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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その11
1 :
公園管理事務所@所長逃走
:2002/09/30(月) 23:05
駅前にある大きな公園。
これから晩秋に向けての紅葉と大きな芝生と噴水が美しい場所です。
詳細は
>>2-3
あたりへ。
231 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 01:20
>>227
「うるせえなあ・・・やむを得われぬ理由があるんだろ。死んだバアさんの遺言とかよ。」
「ジャンプ返せよ。」
ジャンプを取り上げる。
そろそろ破れそうだ。
232 :
翠河
:2002/10/10(木) 01:23
>>229-230
「…………お前はアポロ13号だ。」
宙に舞った人形に敬礼。
233 :
『行商』
:2002/10/10(木) 01:25
>>231
「そんな遺言ドブにたたっこんだれ!
それと止めてくるまでジャンプは返しませんよ。」
本の端を持って引っ張る。力いっぱい。
234 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 01:26
>>230
>>232
「今だファンキィィィーーーッ!ストラット!」
ズガガガガガガーーン!!
宙を舞った人形に銃弾を浴びせた。
235 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 01:27
>>232
「じゃあ…貴様は武蔵坊弁慶になるが良い…」
佐渡が立ち上がる。
しかし、
目は虚ろで、口からはどす黒い血を垂れ流し、左腕が曲がってはいけない方向に曲がっている。
右腕に持った『ボウガン』を、翠河に向かって発射!
236 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 01:28
>>234
人形は粉々に。
しかし、今度は佐渡自身が立ち上がっている。
237 :
『行商』
:2002/10/10(木) 01:29
>>234
「2つの意味でやった!でもズガガガーーンって擬音はどうか!」
>>235
「なんか踏んだり蹴ったりですね。人形の人」
238 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 01:30
>>233
「
>>234-236
ほらよ。殺ったから返せ。」
ビリッ!
239 :
『行商』
:2002/10/10(木) 01:32
>>238
「あ!」
240 :
翠河
:2002/10/10(木) 01:32
>>235
「『グリーン・リヴァー』…。」
スタンドが『ボウガン』を弾く。(パス精密ABC)
『ボウガン』が『無機物』であれば、『波』が発生する。
241 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 01:35
>>239
「あ!テメー弁償しやがれッ!!」
銃口を突きつけた。
(No1)
242 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 01:36
>>240
ボウガンの矢はアルミ製だ。よって、無機物。
「…おのれ!怨みはらさでおくべきか!」
佐渡は、セーラー服のスカートの中からバタフライナイフを取り出し、
それを右手で構えると。突進してきた。
243 :
『行商』
:2002/10/10(木) 01:40
>>241
すぐさま降伏の万歳。
「な、何するんですか!拾いもののクセに!
・・・それよりあの二人アナタに全然興味を示してませんね。
完全に二人の世界だ。戦い止める気ないし。
あの間に割って入って、もっかい止めてきてくださいよ。」
244 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 01:42
>>243
「金になんねーだろうが・・・おいそれよりあいつ女子高生だったらしいぜ?」
>>242
はセーラー服だったことを見て。
245 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 01:43
>>244
女子中学生(ゾンビ化)だ。
246 :
翠河
:2002/10/10(木) 01:43
>>242
「うわぁあーー!?セーラー服反逆同盟だぁああーーっ!?」
恐怖に脅えて、佐渡へ地面『波』攻撃をした。
247 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 01:43
>>243
やっぱり興味を示さない。
248 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 01:46
>>246
「無理!無駄!無謀!」
再度、飛び上がる。2mの大跳躍。
飛び上がった瞬間、右腕のナイフを翠河に向かって投げる。(パス精B)
左腕はやはり変な方向に曲がってしまったまま。
249 :
『行商』
:2002/10/10(木) 01:48
>>244
「・・・じゃあ、なおさら助けなきゃいけないじゃないですか。
彼女ナイフ持って突進してますよ!若さに身を任せて
自らの人生を棒に振ろうとしてますよ!
