?」
仔犬は膝の上ですやすや眠っている。
 
「親に理不尽に捨てられた子の・・唯一の拠り所だとしたらどうする?」

145 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 01:13
>>144
「殺しますよ、化物はね。俺はその子供じゃあない。」
『もしも』は好きじゃない。」
またベンチに座った。
 
「なんでこんな事話したんでしょうかね…、愚痴聞いてもらいたかったのかな。
…忘れてください、きっと俺はこんなことを話したかった訳じゃないんです。
可愛い犬ですね、名前はなんて?」

146 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 01:19
>>145
「・・・・私の育ての母は・・お前の言う化け物だった。」
仔犬を抱き上げてベンチから立ちあがる。
 
「無論、血のつながりがないので私はただの人間だ。本来温かい血が
通っているはずの人間が私を捨て・・皮肉な事にそれに憐れみをかけて
大切に育てたのが・・『化け物』と忌み嫌われる存在だった。『母』が
どう言う経緯で人間でなくなったかは、結局知る事は出来なかったが。」

147 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 01:26
>>146
「!…………なんて…言ったらいいか…ごめんなさい…本当…。」
アマモトはうつむいたようだった。

148 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 01:35
>>147
「陽の光が届く事のない・・・闇に包まれた場所で私は育った。陽の光の下に
出る事はなくても、十分幸せだった。母は本当に私を慈しみ、実の子同然に育てて
くれた。母が自分と同じ人でない事を知っても・・私にはそんな事は問題ではなかった。
だがそれを破壊したのは・・・・自分と同じ人間だった!」
瞳の色が一瞬憎悪に彩られる。
 
「私の目の前で母はなぶり殺しにされた・・まだ幼かった私を我が身で必死で庇いながら
・・・・死んでいった・・・私に残されたのは・・人間に対する憎悪だけだった。」

149 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 01:44
>>148
「…………。」
アマモトは何も言わなかった。

150 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 01:49
>>149
「つまらん話しをしてすまなかったな。私はお前のやろうとしている事に
対してどうこうするつもりはない。・・・ただ、くれぐれも無茶をして、大切な
人を泣かせるような真似はするな・・・。」
仔犬を抱いて立ち去る。

151 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 02:03
>>150
「それでも、それでも…俺は続ける。もうそれしか。俺はすることがない。
やはり俺は求めているんだ、何も無い平和をありがたがる事なんて出来ない。」
 
「…なんだ、俺も化物か。」
しばらくそうして、上を向いていた。

152 :マザー:2002/10/03(木) 02:27
〜♪

153 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/03(木) 02:32
>>152
「ん、あのしみったれた歩き方は…マザーさんだ。声はかけないでおこう。」
放置した。

154 :マザー:2002/10/03(木) 02:35
・・・・。

155 :フルフェイスの男:2002/10/03(木) 03:12
夏も終わったので、出てきた。
「…まだ、陽射しが強いときが時々あるな…気をつけなくては……」

156 :翔影『パトリオット』&JIRO:2002/10/03(木) 23:36
ベンチに座ってボーーーーッとしている。
膝の上ではJIROがうとうと眠そうにしている。
 
「・・・・一つ 一夜の恋ならば... 二つ 二人で地獄へと...
 
  三つ 皆を殺しても.. 四つ 黄泉への道しるべ..
 
               四つ 黄泉への 道しるべ....♪」
 
静かな歌声に誘われて、JIROは気持ちよさそうに眠りはじめた。

157 :『TD』:2002/10/06(日) 01:15
悪い例

158 :『E・ロイーズ』:2002/10/06(日) 01:16
良い例

159 :『タナトス』:2002/10/06(日) 01:20
使っても良いんじゃないかって例

160 :『 』:2002/10/06(日) 01:33
もうだめぽ。

161 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 00:04
ぶらぶらするぞ

162 :きにぶらさがったしたい:2002/10/07(月) 00:11
ぶらーんぶらーん

163 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 00:43
>>162
埋葬した

164 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 00:57
>>163
田河の行動
木の上から『肢体』をぶら下げて寝ていた猿を『埋葬』した

行動ポイント 5 消費
残り行動ポイント 2

次の行動を決定してください

165 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 01:04
>>164
猿を助けようとしたけど途中でやめた。

166 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:14
     ||
   ∧||∧
  ( / ⌒ヽ
   | |   |
   ∪ / ノ
    | ||
    ∪∪

167 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:15
>>165
田河の行動
猿を助ける 5
[キャンセル]
残り行動ポイント2

次の行動を決定してください

168 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 01:18
>>167
ベンチまで行って座った。

169 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:22
>>168
田河の行動
ベンチ(距離近)に移動 2 消費
座る 0 消費

残り行動ポイント 0

行動ポイントが回復しました
残り行動ポイント 10

次の行動を決定してください

170 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 01:30
>>169
『  』した。エレガントに。

171 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:42
田河の行動
エレガントにベンチの上で立ち上がる 0
エレガントに発言 「Hooooooooooooooooh!!」 1
エレガントに服を脱ぐ 2
エレガントにスタンド能力使用:脱いだ所にカーテンをつける 4
エレガントに発言 「1つでたホイ、2つでたホイ」 1
エレガントにカーテンをはためかせつつ踊る 2
エレガントに興奮する 0

残り行動ポイント 0

行動ポイントが回復しました
残り行動ポイント 10

次の行動を決定してください

172 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 01:45
>>171
人生について考えてみた。
涙が頬を伝った。
スタンドが発現した。

173 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:55
田河の行動
考える:人生について 0 
泣く 0
スタンド発現 2

残り行動ポイント 8
次の行動を決定してください


GMの行動
寝る 0
残り行動ポイント 0

174 :田河『エレガント』:2002/10/07(月) 02:00
>>173
座って、本を読んだ。流石にこれにユースケサンタマリアはどうかと思った。
 
GMという名の支配者に反逆しようと思ったがもういないので帰った。

175 :『行商』:2002/10/09(水) 23:48
「・・・・・・・静かな公園だ。実に。」

176 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/09(水) 23:55
「・・・・・・そうか?」

177 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/09(水) 23:59
根暗そうな中学生が瞬き一つせずに力なくベンチに座っている。
青白い顔。焦点の合っていないうつろな瞳。

178 :『行商』:2002/10/10(木) 00:01
>>176
誰だコイツは。
突如現れたこの男に俺は一瞬の戸惑いを隠せなかった・・
だが、毅然とした態度で俺はこう言った・・・

「・・・・・誰もいないじゃないか。コレを静かといわずになんと言うんだ?」

179 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:03
>>178
「何言ってんだ、目の前にいるだろ。そいつとか(>>177)。」

180 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:04
>>178-179
見向きもしない。…無言。
ハエが顔に止まったが、それを払おうともしない。

181 :『行商』:2002/10/10(木) 00:07
>>179
「・・・そんな・・・まさ・・・」
彼の言葉に戸惑い、俺は辺りを見渡した。
すると・・・・・(>>177)居た!
いつからいたんだあいつは!
というか、こいつも!
ほんの数十分前までは誰もいない公園だったはず・・・
俺は、額から流れてくる汗を押さえずにいられなかった・・・

182 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:09
>>181
「お、ジャンプみっけ。」
ゴミ箱にジャンプ発見。

マーチャント何とかだったら面識あるぞ。

183 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:10
>>181
数時間も前からいたが、いまだ微動だにしていない。

184 :翠河:2002/10/10(木) 00:11
公園に来た。
3人を見つけた。

185 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:14
>>184
気付いたのか気付いていないのかわからない。目すら向けない。
ハエが瞳に止まったが、それでも動かない。
今だ、瞬きもせず、ただひたすらに動かない。

186 :『行商』:2002/10/10(木) 00:14
>>182
「・・・ジャンプ?」
『ジャンプ』を『発見した』?
・・・おかしい文章が成り立たない・・・
この男は一体何を言っているのだ・・・
くそ・・・汗が止まらない。
この男の行動・・・要注意だ。

そう決心した俺はこの男から目を話すまいと心に誓った・・・

187 :翠河:2002/10/10(木) 00:16
公園の地面は何で出来ているか。

188 :『行商』:2002/10/10(木) 00:18
>>183
「・・・・・・・・」
解らないと言えばこの男もだ・・・
記憶を辿れば数時間前から居た気もするが・・・
今さっき、『この公園には誰もいなかった』・・・
俺は確かにそう思った・・・
これは一体どういうことなんだ・・・記憶が・・・

189 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:18
>>185-186
拾ったジャンプを読み始めた。

190 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:21
>>188
確かにいた。
まあ、物音一つたてていないので、気付かないかもしれない。
存在感が希薄そうな印象を受ける。
 