御託はいいから行ってこいよ。それでも日本男児か!」
一喝した。
250 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 01:49
>>249
まあ、もう(本体の)人生は終了しているのだが。
251 :
『行商』
:2002/10/10(木) 01:50
>>248
「・・・スーパー女子高生だ。でもなんも考えてなさそうだ。」
見上げる。
252 :
翠河
:2002/10/10(木) 01:51
>>248
投げられたナイフをナイフを持った片手で弾く。
そして、もう一方の腕で佐渡の腹を殴った。
253 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 01:52
>>249
「うるせえなあ・・・。」
重い腰を上げた。
片手で拳銃の狙いを定める。
254 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 01:54
>>252
「ギャア!…グァ…ククク…バァカめぇ!」
やばい方向に曲がっていた左腕が、
ムチのようにしなり、翠河の腹部に叩き込まれる。
左腕には改造スタンガン。電撃が翠河に襲い掛かる。
255 :
『行商』
:2002/10/10(木) 01:55
>>253
「うんうん。初めからそうすればいいんだ。」
256 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 01:58
>>254
「そこまでだぜ・・・。」
ガァァーーン!
足下にファンキーストラットの銃弾が炸裂した。
257 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 01:59
>>255
「ほらよ。使え。」
輪を行商に投げてよこした。
258 :
翠河
:2002/10/10(木) 02:01
>>254
いいや、電撃は襲いかからない。
だって、スタンドと本体は2メートル離れているから。
したがって、腕は届かない。
「ララバイ。」
ラッシュを佐渡へ叩き込んだ。
259 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 02:01
>>257
「!…貴様も邪魔をするカァァーッ!」
くるりと振り返る。
260 :
『行商』
:2002/10/10(木) 02:02
>>256
「・・・・さあまき込まれない様に離れて見よう。」
遠くに移動する。
>>257
「いりませんよ。俺は傍観者ですからぁぁぁ・・・・」
輪を投げ返した。猛スピードで走りながら。
261 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 02:04
>>259
佐渡の足下に輪が出来ていた。
勿論佐渡はその輪の中に落ちる。
『No1』→行商の持っている『No7』へ出る。
>>260
遅い。
輪からもう出て来てるぞ!
戦え!
262 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 02:04
>>258
「ゲブゥッ!ば…バカな…!ギャアアアアア!」
グシャグシャにされた女子中学生の肢体は、
地上から2m離れた位置で、飛び散った。
あたりには血の霧と腐臭がたちこめ、肉片が散乱する。
佐渡今日子『リビング・ドール』…死亡
263 :
『行商』
:2002/10/10(木) 02:06
>>261
「ああっ!そんな!」
とりあえず佐渡から逃げる。猛スピード。
264 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 02:07
>>263
いや何か
>>262
肉片飛び出て来るみたいよ。
265 :
翠河
:2002/10/10(木) 02:08
>>262
「ダストトゥダスト…」
公園を立ち去る。
266 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 02:10
『リビング・ドール』
本体が生存している時の能力は、『本体を殺すこと』。ヴィジョンは無い。
だが、『本体を殺す』ことによってヴィジョンが現れ、
『非生物』で『人型』の物に憑依することができる。
もちろん、本体の死体でも可能。
パワー:B スピード:B 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:B 成長性:E
267 :
『行商』
:2002/10/10(木) 02:10
>>264
「それはよかった。一安心。」
268 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 02:12
>>267
「女子中学生の肉片まみれだけどな。」
269 :
翠河
:2002/10/10(木) 02:12
>>266
新手のBTDかッ!?
270 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 02:12
>>266
翠河、マサオ、『行商』は、血の雨と肉片をもろに浴びる。
公園は地獄絵図と化した。
271 :
『行商』
:2002/10/10(木) 02:13
>>268
「クリーニング代ください。」
272 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 02:14
>>270
「汚っねえ・・・風呂入るかな。」
輪を生成した。
そして潜る。
消える。
273 :
『行商』
:2002/10/10(木) 02:15
>>268
>>270
「というかアナタも浴びてますよ。腸とか張り付いてますよ。」
274 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/10(木) 02:15
>>266
強いBTDだ!