佐渡はいまだ動かず。
ハエが数匹、佐渡の身体にたかる。

191 :『行商』:2002/10/10(木) 00:23
>>187
「・・・・・・・・・。」
(公園の地面は何で出来ているか。)
!・・・何故、今俺はそんなことを?
公園といえば、『土』・・・それも、2〜3割の割合で小石が混じった
お子様にも遊びやすく気が配られているそんな良心的な公園の土・・・
お母さんも安心・・・そうじゃない、なぜ今ふとそんなことを考え出したのか・・・
疲れているのか・・・俺はそう思わずに入られなかった・・・

192 :翠河:2002/10/10(木) 00:26
>>190
コンクリートと認識した。
スタンドを発現した。
『ドゴォッ』
地面を蹴るとコンクリートの波が佐渡へと向かう。

193 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:26
>>191
道はアスファルトだろ。
あと芝とか。

194 :『行商』:2002/10/10(木) 00:27
>>189
「・・・なんだ、雑誌か・・・フッ。」
なるほど・・・『ジャンプ』というのは雑誌なのか・・・
危なかった・・・すんでのところで自分の頭の悪さを
世間に知らしめる所だった・・・俺は落ち着きを取り戻す・・・
そうだ、取り戻すんだ・・・・

195 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:28
>>192
動かない。
もし、何らかの攻撃であればそのまま吹っ飛ばされて地面に突っ伏す。
グシャッ!っと厭な音をたてて地面に叩きつけられる佐渡。
しかし、受身を取ろうともしなかったし、目も虚ろに開いたままだ。

196 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:29
>>191
噴水があるならアスファルトが妥当かと。

197 :『行商』:2002/10/10(木) 00:29
>>193
「どっちでもいいですよ。それよりのどでも乾いてません?」

198 :翠河:2002/10/10(木) 00:32
>>195
コンクリートの『波』が迫って来る。
時速30km程度。
避けないのであれば、激突するだろう。

199 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:32
>>192>>195
「うおッ!あいつら何してやがる!」
>>197
「喉か?ビールが飲みてーな。」

200 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:33
>>198
避けない。目も向けない。驚いた様子も無い。
焦点の合わない瞳でただ何も無い空間を見つめるだけ。

201 :『行商』:2002/10/10(木) 00:35
>>198
「人の出入りが激しいい公園だ。かたゆでたまご野郎共め。」
>>199
「オレンジジュースしかないんですよ。
 俺はオレンジジュース一本なんで。」

202 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:37
>>201
「誰もオメーの好みなんて聞いてねえよ。聞くから答えたんだろうが。」
ジャンプを読んでいる。

203 :翠河:2002/10/10(木) 00:40
>>200
避けなかった佐渡は、コンクリートの『波』に吹っ飛ばされた。
スタンド能力である為、威力はスタンドにも効果がある。

204 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:41
>>200
直撃。>>195の結果に。

205 :『行商』:2002/10/10(木) 00:43
>>202
「話がわからない人だな。100円で売ってやるっつってんだろ!
 人の好意はありがたく受け取りやがれ!」
ジャンプを取り上げる。
分速30km程度

206 :翠河:2002/10/10(木) 00:44
>>204
倒れている佐渡の足に投石する。

207 :『行商』:2002/10/10(木) 00:45
>>204
「わっ!これは目を合わせないほうがいいんでしょうかマサオさん!」

208 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:46
>>206
命中。だが、それによって脚が少し揺れた程度。今地面に突っ伏している。
赤黒い血が少し流れている。

209 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:48
>>205
「うるせえなあ・・・ホラよ。」
100円玉を投げてよこした。
「ジャンプ返せよ。」
>>207
「だからうるせえんだよ。ただの殺し合いだからほっとけって。」

210 :翠河:2002/10/10(木) 00:49
>>208
腕に投石する。
佐渡とは距離を取っている。

211 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:53
>>209
ゴソゴソ…
 
佐渡の学生カバンから、50cmくらいの人形が這い出てきた。
「殺し合い…違うな…さっき行われたのは、
ただ、死体が吹き飛ばされただけ…。
そして…これから行われるのは…一方的な殺戮だ!」
人形(カワイイ女の子の人形)がアイスピックを持って、
翠河に向かって走り出す。ちょこまかと素早い。(スB)

212 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 00:54
>>210
死体だった。
腕にヒットしたが、もちろん無反応。
人形が近寄ってくる。(スB)

213 :『行商』:2002/10/10(木) 00:54
>>209
ジャンプを返して100円を貰った。
「あ、どうも。オレンジジュースどうぞ。・・・って流血沙汰ですよ!
 石とか投げてるし!」

214 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 00:57
>>211
「うるせえな。読書中なんだ・・・フッ飛ばすぞ。」

215 :翠河:2002/10/10(木) 00:58
>>211
スタンドが再び地面を蹴る。
人形へ『波』が向かう。時速60km。
人形にとっては大津波。

216 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:00
>>215
「キェェイ!」
人形が大きく跳躍する。2mくらい。
「なぜだ…なぜ私の本体を攻撃した!?」

217 :『行商』:2002/10/10(木) 01:00
>>214
「でも殺戮とか言ってますよ!人形が!
 殺人が起こる前に止めてこいよ!
 そんな4日前の本をもくもくと読んでる場合か!」
ジャンプを取り上げる(スB)

218 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:02
>>216-217
「っだああああ!うるせえな!フリィィーーーーダムッ!」
 
輪No1を生成した。

219 :『行商』:2002/10/10(木) 01:04
>>218
「そうそう、初めからそうすりゃいいんだ。まったく。
 おちおちハードボイルドも気取ってらんない。」
マサオの肩をポンポンと叩く。

220 :翠河:2002/10/10(木) 01:04
>>216
ギリギリで『波』を飛び越せた。
「………」
スタンドの手に大振りのナイフ。

221 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:06
>>219
「ふう・・・疲れるぜ。お前も何かしろよ。」
一服した。

222 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:07
>>220
「何故だ…答えろ…ただベンチに座っていただけじゃないか…
邪魔なようだったら、移動するつもりだったのに…何故だ…
理不尽だ…理不尽すぎる……」
野太い声で(カワイイ)人形が翠河に話しかける。
「…何故なんだ?」

223 :『行商』:2002/10/10(木) 01:09
>>221
「いや、その輪でなんかしないんですか。出しただけですか。」
取り上げたジャンプを読む。

224 :翠河:2002/10/10(木) 01:11
>>222
「そこに、山があるから。」

225 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:12
>>223
「こっちに来たら使うんだよ・・・おい、そのジャンプ俺んだぞ返せ。」
ジャンプを取り上げる。

226 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:14
>>224
「…殺す!」
(少女趣味な)人形が、翠河に向かって再び走り出す。
「そんな!そんな理不尽な理由で、理不尽な暴力を…!?
理不尽…理不尽だ…社会のダニめ…理不尽すぎる…
理不尽なアアアアァァァアアアァァァアアア!」

227 :『行商』:2002/10/10(木) 01:16
>>225
「そんなバカな。『そこに山があるから』とかあったま悪そうな
 セリフ吐くヤツですよあの人たち。
 これ以上被害者が出る前に止めてこいよダメスタンド使い。」
取り上げられたジャンプを取り上げ返す。

228 :翠河:2002/10/10(木) 01:17
>>226
『波』が再び人形に向かう。
飛び越えなければ避けられないだろう。

229 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:19
>>226
「きちんと私が納得できる説明を!
400字以上で原稿用紙に書いて来い!地獄でなァ!」
 
佐渡(本体)の死体ははまだ地面に。

230 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:20
>>228
「…おのれ!」
人形は、生気が抜けたようにその場に倒れた。
直撃を受け、人形は宙を舞う。

231 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:20
>>227
「うるせえなあ・・・やむを得われぬ理由があるんだろ。死んだバアさんの遺言とかよ。」

「ジャンプ返せよ。」

ジャンプを取り上げる。
そろそろ破れそうだ。

232 :翠河:2002/10/10(木) 01:23
>>229-230
「…………お前はアポロ13号だ。」
宙に舞った人形に敬礼。

233 :『行商』:2002/10/10(木) 01:25
>>231
「そんな遺言ドブにたたっこんだれ!
 それと止めてくるまでジャンプは返しませんよ。」
本の端を持って引っ張る。力いっぱい。

234 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:26
>>230>>232
「今だファンキィィィーーーッ!ストラット!」
 
ズガガガガガガーーン!!
宙を舞った人形に銃弾を浴びせた。

235 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:27
>>232
「じゃあ…貴様は武蔵坊弁慶になるが良い…」
佐渡が立ち上がる。
しかし、
目は虚ろで、口からはどす黒い血を垂れ流し、左腕が曲がってはいけない方向に曲がっている。
右腕に持った『ボウガン』を、翠河に向かって発射!

236 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:28
>>234
人形は粉々に。
しかし、今度は佐渡自身が立ち上がっている。

237 :『行商』:2002/10/10(木) 01:29
>>234
「2つの意味でやった!でもズガガガーーンって擬音はどうか!」

>>235
「なんか踏んだり蹴ったりですね。人形の人」

238 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:30
>>233
>>234-236ほらよ。殺ったから返せ。」
 
ビリッ!

239 :『行商』:2002/10/10(木) 01:32
>>238
「あ!」

240 :翠河:2002/10/10(木) 01:32
>>235
「『グリーン・リヴァー』…。」
スタンドが『ボウガン』を弾く。(パス精密ABC)
『ボウガン』が『無機物』であれば、『波』が発生する。

241 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:35
>>239
「あ!テメー弁償しやがれッ!!」
銃口を突きつけた。
 
(No1)

242 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:36
>>240
ボウガンの矢はアルミ製だ。よって、無機物。
「…おのれ!怨みはらさでおくべきか!」
佐渡は、セーラー服のスカートの中からバタフライナイフを取り出し、
それを右手で構えると。突進してきた。

243 :『行商』:2002/10/10(木) 01:40
>>241
すぐさま降伏の万歳。
「な、何するんですか!拾いもののクセに!
 ・・・それよりあの二人アナタに全然興味を示してませんね。
 完全に二人の世界だ。戦い止める気ないし。
 あの間に割って入って、もっかい止めてきてくださいよ。」

244 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:42
>>243
「金になんねーだろうが・・・おいそれよりあいつ女子高生だったらしいぜ?」
 
>>242はセーラー服だったことを見て。

245 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:43
>>244
女子中学生(ゾンビ化)だ。

246 :翠河:2002/10/10(木) 01:43
>>242
「うわぁあーー!?セーラー服反逆同盟だぁああーーっ!?」
恐怖に脅えて、佐渡へ地面『波』攻撃をした。

247 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:43
>>243
やっぱり興味を示さない。

248 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:46
>>246
「無理!無駄!無謀!」
再度、飛び上がる。2mの大跳躍。
飛び上がった瞬間、右腕のナイフを翠河に向かって投げる。(パス精B)
左腕はやはり変な方向に曲がってしまったまま。

249 :『行商』:2002/10/10(木) 01:48
>>244
「・・・じゃあ、なおさら助けなきゃいけないじゃないですか。
 彼女ナイフ持って突進してますよ!若さに身を任せて
 自らの人生を棒に振ろうとしてますよ!
 御託はいいから行ってこいよ。それでも日本男児か!」
一喝した。

250 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:49
>>249
まあ、もう(本体の)人生は終了しているのだが。

251 :『行商』:2002/10/10(木) 01:50
>>248
「・・・スーパー女子高生だ。でもなんも考えてなさそうだ。」
見上げる。

252 :翠河:2002/10/10(木) 01:51
>>248
投げられたナイフをナイフを持った片手で弾く。
そして、もう一方の腕で佐渡の腹を殴った。

253 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:52
>>249
「うるせえなあ・・・。」

重い腰を上げた。

片手で拳銃の狙いを定める。

254 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 01:54
>>252
「ギャア!…グァ…ククク…バァカめぇ!」
やばい方向に曲がっていた左腕が、
ムチのようにしなり、翠河の腹部に叩き込まれる。
左腕には改造スタンガン。電撃が翠河に襲い掛かる。

255 :『行商』:2002/10/10(木) 01:55
>>253
「うんうん。初めからそうすればいいんだ。」

256 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:58
>>254
「そこまでだぜ・・・。」

ガァァーーン!
 
足下にファンキーストラットの銃弾が炸裂した。

257 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 01:59
>>255
「ほらよ。使え。」

輪を行商に投げてよこした。

258 :翠河:2002/10/10(木) 02:01
>>254
いいや、電撃は襲いかからない。
だって、スタンドと本体は2メートル離れているから。
したがって、腕は届かない。
「ララバイ。」
ラッシュを佐渡へ叩き込んだ。

259 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 02:01
>>257
「!…貴様も邪魔をするカァァーッ!」
くるりと振り返る。

260 :『行商』:2002/10/10(木) 02:02
>>256
「・・・・さあまき込まれない様に離れて見よう。」
遠くに移動する。

>>257
「いりませんよ。俺は傍観者ですからぁぁぁ・・・・」
輪を投げ返した。猛スピードで走りながら。

261 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 02:04
>>259
佐渡の足下に輪が出来ていた。

勿論佐渡はその輪の中に落ちる。

『No1』→行商の持っている『No7』へ出る。
>>260
遅い。

輪からもう出て来てるぞ!
戦え!

262 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 02:04
>>258
「ゲブゥッ!ば…バカな…!ギャアアアアア!」
グシャグシャにされた女子中学生の肢体は、
地上から2m離れた位置で、飛び散った。
あたりには血の霧と腐臭がたちこめ、肉片が散乱する。
 
佐渡今日子『リビング・ドール』…死亡

263 :『行商』:2002/10/10(木) 02:06
>>261
「ああっ!そんな!」
とりあえず佐渡から逃げる。猛スピード。

264 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 02:07
>>263
いや何か>>262肉片飛び出て来るみたいよ。

265 :翠河:2002/10/10(木) 02:08
>>262
「ダストトゥダスト…」
公園を立ち去る。

266 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 02:10
『リビング・ドール』
 
本体が生存している時の能力は、『本体を殺すこと』。ヴィジョンは無い。
だが、『本体を殺す』ことによってヴィジョンが現れ、
『非生物』で『人型』の物に憑依することができる。
もちろん、本体の死体でも可能。
 
パワー:B スピード:B 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:B 成長性:E

267 :『行商』:2002/10/10(木) 02:10
>>264
「それはよかった。一安心。」

268 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 02:12
>>267
「女子中学生の肉片まみれだけどな。」

269 :翠河:2002/10/10(木) 02:12
>>266
新手のBTDかッ!?

270 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 02:12
>>266
翠河、マサオ、『行商』は、血の雨と肉片をもろに浴びる。
公園は地獄絵図と化した。

271 :『行商』:2002/10/10(木) 02:13
>>268
「クリーニング代ください。」

272 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 02:14
>>270
「汚っねえ・・・風呂入るかな。」

輪を生成した。

そして潜る。

消える。

273 :『行商』:2002/10/10(木) 02:15
>>268
>>270
「というかアナタも浴びてますよ。腸とか張り付いてますよ。」

274 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/10(木) 02:15
>>266
強いBTDだ!

275 :『行商』:2002/10/10(木) 02:16
>>272
「消えてら。なんてこった。」

276 :マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』:2002/10/10(木) 02:17
>>275
血塗れジャンプは落ちている。

277 :『行商』:2002/10/10(木) 02:19
>>276
いりませんよ。見くびるな!

278 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 02:20
>>274
復活はできない。
つまり、自分の死体に憑依しても、身体は腐ってゆく。

>>275
『行商』の頭には腸が垂れ下がっている。
肩には佐渡の顔が半分乗っている。

むしろ、早く立ち去ったほうがいいな。
このままじゃ、女子中学生猟奇殺人事件の犯人になっちゃうぞ。

279 :『行商』:2002/10/10(木) 02:25
>>278
帰りますよ。見くびるな!

帰った。
こそこそと。

280 :佐渡『リビング・ドール』:2002/10/10(木) 02:26
>>279
そして、グロテスクな亜空間と化した公園だけが残った。

281 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 21:23
「・・・・・・・・・・・・・・・」
黙々と惨劇の後始末中。あっちこっちに色んな部品が飛び散っているので
掃除がやりにくい。
 
「結構時間がかかるかも知れませんね・・・」
どこからか飛んできたカラス数羽が掃除を手伝うかのように肉片をつついている。

282 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 22:25
>>281
来た。
「あれ?なんか臭いぞ…
うわっ!なんだこれ…」
なにか、持ち上げてみる。
「…こ…こ…これは…
な…内臓!?うーん…」
気を失った。

283 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:06
>>281
「こりゃあ一体…どういうことだいノエル?」
何時の間にか戻ってきていた。

284 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:11
>>282
今すぐ片付けますのでどうか・・・・・あらら、これは大変。
 
>>283
「それはこちらが聞きたいぐらいですよ。まぁ、大方戦闘でもあったんでしょうが;
それより田河さん、その女の人を事務所まで運んでくださいませんか?」
自分はさっさと内蔵やら何やらを片付ける。
そしてようやく終わった。ゴミ袋の中身は生物(ナマモノ)・・・・・
生ゴミ入れに袋を入れて、自分も事務所へ。

285 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:12
>>284
気絶中。

286 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:15
>>282
「む、これはいかんな。」
車椅子を事務所に押していった。
 
>>284
「頼りないな…ノエルは管理人だろう、こういうことがないようにしっかり見張ってないと…。
しかし…これは女性か…? ほとんど粉々だが…服はそれっぽい。」
車椅子を押して事務所へ行った。

287 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:18
>>286
「ハッ!」
気付いた。
「ここは…?内臓は…!?」

288 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:24
>>286
「管理人が不在中の出来事は私にとっては不可抗力です。何があったのかは
こちらで調べ上げますが、実際問題止めようのない事でもありますよ?・・
この街はそう言う場所でしょう?」
人数分の飲み物(温かい紅茶)を用意しながら話す。
 