275 :
『行商』
:2002/10/10(木) 02:16
>>272
「消えてら。なんてこった。」
276 :
マサオ『フリーダム・コールと二丁拳銃』
:2002/10/10(木) 02:17
>>275
血塗れジャンプは落ちている。
277 :
『行商』
:2002/10/10(木) 02:19
>>276
いりませんよ。見くびるな!
278 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 02:20
>>274
復活はできない。
つまり、自分の死体に憑依しても、身体は腐ってゆく。
>>275
『行商』の頭には腸が垂れ下がっている。
肩には佐渡の顔が半分乗っている。
むしろ、早く立ち去ったほうがいいな。
このままじゃ、女子中学生猟奇殺人事件の犯人になっちゃうぞ。
279 :
『行商』
:2002/10/10(木) 02:25
>>278
帰りますよ。見くびるな!
帰った。
こそこそと。
280 :
佐渡『リビング・ドール』
:2002/10/10(木) 02:26
>>279
そして、グロテスクな亜空間と化した公園だけが残った。
281 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 21:23
「・・・・・・・・・・・・・・・」
黙々と惨劇の後始末中。あっちこっちに色んな部品が飛び散っているので
掃除がやりにくい。
「結構時間がかかるかも知れませんね・・・」
どこからか飛んできたカラス数羽が掃除を手伝うかのように肉片をつついている。
282 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/10(木) 22:25
>>281
来た。
「あれ?なんか臭いぞ…
うわっ!なんだこれ…」
なにか、持ち上げてみる。
「…こ…こ…これは…
な…内臓!?うーん…」
気を失った。
283 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:06
>>281
「こりゃあ一体…どういうことだいノエル?」
何時の間にか戻ってきていた。
284 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:11
>>282
今すぐ片付けますのでどうか・・・・・あらら、これは大変。
>>283
「それはこちらが聞きたいぐらいですよ。まぁ、大方戦闘でもあったんでしょうが;
それより田河さん、その女の人を事務所まで運んでくださいませんか?」
自分はさっさと内蔵やら何やらを片付ける。
そしてようやく終わった。ゴミ袋の中身は生物(ナマモノ)・・・・・
生ゴミ入れに袋を入れて、自分も事務所へ。
285 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/10(木) 23:12
>>284
気絶中。
286 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:15
>>282
「む、これはいかんな。」
車椅子を事務所に押していった。
>>284
「頼りないな…ノエルは管理人だろう、こういうことがないようにしっかり見張ってないと…。
しかし…これは女性か…? ほとんど粉々だが…服はそれっぽい。」
車椅子を押して事務所へ行った。
287 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/10(木) 23:18
>>286
「ハッ!」
気付いた。
「ここは…?内臓は…!?」
288 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:24
>>286
「管理人が不在中の出来事は私にとっては不可抗力です。何があったのかは
こちらで調べ上げますが、実際問題止めようのない事でもありますよ?・・
この街はそう言う場所でしょう?」
人数分の飲み物(温かい紅茶)を用意しながら話す。
「最も今後はこちらでも細心の注意をはらわせていただきます。」
289 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:25
>>287
「公園の管理事務所ですよ。大丈夫ですか?」
290 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:26
>>287
「悪い夢だ、丁度今紅茶が入った所だ、飲みなさい。」
紅茶を勧めた。
291 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:28
>>290
ちなみに紅茶は田河ブランド(というか、前に田河さんが持ち込んでいたもの)
です。エレガントに極上品だ。
292 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/10(木) 23:30
>>289-290
「公園の事務所…。夢…ですか…なんか…リアルで…酷い夢でした…。」
汗をかいていた。呼吸を整える。まだ吐き気がある…
紅茶を見て…
「(紅茶か…紅茶…)…グスッ。うっ…ううっ…」
泣き出した。
293 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:35
>>288
「そうしてくれると助かる。
流石に脳漿や大腸が飛び交う公園で読書は楽しめないからな。私も協力はしないこともないが。」
紅茶をすする。
>>292
「無理もあるまい、酷くうなされていたからな。速く忘れるといい。」
「どうしたのかね、感激の涙を流されるほどよいことをした覚えはないのだが。」