「最も今後はこちらでも細心の注意をはらわせていただきます。」

289 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:25
>>287
「公園の管理事務所ですよ。大丈夫ですか?」

290 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:26
>>287
「悪い夢だ、丁度今紅茶が入った所だ、飲みなさい。」
紅茶を勧めた。

291 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:28
>>290
ちなみに紅茶は田河ブランド(というか、前に田河さんが持ち込んでいたもの)
です。エレガントに極上品だ。

292 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:30
>>289-290
「公園の事務所…。夢…ですか…なんか…リアルで…酷い夢でした…。」
汗をかいていた。呼吸を整える。まだ吐き気がある…
 
紅茶を見て…
「(紅茶か…紅茶…)…グスッ。うっ…ううっ…」
泣き出した。

293 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:35
>>288
「そうしてくれると助かる。
流石に脳漿や大腸が飛び交う公園で読書は楽しめないからな。私も協力はしないこともないが。」
紅茶をすする。
 
>>292
「無理もあるまい、酷くうなされていたからな。速く忘れるといい。」
 
「どうしたのかね、感激の涙を流されるほどよいことをした覚えはないのだが。」

294 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:37
>>293
「…はい…忘れます…。グスッ…。
それと…グスッ…泣き出したのは…グスッ…悲しいからで…。
紅茶…紅茶が……うっ…ううっ…。」
泣いてる。

295 :『マザー』:2002/10/10(木) 23:37
>>293
「やあ、泣かせてしまいましたね。」

296 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:39
>>295
「誰だ。」

297 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:40
>>293
「努力いたします。」
 
>>294
「紅茶が冷めないうちにどうぞ。あぁ、そうそう、お茶菓子もあるんですよ。」
冷蔵庫から洋梨のタルトを人数分用意。手作りです。
 
>>295
「事務所への無断立入はなさらないで下さい。(それとも窓の外から覗いた
のでしょうか?)」
生憎だが今いる場所は外からは見えない。ドアが閉じられているから。

298 :マザー:2002/10/10(木) 23:43
>>296
「失敬な。ズズー・・・無二の親友を忘れるなんて、ズズー・・・」

田河の紅茶をすする。ズズッと。

299 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:43
>>294
「いや、深くは聞くまいよ、事情があってのことだろう。」
タルトを食べつつ紅茶を飲んだ、優雅な午後だ、午後か?
 
>>297
「ほう、意外と器用なんだねノエルは。」
タルトを食べた。

300 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:46
>>298
「だから誰だ。」
新しいカップを出してきた。紳士は些細な事では怒らないもの。

301 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:46
>>298
無視。
 
>>299
「一言多いですよ・・・・。」
意外とだなんて失礼な。これでも元主婦。(今は違うが)

302 :マザー:2002/10/10(木) 23:46
>>297
いつのまにかマザーは事務所の中に居る。
「そうですか、じゃあ聞きましょう。
 事務所の中に入っていいですか?
 もう入ってるけど。あ、紅茶下さい。」

303 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:47
>>297
「あ…ありがとうございます…グスッ。」
タルトと紅茶をいただく。
「おいしいです…すごく…。」
 
>>299
「…グスッ…いえ…。
ただ…好きだった女の子が失踪しちゃって……。
…その子が紅茶をよく出してくれたので…グスッ…。
すいません…みっともない所見せて…。」

304 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:48
>>302
「まぁ、順番が違っていますが許可します。」
許可しなくたって入ってくるだろうし。逆らう事は諦めてるようだ。
マザーの分のタルトも用意した。

305 :マザー:2002/10/10(木) 23:49
>>300
「だから親友のマザーですよ。忘れましたか?ハッハッハ。」
田河に『MOTHER』
忘れかけてたマザーとの記憶を思い出させる。

306 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:50
>>303
「いえ・・悲しい時に泣けるのは良い事ですよ?泣けなくなればどうにも
なりませんからね。」

307 :マザー:2002/10/10(木) 23:51
>>303
話に参加。
「へー、女の子が好きなんですか。なんか変わってますね。」
>>304
「ああ、どうも。お構いなく。」
でも紅茶は貰う。
おいしいな。

308 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:52
>>302
突っ込みどころが多すぎるので放置した。
 
>>303
「長い人生、そんな日もあるさ。
くじけずに生きたまえ。まだまだ時間はあるのだから。」
かっこいいこと言ったつもりになった。

309 :田河『エレガント』:2002/10/10(木) 23:54
>>305
「えー…ああ、ああマザー! 久しぶりだな! 実に久しぶりだ!」
握手した。

310 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:55
>>306
「はい…ありがとうございます。」
深々と頭を下げる。
>>307
「え…あ……ヤバッ。」
口を滑らせてしまったことにやっと気付く。
>>308
「…はい。」
男に興味があったら惚れてたかもしれない…。

311 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/10(木) 23:57
>>310
「人の愛の形は様々です。恥じる事はありません....」
元野ラブの番人だけあって、言葉に重みがある・・かどうかは謎。

312 :マザー:2002/10/10(木) 23:59
>>309
握手、そしてガッチリと接触。そして『MOTHER』
田川の数ある記憶を検索し、それに似た記憶を抽出、加工
『マザーに1万円貸していた』という記憶を浮上させる。
「あ、やっと思い出してくれましたね。
 ・・・確か、俺の記憶だと1万円程、田川に貸してた記憶があるんだよね!
 あれ、そろそろ返してくんない?」

なお、この場合少し時間が掛かるので操作が終了するまで
田川の手を放さない。

もう泥沼。

313 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/10(木) 23:59
>>311
「あ…ありがとうございます…。
理解のある人に会うととてもうれしいです。」
言葉の重みを感じた。

314 :田河『エレガント』:2002/10/11(金) 00:03
>>312
「あー…そういえば金貸してたか…な、そうだったか。ちょっと待ってろ。」
1万円渡した。
 
田川って誰? って突っ込もうと思ったがやめた。

315 :マザー:2002/10/11(金) 00:04
>>313
「まあ、頑張って下さいよ。俺にはよく解りませんが。」
軽く言い放った。

316 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:05
>>312
「なるほど・・あなた方もそう言う事でしたか。申し訳ありませんが
当公園はNOラブ時空らしいので他所でお願いします。」
勘違いまでしている元番人。かなりいい加減な人だ。
 
>>313
「別に犯罪に手を染めているわけではないでしょう?堂々としていれば
いいんですよ。」

317 :マザー:2002/10/11(金) 00:08
>>314
「あーどーもどーも。サンキュ。さすが親友ですね。」
もっかい握手を求める。

握手に応じたら、もう一回『MOTHER』

『田河』の名前を『田川』に変更する。

318 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:09
>>316
>マザー
「何ッ!?同士の方でしたか。それならそうとおっしゃってください。」
勘違いその2。
>ノエル
「はい…なんだかすっきりした気分です…。
本当に何から何まで、ありがとうございました…。」

319 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:09
>>317
「なんかおかしな気がするが、まあ大したことではあるまい。」
握手した。

320 :マザー:2002/10/11(金) 00:09
>>316
「変態か君は。想像力が豊か過ぎますよ!」

321 :マザー:2002/10/11(金) 00:11
>>318
「いや、違いますよ!間違わないで下さい!
 俺達は『親友』じゃないですか!」

>>319
今日から君の名前は『田川』だ!

322 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:12
>>320
「変態は余分ですが、想像力が豊かなのは当っていますね....」
動じていない。『エレガント』に紅茶をすすっている。

323 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:12
>>318
「いえ、礼には及びません....」

324 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:14
>>321
私は『田川』だ。
 
なんか騒がしくなってきたので本でも読む。
「だからなんでこれにユースケサンタマリアが。」

325 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:14
>>321
「照れない照れない。ノエルさんもおっしゃっていたじゃないですか。
犯罪じゃないんですから。でも、こんなところでイチャつくのは少し妬けますね…フフッ」
微笑む。

326 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:18
>>324
「・・・・・・・・・・・」
無言でホワイトボードの職員の出欠ネームプレートを『田河』から『田川』に
書き換えた。
いつ職員になったんだ?と言うツッコミはこの際しない方向で。

327 :マザー:2002/10/11(金) 00:18
>>325
「・・・・・・もう、いいですよ。
 アナタには何言っても無駄のようだ。
 ・・・それよりアナタの肩に糸くずがついてますよ・・・・」

ユーリの側に近づく・・・

328 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:20
>>327
「え。」
自分で払った。
「(こいつ…どうもおかしいわ。)」
警戒。

329 :マザー:2002/10/11(金) 00:22
>>328
「ああ・・・それじゃ払えてませんね。
 というかそっからじゃ見えにくいのか
 取ってあげますよ。じっとしてて下さい。」

ユーリの肩に手を伸ばす。

330 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:23
>>329
「いえ、別にいいですよ…糸クズくらい…ね。」
後退。手の届かない位置に。

331 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:25
>>329
「あぁ、本当ですね。糸くずが・・・・」
取った。私の方が一瞬早かった。だからどうだと言うわけじゃないが。

332 :マザー:2002/10/11(金) 00:25
>>330
避けられた。
「酷いな。人の好意は受け取るモンですよ?
 傷つきましたよ俺は。もう。」

悲しそうにした。

333 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:28
>>323
「…幸せになれば文句無いわね?『ヘブンリー・ソーシャル』!」
スタンドを発現させ、スタンド針を飛ばす!(精密動作性B)
この針に刺さったものは、幸福な気分になる。
何もする気力がなくなるほど幸せな気分に。

334 :マザー:2002/10/11(金) 00:28
>>331
「え?ああ、良かったですね。」
(ホントに付いてたんだ。糸くず。俺ってすげえ。)

335 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:29
>>333
誤…>>323
正…>>332

336 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:30
>>332
「あなたの場合、失礼ながら少し怪しいものを感じるのですが・・・・」
休憩時間が終わったので仕事再開。
 
「じゃあ田川さん、留守番よろしくお願いします。」
じょうろとゴムホース片手に事務所を出て行った。

337 :マザー:2002/10/11(金) 00:33
>>333
針が突き刺さった!
「のわっ!?のわっ!?」
(なんかヤバイっ!ヤバイぞっ!
 異常な勢いで『幸せ』で満たされていくっ!)

自分自身に『MOTHER』
今までの過去の『不幸』な記憶を寄せ集め、『幸福』を中和させるッ!

338 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/11(金) 00:34
(それではお先に落ちます。おやすみなさい。)

339 :マザー:2002/10/11(金) 00:34
>>336
「ここに1人ピンチに瀕してる人が居ますよ!管理人さん!」

助けを求める。

340 :マザー:2002/10/11(金) 00:35
>>338
ああぁぁぁ・・・

341 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:36
>>336
ヒラヒラ手を振った。
 
>>339
幸せそうじゃあないか。うん。

342 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/11(金) 00:36
>>337
その隙に逃走。
「じゃーね♪」

343 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:38
>>342
「また来たまえ。」
見送った。

344 :マザー:2002/10/11(金) 00:39
>>341
「幸せなモンか!襲われてましたよ!」

>>342
「この男性恐怖症変態女がぁー!
 ばーかばーか!」

負け犬の遠吠え。

345 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:43
>>344
「見苦しいぞ、やめたまえ。紅茶のおかわりは?」
あくまでエレガントに。

346 :マザー:2002/10/11(金) 00:44
>>345
「あ、頂きます田川さん。」

ズズー

347 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 00:46
>>346
「うむ。」
 
ズズー

348 :田川『エレガント』:2002/10/11(金) 01:00
「しかし何か落ち着かないな。何かがいつもと違う気がする。」

349 :マザー:2002/10/11(金) 01:07
>>348
「そうですか?」
再び『MOTHER』田川の(略

名前をアランフェルスに変えた。
「今度はどうです?」
ズズー

350 :アランフェルス『エレガント』:2002/10/11(金) 01:10
>>349
「うーん…なんかこう、慣れ親しんだブリーフから急にトランクスに履き替えたような感じがする。」
 
ズズー

351 :マザー:2002/10/11(金) 01:11
>>350
「それは良かった。アランフェルス」

ズズー

352 :アランフェルス『エレガント』:2002/10/11(金) 01:16
>>351
「アランフェルス。」
 
ズズー。
「全然落ち着かない。」
日が暮れてきたような気がする。

353 :マザー:2002/10/11(金) 01:23
>>352
「なかなか我侭ですね。」
再び『MOTHER』田川の(略

名前をボブサップに変えた。
「さて、今日はもう帰りますね。」

帰った。

354 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/11(金) 01:31
>>353
「ボブサップ…ああ、なんで忘れていたんだろう。私は『ボブサップ』だった。」
しっくり来たらしい。
 
そのまま本を読んでいた。

355 :コウジ:2002/10/12(土) 01:21
「ここは公園か」
 
公園にもエロスはあるだろう。茂みの中とかに。

356 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:23
>>355
来た。
「…む。誰かいる…!?」
気付いた。警戒するフリ。

357 :コウジ:2002/10/12(土) 01:30
>>356
気づいた。
「美しい‥‥とくにうなじが絶品だ」
 
思わず立ち尽くした。

358 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:32
>>357
そういえば、ポニーテール。
「…?」
近寄る。

359 :コウジ:2002/10/12(土) 01:35
>>358
ときめいた。
この気持ちはエロスではない気がした。だが快い。

360 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:37
>>359
「…?」
様子がおかしいと思った。
「どうしました?…気分が悪いのですか?」
声をかける。

361 :コウジ:2002/10/12(土) 01:42
>>360
「いえ、そんなことは。むしろ逆と言うか」
 
どぎまぎした。
「今日はいいことが続くな、とか思っていただけですよ」

362 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:46
>>361
「はあ…。(気分が良いってこと?)
…いいこと…ですか。」
抽象的だなぁと思った。

363 :コウジ:2002/10/12(土) 01:52
>>362
「そうです。
貴女に会えて、こうして話ができてよかった」
 
カメラを持ってこなかったことを悔いた。

364 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 01:58
>>363
あ、もしかしてそーゆーことか!と、気付いた。
「ごめんなさい。私…女性しか愛せないので。」

365 :コウジ:2002/10/12(土) 02:01
>>364
「貴女が誰が好きでも、私は貴女が好きですよ。
‥‥‥ご迷惑なら止めますが」
 
横顔に深い悲哀と慈愛を湛えて言った。

366 :コウジ:2002/10/12(土) 02:13
いつの間にか男は消えていた。
 
風とともに去りぬ。

367 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:13
「貴女が誰が好きでも、私は貴女が好きですよ。
‥‥‥ご迷惑なら止めますが」

368 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:14
>>365
「…(あう…どうしよう。)
えと…。気持ちにはこたえることはできませんが…。
別に、止めろなんていいませんし、迷惑でもありません…。」

369 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:15
>>367
「あ…アパートの管理人さん。
たしか…リカさん。」

370 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:16
>>368
「何ですか??何が?」

371 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:17
>>369
「誰ですか??誰が?」

372 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:20
>>370
「アンタに言ったんじゃありませんよ。」
>>371
「あなたの名前は確かリカさん。なんか違うな。
でも、こんな(女の子っぽい)名前だ。覚えてるよ。」

373 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:21
>>372
「リタだ!女の子みたいな名前だと!修正するぞ!」

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:23
>>373
「ああ、そうだ。リタさん。失礼。
ってゆうか何で心読めるんですか。そんなスタンド能力なのですか。」

375 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:24
>>374
「顔見れば解ります大体。あとスタンド能力は明かせない。ここでは命に関わる。」

376 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:27
>>375
「顔見ればわかるんですか。すごいなぁ…。
えっと…。追われているんですか?リタさんは。
あれ…リタ…?どこかで聞いたな…どこかで……ハッ!
そうだ!思い出しましたよ。
月影が追いかけていた男の人だッ!」

377 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:29
>>376
「そりゃ中間管理職ですから。」
 
「月影・・・だとッ!?」
 
『側に立つ』『スタンド』。

378 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:32
>>377
「そう。あの月影優。
あのスケボーで、ストーカーで、自己中で、マゾヒストの。
リタさんにハァハァ言ってましたよ。もう怖くて。」

379 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:35
>>378
「占いの人は割と正常っぽいので言いますけど・・・僕は追うのが好きでも追われるのは大嫌いなんだ。
 何とかして下さい。それに僕のスタンドはとても危険だ、命に関わる。多分。」

380 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:39
>>379
「ええ。私は男には興味ありませんから。安心してください。
それと月影なら、今頃私の部屋で鎖につながれてますから。大丈夫です。
また、これからも月影には人様に迷惑をかけないよう、よーく調教しておきますので。」
リタにはユーリが頼れるお姉様に見えた…かもしれない。
まあ、これでもう月影にストーキングされなくていいのだ。結果オーライ。

381 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:44
>>380
「調教ですか、それは頑張って下さい。彼女が真人間になるのを僕も望みますよ。」

382 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:47
>>381
「真人間を通り越して奴隷になっちゃいそうなんですけどね。今。
まあ、優もこれで従順な良い子になるでしょう。
もうアレですよ。最近はワガママも言わなくなったし。フフッ」
苦笑しながら言う。

383 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 02:51
>>382
「奴隷とはまた。天は人の上に人をつくらずですよ、それはよくありません。
人と人は常にフィフティフィフティーであるべきです。シーソーゲームなのだから。」
 