294 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/10(木) 23:37
>>293
「…はい…忘れます…。グスッ…。
それと…グスッ…泣き出したのは…グスッ…悲しいからで…。
紅茶…紅茶が……うっ…ううっ…。」
泣いてる。
295 :
『マザー』
:2002/10/10(木) 23:37
>>293
「やあ、泣かせてしまいましたね。」
296 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:39
>>295
「誰だ。」
297 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:40
>>293
「努力いたします。」
>>294
「紅茶が冷めないうちにどうぞ。あぁ、そうそう、お茶菓子もあるんですよ。」
冷蔵庫から洋梨のタルトを人数分用意。手作りです。
>>295
「事務所への無断立入はなさらないで下さい。(それとも窓の外から覗いた
のでしょうか?)」
生憎だが今いる場所は外からは見えない。ドアが閉じられているから。
298 :
マザー
:2002/10/10(木) 23:43
>>296
「失敬な。ズズー・・・無二の親友を忘れるなんて、ズズー・・・」
田河の紅茶をすする。ズズッと。
299 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:43
>>294
「いや、深くは聞くまいよ、事情があってのことだろう。」
タルトを食べつつ紅茶を飲んだ、優雅な午後だ、午後か?
>>297
「ほう、意外と器用なんだねノエルは。」
タルトを食べた。
300 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:46
>>298
「だから誰だ。」
新しいカップを出してきた。紳士は些細な事では怒らないもの。
301 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:46
>>298
無視。
>>299
「一言多いですよ・・・・。」
意外とだなんて失礼な。これでも元主婦。(今は違うが)
302 :
マザー
:2002/10/10(木) 23:46
>>297
いつのまにかマザーは事務所の中に居る。
「そうですか、じゃあ聞きましょう。
事務所の中に入っていいですか?
もう入ってるけど。あ、紅茶下さい。」
303 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/10(木) 23:47
>>297
「あ…ありがとうございます…グスッ。」
タルトと紅茶をいただく。
「おいしいです…すごく…。」
>>299
「…グスッ…いえ…。
ただ…好きだった女の子が失踪しちゃって……。
…その子が紅茶をよく出してくれたので…グスッ…。
すいません…みっともない所見せて…。」
304 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:48
>>302
「まぁ、順番が違っていますが許可します。」
許可しなくたって入ってくるだろうし。逆らう事は諦めてるようだ。
マザーの分のタルトも用意した。
305 :
マザー
:2002/10/10(木) 23:49
>>300
「だから親友のマザーですよ。忘れましたか?ハッハッハ。」
田河に『MOTHER』
忘れかけてたマザーとの記憶を思い出させる。
306 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:50
>>303
「いえ・・悲しい時に泣けるのは良い事ですよ?泣けなくなればどうにも
なりませんからね。」
307 :
マザー
:2002/10/10(木) 23:51
>>303
話に参加。
「へー、女の子が好きなんですか。なんか変わってますね。」
>>304
「ああ、どうも。お構いなく。」
でも紅茶は貰う。
おいしいな。
308 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:52
>>302
突っ込みどころが多すぎるので放置した。
>>303
「長い人生、そんな日もあるさ。
くじけずに生きたまえ。まだまだ時間はあるのだから。」
かっこいいこと言ったつもりになった。
309 :
田河『エレガント』
:2002/10/10(木) 23:54
>>305
「えー…ああ、ああマザー! 久しぶりだな! 実に久しぶりだ!」
握手した。
310 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/10(木) 23:55
>>306
「はい…ありがとうございます。」
深々と頭を下げる。
>>307
「え…あ……ヤバッ。」
口を滑らせてしまったことにやっと気付く。
>>308
「…はい。」
男に興味があったら惚れてたかもしれない…。
311 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/10(木) 23:57
>>310
「人の愛の形は様々です。恥じる事はありません....」
元野ラブの番人だけあって、言葉に重みがある・・かどうかは謎。
312 :
マザー
:2002/10/10(木) 23:59
>>309
握手、そしてガッチリと接触。そして『MOTHER』
田川の数ある記憶を検索し、それに似た記憶を抽出、加工
『マザーに1万円貸していた』という記憶を浮上させる。
「あ、やっと思い出してくれましたね。
・・・確か、俺の記憶だと1万円程、田川に貸してた記憶があるんだよね!