「まあ理想と現実は違いますけどね。あ、あとこれあげます。」
ビラを渡した。
 
『スピカ』にまつわるエトセトラ
・長身でガリガリ、針金のような体格である。
・ツリ目で三白眼。
・武器のアイスピックで殺した相手の目玉をえぐりコレクションしている。
・本当は親孝行で毎月仕送りを忘れない。
・集めた目玉で要らない物は売り飛ばしている。
・実は小学生。
・両親は不治の病。入院費を稼ぐため殺人に手を染めている。
・薄幸の女の子 スピカ『スピカ』。

384 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:53
>>383
「まあ、そうならないようにうまく調整しているのですが。
まあ、元々アイツ変態ですし。…ん?どれどれ…。」
ビラを見る。
「…女の子…か…。でもガリガリじゃあなぁ…。
小学生ってのはアリなんだけど…。…あ…えっと…これは?」

385 :号外『止まらないスピカ』:2002/10/12(土) 02:56
>>384
リタの姿がブレる。
 
リタ「それが『スピカ』だ。信じるか。信じないか。」
 
リタ「では『夢』で逢いましょう。」
 
 
それだけ言うと去っていった。

386 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 02:58
>>385
「…なんだ…?夢って…何のことよ…。」

387 :号外『止まらないスピカ』:2002/10/12(土) 02:59
答えは帰ってこない。

目を閉じれば夢が始まる。

388 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 03:01
>>387
「…何なの…一体・・・?」
リタが消えたのは目の錯覚かと思った。
目をこする。

389 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/10/12(土) 03:03
>>388
こすりすぎて目が充血しました。
 
→to be continued…かどうかは解らない。

390 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/10/12(土) 03:06
>>389
「痛いな…。」
優にあげる飴を買って帰宅。
 
→to be continued

391 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/12(土) 23:31
「どうやら風邪を引いたようだ。
身寄りはないが見舞いにでも誰か来ないものか。」
一人ごとを言いながら事務所で寝ていた。

392 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/12(土) 23:35
>>391
やっぱり、来た。オマケつき。
事務所のドアをノックする。
「もしもーし?誰かいませんかぁー?」

393 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/12(土) 23:35
メール欄誤爆。

394 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/12(土) 23:36
>>392
「いるぞ。」
いるぞ。もう寝る?

395 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/12(土) 23:38
>>394
「あ、いた。…ちょっと入れてくれませんか?お土産も持ってきました。」
まだ落ちないです。ごめんなさい。

396 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/12(土) 23:44
>>395
「うー…ちょっと待ってなさい、今開ける。」
『カーテン』で作ったハンモックから降りた。
ガチャ 開けた。
 
「ああ、君か。ようこそ。」

397 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/12(土) 23:47
>>396
「こんにちは。これ、お土産です。」
ユーリの腕の中には、大きなダンボール箱があった。
その中には、大きなマスクメロンが6つ入っている。
「と、言っても実家から送られてきたものなんですけど。」

398 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/12(土) 23:57
>>397
「これはこれは、なんだか悪いね、ありがたくいただこう。」
重そうに運んで、冷蔵庫に入れた。
「今お茶を淹れる、適当に座っていたまえ。」
しばらくして紅茶が出てきた。
「ノエルもいないし好きにしてるといい。私は寝てるから。何かあったら起こしてくれ。」
ハンモックに乗った。

399 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/12(土) 23:58
>>397
「あぁ、いらっしゃいませ。」
事務所の奥から出てきた。

400 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:00
>>398
調子が悪そうなのに気付く。
「アナタ…もしかして、風邪引いてません?」

401 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/13(日) 00:02
>>399
「いた、おやすみノエル。」
ハンモックの上から声をかけた。
 
>>400
「なかなか良い洞察力だ。その通り。私は風邪を引いている。ハッハッ。」
笑った。

402 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:02
>>399
「こんにちは。これ、どうぞ。この前のタルトのお礼です。」
メロンを。

403 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:04
>>401
「それなら…梨を持ってくればよかった…。」

404 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:06
>>401
「風邪薬を飲んでから寝てください。」
事務所の奥から薬を取って出てきたらしい。
 
>>402
「そんな、お気遣いされずとも・・・・ありがとうございます。」
ありがたく貰った。

405 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:08
>>404
「いえいえ。…これからも遊びに来てもいいですか?」

406 :ボブサップ『エレガント』:2002/10/13(日) 00:09
>>403
「梨? 風邪には梨がいいのか、覚えておこう……ん、これはマズイな。
改めておやすみ、本当に寝る。」
寝た。
 
>>404
「すまないねノエル、ありがとう。」
薬を飲んで寝た。
 
本当に寝た。

407 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:11
>>405
「ええ、こちらが忙しくない時間なら構いませんので。」
お茶を勧めて、お茶菓子も出した。メロンは冷蔵庫へ。
今日のお茶菓子はよもぎ入りのドラ焼き。駅前で買ってきたものだ。

408 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:15
>>406
「お大事に。」
>>407
いただきます。
「そういえば、駅前の○○ってところのケーキがおいしいらしいですよ。」
翔影さんにもらった情報。

409 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:17
>>406
「はい、お大事に。おやすみなさい。」
きちんと毛布や布団で冷えない様にしておいた。
 
>>408
「へぇ、そうなんですか?今度行ってみます。甘いものが結構好きなんですよ。」
元番人の意外な一面・・・・でもないか。
(PL:よもぎどら焼きは奈良県の室生寺のお土産街で買えます)

410 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:23
>>409
「ええ、イチゴのケーキが絶品で。」
雑談をはじめる。
(PL:奈良は遠い…。とてもじゃないけど、北海道からは行けない…)

411 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:25
>>410
「イチゴのケーキですか。それは是非味わってみたいですね。」
なごやかな雑談。但し、風邪で寝ている人を起こさない程度に。
(PL:あ、そうか。北海道でしたね。失礼・・・そう言えば今大阪の百貨店で
北海道物産展やってます。明日行ってきます。)

412 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:31
>>411
「なんか、この町の人たちって、お茶菓子にこだわる人が多いですよね。」
あくまでもボリュームは小さく。
(PL:いえいえ。そのかわり夕張なのでメロンが。
北海道の物産ってナンでしょう?やはりカニとかメロンでしょうか?)

413 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:32
>>412
「お茶にもこだわりがあるようですが。」
こそこそと小さ目の声で。
 
(PL:マルセイのバターサンドとかトラピスト寺院のバターとか、じゃがいも
ハウスのコロッケとか,色々。)

414 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:36
>>413
「ブームですかね?失踪してたので、この町の流行に疎いです。」
タバコをくわえるが、ノエルさんはタバコ嫌いっぽいなと思い、
くわえたタバコを箱に戻す。
(PL:バターとかじゃがいもですか。やはり食い飽きている…。
ジンギスカンとかありそうです。私はジンギスカン嫌いだけど。)

415 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:42
>>414
「そうですか・・・まぁ少しずつこの街の情報を得るといいんじゃないですか?
最もこの公園も情報の発信源の一つですけどね。」
お茶を飲みつつ、茶菓子も食べる。タバコは病人がいるので×。
いない時は職員に一言断ればOK。

416 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:46
>>415
「がんばって、流行に追いつかないと。」
病人もいるし、外見年齢17歳でそれはマズイってのもあったりします。
「それでは、そろそろ失礼いたします。お邪魔しました。」

417 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:49
>>416
「いえ、お気をつけてお帰り下さい・・・・」
一応、外見17歳の娘さんを心配している。
未成年がうろつくにはあまりに危険な公園なので。

418 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 00:52
>>417
「はい。ボディーガードもいますし。…大丈夫ですよ。」
事務所の外のベンチで携帯ゲームをしていた+α
…もとい『月影優』に車椅子を押させて公園から去る。

419 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 00:55
→to be continued........

420 :フィル:2002/10/13(日) 01:21
うろうろしていた。

421 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:22
うろうろしていた。

422 :フィル:2002/10/13(日) 01:23
>>421
「???」
見た。

423 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:24
>>422
「………」
見た。

424 :マザー:2002/10/13(日) 01:25
珍しい人達がいるな。と思った。

425 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:25
戻ってきた。

>>420-421
発見。

426 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:26
>>422-425
そんな人々を見た。能力で。

427 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:26
>>424
「まったくでござるな・・・。」
いつのまにか隣にいてアゲパンを食べている。
1個差し出し・・・。
「食べるでござるか?」

428 :マザー:2002/10/13(日) 01:27
じゃあ俺も見た。

みんな牽制のしあいだ。

429 :マザー:2002/10/13(日) 01:28
>>427
「あ、どうも。」
見つめながらあげぱんを頂いた。

430 :フィル:2002/10/13(日) 01:29
>>423-428
「・・・・・・・・・・・・・。」
全員を睨み付けた。
 
ファイトクラブだッ!

431 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:30
>>423-430
「…。」
全員に微笑みかけた。妖艶な笑みで。

432 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:30
じゃ・・・拙者もなにげに牽制するでござる。
後ろで『紙』が『紙文字』に変化
「ゴゴゴゴゴゴゴ!!」

433 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:31
「…ここではないな」
探し物がないのでどこかへ去ろうとする。

434 :マザー:2002/10/13(日) 01:32
>>432
スタンドビジョンが無いので雰囲気だけマネた。

ゴゴゴゴゴゴ!!