あれ、そろそろ返してくんない?」
なお、この場合少し時間が掛かるので操作が終了するまで
田川の手を放さない。
もう泥沼。
313 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/10(木) 23:59
>>311
「あ…ありがとうございます…。
理解のある人に会うととてもうれしいです。」
言葉の重みを感じた。
314 :
田河『エレガント』
:2002/10/11(金) 00:03
>>312
「あー…そういえば金貸してたか…な、そうだったか。ちょっと待ってろ。」
1万円渡した。
田川って誰? って突っ込もうと思ったがやめた。
315 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:04
>>313
「まあ、頑張って下さいよ。俺にはよく解りませんが。」
軽く言い放った。
316 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:05
>>312
「なるほど・・あなた方もそう言う事でしたか。申し訳ありませんが
当公園はNOラブ時空らしいので他所でお願いします。」
勘違いまでしている元番人。かなりいい加減な人だ。
>>313
「別に犯罪に手を染めているわけではないでしょう?堂々としていれば
いいんですよ。」
317 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:08
>>314
「あーどーもどーも。サンキュ。さすが親友ですね。」
もっかい握手を求める。
握手に応じたら、もう一回『MOTHER』
『田河』の名前を『田川』に変更する。
318 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:09
>>316
>マザー
「何ッ!?同士の方でしたか。それならそうとおっしゃってください。」
勘違いその2。
>ノエル
「はい…なんだかすっきりした気分です…。
本当に何から何まで、ありがとうございました…。」
319 :
田川『エレガント』
:2002/10/11(金) 00:09
>>317
「なんかおかしな気がするが、まあ大したことではあるまい。」
握手した。
320 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:09
>>316
「変態か君は。想像力が豊か過ぎますよ!」
321 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:11
>>318
「いや、違いますよ!間違わないで下さい!
俺達は『親友』じゃないですか!」
>>319
今日から君の名前は『田川』だ!
322 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:12
>>320
「変態は余分ですが、想像力が豊かなのは当っていますね....」
動じていない。『エレガント』に紅茶をすすっている。
323 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:12
>>318
「いえ、礼には及びません....」
324 :
田川『エレガント』
:2002/10/11(金) 00:14
>>321
私は『田川』だ。
なんか騒がしくなってきたので本でも読む。
「だからなんでこれにユースケサンタマリアが。」
325 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:14
>>321
「照れない照れない。ノエルさんもおっしゃっていたじゃないですか。
犯罪じゃないんですから。でも、こんなところでイチャつくのは少し妬けますね…フフッ」
微笑む。
326 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:18
>>324
「・・・・・・・・・・・」
無言でホワイトボードの職員の出欠ネームプレートを『田河』から『田川』に
書き換えた。
いつ職員になったんだ?と言うツッコミはこの際しない方向で。
327 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:18
>>325
「・・・・・・もう、いいですよ。
アナタには何言っても無駄のようだ。
・・・それよりアナタの肩に糸くずがついてますよ・・・・」
ユーリの側に近づく・・・
328 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:20
>>327
「え。」
自分で払った。
「(こいつ…どうもおかしいわ。)」
警戒。
329 :
マザー
:2002/10/11(金) 00:22
>>328
「ああ・・・それじゃ払えてませんね。
というかそっからじゃ見えにくいのか
取ってあげますよ。じっとしてて下さい。」
ユーリの肩に手を伸ばす。
330 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/10/11(金) 00:23
>>329
「いえ、別にいいですよ…糸クズくらい…ね。」
後退。手の届かない位置に。
331 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/10/11(金) 00:25
>>329
「あぁ、本当ですね。糸くずが・・・・」
取った。私の方が一瞬早かった。だからどうだと言うわけじゃないが。
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