435 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:32
「・・・・・・・・・。」
 
ドドドドドド
 
楔形スタンドを出した。
その数は10。
>>433
「待つんだ。」

436 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:33
>>431
妖艶な笑みでござるか・・・拙者そ〜ゆうの弱いでござるな。
後ろの『紙文字』も・・・。
「デレデレ・・・。」に

437 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:33
皆動こうとせず、暇だったので、かんしゃく玉を鳴らした。
パァン!と大きな音が響く。
ユーリはビクッとした。

438 :マザー:2002/10/13(日) 01:34
>>437
「うわっ!」
ビックリしたので振り向く

439 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:34
>>436
「…」
反応を示した掃除屋に、ウインクを送る。無言で。

440 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:36
>>438
シラを切る。すまし顔。
「……」

441 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:36
ゴゴゴゴゴ
 
『目』で眺めるのをやめて、本体が姿を現した。
不敵に腕組み。
 
>>437
「!?」
反射的にそっちを見てしまうが
これをきっかけに誰か仕掛けてくるかもしれないと思い向き直る。

442 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:37
なんとなく・・・。
「フィル殿借りるでござるよぉ〜!」
プス!!
つかんだ楔をニコライ殿に刺してみる。
そしてマザーの背後に隠れる。
(ニコライ殿って理性がなくなるとどうなるのでござろう?)
わくわく・・・。

443 :マザー:2002/10/13(日) 01:38
>>440
「・・・・・・・・」
なんか俺だけバカみたいだな、と思った。
急に恥かしくなった。

444 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:38
>>442
「おいッ!それは・・・・!?」
 
でも止めなかった。

445 :マザー:2002/10/13(日) 01:39
>>442
「・・・わ!わ!」
さらに掃除屋の後ろに隠れる。

446 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:40
>>435
「…何か用でもあるのか?」

447 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:40
>>444
>>445
さらにフィル殿に隠れる。
グレーシートレイン状態。

448 :マザー:2002/10/13(日) 01:41
>>444
久しぶりなので挨拶した。
「・・・あ、どうも。」

449 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:41
>>442
刺さったと思ったら死んだ。
 
「何をやっているのか…」
声だけは聞こえる。

450 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:42
>>446
「用も無いのにわざわざ呼び止めると思うのか?」

451 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:43
>>446
懐から拳銃を取り出し、ニコライに向ける。
「…」

452 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:44
タバコをくわえる。
優が拳銃を取り出したことは別に気にしない。

453 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:44
>>449
「な・・・まさかあれだけの事で死ぬなんて。
 噂には聞いていたがこれほどだとは。」
 
   マ 掃 フ   ニ(死)
 
の様子を観察している。

454 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:46
>>449
「す・・・姿が見えないのに声だけが・・・・?」
ユ・・ユニオン殿と同じタイプでござるかぁ〜!!
無意味に警戒する。
やはりマザー殿が頼りでござるな!
またもやマザーの背後に隠れる。
「お国のために立派に散るでござる!!マザー殿」
声のする方にマザー殿を押す。

455 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:47
>>450
「では用を言うといい。
それが私にとって意味のあることだといいんだが」
生き返った。

456 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:50
>>454
「・・・な、何するんですか!」
掃除屋に押されている家に『MOTHER』の記憶変換。
『ニコライの死体』が『男(偽』に見えてくる・・・・

457 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 01:50
>>455
「…」
ニコライに銃口を向けたまま、引き金を引く。
同時に、足でクラッカーボールを鳴らす。
パァン!…シュボッ…。
 
拳銃の銃口から火が出る。ライターだ。
ユーリのタバコの先端に火をつける。拳銃ライターを懐に戻す。

458 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 01:51
>>455
「しかし、どうも様子がおかしいぞ・・・。
 前に見たときはあんなに自信たっぷりに話す男ではなかった。」
 
   掃 マ フ   ニ(死)
 
の様子を観察しつつ、誰に言うでもなく言葉を発している。

459 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:52
>>455
「相変わらず・・・気味の悪い能力だ。」
 
 
「・・・・・元気か?」

460 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:52
>>457
「うわっ!」
またビックリした。

461 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:54
>>456
>>455
「あれ・・・『男(偽』殿?拙者なんか勘違いしてたでござるかぁ〜」
目の前のニコライを偽と思い込み。
倉庫大戦の一部始終をえんえんと話す。
そういうわけで拙者なんかうやむやのうちに助かったのでござる。
(ところで生き返ったということは『楔』刺さってるのでござるがどうなるの?)

462 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:55
>>454
掃除屋さんに近寄る。
「…」
タバコを指で挟んで口から離し、微笑みかける。

463 :ニコライ:2002/10/13(日) 01:56
>>457
チラっとだけ見た。
 
>>459
「ほどほどには」

464 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 01:56
>>462
「あ・・・こんちわでござる。」
ぺこり・・・。
偽の前なので緊張してるが少しデレデレが残っている。

465 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:57
>>461
「・・・ふうよかった。」
とりあえず安心した。

466 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 01:57
>>463
「それは良かった・・・いい天気だな。」

467 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 01:58
>>464
「…フフッ。チャーミングなお顔ね…?」
顔を覗き込む。

その後で、 
優は、クラッカーボールを地面に10個くらい並べている。

468 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 01:59
>>466
「えい!」
何となく小突いてみた。

ボカッ!

469 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:00
>>468
殴られた。
 
「痛いな・・・何を・・・するんだ?」

470 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:00
>>466
「そうだろうか」
曇り空だった。

471 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:02
>>469
「いや・・・なんかしなきゃなって思ったんで。
 特に意味は。」

説明した。

472 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 02:03
>>467
「いやぁ〜それほどでも・・・そうでござるかぁ〜?」
もはや見ていられないほどにでれでれ・・・。
『紙』の弱点は『火』であるように『掃除屋』の弱点は『お色気』
某バベル参照・・・。
(このせいで何度危ない目にあったことか)
ある意味エロスよりかも?

473 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:03
>>470
「きっと・・・そのうち晴れるさ。」
>>471
「じゃあこれから君を殴り返したとしても文句は無いって事だ。」

474 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:05
>>473
「・・・・まあそうなりますね。残念ですが。」

475 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:05
>>466 >>470
「な、なんて中身のない会話だ。
 何だかむずがゆくなってくるな。」
 
   マ フ   ニ(生)
 
  月ユ 掃
 
くらいの配置かなと思うエリアをサングラス越しに凝視している。

476 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:05
>>474
殴る・・・・と見せかけて蹴った。
 
ドガァッ!

477 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 02:07
>>472
「これで女の子だったらねぇ…。惜しいわ。ウブでカワイイしね。
…また会いましょう?私はここに頻繁に来るから。」
 
優に、車椅子を押させ帰ってゆく。
車椅子の車輪でクラッカーボールを轢いて行く。
 
パパパパパパパパパパンッ!

478 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:07
>>461
「誰かと勘違いしてるのではないだろうか。
波紋荘で会った事はあると思うが」
 
楔は死んだ拍子に抜け落ちたって事で。死んだら倒れるだろうし。
 
>>473
「そういうものか」

479 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/10/13(日) 02:09
事務所から管理人さんがなんか怒ったような顔で出てきた。
そして・・・・・
 
「病人がいますのでお静かにッ!!!!」
一喝して引っ込んだ。
そして入口ドアの所に『病人が寝ていますのでなるべくお静かに願います』の
フダを出しておいた。

480 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:09
>>476
蹴られた。
『MOTHER』発動。
『マザーに不意に殴られた』という記憶を
『ニコライに不意に殴られた』に変換する。

今さっきの浅い記憶なので変換は一瞬で行われる。

「・・・なんで蹴るんですか!痛いなあ、もう!
 蹴るなら向こうでしょう!向こう!」
ニコライを指差す。

481 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:10
>>477
律儀に反応した。
「うわうわうわうわうわうわ!」

482 :月影優『スリーター・キニー』+α:2002/10/13(日) 02:11
>>479
逃げるようにして帰っていった。
いや、普通に逃げた。
猛スピードだったので、ユーリはビビっていたが。

483 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 02:12
>>477
あ・・・・帰っちゃったでござる・・・。
しょんぼり肩を落とす掃除屋をなぐさめるように
ミイラ男状の人型になった『紙』がぽんぽんと肩を叩いている。
>>478
「あれ・・・偽でないでござるか・・メカ偽とか偽量産型でござるか?」
掃除屋には偽の姿にしか見えていない。

484 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:12
>>478
「そういうもんだ・・・あの雲の上は変わらない。青い空だ。」
>>480
「いや、蹴るのは誰でも良かったんだ。悪かったね。」
スカッとした。

485 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 02:12
→to be continued.

486 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』+α:2002/10/13(日) 02:14
>>483
ユーリの携帯や連絡先の書いてある紙が、
掃除屋の足元に落ちていた。キスマークつき。

487 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:15
>>484
「・・・あんたムジュンしてるぞ!まったくもう!」
ムジュンをシテキした。

諦めて離れていった。I・ゼンの方へ

488 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:16
>>479
自分は静かだと思っている。
 
>>483
「精神が錯乱しているようだな。
少し休んだ方がいいと私は思うが」
 
>>484
「そうか。
ところで相変わらず『教授』の所で
ヒモ暮らしをしているのか?
まあ私には何の関係もない事だがね」

489 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:17
不意に響き渡った騒音に対し耳を押さえながら、
「なんだったんだ・・・というか車椅子を押していた奴には
 見覚えがあった気もしたが。誰だったかな。
 まあ思い出せないということは、無理に思い出さなくてもいいんだろう。」
 
「それよりもっとこう、何か起こらないのか。」

490 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2002/10/13(日) 02:17
>>486
キョロキョロとあたりを見回し・・・。
(誰もみてないでござるな?)
しゅた!!
時を止めたかのような速さで拾い上げ懐に隠す。
「今日は拙者多分最高の運勢でござるぅ〜!!」
踊りながら公園を去ってゆく。

491 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:19
>>489
歩いてきた。
「何か起こしてきてくださいよ。もう!」
なんか怒っている。

492 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:20
「エロスーッ!」
暇なので来た

493 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:20
>>491
「ムッ、来るか!」
腕組みをほどいて構えた。
>>441あたりの緊張が、いまだ緩和されていなかった。

494 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:21
>>479
静かだから関係無い。
>>487
「人の感情なんて矛盾だらけ・・・おい!まだ話の途中・・・。」
>>488
「そっちこそ『ひきこもり』はもうやめたのかい?」
 
「まあ僕には何の関係もない事だが。」

495 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:22
>>492
変なのとは目を合わせたくありません。
故意に無視した。

496 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:24
>>495
おっとなんか急に目をそらしたぞー
怪しい奴だー
だから目を合さなないー

故意に無視した

497 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:25
>>494
「どうだろうね。
ところでここは話を続けるには少し煩過ぎると思うんだが。
これ以上話を続けたいというのなら
何処かしらへ移動しないか?」

498 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:25
>>493
「ムッ!」
敵意を感じ構えた。瞬間、(しまったな・・・)
と構えたことを後悔した。

>>494
「うっさい!マンションの中で行き倒れろ!」
捨て台詞を吐いた。

499 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:25
エロ本を読みながら通りがかった。

500 :フィル『ヒューマン・ネイチャー』:2002/10/13(日) 02:28
>>497
「そうだな、ここは騒がしい。」
 
駅前にでも行く。
 
>>498
「それは不可能だ。この現代社会で餓死なんて。」

501 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:28
>>499
また変なのが・・・・・
困り果てた。

502 :『バッド・ホビッド』:2002/10/13(日) 02:28
そこいら中にスタンドで裂け目を作りティッシュを引き出しては
舞い散らせながら走り去っていった。

503 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:29
>>502
・・・・・・・・・・・・・・

504 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:31
>>500
「言葉のアヤだよバカー!」
公園を出て行く後姿に罵声を浴びせた。

505 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:31
>>503
「・・・。」
 
考えている内容がシンクロした

506 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:31
>>497
故意に無視した
>>499
故意に無視した
>>500
故意に無視した
>>502
故意に無視した

目を瞑ってそこら辺をふらふらしてる

507 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:32
>>501
エロ本をキチッとしまった後、次のを取り出した。

>>506
頭の上に盛り塩をした。

508 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:34
>>505
「・・・・・・・・」
(チャンス!)

サッ!

ポケットに手を入れた。

>>506
・・・・どうしよう。
と思った。

509 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:34
>>507
「かかったなー!そこだーッ!」
塩を盛られた瞬間殴りかかった
目を瞑ったまま

510 :ニコライ:2002/10/13(日) 02:35
去った

511 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:35
>>509
「しまったァァアアア!!」
殴られた。
吹っ飛んだ。

ズザァアアアア

512 :『バッド・ホビッド』:2002/10/13(日) 02:36
>>507
エロ本にスタンドで切り込みを入れると走り去る。
無限に出てくるティッシュとエロ本の合体。
「まさに一石二丁・・・おなじエロイーズ仲間の挨拶がわりだぜ!」
おっとごめんよ!
水平線の彼方の小さな影になっている。

513 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:37
>>512
感動した。

514 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:37
>>511-512
・・・・・・・・・・
考えるのをやめた。

515 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:37
>>508
「・・・ハッ!」
 
慌てて意識レベルを回復させた。
 
(既に『H&O』の射程内だが・・・
 一歩で踏み込んで攻撃できる距離となると
 あと3歩は詰めなくてはいけないな・・・)
 
とりあえず待機している。

516 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:39
>>511
故意に無視した

「おらおらー」
目瞑ったままそこら辺を殴りまくる

517 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:40
>>515
「これで勘弁してください。」

ポケットから財布を取り出し財布から1万円札を取り出す。

とりあえず謝った。

518 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:42
>>516
「貴様…! 出来るな!」
ゆっくりと接近する。

519 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:43
>>517
「貴様! 戦士としての誇りはあるのかァーッ!」
とりあえず怒った。

520 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:44
>>518
「むだむだー」
ストレート・フック・アッパー・回し蹴りのコンボを
目を瞑ったままくり返しやった

521 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:48
>>519
これは、暗に「金をもっとよこせ」と言ってるんだな、
この商売上手め!と深読みした。

「えっと・・・すみません・・・・2万円で勘弁してください・・・・」

一万円増やしてペコペコ謝った。

522 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:50
>>520
「読めている!」
同じく目を瞑りながら回避した。
ただ、2.3mはなれているだけだけど。

523 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 02:52
>>521
「ええい、お前のような奴と戦っても面白くない!
 そんなものはいらん、どこへでも行け!」
 
普段、そんなに戦闘を好んでいるわけでもないが
なんとなく雰囲気で戦士になっていたI・ゼンは憤慨した。

524 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 02:53
??522
「何ー!あたらないー!?
うぉーどらららー」
目を瞑ったまま姿勢を低くしてダッシュした
タックルの構えだ!

全くの反対方向だけど

525 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 02:56
>>523
「いやいや、そう言わずに・・・どうぞどうぞ。」

スタスタとI・ゼンに近づいていく。
3万円を握りしめて。

526 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 02:58
>>524
「くたばれ!」
思いっきり蹴りを入れた。I・ゼンに。

527 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 03:00
ドボーン

池の中に落ちた


浮いてこなかった

528 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:00
>>526
「あれま。」

I・ゼンが急に目の前から消えたのでビックリした。

529 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 03:03
>>525
「この俺を侮辱するつもりかーッ!!」
 
ドン! ブォン!
I・ゼンから『H&O』が前方へ吐き出されるように出現。
その右腕が振るわれ、近づいてくるマザーを・・・
 
>>526
「ブゲァッ!?」
 
横に吹っ飛んで植込みに突っ込んだ。

530 :『マッスル・ミュージアム』:2002/10/13(日) 03:05
>>529
「あ、やっちまった」

「すんません! すんません!」
I・ゼンにものすごい量の塩を振りかけた。
そして逃走。

531 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:05
>>529
「あーあ」
呟いた。

532 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:07
>>530
「なんかの儀式なのか・・・・あれ。」
見送った。

533 :種付『ネイチャー・1』:2002/10/13(日) 03:10
体中に生えた植物型スタンド×8を足代わりにして、池から出てきた

そしてそのまま公園を出て行った

534 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 03:11
「・・・・・・。」
 
不意を突かれた上にいい所にもらってしまい、
公園の植え込みに半分めり込んだ状態の上から
塩を山と盛られたまま動きを止めた。
塩の山から力無く腕が突き出している。

535 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:12
なにか、次々に公園を去っていく人々を見ると
なぜか勝者の気分になった。

自然とガッツポーズがでた。

536 :マザー『MOTHER』:2002/10/13(日) 03:15
とりあえず満足したので帰った。
そして、公園にはI・ゼン1人。

537 :I・ゼン『H&O』:2002/10/13(日) 03:29
きっと、次に公園を誰かが訪れるまで、
彼はこのままなのだろう。
 
(ああ・・・せめて・・・可愛らしい女の子に発見されたいなぁ・・・)
 
ガクッ。 わずかに持ちあがっていた手が落ちた。
取り囲む食塩にじわじわと水分が吸い取られて行く・・・

538 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/13(日) 04:08
>>537
彼の側に一輪のヒナゲシが咲いた・・・・

539 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/13(日) 11:27
『たくあん』を手に入れた

540 :公園管理事務所@新所長募集中:2002/10/13(日) 13:25
新スレです。
 
『公園』その12
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1034482320

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